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私立京都府/円町駅
立命館大学 口コミ
3.95
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在校生 / 2016年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]文学部人文学科の評価-
総合評価普通授業は面白いと感じるものもあると思いますが内容はいまいちなものもあります。ゼミが始まってからはいい教授もいるのでそこはいい所です。
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講義・授業悪いいい授業はありますが、内容は教授によってピンキリで名前と内容がかみ合わず疑問を感じることもあります
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研究室・ゼミ良い三年生からゼミが始まるが、先生はとても親身に自分たちに対応してくれる。教室の雰囲気も良い
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就職・進学普通まだ半角的に活動を始めてはいないが、就職に関するガイダンスはわりと多く開かれている
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アクセス・立地悪いJRの駅からは歩いて20分はかかる。バスも通ってはいるが遅れていない時がないし大通りからも遠い
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施設・設備悪いキャンパスが古く、一部改修が入ってはいるが全体的に汚い。建て替えもする予定らしい。
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友人・恋愛良いサークルなどに入れば人間関係は豊富になるし、同じ学科なら話が合う人もいると思う。
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学生生活普通サークルはたくさんあるし学園祭も開かれるが大学側との連携がうまくとれていない感じがある
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容さまざまな学域にわかれるので大抵のことは学ぶことができると思う。専門以外にも授業を受けることが可能。
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就職先・進学先決まっていない
投稿者ID:491627 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]経済学部経済学科の評価-
総合評価良い経済学部で何を学んだからと聞かれると答えれる事がない。出席点目当てで授業に出ている生徒が多くて、授業をまともに聞いている生徒はごく僅かである。その証拠としてA-noteである。あれは、授業に出席してきちんと講義を聞いていれば不必要だからだ。しかし、私自身関心のある授業はない。施設もたいかいが開ける基準を満たすように設計されていない為に、十分な活用が出来ていないのが現状である。
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講義・授業悪いマンモス校であるため、主体性のある授業ではない。パソコンしたり、ゲームしたり、寝たりするのが現状である。しかし、それでもテストでA+を取ることができる。実のある授業を行える教授は立命館には少ない。
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研究室・ゼミ良いゼミのクラスは多く、自分な好きな事を勉強できるのは良いことである。しかし、飲み会や、ゼミ旅行など出費も多く、人付き合いも煩わしい。
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就職・進学良い学校としてのサポートは十分とは感じない。ゼミの教授次第というのが現状である。良い教授に出会えると、会社の状態や、就職された先輩方からの情報を得ることができる。
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アクセス・立地良いバスに乗るための長蛇の列ができるのは当たり前だ。1番ひどいのは、生徒数に満たない食堂の席である。食堂は、常に人でいっぱいでなかなか利用できず、コンビニで食料を買うためにも並ぶ必要がある。
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施設・設備悪い理系の生徒は研究室を持つことができて、図書館がやってない時間帯でも自由に使うことができるし、電源も自由に使うことができる。しかし、経済学部の生徒はその様な環境を持つことが出来ない。
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友人・恋愛良い琵琶湖キャンパスでは、男女比が7:3と言われており、実際に男性のほうが圧倒的に多い印象である。しかし、マンモス校であるが故に沢山の人々に出会うことができる。サークルの数も多く、やりたい事や新しいことに出会うこともできる。
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学生生活良い学祭では、クラス単位やサークル単位などを主に店舗が開かれる。しかし、やりたい人が全員できる訳ではなく、抽選制度があり、出来ずに終わる人もいる。他キャンパスでは、著名人が来て盛り上がるが、琵琶湖キャンパスには著名人は来ない。花火が上がるが、生徒では学費が散ったと言われている。花火よりも学費を安くしてほしいと考える人々が多いからだ
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一回生の時は主に言語を学んでいた。二回生では、自由に講義を選べるようになる。しかし、現実的に経済を学んでいるという感覚はない。
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就職先・進学先経済学部は、特にこれに特化にして学んだというものがないために、就職先が固定されるものではない。
