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国立京都府/出町柳駅
口コミ
国立大
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京都大学 口コミ
4.25
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卒業生 / 2011年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部食料・環境経済学科の評価-
総合評価良い人に恵まれ、周辺環境に恵まれ、素晴らしい四年間過ごすことができます。ある学部に行き、結局他の分野に興味が出たとしても、転学部やその他いくらでもその分野に転向するつてができると思います。
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講義・授業良い実施演習が豊富で、様々な場所に行きながら学ぶことができます。
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研究室・ゼミ良い約6個の研究室から配属先を選ぶことができ、研究室によってさまざまな角度から農業経済や制度を学ぶことができます。
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就職・進学良い食品や農協や農林水産省など!学んだ分野に関連した就職先を選ぶ人もいますが、金融やメーカーなどに就職する人も多くあります。大学としてはあまり就活のサポートは厚くありません。
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アクセス・立地良い最寄駅の出町柳駅からはややあるきますが、飲食店なども多く、充実したキャンパスライフを送れる事かと思います。
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施設・設備普通設備に関しては、学習する上で不自由に思うほど老朽化しているとは思いません。しかし、年々自由に使えていた部屋への規制が厳しくなっているように思います。
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友人・恋愛良いサークルもあり、クラスも30人余りと仲良くなることができます。変わった人もいますが、皆互いの個性を尊重する良識があるので心地よく暮らせると思います。
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学生生活良いサークルは公認非公認を含め、数えきれないくらいあると思います。選び放題です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農業に関することであれば文系の角度から何でも学べます。農業の文化、歴史、経済、制度など様々です。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先私立大学の事務職員
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志望動機高校の理系コースで学んでいたが、やっていけない思ったから、理系で受験して文系の分野を学べる大学に行きたかった。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:564535 -
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在校生 / 2016年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]工学部物理工学科の評価-
総合評価悪い友達はできているが、もう少し踏み込んだことを話せる友達というのができたらよかった また、思っていた学習内容と少しずれていた
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講義・授業普通良いものもあるが、あまりにもやる気のない先生がいるため、授業ごとに理解度に差が出る
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研究室・ゼミ良い研究室という少人数単位で面倒を見てもらえる
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就職・進学良いある程度は安心感はあるし、就活を優先させてくれるので悪くはない
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アクセス・立地良い京阪本線の駅から徒歩10?15分という、不便ではないという程度の良さ
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施設・設備良い研究室の器具に高価なものが多いことなど、設備は整っているため
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友人・恋愛良い部活動や学部など、様々なところで友達をつくれていて、恋愛においても充実している
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学生生活良い独特なサークルがあったり、盛り上がる学園祭があったりして、良い
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容機械やエネルギー、物質の状態の解析をしたり計算によるシミュレーション
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学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先院進予定
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志望動機宇宙工学の設計などをできるようにしたかったため、物理学科にした
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:565079 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部建築学科の評価-
総合評価良い全体的に授業も興味深いものが多く、大変有意義な学生生活を過ごしました。また、人間関係も良いものを築くことができました。
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講義・授業良い特にありませんが、全体的に、よくない部分はありませんでした。
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研究室・ゼミ良いやりたいことができたため
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就職・進学良いしっかりしてるとは思います。建築系であればOBも頼ることができます
