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国立大阪府/阪大病院前駅
理学部 口コミ
4.12
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在校生 / 2025年度入学
2026年06月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]理学部数学科の評価-
総合評価良い大阪大学理学部は、日本トップクラスの理学部の一つです。特に「基礎科学を深く学びたい」「将来は研究者になりたい」という人から高い評価を受けています。
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講義・授業良い大阪大学は、日本を代表する難関国立大学の一つで、一般的には東京大学・京都大学に次ぐ「旧帝国大学」グループの最上位校の一角として評価されています。文系・理系ともに充実しており、医学部、工学部、基礎工学部、外国語学部など特色ある学部があります。
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研究室・ゼミ良い研究力が非常に高い
医学、生命科学、工学、理学分野で特に強い実績があります。
ノーベル賞受賞者を輩出しており、研究環境は国内トップクラスです -
就職・進学良い就職に強い
大手メーカー、商社、金融機関、官公庁などへの就職実績が豊富で、関西では特に高いブランド力があります。 -
アクセス・立地良い
最寄り駅
阪急宝塚線「石橋阪大前駅」から徒歩約15~25分
大阪モノレール「柴原阪大前駅」から徒歩約7~15分 -
施設・設備良い大阪大学には総合図書館、理工学図書館、生命科学図書館、外国学図書館などがあり、学習スペースやグループ学習室、ラーニング・コモンズ、研究個室などが整備されています。自習環境は非常に良好です。
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友人・恋愛良い大阪大学は学生数が非常に多く、文系・理系・留学生まで幅広い人が集まるため、友人を作る機会はかなり多い大学です。課外活動やサークルも活発で、学生同士の交流環境が整っています。
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学生生活良いサークルや部活動の数が多く、体育系・文化系を合わせて100団体以上が活動しています。
国際交流イベントや留学生との交流団体も充実しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容学べる学科
理学部には主に次の学科があります。
数学科
物理学科
化学科
生物科学科
1年次は幅広く数学・物理・化学・生物・地学を学び、その後に専門性を高めていく教育が特徴です。 -
学科の男女比5 : 5
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志望動機幼い頃から理系の才能があり、小学生の頃オープンキャンパスで訪れたことが始まりでした。そこから勉強を重ね無事入ることができました。
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入学前後のギャップないです。幼い頃からの夢の通り理想の大学生活を送れています。就職も特に不安な要素はなく、このまま我が道を突き進んでいきたいです。
投稿者ID:1111818 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]理学部数学科の評価-
総合評価普通人数が少ない分中でのコミュニティが小さくなりより仲良くなれる。勉強面以外でも遊びなど一緒に行ける深い友達が作りやすい。
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講義・授業良い真面目な生徒が多く授業中にビーリアルの通知が来ても撮る人が少ない。可愛い女の子が少ない。だが豊中キャンバスの周りは飲み屋が充実しており夜遊ぶ分に関しては最高のロケーションとなっている。
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就職・進学悪い就職進学実績は良いがサポートは十分とは言えない。結局のところ個人の力量にかかっているように感じる。もう少しサポートした方が良いと思う。
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アクセス・立地普通駅の周りは飲食店が多く店を探す分には困らない。ただ駅を降りてからキャンパス内に入るまでには坂があり夏は特に暑い。
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施設・設備悪い他の大学と比べるとやはりボロさが目立つ。また人数が多い割に食堂も少ないため早く終わらない限り並ぶことがマスト。
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学生生活良い周りはサークルに入ってない人が多いが自分は入った方がいいと思う。友達も増えるし色んな学部の人の話が聞ける。ただお金はその分減っていく。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1回生の時はどこの学部も似たようなことをするが、2回生になるとより数学の専門性が増え、授業内の発表などが増えてくる。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機数学の教師になりたかったから。学校を選んだ理由は関西への憧れがあった点と自分の脳みそと相談した結果。
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入学前後のギャップ意外と勉強しかしてなかった人が多く、そうでない友達を見つけることが大変だった。最初に挫くとその後にきついかも!
