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国立東京都/本郷三丁目駅
口コミ
国立大
2位
工学部 口コミ
4.36
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在校生 / 2011年度入学
2014年11月投稿

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部機械工学科の評価-
総合評価悪い何でも自分でできる人には好い環境だと思う。いろいろなチャンスが転がっていることは事実で、うまくつかめれば無限大の可能性があると思う。そのためには、いろいろと表には出ない情報をつかむ必要がある。
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講義・授業悪い講義については、教授により当たり外れがあるように感じる。大学の風土として、教育より研究が重視されているようだ。先輩の情報を聞いて、良い授業をとるように心がけたい。良い授業は一生モノです。
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研究室・ゼミ悪い研究予算は、潤沢にあり、実験を含めた研究ができる。きちんとした実験ができるのは、意外と少ないはずなので、とても良い経験を積めるといえる。ただ、研究室は、先生による当たり外れがあるようで、注意が必要である。特に、教授の力が強い研究室だと個人的な雑用をさせている先生もいるので、事前の研究室訪問を忘れず。
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就職・進学普通学歴フィルターで切られることはないので、その点は安心できる。企業における学閥の意識は減っているので、かつてほど過度に期待することはできないが、心配することはないので、安心できる。
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アクセス・立地良い最近はビルばかりになっているが、それでも広大な敷地を持っており、自然豊かなキャンパスライフを送ることができる。食事については、価格相応であるが、外に出れば学生向けの食堂があるので心配はいらない。
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施設・設備良い箱モノはとても充実しているので、満足できる。共用PCも比較的新しく、不満に思うことが少ないと思う。保養寮などはぜひとも使いたいものである。
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友人・恋愛悪い学内に女性が少ないので、カップルはできにくいと思う。たいていの男子学生は、他大学の女性と付き合っている。大学入学直後は、良い友達でいられるが、就活が見えてくるあたりから、ライバル意識が強くなってくる。学閥が強い企業では、大学ごとに人数が決められており、友人通しでの一騎打ちがよく起こるので、その辺は注意したほうが良い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容機械工学の4力について、基本から応用まで一通り学ぶ。実験は、大変であるが、楽しさもある。
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所属研究室・ゼミ名モビリティー研究室
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所属研究室・ゼミの概要モビリティーに関する研究を実施。シミュレーションから実験まで多岐にわたり実施している。
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学科の男女比2 : 8
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志望動機昔から機械に興味があり、大学名より学科で選んだ。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師駿台予備校
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どのような入試対策をしていたか基本を重視して、余力があるときに応用に取り組んでいた。基本は、大学入学後も含め、生涯にわたって使える技術です。
投稿者ID:65088 -
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在校生 / 2011年度入学
2014年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部航空宇宙工学科の評価-
総合評価良い周りに頭が良い学生が多いので、そのような環境で学習・研究できること自体非常に価値があると思います。また、学科に入ってからの講義は基本的にみんな同じものをとるので、特に学部3年生のときは強い一体感が生まれます。
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講義・授業良い航空宇宙工学という学問の特性上、非常に幅広い分野の教養を身につけることになります。課題が非常に多く大変ですが、友人同士で助け合うことで親睦を深める良い機会にもなります。基本的にはインプット中心の授業で、アウトプットの場は多くはないです。
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研究室・ゼミ良い学科の特性上、大規模な宇宙プロジェクトに関わってくるような研究をすることもできます。また、基本的に学生の研究活動を全面的にサポートする体制は整っています。
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就職・進学良い非常に数多くの大手メーカーへ推薦で就職することができます。特に重工・自動車メーカーへの推薦の層の厚さは、恐らく他の学科にない特徴です。機械系というくくりの割にはメーカーへの就職率がそこまで高くないことも一つの特徴ですが、メーカーのエンジニア以外にも官公庁・コンサル・金融など幅広く活躍できる場があります。
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アクセス・立地普通東大前駅からすぐの場所にあるので南北線ユーザーにとっては便利な場所にあると思います。ただ、生協などへ行こうとすると少し距離があります。
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施設・設備良い風洞などの大規模な実験設備があります。国内の機械系学科の中では最も実験設備が充実している学科の一つだと思います。
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友人・恋愛普通優秀かつ個性的な人と多く友達になれます。学科には基本的に男しかいないので、恋愛の機会が全くといっていいほどないことが個人的には不満です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容航空宇宙工学についての専門知識を学びます。
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所属研究室・ゼミ名航空宇宙構造力学研究室
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所属研究室・ゼミの概要航空宇宙工学の中でも、特に航空機や宇宙機の構造や材料についての研究ができます。
