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私立京都府/円町駅
生命科学部 口コミ
3.72
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在校生 / 2020年度入学
2021年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]生命科学部生物工学科の評価-
総合評価良い生物だけでなく、化学や物理の点からも勉強することができ、知識が広がったと思います。また、実験室もかなり優れていて綺麗です。
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講義・授業良い前年度はオンライン授業が多かったものの、今学期はほとんどが対面の授業であり、わかりやすいです。微生物に関する実験なども講義内で行うことができ、とても恵まれた環境で勉強できるとおもいます。
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就職・進学良いまだ就活はしていないのですが、すでに卒業生がどのような進路に進んだのか、どういったことが大切になってくるのかというような話は必修の講義内で話してくださいます。サポートも十分だと先輩からよく聞きます。
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アクセス・立地普通駅からバスで20分ほどかかります。学校は山の上にあるので坂がきつく、自転車では登れません。ただ、自然が豊かで飲食店も多いので生活しやすいと思います。
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施設・設備良い特に理系では、実験で使う器具、施設が充実しています。また教室やトイレもとても綺麗です。
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友人・恋愛良い似た価値観や考え方を持った人が多いので、友人もすぐできます。
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学生生活普通サークルもかなりの量があり、また別のキャンパスのサークルにも入れるので選択肢はかなり多いと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容専門科目が多いですが、化学、生物、物理が中心となっています。1回生のうちは数学もありますが、2回生からはほとんどが理科となります。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機昔から生物や食品関係の分野に興味があり、施設が充実していることもあり、この学科を志望しました。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:789757 -
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在校生 / 2022年度入学
2022年09月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]生命科学部生物工学科の評価-
総合評価良いバイオテクノロジーについて学びたい生徒にとってはうってつけの学部であるだろう。実験器具が豊富で、教授方も接しやすい人々が多いので、学生の刺激にもなると思われる。
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講義・授業良いカリキュラムに乗っ取った講義が行われており、自分の興味関心とも非常にマッチしている。
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就職・進学良い理系と言うこともあり、学生の6割が大学院に進むとのこと。化粧品や食品に関係する企業に就職する人が多い。
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アクセス・立地良い最寄りの南草津駅からはバスが出ており、180円、20分ほどで大学に着く。バスは人が並ぶので、電車通学の人は早めに家を出る必要がある。周辺には学生が住めるアパートが多く、一人暮らしにも向いている。
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施設・設備良い実験器具等も非常に豊富で、ほとんどの大学が持っていない機器もある。また施設も新しく気持ちよく使える。
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友人・恋愛普通最近は新型コロナウイルスが流行っており、人と接する機会があまりないが、それでもクラス内で仲良い人を作ることは出来る。
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学生生活良い様々な種類のサークルがあり、自分のやりたいことが見つけられる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に生物に関することを学ぶが、物理学や化学もこの学科では大切である。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機昔からバイオテクノロジーや環境保護に興味があり、その両方を学べそうだったのがこの学科だったから。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:867422 -
