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国立北海道/札幌駅
農学部 口コミ
4.32
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在校生 / 2019年度入学
2021年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]農学部生物資源科学科の評価-
総合評価良い農について植物の生態、病気、栽培環境など、とても様々な観点から学ぶことが可能。収穫した野菜を研究室内外で交換して食べるのがとても楽しい
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講義・授業良いいろんな分野の授業を満遍なく受けられる。他学部履修も認められており興味に従って時間割を作成可能。
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研究室・ゼミ良い所属する研究室にのやるので一概には言えないが、3年から本格的に所属され、ゼミなどが始まる
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就職・進学普通いわゆるツテなどはあまりなく、就活イベントもそれほどない。が、学校としてのサポートは多い
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アクセス・立地良い札幌駅から5分~20分圏内にあり、自転車があれば生活には困らない
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施設・設備良いカフェ、博物館、芝生のオープンスペースなどありとても居心地がいい
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友人・恋愛良い全国各地から人が集まるのでいろんな人に会えて楽しい。付き合っている人も多いので充実してると思う
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部活・サークル良いサークルは数え切れないほどあり、とてもコアなものもあって楽しい。イベントは学祭がメインだが、それも3日間ありとても楽しい
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容2年は必修で植物の病気、生理などを学び、3年からはラボごとにじっけんなどをする
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先農業系メーカー
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就職先・進学先を選んだ理由野菜や果物が好きだったので、それを育てたり食べたりできるところを選んだ
感染症対策としてやっていることオンライン授業がほとんどになっている。実習などは一部対面で行われる3人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:767907 -
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卒業生 / 2012年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部森林科学科の評価-
総合評価良い実習がたくさんあり、フィールドワーク好きには最高の環境。学科の仲もかなり良くなるので、楽しい学生生活を送れる。
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講義・授業良い実習が多いのがとても良い。授業は教員によりけりで力を入れているものもあればそうでもないものもある。
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研究室・ゼミ良い研究室は在籍当時は9つに分かれており、内容が多岐にわたるので興味のあるところを選択できる。
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就職・進学良い研究室のコネなどでの就職はなく、基本的に皆自力での就職活動である。
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アクセス・立地良い札幌駅から近く、大通り、すすきのなども徒歩圏内でかなり便利でおすすめ。
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施設・設備良い演習林が北海道各地から和歌山にもあり、より実習を充実したものにしている。
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友人・恋愛良い学科内やサークル内の仲が良く、友人関係や恋愛関係は作りやすい。
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学生生活良いサークルの種類が多く、入りたいサークルを見つけることは容易である。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年時は一般教養、2年時は講義がメインでたまに実習、三年時は実習尽くし。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先製紙会社の購買
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志望動機昔から自然が好きで、自然豊かな北海道で自然と触れ合える学科を選んだ。
投稿者ID:705954 -
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在校生 / 2016年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]農学部生物資源科学科の評価-
総合評価良いおいしい野菜や果物がいっぱい食べられる!入るのは少し難しい学科だけ入ってしまえばとても楽しいです。他の学科に比べて時間的余裕が多く、履修選択の幅も広いため、興味に応じて色んなことを学べます。
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講義・授業良い必修のみでなく選択授業も多く開講されており、自分の興味に合わせて学問を納められる。また、座学のみでなく実習もあり経験値を得られる。
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研究室・ゼミ良い3年から研究室に配属される。配属後は研究室単位でゼミなどが行われるため内容、難易度は研究室による。私の所は良くも悪くも緩かった。おもしろかった。