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アクセス・立地良いとにかく閑静な土地だったので、静かに勉強することができました。
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施設・設備良い研究のための設備は、全て揃っており、やりたいことができました。
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友人・恋愛良い在学中に出会った人と現在も付き合っているため、良い出会いがありました。
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学生生活良いサークルはたくさんありました。面白いものも多かったおぼえがえります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容建築に関係する事柄。特に設計や環境設計など。そのた、建築関係全般。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先IT系
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志望動機建築が好きだったため、一度しっかりと勉強したいと思ったため。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:564706 -
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卒業生 / 2011年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部理工化学科の評価-
総合評価良いいい大学・学部・学科だとは思います。コース配属後は専門科目も多くなりそれなりに大変ですし、良くも悪くも学生の自主性に任されているので4年で卒業できない/しない人も10?15%程度はいると思います。とはいえ望めば大半の人は無事卒業出来るとは思います
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講義・授業良いコースにもよりますが、講義の種類は多いと思います。3年次の学生実験も一年を通して一通り満遍なく行われる印象です。
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研究室・ゼミ良い研究室配属は4年からですが、もし行きたい研究室が早期に決まっている場合は2年後期のコース配属を間違えないようにしてください。
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就職・進学良い実績は悪くないように思います。サポートは(私立等と比べると)薄いのでは?良くも悪くも本人の自主性に任されていると思います。
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アクセス・立地良い3年次までは吉田キャンパスです。最寄り駅の出町柳駅(京阪)からは歩いて5?10分位?定食屋等も多く、学生街という感じです。 4年次は桂、宇治等の他キャンパスになることが大半かと思います。吉田と比べるとはっきり郊外です。
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施設・設備良い改築や耐震工事をしていたので意外と(?)キレイになったのでは?研究設備は全般的に充実しているのではないでしょうか。
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友人・恋愛普通人数が多いため同学科でも知らない人は多数です。人間関係を広められるかは個人によるのでは?女子の割合は10?15%程度?という印象ですし、学科内の恋愛関係は少ないように思います。
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学生生活良い部活動・サークルは公認・非公認合わせて山ほどあります。もし自分に合う所がなければ作るのもありだと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は全学共通科目が大半です。2年次は専門科目も増えてはきますが順調に単位が取れていれば比較的余裕があります。2年後期からコース配属です。3年次は多数の専門科目に加え学生実験もありそれなりにハードです。4年次は研究室配属で、大半の人はキャンパスが変わります。研究室生活は研究室によって全然違うので、よく見て判断してください。
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学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先化学メーカーの研究職
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志望動機大学の自由な雰囲気が魅力的に感じたのと、化学を専門に勉強したいと決めていたためです。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:535535 -
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卒業生 / 2011年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部応用生命科学科の評価-
総合評価良い研究をしたい、とお思いの方はもちろん、それ以外の方にもお勧めできる素晴らしい大学、学科。 だと思う。皆オンオフの切り替えが上手。本当に楽しい学生生活だったよ!
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講義・授業良い各学会等の重鎮である教授たちによる、専門分野の詳しい話が聞ける。授業の面白さは、話が面白い教授もいるし、催眠術をかけてくるような教授もいるので、講師による。個々の講義は専門的で非常に有意義であるが、そもそも農学、というのが様々な分野(応用生命科学だと、微生物学、生化学、有機化学、植物学等)が集まったものなので、体系的に学べるかと言われると少し疑問が残る。
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研究室・ゼミ良い3回生から本格的な学生実験が始まり、各専門分野で行う実験の基礎を学ぶことができる。そこで各研究室の教授や助教、学生たちと交流し、雰囲気を知ることができる。4回生になると研究室に配属される。研究室により拘束時間や忙しさに差はあるものの、皆真面目に研究に取り組んでいる。9割以上が大学院に進学し、引き続き研究を行っていると思う。
