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立命館大学
出典:Whity
立命館大学
(りつめいかんだいがく)

私立京都府/円町駅

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偏差値:52.5 - 57.5

口コミ:★★★★☆

3.95

(2890)

文学部 口コミ

★★★★☆ 3.94
(543) 私立大学 680 / 1875学部中
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54311-20件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2024年09月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 1]
    文学部人文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      就職という点に関して文学部はあまり必要じゃない。など言われることはありますが社会に出る前の4年間で何をではなくどのように大学で学ぶべきかを考えさせられる良い学部だと思います
    • 講義・授業
      良い
      初年度のため大学らしい講義はそこまでですが言語や文学については詳しく触れることが出来るため素晴らしいです
    • 就職・進学
      良い
      就職に関して学校でのサポートは手厚く、初年度からも就職に関してのアドバイスなども受けることが出来ます
    • アクセス・立地
      悪い
      京都駅から少し遠く、金閣寺に近いという点があり、バスは非常に混み、徒歩で行こうにも遠いので辛いです
    • 施設・設備
      良い
      新しい施設があり、とても綺麗だと思います。図書館などはとても綺麗でほんとにぴかぴか!
    • 友人・恋愛
      良い
      友達ができました!人見知りなんですけどみんな友達を作ろうとする期間があるのでそこで波に乗れば!
    • 学生生活
      悪い
      サークルは参加はしてみましたが料理サークルはあまり合いませんでした
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1回生はだいたい必須科目を履修します。基本的にどの大学でもやるようなやつだと思います。中国語楽しい。。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      文学が大好きだから!
      一生文学に携わっていきたいのでそのきっかけとして文学部を選びました
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    7人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1012760
  • 女性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2024年09月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    文学部人文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      言語の授業が多いので、言語が好きな人は楽しいと思うまあ文学部って色んな学域があるので人それぞれだとは思いますが。
      文学部は京都学があるので、ぜひ興味ある人はとってみて!京都が好きになる。
    • 講義・授業
      良い
      英語の授業は入学前のTOEICテストの結果でクラスが決まるが、クラスごとに授業内容、レベルが異なっていてそこにかなり差があるのではと個人的には感じている。多分どのクラスもネイティブの先生が担任なのかな?
      週3回の英語の時間でそれぞれライティング、リーディングの日、ディスカッションの日、リスニングの日と内容がひとつひとつ違っている。
      それぞれ高校の時とはまた違って、実践的でアカデミックな感じなので、課題もめんどくさいけど、まあ単位落とさない程度にやっていればいいと思うー
    • 就職・進学
      良い
      まだ1回生なのでよくしらないけど1、2回生向けのボランティア活動や就職に向けてのプログラムなど多くの情報を発信してくれるのでありがたい。
    • アクセス・立地
      良い
      衣笠は坂を登ってこな来れんところにあるけどまあ頑張ってきましょう。スーパーや飲食店もおおいから、住みやすいしバイト先も見つけやすいのではと。
    • 施設・設備
      良い
      文学部きれいトイレ綺麗。諒友館食堂は席全然あかんから存心館食堂を使うことも多いーートイレ綺麗トイレ綺麗
    • 友人・恋愛
      良い
      色んな人がいて楽しい。日本各地から来てるし留学生もいっぱいやし。恋愛はこっからが勝負や
    • 学生生活
      良い
      入りたいところの情報は積極的に自分から取りに行った方が良い。SNSとかパンフレットとかみてね。3つキャンパスがあるから、そのサークル部活がどのキャンパス、どこのグラウンドで活動しているのか見越して決めた方がいい。シャトルバスとかは通ってるから行くのには困らんとは思うけどやっぱり遠いと大変だから。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      言語の時間が多い。週3英語、週3第二言語。
      1年生ではそれぞれの学域の入門講義があって、2年生からの専門的な研究内容について紹介みたいな感じで教授が説明してくれる。いや他の学域はしらんけど国際コミュニケーション学域はそんな感じです。どんなことを学ぶかはHPで
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      英語が好きで言語学にも興味があったから国際コミュニケーション学域を選んだ
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1009738
  • 女性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2024年09月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    文学部人文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      英語を学びたいがそれだけではなくさまざまな分野の知識をつけたい人に合っている。学域を超えて授業を取れるので交友関係も広まり、広く深い知識がつく。