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就職・進学普通学科での積極的な就職サポートはあまりなかったが、農学部として先輩社員を呼んで話しを聞く機会や求人はいくつかある。
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アクセス・立地良い札幌駅から徒歩10分かからないくらいでキャンパスに入ることができる。農学部は札幌駅に近い方なので自宅生にもうれしいと思う。キャンパス内は自然も多く、癒やしのバニもなっている。一人暮らしのひとは学校周辺にすんでて、生活するのに不便はない。
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施設・設備良いいろいろと新しい設備もあり、広大な圃場もありと充実していると思う。広大すぎて移動が大変ですが。
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友人・恋愛良いいろんな出身の人がいるためいろんな人と出会える。1年の基礎クラス、授業が一緒になるクラス、2年以降の学部学科、サークル等コミュニティを広げる場もそれなりにある
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学生生活良いサークルは非常に多く、規模の大きさに拘わらず事由に活動している。イベントは主に学祭だが、来客も多く、とても楽しい
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は全学部共通で非常に色んなことを学べる。総合入試の人は1年での成績で2年以降に学部配属が決まるので人気の学部学科にすすみたい人は頑張って勉強しないといけない。2年目から学科の授業が始まり、植物の病気、遺伝の仕組み、化学、栽培実習などを学ぶ。3年からは花卉、果樹、野菜、育種などの授業も加わるが選択授業のモンがほとんど。4年は大抵の人が単位を取り切っているので卒論研究を行う
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先決まっていない
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志望動機食べることが好きで、特に野菜や果物が好きだったのでそれに地手学びたいと思っていたから。
感染症対策としてやっていることゴールデンウィーク明けからオンライン授業が実施された。前期の間はほとんどの授業がオンラインだったが、7月頃から一部対面S機の授業もあった投稿者ID:705435 -
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卒業生 / 2013年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生物資源科学科の評価-
総合評価良い実際に農業はなんたるかを体験しながら学ぶことができます。ラボワークよりフィールドワークが好きな学生には特におすすめです。
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講義・授業良い北海道大学農学部ならではのフィールドワークが多く、授業が楽しいし学びも大きいです。農学を学ぶ上で、学内に大きな農場があり、実際に農作物を年間通して見て体験して学ぶことができるのは重要なポイントだと思います。
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研究室・ゼミ良い3年から研究室に配属されます。北海道大学の中では研究室配属のタイミングが早く、自分の専門分野を極めやすい環境です。
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就職・進学良い食品メーカーや化粧品メーカーへ就職する人が多いです。大企業に就職する人の割合が高いです。
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アクセス・立地良い広大な敷地をもつ北海道大学の中でも最も札幌駅に近く、アクセスが良いです。学校周辺の家賃相場も安いので、一人暮らししやすいです。
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施設・設備良い設備に大きな不満はありませんでしたが、分子生物学に関連する機器は古めのものが多かったです。
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友人・恋愛良い学科は35人程度なので、男女関係なく仲良くなります。特に農場実習を経験すると、チームワークが生まれます。また、生物資源科学科の学生だけが利用できる学生部屋があるので、そこでのコミュニケーションも楽しいです。
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学生生活良い学祭は東京の大学に比べると規模はそこまで大きくないですが、北海道にある大学の中では随一です。非常に盛り上がります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容2年で生物資源科学科に配属されて、2年生では農学の基礎を学びます。3年生でやや応用的な農学を学ぶとともに、生物資源科学実験を毎週行います。4年生では研究室での実験がメインとなります。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先京都大学大学院に進学
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志望動機北海道で野生動物に関する研究がしたかったからです。ただ実際学んでいくうちに植物に興味を持つようになり、結果的には植物系の研究室に入りました。
投稿者ID:704745 -
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卒業生 / 2013年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部森林科学科の評価-
総合評価良い学科が保有する演習林の広さが日本一であり、北海道内外の色々な森で実習を経験できることが一番の魅力だと思う。また、森のことだけでなく、木材や菌類、はたまた政策学など、幅広い選択肢があるため、視野も広がると思う。
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講義・授業良い他の学科にはないような独特な授業(森林、環境、きのこ等)や、森の中での実習など、独自性に長けているから。
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研究室・ゼミ良い森林生態系学、森林政策学、造林学、森林資源生物(菌類、きのこ)学、木材工学など、独特な研究室が多数あり、どの教員も熱心に指導してくれるから。
