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国立北海道/札幌駅
工学部 口コミ
3.95
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在校生 / 2019年度入学
2019年11月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]工学部環境社会工学科の評価-
総合評価普通一般の国立の建築や土木について学ぶ学科だという印象です。周りの生徒も特別できたりできなかったりすることはないと思います。
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講義・授業良い新入生振り分けのための成績が重要となるので、講義はしっかりしている。
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就職・進学良い卒業生は公務員やそこそこ有名な企業に就職しているとパンフレットに載っている。
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アクセス・立地良い札幌駅徒歩10分と、むしろここより立地のいい大学を教えてほしい。
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施設・設備良いいろんな建物を見たが、古い建物は無い印象。というか、年中何かしら工事してる。
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友人・恋愛普通これはどこの大学でもそうだと思うが、個人個人それぞれである。
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学生生活良い年に数回大学祭があり、サークルなども他の大学と変わらないと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容まだ1年なのであんまりわかりませんが、多分普通の大学と同じように建築や土木について学ぶ学科だと思います。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機工学部で一番募集人数が多かったのと、そこそこ興味のあった学問だったから。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:577094 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]工学部環境社会工学科の評価-
総合評価良い現在、この環境工学が対面しているミッションは、人々の水の安全をどう確保するのか、来たる化石燃料の枯渇やごみのキャパシティの限界にどう対応していくのか、はたまた発展途上国の環境をどう保護し、そこに住む人々の生活水準をどう向上していくかなど、非常に多岐にわたっています。我々環境社会工学科の学生はそういった問題に対して様々な分野からアプローチできるよう、3年かけて様々な分野の勉強をします。人々の安全な暮らしを守りたい。地球の環境を保全したい。もしそういった思いがあるのならば、この学科に入ることを検討されてみてはいかがでしょうか。
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講義・授業良いある時は物理の勉強だったり、またある時は微生物の勉強だったりといろいろな分野の勉強を広く浅く行います。基本的には教員方が熱心に教えてくださいますが、中には明らかにやる気がない教員もいます。
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研究室・ゼミ普通自分は今3年の前期を過ごしていますが、参加できるゼミがあるという話は聞きませんし、周りの人間も参加している様子はありません。また研究室への配属は4年からなので自分はまだ所属しておらず、研究室に関してはよく分かりません。
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就職・進学良い就職率は100%で、大企業からもよくインターンシップや企業説明会の募集があります。先輩方の就職先を見てもいい企業に皆さん入っておられるなという印象を受けます。進学に関しては全生徒の8割程が進学するので6年間大学にいると思っておいたほうがいいと思います。
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アクセス・立地良い地下鉄の駅から徒歩5分ほどで勉強している棟につくのでアクセスはいいとも思います。ただ大学の敷地が結構広いので別の棟への移動は結構しんどく、時間とのシビアな戦いを強いられます。立地は札幌市の中心部に鎮座しているので、授業後の暇つぶしや外食、飲みなどの娯楽は幅広く満喫できると思います。環境に関しては、本当に市街の中心部なのかというほど自然が多く、少し歩くだけで大きい公園内を散策しているような気分になれると思います。
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施設・設備良い結構充実していると思いますが、自分は学部生なのでそれを体感できる機会はあまりありません。最近建った建物は設備も新しくきれいですが、基本的にはそこそこ年季が入っています。ただ我慢できないほどではありません。冷房はありません。早急に導入してほしいです。
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友人・恋愛良い周りの人たちは同じサークルや部活に所属していて仲がいいといった人たちが多いです。ただ20年近く生きていることも相まって人間ができている人がほとんどで、友達がいないから排斥されるようなことは全くなく、話しかけたらしっかり対応してくれるので友達を作ろうと無理に頑張る必要は全くなく、気楽に生活して全然いいと思います。ただ1人か2人ぐらいは話せる人を作っておいたほうが楽しいとは個人的に思います。 恋愛に関しては他学部の人や他学校の人と付き合ってるという人はちらほらいますが、同じ学部でつきあっているという話は聞きません。男女比が結構違う学部だからじゃないかなと思ってます。
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学生生活良い学校の文化祭とは別に学部別の文化祭があったり、運動会などのレクリエーションが結構な頻度で開催されたりと、イベントは結構あると思います。サークルに関しても運動部系や文化部系、それぞれに関して幅広くあると思います。ただ自分がそういったものにほぼ参加しない人間なので内容はよくわかりません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は大学の方針で、理系であればどの学部に入った学生も共通のカリキュラムで学習します。2年生に進級するといよいよ専門の授業が始まり、応用的な学問を扱うための基礎的な数学、物理、化学、生物などの勉強を行うと同時に、環境工学に関係する施設の見学に行ったり、訪問した施設の課題や解決策をプレゼンする授業を行い、環境工学でどんな勉強をするのか、どんな課題があるのかということを知ります。3年生になるとより専門的な授業が行われます。基本は水に関することが多いですが、気象や熱工学、ごみ問題に関しても授業があります。4年生になるといよいよ研究室に配属され、自分がやりたい分野に特化して勉強を行いますが、自分はまだ3年なのでここから先はよくわかりません。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先おそらく大学院に行くことになるのではないかと思っております。
