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国立大阪府/阪大病院前駅
理学部 口コミ
4.12
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部生物科学科の評価-
総合評価普通学生生活全般を振り返ると、授業の分野に偏りがあるように感じた。充実している点は分子生物の授業が多いのでそちらの分野にはある程度の知識が得られた。この分野を勉強したい人にとっては良い環境かもしれない。授業以外に関しては男女比が半々で、学生が使える控え部屋があったので仲良くできた。
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講義・授業悪い講義や授業の内容については分子生物が主で、神経系の授業が少ない。3年時の実習が担当研究室によってハードさが全然違う。単位は頑張らないと普通に落とされる。
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研究室・ゼミ普通研究室の開始時期はそれぞれでバラバラ。選び方は基本的に希望をとって、溢れたところで話し合い。最終的に誰も譲らなければ成績順で決める。卒論は提出無し。(研究室による)
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就職・進学悪い就職活動のサポートは全く手厚くない。自分から積極的に情報をかき集めにいかないと失敗する。なので就職先も人によってバラバラ。博士に進む人はあまり多くないイメージ
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アクセス・立地悪いキャンパスによって最寄りは違うがどこも田舎。吹田は研究室の場所によって駅から近いところもあるが、基本はとても遠く歩く必要がある。豊中なら石橋、吹田なら小野原に住んでいる人が多い
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施設・設備普通キャンパスは新しい建物や建て替えが多いので綺麗なところが多い。研究設備もおそらく最新のものが多くあるというイメージ。図書館は冷房の効きが悪いがスペースはかなり広い
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友人・恋愛普通サークルの幅も広く友達は作りやすい環境だと思う。豊中キャンパスであればにぎやかなのでいろんな人と出会えると思う。吹田は広すぎてあまり人に会わない。サークル同士の交流もよくある
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学生生活良いサークルについては人数も多く友達が多くできた。また掛け持ちしている人も多く自由に過ごしているイメージ。どのサークルに入るかにも左右されると思うがみんな楽しそうにやっている
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は化学や物理、数学も含めた広い範囲での勉強(必修が)2年次は少し科目の幅が狭まり自分の学びたい単位を選択する3年次は自分の進む分野の実習を一年中行う4年次は基本的に研究室に配属される
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利用した入試形式研究職
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:410944 -
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在校生 / 2012年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部生物科学科の評価-
総合評価良い分生に強い。動物を触りたい人や生態学に関わりたいと考えている人には向かないかもしれないが、分子生物学の研究者を目指す人には最適な環境。
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講義・授業普通コースによって必修が違ったりするが、基本何でもとれる。
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研究室・ゼミ普通ラボの財力に天と地ほどの差がある。四年の配属時にはそれまでの成績がものをいうので、真面目にやっとくべき。
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就職・進学普通東大や京大の奴らと勝負することになるが、それなりの大学生活をしておけば大丈夫。
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アクセス・立地良い石橋(駅)商店街で全てが整う。駅から歩いて5分くらいやし、割といい方。
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施設・設備良い新しい建物がどんどんできてて綺麗。理学部横にローソンができててほんまに助かってる。
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友人・恋愛普通フィールドは与えられている。
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学生生活普通体育会に入るべし。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容何でもできる。一年は教養科目。ここで単位を落としてズルズルやってしまう人が時々いる。二年から専門が始まり、三年で実習、四年で研究室配属がある。
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就職先・進学先大学院進学。だいたい大手に就職する。ただ、大学院は院試がザルなので、F欄大学からも沢山入ってくる笑。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:346484 -
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卒業生 / 2012年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 1| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部生物科学科の評価-
総合評価普通将来どうしたいのかを真剣に考えた上でめざすのはよいと思いますが、実習などが大変な割に就職活動は大変だしおすすめはしません。
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講義・授業悪い教授は自己満足で話している人が多いです。もちろん良い先生もいますが
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研究室・ゼミ普通興味がある分野をテーマとしているところが限られていたので。しんどすぎることもなく、取り組むことができました
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就職・進学悪い学科の特性上詰んでいるのでどうしようもありません。本人のキャパに委ねられています
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アクセス・立地悪い駅からも遠いまたは交通費のかかるモノレールで行くしかなく不便です。
