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京都大学
京都大学
(きょうとだいがく)

国立京都府/出町柳駅

口コミ
国立大

TOP10

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:60.0 - 72.5

口コミ:★★★★☆

4.25

(1726)

農学部 資源生物科学科 口コミ

★★★★☆ 4.10
(74) 国立大学 526 / 1332学科中
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6431-40件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部資源生物科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      提供されている講義の幅がかなり広いので、まだやりたいことが明確になっていない、でも漠然と農業や動物にかかわる仕事がしたい、という人でも、勉強しながらやりたいことを見つけることができます。
    • 講義・授業
      良い
      ミクロな内容では細胞学や遺伝学、マクロな内容では農業経済といった具合に、動物や農業にかかわる幅広い内容の講義が提供されています。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      農業や植物、虫などに関するゼミはかなり充実していました。ただ、哺乳類をやりたいとなると家畜、海をやりたいとなると魚か海洋環境といった感じで、個人的にはやりたいことができるゼミがありませんでした。
    • 就職・進学
      良い
      理系の学部、学科であることもあって、全体的には大学院に進学する人が多かったです。「京都大学」という名前のブランド力はかなりある印象を受けました。
    • アクセス・立地
      良い
      バスでのアクセスに関しては、「京大農学部前」というバス停があるくらいで、かなりよかったです。鉄道の最寄駅までは徒歩で15分ほどかかるのでまぁまぁというくらいです。
    • 施設・設備
      良い
      建物の古さは、かなりバリエーションがあります。古いところはものすごく古いんですが、新しいところはとてもきれいで冷暖房などの設備も充実しています。
    • 友人・恋愛
      良い
      実験や実習が含まれる講座が多く、それにともなって誰かとペアやグループになっての作業も多かったので、友人は作りやすい環境だったと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      農業や動物の生態、行動に関する幅広い内容
    • 所属研究室・ゼミ名
      生物圏情報学講座
    • 所属研究室・ゼミの概要
      さまざまな情報機器を用いて動物の情報を取得する
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      そのままの研究室で大学院に進学
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      勉強していくうえで、将来の職として研究職を志し、研究を続けたかったから
    • 志望動機
      漠然と海の動物にかかわる仕事に就きたかった。それに関する勉強ができそうで、偏差値が高いところを検討しました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      ECC予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      基本的に京大受験、国公立大受験の専門講座を受講
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:115930
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部資源生物科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      農学部ですが、動物の体の仕組みや実験方法など、動物について幅広く学ぶことができます。ただ、個人的に海産哺乳類の保護にかかわるゼミに行きたかったのですが、それに合うゼミがなかったのでマイナス1です。
    • 講義・授業
      良い
      動物について、身体の仕組みなどのミクロなレベルから、まわりの環境などのマクロなレベルまでいろいろ学ぶことができます。もちろん、農業に関する科目も豊富です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      個人的に海産哺乳類の保護にかかわる研究がしたかったのですが、それにぴったりなゼミが外部にしかありませんでした。植物や昆虫などにかかわるゼミは豊富です。
    • 就職・進学
      良い
      正直なところ、就職については良くわかりません。基本的には大学院に進学する人が多くて、私自身も、所属していたゼミでそのまま大学院に進学しました。
    • アクセス・立地
      普通
      電車の最寄駅からは、徒歩でだいたい10?15分くらいです。駅近、とはいえませんが、許容範囲内です。バス停はすぐ近くにあります。バスの本数もけっこうあります。
    • 施設・設備
      良い
      とりあえず、生協の食堂が量が多くて安くて、味もそれなりにおいしいので満足です。ちょっと足を延ばして本部までいけば、おしゃれなレストランもあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      1、2回生は授業がかなり多くて出席したり課題をしたりで忙しいので、友達づきあいや恋愛に注力する余裕はあまりないかもしれません。でも、早くに単位を確保しておけば、3、4回生は学生生活をエンジョイできます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      海産哺乳類の研究がしたかったので、動物の体の仕組みや魚などのの海の動物、海洋環境にかかわる内容など、少しでも役立ちそうなことを学べる科目を中心に選択しました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      生物圏情報学講座
    • 所属研究室・ゼミの概要
      動物について「情報学的」な手法を用いて情報を取得することを目指す研究をしているゼミです。動物に機材を装着したり、音響機材を用いて音を録音したりして情報を得ます。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      所属していたゼミからそのまま大学院に進学
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      将来研究職に就きたいと思うようになったから
    • 志望動機
      小さいころから、海産哺乳類にかかわる職業につきたかったので、動物関連の学科を志望するつもりでした。成績がけっこうよくて高校の先生に勧められたので、この学科を志望しました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      ECC予備校の集団講座
    • どのような入試対策をしていたか
      最初は、問題集をたくさんとき、同じ問題集を何度も解きました。受験前は過去問を中心に勉強しました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:74825
  • 女性在校生
    在校生 / 2021年度入学
    2021年08月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    農学部資源生物科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      動物でも植物でも、生物関連ならだいたいどんな研究もできます。やりたいことが明確に定まってなくても、周りの影響を受けながら将来を決めていくことができます。
    • 講義・授業
      良い
      今まで努力してきた、素晴らしい教授や先輩、仲間が集まっているから。
    • 就職・進学
      良い
      広報の担当の方いわく、京大卒の人を不採用にする企業はないそうです。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅は出町柳駅で、正門まで20分ほどかかります。バス停は、京大正門前が便利です。
    • 施設・設備
      良い
      研究で使いたいものは何でもそろっているはずです。不自由は全くないと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      恋愛はわかりませんが、友人関係については、年齢や性別に関係なく充実しています。
    • 学生生活
      良い
