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国立京都府/出町柳駅
口コミ
国立大
TOP10
京都大学 口コミ
4.25
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卒業生 / 2010年度入学
2016年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部応用生命科学科の評価-
総合評価良い日本トップレベルの研究室で実験に取り組めるところがいいです。実験施設や設備が充実しています。また、様々な研究分野があることにより、幅広い知識を得ることが可能です。
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講義・授業良い先生方の熱意ある講義を聴くことができます。少人数の授業でわからないところも聴きやすい環境で学習できます。授業のレジュメも非常にわかりやすく、テスト勉強の際に役立っています。
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研究室・ゼミ良い日本トップレベルの研究ができます。学会発表のチャンスも設けられており、自分が頑張ったことを世間に広めることができます。
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就職・進学良いサポートが充実しており、どの学生も自分の希望した進路に進んでいます。研究室では、教授の推薦により就職先を決めることができます。
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アクセス・立地良い駅からは歩けない距離ではなく、多くの学生が歩いています。学校内では移動が多いので、自転車を置いている学生が多いです。
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施設・設備良い新しい建物とは言い難いですが、比較的きれいです。広い教室では、モニターも多く、授業のパワーポイントは見やすくなっています。
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友人・恋愛良い研究室に配属されると、一日中研究室で過ごすことになります。一回生や、2回生では、時間に余裕があり、アルバイトをすることも可能です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は、一般教養や基礎実験が中心でした。二年次は、比較的ゆとりがあり、専門の単位を取りました。三回生では、実験が中心となります。
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所属研究室・ゼミ名なし。
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所属研究室・ゼミの概要所属していないためわかりませんが、研究室中心の生活を送ることになります。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機農業を支えるような仕事をしたいと考えていたから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか英語は、和訳と英作文に絞って対策していました。赤本を中心に対策しました。
6人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:181311 -
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卒業生 / 2014年度入学
2018年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部理工化学科の評価-
総合評価良い化学について、色々な選択肢が用意されている。幅広く学べるだけでなく、とても研究力は高いのでかなり満足している。
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施設・設備良い研究費が国からたくさんもらえるため設備、研究内容等は満足しかしていません。
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友人・恋愛普通工学部であるため男女比は圧倒的に男側に傾いています。そのため学内での恋愛は少ないと感じます。ただ一生物の友人はできる可能性が高いと思います。
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学生生活良い京都大学はサークルや部活動が昔からさかんであり、自ら行動する人にとっては大変楽しい環境が待っています。是非、入学して大学での青春を楽しんでください。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物、電気、機械など化学にまつわる色々な学問を学ぶ機会が待っており、選択肢が広いです。また入学後1年半でコース選択が行え、まだ知識も無い高校生の間に自分の職業に関わる選択をしなくて済みます。ただ、若干他の学科より学業で忙しいかもしれませんが遊んだり課外活動、アルバイトをする時間はあります。
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就職先・進学先大学院
7人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:486054 -
