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私立京都府/円町駅
生命科学部 口コミ
3.73
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在校生 / 2025年度入学
2026年04月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]生命科学部生命医科学科の評価-
総合評価良い私は、立命館大学生命科学部生命医科学科は、学習環境・研究環境・進路支援のすべてにおいて非常にバランスが取れた、総合的に優れた学科であると考えています。
まず、授業では基礎から最先端まで幅広く学べるカリキュラムが整っており、生命科学や医科学について体系的に理解を深めることができます。さらに、研究室やゼミでは自ら課題を見つけて探究し、発表する力を養うことができるため、主体的に学ぶ姿勢を身につけることができます。
また、就職や進学の実績も高く、医薬品や医療機器などの分野を中心に幅広い進路が開かれている点や、大学院進学率の高さからも、将来に直結する学びができる環境であると感じました。加えて、キャリアサポートも充実しており、一人ひとりの進路実現をしっかりと支えている点も魅力です。
さらに、びわこ・くさつキャンパスはアクセスが良く、自然と都市機能のバランスが取れた環境に位置しているため、落ち着いて学習や研究に取り組むことができます。加えて、最先端の研究設備や充実した施設が整っており、実践的な学びを支える環境が十分に整備されています。 -
講義・授業良い私は、立命館大学生命科学部生命医科学科の授業内容が充実している理由は、「基礎から最先端まで幅広く学べる点」と「実験と理論を結びつけて学べる点」にあると考えています。
生命医科学科では、生物学や化学だけでなく、医学や情報科学などの分野を横断して学ぶことができ、病気の原因や人体の仕組みを根本から理解する力を身につけることができます。特に、基礎医学や予防医学、ゲノム医科学などを通して、「なぜ病気になるのか」「どうすれば防げるのか」といった根本的な問いに取り組める点に魅力を感じました。
また、講義だけでなく実験・実習が充実しており、学んだ知識を実際に確かめながら理解を深められる点も大きな特徴です。理論と実践を両方学ぶことで、より確かな知識と研究力が身につくと考えました。さらに、学科の枠を超えて学べる環境が整っており、多角的な視点で生命科学を捉えることができる点も、他大学にはない強みだと感じています。 -
研究室・ゼミ良い私は、立命館大学生命科学部生命医科学科の研究室やゼミでの演習も非常に充実していると考えています。
生命医科学科では、医療や生命科学に関する多様な研究室が設置されており、再生医療やゲノム、医療政策など幅広い分野の研究に取り組むことができます。例えば、医療の質や患者の生活の質(QOL)を分析し、より良い医療システムの構築を目指す研究など、社会に直結するテーマに取り組める点が特徴です。
また、研究室では単に知識を学ぶだけでなく、論文の読み取りや発表を行うゼミ活動(ジャーナルクラブなど)が行われており、自分で考え、発信する力を養うことができます。実際に、4回生ではiPS細胞などの最先端分野の研究に取り組むなど、早い段階から本格的な研究に関われる環境が整っています。
さらに、生命科学部には多くの教員や研究室があり、それぞれが創薬、再生医療、微生物、ゲノムなど専門分野を持っているため、自分の興味に合わせて研究テーマを選択できる点も魅力です。 -
就職・進学良い私は、立命館大学生命科学部生命医科学科は、就職・進学実績が非常に良く、サポート体制も充実していると考えています。
まず、進路実績については、医薬品や医療機器、食品、化粧品など幅広い分野への就職実績があり、実際に大塚製薬やテルモ、シスメックスなどの企業に多くの卒業生が就職しています。また、公務員として厚生労働省に進むなど、社会に大きく貢献する進路も選ばれている点が特徴です。
さらに、大学院への進学率も高く、生命科学部では約7割の学生が大学院に進学しています。大学院に進学することで、より専門的な知識や研究力を身につけることができ、実際に修了生の多くが研究職や技術職として活躍していることから、進学環境も非常に整っているといえます。
加えて、キャリアセンターによる支援も充実しており、学生一人ひとりの希望に応じた進路指導や就職支援が行われています。進路相談や就職対策講座などを通して、早い段階から将来について考え、準備できる環境が整っている点も大きな魅力です。
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アクセス・立地良いは、立命館大学生命科学部生命医科学科が設置されているびわこ・くさつキャンパスは、アクセスや立地、周辺環境の面でも非常に優れていると考えています。
まずアクセス面では、最寄りのJR南草津駅からバスで通学でき、京都駅から約20分、大阪駅からも約50分と、関西の主要都市から通いやすい立地にあります。これにより、広い地域から多様な学生が集まり、刺激を受けながら学べる環境が整っている点に魅力を感じました。
また、キャンパスは琵琶湖の南東に位置し、「びわこ文化公園都市」という計画的に整備された地域にあります。そのため、自然が豊かで落ち着いた環境の中で学習や研究に集中できる点も大きな特徴です。さらに、周辺には大学や研究機関、美術館や図書館などの施設が集まっており、学術的・文化的な刺激を受けやすい環境が整っています。
加えて、キャンパス内には研究施設や図書館、学生支援施設などが充実しており、学習だけでなく学生生活全体を支える環境が整っています。このような環境の中で学ぶことで、より主体的に学びに取り組むことができると感じました。 -
施設・設備良い私は、立命館大学生命科学部生命医科学科は、施設や設備の面でも非常に充実していると考えています。