      サークルや部活は数え切れないほどあります。イベントは五月祭や十一月祭など様々あります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1回生と2回生では主に一般教養を学びます。専門の授業はほんの少しです。3回生でコース分属があって研究の方向性が決まり、専門の授業が主になります。4回生は卒論作成とそのための研究を行います。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      将来の夢が決まっておらず、選択肢をできるだけ残しておくため。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:769571
  • 男性在校生
    在校生 / 2019年度入学
    2019年12月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    農学部資源生物科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      資源生物学という観点から生物学から薬学、理学、農学などといった学問を、広く包括的に学ぶことが出来る。
    • 講義・授業
      良い
      様々な学問を学べて充実している。最先端の研究による講義を満足に受けられる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      充実している。
    • 就職・進学
      良い
      京都大学なだけに有名企業への就職実績も高いが、多くは大学院へ進学する。
    • アクセス・立地
      良い
      京都に位置するため周辺の環境はよい。鴨川周辺の風情は最高である。
    • 施設・設備
      良い
      伝統もあり、充実している。図書館は大きく、自習できるスペースもあり、非常に満足。
    • 友人・恋愛
      良い
      様々な人がいて面白い。中には変わった人もいるが、様々な人と触れ合えることでいい経験になる。
    • 学生生活
      良い
      サークル数も多く充実している。非公認のサークルも多いが、どれも楽しそう。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1回生で様々な分野を学び、回を重ねるにつれて専門化していく。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      生物学に興味があり、薬学から農学、生物学問と広く学問を学ぶことが出来るから。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:598307
  • 男性在校生
    在校生 / 2009年度入学
    2015年07月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部資源生物科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      生物学を学ぶのに適した環境です。ただ、授業や講義などは比較的つまらないものが多いです。自分で何かを学ぼうとする意思のない人にはお勧めできません。
    • 講義・授業
      普通
      植物系・動物系・海洋系と広いジャンルについて学ぶことができる点はすばらしいです。しかし、その一方で全体的に内容が浅く、面白みがないことも事実です。広く浅く生物学を学びたい人には向いていると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      日本や世界をリードしているような研究室も数多くあります。研究費については、強い研究室では多いですが、一方で弱い研究室では少ないです。
    • 就職・進学
      良い
      学部生の大部分はそのまま大学院に進学します。一部の人は就職活動をしていましたが、いずれも大手の酒造メーカーや化学メーカーなどに就職しました。
    • アクセス・立地
      良い
      京阪出町柳駅から徒歩で10分程度であり便利です。農学部は北部キャンパスにあり、本部からのアクセスも良好です。
    • 施設・設備
      良い
      研究設備は非常によく整っています。次世代シーケンサーなど、超高級で高性能な機器がそろっています。建物も非常にきれいで、快適です。
    • 友人・恋愛
      普通
      1クラス100人と大規模であるため、基本的には全体のまとまりはよくないです。サークルや講義などで一緒になったひととは仲良くなりました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      分子生物学を中心に、生物学の基本を学びました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      土壌学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      アジアやアフリカなどの土壌を採取し、分析をしています。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      生物学の基本を学びたいと思ったから。幅広く学べる点が魅力的でした。
    • 利用した入試形式
      一般入試
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:128351
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2019年度入学
    2025年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    農学部資源生物科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      生物学を勉強したかったという意味では期待通りであった。だが、それをその後のキャリアに活かそうと思うと、中々選択肢は少ない。
    • 講義・授業
      良い
      自分の興味に合わせて、植物・動物・海洋・先端科学の授業を自由に選んで受講できる。
    • 就職・進学
      悪い
      7割ほどは院進する。院卒後に皆比較的満足する就職先に行くが、それは本人の実力あるいは「京都大学」という大学のブランドを活かしたものであり、資源生物科学科で学んだことや得た繋がりを就活に活かした学生はあまりいない印象。学科で学んだことを直接活かそうとすると肥料企業や種苗企業なら比較的簡単に就職できるが、あまり人気はない。人気のある食品企業などは就職しようと思うとかなり倍率が高いが、企業との共同研究が多い訳ではないので繋がりは殆どない。
    • アクセス・立地
      良い
      下宿生は皆基本的に自転車生活で、大学周辺に住んでいる。自転車があれば便利にアクセスできる。
    • 施設・設備
      普通
      一部の、研究成果が優れている研究室は充実した設備を備えているが、
    • 友人・恋愛
      普通
      友人関係・恋愛を楽しもうと思えば楽しめる一方で、一人の活動が好きで気ままに生きてる人もいる。
    • 学生生活
      普通
      サークルは、京大生オンリーのサークル、京大生以外も入るサークル、共にたくさんある。イベントは11月祭くらい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      植物・動物・海洋生物・先端科学の4つの分野が存在する。2回生までは自分の興味に合わせて学び、3回生以降は4つのコースのいずれかに分属する。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      生物学全般に興味があったから。他の学科と比較して、より生物学の基本的なところを網羅的に学べる学科に思えたから。
    • 就職先・進学先
      コンサルティング
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    2人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1034833
  • 女性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2025年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    農学部資源生物科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      農学部の中で一番幅広く学べる学科だと思います。また、農学部で一番人数の多い学科でもあり、1回生の間は4つのクラスに分かれます。そのため、学科全体で仲が良いかと言われるとそんなことはないです。
    • 講義・授業
      良い
      専門科目では教授が行っている研究内容や、今世界でどのような研究が行われているかの概要を知ることができ、興味深い話が多いです。
