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大阪大学
出典:Hykw-a4
大阪大学
(おおさかだいがく)

国立大阪府/阪大病院前駅

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偏差値:55.0 - 70.0

口コミ:★★★★☆

4.16

(2234)

理学部 口コミ

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★★★★☆ 4.12
(217) 国立大学 204 / 609学部中
学部絞込
217201-210件を表示
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      化学を学びたいさはとにとても良い大学だと思います。 また色んなことをしている人が多いので、将来の夢がみつかります。
    • 講義・授業
      良い
      様々な授業や講師が集まってくる上、授業の選択範囲がひろく、授業の選択次第でじんせいがおおきくかわってくる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      最先端の研究をしている研究室が多い。企業と連携しているなど、国の研究との連携があったりもするのでチャンスがある
    • 就職・進学
      良い
      様々な大手企業への就職が可能。就職相談だけでなく、面接練習などもしっかりしてくれるので、ありがたい。
    • アクセス・立地
      良い
      梅田のちかくなので、住むには不自由がない。周りに美味しいごはんが食べられる御見せもおおいですのでおすすめです。
    • 施設・設備
      良い
      化学科は建物が新しい校舎だったので、非常にきれいでした。敷地内にカフェもあり、学食もきれいで評判です。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルで多くの友人に恵まれました。他学部の学生とも知り合うことができます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      化学について基礎知識から基本技術までを学べます
    • 所属研究室・ゼミ名
      有機化学
    • 所属研究室・ゼミの概要
      最先端の研究をしているので、おすすめです!
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      化学を学びたいとおもい、化学科を受験した。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      あかほんとよばれるぶっとい本を100回解いた
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:127009
  • 女性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      日本の中でもトップクラスの研究をしている方が多いので、世界と並ぶ研究を体感できます。勉強だけでなく、何にでも楽しむ人が多いので、勉強を真面目にしたいけど、他のこともしたいという人にはいいと思います。
    • 講義・授業
      良い
      専門の学科だけでなく、他の学科の講義、実験が必修となっているので、他の分野ではこんなことができるのかと視野が広がります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      最先端の研究をしている人が多い。なので、研究費も潤沢で、実験がしやすいところも比較的多い。博士課程進学者も多く、奨学金を狙う人も多い。
    • 就職・進学
      普通
      大手企業への就職実績はある。しかし、研究室につてがないときは図分の力で切り開かなければならない。ただ、大学名で書類選考しているところは面接までは進めることが多い。
    • アクセス・立地
      悪い
      山の中や坂の上にあるので、少し辛い。また、駅からも遠い。キャンパス間の移動は車が無ければ辛い。吹田は特に自転車がないとキャンパス内の移動がつらい。
    • 施設・設備
      悪い
      研究所系は建物が新しい。学部の棟は古いところも多いが許容範囲。おしゃれではない。ただ、設備的には測定装置などが多く、研究室のもの以外も使えるので、研究はしやすいかもしれない。
    • 友人・恋愛
      普通
      他の学科と合同の授業や実験が1,2年に多いので、友達は作りやすい。また、学会や勉強会などに参加する人も多いので、他大学と知り合う機会も多い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1,2回は教養が多い。1回から実験は毎週のように出来る。研究室は4回の4月から配属されるが、3回の12月ごろから研究室に仮配属される。
    • 所属研究室・ゼミ名
      蛋白質構造研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      アミロイド線維というタンパク質の凝集物について。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      製薬メーカー・研究職
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      薬学や製薬に興味があり、研究室でのことも役立たせたかったからです。
    • 志望動機
      薬学に興味があったので、有機化学に興味を持ったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      駿台予備学校
    • どのような入試対策をしていたか
      二次試験の割合が多いので、記述対策を中心に。
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    投稿者ID:180873