投稿者ID:490885 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 1]政策科学部政策科学科の評価-
総合評価良い経済、法律、政治、社会など幅広い分野を学ぶことができるので、興味が定まっていない人向きの学部であると思う。また第二外国語も他学部と比べるとかなり充実している。
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講義・授業良い学部が一般教養なので、一般教養の科目というものはない。そのため他学部と授業が一緒になることはない。英語や第二外国語は少人数なので質問などをしやすく、身につきやすい。
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研究室・ゼミ良いさまざまな内容のゼミがある。ゼミの説明会や見学会それぞれのゼミごとに行われ、それ以外にすべてのゼミの教授が集合して話を聞くことができる園遊会も行われる。
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就職・進学普通就職先は多岐に渡る。公務員講座などもあるため公務員をなる人もいれば、一般企業に就職する人、また教員免許を習得し教育の仕事に就く人もいるので、自分次第だと言える。
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アクセス・立地良い駅から大学までは徒歩7?8分だが、講義室によってはもう少し時間がかかる。大阪駅から快速で15分ほどなのでアクセスは悪くないと思う。線路を挟んだ向かい側にイオンモールがあり、最近地下道が開通したのでキャンパスから5分ほどでいくことができる。
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施設・設備普通新しいキャンパスなので基本的に施設、設備は綺麗で充実している。しかし人数に対しての食堂の座席数が少なく、春休みは席を確保するのに苦労することも多い。スターバックスやセブンイレブンもキャンパス内にあり、利用することができる。
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友人・恋愛良い新しいキャンパスなので、サークルはそれほど充実しておらず、参加していない人も多いので、学部によっては友達を作るのに苦労するかもしれない。
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学生生活悪い学祭は一応3キャンパスすべてで開催されているが、やはり本キャンパスではないので生徒たちもまったく盛り上がっていない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は言語の必修科目がなく、1年間に習得できる単位も40単位と他学部より少ないので、時間に余裕がある。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:426333 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]総合心理学部総合心理学科の評価-
総合評価良い学業の内容は豊富で充実しているが、授業のやり方が探り探り感があり、面白みには欠けてしまう。ただ、心理の大学の中でも教授が多く、学べることが多いのは事実で良いところです
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講義・授業良い講義は正直ピンキリ。おもしろく工夫している教授もいれば、淡々と説明するだけの教授もいる。指導に関しては、熱心な生徒に対しては相応の対応をしてくれる。
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研究室・ゼミ普通ゼミを持つのが初めての教授もいるため、まだそのあたりはわからない。しかし、1回生と2回生時にある演習では基本的なことを学び、さらに交友関係も広がるため、良い場である。
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就職・進学普通今はまだ1期生が新3回生になる年なので、わからない。しかし、大学側のサポートは今までもあるため、充実はしていると感じている。教授はそれぞれに対応してくれるはず。
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アクセス・立地良いJRからは5分ほど、阪急からは15分ほどと、好立地である。また、目の前にもイオンモールがあり、大学すぐの地下道を利用すれば2-3分でたどり着ける。また、JRの最寄り駅もここ最近で綺麗になり充実すると思う。
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施設・設備良い総合心理学部の施設は最大規模である。いろいろな心理学の実験装置があり、生徒が簡単に触ることができないようなものもあり、充実していると重々感じる。
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友人・恋愛良い1回生と2回生時にある演習では、交友関係を広げることも目的であるため、友人関係は十分に築くことができる。恋愛関係は生徒によってそれぞれであるが、お付き合いをしている人たちもいる。
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学生生活良い他のキャンパスよりは少ないものの、他のキャンパスと合同のサークルもあるため、問題はないと思う。自分で作ることもできるため、可能性はある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1回生時には基本を広く浅く学ぶ、2回生ではコースを選択し、1回生時よりも専門的に学ぶことができる。3回生からは専門演習が始まり、ゼミに所属し学び、4回生では卒論に取り組む。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:426833 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]文学部人文学科の評価-
総合評価良い自分が大学で研究しようと思っていることへのゼミや授業があるため。また、それ以外にも多様な授業があり自分が所属している学科以外の授業も取ることができるから。