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就職・進学良い就職活動に対して学科として熱心に取り組まれているかというと、それほどでもないが、大手企業や官公庁への就職が多いことから、ノウハウは蓄積されていると感じる。
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アクセス・立地良い北海道の一番の都市である札幌の中心地に立地しているため、生活は非常に便利である。また、地価もそれほど高くないため、大学の近くに住みやすい。さらに、車や電車等を利用すれば、北海道中のあらゆる観光地等にも出かけられる点が良いと思う。
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施設・設備良い農学部の建物自体はあまり新しくないが、中身は不便なく利用できるし、レンガ造りの外観には趣がある。また、実験器具等の設備も充実しており、北海道内外に演習林も多数ある。
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友人・恋愛良い日本全国から個性的な人たちが集まっているので、ユニークな人間関係が築けると思う。しかし、個性的なだけあって、合わない人もいると思う。
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学生生活良い学生の人数が多く、その分部活やサークルの数も多いため、何かしら自分に合うものは見つかると思う。また、毎年開催される学祭は大きな盛り上がりを見せ、それを通じて友達や恋人もできやすい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、他の学部の人達と一緒に幅広く教養科目を勉強する。2年次から、学科に配属され、3年次にかけて主に専門科目を勉強する。3年後期からは学生の希望に応じて各研究室に配属され、4年次にそれぞれの卒業研究に取り組む。3年までの授業では、比較的時間に余裕があるが、研究室に配属されると、余裕があるところと実験等が忙しいところの差がやや大きく感じる。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先国家公務員
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志望動機元々山や自然に興味があったことから、森林や環境について学べる学科を希望していた。また、それに加えて、漠然と北海道に魅力を感じたため、北海道大学の森林科学科を選んだ。
投稿者ID:704639 -
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卒業生 / 2013年度入学
2020年05月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部森林科学科の評価-
総合評価良い比較的自由な雰囲気で、自分のやりたい研究に取り組むことができるし、著名や教員や大規模なフィールドなど、非常に恵まれた環境にあったと思う。
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講義・授業良い他の学科では扱わないような分野や内容の授業が多くあり、それぞれ専門の教員が色々なアプローチで教えてくれるので、興味深かった。
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研究室・ゼミ良い3年の後期からゼミが始まり、自分の研究の進捗の発表や専門分野の論文(英文)の紹介をするという形式だった。自分で実際に発表したり、他の人の発表を聞くことで為になることも多かったし、どの教員も親身になって相談に乗ってくれたので、充実していたと思う。
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就職・進学普通学科や研究室としてのサポートは特別手厚いとは思わなかったが、就職・進学の実績は良く、先輩の体験等は参考になった。
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アクセス・立地良い国内でも有数の都市である札幌市の駅前に位置していながら、学内には樹木、畑、牧場などがあり、便利さと癒しが共存したような環境であったので、非常に気に入っていた。
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施設・設備良い国内有数の国立大学ということもあり、実験機器や演習施設は充実していたと思う。何より、大規模な演習林が道内各地および和歌山にあり、実習や研究を通じて様々なことを体験できたのは良かった。
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友人・恋愛良い学生の人数は多く、国内各地から人が集まっているため、多様な人たちと出会えるのという点では面白い環境だったと思う。しかしながら、ある程度自分から積極的に人と関わっていかないと、人間関係は広げられないと思った。
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部活・サークル良い学生の人数が多いので、その分部活やサークルも充実していた。また、学祭も比較的大規模で、様々な出店て色々な食べ物を味わえるのが良かったと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は他の学科の人たちと一緒に幅広く教養の授業を受ける。2、3年次になると、文字通り森や樹木、木材、木材成分などの専門の授業を受けながら、研究室を決めるという流れになっている。4年次には、所属する研究室において卒業研究に取り組み、卒業論文を書く。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先国家公務員
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志望動機漠然と、北海道に対する憧れのようなものがあったため、北海道大学を選んだ。また、幼い頃から森や山に興味があったので、森林科学科を選んだ。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:658981 -
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卒業生 / 2012年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農業経済学科の評価-