生命科学部には、質の高い研究を行うための最新の設備が整っており、培養実験室や無菌室、低温室などの専門的な実験施設が用意されています。これにより、基礎的な実験から高度な研究まで、幅広いレベルで実践的に学ぶことができる環境が整っています。
さらに、DNAの配列を解析するDNAシークエンサーや、タンパク質を分析する質量分析計、細胞を詳細に観察できる共焦点レーザー顕微鏡など、最先端の研究機器も充実しています。これらの設備を学生のうちから使用できることで、より専門的で高度な知識や技術を身につけることができる点に大きな魅力を感じました。
また、SRセンターのように、企業や外部研究者とも共同で利用される高度な研究施設が学内にある点も特徴であり、実際の研究現場に近い環境で学べることは、将来の研究や仕事にも大きく役立つと考えます。 -
学生生活良い私は、立命館大学生命科学部生命医科学科では、学内のサークルやイベントも非常に充実していると考えています。
まず、びわこ・くさつキャンパスには多くのサークル活動の拠点が整備されており、「アクトα・β・μ・σ」といったサークル専用施設や音楽練習場などが設置されています。これにより、文化系・体育系を問わず幅広い活動に取り組むことができ、学生が自分の興味や関心に応じて主体的に活動できる環境が整っています。
また、生命科学に関するサークルも存在しており、例えば「ライフサイエンス研究会」では、子どもたちに科学の楽しさを伝える実験活動などを行っています。このように、専門分野に関連した活動を通して学びを深めたり、社会と関わったりできる点も大きな魅力です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容私は、立命館大学生命科学部生命医科学科では、基礎から最先端まで段階的に学べるカリキュラムが整っていると考えています。
1回生では生命科学や化学などの基礎を学び、2回生では分子生物学や生化学など専門性を高めながら実験を通して理解を深めます。3回生では再生医療やゲノムなど応用分野を学び、研究室に配属されて専門的な研究に取り組みます。4回生では卒業研究を通して、自ら課題を見つけて解決する力を身につけます。
このように、段階的に知識と研究力を高めていける点が、この学科の大きな特徴であると考えています。 -
学科の男女比6 : 4
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志望動機私は、立命館大学生命科学部生命医科学科を志望した理由は、基礎から最先端まで段階的に学べるカリキュラムと、実験や研究を重視した学びの環境に魅力を感じたからです。
1回生から基礎をしっかり固め、学年が上がるにつれて専門性を高めながら研究に取り組める点に加え、最先端の設備や充実した研究室環境が整っていることから、自分の興味を深く追究できると考えました。また、就職や進学実績も高く、将来に直結する学びができる点にも魅力を感じています。
私自身、理科の実験を通して「なぜそうなるのか」を考えることに興味を持った経験から、知識だけでなく実践的に学べる環境で学びたいと考え、この学科を強く志望しました。 -
入学前後のギャップ私は、立命館大学生命科学部生命医科学科について、入学前は「理系の専門的な内容が中心で、勉強がとても難しい学科」というイメージを持っていました。しかし、調べていく中で、そのイメージとの間に良い意味でのギャップがあると感じました。
確かに、分子生物学や生化学など高度な内容を学ぶため難しさはありますが、それだけでなく基礎から段階的に学べるカリキュラムや、実験・実習を通して理解を深める授業が多い点に魅力を感じました。また、研究室やゼミでは仲間と協力しながら学ぶ機会も多く、ただ一人で勉強するのではなく、周囲と関わりながら成長できる環境が整っていることを知りました。
私自身、中学校の理科の実験では最初は難しく感じていた内容も、実際に手を動かして取り組むことで理解が深まった経験があります。この経験から、大学でも実践的に学べる環境であれば、難しい内容でも前向きに取り組めると考えるようになりました。
このように、入学前に抱いていた「難しいだけの学科」という印象とは異なり、基礎から丁寧に学びながら実践的に理解を深められる点に、この学科の大きな魅力があると感じています。
投稿者ID:1094910 -
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在校生 / 2025年度入学
2025年09月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]生命科学部応用化学科の評価-
総合評価良い化学が好きな人が集まっており、また国公立落ちの子も多くモチベーション高く勉強してる子も比較的多い気がする。
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講義・授業良い1年生から専門的な内容を学べるため、最初から興味を持って講義を聞くことが出来る。
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就職・進学良い公務員講座や学内のメールの就職に関するものが届くので充実してるとは思う。
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アクセス・立地悪い周りは何もない。近くのコンビニまでもかなり遠いし、駐輪場からキャンパスまでが遠くて毎朝しんどい。
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施設・設備良い建物は比較的新しく、綺麗だと思う。古いのもたまにあるけど概ね満足。
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友人・恋愛普通クラス単位で動くので友達は作りやすいかな。サークルとかは入った方がいい。