  • 男性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2015年07月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部物理学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教員や学生のレベルの高い日本有数の大学です。物理学科では二年度から実験を履修します。実験レポートでは教授とのマンツーマンで問答し自分の理解力が求められるなど、学習に対する姿勢を怠ると厳しくなります。しかし、疑問点などは教員が丁寧に対応してくれ結果的に厳しいですが、物理的な考え方がしっかり身につき四回生からの研究生活につながるかと思います。また、様々なセミナーが開催され日本各地からその道に抜きんだ教授などが話をしてくださるため、自主的に参加することにより、様々な物理の世界に興味を持つことが出来ます。
    • 講義・授業
      良い
      授業は一回生から三回生まで忙しいですが、一回生の頃から物理関係のセミナーがあり、素粒子、物性のみならず生物や化学にも関連した物理学の世界に通じた教授が話してくれるため四回生の研究に備えることが出来ます。また、より自主的に学習を行いたい場合、他学科のみならず、工学部などの他学部の授業を取ることも可能です。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      最先端の研究を行っている研究室ばかりです。しかし私が四回生の頃は素粒子理論の研究室では机が与えられませんでした。しかし現在では机が配置されたようです。物性の研究室ではバンデグラフや、日本有数の強磁場施設などがあり、そこを拠点とする研究室もあります。
    • 就職・進学
      普通
      大阪大学というネームバリューがありますが、実際理学部では学部生の頃に就職する人は殆どいません。およそ九割が大学院に進学します。院生にいけば様々な就職先がありそうですが、学部生の段階では工学部と比較すると現実は厳しいようです。また院生のうち3,4割が博士課程の後期へと進みます。
    • アクセス・立地
      普通
      豊中キャンパスは石橋駅から近いため、大阪大学自身へのアクセスは比較的楽です。ただ石橋駅方面からだと理学部はキャンパス内で最も遠い場所に位置するため石橋駅から理学部棟まで徒歩でおおよそ十五分程度の時間を要します。また商店街が近くにあります。
    • 施設・設備
      良い
      バンデグラフ、低温設備、レーザー施設、強磁場施設など研究にはうってつけの施設がたくさんあります。特にレーザー施設の激光XII号は世界有数の強度を誇るレーザーです。また物理学棟は非常にきれいな設備です。研究室によっては吹田に拠点を置くものもありますが、吹田の施設もキレイです。食堂は豊中キャンパスでも5つつほどレストランが有り、お昼頃は生徒で賑わいます。
    • 友人・恋愛
      悪い
      学部内での交流が若干少ないです。また学部外の交流はほとんどないので、サークル等に入らなければ交友関係や恋愛関係などは望めないかと思われます。一応物理学科にもクラスが存在しますが、クラス内で何かをやるということはありません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一回生では物理以外の数学、化学、生物を含む基礎的な教養を身につけます。二回生から物理の基本的な内容に入り、四回生の研究に備えます。また自由参加型のゼミで物理に関する知識を高めることも可能です。
    • 所属研究室・ゼミ名
      萩原研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      日本有数の強磁場施設があり、これを用いた物理実験が可能です。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      宇宙に関することが学びたかったので阪大の物理学科で最先端の内容を学ぼうと考えたため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      東進衛星予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      高校一年生の頃から高校三年の内容まで自習して学んだため、高校三年時はひたすら市販の問題集を解いておりました。過去問は第一志望校のものは解きましたが、阪大のものは解いておりません。また模試などは積極的に参加しておりました。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:127037
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      他大ではなかなか扱えないような機器がそろっていて、実験などをするのにはいい環境だと思います。機器の専門の方もいらっしゃり、研究がスムーズに行えます。でも装置は結構混んでいることが多く、予約が大変だったりします。
    • 講義・授業
      良い
      1,2回生の時は、一般教養が必須になります。大学に入る前はいろいろ学べていいと思っていましたが、実際に受けてみるととらなくてもいいかな…と思うような授業が多い気がします。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      化学のそれぞれの分野を一通り網羅した研究室があると思います。配属は成績順なので、学部の時の勉強を頑張った方がいいと思います。
    • 就職・進学
      良い
      学科というより、学校全体を通して、優良企業が説明会などに来てくれます。企業の方でも優遇されているような感じがします。
    • アクセス・立地
      普通
      駅から徒歩15分はかかります。また、学校が山の上にあるため、坂を越えなくてはなりません。自転車で坂を上るのはきついです。
    • 施設・設備
      良い
      新しく建て替えなども進んでおり、きれいな建物も多いです。しかし頻繁に耐震工事をしていて、使えないところがあったりするのは困ります。
    • 友人・恋愛
      普通
