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岐阜大学
出典:Monami
岐阜大学
(ぎふだいがく)

岐阜県 / 国立

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:47.5 - 65.0

口コミ:★★★★☆

3.88

(290)

岐阜大学 口コミ

口コミ点数
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★★★★☆ 3.88
(290) 国立内40 / 83校中
国立内順位
平均
  • 講義・授業
    3.71
  • 研究室・ゼミ
    3.74
  • 就職・進学
    3.76
  • アクセス・立地
    2.08
  • 施設・設備
    3.39
  • 友人・恋愛
    3.80
  • 学生生活
    3.81
※4点以上を赤字で表記しております

口コミ一覧

290件中 1-10件を表示
  • 女性在校生
    応用生物科学部 応用生命科学課程 / 在校生 / 2017年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    • 総合評価
      学年が進むにつれて、自分の好きなことがより深く勉強できるようになる。また、人間的に良い人が多く、自分の刺激となる。研究室なども豊富で良いのではないかと思う。
    • 講義・授業
      分からないことがあれば、直接聞いたり、メールを使って質問することも出来る。講義は、パワーポイントを用いてわかりやすく説明してくれることもある。また、実習がとても勉強になった。
    • 研究室・ゼミ
      研究室は、種類が多く、豊富だと思う。まだ、研究室に配属されていないので、詳しいことはわからないですが。
    • 就職・進学
      まだ、就職については詳しくないが、進学実績は良いとは思う。ただ、研究職に就きたいときは、大学院に行く方が良いという意見もある。
    • アクセス・立地
      とにかく岐阜駅から遠い。朝のバスがいつも混雑しているらしく、駅から自転車で登校している人も多いと聞く。大学の周辺には、生活に便利なお店が多く、生活に困ることは特にない。
    • 施設・設備
      研究の器具が充実していると聞く。まだあまり使ったことがなく、詳しいことは分からないが。付属の農場は、とても広く便利である。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      学内には、様々な人がいて、自分次第だが、学部を超えた友達を作ることができる。特に、サークルでの人間関係は重要になってくると思う。
    • 学生生活
      サークルは自分の好きなことができるため、充実している。サークルの種類が豊富なことは、魅力的なだと思う。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      主に、化学を勉強する。
      三年次にコース分けがあり、そこで、研究室の選択肢が変わってくるので、コース選びが重要だ。
    投稿者ID:426273
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  • 女性在校生
    工学部 化学・生命工学科 / 在校生 / 2016年入学
    2018年03月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]
    • 総合評価
      やりたい内容と関係の無い授業がおおくて、興味が持てない。
      部活も似たようなものばかりで選択肢が少ない。
      教える気がないのではと思うくらい授業がわかりにくい先生が多い
    • 講義・授業
      先生によって差が大きい。同じ授業で同じ単位数なのに番号で二手に分かれる授業は当たり外れがあるため、かなり不平等
    • 研究室・ゼミ
      研究室についてはまだあまり説明が無いため把握していない。しかし、人気の差がかなりあるらしい。もっと詳しく知りたい
    • 就職・進学
      岐阜大学の院には行きやすいみたいだが、他大学の院への進学率はよくわからない。就活も自分がどれくらいの会社に入りたいかによる。
    • アクセス・立地
      最寄り駅からかなり遠く、バスも混んでいるためかなり不便。大学周辺に特に遊べる場所も無く、空きコマはかなりひまになる。
    • 施設・設備
      授業で実験をするのに器具が壊れていていつまでたっても実験が終わらないことがある。器具の関係で最初から誤差が大きくなることがわかるときもある
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      友人も恋人も自分次第。作ろうと思えば作れるし、作ろうとしなければできない。当たり前だけどそれ以外に書くことない
    • 学生生活
      バイトは人それぞれ。部活も自分はやめてしまったが、これも人による。見学して、自分に合うところに入ればいい
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      全共は一年の時にとらないときつい。二年からいろんな科目がリンクしてくるから一つわからなくなるとかなり大変