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学科の男女比10 : 0
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志望動機もともと航空宇宙工学に関心があったため。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師駿台予備学校
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どのような入試対策をしていたか小手先のテクニックというよりも、物事の本質を理解しようと努めました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:64563 -
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在校生 / 2011年度入学
2014年05月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部電子情報工学科の評価-
総合評価良い良い点
・全国から優秀な学生があつまっている。
・多方面に多彩な人材がいる。
・サークルには困らない。
・有名な教授などの講演会などが良く開講されている。
その他
・勉強やサークルなどあらゆる面において良い意味でも悪い意味でも学生主体の雰囲気がある。 -
講義・授業良い教授の本分は研究なので、基本的に授業に熱心でない先生が多い。
しかし、やっている内容のレベルは高いので、為になる授業が多い。
また、他の大学と比べると、授業の進度が早いと思う。
大学は基本的には自身で勉強することが求められます。
その他アンケートの回答-
学科の男女比8 : 2
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか数学|東京出版「大学への数学」を毎月やっていた。
現代文|問題演習とその本文の要約。漢字演習。
理科|「化学の新演習」「新・物理入門」等の問題集、参考書を使用してた。
英語|とにかく毎日触れることを心がけた。
投稿者ID:19465 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部化学システム工学科の評価-
総合評価良い学生生活を振り返ると実験の講義が非常に充実していたように思う。現象を実際に実験することで理解を深めることができて有意義だった。しかしながら実験の講義でかかる時間に対して得られる単位数が少ないため他の講義を多く受講する必要があり負荷が大きかったと思う。
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講義・授業良い授業に内容は非常に充実していたが、一コマあたり1.5単位しか貰えないため講義数をたくさん取らなければいけないため負荷が大きかった。
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研究室・ゼミ良い研究室は非常に充実しており実験環境も整っていて良かった。しかし研究室によってはキャンパスが異なるため移動にかかる負荷が大きかった。
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就職・進学良い就職へのサポートは充実していて大学院入試の後に就活を始めた人も内定が決まっていた。院試に対しては先輩や同期が協力してくれる風土がある。
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アクセス・立地良い本郷キャンパスは各電車からのアクセスが良く通いやすかった。しかしながら、柏キャンパスに研究室がある人は移動が大変だった。
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施設・設備良い学科で使える図書館や実験設備は充実していて特に不満なく使えた。しかしながら、建物が古かった。新しい三号館は綺麗で充実した環境だと思う。
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友人・恋愛普通個人的には特に友人関係は充実していなかったが実験などのペアや班で協力する場面が多いため仲良くなるチャンスはあるあると思う。
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学生生活普通サークルなどには参加してなかったためよくわからないが、周りの友人たちを見ると充実しているように見えた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学工学や伝熱工学などプロセス的に重要なことを勉強することができる。その分基礎学問的な講義は少ないが研究室でそこの部分も深く学ぶことができる。
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利用した入試形式大学院進学後大手鉄鋼メーカー
投稿者ID:413615 -
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在校生 / 2010年度入学
2017年05月投稿

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 1| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部機械工学科の評価-
総合評価良い座学と実験のバランスがよく大変手厚く教えてもらえる。また、就職に強いため安心して学問を学ぶことができる。
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研究室・ゼミ良い研究室はとても楽しいですよ。
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就職・進学良い就職したい人も研究したい人も皆が満足いく環境です。就職については学科の推薦がたくさんあるため、好きな企業にはいれる人が大半です。
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アクセス・立地良いキャンパスが広いため通う建物次第で若干不便であるかもしれないが、キャンパス周辺はおいしい飲食店などがあり困らない。
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施設・設備良い新しく建てられた建物であるためトイレや教室は大変きれいでまたコンセントが各テーブルについてあるため快適に利用することができる。空調も快適。
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友人・恋愛悪い友達はいますが恋人はいません。悲しいです。
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学生生活普通そこそこですね。イベントは参加したい人にはたくさんありますし、そういうのが好きでない人は参加しなくてもよいようになっております。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容専門ではみなほとんど同じ講義をとり、同じ実験をします。エンジンの開発など楽しい授業がもりだくさん。
投稿者ID:349226 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年04月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 -| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部機械工学科の評価-