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在校生 / 2019年度入学
2021年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]生命科学部応用化学科の評価-
総合評価良い施設がきれいで、自習スペースもたくさんあるため、勉強する環境は整っていると思います。他の学部よりも忙しいかもしれませんが、勉強だけでなく、サークル活動やアルバイトなど自由な時間もたくさんあります。また、他の学校ではあまりないクラス制を取っているため、友達ができないという心配はないです。
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講義・授業良い専門科目では化学だけでなく、生物・物理もしっかりと学ぶことができるため、幅広く知識がつき、とても充実していると思います。
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就職・進学良い定期的に就活についてのセミナーがあり、就活のサポートは手厚いと思います。進学率は7割程でほとんどの人が院進学をし、就職先も大手企業の技術職が多いイメージです。
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アクセス・立地普通駅から遠いため、徒歩ではしんどいかもしれないです。雨の日だとバスの行列ができます。学校周辺はラーメン屋さんがとても多く、意外とカフェもあります。
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施設・設備良い研究設備はとても充実しています。講義教室はとてもきれいで、コンセントもついています。
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友人・恋愛良い応用化学科はクラス制になっているため、友達はすぐにできます。1回生のときは授業がほとんど一緒なので、すぐに仲良くなれます。
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学生生活良いサークルの数はたくさんあるため、自分がしたいと思ったことはほとんどできると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1回生では高校の頃の復習のような基礎科目が多いイメージです。
2回生から専門的な内容を勉強していきます。
実験は1回生後期から始まります。 -
学科の男女比7 : 3
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志望動機高校の頃理科が好きだったため、化学・物理・生物を幅広く学べるところに魅力を感じました。また、研究室の希望を自分の学科だけでなく、他学科も希望することができるため、大学に入り化学が苦手だと感じれば、生物系にいけることも魅力的でした。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:782415 -
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卒業生 / 2020年度入学
2024年05月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]生命科学部生命情報学科の評価-
総合評価良い本当に優しい人が多いため学校の雰囲気もいいし学科の雰囲気もいいです。
大学に入ろうとしている方はぜひ来てください -
講義・授業良い校舎が広く学校の雰囲気がとてもよかったです。
先生方も優しくとても行きやすい学校でした -
研究室・ゼミ良い充実しています
先程も言った通り先生方が本当に分かりやすく優しく教えてくださるため良かったです -
就職・進学良い十分です。
立命館に来た人はほとんど進学していますし就職もしています。 -
アクセス・立地良い高校の頃オープンキャンパスに来たのですがそこで案内してもらった大学生の方がやさしく教えてくださって設備も整っていることが分かりました。
また、バスで行ける場所にありとても通いやすいです -
施設・設備良いとてもしっかりしています。校舎は広々としていて設備がよく充実な学校生活を送っています
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友人・恋愛良い私は高校までは女子校だったので久々に大学で共学に入りました。
友人も優しい方がよく男女関係なくはなせるのが嬉しいです -
学生生活良いとても充実しています。
イベントは派手に開催されサークルみんな優しい人が多いため辞める人が少ないです
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容自分が勉強したいものをします。3年からは時間に余裕が出るかなと思います
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先生命系に行こうかなと思っています。
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志望動機元々私が選んだ学科に興味があり知識を深めたいと思ったからです。興味のある授業が多くあることを知り入学したいと思いました。
4人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:984077 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年04月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]生命科学部生命医科学科の評価-
