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国立大阪府/阪大病院前駅
理学部 口コミ
4.11
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卒業生 / 2012年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部化学科の評価-
総合評価良い総じて、学業、友人、部活等充実した生活を送れると思います。 自分のやりたいことを何でも出来る環境だと思います
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講義・授業良い学生、教員もにレベルが高く常に最先端の研究の触れられる。 研究設備もとても充実しており自由に研究できる。
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研究室・ゼミ良い大学三年の1月に研究室が決定し配属となる。 12月に研究室見学がありそこで、研究室の設備や雰囲気を確認できる。 色々比較することで自分のしたい研究を探す事が出来るが、基本的にどの研究室も充実した設備を備えている
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就職・進学普通化学メーカー、医薬品品、日用品等に就職する人が多い。 研究職に関しては推薦も割りとある。 大学からのサポートは少ないが、皆自主的に行動して大手に決まる人が多い。
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アクセス・立地良い駅から徒歩圏内に立地しており通学しやすい。 住宅街の中にあり住みやすいところにある。
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施設・設備良い理学部棟は割りときれいです。 学生実験も充実しており、良かったです。
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友人・恋愛良いサークルや学科等のコミュニティにで友人等たくさんできます。 色んな人がいるので、友人が出来ない事はないと思います。
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学生生活良いサークル、部活の活動は活発です。四月にサークルオリエンテーションがあり色々なサークルや部活を探せます
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年は基礎教養メインで、二年から化学の専門教育になります。 三年の1月に研究室配属されたあとは卒業研究に専念します。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先大手化学メーカー総合職 (営業)
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志望動機化学に興味かあり、専門を極められる学部を探してました。 その中でもで研究レベルが高く自分の学力にあっていた為この大学を選択しました
投稿者ID:706134 -
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卒業生 / 2012年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部物理学科の評価-
総合評価良い研究をしたいと思うのであれば環境は良いと思うが、そうでなければ辛く感じることもある。就職に関しては、名前を聞いたことのあるどこかの企業には行けるくらいの土俵には立っているが、何もしていないと当然苦労する。
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講義・授業良い各分野において様々な業績を残している教授による講義が多々開催される。
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研究室・ゼミ良い4年の前期に研究室に配属され、研究テーマに取り組む。成果が出るとインパクトファクターの大きい学会に発表できる。
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就職・進学良い求人情報の紹介はたくさんあり、OBによる説明会も多々開催される。
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アクセス・立地良い阪急石橋駅または大阪モノレール柴原駅が最寄りで、下宿生は石橋駅側に沢山いる。また、梅田駅にも近く利便性は高い
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施設・設備良い研究設備はかなり良いものが揃っていて、質の良い研究ができる環境である。
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友人・恋愛良い学科内のつながりはそこまで強くない。基本的にはサークルや部活、研究室内でのつながりになる。
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学生生活良いサークル、部活動ともに活発である。文化祭に関しては私立の方が圧倒的に良い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1,2年次は数、物、化、生の基礎を幅広く学び、2年の後半から専門分野を学び始める。
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学科の男女比8 : 2
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就職先・進学先大手鉄鋼メーカーの研究職
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志望動機物理に関する研究がしたいと思い、先端かつ専門的な研究ができると聞いていたこの大学に入学した。
投稿者ID:536499 -
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卒業生 / 2012年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部化学科の評価-
総合評価良い文系と同じキャンパスで4年間学ぶことができる。半面、留年率がやや高く、進級にかかるハードルは他学部と同様高い
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講義・授業良い講師(主に教授)が非常に優秀で授業内容が難しくてもわかりやすい
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研究室・ゼミ良い3年から配属される。博士課程・修士課程の学生が充実しており、研究しやすい
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就職・進学良い就職率はほぼ100%。基本的に第一志望?第三志望の企業に就職できている
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アクセス・立地良い駅から徒歩15分。山ではあるが、他キャンパスや他大学と比べて良い
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施設・設備良い設備が充実しており研究に支障はない。教室・自習スペースが多い
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友人・恋愛良い交流を促すイベントが多い。男女比も理系の中では比較的バランスが取れている