総合評価良いソフト系全般、ハード系全般の知識がオールマイティに学べる上に、実習がかなり充実していて、教育熱心な点
教員も有名な人が多く、海外に行く機会も自分から動けばすんなり手に入ると思います。建物も比較的きれいな場所で学ぶ環境としては申し分ないと思います。
実習は習ったことを一通りやるのや、自分で課題を決めて取り組むなどいろいろな形式での講義があります。
食べるところも外に行けば基本困りません。 -
講義・授業普通充実しています。何より講師はなんだかんだやる気があります。
科目によっては小テストを行っていたりします。 -
就職・進学普通十分。
希望の所に受からないことはあっても
まず就職できない人はいない。
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施設・設備普通建物はきれい
トイレも清掃が毎日行われているのでこまらない
トイレットペーパーもとても1日じゃ近いきれない量あるので安心 -
友人・恋愛普通学科以外の人付き合いがあるなら問題なし
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学生生活普通いくらでもある。
基本想像するものはあると思って良い
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容機械設計
材料
4力
ソフト
構造
等々 -
就職先・進学先機械系
投稿者ID:337673 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部機械工学科の評価-
総合評価良い学生によってやる気の差はかなりあるが、就職先や授業内容など、満足度は高い。元々ロボットについて学ぶつもりだったが、色々な授業を受ける中で、環境により興味を持つようになり、そういった方向転換もできた。
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講義・授業普通授業内容はどの科目もそれなりに高度だが、教える能力がどれ程あるのかは疑問。生徒の理解能力任せ?覚えなければいけないことも多いが、それなりに幅広いパターンで授業を取ることができる。
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研究室・ゼミ良い不人気なところももちろんあるが、生徒の定員が多いこともあり、研究室の数もそれなりに多い。
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就職・進学悪い教授の力がすごいので、説明会などに参加できる機会などは相当豊富に感じた。ただ、サポート面では、面接練習や相談会などもあるにはあるが、個の力によるところが大きい。
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アクセス・立地普通駒場は渋谷からも近く、他の中心地からもアクセスが非常に良い。その割にはキャンパスの広さや環境がかなり充実していて、やりたいことがなんでもやりやすい。本郷は多少中心地から離れているが、勉学のための環境としては駒場よりもはるかに良い。卒業後もぜひ訪れたくなる。東京ドームが近いのも○。
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施設・設備良い日本最古の機械工学科であり、基本的になんでも揃うし、かなり充実している。古い建物もあり、そこは風情があるが、実験施設は新しくきれいである。
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友人・恋愛良い卒業後も連絡を取り合いたくなる、お互いに切磋琢磨でき、かつ一緒にふざけることができる友人ができる。恋愛は知らない。
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学生生活良いイベントはよく知らない。サークルは信じられないくらいある。入学してすぐのオリエンテーションで、紙が嫌いになるくらいチラシをもらう。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先食品メーカー
投稿者ID:319279 -
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在校生 / 2010年度入学
2016年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部化学生命工学科の評価-
総合評価良い世間からの評価も高く、学生のレベルもやはり高いといえます。他では浮いてしまう人でもこの環境ではマッチするのではないでしょうか。
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講義・授業良いハイレベルな講義・授業が複数ありますので、選択肢は豊富です。知識を習得したい人には理想的な環境だと思います。
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研究室・ゼミ良いさらに、専門的な分野ですので、自分で進みたい道、やりたいことを明確にもった上で、選ぶことが重要でしょう。
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就職・進学良いこればかりは安心することはできません。外資などは狭き門だと思います。本邦企業であれば、比較的有利に活動を進めることができると思います。
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アクセス・立地良い下宿していたので、楽でしたが、都心のため、家賃負担はバカになりません。環境は非常によいと思いますよ。
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施設・設備良い相当恵まれた環境ではないでしょうか。新しいものも多くあります。とはいえ、以前と比べるとそれほどでもないという話です。
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友人・恋愛良い前半は比較的時間が自由に使うことができたので、サークル活動などに注力できましたが、理系ですので、専門課程からはかなりしんどいものがあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容3年で専門のどの分野に行くかを決め、4年からが本格的な研究となりました。
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所属研究室・ゼミ名化学生命
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所属研究室・ゼミの概要化学系の研究をしました。比較的幅広く、人によっては全く別のことを研究していました。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先化学メーカー/総合職
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就職先・進学先を選んだ理由大学の研究とは直接関係ないものの、関連分野ということで志望
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志望動機ノーベル賞の先生に触発された部分もあるように感じます。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか学校の授業をしっかり頭に入れ、赤本で過去問を解き仕上げました。
投稿者ID:191407 -