総合評価良い私は、立命館大学生命科学部生命医科学科は、学習環境・研究環境・進路支援のすべてにおいて非常にバランスが取れた、総合的に優れた学科であると考えています。
まず、授業では基礎から最先端まで幅広く学べるカリキュラムが整っており、生命科学や医科学について体系的に理解を深めることができます。さらに、研究室やゼミでは自ら課題を見つけて探究し、発表する力を養うことができるため、主体的に学ぶ姿勢を身につけることができます。
また、就職や進学の実績も高く、医薬品や医療機器などの分野を中心に幅広い進路が開かれている点や、大学院進学率の高さからも、将来に直結する学びができる環境であると感じました。加えて、キャリアサポートも充実しており、一人ひとりの進路実現をしっかりと支えている点も魅力です。
さらに、びわこ・くさつキャンパスはアクセスが良く、自然と都市機能のバランスが取れた環境に位置しているため、落ち着いて学習や研究に取り組むことができます。加えて、最先端の研究設備や充実した施設が整っており、実践的な学びを支える環境が十分に整備されています。 -
講義・授業良い私は、立命館大学生命科学部生命医科学科の授業内容が充実している理由は、「基礎から最先端まで幅広く学べる点」と「実験と理論を結びつけて学べる点」にあると考えています。
生命医科学科では、生物学や化学だけでなく、医学や情報科学などの分野を横断して学ぶことができ、病気の原因や人体の仕組みを根本から理解する力を身につけることができます。特に、基礎医学や予防医学、ゲノム医科学などを通して、「なぜ病気になるのか」「どうすれば防げるのか」といった根本的な問いに取り組める点に魅力を感じました。
また、講義だけでなく実験・実習が充実しており、学んだ知識を実際に確かめながら理解を深められる点も大きな特徴です。理論と実践を両方学ぶことで、より確かな知識と研究力が身につくと考えました。さらに、学科の枠を超えて学べる環境が整っており、多角的な視点で生命科学を捉えることができる点も、他大学にはない強みだと感じています。 -
研究室・ゼミ良い私は、立命館大学生命科学部生命医科学科の研究室やゼミでの演習も非常に充実していると考えています。
生命医科学科では、医療や生命科学に関する多様な研究室が設置されており、再生医療やゲノム、医療政策など幅広い分野の研究に取り組むことができます。例えば、医療の質や患者の生活の質(QOL)を分析し、より良い医療システムの構築を目指す研究など、社会に直結するテーマに取り組める点が特徴です。
また、研究室では単に知識を学ぶだけでなく、論文の読み取りや発表を行うゼミ活動(ジャーナルクラブなど)が行われており、自分で考え、発信する力を養うことができます。実際に、4回生ではiPS細胞などの最先端分野の研究に取り組むなど、早い段階から本格的な研究に関われる環境が整っています。
さらに、生命科学部には多くの教員や研究室があり、それぞれが創薬、再生医療、微生物、ゲノムなど専門分野を持っているため、自分の興味に合わせて研究テーマを選択できる点も魅力です。 -
就職・進学良い私は、立命館大学生命科学部生命医科学科は、就職・進学実績が非常に良く、サポート体制も充実していると考えています。
まず、進路実績については、医薬品や医療機器、食品、化粧品など幅広い分野への就職実績があり、実際に大塚製薬やテルモ、シスメックスなどの企業に多くの卒業生が就職しています。また、公務員として厚生労働省に進むなど、社会に大きく貢献する進路も選ばれている点が特徴です。
さらに、大学院への進学率も高く、生命科学部では約7割の学生が大学院に進学しています。大学院に進学することで、より専門的な知識や研究力を身につけることができ、実際に修了生の多くが研究職や技術職として活躍していることから、進学環境も非常に整っているといえます。
加えて、キャリアセンターによる支援も充実しており、学生一人ひとりの希望に応じた進路指導や就職支援が行われています。進路相談や就職対策講座などを通して、早い段階から将来について考え、準備できる環境が整っている点も大きな魅力です。
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アクセス・立地良いは、立命館大学生命科学部生命医科学科が設置されているびわこ・くさつキャンパスは、アクセスや立地、周辺環境の面でも非常に優れていると考えています。
まずアクセス面では、最寄りのJR南草津駅からバスで通学でき、京都駅から約20分、大阪駅からも約50分と、関西の主要都市から通いやすい立地にあります。これにより、広い地域から多様な学生が集まり、刺激を受けながら学べる環境が整っている点に魅力を感じました。
また、キャンパスは琵琶湖の南東に位置し、「びわこ文化公園都市」という計画的に整備された地域にあります。そのため、自然が豊かで落ち着いた環境の中で学習や研究に集中できる点も大きな特徴です。さらに、周辺には大学や研究機関、美術館や図書館などの施設が集まっており、学術的・文化的な刺激を受けやすい環境が整っています。
加えて、キャンパス内には研究施設や図書館、学生支援施設などが充実しており、学習だけでなく学生生活全体を支える環境が整っています。このような環境の中で学ぶことで、より主体的に学びに取り組むことができると感じました。 -
施設・設備良い私は、立命館大学生命科学部生命医科学科は、施設や設備の面でも非常に充実していると考えています。
生命科学部には、質の高い研究を行うための最新の設備が整っており、培養実験室や無菌室、低温室などの専門的な実験施設が用意されています。これにより、基礎的な実験から高度な研究まで、幅広いレベルで実践的に学ぶことができる環境が整っています。
