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出典:Hykw-a4
大阪大学
(おおさかだいがく)
国立大阪府/柴原阪大前駅
大阪大学 理学部
概要
偏差値
口コミ(評判)
口コミ一覧
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理学部 生物科学科 / 在校生 / 2024年度入学 いい距離感の学科で落ち着いてます。2026年03月投稿

- 5.0
[講義・授業4|研究室・ゼミ-|就職・進学4|アクセス・立地4|施設・設備4|友人・恋愛-|学生生活3]理学部生物科学科の評価-
総合評価良い他の学科に比べて人数は少なめなので、話しやすいです。授業やテストについての情報交換などもしやすくて助かっています。
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講義・授業良い一年生の頃は基盤教養科目を選択でき、専門以外の分野を幅広く学ぶ機会があります。その中には、企業の方が実際にお話をしてくださる授業も多くあります。2年生からは専門の基礎から勉強が始まり段階的に、深く学びを進められます。
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就職・進学良いほとんどの人は大学院への進学を考えると思います。その後は、大手の企業へ就職する方も多いです。学部卒で就職する人もいます。
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アクセス・立地良い複数の駅が最寄りになっており、落ち着いた雰囲気の地域なので快適に過ごせます。キャンパスによって広さや施設は異なりますが、特に豊中はちょうどいい規模で、施設の移動はしやすいです。
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施設・設備良い私はまだ本格的な研究はしていないので、具体的なことはわかりません。ですが、研究活動を先取りで経験している同期によれば充実しているそうです。
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学生生活普通早慶ほどの数はないと思いますが、主な団体は揃っていると思います。ぜひ新しいことにチャレンジしてみてください。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は教養科目と基礎科目で授業数は多めです。二年次からは、専門科目の授業が始まり、生物学が好きな人にとってはより楽しくなると思います。三年次からは実験が始まり忙しくなるそうです。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機分野は決めきれていないが、生物学を学びたいと思ったのでこの学科を志望しました。遺伝子やタンパク質などのミクロな分野を学びたかったです。
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入学前後のギャップどちらかと言えば、落ち着いた人が多くて私には合っていて良かったと思います。また、勉強については要領がいい人が多くて、環境が整っていると言えます。
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理学部 化学科 / 在校生 / 2024年度入学 様々な分野を学ぶことができる!2025年05月投稿

- 4.0
[講義・授業4|研究室・ゼミ-|就職・進学3|アクセス・立地4|施設・設備5|友人・恋愛5|学生生活5]理学部化学科の評価-
総合評価良い施設や講義については文句がない。また、様々な分野の実験ができる点がとても嬉しい。研究室見学などの時間があるのも助かる。
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講義・授業良い先生方が丁寧に授業を行ってくれるから。また、発展的な内容も扱ってくれるから。
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就職・進学普通ほとんどの学部生が院に進むので、サポート体制がどのようなものなのかあまりわからない。
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アクセス・立地良い最寄駅の石橋阪大前駅から徒歩で15分弱だが、長い坂を登らなければならないのがきつい。また、モノレールの柴原阪大前駅から通学している生徒もいる。
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施設・設備良い理学部棟はとても広く、様々な研究室や実験のための機械が置かれた部屋がたくさんある。
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友人・恋愛良いサークルをとおして同じ学部学科の人たちだけではなく様々な分野を専攻している人と仲良くなれる。
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学生生活良い数多くのサークルがある。高校ではなかったようなマイナーなものもあるので自分が入りたいサークルが必ずみつかる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学に加えて、物理、生物、地学、数学の基礎的な内容を幅広く学ぶ。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機昔から化学分野に興味があったから。また、実験を多く行える点が魅力的だとおもったから。
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理学部 数学科 / 在校生 / 2023年度入学 勉強は難しいけど、自由度が高い!2026年04月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業5|研究室・ゼミ4|就職・進学3|アクセス・立地4|施設・設備3|友人・恋愛-|学生生活4]理学部数学科の評価-
総合評価良い大学で数学を自由に学びたいという学生にはとても良い大学だと思います。学問の自由度と、授業外の自由度が高いので、自分のしたい勉強をする時間がたくさんある。問題点は、大学数学全般が苦手だと感じてしまうと常に苦手なことと向き合わなければならないため、高校数学までで証明や定義が大切な問題が苦手な人には向かないかもしれない。
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講義・授業良い1年と2年前期では必修の数学と英語と第二外国語の授業以外は自由に授業の選択ができ、融通が効きやすい。そして、2年後期以降は自分の興味や得意分野に合わせて専門科目を受講できるため、苦手なことに悩まされることも少ない。教員は基本的に親切なため、授業の説明は丁寧で分かりやすい。
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研究室・ゼミ良い講義と演義がセットになっている授業がほとんどで、その日に習ったことを演習できる。また、学生が発表する授業がほとんどなので、他の学生の考えを聞いて理解を深めたり、自分の解答を見てもらったりもできる。
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就職・進学普通数学を直接生かす職業はあまり無いが、保険会社やIT系、銀行といった、数字やプログラミングを得意とする業界への就職が多い。就活サポートの体制は無いことはないが、大学側から何か知らせてくることはあまり無いので、サポートが必要なら自分から聞きに行くことが求められる。
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アクセス・立地良い最寄駅の石橋阪大前駅は大阪の中心地である梅田まで、20分ほどで行けて、電車の本数も5,6分に1本くらい出ているので便利である。スーパーや商店街もあり、買い物や外食にもあまり困らない。強いて言えば、大学に行く際に必ず勾配のある坂道を登らなければならないが、慣れれば大したことは無い。
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施設・設備普通数学科が用いる設備は黒板とパソコンくらいで、特別充実したものは特に無いし、必要も無い。ただ、実験で用いるパソコンのデスクトップは大きいものがある。
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学生生活良い4月の最初にサークルオリエンテーションがあり、大学公認の部活やサークルがブースを出展するので自分にあった組織を見つけやすい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年と2年前期は基礎解析、線形代数、幾何学基礎を学び、大学数学の基礎を身につける。英語と第二外国語は必修だが、それ以外は選択なので興味のない科目は受講しなくて良い。2年後期以降は自分の興味や得意分野に合わせて、解析学、代数学、幾何学、応用数理学、確率論などを選んで勉強できる。4年では研究室に所属して、教科書を教授と数人の学生で輪読したり、学生が解説したりする。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機抽象度が高く、直感的な理解が難しい大学数学を理解しやすくしたり、イメージしやすくしたりできる、実験数学という授業に興味があったから。
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入学前後のギャップ入学前は50人という人数が少ない学科だから、皆んなとそれなりに仲良くなれると思っていたが、実際は授業で同じ教室に座っているだけで交流は少ないため、自分から話しかけたり、サークル等で繋がりを作ったりしないと、人間関係の構築が難しい。
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基本情報
| キャンパス 住所 |
大阪府豊中市待兼山町1-1
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|---|---|
| 最寄駅 |
大阪モノレール線 柴原阪大前 |
| 電話番号 | 06-6850-6111 |
| 男女比 | 男:女=7:3 (口コミより引用) |
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