投稿者ID:1109838 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]理学部化学科の評価-
総合評価良い入りたい研究室があって入学したのだが、他の研究室の教授の方々と話しているとそちらの研究室にも入りたくなるほどには魅力的な研究室が多い。
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講義・授業良い教授の授業は概ね分かりやすいが、分かりにくい教授もいる。そういう教授の授業に限って必修であることが多い。
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就職・進学良い理系の場合、一般企業への就職実績よりも院進実績の方が良いにしろ、有名企業への就職実績が多いと感じる。
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アクセス・立地良いキャンパス間の移動用のバスがあったりする。キャンパスによって差はあるものの、駅からもさほど遠くはない。
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施設・設備良い研究室の設備に関しては、型落ちであるところもあるが、普段の実験で使う器具に関しては申し分ないと感じる。
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学生生活良い入りたいサークルがないという事態にはならないと思う。あまり聞かないようなサークルが多数あるのも魅力。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次では、言語などと、2年次に向けての化学の基礎的な分野を学ぶ。最初1ヶ月ほどは高校範囲が多い。
2年次になると、実験などが増える -
学科の男女比6 : 4
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志望動機オープンキャンパスで研究室訪問をした時に、その研究室の研究内容に感銘を受け、絶対その研究室に入りたいと感じたから。
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入学前後のギャップ特にギャップなどは感じてはいないのだが、強いて言うとすれば、思ったより忙しくなく、資格獲得などに時間を当てられる。
投稿者ID:1107696 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年05月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]理学部化学科の評価-
総合評価良い化学がまだ勉強の中で好きな方だったので嫌いな科目を学ぶよりはマシですが、かなりキツそうな学科なので少しミスかなと思ってしまう時もあります。楽さを求めるなら化学科はやめたほうがいいのでは?と思います。
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講義・授業良い授業は出席のあるものもないものもあります。2回生になると、基本専門科目は出席があるので行かないといけないです。また課題も出ます。特に3回生になると実験が忙しくなるらしいです。私はまだ体験していないので分かりませんが、化学科は大変そうやねとよく言われるので今から恐ろしいです。
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就職・進学良いほとんどの人が大阪大学の院にそのまま進みます。人によるとは思いますが、大阪大学の研究室でやりたいことがある人にとっては良いと思います。
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アクセス・立地普通阪急の駅から阪大坂とよばれる探すを登らなければならないです。夏死にます。特に理学部棟は1番遠いです。死にます。
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施設・設備良い特に汚いといったことはないですが、理学部は常に薄暗いです。節約だと思いますが。少し陰気くさくてイヤです。
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学生生活良い色々サークルはありますが、私はこれといったサークルを見つけることができなかったです。最初にたくさん見に行くことをオススメします。2回生から新しいところを探すのは正直厳しいのではないかなと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は物化生スウェット全部やります。2回生になると〇〇化学といったものが増えます。3回生になると実験が週4であり、4回生は研究といった感じです。1回後期と2回前期は割と暇なので遊べます。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機環境、食品、化粧品、薬品に興味があって絞れなかったので比較的どこにでもいけそうな化学科を選びました。この大学は、元々少し興味のあった太陽光パネルの研究をしている研究室があることと、ネームバリューがあることが理由できめました。
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入学前後のギャップ入学前はあまり知らなかったのですが、やはり3回生の実験の忙しさがネックだと思います。まだ体験していないので分からないですが今から怯えています。
投稿者ID:1103967 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年05月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]理学部数学科の評価-
総合評価良い周りは意識高い学生も多く、議論好きが多い。
就職は関西・東京どちらも強く、大手企業に行く人が多い。
ただ、授業の出席が緩いものもあり、サボろうと思えばいくらでもサボれる -