さらに、DNAの配列を解析するDNAシークエンサーや、タンパク質を分析する質量分析計、細胞を詳細に観察できる共焦点レーザー顕微鏡など、最先端の研究機器も充実しています。これらの設備を学生のうちから使用できることで、より専門的で高度な知識や技術を身につけることができる点に大きな魅力を感じました。
また、SRセンターのように、企業や外部研究者とも共同で利用される高度な研究施設が学内にある点も特徴であり、実際の研究現場に近い環境で学べることは、将来の研究や仕事にも大きく役立つと考えます。 -
学生生活良い私は、立命館大学生命科学部生命医科学科では、学内のサークルやイベントも非常に充実していると考えています。
まず、びわこ・くさつキャンパスには多くのサークル活動の拠点が整備されており、「アクトα・β・μ・σ」といったサークル専用施設や音楽練習場などが設置されています。これにより、文化系・体育系を問わず幅広い活動に取り組むことができ、学生が自分の興味や関心に応じて主体的に活動できる環境が整っています。
また、生命科学に関するサークルも存在しており、例えば「ライフサイエンス研究会」では、子どもたちに科学の楽しさを伝える実験活動などを行っています。このように、専門分野に関連した活動を通して学びを深めたり、社会と関わったりできる点も大きな魅力です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容私は、立命館大学生命科学部生命医科学科では、基礎から最先端まで段階的に学べるカリキュラムが整っていると考えています。
1回生では生命科学や化学などの基礎を学び、2回生では分子生物学や生化学など専門性を高めながら実験を通して理解を深めます。3回生では再生医療やゲノムなど応用分野を学び、研究室に配属されて専門的な研究に取り組みます。4回生では卒業研究を通して、自ら課題を見つけて解決する力を身につけます。
このように、段階的に知識と研究力を高めていける点が、この学科の大きな特徴であると考えています。 -
学科の男女比6 : 4
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志望動機私は、立命館大学生命科学部生命医科学科を志望した理由は、基礎から最先端まで段階的に学べるカリキュラムと、実験や研究を重視した学びの環境に魅力を感じたからです。
1回生から基礎をしっかり固め、学年が上がるにつれて専門性を高めながら研究に取り組める点に加え、最先端の設備や充実した研究室環境が整っていることから、自分の興味を深く追究できると考えました。また、就職や進学実績も高く、将来に直結する学びができる点にも魅力を感じています。
私自身、理科の実験を通して「なぜそうなるのか」を考えることに興味を持った経験から、知識だけでなく実践的に学べる環境で学びたいと考え、この学科を強く志望しました。 -
入学前後のギャップ私は、立命館大学生命科学部生命医科学科について、入学前は「理系の専門的な内容が中心で、勉強がとても難しい学科」というイメージを持っていました。しかし、調べていく中で、そのイメージとの間に良い意味でのギャップがあると感じました。
確かに、分子生物学や生化学など高度な内容を学ぶため難しさはありますが、それだけでなく基礎から段階的に学べるカリキュラムや、実験・実習を通して理解を深める授業が多い点に魅力を感じました。また、研究室やゼミでは仲間と協力しながら学ぶ機会も多く、ただ一人で勉強するのではなく、周囲と関わりながら成長できる環境が整っていることを知りました。
私自身、中学校の理科の実験では最初は難しく感じていた内容も、実際に手を動かして取り組むことで理解が深まった経験があります。この経験から、大学でも実践的に学べる環境であれば、難しい内容でも前向きに取り組めると考えるようになりました。
このように、入学前に抱いていた「難しいだけの学科」という印象とは異なり、基礎から丁寧に学びながら実践的に理解を深められる点に、この学科の大きな魅力があると感じています。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1094910 -
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在校生 / 2023年度入学
2023年11月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]生命科学部生命医科学科の評価-
総合評価良い自分の興味のあることをとことん学べるので、生物好きな人にはとてもおすすめです。数学が苦手でも、他の科目で補うことができればほとんどとらなくて済みます。
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講義・授業良いレポートが多くてとても忙しいです。
とても専門的なことを丁寧に説明してくださる先生が多く、大体の授業はわかりやすいです(科目・先生にもよりますが…) -
就職・進学良い先輩や就職サポートのスタッフさんもいて、サポートはとても手厚いです。一回生の頃から企業説明会や就職の説明を受けることができ、将来について考える機会が多くあります。
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アクセス・立地普通駅からは遠いですが、直通バスが多く出ているので困ることはほぼないです。ただ、雨の日はとても混むので早めに着た方がいいかも。
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施設・設備良い3つの食堂や2つの生協などがあり、特に食はキッチンカーやお弁当販売もありとても充実しています!