      少し変わった人が多いと思います。ちがう学科の人と友達になると、雰囲気がちがう人が多くておもしろいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      有機、無機、物理、生化学など、化学の全般について学べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      天然物有機化学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      生物活性天然有機化合物、なかでも糖を含んだ複雑な分子を主な対象として、新物質の単離・構造解析・合成という化学的な研究とともに、国内外の生化学者や医学者と協力して、それらの分子が生物機能を発現する機構の研究に取り組んでいます。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      化学メーカーに就職予定です。
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      ものづくりに関わり、社会に貢献していきたいからです。
    • 志望動機
      化学について学びたいと思ったのと、総合大学に行きたかったので。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      特に利用していません。
    • どのような入試対策をしていたか
      二次試験の比率が大きかったので、高校二年の夏から二次対策ばかりしていました。センターは高校三年の12月からやりました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:119600
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部生物科学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      研究がしたい人にはいいと思います。お金も設備も整っているので。しかし、学部で卒業する人はほとんどいないですし、専門分野的に就職は自分の力でやらないといけないので大変です。ですが、研究は医学部のようなこともやらせてもらえます。
    • 講義・授業
      悪い
      理学部内での授業がほとんどなので他学部との交流はほとんどありません。しいていうなら、歯学部と合同はありました、ですが、他学部の専門教科の単位も必要なのでそういう授業は他学部の友達と一緒に受けれると思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      場所は山の上なのでとても不便です。構内への自転車の乗り入れとかも規制があるので面倒です。モノレールは高いですし、、どのキャンパスも不便です
    • 施設・設備
      悪い
      施設や設備は整っていますし、いまどんどん改装工事や新しい建物をじゅんばんにつくっていっているところなので、かなりきれいになっています。
    • 友人・恋愛
      普通
      頭のレベルが同じような人が固まるので、とても素敵な友達がたくさんできました。学部だけでなくサークルにも一生付き合っていけるような友達がたくさんです。
    • 部活・サークル
      普通
      サークルは、他大学との合同サークルもたくさんあるので、いろんな人と交流できて楽しいとおもいます。学校行事にもサークル単位で参加することがおおいので、
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      分子生物学や生物学全般について学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      発生生物学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      発生について研究します、生物を扱った研究室です
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      SE職
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      技術職であるため、資格をもつことでこの先の人生で何が起こるかわからないから。
    • 志望動機
      生物系の学部に行きたいと思っていたため、ここしかなかったので。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      理系の配点が2次で大きかったのでそこを集中的に。
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    4人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:81705
  • 男性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 1| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部物理学科の評価
    • 総合評価
      普通
      真剣に学問する気がある人には素晴らしい環境だと思います。アルバイトしたりサークル活動したりはあまりできませんが、学ぶための環境は非常に充実しています。あまりの充実っぷりに半分くらいの人は4年を越えて勉学に励んでいます。
    • 講義・授業
      良い
      物理といっても力学、電磁気学、統計力学、量子力学、熱力学、生物物理などさまざまな物理があり、またこの学科には宇宙地球専攻に進む人もいるので宇宙・地球関係の授業もあります。
    • アクセス・立地
      良い
      理学部は大阪モノレール柴原駅のすぐ近くにあるのでアクセスは非常に良いです。また、大阪大学はキャンパス間のバスが利用できるので、箕面や吹田にお住まいの方には便利です。
    • 施設・設備
      良い
      理学部の学舎は、全館冷暖房完備、自動照明、トイレも最新のものであり、すごしやすいです。また、館内に自販機が多く軽食を購入することができます。
    • 友人・恋愛
      悪い
      極めて狭い範囲の人間関係になるので、気のあった友人をみつけるのはなかなか難しいと思います。他の学部に友人を見つけにいくか、あるいはアルバイトで見つける必要がありますが、その場合4年で卒業は難しくなります。
    • 部活・サークル
      悪い