講義・授業良い落ち着いた雰囲気で、研究に集中できる
文学部は静かで、真面目に学びたい人が多い印象
図書館の蔵書が豊富で、資料には困らない -
就職・進学良い教授の専門性が高く、ゼミに入ると一気に世界が広がる。
就活は自分で動く必要があり、周りが研究寄りなので情報交換は少なめ -
アクセス・立地良いキャンパスは落ち着いていて、勉強に集中しやすい。
司法試験を目指す人も多く、図書館は常に誰かが勉強している -
施設・設備良い授業は難しいけど、実力がつく」
法学部は講義のレベルが高く、試験も厳しめ -
学生生活良い意識高い人と自由人が混在していて刺激的」
経済学部は数学を使う授業も多く、意外と難しい
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容研究室に入ると忙しいが、環境は一流」
工学系は課題・実験が多く、忙しさは阪大の中でもトップクラス。
研究室の設備は充実していて、教授のコネクションも強い -
学科の男女比4 : 6
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志望動機大学院に進む人が多く、学部卒で就職する人は少なめ。
キャンパスは広く、移動が大変なこともある
好きなことに一直線”な人が多い」
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入学前後のギャップ理学部は研究が好きな学生が多く、雰囲気は穏やか。
授業は難しいが、理解できると楽しい。
研究室に入ると生活リズムが崩れがちだが、それも含めて“阪大っぽい”。
投稿者ID:1100148 -
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在校生 / 2024年度入学
2026年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]理学部生物科学科の評価-
総合評価良い他の学科に比べて人数は少なめなので、話しやすいです。授業やテストについての情報交換などもしやすくて助かっています。
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講義・授業良い一年生の頃は基盤教養科目を選択でき、専門以外の分野を幅広く学ぶ機会があります。その中には、企業の方が実際にお話をしてくださる授業も多くあります。2年生からは専門の基礎から勉強が始まり段階的に、深く学びを進められます。
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就職・進学良いほとんどの人は大学院への進学を考えると思います。その後は、大手の企業へ就職する方も多いです。学部卒で就職する人もいます。
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アクセス・立地良い複数の駅が最寄りになっており、落ち着いた雰囲気の地域なので快適に過ごせます。キャンパスによって広さや施設は異なりますが、特に豊中はちょうどいい規模で、施設の移動はしやすいです。
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施設・設備良い私はまだ本格的な研究はしていないので、具体的なことはわかりません。ですが、研究活動を先取りで経験している同期によれば充実しているそうです。
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学生生活普通早慶ほどの数はないと思いますが、主な団体は揃っていると思います。ぜひ新しいことにチャレンジしてみてください。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は教養科目と基礎科目で授業数は多めです。二年次からは、専門科目の授業が始まり、生物学が好きな人にとってはより楽しくなると思います。三年次からは実験が始まり忙しくなるそうです。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機分野は決めきれていないが、生物学を学びたいと思ったのでこの学科を志望しました。遺伝子やタンパク質などのミクロな分野を学びたかったです。
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入学前後のギャップどちらかと言えば、落ち着いた人が多くて私には合っていて良かったと思います。また、勉強については要領がいい人が多くて、環境が整っていると言えます。
投稿者ID:1091118 -
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在校生 / 2024年度入学
2025年05月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]理学部化学科の評価-
総合評価良い施設や講義については文句がない。また、様々な分野の実験ができる点がとても嬉しい。研究室見学などの時間があるのも助かる。
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講義・授業良い先生方が丁寧に授業を行ってくれるから。また、発展的な内容も扱ってくれるから。
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就職・進学普通ほとんどの学部生が院に進むので、サポート体制がどのようなものなのかあまりわからない。
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アクセス・立地良い最寄駅の石橋阪大前駅から徒歩で15分弱だが、長い坂を登らなければならないのがきつい。また、モノレールの柴原阪大前駅から通学している生徒もいる。
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施設・設備良い理学部棟はとても広く、様々な研究室や実験のための機械が置かれた部屋がたくさんある。
