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私立京都府/円町駅
文学部 口コミ
3.94
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在校生 / 2023年度入学
2026年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]文学部人文学科の評価-
総合評価良い人文学を幅広く学びたい学生には、最高の環境だと思います。一番の魅力は、1年次に「学域」という大きな枠組みで基礎を学び、2年次から納得して自分の「専修」を選べる点です。入学前にやりたいことが固まりきっていなくても、1年間じっくり自分に合った分野を探せます。また、衣笠キャンパスの図書館は人文系の資料が非常に充実しており、調べ物や研究に困ることはありません。静かで落ち着いた雰囲気の中で、自分の好きなことを突き詰めたい人にぜひお勧めしたい学部です。
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講義・授業良い立命館大学文学部の講義はとても充実していると感じています。日本史だけでなく、東洋史や西洋史などさまざまな分野の講義があり、自分の興味に合わせて幅広く学ぶことができる点が魅力です。また、講義では史料をもとに歴史を多角的に考える機会も多く、単に知識を覚えるだけでなく、自分で考えながら理解を深めることができると感じました。さらに、専門的な内容についても基礎から丁寧に学ぶことができるため、歴史についてより深く探究できる環境が整っていると思いました。
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研究室・ゼミ良い学科の研究室やゼミでの演習は、とても充実していると感じました。立命館大学文学部では、3回生から専門演習(ゼミ)に所属し、自分の関心のあるテーマについて研究を進めていきます。ゼミでは文献の読解や学生同士の発表・討論を通して理解を深め、卒業論文の作成に向けて研究を発展させていくことができます。少人数で行われるため、教員からの指導を受けながら主体的に学ぶことができ、研究内容について深く考える力が身につくと感じました。
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就職・進学良い文学部はさまざまな分野に進む学生が多く、一般企業への就職だけでなく、公務員や大学院へ進学する人も一定数いる印象です。キャリアセンターでは就職相談や面接対策などのサポートも受けることができるため、就職活動に対して安心感があります。ゼミの先生に相談する学生も多く、学科としても進路について考える機会があると感じました。
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アクセス・立地良い最寄り駅からはバスで通う学生が多いですが、大学行きのバスが出ているため通学はそれほど不便ではありません。大学の周辺は落ち着いた環境で、勉強に集中しやすいと感じました。学内には食堂やカフェなどもあり、昼食をとる場所にも困りません。京都市内へのアクセスも良いので、空き時間に出かける学生も多いです。
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施設・設備良い学内には図書館や自習スペースが整っており、授業の予習やレポート作成をする環境が整っていると感じました。特に図書館には専門的な資料も多く、歴史に関する文献を調べる際にも役立っています。また、パソコンを利用できる場所もあり、レポート作成や調べ物をする際にも便利です。
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友人・恋愛良い授業やゼミを通して友人ができることが多く、特にゼミでは同じ分野に興味を持つ学生同士で交流する機会があります。ただし大学は人数も多いため、サークルや部活動に所属するとさらに友人関係が広がると思います。恋愛については学科内よりも、サークルやアルバイト先で出会う人が多い印象です。
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学生生活良いサークルの数は多く、文化系から体育系までさまざまな種類があるため、自分の興味に合った活動を見つけやすいと思います。実際に多くの学生がサークルに所属しており、学部や学年を越えた交流の場にもなっています。学園祭などのイベントもあり、サークルや学生団体が参加して大学全体が盛り上がる行事になっています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は「学域」ごとの基礎科目を幅広く学び、自分が2年次から所属したい「専修」をじっくり選びます。必修科目の「人文学概論」などは、自分の興味がない分野も網羅的に扱うため、人によっては少し退屈に感じる時間もあるかもしれませんが、学問の土台として重要です。
2年次からは希望した専修に分かれ、専門的な講義や少人数のゼミが本格的にスタートし、より深い研究へと入っていきます。3年次はゼミでの発表や資料購読、フィールドワークなど、自分の研究テーマを深める時間が増え、時間割にも余裕が出てきます。4年次には、4年間の学びの集大成として、2万字以上の卒業論文を書き上げます。 -