    • 講義・授業
      良い
      先生方がとても優しくて、国際色豊かな環境でさまざまなことを学べる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      卒論完成を目標にどのゼミも熱心に頑張っていて、充実しています。
    • 就職・進学
      良い
      就職活動サポートセンターがあり、たくさんの資料もあっていい。
    • アクセス・立地
      良い
      バス停が学校の前にあり、それも利用できるが自転車通学が多い。
    • 施設・設備
      良い
      病院や大きな図書館、ドトールもいくつかの食堂もあるので充実している。
    • 友人・恋愛
      良い
      各方面の地方から来ている学生がいて、京都という落ち着いた地で仲良くできる。
    • 学生生活
      良い
      サークルはたくさんあって、イベントも充実していて京都を活かせている。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      さまざまな書籍を元にして授業を行い、実践授業もあるのでとても楽しい。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      運輸・交通・物流・倉庫
      航空系会社で英語と国際文化の知識を生かした事務作業をする。
    • 志望動機
      英語を中心に国際文化や心身相関についても学び、留学がしたかったから。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1009625
  • 男性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2024年09月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    文学部人文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      文学部なこともあり、普段から本を多く読み、期末にテストをするというよりはレポートを求められることが多いです。文章を読んだり書いたりする人が好きな人は満足できると思います。
    • 講義・授業
      良い
      どの先生方も自身の専門分野に関する熱意がすごく、講義後に質問などをしに行った際にはいつも丁寧に教えてくださります。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      1回生のため、ゼミにはまだ所属しておりません。しかし今のところは人間形成について学ぶことが出来るゼミに所属したいと考えています。
    • 就職・進学
      良い
      取得できる資格が幅広くあり、卒業生もそれを活かした就職先を見つけているようです。
    • アクセス・立地
      良い
      京都市北区そのものがあまり良くない立地です。チェーン店はそれほど充実していないのですが、定食屋さんなどはよく見かけます。
    • 施設・設備
      普通
      充実してはいますが、6月に入るまでクーラーの使用が禁止されていました。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルが多くあるので、自分が行動を起こせば充実した人間関係を築くことが出来ると思います。
    • 学生生活
      良い
      上記に述べた通り充実しています。ただ別のキャンパスへ移動しないと参加できないサークルもあるので入会前には要確認です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      人について哲学的や心理的な視点から見つめ、今ある問題そのものをもう一度問い直す、といったことをテーマにしている学科です。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      公的機関・その他
      具体的にには決まっていませんが、大学で学ぶ人間形成についての知識を活かして、教育関係の仕事に就職できたらと考えています。
    • 志望動機
      心理的問題が原因でおこる社会的問題を改善したいと考えており、そのためには人について学ぶことが必要であることから、人間形成について学ぶことができるこの学科を志望しました。
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    投稿者ID:1007602
  • 男性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2024年08月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    文学部人文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学で学びたいことがまだ決まっていない人でも選択肢が多いため入学してからじっくり考えて決めることができる。ただ、入学したからには真剣に勉強することを強いられる。
    • 講義・授業
      良い
      少人数クラスでの授業が行われているため分からないことがあればすぐに質問でき、授業内容も社会に出ても役立つものが多い。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2回生からゼミが始まり、三つの専攻のうち一つを選択できる。またそのために一回生からそれぞれの専攻の内容に触れることができる。
    • 就職・進学
      良い
      企業への就職よりもどちらかというと公務員講座などがあるためか公務員になる人が多い印象がある。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅からバスか自転車で行くことができるが、自転車の場合三十分ほどかかりバスも生徒数の割に本数が少ないため乗れないこともしばしばある。
    • 施設・設備
      普通
      主に授業で使用される校舎は比較的新しく中も綺麗に保たれているが大講義室だと老朽化が目立つ。