    投稿者ID:427245
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  • 女性在校生
    教育学部 学校教育教員養成課程 / 在校生 / 2017年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 1]
    • 総合評価
      専門的な事も学べるので、教育学部志望ではなかった人も沢山いる。一年生から実際の学校現場に行く。各学年1回以上現場に実習に行く。卒業後は理系の人は他大学の大学院に進む人もいる。
    • 講義・授業
      理科教育講座では、実験などが充実している。物理、化学、生物、地学の全てを学ぶことができる。専門の授業が大体一緒なので4つの学科の仲もよい。
    • 研究室・ゼミ
      3年生の前期にどこの研究室に所属するかを決める。成績順に行きたい所を選べる所もあれば、みんなで相談しながら決めるところもある。
    • 就職・進学
      教員志望の人はほとんどその道に進むことが出来る。
      教育学部でも教員志望ではない人もいるので、そういう人たち向けにももう少しケアをして欲しい。
    • アクセス・立地
      JR・名鉄岐阜駅からバスで30分かかる。4月は新入生が多いので、行列ができてて、乗るまでに30分弱かかる。ゴールデンウィークが過ぎたくらいで下宿や自転車で通い出す人が増えるので行列が収まる。台風や雨が降ると1時間くらい乗っている時もある。
    • 施設・設備
      国立なので、しょうがないとは思うが、校舎が古い。
      でもトイレだけは新しくて綺麗。必要な実験設備は整っていると思う。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      サークルに入っていないと、なかなか恋愛にまで発展しないとおもう。全学共通の授業で他の学部の人との交流が出来る。
    • 学生生活
      私はサークルに入っているが、全く行っていないので分からない。飲みサーがあるので、先輩などから情報を得て気をつけなくてはならない。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は全教の勉強がメインである。
      木金に専門の授業があり、学科によって専門の授業の量が違う。理科教育講座では実験が3時限に渡って行われており、実験の度にレポートを課されるので、徹夜することが沢山ある。しかし、文系の学科は楽である。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      決まっていない。
    投稿者ID:430181
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  • 女性在校生
    応用生物科学部 生産環境科学課程 / 在校生 / 2016年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    • 総合評価
      大学内に農場があり、自分たちで野菜を育てたり家畜の世話をしたりと実習内容がとても充実していますし、とても楽しいです。大学内は公園のように自然豊かでさまざまな生物もおり、自然好きにとってはとても良い環境だと思います。
    • 講義・授業
      1年生のころは専門とは関係なく全学部共通の科目を受け、2年生以降は専門科目が主になっていきます。1年生のころは分野別に取るべき単位数が決められており、万遍なく学ぶことができます。専門科目は内容が充実しており、学ぶのが楽しいです。
    • 研究室・ゼミ
      3年生の後期で研究室が決まるのでまだわかりませんが、研究室見学に行った時は、丁寧に説明してくださる先生ばかりでした。選び方はそれぞれ希望を出し、制限人数を超えた場合は成績が良い人から希望が通ります。
    • 就職・進学
      2年生なので、就職についてはまだ詳しくわかりません。進学については必要な単位数が決まっており、それを取っていないと進学できません。
    • アクセス・立地
      最寄駅は岐阜駅で大学まではバスで30分ほどです。学校の周りはスーパーや薬局、飲食店など多くあり、下宿する人も住みやすい環境だと思います。大学内に川が流れており山も近く、とても自然豊かで素晴らしいキャンパス環境です。
    • 施設・設備
      自習スペースが多くあります。図書館の自習スペースでは静かにしないといけませんが、他の場所で話しても良い自習スペースがあります。そこでは友達と一緒に教えあいながら勉強できるのでとても良いです。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      同じ学科の仲間は本当に良い人ばかりです。みんな興味があることが同じなので話していて楽しいし、良い刺激になります。
    • 学生生活
      サークルは活動内容も楽しく、勉強にもなり、サークルのメンバーも気があう人ばかりでとても良いです。大学イベントは大学祭などがあり、模擬店やステージなど楽しいことがたくさんあります。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は全学部共通科目を中心に履修します。分野別に履修すべき単位数が決まっているので、万遍なく勉強できて良いです。2年次からは専門科目が中心になります。実習は実験もあり、とても楽しいです。