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就職・進学悪い9割以上が大学院に進学している。なので全学からの進学サポートはあるようだが、4回生時点での学科からの就活サポートはほぼないに等しい。大学院入試に向けては、先輩、同期と過去問を共有し、勉強した。大学院生での就活も基本的には自主的にしなければならない。所属する研究室の教授にお願いすれば、ツテを持っている企業に対して話を通してくれることはある。
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アクセス・立地良い駅からは遠いが、バス停(京大農学部前、飛鳥井町)からは数分で着く。周囲には安くておいしいご飯屋さんがたくさんある。20分ほどで繁華街にも行ける。一人暮らしの学生が多いので、先輩に聞けば初めての一人暮らしでも不自由なく暮らせると思う。
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施設・設備良い農学部なので、医学部や薬学部ほど国から研究費がもらえない。無い設備を使って実験したいときは、医学部に借りに行くこともある。ただ、大学院から本学に来た学生によると、他の国公立大学の農学部に比べると、設備が充実しているそうだ。
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友人・恋愛良い応用生命科学科は50人ほどなので、全員把握できると思う。一回生の早々に交流する機会も設けられており、仲良くなれる。二回生までは専門の授業も少なく、仲良しグループだけで集まることが多いが、三回生の学生実験を通して、それ以外の人とも仲良くなれる。発酵及び醸造学の研究室があるからか、お酒が好きな人が多い印象で、飲み会も割とあった。縦のつながりもかなり強いと思う。
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学生生活良いサークルは把握しきれないほどたくさんあるので、とりあえず新歓にいっぱい行くことをおすすめする。応用生命科学の学生はサークルに入っていないと、専門科目が少ない二回生で寂しい思いをすると思う。学祭はわいわい楽しい。また、京大にはテレビで見るような個性的な人たちが本当にいることを実感することだろう(笑)
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一回生・二回生では各専門分野の基礎知識(生化学、有機化学等)を学ぶ。三回生になると学生実験とともに、細かい研究室ごとの専門分野の講義(分子生物学、農薬や生体由来成分の有機化学、微生物学、植物栄養学、熱力学等)が行われる。四回生で研究室配属をされ、研究テーマを持つ。卒論は必須ではないが、大学院に進学するなら書くべきだろう。字数指定はなく、自分の研究テーマの背景、目的、方法、結果考察を書けばよい。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先製薬業界の研究職
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志望動機生物と化学が好きで、薬や食品の研究に興味があった。昔からぼんやりと京大に行きたいと思っていたが、実際に見学して、研究の充実さと京都の街の良さに心を打たれ、入学しようと決意した。薬学部薬科学科、農学部食品生物科学科と迷ったが、決めきれず、薬と食品どちらの分野にも行けそうな農学部応用生命科学科を第一志望にした。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:567559 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]医学部人間健康科学科の評価-
総合評価普通資格を取りたいのなら専門学校の方が即戦力としての勉強はできるが、京大ならではの最先端な授業は評価できると思う。
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講義・授業普通科目数が多く、学年が上がるにつれて詰め込んでいる感じはするがレベルは高い
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研究室・ゼミ普通コースによってゼミ配属の時期が違う。希望通りに通ることが多いのではないだろうか。
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就職・進学普通就職先はいいところが多いように感じる。サポートはあまりしてくれなさそう。
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アクセス・立地良い本部と少し離れているが、京都中心部には近くてアクセスが良い。
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施設・設備良い専門学校にはない設備もあるが、ほかの学部の建物に比べると古い。
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友人・恋愛普通学内であまり接点がない。友人関係はそこそこだが恋愛関係にある人は少ないと思う。
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学生生活良い京都大学のサークルはたくさんあるので入ったサークルによって大学生活は大きく変わる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は一般教養がほとんど。2年から専門が多くなり、3年からコースに分かれてさらに専門的な授業が始まる。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先病院。
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志望動機医療系の資格が取れる大学のなかでも偏差値が高かったから。ハイレベルの授業を受けれると思ったから。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:533900 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]工学部理工化学科の評価-
総合評価良い学生のレベルも高く、良い学科。ただ、教授のプライドが高い点がやや不満。化学を実践的に勉強したいと思う学生にはおすすめ。
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講義・授業良いレジュメやスライドを使ったわかりやすい授業が多い。何を言っているのか分からなかったりする教授もいるが、総合的には分かりやすい方が多い。
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研究室・ゼミ良い三つのコースそれぞれに十分な数の研究室がある。
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就職・進学良い大手に就職しやすい環境である。