      大学では特にアカペラサークルが多く、勧誘も激しく入りやすいとは思いますが大学非公式のサークルが多く注意が必要です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      古典物理学から現代物理学までさまざまな種類の物理学。そして宇宙・地球・惑星に関係する学問を学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      地球物理化学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      機能性タンパク質の研究、赤外分光法を用いた岩石の評価。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      もっとも難しい学問であるであろう物理をまだ頭が回る若いうちに勉強するため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を数年分解いて問題の形式になれることは重要でした。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:83468
  • 女性在校生
    在校生 / 2009年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学自体が大きく他の学生とも交流のチャンスがある。様々なことを経験できる。自由な環境で勉強できる。
    • 講義・授業
      良い
      もともと興味のある分野だったため知的探求心が刺激され充実している。何事にも積極的に挑戦できる環境であることは間違いない。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      自身の研究室選びは慎重に行うべきである。成績も重要なため普段から気を配らなければならない。行きたい研究室を意識するのがよい。
    • 就職・進学
      良い
      研究室で先輩からアドバイスがもらえたため参考になった。なんだかんだと言ってもネームバリューがあるため就職には有利である。
    • アクセス・立地
      悪い
      自身の自宅からは遠いため通学が大変であった。友達はシェアルームをしていたりしたためそのようにするのもありだと思う。
    • 施設・設備
      良い
      立て替えなどを行っていたり老朽化した校舎が綺麗になっていたりした。広くて自由に活動できるキャンパスである。
    • 友人・恋愛
      良い
      他学部の知り合いが増えたのが良かった。学部内では閉鎖的なため交流は大事である。学生同士のカップルも多い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      基礎的な知識を基盤として応用分野へと発展
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      化学について学び応用力をつけたいと考えたため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      予備校には行かず家庭教師を利用した。
    • どのような入試対策をしていたか
      センターは合格に必要なそこそこをとり一般を取れるようにした。
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    投稿者ID:116147
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学のレベルがまあまあ高いので、集まる人のレベルも高く、勉強しやすい環境だと思います。また、アクセスもよいのであそびやすいです。
    • 講義・授業
      良い
      1、2回生の間は共通教育として生物、数学、物理など理学系の幅広い知識が身に付きます。また、他学部と一緒の講義も受けるので、友だちが増えます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室のレベルは比較的高いと思います。ゼミにもよりますが、比較的ゆるいゼミもあり、自分の興味あるところを選べばいいと思います。
    • 就職・進学
      良い
      大手企業に就職する人は多いです。ただし、みんなだいたい院に進学します。入試は内部だと基本的なことを理解し、面接さえ乗り切れば合格します。
    • アクセス・立地
      良い
      豊中キャンパスなので、阪急が近く、梅田まで乗りかえなしでいけます。またモノレールもあるので、千里中央や伊丹空港など、アクセスがとてもよいです。
    • 施設・設備
      良い
      理学部棟はそんなに新しくないので、きれいとはいえません。しかし、実検の設備はそろっているし、ゼミによってはリフォームをしているのでそんなに古くはありません。
    • 友人・恋愛
      良い
      友人はできやすいと思います。化学だと女性も多いので、同性同士仲よくなるし、男性とも関わりはあるので恋愛にも発展しやすいと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      化学の基礎や実験技術を学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      有機生物化学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      たんぱく質合成や糖鎖合成、アミノ酸合成ができます。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      大学院進学
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      まわりも院進学が多く、また、研究職につきたかっため。
    • 志望動機
      化学が学びたいと思い、阪大の化学だと理学部しか該当しなかった。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      利用なし。
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を解くことが重要だと思います。基礎がだいじ。
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    投稿者ID:122851