学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先公務員
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志望動機私は[京都の歴史文化]を深く研究したいと考えており、机上の学習だけでなくフィールドワークを重視している大学を探していました。立命館大学は京都の衣笠にキャンパスがあり、日常的に本物の史料や寺社仏閣に触れられる環境が、他校にはない最大の決め手となりました。また、学外での実習や調査も盛んに行われており、本物の歴史を肌で感じながら学べる本学で成長したいと強く思い、入学を志望しました。
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入学前後のギャップ伝統ある京都の衣笠キャンパスということで、入学前は少し堅苦しい雰囲気を想像していました。しかし、実際に入学してみると、学生同士が自主的に議論を交わしたり、図書館などの施設が非常に充実していたりと、想像以上に活気がありつつも集中して研究に没頭できる環境であることに驚きました。また、授業で実際に近隣の寺社を訪れるなど、京都という街全体が学びの場になっている点も、入学前に思い描いていた以上の魅力でした。この環境での学びを通じて、人文学の面白さを再発見できています。
投稿者ID:1092121 -
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在校生 / 2023年度入学
2025年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]文学部人文学科の評価-
総合評価良い文学部の他の専攻と違い、派手な人が多いと思う。ただ、基本的にみんな優しくて親しみやすいので怖がらなくて大丈夫。それと、大人しい人は大人しい人同士で仲良くなれるので、人間関係の心配はそんなにいらないと思う。友達作りが心配な人は、1回生の春学期の「サブゼミ(サボる人が多い)」に積極的に参加し、そこに来ている人たちと話してみることが友達作りにつながると思うのでオススメ。勉強については、正直勉強第一優先で取り組む人はそんなに多くない。そのため、勉強を頑張りたい人は、自分を律して行動する心を持たなければならない。
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講義・授業良い言語コミュニケーション学域コミュニケーション表現専攻では、文章表現や音声表現、コミュニケーション学について学びんでいる。座学も実践も幅広く学べるためとても充実している。実際にラジオ局で番組を作ったり(放送はされない)、新聞社に行ったり、劇場に行ったりする授業もあるので、興味のある人は積極的に授業に応募してみよう。
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研究室・ゼミ良いゼミは2025年度末時点では「文章表現実践・分析ゼミ」「演劇学・パフォーミングアーツゼミ」「音声表現実践・分析ゼミ」「コミュニケーション分析ゼミ」「時間と空間分析ゼミ(コミュニケーション学系)」の5つありますが、本専攻では頻繁にゼミの新設や廃止があるため注意が必要。卒業制作が可能なゼミは毎年人気で、希望通りの配属にならないことも多い。とはいえ、ゼミ希望調査では、基本的に第3志望以内のゼミに入れるように調整してくれているようではある(時に例外はあるが)。人気のゼミに入るには「成績」「志望理由書」が大事なのだが、話を聞いているとどうもそれだけではないようなので注意が必要。とりあえず入りたいゼミのゼミ見学(2年生の12月以降に行われる)に参加して、いろいろ質問してみることが肝心。ちなみにゼミによって雰囲気が全然違うため、その点もよく見てからゼミ選びをすることを推奨する。私は実際にゼミ見学に行ったあと、入学時から志望していたゼミを、第一志望から外した。ゼミ見学は行かない人のほうが多いが、絶対に行くことをお勧めする。とはいえ、基本的にどのゼミに入ってもなんとかなるので大丈夫。
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就職・進学良いこの専攻はアナウンサーや声優、作家などの職業を目指している人がとても多い。そして実際に夢を叶えた人も多いので、そのような人たちを見ながら(勝手にライバル意識を持ちながら)切磋琢磨できるのは良い環境なのではないか。とはいえほとんどの人は一般就職を目指すので、そのような人はキャリアセンターを積極的に利用することをお勧めする。進学については、どれだけ自分が勉強できるかがメインになってくるので、同じように進学を目指す人が多いコミュニティ(勉強系のサークルなど)に入り、そこで励むことをお勧めする。
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アクセス・立地悪い金閣寺や龍安寺に近いため、行きのバスは観光客が多くギュウギュウ。また、帰りのバスは、立命館の生徒で混雑し、ギュウギュウ。つまり、公共交通機関で通う人にとっては通学がなかなかに苦痛である。私は歩き通学なのだが、地味に京都の坂道が辛い。