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在校生 / 2009年度入学
2014年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部応用生命科学科の評価-
総合評価良い実験が朝から晩まであるので、勉強をしたい人にとってはうってつけの学科だと思っています。しかし、大学自体にはいろんな人がいます。
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講義・授業良い講義は非常に難易度が高いのですが、先生たちの中にはあまりやる気がないような人も見られるので自学が大切です。
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研究室・ゼミ普通研究室は国内トップレベルの良い研究室がそろっていると思っています。みなさんもこの中に参加してみませんか。
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就職・進学良い就職はいいところに行けると言われていますが、その人次第です。ある程度の選考免除はありますが、最後は自分のちから。
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アクセス・立地普通出町柳という駅がありますが、大学からやや遠いんですよね。でもご飯を食べるところはたくさんあるので全然心配ないです。
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施設・設備良い施設はそんなにきれいとはいえません。しかし、なかに入っている機器はとても新しいものだと思っています。
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友人・恋愛普通友人は変人が多いです。そこがつらいところですが、自分も変人になれば問題なーーーーい!楽しい学生生活が待っています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容バイオ生命についての基礎知識から応用知識まで学ぶことができます。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機難関大学でのトップレベルの学科だからです。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師駿台予備校
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どのような入試対策をしていたか過去問をたくさん解いて、ひたすら基礎学力をあげていました。
7人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:63276 -
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在校生 / 2021年度入学
2021年09月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]法学部の評価-
総合評価良いひたすら勉強したい人におすすめの大学。講義内容も専門的で理解できず大変なことは多いが、慣れるまで頑張るべきだ。
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講義・授業良いもちろん講義には予習が必須だがコミュニケーションが活発で過ごしやすい
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就職・進学普通どちらかと言えば自分で進路は決めないといけないので、サポートを当てにしてはいけない
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アクセス・立地良いテレビで見るような目立つ京大生もいるが、数はそこまで多くなく周りの治安も良い
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施設・設備普通盾者がところどころ汚れていたり老朽化しているところがあるので直してほしい
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友人・恋愛普通友人関係を形成するためにはディベートやディスカッションに積極的に参加するのが良い
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学生生活普通コロナ禍で想定されていたイベントがかなり減ってしまって、現在は満足できない状況となっている
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、必修科目の法律科目を、2年次からは法律科目に加えて専門的な内容が学べる
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学科の男女比7 : 3
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志望動機法曹を昔から目指しており、大学卒業後の進路を考えたとき、京大が一番近いと感じたから
8人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:772728 -