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友人・恋愛良いサークルをとおして同じ学部学科の人たちだけではなく様々な分野を専攻している人と仲良くなれる。
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学生生活良い数多くのサークルがある。高校ではなかったようなマイナーなものもあるので自分が入りたいサークルが必ずみつかる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学に加えて、物理、生物、地学、数学の基礎的な内容を幅広く学ぶ。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機昔から化学分野に興味があったから。また、実験を多く行える点が魅力的だとおもったから。
投稿者ID:1047936 -
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在校生 / 2023年度入学
2026年04月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]理学部数学科の評価-
総合評価良い大学で数学を自由に学びたいという学生にはとても良い大学だと思います。学問の自由度と、授業外の自由度が高いので、自分のしたい勉強をする時間がたくさんある。問題点は、大学数学全般が苦手だと感じてしまうと常に苦手なことと向き合わなければならないため、高校数学までで証明や定義が大切な問題が苦手な人には向かないかもしれない。
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講義・授業良い1年と2年前期では必修の数学と英語と第二外国語の授業以外は自由に授業の選択ができ、融通が効きやすい。そして、2年後期以降は自分の興味や得意分野に合わせて専門科目を受講できるため、苦手なことに悩まされることも少ない。教員は基本的に親切なため、授業の説明は丁寧で分かりやすい。
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研究室・ゼミ良い講義と演義がセットになっている授業がほとんどで、その日に習ったことを演習できる。また、学生が発表する授業がほとんどなので、他の学生の考えを聞いて理解を深めたり、自分の解答を見てもらったりもできる。
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就職・進学普通数学を直接生かす職業はあまり無いが、保険会社やIT系、銀行といった、数字やプログラミングを得意とする業界への就職が多い。就活サポートの体制は無いことはないが、大学側から何か知らせてくることはあまり無いので、サポートが必要なら自分から聞きに行くことが求められる。
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アクセス・立地良い最寄駅の石橋阪大前駅は大阪の中心地である梅田まで、20分ほどで行けて、電車の本数も5,6分に1本くらい出ているので便利である。スーパーや商店街もあり、買い物や外食にもあまり困らない。強いて言えば、大学に行く際に必ず勾配のある坂道を登らなければならないが、慣れれば大したことは無い。
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施設・設備普通数学科が用いる設備は黒板とパソコンくらいで、特別充実したものは特に無いし、必要も無い。ただ、実験で用いるパソコンのデスクトップは大きいものがある。
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学生生活良い4月の最初にサークルオリエンテーションがあり、大学公認の部活やサークルがブースを出展するので自分にあった組織を見つけやすい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年と2年前期は基礎解析、線形代数、幾何学基礎を学び、大学数学の基礎を身につける。英語と第二外国語は必修だが、それ以外は選択なので興味のない科目は受講しなくて良い。2年後期以降は自分の興味や得意分野に合わせて、解析学、代数学、幾何学、応用数理学、確率論などを選んで勉強できる。4年では研究室に所属して、教科書を教授と数人の学生で輪読したり、学生が解説したりする。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機抽象度が高く、直感的な理解が難しい大学数学を理解しやすくしたり、イメージしやすくしたりできる、実験数学という授業に興味があったから。
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入学前後のギャップ入学前は50人という人数が少ない学科だから、皆んなとそれなりに仲良くなれると思っていたが、実際は授業で同じ教室に座っているだけで交流は少ないため、自分から話しかけたり、サークル等で繋がりを作ったりしないと、人間関係の構築が難しい。
投稿者ID:1099248 -
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在校生 / 2023年度入学
2025年11月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]理学部化学科の評価-
総合評価良い贔屓目ではあるがいい学部だと感じる。何かで困った時、基本的な相談相手である担任の先生のサポートも手厚い。
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講義・授業悪い正直面白くない、どの大学でもそうだが教授、講師に生徒達に理解させようという気がない。
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研究室・ゼミ良い二年から前もって入ることができるシステムもありかなり充実している。