    • 友人・恋愛
      良い
      少人数クラスがあるためそこで最初に友人を作れる。男女比的にも女性が多いため恋愛についてもよくある。
    • 学生生活
      良い
      キャンパス内を歩いていても何かしらのサークルがイベントを行っているので盛んに行われている。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英米文学、文化芸術、ヨーロッパイスラーム史の三つを一回生で学びそこから専攻を選ぶ。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      昔から歴史の分野に興味があり、世界で起こっている事象もそう考えたらより知見を広めることができると思ったから。
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    投稿者ID:1007108
  • 女性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2025年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    文学部人文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      文学部の他の専攻と違い、派手な人が多いと思う。ただ、基本的にみんな優しくて親しみやすいので怖がらなくて大丈夫。それと、大人しい人は大人しい人同士で仲良くなれるので、人間関係の心配はそんなにいらないと思う。友達作りが心配な人は、1回生の春学期の「サブゼミ(サボる人が多い)」に積極的に参加し、そこに来ている人たちと話してみることが友達作りにつながると思うのでオススメ。勉強については、正直勉強第一優先で取り組む人はそんなに多くない。そのため、勉強を頑張りたい人は、自分を律して行動する心を持たなければならない。
    • 講義・授業
      良い
      言語コミュニケーション学域コミュニケーション表現専攻では、文章表現や音声表現、コミュニケーション学について学びんでいる。座学も実践も幅広く学べるためとても充実している。実際にラジオ局で番組を作ったり(放送はされない)、新聞社に行ったり、劇場に行ったりする授業もあるので、興味のある人は積極的に授業に応募してみよう。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは2025年度末時点では「文章表現実践・分析ゼミ」「演劇学・パフォーミングアーツゼミ」「音声表現実践・分析ゼミ」「コミュニケーション分析ゼミ」「時間と空間分析ゼミ(コミュニケーション学系)」の5つありますが、本専攻では頻繁にゼミの新設や廃止があるため注意が必要。卒業制作が可能なゼミは毎年人気で、希望通りの配属にならないことも多い。とはいえ、ゼミ希望調査では、基本的に第3志望以内のゼミに入れるように調整してくれているようではある(時に例外はあるが)。人気のゼミに入るには「成績」「志望理由書」が大事なのだが、話を聞いているとどうもそれだけではないようなので注意が必要。とりあえず入りたいゼミのゼミ見学(2年生の12月以降に行われる)に参加して、いろいろ質問してみることが肝心。ちなみにゼミによって雰囲気が全然違うため、その点もよく見てからゼミ選びをすることを推奨する。私は実際にゼミ見学に行ったあと、入学時から志望していたゼミを、第一志望から外した。ゼミ見学は行かない人のほうが多いが、絶対に行くことをお勧めする。とはいえ、基本的にどのゼミに入ってもなんとかなるので大丈夫。
    • 就職・進学
      良い
      この専攻はアナウンサーや声優、作家などの職業を目指している人がとても多い。そして実際に夢を叶えた人も多いので、そのような人たちを見ながら(勝手にライバル意識を持ちながら)切磋琢磨できるのは良い環境なのではないか。とはいえほとんどの人は一般就職を目指すので、そのような人はキャリアセンターを積極的に利用することをお勧めする。進学については、どれだけ自分が勉強できるかがメインになってくるので、同じように進学を目指す人が多いコミュニティ(勉強系のサークルなど)に入り、そこで励むことをお勧めする。
    • アクセス・立地
      悪い
      金閣寺や龍安寺に近いため、行きのバスは観光客が多くギュウギュウ。また、帰りのバスは、立命館の生徒で混雑し、ギュウギュウ。つまり、公共交通機関で通う人にとっては通学がなかなかに苦痛である。私は歩き通学なのだが、地味に京都の坂道が辛い。
    • 施設・設備
      良い
      文学部が主に使う清心館・明学館・啓明館・敬学館のどれも(見た目は古いが)内装がとても綺麗。極度の潔癖症の私でも苦痛なく過ごせるレベルには快適。ちなみに敬学館はキャンパスから、細い道路を隔てた向こう側にあるため、地味に移動が面倒くさい。
    • 友人・恋愛
      良い
      高校までと違い、勝手に友達ができる環境ではない。そのため後述しているように「サブゼミ」に参加してきている人と積極的にコミュニケーションを取って(サブゼミではゲームなどをするので必然的に話すことは可能)仲良くなったり、言語の授業で友達を作ったり、サークルで友達を作ったりすることを心がけたら良いと思う。それと、最初のオリエンテーションで既に仲良しグループができていることもあるが、そういう時も焦らず、1人でいる人に(勇気はいるだろうが)話しかけてみるのが肝心。とはいえ、別に高校までと違い、友達がいなくても大学生活で困ることはないため、その点も心配無用。恋愛関係については、うちの専攻の男女比的にも、専攻内での恋愛話は今のところ聞いたことがない。アルバイトやサークルで恋人を作る人が多いのだろうと推測する。
    • 学生生活
      良い
      文学部のある衣笠キャンパスの学祭はそこまで盛り上がっている印象を受けないものの、他2つのキャンパスの学祭はとても盛り上がっている。特にびわ湖草津キャンパスの学祭のフィナーレに行われる花火はとても美しい(花火の分、学費を安くしてほしい気持ちは否めないが……)。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主に「文章表現」「音声表現」「コミュニケーション学」について学ぶ。表現については、分析も実践も学ぶことができるため「広告や小説に使われる表現について詳しく学びたい!」という人も「作家やアナウンサーになりたい!」という人も楽しく有意義に学べると思う。コミュニケーション学については「私、コミュニケーション能力低いし……」と不安になる人も毎年一定数いるようだが、心配いらない。そういうことを勉強するわけではないので。ただ、理系要素が多少入ってくる学問分野のため、その意味での向き不向きはあると思うので注意。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      3回生なのでまだ決まっていません。