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志望動機当初は再生可能エネルギーに関して勉強したいとおもい入学したのですが、授業ではエネルギーのエの字も出ず最初は落胆しておりました。ただ、今では学んでいる分野について多少興味がわき、勉強への意欲も多少高まっております。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:534100 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部応用理工系学科の評価-
総合評価良い就職率が90パーセントを軽く越える
工学部の中でもトップクラスに優秀な人が揃う
設備が充実している
研究室のジャンルが幅広い
図書館の近くで勉強がしやすい
先生が優秀 -
講義・授業良い優秀な先生が多く集まっており、オムニバス形式で色々な講義が聴ける
教育水準が高い
教室の設備がある程度充実している -
研究室・ゼミ良い研究室は有機、物理化学、生物学、高分子、無機化学など幅広い分野があり、自分の興味のある研究室が見つかりやすい
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就職・進学良い研究室によるが、修士卒の人の就職率は95パーセントを越えるほど引く手数多の状況 就職で困ることはほとんどない
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アクセス・立地良い図書館や事務の建物が近くにあるので色々と便利な立地になっている
北大の中でも門から近いところに学科の建物があると思う -
施設・設備良い最新の設備が充実している
特にNMRなどは同じ建物内に複数台入っていてしかも使用するときに混んでいない -
友人・恋愛普通サークルなどの数は比較的多いし、学外の学生も入れたりするサークルが多いので恋愛はしやすい環境にあると思う
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学生生活良いアカペラサークルに所属しているが、規模が大きくてインカレサークルなので様々な出会いがある アカペラが好きな人に悪い人はほとんどいないくらい人が良い
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生は教養として基礎科目や様々なジャンルの授業を受ける
二年目以降から学部に分かれて、専門科目が始まる
応用理工系学科では四年生から研究室生活が始まる -
就職先・進学先化学系、食品系、鉄鋼系、エネルギー系など化学が関わるところには大体就職先がある 公務員になる人も多い
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:427692 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]工学部情報エレクトロニクス学科の評価-
総合評価良い研究施設は充実しており、卒業後、大手企業に就職出来る傾向にある。優しい教授が多いので、気軽に分からない問題をを尋ねることが出来る。色々な分野があるので、自分のしたい研究を見つけることが出来る傾向にある。
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講義・授業良い授業だけでは非常に高度な内容の学習は出来ないかもしれないが、高度な内容を自習して、分からなかったところを教授に聞いたり、工学部でやっている、スキルアップの講座を利用すればかなり実力をつけることが出来る。
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研究室・ゼミ良い研究室では、優しい教授や院生などと一緒に最先端の施設を使って研究することが出来る傾向にある。ゼミの演習も充実している印象を受ける。
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就職・進学良い工学部情報エレクトロニクス学科の学生は多くの大企業に求められる人材であるので、就職に困るということはあまりないと思われる。
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アクセス・立地良い地下鉄を利用すると北海道大学の構内の様々な施設に楽に行くことが出来る。北海道大学自体はJR、及び、地下鉄札幌駅近くにあり、工学部は地下鉄12条駅から徒歩10分程度であるので、交通の便はいいと思います。
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施設・設備良い工学部には新しい施設も多く、エレベーター等も多いので脚が不自由であっても安心できると思います。工学部図書室等もあり、学習環境もいいと思います。
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友人・恋愛良い以前入っていたサークルでは、他の大学の生徒も多かったので、積極的に友人や恋人を作ろうとすればすぐに出来ると思います。
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学生生活普通サークルの活動がかなり充実しているので、学業がおろそかにならないように注意する必要がある。学習を支援する企画はたくさんあるのでそれを活用すればスキルアップをはかることが出来ると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容北海道大学の主要な入学方法は総合文系や総合理系といった、まだ細かく専門に分けない学部に入るというものなので、多くの人は2年次から専門の勉強をします。1年次から学部別に分かれて入学した人も総合文系、及び、総合理系で入学した人も1年次は共通の科目を学習します。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:409899 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部環境社会工学科の評価-
総合評価普通カリキュラム自体に文句はないものの学年、学期によってコマ数が極端に多かったり少なかったりする。もっとバランス良く振り分けられると思う
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講義・授業普通授業は半分くらいで英語が用いられ
・教授は日本語で喋るがレジュメは英語
・教授は英語で喋るがレジュメは日本語
・教授もレジュメも英語
の3パターンあり、正直言って英語でやる意味が見出せずに卒業することになりそう
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研究室・ゼミ悪い基本的に放任主義なので楽ではあるが部活の忙しい時期と研究の忙しい時期が重なりしんどい
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就職・進学悪い企業へのコネはあるが割と力のある教授が今年で退任なのでこれからどうなるかはわからない
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アクセス・立地良いキャンパス周りに学生マンションが充実しているので通学は楽、ただキャンパス自体がめちゃくちゃ広いので自転車は必須