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施設・設備良い文学部が主に使う清心館・明学館・啓明館・敬学館のどれも(見た目は古いが)内装がとても綺麗。極度の潔癖症の私でも苦痛なく過ごせるレベルには快適。ちなみに敬学館はキャンパスから、細い道路を隔てた向こう側にあるため、地味に移動が面倒くさい。
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友人・恋愛良い高校までと違い、勝手に友達ができる環境ではない。そのため後述しているように「サブゼミ」に参加してきている人と積極的にコミュニケーションを取って(サブゼミではゲームなどをするので必然的に話すことは可能)仲良くなったり、言語の授業で友達を作ったり、サークルで友達を作ったりすることを心がけたら良いと思う。それと、最初のオリエンテーションで既に仲良しグループができていることもあるが、そういう時も焦らず、1人でいる人に(勇気はいるだろうが)話しかけてみるのが肝心。とはいえ、別に高校までと違い、友達がいなくても大学生活で困ることはないため、その点も心配無用。恋愛関係については、うちの専攻の男女比的にも、専攻内での恋愛話は今のところ聞いたことがない。アルバイトやサークルで恋人を作る人が多いのだろうと推測する。
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学生生活良い文学部のある衣笠キャンパスの学祭はそこまで盛り上がっている印象を受けないものの、他2つのキャンパスの学祭はとても盛り上がっている。特にびわ湖草津キャンパスの学祭のフィナーレに行われる花火はとても美しい(花火の分、学費を安くしてほしい気持ちは否めないが……)。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に「文章表現」「音声表現」「コミュニケーション学」について学ぶ。表現については、分析も実践も学ぶことができるため「広告や小説に使われる表現について詳しく学びたい!」という人も「作家やアナウンサーになりたい!」という人も楽しく有意義に学べると思う。コミュニケーション学については「私、コミュニケーション能力低いし……」と不安になる人も毎年一定数いるようだが、心配いらない。そういうことを勉強するわけではないので。ただ、理系要素が多少入ってくる学問分野のため、その意味での向き不向きはあると思うので注意。
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先3回生なのでまだ決まっていません。
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志望動機文章表現について幅広く学べるから。また、高校の担任の先生たちが何故か京都の大学の出身者ばかりで、その先生たちの大学生活の話を聞き「京都で大学生活を過ごしたいな」と思ったから。
投稿者ID:1082723 -
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在校生 / 2023年度入学
2025年09月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]文学部人文学科の評価-
総合評価良い自由度が高い。特に国際について扱うところはだいたい何について研究してもいいイメージです。ヨーロッパでもアジアでもできます
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講義・授業良い留学生と関わる機会がたくさん設けられており、意欲のある人は様々な文化に触れることができる環境だと思う。
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研究室・ゼミ良い自由度が高い。教室の設備も新しく、英書購読で生徒だけで授業をすることもあったが、滞りなく進めることができた。
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就職・進学良いなんせ人が多いので、ピンキリ。サポートは、受ける気がある人は十分に受けられると思う。
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アクセス・立地悪い電車を近くに通して欲しい。嵐電も遠回りなのでたいして早くはないし、あとはバスかチャリ。不便。
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施設・設備良い文学部がよく使う辺りは、入学当初、トイレがマンションのモデルルームみたいだなと思いました。
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友人・恋愛良い留学生や、留学生と関わりたい人、多言語を勉強したい人が集まる施設が学内にあるので、授業後そこに行くと海外の友達ができる。留学生も、日本語を勉強してる人がほとんどなので、関わってみたいが英語は不得意と言う人も気兼ねなく行ってよし。1人で行ってもスタッフが声をかけてくれるので大丈夫。10カ国くらいに渡って友達できました。
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学生生活良い大学の規模の割には学祭はそんなに大きくないと思う。山が近いからですか???