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学生生活良いサークルも充分数あります。イベントはまだ1年生なのでよく分かりません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容無機化学、有機化学、生化学、微分積分学、線形代数学、外国語等
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学科の男女比6 : 4
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志望動機受験の時、化学が好きだったから。併願しやすく、レベル的にもちょうど良かったから。
投稿者ID:1074139 -
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在校生 / 2024年度入学
2025年09月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]生命科学部生命情報学科の評価-
総合評価良い専門分野はかなりしっかり学べます。大学の人数も多いため、沢山の知り合いを作れます。生命情報学科は意外とかなりしっかりプログラミングを学べるため、そちらに興味のある人にもおすすめできます。ただ、本当に思ってるよりしっかりプログラミングなので、未経験でも大丈夫ですが覚悟はした方がいいです。
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講義・授業普通各分野で研究に尽力されている教授の授業が設けられています。内容は生命科学分野としては基礎的なものが多いと思いますが、充実している方だと思います。
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就職・進学普通学科の特色から大学院が1番オーソドックスな進路です。理系はどこもそうですが。就職先としては、医療機器系以外にIT系を進路とする人も多いです。
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アクセス・立地悪い駅からバスで15分ほど離れています。180円のシャトルバスがありますが、そもそも大学の生徒が多いため朝は激混みです。バスに乗れなくて遅刻することもあります。不便です。
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施設・設備良いさすが私立という感じ。基本的に新しく綺麗な施設が多いです。ただ、学内のWi-Fiがたまに終わります。授業で必須のためかなり腹が立ちますが、校舎は綺麗です。
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友人・恋愛良いこの学部だと学科内で友達がほぼ確実にできます。クラス単位で受ける授業や専門授業が多いため、自然に仲良くなります。初めの方にオリエンテーションがたくさん用意されているため積極的に参加しましょう。ただし、他学部との交流は難しいため、サークルや部活に参加することもおすすめします。
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学生生活良いかなり数が多いです。ほとんど真面目に活動していますが中には出会い目的のようなものもあります。評判は聞いた方が良いです。サークルの中にはほぼ部活のようなものもあるのでよく考えて選ぶべきではあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は理系の基礎科目が中心です。数学や物理、化学や生物をかなりしっかりやります。2年に入るとプログラミングが始まり、実験や講義もかなり専門化していきます。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機第一志望に落ちたため完全に滑り止めでした。
生物系なら何でもいいかな強いていうと脳科学がやりたいなという事で、ほぼ研究室で選んでいます。
投稿者ID:1075949 -
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在校生 / 2024年度入学
2025年06月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]生命科学部生物工学科の評価-
総合評価良い自分のやりたい学問が学べる学科だったのでとても満足している。生物系の学問を学びたい人にはうってつけ。特に生物工学は学問領域が広いので、自分が学びたい学問を学ぶことができると思う。
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講義・授業良い学費はとても高いが、その学費を生徒のために使ってくれていると実感するくらいには設備や支援が充実している。
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就職・進学良い些細なことでも相談すると真摯に対応してくれる。就職、進学実績も申し分なし。
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アクセス・立地良い少し高く、遠いところにあるので行くのが少し大変。バスで行くにも長いしお金がかかる。自転車はきつい。
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施設・設備良い研究や授業を受けるためのスペースだけでなく、交流を深めたり、キュウケイしたりするスペースも充実している。
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友人・恋愛良いそれは個人が何をするかによって変わってくるので、学校がどうとかあまり関係ないと思う。