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施設・設備良い必要なものからなんだこれってなるようなものまで揃っているので充実はしている、今年新しい実験棟が建ったので更に充実していくのではないか
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友人・恋愛悪い男畑なので学内は諦めて外に恋人を探す方が吉、逆に言うと男友達は必ずできるから安心
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学生生活普通運動会や綱引き大会など目白押し
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容土木工学系
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就職先・進学先大学院
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:386069 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部応用理工系学科の評価-
総合評価良いアクセスは札幌駅から徒歩で行けるためとてもよく、就職も旧帝大だから特に問題なくできる天が良い。環境はとても勉強に向いているところである。研究もしやすい。
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講義・授業普通優秀な先生の講義もあるが、教えるのにあまり向いていない先生もいる天があまりよくない。解雇できるようにしたほうが良い。
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研究室・ゼミ良い研究室によってやる気は全然違う。金のある研究室は最先端の研究を行うことができるが、金のないところは何をしているかわからない。
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就職・進学普通学部生は基本的には大学院に進学する。就職については、旧帝大の一つだからあまり苦労することがないが、東京まで行くのが大変である。
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アクセス・立地良い北大は札幌駅からとても近くにあるため、アクセスはとても良い。また環境はとても緑が豊かであり、国立公園のような感じ。
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施設・設備良い施設は古い施設から新しい施設まであり、研究に必要な施設も揃っている。病院もあり、生活に不便ではなく、生活を送れる。
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友人・恋愛普通学内は男性の比率が多く、学内恋愛はあまり期待しないほうが良いと思う。近くに女子大があるが、それもあまり躯体はできない。
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学生生活普通大学内にはサークルがたくさんあるが、サークルによっては鍼灸が難しくなるものもあるため、見極めが重要である。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年目は教養科目を勉強して、その後3年目までに専門科目を勉強して、その後は4年目に研究を始めることとなる。
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就職先・進学先化学系技術
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:409061 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]工学部環境社会工学科の評価-
総合評価良い専門分野を学びたい人にとって授業だけでは正直スピードも内容のこさも足りないと思うが、学習する環境が非常に整っており、自分から学習するには向いていると感じたから
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講義・授業良いペースは大変よく、割と早く終わることもある。周りも静かだし学習する環境は充分整っていると思う。講義れボートはまれにでる
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研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期はかなり早く、乗り遅れてしまうことも考えられるが、説明会はきちんと実施され、みんながよく考える機会があったと思う。
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就職・進学良い就職実施はかなり積極的に行われており、サポートもかなり良いと思う。自分がじっくり考えるチャンスが与えられていると思う
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アクセス・立地良い駅からは遠くて歩きになると苦痛であるバスや自転車を利用するとかなり到着することができ、問題は無いと思う、
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施設・設備良い体育館にはジムがあり自由につかうことができる施設の判別がつきやすく、移動が簡単なので利用しやすいと思う
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友人・恋愛良い学内ではみんなと勉強しているうちに仲良くなることが多い。ただ、授業がはやくおわることもあり友達がいないとひまになるかも
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学生生活良いサークルは盛んに行われているが、好きな時に出席できてとても楽である課題もとくにないのでやりたいこどをやろう
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次ではかなり幅広い分野の科目があり、難しくないので落とさないのが良い学年が上がるにつれて応用的になるが分からないことはどんどん聞いていくのがよい
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:410978 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部環境社会工学科の評価-
総合評価普通必修の科目が多いため、単位取得のためにどの授業を取るか迷わなくて良い。しかし教授によってかなり評価の基準がちがってくるため、不公平感があることは否定できない。サークルに所属している学生も多く、自由な雰囲気。
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講義・授業良い授業の内容は一緒だが、コースによっては授業をを英語で行うため、事前によく確認することをおすすめしたい。
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研究室・ゼミ良い自分の興味があることをとことん研究できる環境であゆことが多い。研究室を選択する際には、成績順であったり志望順であったり、その年によって変わる。