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就職・進学悪い元々の方針として就職ではなく研究者を育てる比重が大きい。ただ就職したいとなった時の支援はしっかりしている
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アクセス・立地悪い最寄りから教室まで徒歩で20分弱かかる。再履修などでキャンパス移動が必要になると、学内連絡専用バスでからまた20分かかり休憩は10分しかないため、移動を挟んだ連続授業を取ると遅刻が確定する。
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施設・設備良いこれと言って不便を感じることはない。空き教室も自由に使え、充電、学生はwifiも使える
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友人・恋愛良い自分は満足している。本人のコミュニケーション能力に依存するのでここに来たからといって対人関係が改善、充実することはない。頑張ろう。
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学生生活良い年二回学祭があり休みが増えるので嬉しい。サークルはある程度の数がある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容2年までは基本、3年からは実験がメインになる。とくに後半の実験は週の大半を割くため、1、2年で出来るだけ必修を落とさないようにしたい。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機高分子について興味がありある程度実績を上げている研究室があったから。
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就職先・進学先公的機関・その他
投稿者ID:1082167 -
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在校生 / 2023年度入学
2025年01月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]理学部物理学科の評価-
総合評価良い理系学部の多くは2年次にキャンパス移動がありますが理学部は4年間豊中キャンパスで過ごすので引越しの必要はありません。著名な教授や切磋琢磨できる友人に恵まれ、努力できる最高の環境だと思います。
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講義・授業良い早くて1年生の後期から専門分野の講義が開講されます。内容は難しく、テスト前の勉強だけだと単位はなんとか取れますが、それなりに良い成績を取るのは難しいでしょう。出席を取らず、テストやレポートで成績がつく講義が多いですが、日頃から講義に出席しておくことをおすすめします。
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就職・進学良い学科の約9割の学生が大学院に進みます。半分が同大学、半分が他大学の院に進みます。3年時に研究室配属の説明があり、そこで自分の興味のある研究室に希望を出します。成績優秀者は同大学の院試免除があると聞きました。就職についてはあまり話が出ないので大学を出てすぐに就職したい人は自分で情報を集める必要があります。
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アクセス・立地悪い最寄り駅は石橋阪大前駅、柴原阪大前駅です。柴原阪大前駅はまあまあ近いですが、石橋阪大前駅はメインキャンパスまで坂を含み15分ほど歩く必要があり、そこまでアクセスは良くないでしょう。石橋の駅前は商店街があり、飲食店や日用品店が揃っておりこの近くに住むと生活に困ることはありません。
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施設・設備良い研究棟がいくつもあり、様々な分野の研究がされています。自分はまだ実験や研究の講義が始まっておらず、施設の充実度などはあまり詳しくは知らないです。
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友人・恋愛普通物理学科は女子はいないわけではないですが割合は2割弱なので学科内での恋愛はあまりないです。サークルやバイト先で見つけましょう。学科内には真面目な人が多い印象で、お互いに切磋琢磨できる友人ができます。
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学生生活普通総合大学なので学生数も多く、様々なサークルや部活があります。新歓期はオリエンテーションや学祭などで様々な団体が勧誘活動をしているので興味のあるサークルの新歓にどんどん参加しましょう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎的な数学や語学、教養科目など様々な分野を学びます。2年次には解析力学や電磁気学、物理数学や量子力学など物理学の基礎理論を学習します。3年次には統計力学や素粒子論など応用的な理論を学びながら実験を行います。4年次には研究室に配属されます。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機高校生のときにある有名塾で物理学の講義を受講し、それまで苦手意識を持っていた物理を面白いと思えるようになり、大学でももっと深く学習したいと思い志望しました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1030081 -
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、大阪大学の口コミを表示しています。
「大阪大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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