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在校生 / 2019年度入学
2019年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]農学部応用生命科学科の評価-
総合評価良い高校時代と比べて非常に時間が出来楽しい。自分のやりたいことが出来リフレッシュも出来る最高の学科だと思う。
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講義・授業良いやはり日本トップクラスの大学であることもあって講義はとても充実している。
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研究室・ゼミ良い1、2年は一般教養なので暇。3年から自分の研究を始める
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就職・進学普通就職をする人はほとんどいないと先輩たちがおっしゃっていた。ほとんどが大学院にいく。
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アクセス・立地良い最寄りは京阪の出町柳駅です。たまたま京阪沿線に住んでいるため非常に通学は便利
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施設・設備良いトップクラスの大学であるのでかけられてるお金が段違い。非常に設備はいいと思う。
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友人・恋愛良い農学部は他の学部と違い女子は多い方である。その意味では充実していると思う。
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学生生活良い11月祭では学生同士がそれぞれのサークル等で協力して成功させている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容12年次は一般教養なのでとても暇である。自分はまだ一年なので3年からは詳しく知らない。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機高校の頃から動物の化学物質がどのように生態系に影響しているかを学ぶ化学生態学に興味があったから
8人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:600118 -
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在校生 / 2024年度入学
2026年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]医学部医学科の評価-
総合評価良い京都大学医学部医学科の最大の魅力は、単なる医師養成にとどまらない「世界をリードする医学研究者・指導医を育てる」という圧倒的な志の高さにあります。
特筆すべきは、以下の三点です。
第一に、「自由の学風」が生む独創的な研究環境です。iPS細胞の山中伸弥教授や本庶佑教授をはじめとするノーベル賞受賞者を輩出した伝統があり、学生時代から最先端の研究室に出入りできる「マイコース・プログラム」など、研究への門戸が広く開かれています。未知の問いに挑む「探究心」を何よりも尊ぶ文化が根付いています。
第二に、附属病院の高度な臨床力です。特定機能病院として全国から難症例が集まる京大病院では、最新の知見に基づいた高度な医療を間近で学ぶことができます。論理的根拠(EBM)を徹底的に重視する姿勢は、将来どの分野に進んでも通用する揺るぎない土台となります。
第三に、切磋琢磨し合える「個性的で優秀な仲間」です。全国から集まる極めて優秀な学生たちは、医学だけでなく哲学や芸術、社会問題など多方面に強い関心を持っており、彼らとの対話は一生の財産となります。 -
講義・授業良い京都大学の授業の魅力は、一言で言えば「自ら考え、探究する自由」が徹底されている点にあります。
まず、伝統的な「自由の学風」のもと、学生の主体性が何よりも尊重されます。手取り足取り教わるのではなく、自ら問いを立てて答えを探す「自学自習」の精神が根付いており、学問に対する自立心が自然と養われる環境です。
特に「全学共通教育」は非常に贅沢です。学部の垣根を越え、第一線で活躍する教授陣から多様な分野の基礎を学べるため、専門に縛られない多角的な視点を持つことができます。また、教員と学生が対等に議論する「自由闊達な対話」も日常的で、論理的な思考力や批判的な眼差しを徹底的に鍛えられます。
京都という落ち着いた街並みの中で、学問の深淵にじっくりと没頭できる時間は、他では得がたい贅沢な体験となるはずです。 -
研究室・ゼミ良い京都大学の研究室やゼミにおける演習の最大の魅力は、教員と学生が「真理を探究する対等なパートナー」として向き合う、圧倒的な自由度と密度にあります。
特筆すべきは、以下の三つのポイントです。
第一に、「自由の学風」を象徴する批判的議論です。京大の演習では、学年や立場に関わらず、論理が通っていれば教員に対しても堂々と異論を唱えることが推奨されます。この徹底した対話を通じて、既存の知識を疑い、物事の本質を射抜くための「批判的思考力」が極限まで鍛えられます。
第二に、現場主義と本物へのこだわりです。最先端の設備を備えた研究室や、フィールドワークを重視するゼミなど、理論を頭で理解するだけでなく、実際に自分の手と足を動かして「知の最前線」を体験できます。