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施設・設備普通他の設備を知らないのでなんとも言えません。特に悪いとは思いません
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友人・恋愛普通人に関しては母数も多いし自分と会う人を見つけるのは難しくありません。
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学生生活良い人にもよるかと思いますが、サークルも部活も多いので機会は与えられているかと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1~2年は生物の授業がむしろ少なく、さまざまな分野の勉強ができる。3年以上は自分の選択した専門分野についての授業がほとんどとなる。
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就職先・進学先大学院生
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就職先・進学先を選んだ理由自分の興味がある分野の研究ができるところだったから。修士まではとっておこうとおもったため
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:288249 -
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在校生 / 2012年度入学
2016年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部物理学科の評価-
総合評価良い学びたいという意欲のある人にとってとてもいい環境だと思います。学科も自然科学全範囲に関わろうと思えば関われる場所なので、自分の興味関心に合わせて学べるところです。
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講義・授業良い丁寧に対応してくれる先生方が揃っていて、講義の選択科目にも種類が豊富です。学部・学科全体で授業をよりよくしようという取り組みもあるので、授業はしっかり参加しましょう。
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研究室・ゼミ良い基本的にやってることは最先端で、内容次第では外部と共同で行ったり人脈が広がることもあります。一番大事なのは自分の興味関心に忠実になることです。
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就職・進学良い就職活動に対する支援もちゃんとしていて、みなさん確実に就職先を見つけて卒業していきます。路頭に迷うことはまずないと思います。
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アクセス・立地普通駅から徒歩15分程度なので悪くはないのですが、ほかの学部のほうが駅に近いので不便に感じることもあるでしょう。
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施設・設備普通実験装置は、最先端の研究の場であるから充実しています。学校には学生の交流などに使えるスペースが多いのも魅力的です。
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友人・恋愛普通学生数が多いのでサークル等に入るといろいろな人と出会えます。活気があるので楽しく過ごせると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年では一般教養や専攻の基礎となる部分の勉強が中心でしたが、上に上がるにつれて専門的なものになり、選択科目を通して幅広く学べました。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機宇宙や地球のことを学びたくて、その内容を勉強できるので選びました。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか物理化学は基礎をしっかり固めて臨みました。数学英語は基礎だけでは厳しいものがありますが、方針は決まってるのでそれに添って勉強しました。難易度の差が激しいので慎重に行きました。
5人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:181124 -
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在校生 / 2012年度入学
2016年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 1| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部生物科学科の評価-
総合評価普通勉強に関しては単位が取りにくくて大変ですが、サークル活動などはどのサークルも充実していると思います。
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講義・授業悪い教授の特徴からか分野がとても限られている気がします。自分の興味のある分野について調べておいたほうがいいと思います。
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研究室・ゼミ普通ラボによって差が激しいけれど、拘束時間が長いところが多い。またあまり育ててくれるところは少ない。お金があるかどうかですべてが変わってくる
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就職・進学悪い理学部な時点で楽な就職は無理。就職を見据えるのならば、たとえば推薦とか、なら別の理系行ったほうがいい。
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アクセス・立地悪い敷地が大きい分辺鄙なところにある。通いの人はとても大変なので、下宿する人が多い。豊中は便利だが吹田はなかなか不便
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施設・設備悪い建物自体は綺麗だが理学部は全体的に暗いイメージ。研究室が同じフロアにいっぱいあるのでラボ間でのつながりはある
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友人・恋愛普通サークル生活はさっきも言ったけど充実するはず。ただのめり込みすぎて留年する人もいるからほどほどにすべき。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物、特に神経細胞生物。ミクロな実験。それいがいは理系のしんどさ。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先生命機能研究科
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就職先・進学先を選んだ理由自分の興味のある分野についての研究に特化している研究室があったから。
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志望動機後期で通りそうなところだったから。本命ではないのでなんとも言えません?