総合評価良い農業について勉強するなら、経営から実態まで学べる農業経済学科にすべき。人数も少なく、密度の濃い指導が受けられる。また、この学科の人の良さは学部で一番であり、後悔しない学生生活が送れる。
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講義・授業良い理系の授業も文系の授業も受けることができる。また、農家実習も回数が多く、座学だけでなく現場の状況を知る機会も多い。
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研究室・ゼミ良い厳しいゼミだが、ロジカルシンキングや社会人としてのマナー指導もしていただき、社会に出てから大変役立った。
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就職・進学良い1つの分野にとらわれず、様々な就職先がある。また、転職して農家になるなどユニークな選択肢も多い。
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アクセス・立地良い札幌駅の近くであり、日用品の買い物や友達とご飯を食べに行くのも困らない。
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施設・設備良いコンピュータも十分な台数があり、必要な計算ソフトもインストールされている。
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友人・恋愛良い学科の集まりも活発だが、それだけでなくサークルを頑張る人にも理解があり、たまに顔を出す人でもいつでも馴染める空間である。
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学生生活良い様々なサークルがあり、自分の忙しさに合わせて選ぶことができる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容二年次は概論が多く、どの分野に興味があるのか見極める時間である。また、比較的余裕があるので、ほかの学科の授業も取ることができる。実習もあり、生の農業に触れる最初のチャンス。三年次からゼミが始まる。なにをやるかはゼミによるが、座学を極めるところからフィールドワークの多いところまで様々。卒業論文はしっかりめに指導してもらえるので、納得いくまで書き上げることができる。
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学科の男女比8 : 2
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就職先・進学先教育のベンチャー企業
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志望動機農業に興味があるわけではなかったが、幅広い分野の知識が得られること、さらに人数が少なく密度の濃い指導が受けられることが魅力的だったため。
投稿者ID:571961 -
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在校生 / 2016年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]農学部生物機能科学科の評価-
総合評価良い自然もあり、キャンパスも広く、周りも優秀な教授、生徒が多く勉強するのにぴったりな場所です。冬の雪はとても大変で辛いですが、北海道自体がそもそも良い場所で、北海道に住めることが何より嬉しいことです
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講義・授業良いこの学科の授業だけでなく、他学科の授業も受けることが出来るのでとても視野が広がります。また、2年生の後期からは毎日実験を行うので実験になれることができます。ただ、毎日実験はかなりハードでした。そして、周りの学生の意識が高いです。
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研究室・ゼミ良い3年生の後期からゼミが始まり、英語の論文について説明する文献ゼミと、自分が行っている実験について説明する実験ゼミの2種類があります。また、発表だけでなく、毎回たくさんの質問がくるので、質問に答える力もつきます
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就職・進学普通先輩方の就職先はとても優秀なとこばかりですが、学校側からのサポートはあまりないため、自分自身で先輩に相談するなり行動して動かなければなりません
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アクセス・立地良い一人暮らしということもあり、学校近隣に住んでいるので自転車で通えて楽です。また北海道大学自体が札幌駅から近いため札幌駅に気軽に行けます。 ただ冬は雪で自転車が使えなくなるのでそれがきついとこです
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施設・設備良いキャンパスは新しい方ではないですが、WiFiも使えるし、綺麗なキャンパスでとても充実していると思います。
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友人・恋愛良い毎日実験があることもあり、学科でもたくさん友達を作ることができます。また、部活と両立することが出来るので部活でも交友関係を持つことができます
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学生生活良いサークル、部活ともにたくさんあり、非常に充実しています。また、水産学部は違いますがどの学部もひとつのキャンパスにあるので、部活するのにキャンパス間を移動する手間がなく楽です
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は他学部の理系学生と共に教養科目を勉強し、2年生から専門分野、例えば食品、植物、土壌、生化学などの勉強と実験を行います。3年生の後期からは研究室に配属され、それぞれの研究テーマにそい実験をし、卒論を書きます
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先決まってない
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志望動機自分は食品について学びたいと思っていたので、食品栄養学研究室のあるこの学科に決めました。北海道大学にしたのは自然が豊かでキャンパスも広く解放感があるからです
投稿者ID:534611 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生物資源科学科の評価-
総合評価良い実習も学科も充実している