第三に、学生の主体性に委ねられた「放置」の美学です。過度な干渉がないからこそ、学生は自らの興味を極限まで突き詰めることができます。この「自学自習」の伝統が、唯一無二の独創的な研究を生み出す土壌となっています。
知的好奇心の赴くまま、学問の深淵に深く潜り込めるこの環境は、一生ものの知的体力を養う貴重な場となるはずです。 -
就職・進学良い京都大学の就職・進学実績は極めて高く、国内トップクラスの評価を確立しています。
まず進学面では、研究者を志す学生が多く、特に理系学部では約8割~9割が大学院へ進学します。高度な専門性を磨く環境が整っており、国内外の研究機関で活躍する土台を築けます。
就職面でも、その論理的思考力と地頭の良さは企業から高く評価されています。五大商社や外資系コンサル、メガバンク、中央省庁といった難関先への採用実績は圧倒的です。また、近年では起業やベンチャー、IT企業への就職も増えており、進路の多様性が広がっています。
キャリア支援については、大学当局による「キャリアサポートセンター」がガイダンスや個別相談を行っていますが、京大らしい特徴は「縦のつながりの強さ」にあります。各学部の「同窓会」や「研究室のネットワーク」が強力で、OB・OG訪問を通じて生きた情報を得られることが最大の強みです。
手厚い手取り足取りの指導というよりは、質の高い情報とネットワークが用意されており、それを自ら活用する学生を強力にバックアップするというスタイルです。 -
アクセス・立地良い京都大学のキャンパスは、歴史と自然が調和した「学問の都・京都」の象徴的な立地にあります。
メインの吉田キャンパスは、鴨川の東側に位置し、周囲には銀閣寺や法然院といった名刹が点在する、非常に静謐で知的な環境です。適度な喧騒と落ち着きが同居しており、学問に没頭するにはこれ以上ない舞台と言えます。
立地環境の良さは、以下の三点に集約されます。
第一に、「職住近接」ならぬ「学住近接」の利便性です。大学周辺には学生向けの賃貸物件や飲食店、古本屋が密集しており、自転車一台あれば生活のすべてが完結します。この濃密なコミュニティが、京大特有の自由な文化を支えています。
第二に、四季の移ろいを感じる自然です。キャンパスのすぐそばを流れる鴨川の河川敷は、学生たちの憩いの場であり、思索にふける絶好のスポットです。大文字山(如意ヶ嶽)を間近に望む景観も、学生たちの情緒を育みます。
第三に、都市部へのアクセスの良さです。京阪電車の出町柳駅が徒歩圏内にあり、大阪・淀屋橋まで特急で約50分と、関西主要都市への移動もスムーズです。 -
施設・設備良い京都大学の施設・設備は、世界最高水準の研究を支える「最先端のテクノロジー」と、長い歴史を物語る「重厚な伝統」が共存している点が最大の特徴です。
理系学部においては、世界トップクラスの実験装置やシミュレーション環境が整っています。例えば、国内有数のスパコンや、ノーベル賞級の研究を支える特殊な実験棟、さらには全国各地にある附属の農場や演習林、火山観測所など、フィールドワークと高度な解析の両面で圧倒的なリソースを誇ります。学生は学部段階から、こうした「本物」の設備に触れる機会に恵まれています。
文系学部においても、その充実ぶりは目を見張るものがあります。特に附属図書館の蔵書数は国内屈指で、数百万冊に及ぶ貴重な古典籍から最新の学術雑誌までが揃い、「知の宝庫」として研究者を強力にバックアップしています。24時間利用可能な学習スペース(ラーニング・コモンズ)も整備されており、学生同士の議論や共同作業も活発です。
また、時計台記念館に象徴される歴史的建造物と、最新の免震構造を備えた新校舎が混在するキャンパスは、学問の積み重ねを感じさせる独特の風格を漂わせています。 -
友人・恋愛良い京都大学での友人や恋愛関係は、一言で言えば「個性がぶつかり合い、互いを尊重する濃密な人間関係」に尽きます。
私自身の経験や周囲を見て感じたのは、まず友人の質の高さです。単に頭が良いだけでなく、何かに異常なほど熱中している「変人(褒め言葉)」が多いため、深夜まで続く議論や、共通の趣味を突き詰める時間は、他では味わえない刺激に満ちています。互いの「こだわり」を否定せず面白がる文化があり、一生モノの信頼関係が築きやすい環境です。
恋愛についても、京大生らしい独特の良さがあります。華やかな雰囲気こそ控えめかもしれませんが、鴨川のほとりで等間隔に座り、将来の夢や哲学的な話を語り合う「鴨川等間隔の法則」に象徴されるような、等身大で深い対話を楽しむカップルが多いのが特徴です。知的なバックボーンが似ている者同士、価値観の深い部分で共鳴し合えるパートナーを見つけやすい傾向にあります。
サークルや寮生活(特に吉田寮や熊野寮など)を通じた交流は、単なる遊び仲間を超えた「戦友」に近い絆を生みます。多様な価値観が混ざり合うこのキャンパスで育まれる人間関係は、卒業後の人生においても大きな財産となるはずです。 -
学生生活良い京都大学のサークルやイベントの充実は、一言で言えば「カオス(混沌)が生み出す圧倒的な熱量」にあります。
まず、サークル活動の多様性は国内屈指です。王道のスポーツや文化系はもちろん、「折田先生像」の制作を支える有志団体や、特定のマイナーな学問を突き詰める研究会など、「そんなことまで?」と驚くようなユニークな団体が無数に存在します。自分のどんなにマニアックな趣味や関心であっても、必ずと言っていいほど「同志」が見つかる懐の深さが京大の良さです。
イベントの象徴は、秋に開催される「11月祭(NF)」です。単なる学園祭の枠を超え、学生が社会問題や学問的トピックを独自の切り口で表現し、時には過激な立て看板やパフォーマンスでメッセージを発信します。運営から企画まで学生の自主性に完全に任されており、「やりたいことを全力でやる」という自由の精神が爆発する4日間です。