    投稿者ID:427443
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  • 女性在校生
    教育学部 特別支援学校教員養成課程 / 在校生 / 2016年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    • 総合評価
      自分の学びたい専門の学科の中でも、様々な分野の先生がいるので、その中からさらに、興味のあるものを見つけられる。また、より自分の視野を広げることができる。
    • 講義・授業
      小中の教員免許の他にも、高校教員免許や幼稚園教諭の免許なども取れる講義を取ることができる。先生もさほど厳しくなく、単位も取りやすい
    • 研究室・ゼミ
      研究室にはまだ配属されていないので、研究内容や演習等については詳しくわからないが、様々な分野があって充実していると思う
    • 就職・進学
      教員免許をしゅとくできるので、学校の教員を目指す人もいる。そのほかには市役所などの公務員として就職している先輩、企業に就く人もいる。
    • アクセス・立地
      バス以外に通学方法がなく、朝の時間帯は結構バスの列が長いので時間がかかる。最寄駅がない。遊べるところも少ない。
    • 施設・設備
      自分の学科に関して言えば、設備や実験器具等は充実していると思う。そのほかの学部や学科についてはあまりわからない
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      サークルや学科内で付き合う人が多いと感じる。学部間での交流はほとんどないが、サークルや部活等で学部をこえて友人ができる。
    • 学生生活
      サークルにはさまざまな学部、学科の人が参加しているので知り合いが増える。留学生やただ大学の人とも交流できる、
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      一年生ではほとんどが全学共通科目で、さまざまな分野について学ぶ。2年生、3年生では教育実習も始まる。
    投稿者ID:431461
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  • 女性在校生
    応用生物科学部 応用生命科学課程 / 在校生 / 2016年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    • 総合評価
      優しい温和な先生が多い。追試を頻繁に実施してもらえる。おとなしい学生が多い。活気はあまり無い。名古屋大学農学部に劣る。立地が悪くて駅から遠く、またアクセスも悪い。自然豊かである。
    • 講義・授業
      実験の指導はしっかりしている。講義は全てではないが、退屈なものもある。優しい先生が多く、質問等はしやすい。
    • 研究室・ゼミ
      まだ研究室に配属されていないため、なんとも言えないし、わからない。文字数の関係で繰り返します。まだ研究室に配属されていないため、なんとも言えないし、わからない。
    • 就職・進学
      大手企業、有名企業への就職者数もある程度いるが、そうでもない人もいる。公務員として就職する人もわりといる。
    • アクセス・立地
      田舎すぎて駅から遠く、またアクセスもかなり悪い。周囲に便利な施設も少ない。とにかく田舎。駅からのバス代も高い。
    • 施設・設備
      学生のみで教室をが自習等で利用する際、冷暖房が使用できない。とにかく校舎がボロボロで古い。実験器具等はそれなりに充実している。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      優しく穏やかな学生が多い。大学の友人もすてきないい子ばかりで、大学生活を楽しく過ごせている。サークル内で恋人ができた。
    • 学生生活
      部活はやりたいことができて、とても充実している。サークル活動もとても楽しい。アルバイトは求人が多くないが、今のバイト先は自分に合っている。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      化学と生物について勉強する。1年は基本的に座学を学ぶ。2年前期は座学のみを学ぶ。2年後期は座学と学生実験をする。3年になって2つのコースに分かれ、より専門的な座学と実験をする。3年後期から研究室に配属される。4年は座学がなくなり、研究室で卒論に向けて研究する。
    投稿者ID:428977
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  • 女性卒業生
    医学部 看護学科 / 卒業生 / 2011年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    • 総合評価
      授業は演習も多く、卒業後にすぐに使える実技を学ぶことができる。カリキュラムは全員同じなので、一つでも単位を落とすと留年になってしまうが、テストで点数が悪かった人に対しては追試を行ってくれて、できるだけ進級できるようにしてくれる。先生は熱心な人が多いように思う。実習のときは厳しいが、いざというときには助けてくれるし、とても話しやすい先生が多い。