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学生生活良いサークルの数は多い。学祭も年2回あるので、例年盛り上がっている
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に化学。1?2年では物理化学が多く、入学当初は躓きやすい。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先化学メーカーの研究職
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志望動機家から一番近い大学。キャンパスが文系と同じ。化学が一番好き&できたから
投稿者ID:572497 -
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卒業生 / 2012年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部生物科学科の評価-
総合評価良い大きな校舎で全体の人数も多く、伝統ある学校でレベルの高い人材が集まっているため、勉強するかの生徒にとっては非常にいい環境だと思う。
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講義・授業普通中には教科書を読んで説明するだけの授業、暗記してテストを乗り切って終了するだけの授業もある。
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研究室・ゼミ良い3年で各研究室の教授による実験があり、気になったテーマ、興味のある内容の研究室へ4年から配属されます。ゼミでの演習は、研究室によりますが、どの研究室でも課題論文(英語)を自ら選んで皆は説明して議論し、自分の研究に参考にする形で、充実していると思う。
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就職・進学悪い学科での進学は基本的には前向きではなくほとんどの生徒、研究室では院に進むものと想定しておいた方がいい。
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アクセス・立地良い坂の上にあり、最寄駅からは最低歩いて一〇分はかかるため、抜群のアクセスとは言えない。モノレールも高い。梅田まで直ぐ行けるのは良い。
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施設・設備良い実験設備、パソコンやネット環境、図書館はどれも充実していると思う
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友人・恋愛良い所属人数が少ない分、学科内の仲間がクラスのメンバーのような感覚で全員と仲良くなれる。サークルに参加しなくても学科内の友人で十分だった。
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学生生活良いサークルもたくさんあり、迷うほど数ある中から新歓に参加して選べる。学祭は、サークルの他に学科でも出店しているところもあるため、楽しめる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年:語学や他学部の専門講義など、広い分野の一般教養を身につける。 2年:1年の頃と比べて、生物学の専門的な授業が少しずつ増える。 3年:専門的な分野の講義が大半となり、さらに、2週間ずつの実験を行う形の授業がある。 4年:研究室配属
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先某嗜好品製造会社
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志望動機将来製薬会社に勤めたかったが、製薬知識のみにとらわれることなく、広く学びたかったため。
投稿者ID:535327 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部物理学科の評価-
総合評価良い研究のレベルは全体的に高く、博士に進学するためのサポートも研究室によるが、結構しっかりしてくれる。学部の講義内容はきちんとついて行ければ研究者としての基礎力は十分につくようになっているが、難しい講義も多いので、授業担当教授には積極的に質問に行った方が良い。基本的に容量が良ければ進学・卒業は問題ないが、余り知識が付いていない学生が多い。 就職のサポートはそこまで手厚くないが、企業の方から説明会に来てくれることも多いので、そこまで困りはしない。ただ、工学部などに比べると大変なのは確か。
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講義・授業良い全体的にどの研究室も研究のレベルが高く、最先端の研究をしている教授が講師となって講義をしてくれるため、専門的な知識は身につきやすい環境である。
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研究室・ゼミ良い研究室への配属は4年次からである、基本的に指導教官一人につき学生は1学年2人まで割り当てられる。実際には1つの研究室に最大4人程度である。志望が多いと、その研究室は成績順で配属されるため、人気の研究室に入りたい場合はある程度の成績を取っておく必要がある。
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就職・進学良い就職先は電気メーカーや電子部品メーカー、情報系のメーカーが多いが、民間の研究所に就職する人も一定数いる。就職課のサポートはそこまで手厚い訳でもないが、企業の方から物理科に説明会をしにきてくれたりもするので、そこまで困ることもない。
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アクセス・立地良い理学部は豊中キャンパスのため、最寄りは阪急宝塚線石橋駅か、大阪モノレール柴原駅である。モノレール周辺はないもないが、石橋駅は商店街があり食べるところはそれなりにある。梅田駅にも行きやすいので、不自由はしない。
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施設・設備良い研究室の実験機器は高性能なものが多く、最先端の研究ができる。ただ市販されていないといった理由で、部品を買ってDIYで装置を組み立てているような所もある。
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友人・恋愛良い豊中を中心に活動しているサークルは多いため、数多くの中から自分に合ったものを選ぶことができる。学科も文系理系問わず沢山いるので、他学部との交流もしやすい。
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学生生活良いサークルは数多くあり、自分に合ったサークルは見つけるのは時間がかかるが、あるとは思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1・2年次は一般教養に加えて大学の数学(解析、線形代数)や力学、電磁気について学ぶ。化学、生物の授業もある。2年後半から専門物理が始まり、3年次から物理学実験が本格的に開始する。4年次には研究室に配属され、卒論を書く。進学する場合は夏に院試を受ける。
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就職先・進学先大学院に進学→就職 鉄鋼メーカー(研究)