また、吉田寮や熊野寮で行われる独自のイベントも、京大の文化的な厚みを支えています。これらは単なる遊びではなく、既存の価値観を揺さぶる「知的な遊び心」に満ちており、参加するだけで思考の枠が広がる刺激的な体験になります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容京都大学医学部医学科のカリキュラムは、「科学者としての医師」を育成するため、基礎研究と臨床を高度に融合させているのが特徴です。
1~2年次は、全学共通科目で幅広い教養を養いつつ、医学の土台となる「解剖学」「生理学」「生化学」などの基礎医学を徹底的に学びます。京大らしいのは、早期から研究室を体験する機会があり、学問の奥深さに触れられる点です。
3~4年次は、病気の仕組みや診断・治療を学ぶ「内科学」「外科学」などの社会・臨床医学へと進みます。特筆すべきは、4年次の後半から約半年間行われる「マイコース・プログラム」です。講義を離れ、国内外の希望する研究室に配属されて研究に没頭できる期間で、独創的な探究心を育む京大医学部の象徴的なカリキュラムです。
5~6年次は、附属病院や関連病院での臨床実習(ポリクリ)が中心となります。単なる見学ではなく、診療チームの一員として症例を深く考察する実践的な学びが重視されます。
全体を通して、単なる知識の暗記ではなく「なぜそうなるのか」という論理的思考を常に問われる内容となっています。 -
学科の男女比8 : 2
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志望動機私が京都大学医学部医学科を志望した最大の理由は、単に病気を治す「技術者」ではなく、病態の本質を解明する「科学者としての医師」に強い憧れを抱いたからです。
高校時代、生物の授業を通じて生命現象の複雑さに魅了された私は、既存の教科書にある知識を覚えるだけでは満足できなくなりました。「なぜこの治療が効くのか」「未知の疾患をどう解明するか」という問いに対し、徹底的に理詰めで挑む京大の「自由の学風」こそが、自分の探究心の居場所だと直感したのです。
特に、数々のノーベル賞受賞者を輩出してきた圧倒的な研究実績と、学部生のうちから研究室に没頭できる「マイコース・プログラム」の存在は決定的でした。最前線の知が生まれる現場で、一流の研究者と対等に議論し、自らも新しい知見を創造したいという強い欲求が、苦しい受験勉強を支える原動力となりました。
また、京都という歴史ある静謐な環境で、医学のみならず哲学や芸術にも触れながら、人間味豊かな、多角的な視点を持つ医師になりたいと考えたことも大きな理由です。この地でなら、一生をかけて追い求めるべき「真理」に出会えると確信し、志望を決めました。 -
入学前後のギャップ入学前に想像していた京都大学医学部は、一分一秒を惜しんで分厚い医学書にかじりつく「孤高の天才」が集まる、どこかストイックで近寄りがたい場所でした。しかし、実際に入学して感じたのは、それ以上に「人間としての幅の広さ」と「圧倒的な対話の文化」です。
最大のギャップは、学生たちの関心が医学だけに留まらない点です。隣の席の友人が、最新の分子生物学の話をしたかと思えば、次の瞬間にはカントの哲学や現代アート、あるいは麻雀の確率論について熱弁をるう。そんな「知の多様性」が日常に溢れていました。
また、教授陣との距離感も意外でした。雲の上の存在だと思っていた世界的な研究者が、学生の素朴な疑問に対して「それは面白い視点だ」と対等に議論に応じてくれる。この「自由闊達な対話」こそが、京大医学部の真髄だと肌で感じました。
「受動的に教わる場」だと思っていた大学は、実は「自ら問いを投げかけ、カオスを楽しむ場」だったのです。この心地よい裏切りが、単なる知識の習得を超えた、一生モノの探究心を育んでくれていると実感しています。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1093141 -
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在校生 / 2024年度入学
2025年02月投稿

- 2.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]経済学部経済経営学科の評価-
総合評価悪いわたしはかなり経済学に関心が高かったので経済学部を選びましたが一回生だからなのでしょうか、数式的でかつ非現実的なモデルばかり扱うので正直微妙です。もっと実践的なことを学びたい人は他の大学の経済学部やアントレプレナーシップ学部などに行った方がいいのではないかと思います。
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講義・授業良い良い教授もいて当たるときはあたるのですが、京大のイメージ通りかもしれませんがすごく変な先生もいて難解すぎてわからない時もたまにあります。それでも面白いのでいいですが。
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就職・進学良い就職はかなり良いところに行くケースが多いと先輩から聞きました。商社や金融機関からベンチャーまでさまざまあるそうです。一方でサポートの面に関してはやや自律を求めていて放任的であるように思われます。
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アクセス・立地良い京大は百万遍という大きい交差点に接しているのですが、その交差点は京都で有数の大通り交差点なのでバスも頻繁に通っておりアクセスは優れています。ご存知の通り京都は碁盤の目なので京大からバスで東西南北縦横無尽です。一方電車は最寄駅が出町柳駅という京大から徒歩5分から10分のところにあるためやや遠いように思われます。