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講義・授業普通大講義での授業はうるさいことがしばしばある。
課題は外国語科目以外はあまり出されないことが多いように思える。
単位は楽にとれるものと難しいものが存在する。 -
研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期は3回生からである。
選び方は第3希望まで選ぶ形である。
自分が所属している学科はあらゆる時代のゼミがあるため柔軟性が高いように思われる。 -
就職・進学普通就職活動のサポートについてはあまりわからないのが実情。しかし就職するうえで必要な資格取得へのサポートはかなり充実していると思う。
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アクセス・立地悪い学校のまわりは坂が多いため、自転車での通学でもかなり疲れる。またバスでの通学もかなり混んでいる。遊びに行くにもバスで30分ぐらいかかり、電車の駅も遠いのであまり立地は良くないと言える。
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施設・設備悪い教室は古い教室と新しい教室がはっきり二分している。新しい教室がある所は施設も新しく充実していると言える。しかし古い教室がある所は施設が古いため、あまり施設は充実していない。
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友人・恋愛悪い学内の友人関係はあまりないと思う。サークルやその他の活動で学内でかかわりの広げることは可能であるが、それはかなり労力のいることだと感じる。
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学生生活悪いサークルは所属していたものの行かずに辞めた。学園祭などの大学のイベントは魅力を感じないため行っていない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1回生では外国語やその学科で勉強する科目が中心。
2回生では1回生の時に学んだ内容をさらに深める科目を学ぶ。
3回生からはゼミに入り、自分がやりたい研究をやるようになっていき、4回生で卒論を書いていく。
投稿者ID:430124 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]薬学部薬学科の評価-
総合評価良い授業は多くの先生が熱心に授業を行ってくださいます。
しかし、試験は全てが点数を取りやすいわけではなく、また、学期ごとの試験数が多いため、再試験にかかる割合が高いです。また、再試験はその学期で4科目までと決まっているため、それ以上落とすとその時点で再履修が決まります。そのため、2回生後期からは留年者が増え始めます。
マイナスな面を書いてきましたが、勉強さえ頑張れば、サークルやバイトなどで充実した生活が送れると思います。 -
講義・授業良い熱心に授業をしてくださる先生が多いです。
レジュメが半分ほど英語でかかれている授業やわかりにくい授業もありますが、そういった授業の方が単位が取りやすく、熱心な先生の授業の単位の方が取りにくいこともあります。
どちらが良いのかといった感じです。
質問をしに行くと大半の先生はきちんと教えてくださいます。
英語の授業はプレゼンと、スピーキング・ライティングの2種類ありますが、学期末になるとプレゼンの課題に追われます。
また、実習(実験)が週3である学年もあり、その際は学期末には試験勉強、レポート、英語と課題に追われます。正直に言うと、辛いです。
履修に関しては1つ問題点があります。
再試験に落ちたなどで再履修の科目ができた場合、これが次の学年の必修科目と時間割が被ってしまい、自動的に次の学年の必修が再履修になることがあります。
なお、必修科目は次の学年で取れなければ留年です。 -
研究室・ゼミ普通まだ研究室に配属されていないため詳しくはわかりません。研究室により、様々だと聞いています。
なお、研究室配属は3回生後期からです。 -
就職・進学普通進学実績については、国立病院に就職される方もいらっしゃいますし、悪くはないと思います。
しかし、まだ創設されて10年ほどの学部ですので、卒業生が少ないという面では、伝統ある大学(薬学部)には劣るのではないでしょうか。
製薬会社の研究者はなかなか厳しいと思います。
サポートに関してはまだ2回生ですのでわかりません。すみません。 -
アクセス・立地悪い決していいとは言えません。
最寄駅は新快速が止まります。
しかし、駅から歩くと45分ほどかかります。シャトルバスが出ていますが、はやめに並んで乗らなければ、人が多い、道が混んでいるなどで授業に間に合わないことがあります。
下宿生も実家生も自転車で通学される方も多いですが、大学前に坂があり、これがなかなかきついです。原付があると楽ですね。
遊びに行く際は京都まで出ることが多いです。20分ほどで着きます。大阪であれば新快速で約45分です。
下宿は大通り沿い、駅前に住んでいる学生が多いのではと思います。 -
施設・設備良い実験の施設は充実していると思います。
教室の席数も十分だと私は思います。
5点をつけましたが、1つ問題点を思い出しました。
昼休みに食堂へ行きますが、大体混んでいます。すぐに座れないことも多々あります。2限が空きコマであれば席をとっておいたり、先に食べることも出来ますが、2限も3限も授業の際は食堂で食べるのは諦めて、コンビニで買って教室で食べることが多いです。ただし、コンビニも昼休みは混みます。 -
友人・恋愛良い単科大学ではなく総合大学なので、様々な学部の学生と体育やサークルなどを通して関わる機会があります。
将来病院や企業で働くにしても、様々な人と関わりあうのは良いことなのではないかと思います。
学生の数も多いので、友人や恋人もできるのではないでひょうか、 -
学生生活良い薬学部のある滋賀のキャンパスにも様々なサークルがありますが、京都の衣笠キャンパス、大阪の茨木キャンパスにもサークルがあり、そちらでサークルをしている人もいます。
衣笠キャンパス、茨木キャンパスへはシャトルバスが1日な数本出ており、学生は片道150円のチケットを生協で購入できます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は有機化学や生化学、一般教養など基礎的なことを学びます。