投稿者ID:491317 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部生物科学科の評価-
総合評価普通学生生活全般を振り返ると、授業の分野に偏りがあるように感じた。充実している点は分子生物の授業が多いのでそちらの分野にはある程度の知識が得られた。この分野を勉強したい人にとっては良い環境かもしれない。授業以外に関しては男女比が半々で、学生が使える控え部屋があったので仲良くできた。
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講義・授業悪い講義や授業の内容については分子生物が主で、神経系の授業が少ない。3年時の実習が担当研究室によってハードさが全然違う。単位は頑張らないと普通に落とされる。
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研究室・ゼミ普通研究室の開始時期はそれぞれでバラバラ。選び方は基本的に希望をとって、溢れたところで話し合い。最終的に誰も譲らなければ成績順で決める。卒論は提出無し。(研究室による)
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就職・進学悪い就職活動のサポートは全く手厚くない。自分から積極的に情報をかき集めにいかないと失敗する。なので就職先も人によってバラバラ。博士に進む人はあまり多くないイメージ
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アクセス・立地悪いキャンパスによって最寄りは違うがどこも田舎。吹田は研究室の場所によって駅から近いところもあるが、基本はとても遠く歩く必要がある。豊中なら石橋、吹田なら小野原に住んでいる人が多い
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施設・設備普通キャンパスは新しい建物や建て替えが多いので綺麗なところが多い。研究設備もおそらく最新のものが多くあるというイメージ。図書館は冷房の効きが悪いがスペースはかなり広い
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友人・恋愛普通サークルの幅も広く友達は作りやすい環境だと思う。豊中キャンパスであればにぎやかなのでいろんな人と出会えると思う。吹田は広すぎてあまり人に会わない。サークル同士の交流もよくある
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学生生活良いサークルについては人数も多く友達が多くできた。また掛け持ちしている人も多く自由に過ごしているイメージ。どのサークルに入るかにも左右されると思うがみんな楽しそうにやっている
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は化学や物理、数学も含めた広い範囲での勉強(必修が)2年次は少し科目の幅が狭まり自分の学びたい単位を選択する3年次は自分の進む分野の実習を一年中行う4年次は基本的に研究室に配属される
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利用した入試形式研究職
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:410944 -
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在校生 / 2012年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部生物科学科の評価-
総合評価良い分生に強い。動物を触りたい人や生態学に関わりたいと考えている人には向かないかもしれないが、分子生物学の研究者を目指す人には最適な環境。
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講義・授業普通コースによって必修が違ったりするが、基本何でもとれる。
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研究室・ゼミ普通ラボの財力に天と地ほどの差がある。四年の配属時にはそれまでの成績がものをいうので、真面目にやっとくべき。
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就職・進学普通東大や京大の奴らと勝負することになるが、それなりの大学生活をしておけば大丈夫。
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アクセス・立地良い石橋(駅)商店街で全てが整う。駅から歩いて5分くらいやし、割といい方。
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施設・設備良い新しい建物がどんどんできてて綺麗。理学部横にローソンができててほんまに助かってる。
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友人・恋愛普通フィールドは与えられている。
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学生生活普通体育会に入るべし。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容何でもできる。一年は教養科目。ここで単位を落としてズルズルやってしまう人が時々いる。二年から専門が始まり、三年で実習、四年で研究室配属がある。
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就職先・進学先大学院進学。だいたい大手に就職する。ただ、大学院は院試がザルなので、F欄大学からも沢山入ってくる笑。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:346484 -
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卒業生 / 2012年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 1| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部生物科学科の評価-
総合評価普通将来どうしたいのかを真剣に考えた上でめざすのはよいと思いますが、実習などが大変な割に就職活動は大変だしおすすめはしません。
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講義・授業悪い教授は自己満足で話している人が多いです。もちろん良い先生もいますが
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研究室・ゼミ普通興味がある分野をテーマとしているところが限られていたので。しんどすぎることもなく、取り組むことができました
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就職・進学悪い学科の特性上詰んでいるのでどうしようもありません。本人のキャパに委ねられています
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アクセス・立地悪い駅からも遠いまたは交通費のかかるモノレールで行くしかなく不便です。
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施設・設備普通他の設備を知らないのでなんとも言えません。特に悪いとは思いません
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友人・恋愛普通人に関しては母数も多いし自分と会う人を見つけるのは難しくありません。