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施設・設備普通一般的な大学の設備は整っていますが、よくプロジェクターが壊れたりテレビのようなものに砂嵐が映っていたりするのでそうした管理は微妙です。
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友人・恋愛良い自分から積極的に交友関係を作ろうとしないと難しいです。入学式の後に茶話会があってクラスの人と人狼などして交流する機会があるのですが、そこでどんどん話しかけたりインスタ交換をしたりしないとそこからずっと疎遠になり1人で学食を食べることになりかねます。
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学生生活良いサークルは多いです。近くに同志社大学や京都女子大学とかいっぱいあるのでインカレサークルであればとくに他の大学の学生たちとも交流できて良いと思います。ただ大学が主催するイベントはそこまでなく、一番大きなものでNF祭という学園祭があります。これは11月の4日間大学の講義が休みになってクラスやサークルなどでお店を出したりダンスや楽器演奏のステージを見たりするイベントです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一回生は先述の通り数学を使った経済や基本的な経済思想を学びます。2回生以降になるとそれらがさらに複雑になったものを学び、また実践的な知識たとえば金融や証券などが学べるようになります。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機父親が、AIがこれからシンギュラリティに迫るまで時間は限られているが、もしシンギュラリティが起こっても人間にしかできないのは経済関係の仕事だ、と幼い頃に言っていたから。そして父親は(おそらく)学生時代京都大学を受けたかった(当時の赤本を持っていた)という過去を持っていたから、そのかたきを討つために受験した。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1030242 -
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在校生 / 2023年度入学
2025年01月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]総合人間学部文化環境学系の評価-
総合評価良いやりたいことが学部内でも学部外でも、大学の外にあっても、何もなくても、なんやかんやどうにかなる学部だと思います。私は留学をしましたが、それにかかる単位や履修の調整もしやすかったです。
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講義・授業良いいろいろな分野の講義を受けながら過ごし、多少の制約はありますが、希望すればだいたいどの方向にも進めます。文理・分野の壁を越えやすいのが強みだと思っています。
他学部聴講もしやすく、京大の様々な授業をつまみ食いしながら進んでいくには最適な学部だと思います! -
就職・進学良い進学する人、就職する人、我が道を独走する人、いろいろです。実績は良いのではないかなと思います。私があまり気にしていなかっただけかもしれませんが、2回生前期の時点では、周りに就活をがっつり意識している人は少なかったです。
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アクセス・立地良い鴨川が近くて良いです。適度に静かで活気があり、生活しやすいところだと思います。
最寄りの出町柳駅までは大学から徒歩だとやや距離があるかもしれません。京都は平らなので、自転車があればどこまでも行けます。 -
施設・設備普通吉田南キャンパスが主な拠点です。コンパクトで可もなく不可もない、いい感じのところだと思います。全学共通科目を受ける1回生と生活圏がほぼ一緒です。
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友人・恋愛良い友達loveです。それぞれ個性的で、面白い話や奇妙なお誘いをたくさん持ってきてくれるし乗ってくれます。大学に入ってから、すごく人間的に成長した気がします。
総人は授業が被りにくいけど、知り合いや仲のいい友人はけっこうできます。深い友人は部活やサークルが多めです。 -
学生生活良い王道のサークルから謎に満ちた団体まで各種取り揃えられてます。合格すると「サークル大百科」なる分厚い冊子が送られてくると思います。新しく立ち上げる人もいます。
NFも楽しいです。私が1回生のときは、総人のクラス単位で屋台を出しました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容人によりけりです。必修は語学単位くらいだと思います。
2024年度からカリキュラムが変わったので参考にならないかもしれませんが、私は文化環境学系で、非西洋・周縁化された文化を学びたいと思っています。心理学や言語にも興味があるので、上手く融合させたいです。 -
学科の男女比7 : 3
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志望動機高校生の時点では、将来の夢ややりたいことが全く見つからなかったからです。パンフレットやオンラインオープンキャンパスを見て心が惹かれました。直感大事だなと思っています。