選択科目だが、夏季収穫実習ではトマト等野菜が貰えたりもして楽しかった
学科内で友人が欲しければ実習で一緒に過ごしたり、フットボール大会などのイベントもあるので、仲良くなる機会はたくさんあるし、逆に無理に友人をつくらなくてもなんとかなる
総合大学の強みとして、他学部の講義も履修単位に含めることができる -
講義・授業良い講義は新しい研究など興味深い内容が多い
レポートの書き方や統計学の講義などはあまり充実していなかったので、教養科目で学んだり、独学したりすることを勧める
厳しい科目は試験で落とされて再履修になったりするが、普段から真面目に講義を聞いていれば大丈夫 -
研究室・ゼミ良い特にこの学科は様々な分野の研究室があるため、研究室によって大きく異なるし、ほとんど交流がない研究室同士もある
研究内容、教員や先輩との相性をよく考えておくとよい
研究室紹介の時だけでなく、普段から見学させてもらうとよい
また、検討している研究室について、別の研究室の先輩からの評判を探っておくのもよい -
就職・進学良い大学院まで進学する人が殆どである
就職はなんだかんだ景気に左右される
食品系志望者が多いが、IT系などで活躍する先輩も多い -
アクセス・立地良い札幌駅のすぐそばで札幌の中心街にも近い一方、広大な農地や植物園があり、都会と自然両方を楽しめる素晴らしい立地である
農学部からは少し離れるが、周辺には学生向けの手頃な食堂等も多い
家賃も東京などと比べて安く、広い部屋に住むことも可能
車がなくても生活できるが、冬は雪で自転車が使えないことは覚えておいたほうがよい -
施設・設備良いキャンパスは広く美しい
学部内に購買や図書館もあるし、学部の建物の外にはもっと大きい図書館や購買もある
農学部は、建物の裏に申請すると使える、テーブルやイスが整備された立派なバーベキュー用の設備がある
あまり知られていないが、農学部は中庭に出ることもできる -
友人・恋愛良い学科内で友人が欲しければ実習や行事など仲良くなる機会はたくさんあるし、気が合わなければ全く付き合わなくてもやっていける
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学生生活良いサークルは沢山あるので、色々と見て自分に合ったものを選べばよい
途中で辞めたり、別のサークルに移ったり、兼部する人も沢山いる
たまにしか活動せずドライなものもあれば、いつも一緒に過ごしているようなものもある
公認サークルの方が、部室があったり何かと安心である
非公認でもよいサークルは沢山あるが、中にはカルトなどもあるので注意すべし
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は教養科目。選択科目も沢山あるので好きなものをとるとよいが、成績に余裕があるなら文系科目などをとっておくと広い教養が身に付く
二年次は専門必修科目が多い。農場実習や実験実習もある。
三年次は研究室に配属される。講義科目の必要単位は三年のうちに取り終えることができる
四年次は卒業研究に取り組む -
就職先・進学先修士卒業後別の学部の博士課程に進学
投稿者ID:427257 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

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[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生物資源科学科の評価-
総合評価良い農業に関することを十分に学ぶことができる環境にありました。知識豊富な先生方が多数いらっしゃったことはもちろんのこと、研究施設、授業カリキュラムも充実しておりました。
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講義・授業良いきちんと用意されて授業が行われることが多かったと感じております。ただ、講義間で重複する内容が多々みられ、もったいないと感じることもありました。また、実験内容は薄かったです。
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研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期については、3年の4月からと他学科に比べて早かったです。そのため、自身の研究室における学びは深いものとなりました。3年の4月から始まるということは非常に大きなアドバンテージでした。
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就職・進学普通就職実績に関しては、羨まれるようなものとなっていたと思います。しかしながら、豊富なサポートがなされるということはあまりなく学生自身の能力によって、開拓されたものであったと思われます。
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アクセス・立地良い最寄り駅は北海道最大の駅である札幌駅でした。最寄り駅の札幌駅からは徒歩5分程度と近かったです。また、多くの学生はキャンパスから3?10分程度の近場に居住しておりました。
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施設・設備良い大学全般について述べますと、1つのキャンパス内にほとんどの学科があり、多くの学生と交流できるという利点がありました。また、農学部に関しては、講義棟すぐ近くに農場があったため、研究をスムーズに進めることができました。
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友人・恋愛普通学内の友人関係は人それぞれになってしまいます。どこに人が集まるというわけでもなくまんべんなくキャンパス内に人がいました。
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学生生活良いサークル、および、部活動の種類、数は多かったです。おそらく数百団体あったかと思います。アルバイトをしている人も多数いました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、学科、学部ごちゃまぜに授業を受けるため、どの学部だからといって特別なことはありません。2年次から各学部、学科に分かれて授業を受けます。3年次から4年次には各研究室に分かれて専門的な学習をします。
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利用した入試形式金融業界
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:407706 -
基本情報
このページの口コミについて
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