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学生生活良いとても充実している。サークルはもちろんのこと、部活動も頑張っているところが多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物工学に関連する専門科目から、教養を身につけるための一般教養まで様々。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機生物系の学問を学びたいと思ったから。特に農学に関連したことをやりたいと思ったから。
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1052186 -
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在校生 / 2024年度入学
2024年09月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]生命科学部生物工学科の評価-
総合評価普通学生は差が激しいと思う。ただ、自分を律することができたら向上できる環境はかなり整えられている。留学制度も整っているし、教授の実績もかなり良さそう。
研究力や就職はいいのではないかと思う。 -
講義・授業普通一回生なので高校時代にちゃんと勉強した生徒にとっては、興味のある分野においては物足りないことも多い。
ただ、回生が上がっていくにつれ難しくなると思うのでまだ判断できない。講義名判断だとかなり興味が湧く物が多い。 -
就職・進学良い関関同立なので就職は良い。大手や難関企業にも上位学生は行っている。
サポートも十分だと思う。 -
アクセス・立地悪い最寄駅からバスで20分というアクセスの悪さ。周辺にはなにもない。
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施設・設備普通私大の中では理系の学部はそれなりに充実しているとは思う。(薬や生命科学)
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友人・恋愛悪い入学とともに半強制的に遊びイベントに参加させられるので、大学で兎も角友達を多くしたいと思ってる人にとってはいいのかもしれない。
恋愛は理系キャンパスはほぼないと思う。 -
学生生活普通イベントは学祭?のようなものがあるが日曜日1日だけなので充実ではないのかも?まだ経験していないのでわからない。
サークルはたくさんある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容バイオテクノロジー
生物・化学が重点的。
ただ一回生の生物の授業は簡単なので物理選択者でも大丈夫だと思う。 -
学科の男女比6 : 4
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志望動機バイオテクノロジーをつかった研究に興味があり、そのような研究室に入りたかったから。
6人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1012676 -
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在校生 / 2024年度入学
2024年09月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]生命科学部応用化学科の評価-
総合評価良い生命科学部に関して様々な研究室があり、それぞれの研究室がかなり深い所まで追究していると感じられたため
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講義・授業良い数学 化学 生物 おおむね全ての教科の講義内容が奥深く、興味深い場面があることが多いため
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就職・進学良い立命館の就職実績は良く、資格取得のサポートも充実しているため
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アクセス・立地良い駅や高速道路からも近く、立地条件はとても良いと考えられるため
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施設・設備良いキャンパス内には様々な施設があり、そのそれぞれがきれいであり、キャンパス内はとても広いから
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友人・恋愛普通何人かでグループを作っている人が多く、そのそれぞれの人と仲良くならないと仲間ハズレにされることもあるため良いとは言えない。
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学生生活普通サークルは友人ができにくい場面もあるが1年生の時は出店などクラスを盛り上げるイベントは多くあると感じられる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容電池に関係する触媒の役割。または外部から様々な力、紫外線などを与えることで色が変わる物質の開発と実用性など。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機化学が好きで興味があり、単純にその教科に関してもっと深掘りしてみたいと感じたから
3人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1010244 -
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在校生 / 2024年度入学