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就職・進学良い男性は大学院に進学する人が多く見られた。逆に女性はほとんどが学部卒業の後すぐに就職。公務員セミナーといって、公務員試験のための勉強する時間であったり、学内での就職セミナーの情報も広く紹介されているので、上手く使えば大変便利。
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アクセス・立地良い札幌駅から徒歩圏内であるにもかかわらず、周りは学生も入りやすい飲食店(定食屋、とんかつ、ラーメン、スープカレー等)も多い。また学内は非常に自然が豊かで、桜も紅葉も見ることができる。
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施設・設備良いキャンパス内は非常に広いが、トレーニング施設があったり、図書館・食堂は複数ある。食堂は場所によって限定のメニューもある。
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友人・恋愛普通サークルや研究室、同じ学部内で恋人ができる人は多い。一方で、サークル等にまったく属さない人も多いように感じた。
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学生生活普通サークルによってかなり雰囲気がちがうが、私の所属していた軟式野球サークルは、和気あいあいとした雰囲気だった。他大学の人もマネージャーでいたので、つながりが増えた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容社会基盤学コースでは、土木系(河川・交通・土質力学・構造力学・気象・まちづくり・橋梁工学等)について幅広く学びます。実際に手を動かすグループワークや、実験も多いです。必修の科目が多いため、そのぶん課題が重なることもあります。
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利用した入試形式大手建設コンサルタントの技術職
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:414178 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部応用理工系学科の評価-
総合評価良い学業面、生活面ともに非常に充実していたから。駅からのアクセスが良く、周りには学生向けの安い飲食店が多くあり、周辺環境はとても良かった。また、研究室や設備も充実しており、学業にも打ち込むことができた。
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講義・授業良い一般教養では様々な分野について幅広く学ぶことができた。また、専門科目についても詳しく学ぶことができたから。
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研究室・ゼミ良い色々な研究室を事前に見学することができたため、自分に合った研究室を選ぶことができた。どの研究室も学生の人数は少なめで、きめ細かく指導してもらうことができた。
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就職・進学良い企業の学内説明会が頻繁に行われたため、色々な業界を知ることができた。また、学校推薦も多く募集されたため、選択肢が広がった。
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アクセス・立地良い札幌市街地から近く、遊びや買い物にはとても便利。学校周辺には学生向けの低価格の居酒屋が多くあり、良かった。
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施設・設備良いキャンパスは自然が多く広大で、北海道ならではだと感じた。また、教室や図書館も広くてきれいで使いやすかった。
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友人・恋愛良い1年次はクラス制で、クラス単位のイベントもあるため、友人を作りやすかった。また、部活やサークルなど学部以外の友人を知り合う機会も多かった。
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学生生活良いウインタースポーツなど北海道らしいサークルや部活があり面白かった。それ以外にも文化系のサークルも充実していた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は一般教養科目について学び、2年次から専門科目について学んだ。2年次の後期からは専攻のコースに分かれ、より専門的な勉強をした。4年次から研究室配属となり、卒業研究に打ち込んだ。
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就職先・進学先鉄鋼メーカー総合職(技術職)
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:407083 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 -| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部応用理工系学科の評価-
総合評価良い大学で勉強したいと思っている人にはとてもオススメの大学です。キャンパスがとても広く、実験施設や、勉強する空間が整っているので、勉学にとても集中できると思います。自ら積極的になって意欲的に勉強するならいいと思います。
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講義・授業普通まあまあですね。やはり、好きな先生と嫌いな先生の好みは分かれると思うので。しかし、とてもわかりやすい先生は、熱心になって生徒の身に立って考えてくれるのでその部分に関してはとてもいいと思います。
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研究室・ゼミ良い最低限に必要な設備はそろっています。ゼミも結構いいですよ?(●?▽?●)?
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アクセス・立地良いキャンパスに関して言えば、とてもとっても広いので、キャンパスまで30分はかかるところも。。。
しかし、緑がたくさんあって、涼しいので、いいんじゃないでしょうか? -
友人・恋愛良い学部ないでは結構恋愛関係にある人がいますね。僕も欲しかった。。。
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学生生活良い僕が入っていたサークルはとても活発で、すごく充実してましたよ~。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大手メーカー
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:380080 -
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基本情報
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