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国際文化ですが、世の中の大体のものが国際で文化なので何も決めてない人が多いです。私もです。
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学科の男女比2 : 8
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志望動機ヨーロッパの文学や神話を扱うか、アジア圏にするか、日本のものと絡めるか決めきれなかったため。
投稿者ID:1074387 -
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在校生 / 2023年度入学
2025年09月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]文学部人文学科の評価-
総合評価良い学びたいことが具体的に決まっている・置かれた環境で好奇心をもって努力できる人にはオススメの学部。他の学部よりも楽しいと感じている人が多いのではないだろうか。
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講義・授業良い学科の専門科目は比較的充実した内容のものが多く、飽きずに話を聴けるが、教養科目は面白くないと感じるものも多い。特に文字の詰まったレジュメを読み上げるような講義は聴く気が失せる。
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就職・進学良いやはり出版社に就職する人が他学部より多い。また、「教養ゼミナール」や「仕事とキャリア」などの、就職に直結するような授業が多い。
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アクセス・立地悪い電車で行けないのが欠点。唯一近いのは嵐電の北野白梅町駅だが、それでも駅から徒歩15分ほどかかる。阪急西院駅からバスで通う人が多いが、毎朝混みまくり、1限に間に合うためには本来より2本ほど早いバスを狙わなければならない。
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施設・設備良い文学部の建物である清心館は衣笠キャンパス内でも一番と言っていいほど綺麗。PCやコピー機、コンセントなどが便利。
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友人・恋愛良いサークルや部活に所属すると、友人関係は間違いない。学部でマブダチができるかどうかはあなたの人間性次第。
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学生生活悪いサークルは充実していて実際私も学校にサークル活動をしに行っているようなもの。一生モノの財産を手に入れたと思う。ただ、イベントという点では学祭がしょぼ過ぎる。他大学の学祭に行ってみると、その活気に驚かされ
る。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容学科は一つだがその中から7つの学域に分かれる。自分の所属する言語コミュニケーション学域のことしかほとんど知らないが、言語コミュニケーションはまさに名前の通り、言語学とコミュニケーションについて学ぶ。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機まさに言語学とコミュニケーションについて興味があったから。自分にぴったりの学部・学域だと感じ、即決であった。
投稿者ID:1074228 -
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在校生 / 2023年度入学
2025年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]文学部人文学科の評価-
総合評価良い他学部の授業も取れるため勉強に関しては充実しています。意欲のある学生、指導してくれる教員も多く学びたい人に向いています。
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講義・授業良いゲスト講義や外部の講師が授業を担当している場合があり、幅広く学ぶことができると感じている。
しかし、同じ授業でも担当教員によって内容の充実度に違いがあることには疑問を持っている。 -
研究室・ゼミ良い1回生の初めから所属学域の概論授業があり、その授業を通して2回生以降の専攻選択やゼミ選択で必要なやりたいことを見つけることが出来る。
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就職・進学良い大手企業だけでなく出版業界や芸能業界(演出や声優等)など幅広い業界への就職が可能です。学内では定期的に進学サポートの講習会が開かれており自主性があれば手厚いサポートを受けることが出来ると思います。
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アクセス・立地悪い衣笠キャンパスは電車の駅から離れているためアクセスは悪いです。そのため下宿の人達は歩きか自転車で通えるところに住んでいます。ただ、大学に近くなればなるほど住宅街で何も無いです。実家から通う場合、大阪、兵庫方面からは西院駅、滋賀、奈良方面からは京都駅からのバス通学は必須です。
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施設・設備良い文学部の施設はキャンパス内でいちばん綺麗です。館によって設備がだいぶ異なりますがほとんどの館でトイレが改修されており、ものすごく綺麗です。
強いていえばコピー機を増やしてほしいです。 -
友人・恋愛良いサークルと学部、教職が同じ友だちなどたくさんの友達ができます。ただこれはどの大学生にも言えますが、サークルに入っていない、バイトもしない、自分から話しかけない、という場合は友人関係を広げにくいと思います。
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学生生活良いサークルは無限にあるので選び放題です。発表や活動の場が多く設けられているため充実しています。ただ、サークルによっては大阪、滋賀キャンパスでも活動するため移動が大変そうです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容言語コミュニケーション学域では、言語学とコミュニケーション学、表現学?について学びます。1回生ではそれぞれの概論(どんなことを学ぶのか、卒論はどのような研究なのか)をざっくりと学び、2回生以降に言語学専攻かコミュニケーション表現専攻かを決めます。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先公的機関・その他
教師 -
志望動機元々文章表現に興味があり、ウェブサイトを見て面白そうと思ったから。
卒業制作で小説が書けるから。