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか過去問を解き、傾向をとらえた上で苦手分野の対策をした
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:180533 -
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在校生 / 2012年度入学
2016年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部化学科の評価-
総合評価良いやはり学問や研究を極めたい人には向いている大学だと思います。真面目に勉学に励む人が多く集まっており、研究したい人には向いています。また、実験の機会が豊富で、設備もそろっています。
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講義・授業良い教授がの知識量が多く、非常に面白い内容です。いわゆる理系のようなわかりにくい授業は少なく、雑談も交えた楽しい授業も多くあります。また、実験や演習が多くあり、実践的な能力を養えます。
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研究室・ゼミ良いやはり、最先端の研究をしている研究室が多いです。設備や研究資金が比較的多くあり、様々な研究を自ら進んで行うことができます。また、外国の研究員や大学教員が来ることも多く、セミナーなどもあります。
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就職・進学普通進学に対するサポートはあまりありません。特に大学卒業時はほとんどの生徒が大学院に進学することもあり、全くないといっても過言ではありません。自ら大学が開く説明会などに参加する姿勢が重要です。
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アクセス・立地良い大学は閑静な住宅街にあり、周辺は静かです。大学から駅は近いですが、大学自体が広いため、阪急石橋駅からは15分程度歩く必要があります。スーパー等の生活環境は石橋駅周辺が栄えていることもあり、やや遠く感じます。
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施設・設備良い研究設備は非常に豪華です。高級車や家が買えるような装置も各研究室にあります。また、各フロアに談話室があり、多くの生徒が議論しています。
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友人・恋愛悪い比較的真面目な生徒が多いです。友人関係は良好ですが、いわゆる大学生のような生活は期待できません。また、女子が1割程度であることから、学科内のカップルもあまりありません。友人関係を増やしたり、カップルになろうと思う場合は、サークル等への参加がほぼ必須かと思います
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は一般教養と外国語(英語と第2外国語)、および基礎的な科学(数学および物理・化学・生物の内容となります。2年生からは専門的な化学の内容に、3年生はそれに加えて週3回から4回の実験の授業があります。3年の1月からは研究室に配属されます。
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所属研究室・ゼミ名物性物理化学研究室
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所属研究室・ゼミの概要有機物でありながら電気を通す、有機導体の研究を行っています。熱容量測定を通して、超伝導などの性質を調べています。生徒同士の仲は良いです。また、比較的自由に、自分のしたい研究ができます。
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学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先大阪大学の大学院に進学
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就職先・進学先を選んだ理由やはり、科学を4年ではすべて学ぶことができません。大学院に進学して初めて科学の本質が学ぶことができると考えました。
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志望動機純粋に化学が好きだったためです。化学を勉強するにはよい設備やよい教員のいる大学を選ぶ必要があります。この大学はその点をクリアーしており、より内容を吸収できると考えました。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか2次試験の英語は、長文の問題が比較的容易なため、繰り返して演習し、確実に点を取れるようにしました。また、英文和訳、和文英訳が難しいことが多く、学校の先生に添削してもらいました。化学は有機化学の問題が容易なため、確実にとれるようにしました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:179936 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部生物科学科の評価-
総合評価普通いろいろな科目を勉強したい人には良いところだと思います。ただ、資格等が取れるものがほぼないので、就職第一にしている人は他を考えたほうがいいです。
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講義・授業普通ただ覚えればいいだけの授業もありますが。専門科目に対しては今後の役に立つ知識が得られるものが多いです。
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研究室・ゼミ良い新しいことや唯一の研究をしているところが多く、その道では有名な先生方が多いです。研究費の多さは研究室によります。かなり格差はあります。
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就職・進学普通就職に関しては院卒ならば専門職にも応募できるとは思いますが、学部卒だとほぼ文系就職になります。先輩方は専門職だけでなく総合職などに応募している人もいて、特に簡単に就職できるというわけではない印象をもちます。
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アクセス・立地悪い基本的に駅から遠いキャンパスが多く、自宅通学だと大変だと思います。最寄りがモノレールの駅ということがほとんどなので、金銭的にもわりとかさみます。
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施設・設備悪い理学部棟はわりと新しくてきれいです。豊中キャンパスは周りにいろんなお店もあり生活に不自由しないとは思いますが、吹田キャンパスは周りが住宅地で、下宿生活は不便です。
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友人・恋愛良い学科全体ではとても仲が良く、クリスマス会や旅行などよく行事があります。学年にもよるでしょうが、控え室の存在もあって親ぼくは深まりやすいでしょう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物学の基礎や、研究に主に使われる実験手法など
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所属研究室・ゼミ名小倉研
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所属研究室・ゼミの概要記憶形成に関わる神経可塑性について、切片培養などを用いて調べています。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機化粧品会社に就職したく、研究職に適していると思ったから
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師駿台予備校
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どのような入試対策をしていたか基礎知識を固め、過去問にも取り組みさまざまなアプローチができるようにした
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:112293 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部化学科の評価-
総合評価良い将来研究者になりたい人や、研究が好きな人にとってはとてもいい環境があります。研究室の選択肢が多く、実験の環境も整っています。しかし、自ら進んで行動していかないと物事が進みません。