    • 志望動機
      文章表現について幅広く学べるから。また、高校の担任の先生たちが何故か京都の大学の出身者ばかりで、その先生たちの大学生活の話を聞き「京都で大学生活を過ごしたいな」と思ったから。
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    投稿者ID:1082723
  • 女性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2025年09月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    文学部人文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自由度が高い。特に国際について扱うところはだいたい何について研究してもいいイメージです。ヨーロッパでもアジアでもできます
    • 講義・授業
      良い
      留学生と関わる機会がたくさん設けられており、意欲のある人は様々な文化に触れることができる環境だと思う。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自由度が高い。教室の設備も新しく、英書購読で生徒だけで授業をすることもあったが、滞りなく進めることができた。
    • 就職・進学
      良い
      なんせ人が多いので、ピンキリ。サポートは、受ける気がある人は十分に受けられると思う。
    • アクセス・立地
      悪い
      電車を近くに通して欲しい。嵐電も遠回りなのでたいして早くはないし、あとはバスかチャリ。不便。
    • 施設・設備
      良い
      文学部がよく使う辺りは、入学当初、トイレがマンションのモデルルームみたいだなと思いました。
    • 友人・恋愛
      良い
      留学生や、留学生と関わりたい人、多言語を勉強したい人が集まる施設が学内にあるので、授業後そこに行くと海外の友達ができる。留学生も、日本語を勉強してる人がほとんどなので、関わってみたいが英語は不得意と言う人も気兼ねなく行ってよし。1人で行ってもスタッフが声をかけてくれるので大丈夫。10カ国くらいに渡って友達できました。
    • 学生生活
      良い
      大学の規模の割には学祭はそんなに大きくないと思う。山が近いからですか???
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      国際文化ですが、世の中の大体のものが国際で文化なので何も決めてない人が多いです。私もです。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      ヨーロッパの文学や神話を扱うか、アジア圏にするか、日本のものと絡めるか決めきれなかったため。
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    投稿者ID:1074387
  • 女性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2025年09月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]
    文学部人文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学びたいことが具体的に決まっている・置かれた環境で好奇心をもって努力できる人にはオススメの学部。他の学部よりも楽しいと感じている人が多いのではないだろうか。
    • 講義・授業
      良い
      学科の専門科目は比較的充実した内容のものが多く、飽きずに話を聴けるが、教養科目は面白くないと感じるものも多い。特に文字の詰まったレジュメを読み上げるような講義は聴く気が失せる。
    • 就職・進学
      良い
      やはり出版社に就職する人が他学部より多い。また、「教養ゼミナール」や「仕事とキャリア」などの、就職に直結するような授業が多い。
    • アクセス・立地
      悪い
      電車で行けないのが欠点。唯一近いのは嵐電の北野白梅町駅だが、それでも駅から徒歩15分ほどかかる。阪急西院駅からバスで通う人が多いが、毎朝混みまくり、1限に間に合うためには本来より2本ほど早いバスを狙わなければならない。
    • 施設・設備
      良い
      文学部の建物である清心館は衣笠キャンパス内でも一番と言っていいほど綺麗。PCやコピー機、コンセントなどが便利。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルや部活に所属すると、友人関係は間違いない。学部でマブダチができるかどうかはあなたの人間性次第。
    • 学生生活
      悪い
      サークルは充実していて実際私も学校にサークル活動をしに行っているようなもの。一生モノの財産を手に入れたと思う。ただ、イベントという点では学祭がしょぼ過ぎる。他大学の学祭に行ってみると、その活気に驚かされ
      る。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      学科は一つだがその中から7つの学域に分かれる。自分の所属する言語コミュニケーション学域のことしかほとんど知らないが、言語コミュニケーションはまさに名前の通り、言語学とコミュニケーションについて学ぶ。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      まさに言語学とコミュニケーションについて興味があったから。自分にぴったりの学部・学域だと感じ、即決であった。
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    投稿者ID:1074228
  • 女性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2025年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    文学部人文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      他学部の授業も取れるため勉強に関しては充実しています。意欲のある学生、指導してくれる教員も多く学びたい人に向いています。