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アクセス・立地普通4回生からほぼ強制的に桂キャンパスに飛ばされてしまうことだけが不満。研究施設としては一級だが、生活する上では好ましくない環境。
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施設・設備良い桂キャンパスの設備は非常に新しく、最新のものが揃っている。
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友人・恋愛良い女性は少ないが、友人関係を結ぶ上で特に不都合な点はない。
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学生生活良いサークルは多すぎるほどある。イベントも様々な種類のもの(サークル主催や大学主催)があり、自分から行動すれば色々な体験ができる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容有機化学や無機化学、物理化学などの基礎的な分野から応用まで幅広く学ぶ。一回生の内は一般教養が多くを占めるが、二回生からはほとんど専門科目のみとなる。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:484488 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部森林科学科の評価-
総合評価良い他大学、他学科と比べるとやはり自由度が高い。最近何かと厳しくなってきているのが残念。実践というより座学が中心。
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講義・授業普通さまざまな授業があるのと、他学科の単位も換算されることがあるので興味の幅を広げられます。
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アクセス・立地悪い出町柳の駅からは少し遠いです。バス停は京大正門前や農学部前があり、バス停からのアクセスは良好です。けれど、ほとんどの人が下宿をしているのでみんな自転車通学です。そして、それに影響されて下宿を始める人も多く、電車通学する人はだんだん少なくなります。
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友人・恋愛良い京大生しか入らないサークルもちらほらあるので、そこに入れば京大生の友達は自動的にいっぱいできます。他大学と混合のサークルももちろんたくさんあるので、他大学との交流も可能です。
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学生生活良いサークルの数がとても多いので、存在を知らないまま卒業することも多々あります。選ぶのが大変ですが、2回生以上でも入れるところも多いので2回生から新しくサークルに入る人も多いです。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:479930 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 -| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]工学部物理工学科の評価-
総合評価良いこの学科にはほぼ男しかいません。
なぜ僕は中高男子校だったのに懲りずにこんな男だらけの学部に進んだのでしょうか? -
研究室・ゼミ普通京都大学工学部物理工学科では研究室の配属が4回生からと非常に遅いです。
研究の内容を考慮して将来を考えようとしている人間からすると、そのタイミングは遅く、それから就職や他の研究室に進みたいと思っても非常に困難となります。
そういった点では★3つです。 -
アクセス・立地良い百万遍には様々な飲食店が集まっており非常に便利です。
ただあえていうならもう少し娯楽施設を増やして欲しいというのが本音です。
また家電専門店なども近くになく、一人暮らしをしている大学生が多い環境で家電を買い換えの不便さはやや不満です。
また近くには京阪出町柳駅しかなく、地下鉄などが通っていないのも不満点の一つです。近くの同志社大学は地下鉄が通っているのにという嫉妬しか湧きません。 -
友人・恋愛悪い恋人の作り方を誰か教えてください。
なにせ女子が少ないですから…
サークルは慎重に選びましょう
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:478993 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]農学部資源生物科学科の評価-
総合評価良い研究環境がよく整っている。
学校の雰囲気が良い。自由を尊重する校風で学生の主体性が重んじられる。大学生活をどう生かすかは個人による。 -
講義・授業普通一般教養は総じて質が低いが、まれに進路を考える上で非常に意義深い授業がある。
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研究室・ゼミ良い研究設備がしっかりしている。
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就職・進学普通私立と比べると劣る。
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アクセス・立地良い大学周辺にアパートが多い。
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施設・設備良い研究環境が整っている。
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友人・恋愛良いインカレも多いため出会いの場が多い。行動力次第。
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学生生活良いサークルはかなり多いが、カルトもあるため注意。過激派などの報道もあるが積極的な勧誘はあまりないという印象。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に高校生物の延長。
一年生の時には主に一般教養として、英語、第二外国語、その他人文社会系や自然科学系の幅広い授業を受ける。興味のある授業は楽しめるが一部必ず受けないといけない授業もあるため楽しくない部分もある。三回生以降から本格的な実験が始まるが基本的に院進するのがほとんどのため、大学院のための準備という側面がある。 -
就職先・進学先化学メーカー
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:478417 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、京都大学の口コミを表示しています。
「京都大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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