    • 講義・授業
      課題は多いがそれが就職してからのためになっている。先生は熱心な人が多い。指導は厳しく行ってくれるが、生徒が困っているときにはきちんと相談に乗ってくれる。
    • 研究室・ゼミ
      研究室の先生はとてもフレンドリーに接してくれる。卒論は熱心に指導してくれて、自分の興味のあることに対して研究ができる。
    • 就職・進学
      就職についてはアドバイスをきちんとしてくれる。そこに就職した卒業生から話を聞く機会なども設けてくれて、自分がどこに就職したいか考えることができる。
    • アクセス・立地
      最寄駅から学校まではバスで30分かかるため、立地はそこまでいいとは言えない。ただ、大学の周りにはスーパーや飲食店がいくつかあるため、生活には困ることはない。
    • 施設・設備
      キャンパスは新しくきれい。施設も充実していて、いつでも演習ができるようにしてくれる。友達と勉強したい人には広めの個室がいくつかあるため、部屋を借りていつでも使用することができるようになっている。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      部活動やサークルはたくさんある。いくつかかけもちしている人もいて、どの部活動もサークルも楽しそう。部活内での恋愛もよくある。
    • 学生生活
      サークルは自由参加のため、テスト前や忙しいときは参加しなくても問題ない。自分が行きたいときに行ける。部活のメンバーで旅行したりと楽しいこともたくさんある。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は全学共通の好きな授業を選んで受講する。2年次からは専門的な授業になる。3年次からは実習が始まる。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      医療業界の看護師
    投稿者ID:429725
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  • 女性在校生
    応用生物科学部 応用生命科学課程 / 在校生 / 2016年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    • 総合評価
      食品関係の講義に興味がある人は、食品化学や食品衛生学など食品に関する講義が多くあるため楽しく学ぶことができると思う。大体の大学で行われるであろう、1年次の他学部との共通講義では文系科目をとる必要があるが、2年次以降の専門科目では全くといっていいほど文系科目(国語、社会など)をやらず、理科に特化しているのが自身にとっては魅力的であると思う。
    • 講義・授業
      他大学の評判と比べると、まじめに出席している人の数がとても多いように感じる。そのため、連続休むなどすると少し目立つ。普通にやれば、単位はくれる先生がほとんどなので、よっぽど出席日数が足りないなどがなければ単位取得、進級はできる。
    • 研究室・ゼミ
      3年後期に研究室分属があるが、どの研究室も魅力的な研究に携わっており、先生も魅力的な人が多い。研究室分属はそれまでの成績で決まるので(その前のコース分属も同様)あまりサボらないほうが良い。
    • 就職・進学
      就職は、国立なのであまり困ったという話は聞かない。大学側は院への進学を1年次入学時からしつこいくらい勧めてくるため進学するひとも多い。就職も、大学側としては地元の岐阜に就職してほしいらしく、ゴリ押しがすごい。サポートは、これも国立のため私立などに比べては薄っぺらい。自主的にやるべきことが多い。
    • アクセス・立地
      鉄道の最寄駅はJR岐阜駅か名鉄岐阜駅であるが、そこからバスで3~40分はかかるためとても不便。通いで使用する人が多いバスは、新学期が始まると毎年長蛇の列となり全然乗れない。そのため、自転車で40分以上かけて通う人もいるし、朝に耐えきれず下宿する人が多い。大学の周辺にはスーパーやコンビニはあるが、自分は不便と感じるほどなにもないため下宿はしていない。下宿に慣れれば不便にも慣れるらしいので、大学生1人が暮らすには困らない程度の店はあるのかもしれない。
    • 施設・設備
      理系学科のため、実験に使用する器具は充実している。しかし、古くて数値が正しく出なかったり壊れているものが多い。ビーカーなどは欠けたまま使っているものもある。大学の言い分としてはお金がないかららしいのだが、なんとかしてほしいところである。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      周りには付き合っている人も多く、積極的に恋愛をしにいったら普通に彼氏彼女はできるレベルであると思う。
    • 学生生活
      前にサークルに所属していたが、いまはやめてしまって所属していない。愛知県などから大学に通うと、通学に1時間半以上かかることもあり、サークル・部活を真剣にやりたいとなると、バイトができない。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は全学共通科目を他学部の人と一緒に受ける。これは文系科目もあり、政治や法律、体育などがある。2年次くらいから徐々に専門的な科目を受けることになる。(食品化学や有機化学、生化学など)2年次後期からは学生受験が始まり、理系っぽくなってくる。3年次に進級の際、コース分属があり、3年次後期には研究室分属が行われる。