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学生生活良い人にもよるかと思いますが、サークルも部活も多いので機会は与えられているかと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1~2年は生物の授業がむしろ少なく、さまざまな分野の勉強ができる。3年以上は自分の選択した専門分野についての授業がほとんどとなる。
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就職先・進学先大学院生
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就職先・進学先を選んだ理由自分の興味がある分野の研究ができるところだったから。修士まではとっておこうとおもったため
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:288249 -
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在校生 / 2012年度入学
2016年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部物理学科の評価-
総合評価良い学びたいという意欲のある人にとってとてもいい環境だと思います。学科も自然科学全範囲に関わろうと思えば関われる場所なので、自分の興味関心に合わせて学べるところです。
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講義・授業良い丁寧に対応してくれる先生方が揃っていて、講義の選択科目にも種類が豊富です。学部・学科全体で授業をよりよくしようという取り組みもあるので、授業はしっかり参加しましょう。
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研究室・ゼミ良い基本的にやってることは最先端で、内容次第では外部と共同で行ったり人脈が広がることもあります。一番大事なのは自分の興味関心に忠実になることです。
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就職・進学良い就職活動に対する支援もちゃんとしていて、みなさん確実に就職先を見つけて卒業していきます。路頭に迷うことはまずないと思います。
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アクセス・立地普通駅から徒歩15分程度なので悪くはないのですが、ほかの学部のほうが駅に近いので不便に感じることもあるでしょう。
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施設・設備普通実験装置は、最先端の研究の場であるから充実しています。学校には学生の交流などに使えるスペースが多いのも魅力的です。
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友人・恋愛普通学生数が多いのでサークル等に入るといろいろな人と出会えます。活気があるので楽しく過ごせると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年では一般教養や専攻の基礎となる部分の勉強が中心でしたが、上に上がるにつれて専門的なものになり、選択科目を通して幅広く学べました。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機宇宙や地球のことを学びたくて、その内容を勉強できるので選びました。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか物理化学は基礎をしっかり固めて臨みました。数学英語は基礎だけでは厳しいものがありますが、方針は決まってるのでそれに添って勉強しました。難易度の差が激しいので慎重に行きました。
5人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:181124 -
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在校生 / 2012年度入学
2016年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 1| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部生物科学科の評価-
総合評価普通勉強に関しては単位が取りにくくて大変ですが、サークル活動などはどのサークルも充実していると思います。
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講義・授業悪い教授の特徴からか分野がとても限られている気がします。自分の興味のある分野について調べておいたほうがいいと思います。
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研究室・ゼミ普通ラボによって差が激しいけれど、拘束時間が長いところが多い。またあまり育ててくれるところは少ない。お金があるかどうかですべてが変わってくる
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就職・進学悪い理学部な時点で楽な就職は無理。就職を見据えるのならば、たとえば推薦とか、なら別の理系行ったほうがいい。
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アクセス・立地悪い敷地が大きい分辺鄙なところにある。通いの人はとても大変なので、下宿する人が多い。豊中は便利だが吹田はなかなか不便
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施設・設備悪い建物自体は綺麗だが理学部は全体的に暗いイメージ。研究室が同じフロアにいっぱいあるのでラボ間でのつながりはある
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友人・恋愛普通サークル生活はさっきも言ったけど充実するはず。ただのめり込みすぎて留年する人もいるからほどほどにすべき。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物、特に神経細胞生物。ミクロな実験。それいがいは理系のしんどさ。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先生命機能研究科
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就職先・進学先を選んだ理由自分の興味のある分野についての研究に特化している研究室があったから。
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志望動機後期で通りそうなところだったから。本命ではないのでなんとも言えません?
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか過去問を解き、傾向をとらえた上で苦手分野の対策をした
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:180533 -
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、大阪大学の口コミを表示しています。
「大阪大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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