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講義・授業良い国公立大学とあって、先生方の知識量は素晴らしいです。比較的座学が多いですが、実験の授業が充実しており、実践に即した多くの実験を体験できます。4年生以降の研究が主になるので、それまではつまらないと感じるかもしれません。
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研究室・ゼミ良い最先端の研究室が非常に多い。特に、高分子や錯体といった強みを持つ研究室があり、そこは人気も高い。研究費も比較的潤沢にあり、自由に研究ができる環境がそろっている。
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就職・進学良い学部卒業後はほとんどの学生が院に進みます。院卒業後、大手企業を中心に多くの実績があります。学部推薦があったり、関西圏を中心にネームバリューもあります。学生時代にまじめに意欲的に取り組んでいれば有利な就職となると思われます。
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アクセス・立地普通大阪の中心からはやや離れている。また、最寄駅からそれぞれ15分程度歩く必要があるほか、山の上に立地しているので、急な坂も多い。大学周辺には飲食店を中心に多くの店が立地しており生活には困らない。
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施設・設備良い建物は比較的古いですが、中はとても充実しています。図書館は蔵書数が多いだけでなく、自習室や、学生が相談し合えるようなスペースも設置されています。食堂は多くありますが、席数が少なく、昼時は座れない人もいます。
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友人・恋愛悪い大学内はまじめで寡黙な人が多い印象です。学科内は8割以上男性が占めており、学科内の恋愛はそれほど多くありません。多くの学部があるため、他学部との合同の授業やサークルなどで出会う人が多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学についての幅広い知識を学習するとともに、研究できるような技術力を養います。
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所属研究室・ゼミ名物性物理化学研究室
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所属研究室・ゼミの概要有機超伝導体の物性を熱容量測定などをもとに考察します。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機化学を中心に理科に大変興味があり、化学科の化学を幅広い視点で学べる点が魅力的だった。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師個人経営の塾
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どのような入試対策をしていたかレベル感の似た問題集を解き、わからなかった問題を解きなおしていました。
投稿者ID:111179 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部生物科学科の評価-
総合評価良い本人のやる気次第でどうにでも変わると思います。やる気のある人には全力でサポートする環境が整っています。面白い研究をしてらっしゃる方もたくさんいます。
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講義・授業良い専門科目については、選択必修が多く、とても幅広い分野を学びたい人には向いていないかもしれません。しかし、開講されている講義の幅は狭いわけではなく、生物に興味のある人ならどの分野も楽しく学べると思います。
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アクセス・立地良い周りには商店街もあり、ある程度都会でとても住みやすいです。学内には、学食が5か所くらいあり、おいしいです。キャンパス間は、無料の連絡バスが走っています。
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施設・設備良い建物は、とてもきれいで特にトイレはきれいです。敷地は広く、小さな山の上に立っています。図書館も大きくて、席もたくさんあります。
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友人・恋愛良い学科の友人は、ほかの学科に比べて比較的真面目な人が多いです。これは学科の色によるところだと思います。学部内カップルはほとんどいないのではないでしょうか・・・
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部活・サークル良い部活・サークルの数は把握できないくらい多いです。サークルが一同に勧誘するイベントがあるので、それに来たらいろんなサークルがあることがわかると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物学に関する様々な知識を得ることができます。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機生物を高校で学んでおらず、学んでみたいと思ったため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかとくに対策はしていなかった。基礎を理解しようと努力した。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:86890 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部生物科学科の評価-
総合評価良い最先端の研究をされている先生方の講義が多く勉強になるのは間違いないです。また総合大学だからこそで、しようと思えば他学部の授業にももぐりこめるのは良いと思います。ただし生物学科に関して言うと、分子生物学がメインで他の授業が少ないです。他のことに興味がある方にはあまりおすすめできません。
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講義・授業普通似たような内容の講義が多い。また選択授業はあるものの選択の幅はかなり小さい。まあ何回も勉強するお陰で定着しやすいとも言えます。
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研究室・ゼミ悪い今(2014)ちょうど時期が悪いのですが、多くの教授が定年間近なので研究室が潰れます。そのうち新しい先生が入ってくるとは思いますが今は氷河期です。
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就職・進学普通悪くはないと思います。まあやっぱりほとんどが内部進学です。ある程度就職もいますが多くが文系就職とか公務員です。
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アクセス・立地普通最寄り駅はモノレール駅です。モノレールは料金高いです。阪急(安い)も阪大の最寄り駅ではありますが、理学部棟は一番遠くて徒歩で20分はかかります。
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施設・設備良い設備は良いと思います。実験していても不自由を感じることはありません。理学部棟もめっちゃきれいです。食堂やコンビニが少し遠いのは難点です。
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友人・恋愛良い生物学科は学科内でめちゃくちゃ仲良いです。よくパーティーとか鍋とかしてます。ただし友達ではあるけどカップルは全然ないです。0じゃないですが。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生のあいだは数学物理化学生物すべて勉強して基礎をつけます。んでその後は専門へ。いろいろな生物現象をミクロから勉強する学科です。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機生物が好きだったから。センターの結果を見てレベルがあってると思ったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか自分で好きそうな参考書を選んで自分で勉強した。
5人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:76047 -
基本情報
このページの口コミについて
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