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1030616 -
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在校生 / 2023年度入学
2024年08月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]文学部人文学科の評価-
総合評価良い自分が学びたい分野を選べて、楽しく学んでいる。また、副専攻を履修しており、言語にも興味が湧き、勉強も含め楽しい学生生活を送っている、
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講義・授業良い基本的に満足できる。文学部しか受講できない講義があるが、文学部は範囲が広いため、少し興味がある他の分野も講義することができて、幅広い分野を勉強できる。
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研究室・ゼミ良い3回生からゼミが始まるためまだわからないが、学域ごとの演習ではプレゼンなどを通して学びを深めることができるを
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就職・進学良いたくさんの就職活動サポートがあるため、心配ごとが少なく就職活動に集中できる。
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アクセス・立地良いご飯を食べることがあるが、最寄りの駅がバス停か、嵐電のためあまりアクセスがいいとは言えない。
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施設・設備良い校舎によるが、新しく綺麗なところは綺麗だが、少し古いところもある。
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友人・恋愛良い周りの友人などもしっかり恋愛を楽しんでいるイメージで、サークルに所属している人も多く、みんなそれぞれの友人や恋愛がある。
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学生生活良い学祭が特に盛り上がるイメージ。また、サークルも多様で迷うこと間違いなし。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に英語。その中でも、英語圏の文化や第二言語としての英語をどのように学ぶかなど、英語に関する幅広い講座がある。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機高校から英語を真剣に取り組んできたことで、将来に活かせるくらいに英語のスキルを上げたく思い、英語をさらに深く学べるこの学科を目指した。
投稿者ID:1003551 -
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在校生 / 2023年度入学
2024年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]文学部人文学科の評価-
総合評価良い自由度が高く、自信が興味を持ったことをとことん追求することができる。指定科目も少ないため、本当に幅広いことを学べる。
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講義・授業良い教授たちが個性豊かで色々な話を聞くことが出来る。また、教授の専門分野だけでなくそのほかのことについても多く学べるため、とても有意義な時間を過ごしている。
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就職・進学普通様々なサポートが日常的に受けられるが、自分から行動を取らないといけないためその点は注意が必要である。
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アクセス・立地普通最寄り駅が全て遠く、バスがいつも混んでいる。バス通学の場合は時間に余裕を持って行動することが必要となる。
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施設・設備良い特に図書館はとても美しく、様々な種類の図書を読むことが出来るためおすすめである。
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友人・恋愛普通サークルや部活など様々な活動がされており、充実度はその人によるとしか言いようがないが、自身の行動によって大きく変えることができる。
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学生生活普通様々なイベントが行われているが、任意なため苦手な人も安心出来る。サークルも緩いものからしっかり活動するものもあるのでその人にあったものに出会うことが出来るだろう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国の歴史や文化の歴史、社会と文化のつながりや影響などから、専門的なこと、英語や英文、その翻訳についてなどを学ぶことが出来る。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機文化芸術について学びたいと考えており、自由度が高く学べるこの学科を志望した。
6人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:991138 -
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在校生 / 2023年度入学
2023年12月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 1| 学生生活 5]文学部人文学科の評価-
総合評価良い所属している学科について総合的に評価すると良いです。さらに学科ごとで言語が分かれており、違う学科の人とも触れ合えるのでなお良いです。
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講義・授業良い興味ある分野は楽しいけど言語は楽しくないです。第二言語に関しても難しいです。
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研究室・ゼミ良い先生がいいです。先生以外にも様々な学科があるので色々な人と関われます
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就職・進学良い文学部だからって文学系の職業だけであることはありません。さらにキャリアセンターなどがあります
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アクセス・立地悪い朝のバスが長蛇の列でいつも何本か乗ることができず後のバスになります。しかしそれ以外に行く方法がないので我慢です