    • 講義・授業
      良い
      ゲスト講義や外部の講師が授業を担当している場合があり、幅広く学ぶことができると感じている。
      しかし、同じ授業でも担当教員によって内容の充実度に違いがあることには疑問を持っている。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      1回生の初めから所属学域の概論授業があり、その授業を通して2回生以降の専攻選択やゼミ選択で必要なやりたいことを見つけることが出来る。
    • 就職・進学
      良い
      大手企業だけでなく出版業界や芸能業界(演出や声優等)など幅広い業界への就職が可能です。学内では定期的に進学サポートの講習会が開かれており自主性があれば手厚いサポートを受けることが出来ると思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      衣笠キャンパスは電車の駅から離れているためアクセスは悪いです。そのため下宿の人達は歩きか自転車で通えるところに住んでいます。ただ、大学に近くなればなるほど住宅街で何も無いです。実家から通う場合、大阪、兵庫方面からは西院駅、滋賀、奈良方面からは京都駅からのバス通学は必須です。
    • 施設・設備
      良い
      文学部の施設はキャンパス内でいちばん綺麗です。館によって設備がだいぶ異なりますがほとんどの館でトイレが改修されており、ものすごく綺麗です。
      強いていえばコピー機を増やしてほしいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルと学部、教職が同じ友だちなどたくさんの友達ができます。ただこれはどの大学生にも言えますが、サークルに入っていない、バイトもしない、自分から話しかけない、という場合は友人関係を広げにくいと思います。
    • 学生生活
      良い
      サークルは無限にあるので選び放題です。発表や活動の場が多く設けられているため充実しています。ただ、サークルによっては大阪、滋賀キャンパスでも活動するため移動が大変そうです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      言語コミュニケーション学域では、言語学とコミュニケーション学、表現学?について学びます。1回生ではそれぞれの概論(どんなことを学ぶのか、卒論はどのような研究なのか)をざっくりと学び、2回生以降に言語学専攻かコミュニケーション表現専攻かを決めます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      公的機関・その他
      教師
    • 志望動機
      元々文章表現に興味があり、ウェブサイトを見て面白そうと思ったから。
      卒業制作で小説が書けるから。
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    2人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1030616
  • 女性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2024年08月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    文学部人文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自分が学びたい分野を選べて、楽しく学んでいる。また、副専攻を履修しており、言語にも興味が湧き、勉強も含め楽しい学生生活を送っている、
    • 講義・授業
      良い
      基本的に満足できる。文学部しか受講できない講義があるが、文学部は範囲が広いため、少し興味がある他の分野も講義することができて、幅広い分野を勉強できる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3回生からゼミが始まるためまだわからないが、学域ごとの演習ではプレゼンなどを通して学びを深めることができるを
    • 就職・進学
      良い
      たくさんの就職活動サポートがあるため、心配ごとが少なく就職活動に集中できる。
    • アクセス・立地
      良い
      ご飯を食べることがあるが、最寄りの駅がバス停か、嵐電のためあまりアクセスがいいとは言えない。
    • 施設・設備
      良い
      校舎によるが、新しく綺麗なところは綺麗だが、少し古いところもある。
    • 友人・恋愛
      良い
      周りの友人などもしっかり恋愛を楽しんでいるイメージで、サークルに所属している人も多く、みんなそれぞれの友人や恋愛がある。
    • 学生生活
      良い
      学祭が特に盛り上がるイメージ。また、サークルも多様で迷うこと間違いなし。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主に英語。その中でも、英語圏の文化や第二言語としての英語をどのように学ぶかなど、英語に関する幅広い講座がある。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      高校から英語を真剣に取り組んできたことで、将来に活かせるくらいに英語のスキルを上げたく思い、英語をさらに深く学べるこの学科を目指した。
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    投稿者ID:1003551
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 衣笠キャンパス
    京都府京都市北区等持院北町56-1

     京福電鉄北野線「等持院・立命館大学衣笠キャンパス前」駅から徒歩12分

電話番号 075-813-8137
学部 法学部経済学部経営学部文学部国際関係学部産業社会学部政策科学部映像学部理工学部薬学部生命科学部情報理工学部スポーツ健康科学部総合心理学部食マネジメント学部グローバル教養学部

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