    • 就職・進学
      普通
      ほとんどの人が大学院に進学すると思います。就職のサポートについてはあまり聞いたことがありません。京大なのである程度のところには就職できるのではないでしょうか。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅の出町柳駅からは歩くと20分くらいかかりますが、自転車だとそんなに遠くは感じないと思います。とにかく周囲には安くて美味しいご飯屋さんが多く、学生の街と言われるのも納得です。
    • 施設・設備
      良い
      私が専門の授業を受けている農学部総合館は暗くて無機質な印象です。しかし、それも研究設備にお金を使っているのが理由だと考えるとあまり気になりません。実習室には1台数十万する顕微鏡がたくさん用意されてたりします。
    • 友人・恋愛
      良い
      高校の時と比べて周りの友達から刺激を受けることが増えました。学部や学科よりもサークルで友達を作る人が多い印象ですが、人によります。
    • 学生生活
      良い
      サークルは公認、非公認合わせて200近くあるのではないかと思います。本当に様々な種類、大きさのサークルがあるので、自分に合ったサークルを見つけられると思います。4日間あるNFでは、京大っぽさを存分に感じられます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1、2回生では生物の細胞のことから農業システムのことまで、農業に関することを総合的に学びます。3回生から4つのコース(応用動物、植物生産、海洋生物、先端科学)に分かれて、4回生になると更に細かく分けられた分野の研究室に入ることになります。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      バイオテクノロジーに興味があり、応用生命科学科を志望していたが受験時の点数が足りず資源生物科学科になった
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1030450
  • 男性在校生
    在校生 / 2022年度入学
    2023年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 1]
    農学部資源生物科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      可もなく不可もなくという考えです。まぁまぁな普通って感じかな?。興味関心があるかないかです。いきたい気持ちがとっても重要だと思いますね!
    • 講義・授業
      普通
      分かりやすい内容、だがしかし、人によっては眠くなるかも。興味が大事です。
    • 就職・進学
      普通
      就職関係のことはよくわかっていません。まだ先なので。これからですね
    • アクセス・立地
      悪い
      人によります。近くに引っ越すと便利かもです家賃は高いのですけど。
    • 施設・設備
      普通
      パンフレットや案内の通りです。設備は充実していると思われます。
    • 友人・恋愛
      悪い
      恋愛はしていないです。相手がいないからです友人も多くはいません。
    • 学生生活
      悪い
      サークルはありますが行かないことには意味がないと思われます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      パンフレットや説明を見た人なら分かると思います農業について詳しく学べます。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      高校生の時、なんとなく行こうかなって感じです。深いいみはないです。
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    2人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:919773
  • 男性在校生
    在校生 / 2020年度入学
    2021年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    農学部資源生物科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自分のやりたいことを自由に学ぶ時間を確保しながら大学でも学べるのでやりたいことがある人には特にいいと思います。
    • 講義・授業
      良い
      授業に対する熱量や考え方は先生によりますが、特に専門分野では研究紹介なども混じえた面白い内容を聞くことができます。
    • 就職・進学
      良い
      あまり詳しいことは分かりませんが理系の学部ということもあり大学院に進む人が多いです。
    • アクセス・立地
      良い
      周りにマンションやアパートが多く下宿には困らないと思います。ただ、最寄り駅から徒歩20分くらいなので通いの方は大変だと思います。
    • 施設・設備
      良い
      教室や建物自体は古いですが研究で使う設備は整っていると思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルを中心に交友関係を広げることができます。先輩も後輩も同輩も良い方にしか出会ったことがなく、すぐに仲良くなれます。
    • 学生生活
      良い
      サークルは本当に沢山あります。非公認の団体も含めると様々な分野のものがあるので、多すぎて困るくらいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1回生までは般教が多いですが、2回生からは生物に関するものだけでなく様々な授業があります。実習もあります。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      もともと高校時代から生物に興味があり、より詳しく学びたいと思ったからです。
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    2人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:778793
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2020年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部資源生物科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      本気で勉強したい学生には、最高の設備がある。あとは、学生のやる気や挑戦次第で、大学に良し悪しの評価が別れる。自分自身はやりたいことが大学のせいでできなかったことは一切無いので、評価は高い。
    • 講義・授業
      良い
      様々な授業が提供されており、学科外の授業も聴講可能であり、単位認定されるものも多い
    • 研究室・ゼミ
      良い
      真剣に研究できる環境は整っています。もちろん完全ではないが、やる気のある人にとっては最低限以上の設備がある
    • 就職・進学
      良い
      理系職に就職する人が多い 大学全体として、フォローしてくれるので積極的に情報を得る姿勢がある人にとっては問題なし
    • アクセス・立地
      良い
      出町柳駅から近く、歩ける範囲。またバスからのアクセスも良い。 京都市の中心から離れていることもあり、落ち着いた良い環境
    • 施設・設備
      良い
      施設事態はきれいだと思います。 持論では、建物の質を知るためにはトイレを見るのが一番良いと思っており、農学部のトイレはきれいでした
    • 友人・恋愛
      良い
      人間関係は自分次第。 大学の環境は関係ない。気にするのは、ナンセンスだと思う。
    • 学生生活
      良い
      学内のサークルは多い。 なければ自分で作れば良い。それが認められるのが京大の良いところ
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物や化学に関する様々なことが勉強できます。2回生までは一般と専門科目。3回生は専門科目と実験。4回生は研究室配属です。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      化学メーカーの研究職で働いている。
    • 志望動機
      食品機能学を学びたかったので、第一志望は食品生物科学科。しかし、点数が足りず、第二志望の資源生物科学科に合格
    感染症対策としてやっていること
    オンライン授業が多くなり、一方で対面式の授業も減少しています。
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    投稿者ID:705598
6431-40件を表示
学部絞込