2024年08月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]生命科学部生物工学科の評価-
総合評価普通生命科学部と薬学部は実験ができるところが長所だが、一回生の春セメスターでは実験の科目はないからそれはまだ分からない。しかし、教授がさまざまで、授業はおもしろいと感じる。
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講義・授業良い教授の授業は丁寧なことがほとんど。最初の方は高校内容の復習の科目もある。毎回授業に出席していればなんとかついていくことができると思う。しかし、授業の進度ははやいため授業だけではわからない部分もでてくると思うが駆け込み寺を利用すればなんとかなる。
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就職・進学良い就職先はいいと思うが、大学院卒も含めての話。学部卒で理系の職業に就くのは難しいから大学では大学院進学を進められる。就職に有利な資格は有料の大学のサポートを受けようと思えば受けられるため資格をとりたい人には手厚いと思う。
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アクセス・立地悪い南草津駅から歩いて35分。直通のバスで混んでないと12分ほど。道路の混み具合によってはバスでも30分以上かかることがある。キャンバスの周辺は学生街で焼き肉やカラオケなど学生が遊びに行きやすい店がある。
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施設・設備普通図書館は充実している。自習スペースが広く、専門書が豊富にある。
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友人・恋愛悪いクラスの人同士の仲は割りと良い方だと思う。クラスで模擬店を出したり、打ち上げでご飯を食べに行ったりする。一回生の春セメスターでは週一回にクラス会があり、クラスのメンバーが集まるため友達は作りやすいと思う。
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学生生活良いサークルの種類が多くて充実している。飲み会がしょっちゅうあるサークルは少なく、ほとんどは活動目的に沿って楽しく活動しているイメージ。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一回生では主に化学を学んでいる。有機化学、無機分析化学、物理化学など。加えて生命のことも学ぶ。微生物学など。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機生物が好きで農学系のことをしたかったから。微生物に興味がある。
投稿者ID:1005686 -
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在校生 / 2023年度入学
2025年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]生命科学部応用化学科の評価-
総合評価普通真面目に勉強している人にとってはとても良い内容の授業だと思います。高校の延長だと思われるといいと思います。
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講義・授業良い専門性の高い話が多く、理解に苦しむ時もありますが、最先端のことが学べるのでたのしいです。
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研究室・ゼミ良い先輩も教授も優しく丁寧に教えてくれるので楽しく実習できています。
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就職・進学良いサポート体制がしっかりしています。教授に相談しても丁寧な対応をとってくれるので安心してもらっていいと思います。
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アクセス・立地悪い最寄駅から遠いため、バスに乗るか、自転車で登校している。森の中にある。
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施設・設備普通クーラーが効いていないところがあったり、つくえがきたなかったりする
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友人・恋愛良いクラス制度があるので友達は絶対作れる。
私は10人で仲良いのですが、6人は恋人がいます。 -
学生生活良いほとんどの子がサークルに所属しています。また、イベントもよくやっているイメージがあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一回生では、基礎的な有機、無機、物理化学を学びます。2回生では高校で習ったような反応を実際に実験をおこないます。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機化粧品業界に興味を持っていたことと、高校の時に化学が得意であったため。
投稿者ID:1081658 -
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在校生 / 2023年度入学
2025年09月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]生命科学部生命医科学科の評価-
総合評価普通大学でもっと学びを深めたいと思っている人にはいい学科だと思います。ただ、かなりレポートは厳しいのでイメージしているような大学生活を過ごすにはある程度の学力が必要だと感じています。