数学が苦手でしたが、めちゃくちゃ頑張りました!
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1023025 -
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在校生 / 2021年度入学
2023年09月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]医学部医学科の評価-
総合評価良い周りの人は面白いし、かなり自由度の高い学校なので、縛られることなく大学生活を謳歌できる。ただし、遊びすぎて留年はしないように注意
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講義・授業良い講師、教授、学生、授業の内容全てにおいてレベルが高く、非常に興味深い内容の授業がなされるので、相応の学力を要するが、楽しい。
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就職・進学良い医学部ということでやはり病院に勤める医師になる人が多いが、個人のキャリア形成に沿った配属などをしてくれる
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アクセス・立地良いアクセスは普通。周辺の環境も治安が良く、すごしやすい。とても良い。
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施設・設備良いやはり古い部分も目立つものの、不自由するというレベルではなく、問題はない。
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友人・恋愛良い非常に面白い人が多い。友達として過ごしていて、とても楽しく過ごせる。
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学生生活良い部活、サークルはたくさんあるので、どれに入るのかを悩むほど。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は教養がメイン。実習などもたまに入ってくることがある。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機医者になりたいと子供の頃から思っていて、どうせなら賢いところに行きたかった
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:945070 -
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在校生 / 2023年度入学
2023年09月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]農学部森林科学科の評価-
総合評価良い講義の内容が面白いのと、教授もしっかりしていてとてもいい学科です。京都大学の他の学科よりも確実に楽しいと思います。
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講義・授業良い講義がとても面白く、友達もしっかりとした人が多く、とても充実した毎日を送れている
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研究室・ゼミ良い少し疲れるがそこまでのこともなくすぐに馴染むことが出来てまぁまぁ充実してる
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就職・進学普通京都大学は国立なのでちゃんと就職することができそうでサポートも手厚い。
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アクセス・立地良い近くにバス停があるのと、駅があるのでアクセスはまぁまぁ良いと感じる
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施設・設備良いトイレがとても、きれいなのと、まぁまぁ、館が多い方だと感じる。
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友人・恋愛良い友達はいいやつが多く、とても充実しており、大学に入って初めて彼女もできた。
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学生生活良い11月祭があり、内容については未公開なので言えないのですがとても楽しそうです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容例えば生化学、有機化学、物理化学など幅広い学問を学ぶことができる。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機就職が有利に進むのと、自分の頭にあっていたので気が合う人の多い学校と思った
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:935961 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
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