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      先生方のレベルも高く、自分のレベルアップにもつながるし、分からなくても留年などはあまりない。出席をしてレポートをしっかり出せば進級できる。
    • 講義・授業
      良い
      先生によりますが、分かりやすく教えてくれようとする先生が多い。またTAがつくのでわからなければ優しく教えてくれる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      最先端の研究をしているところが多い。アルバイトもある程度自由にできる。入る研究室によるところが大きい。
    • 就職・進学
      良い
      進学は内部だとほぼほぼ受かる。過去問もあるのでしっかり勉強し、過去問が解けるようになっていれば問題ない。あとは面接のみ。
    • アクセス・立地
      良い
      近くに阪急の駅があるため、梅田まですぐに出られる。豊中キャンパスの場合だが。平日だとキャンパス間のシャトルバスがあるため、問題なし。
    • 施設・設備
      良い
      比較的きれいな建物である。研究室によるところがあるが、新しいラボだと実験室がきれいに整備されている。
    • 友人・恋愛
      良い
      基本的にはいかにも阪大生みたいな人が多いが、男性だけじゃなく女性も多いので女の子でも過ごしやすい。また、各地から来るのでいろんなところの友達ができる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      化学実験についての基礎知識から基本技術までを学ぶことができる。
    • 所属研究室・ゼミ名
      有機生物化学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      糖鎖結合型たんぱく質の有機合成ができます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      山田養蜂場
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      基礎研究ができる環境があると感じたから。
    • 志望動機
      基礎的な化学について学びたかった。実検がいろいろできる。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問をひたすら解いていた。わからなければ基礎から学び直す。
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    投稿者ID:117016
  • 女性在校生
    在校生 / 2008年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
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    理学部生物科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      真面目に自分の学びたい学科を研究したい人にはぴったりです。周りの学生、先生も意識が高く自分も良い意味で流されて楽しんで研究がてきました。
    • 講義・授業
      良い
      専門の講義についてはハイレベルな先生が集まってるので良いと思います。ただ、先生によっては自分よがりな講義しているなと感じる方もいました。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      大方の設備は整っているが、やはり予算的なものはそこまで余裕があるとはいえないかもしれません。ただ、簡単な試作りなどは自分でする必要はなく、効率よく実験ができました。
    • 就職・進学
      普通
      とくに、就職活動で有利と思う点はありませんでした。ただ、OBの公演はちょこちょこあったので興味のある企業であればよかったかもしれません。
    • アクセス・立地
      良い
      学生用のマンションも多く、駅も近いので通いやすいです。また、梅田へも電車で20分と便利な立地でした。
    • 施設・設備
      良い
      建物は古いものもあればきれいなものもあります。とくに実験棟は古いものが多く、夜一人で実験するには怖かったです。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科内で付き合う人が多かったです。ただ、みんな基本真面目なのでカップルになったからと言って遊びまくるとかはなかったです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      遺伝子DNAの正確な分裂に関するかいせき。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      生物が好きで、知識を深めたいと思ったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      河合塾にかよった。
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問をとき、なんどもなんども一つの問題集に取り組んだ。
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    投稿者ID:64581
217201-210件を表示
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基本情報

住所 大阪府 吹田市山田丘1-1
最寄駅

大阪モノレール彩都線 阪大病院前

電話番号 06-6877-5111
学部 文学部人間科学部法学部経済学部理学部医学部医学部(保健学科)歯学部薬学部工学部基礎工学部外国語学部

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このページの口コミについて

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大阪大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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