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講義・授業普通生命のことや、医学について学べる。実験などもあり、実習によって学びを深めることができたとかんじている。英語の授業でプレゼンテーションを行う為、今のうちに経験できるのは良いところだと感じている。
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研究室・ゼミ普通3何後期から配属される為、まだわからないです。ですが、様々な種類の研究室がある為、しっかりと判断して自分のしたい研究ができる研究室に行きたいと考えています。
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就職・進学普通就職については、大学院への進学者が多いのでそこまでだと思います。ただ、キャリアセンターがあり相談できると聞いたことがあります。
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アクセス・立地悪い最寄駅から歩いて50分くらいかかるので自転車か、バスが必須になります。坂道も多いので電動自転車や原付を使っている人がおおいです。
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施設・設備普通私立大学なので、綺麗にされていると感じています。定期的に新しい建物ができたら立て直しをしているので快適に過ごせます。エアコンもどこでも付いています。
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友人・恋愛良い学科の人数が少ないのですぐに仲良くなれました。サークルもたくさんあり、友人関係は広いと思います。恋愛もそれなりに共学の学校なのでできます。
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学生生活悪いサークルに所属してないので分かりませんが、日々の活動だけでなく合宿を定期的に行うサークルが多いので楽しめると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年は基礎科目がメインです。
2年からは実験や専門科目があり、知識をさらに深めるような勉強をします。 -
学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先立命館大学生命科学専攻に進学を希望しています。
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志望動機祖母の病気をきっかけに免疫について興味を持ち、祖母の病気を研究している教授がいたことがきっかけです。
投稿者ID:1072761 -
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在校生 / 2023年度入学
2025年01月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]生命科学部生物工学科の評価-
総合評価良いこの大学で勉強をしたいと思っている人にらとてもいい大学だと思っていて、さらに、生物が好きな人にはほんとうってつけだと思います!
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講義・授業良い授業を担当している先生がとても優しく講義や授業もとてもわかりやすいので学力が伸びます。
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研究室・ゼミ良いとても充実していて研究もやりやすいしゼミの演習も先生一人一人が教えてくれるのでやりやすいです。
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就職・進学良い進学について先生が積極的にサポートしてくれていてとてもやりやすい。
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アクセス・立地良い交通もいいしとても通いやすい。阪急からもさほど遠くないし通いやすい。
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施設・設備良い学科の施設、設備はとても充実しているどの棟も比較的綺麗で老朽化なども見受けられない。
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友人・恋愛良い学内の友人関係はとてもよく、生徒一人ひとりがみんな仲がいいので虐めなどもない。
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学生生活良いサークルやイベントもとても充実していて、種類も多いのでとても選びやすいと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容学科では学科によって違ってきて、生物工学科では、生物のことについて学ぶことが多い。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先環境・エネルギー
生物工学科で学んだことを生かして環境、エネルギーのような仕事に就こうと思ってます。 -
志望動機自分は生物がとても好きなのでこの大学でも生物などについて詳しく学びたいと思ったからです。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1024521 -
立命館大学のことが気になったら!
基本情報
立命館大学のことが気になったら!
立命館大学学部一覧
このページの口コミについて
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