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卒業生 / 2010年度入学
2016年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部応用化学科の評価-
総合評価良い教授や施設など勉強する環境が整っており、しっかり勉強しようと考えている方などには、おすすめ。様々な分野のトップが集まっているので素晴らしいところだと思う。
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講義・授業良い様々な分野のエキスパートが集まっているので、講義を受けていても必ず刺激を受けると思う。深くその分野の知識を学びたい方にはおすすめ。
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研究室・ゼミ良い最先端の研究をしている研究室が多い。また、企業との共同研究も行っている研究室もあるので、就職先を考えるなど将来にも直結する場が提供されている。
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就職・進学良い研究室での共同研究などで企業との関係を築ける。また、教授が企業との関係が深いので就職するときにはかなり有利な環境が整っている。
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アクセス・立地良い通学するには、公共交通機関が整っており、駅からもそこまで離れていない。また、学校の周りには様々なお店があり、便利がよい立地になっている。
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施設・設備良い学校内の施設は、新しい建物も多く、また、掃除もきれいにされているので、過ごしやすい環境にある。また、古い建物も味があって伝統を感じる建物となっている。
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友人・恋愛良い男性と女性の割合もほぼ同じなので、学校内での出会いも多い。また、サークルでは他大学との交流もあるので、充実した学校生活が送れると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学、物理中心の研究で、主には成分分析を行っていた。
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所属研究室・ゼミ名定量分析研究室
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所属研究室・ゼミの概要様々な物質の分析、抽出を行い、その技術などを高めていた。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先化学研究職
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就職先・進学先を選んだ理由大学で学んだことをいかせる就職先を選んだ。
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志望動機高校時代などに化学物理が得意で、面白いと思えたので。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか理数系の受験科目の配点が多かったので、理数系の科目の勉強を重点的に行った。
投稿者ID:180046 -
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卒業生 / 2010年度入学
2016年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部電気電子工学科の評価-
総合評価良い電気全般、電子工学を学ぼうとしている人には最適な環境だと思う。研究費もかなりもらっているので実験機器など充実している。
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講義・授業良い講義をしてくれる教授陣はほとんどの方がその分野の権威者であり、ためになるものばかりである。将来を考えるきっかけも与えてくれる。
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研究室・ゼミ良い基礎研究をしている研究室から最先端の応用研究をしている研究室まで様々な研究室が存在し、研究費をフルに使ってハイレベルな研究を行っている。
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就職・進学良い大学院まで進学すると大手企業への推薦ももらうことができ、就職に困ることはほとんどない。また一般就職でも様々な業種へ就職できる。
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アクセス・立地良い下宿なのであまり分からないが、本郷キャンパスに一番近い東大前駅はやや遠いイメージがある。ただしそのことについて話題に出ることはほとんどないので問題はないように思われる。
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施設・設備良い大学1,2年で使う駒場キャンパスはやや古い部分もあるが、困ることはないと思う。また本郷キャンパスはかなり新しい設備がそろっている。
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友人・恋愛普通サークルなどでほかの大学との交流があるが、キャンパスが変わるとサークルなどに行きにくくなったりするのでやや難しいところがある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1,2年次は基礎教養科目が中心であるが、3年次より専門科目を学ぶことになり、4年次以降は研究室に配属される。電気電子が専門であるが、バイオテクノロジーを用いた応用研究をしている。
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学科の男女比1 : 9
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就職先・進学先運輸/研究職
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就職先・進学先を選んだ理由日本を支えるインフラである鉄道を通じて日本を変えていきたかったから。
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志望動機電気電子の最先端技術を学ぶため。また大学での講義のあとに自分の進路を決めることができる仕組みがあったため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか東大の二次試験はかなり難しく、かつそれを早く正確に処理していく必要があったため、少し考えてわからない問題はすぐ答えを見て大量の問題にあたった。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:179870 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、東京大学の口コミを表示しています。
「東京大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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