2年次からは、病態学や製剤学、病原微生物学など専門的なことを学んでいきます。
3回生後期で研究室に配属されます。
4回生では5回生で病院や薬局で実習をするための試験を12月ごろ受けます。これに受からなければ5回生で実習には行けません。よって、留年です。
5回生では病院、薬局へ実習に行きます。
6回生では国家試験を2月か3月ごろに受けます。これに合格しなければ、病院や薬局で「薬剤師として」は働けません。
必修科目は落とさない方がいいです。少しずつ実習などで余裕がなくなってくるので、再履修で試験科目が増えるのはつらいです。また、必修科目は本来とる学年の次の年で取れなければ留年です。また、一年で落とせる単位が決まっているので、それ以上落としても留年です。かなりシビアです。
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:431386 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]法学部法学科の評価-
総合評価良い本学は大学院進学や就職活動をしっかりサポートする体制が整っているため。
また、普段の学習を応援する体制もあるから。
授業に関しても、カリキュラムが明確に示され、目標を置きやすいものとなっている。 -
講義・授業良い講義で重要なポイントを強調して講義していただき、定期試験前には出題範囲を限定してくださる先生も多いから。
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研究室・ゼミ良いゼミ担当の先生はゼミ生一人ひとりに丁寧に指導してくださり、またゼミの説明会もしっかり開催されるため、選択にも苦労しないシステムになっている。
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就職・進学良い就職活動のサポートは、例えばゼミの先生が面接のポイントを場合によってはレクチャーしてくれたり、大学側が就職活動に関する情報をたくさん流してくれる。
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アクセス・立地良い京都市内には立地しているものの、比較的端の方であり、路線バスの本数もそこまで多くはなく、中心部からは多少時間はかかるから。
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施設・設備良い学部での共同作業スペースが確保されていて、そこではホワイトボードやプロジェクターなどプレゼンテーションを行う環境や勉強できる環境も備わっている。
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友人・恋愛良い同じクラス、ゼミ、サークルで交流するきっかけがかなり多いので、友人恋愛関係は育みやすい方ではないかと思う。
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学生生活普通大学のイベントは定期的に開催されていて盛り上がっている。一方でサークルのイベントはまちまちであり、人の集まりも比較的まばらである。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容必修科目は憲法、民法総則、民法債権各論、刑法総論、政治学入門、法学入門、「社会に生きる法」というリレー式の講義である。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:430675 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]スポーツ健康科学部スポーツ健康科学科の評価-
総合評価良いスポーツをやりたい、学びたい、支えたい学生にとってはこれ以上ない環境だと思います。高校まででは学べなかったスポーツをより深くいろんな側面から学ぶことができる学科です。
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講義・授業良い数々の実績を残されてきた先生方ばかりで、実経験をもとに生徒に適確な指導をしていると思います。また様々な分野の先生がいるので、自分のしたいことにあった先生に学ぶことができます。
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研究室・ゼミ良い様々な分野の先生がいるので、自分にあった自分のしたいことが必ずできると思います。設備も整っているので、レベルの高い研究が可能だと感じます。
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就職・進学良いゼミや演習を通じての企業との共同研究などもあるため、就職のきっかけにもなり、先生方が自分のしたいことをサポートしてくださるので十分満足しています。
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アクセス・立地良い駅から少し離れているけれど、周辺の施設もそこそこ充実していると思う。一人暮らしをしても不便なく暮らせると感じる。
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施設・設備良い最先端のMRIなど、高額な設備がたくさんあるため施設、設備に関しては非常に充実していて不十分な点はないと思います。
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友人・恋愛良い人数がそこまで多くないため、話す機会も多く、コミュニケーションをとれば友人関係や恋愛関係は充実すると思います。
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学生生活普通活動も頻繁に行っており、メンバー人数もかなり多いため学内においても充実度は高いと思います。ただサークルであるため、サークル内での温度差があることも確かだと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容スポーツをする、支えるなどいろんな側面から学び自分に合った学びを展開することができる。競技力向上を目指す人もいれば、先生を目指す人もいるし、マネジメントに興味がある学生もいるのでスポーツといってもいままで知らなかった多くのことを学べる学科です。