    投稿者ID:426411
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  • 女性卒業生
    工学部 化学・生命工学科 / 卒業生 / 2011年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]
    • 総合評価
      生命とついているが、あくまで工学部。
      生物的な勉強がしたい人には、少しベクトルが違うかもしれない。また、受身の人には、卒業するだけでは、なんの資格も手に入らないため、夢や目標が曖昧だと、入った後が苦しいと思う。
    • 講義・授業
      選択制なので、自分の興味のある授業を選べばいい。
      単位についても、教授によりけりだが、まじめに取り組めば大丈夫。
    • 研究室・ゼミ
      種類はあるので、困らないが、本当に入りたい研究室に絶対入れるとは限らない。研究室自体は、どこも和気藹々としている。
    • 就職・進学
      学科というよりは、研究室の教授次第と言ったところ。教授が力をいれてないと、紹介などは難しい。力を入れてる教授だと、コネがあると思う。
    • アクセス・立地
      自然豊かで落ち着いた場所にあります。バスはあるけど、電車はもちろん無いので、都会と思えば不便かと思う。
    • 施設・設備
      キャンパスはとても広い。
      教室は大小様々。
      研究設備は、研究室によって、もってる機械の質は様々だが、借りることもできる。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      学内には大勢いるので、恋愛には困らない。
      サークルも入学時の勧誘で色々あるので、入れば人脈は繋がる。入らないとなかなか難しい。
    • 学生生活
      サークル自体は同好会の様なものなので、今はもうない。
      飲みサークルや、遊びサークルなど、様々な種類がある。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1年は全学科共通授業なので、専門科目とは異なるが、それぞれに、それなりに深く勉強していくことになる。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      ドラックストア
    投稿者ID:426204
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  • 男性在校生
    応用生物科学部 応用生命科学課程 / 在校生 / 2017年入学
    2018年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 1]
    • 総合評価
      学生生活としてはサークル活動と勉強とバイトを並行してやっていくことはできる。校舎がわりかし古めで趣を感じる。卒業後は公務員になることもできる。授業はしっかり聞いたほうがいい。
    • 講義・授業
      講義、授業の内容としては聞いたりする授業が多いが、実験などの授業もあるので、たのしみながら授業を受けることができる。単位については、落としてもまた取れるので、不安がることはない。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミが始まる時期については、個々によって違うので、自分で決めていくことが大切。選び方のポイントは自分の目指していることを想像すること。
    • 就職・進学
      就職実績としてはいいが、成績が良かった人が報われる。就職活動のサポートについては手厚いので、何度失敗してもまた学べる。
    • アクセス・立地
      電車は通ってなく、大学までは岐阜駅からバスを使わなければいけない。また車で行くこともできるが、4年になるまで中の駐車場は使わせてもらえない。
    • 施設・設備
      キャンパスについては古めで趣を感じる。図書館はテスト前になるとすごい人が集まり、座るところがなくなったりする。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      学内の交流として、異性とはほとんど交流はない。サークルにはいってないかぎり、喋ることも無いと思う。積極的に話しかけよう。
    • 学生生活
      自分から積極的に色々なイベントに参加しないと何も結果はうまない。アルバイトはやるが、勉強が優先であることを忘れないこと。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1年時は前期、後期ともに授業が少なく、後期は3つほどしかない。他学科とは大違いである。全共の授業をしっかりやること。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      医療関係の大手の企業
    投稿者ID:427101
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