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施設・設備良い校舎はとてもきれいで、みんなが集まる共同空間みたいなものがあります
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友人・恋愛悪い自分から積極的に話しかけることができない人は少し友達を作るのが難しいかと思います。
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学生生活良いサークルはたくさんあり、それぞれ様々な特徴があります。楽しいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容自分が学科で学ぶ内容は日本文学で、これは昔から興味があった分野です。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機自分がこの学科を志望した理由は日本文学が好きだからという点に尽きます
5人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:971593 -
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在校生 / 2023年度入学
2023年12月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]文学部人文学科の評価-
総合評価良い私は世界史を主に専攻しているのですが、教授や職員も充実しており自分にあった授業が見つかると思います。
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講義・授業良い私は世界史を専攻しているのですが、高校ではあっさり流されていた部分まで細かく教えてくれるので新たな発見がたくさんあります。
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研究室・ゼミ良い教授によっては厳しいと聞きますが、私のゼミでは楽しく研究に打ち込めています。
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就職・進学普通関西圏で就職するのであれば関関同立はなかなかのブランド力があると思います。
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アクセス・立地普通周りに飲食店が少ないですが、都市部にバス一本で行ける点は満足しています。
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施設・設備普通私立なので基本的に教室は綺麗ですが、そうでない教室もあります。
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友人・恋愛普通サークルで友人関係は充実していますが、恋愛関係に発展させることはその人の力量しだいです。
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学生生活良い学園祭も充実しており外部から有名人を呼んだりと大規模でした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容高校の世界史をさらに細かくした内容が学べます。また、哲学や地域学、言語学など幅広い学問が学べます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機高校の頃から世界史が得意だったので大学ではさらに深く学びたいと考えて志望しました。
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就職先・進学先コンサルティング
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:965521 -
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在校生 / 2023年度入学
2023年11月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]文学部人文学科の評価-
総合評価普通東アジアって言っても韓国語やる人と中国語やる人で分かれる感ある。圧倒的韓国だけど、中国語は中国語で先生方優しいしわかりやすい。
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講義・授業良い講義自体面白いものは多く、個人的には満足してる。学食かなり美味しいし、暇な時ゆんげ(カフェ?)で作業してる。サークルも多めで充実した充実した生活が送れる。
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就職・進学普通まだ、よく知らないが、かなり大手へ就職した先輩を多く見ることがある。
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アクセス・立地普通少し遠いと感じる。京都に暮らしてても大変な人かなり多めだし、バス使っても毎回人多くて疲れる
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施設・設備普通冬場はカメムシ多めでいやだ。前に授業移動したし、カメムシだけはどうにかしてほしい。それだけ。
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友人・恋愛良いサークル入ればかなり充実する。まずはサークル入るべき。恋人できるかは知りません。
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学生生活普通学祭しかイベント知らないからなんとも言えない。学祭楽しみ。他何か逆にあったかな
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容東アジアのことはもちろんだけど、京都のことも学べるし、その他論文読んで発表とか色々大変ではある
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先流通・小売・フード
中国語は特に関係ないけど、本に携わる会社に入りたい。 -
志望動機中国語を勉強してたからやってみよう!っていう精神で入った。既習者入ったらネイティブ沢山で死にかけた。でもみんな優しいから耐えてる。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:956095 -
- 学部絞込
- 学科絞込
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- すべて
- 人文学科
立命館大学のことが気になったら!
基本情報
立命館大学のことが気になったら!
立命館大学学部一覧
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