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就職先・進学先決まっていません。
投稿者ID:431593 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]経営学部経営学科の評価-
総合評価良い経営を学びたい人にとっては、会計、マーケティング、マネジメントという3つの勉強が出来てとても良いから。経営学部には、大原さんの簿記の講義が受けられるなど、とてもお得です。
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講義・授業良い教授は、とても特徴的な先生が多くとても楽しいです。授業は、大講義が多く、人数が多い授業がほとんどです。少人数の授業は言語のクラスなどだけです。役に立つ授業が多く、内容も面白いです。
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研究室・ゼミ良いゼミが始まるのは3回生からです。二回生の後半からゼミ選びが始まります。様々なゼミがあり、選ぶ際はやはり説明会などに参加するのが絶対にいいです。
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就職・進学良いゼミによっては、教授がエントリーシートの書き方などを教えてくださるゼミなどもあり、サポートがとても充実していると思います。
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アクセス・立地良い最寄駅は、茨木キャンパスだとジェイアール茨木駅、また阪急だと南茨木駅になります。駅から大学までがとても近いです。学校の周りには、イオンモールがあり、とても便利です。
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施設・設備良い図書館は、3階ほどに分かれており、勉強するスペースも十分にあります。教室もいくつかあるので、使いやすく、便利です。
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友人・恋愛良い一回生の時は、基礎演習というクラスがあるのでそこで友達を作ることができます。そのクラスのメンバーで、必修科目の授業を受けることがあるので、友人関係については不安な要素があまりありません。
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学生生活普通茨木キャンパスには、あまりサークルがありません。なので、サークルに入ろうとすると、京都や滋賀まで行くことになってしまいます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、会計、マネジメント、経営、マーケティングが必修科目になっています。2年次からは、会計、マネジメント、マーケティングのコースに分かれている授業をとって行くという感じです。
投稿者ID:429869 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]法学部法学科の評価-
総合評価良い学科の中でも2回生から、より専門的に学べるようにコースが分けられるのは非常に良いと感じる。ただ、学生間での差があると感じる。積極的に自ら学ぶタイプの人とそうでない人との意識の差が大きい。
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講義・授業普通非常に良く学生のことを考えた講義を行ってくれる教授もいて、試験の際に学生が少しでも答案を作成しやすいように考慮してくださる教授もいらっしゃるが、割と個人での試験勉強に任せるといった放任主義的な教授もいる。
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研究室・ゼミ良いゼミは3、4回生で行われ、私はまだ2回生であるため、具体的にゼミの内容はまだわからないが、ゼミは自分の志望理由書などを参考に53個のクラスから選択することができた。定員が決まっているため選抜方式である。
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就職・進学良い1回生の頃から、立命館大学法学部のOBの方で様々な業種に就かれている人などをお招きして、お話を伺うという機会が非常に多かった。
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アクセス・立地悪い正直周りに大学生がらあったら便利だと感じるものはほとんどない。ただ構内は充実している。ただ、時間が限られているのでその点は不便。バス移動や自転車移動が主なのでアクセスとしては非常に不便である。
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施設・設備良い学科で使えるものとしては、法学部ならではのものとして法廷がある。学科としてだけではなく、立命館大学の学生であれば誰でも利用可能な図書館は蔵書数も非常に多く、また自習スペースがかなり設けられているので、試験期間などは非常に便利。
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友人・恋愛良い学内の友人は、法学部ということもあってか、非常に大人しい子が多い。私は賑やかなタイプなのでその中でも気の合う子と仲良くしている。意識の高い人が多いので、お互いに切磋琢磨出来る関係を築くことができる。
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学生生活良い私はバドミントンのサークルに所属しているが、サークルでの友達や先輩後輩と一緒にいる時間が、大学生活で最も楽しいと感じるくらい充実している。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容法律の基礎知識はもちろんだが、論述の書き方なども勉強する。論理的思考力が身に付く。一年次は必修が多く、二年次以降は自分の好きな科目を選択することができる。ただし、専門科目や語学などの必要単位数が決まっているため、法律からは逃れられない。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:429764 -
- 学部絞込
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