基本情報

住所 京都府 京都市左京区吉田本町
最寄駅

京阪本線 出町柳

電話番号 075-753-7531
学部 法学部経済学部文学部工学部教育学部理学部農学部総合人間学部医学部薬学部

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50.0 - 65.0

★★★★☆ 4.18 (1655件)
北海道札幌市北区/JR函館本線(小樽~旭川) 札幌
お茶の水女子大学

お茶の水女子大学

55.0 - 65.0

★★★★☆ 4.30 (447件)
東京都文京区/東京メトロ丸ノ内線 茗荷谷
大阪大学

大阪大学

57.5 - 70.0

★★★★☆ 4.15 (2188件)
大阪府吹田市/大阪モノレール彩都線 阪大病院前

京都大学の学部

法学部
偏差値:67.5
★★★★☆ 4.23 (181件)
経済学部
偏差値:65.0 - 67.5
★★★★☆ 4.33 (197件)
文学部
偏差値:67.5
★★★★☆ 4.29 (183件)
工学部
偏差値:62.5 - 67.5
★★★★☆ 4.25 (399件)
教育学部
偏差値:65.0 - 67.5
★★★★☆ 4.37 (66件)
理学部
偏差値:65.0
★★★★☆ 4.35 (159件)
農学部
偏差値:62.5 - 65.0
★★★★☆ 4.19 (181件)
総合人間学部
偏差値:65.0 - 67.5
★★★★☆ 4.23 (84件)
医学部
偏差値:60.0 - 72.5
★★★★☆ 4.24 (209件)
薬学部
偏差値:65.0
★★★★☆ 3.82 (67件)

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