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友人・恋愛良いクラスでの交流会などが多くあり、取る科目もほとんど同じなので
友達を作りやすく、みんなで協力して課題をこなしています。
また、生物好きが集まるため趣味の合う友達も見つけやすいです! -
学生生活良いカヌーなど、普段体験できないようなことができる数多くのサークルが存在しています!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一回生では主に人体の構造・機能や科学の基本的なことを学びます。
秋学期から実験も始まり、丁寧な指導の元専門知識を身につけることができます。 -
学科の男女比4 : 6
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志望動機もともと生物に興味があり、オープンキャンパスで聞いた漢方の研究がとても興味深かったため。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:960941 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命科学部生物工学科の評価-
総合評価良いやはり学問に集中できることや、自分好きな研究を続けることができるのが魅力です、また生物というはやりの分野に飛び込めるのは魅力的です
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講義・授業良い化学物理生物と幅広い学問を学ぶことができるため。また周りの意識も高く互いにに高め合いながら成長できる点
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研究室・ゼミ良い自分のやりたい研究を積極的に行うことができるため。また留学生も多く英語も磨ける
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就職・進学良い化学食品製薬と幅広い業界に就職できるため、やりたいことができます。
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アクセス・立地普通駅から遠く雨の日などはバスが混むため通学が困難であると感じています
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施設・設備普通建物自体も古く使える実験機器が限られているため他大学に出張する必要があります
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友人・恋愛悪い理系が多いためキャンパス内に男性が多く、恋愛には向いていないと思います
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学生生活普通サークル数が多く趣味を磨くことのできる環境が整っていると思えます
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容有機化学や分子生物学、酵素学など生命現象を科学的に解明することを目的にしています
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先大手食品メーカー
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志望動機漠然とライフサイエンス分野で活躍し世界の環境問題を解決したいと思ったから
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:537493 -
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在校生 / 2019年度入学
2022年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]生命科学部応用化学科の評価-
総合評価良いまあまあといったところでしょうか。立地は最悪ですが、理系にはちょうどいいんじゃないでしょうか。教授も沢山在籍されていますし。
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講義・授業良い実験がメインにはなりますが、将来化学分野に行きたい方は是非来てください。
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研究室・ゼミ良い研究室にはまだ未配属なので、詳しいことは分かりませんが、優しい教授がたくさんいらっしゃいます。
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就職・進学良いキャリアセンターがしっかりしているので、就活サポートも充実しています。
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アクセス・立地良い坂がキツイので、自転車通学の方は毎朝大変ですが、良い運動になります。
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施設・設備良い実験の器具はしっかりと揃っていますし、心配するようなことは特にありません。
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友人・恋愛良いクラスごとに30名ほどで分けられ生活を共にします。良い関係を結べます。
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学生生活良いサークルは沢山あり、他大学のサークルとの連携も充実しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物、化学の基礎を学びます。実験をたくさんして、レポートもいっぱい書きます。とにかく大変です。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機第一志望に落ちてしまったので、その受け皿として。この学科を選んだのは、理系でかつ、化学を得意としていたからです。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:821474 -
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在校生 / 2024年度入学
2025年06月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]生命科学部生物工学科の評価-
総合評価良い自分のやりたい学問が学べる学科だったのでとても満足している。生物系の学問を学びたい人にはうってつけ。特に生物工学は学問領域が広いので、自分が学びたい学問を学ぶことができると思う。
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講義・授業良い学費はとても高いが、その学費を生徒のために使ってくれていると実感するくらいには設備や支援が充実している。
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就職・進学良い些細なことでも相談すると真摯に対応してくれる。就職、進学実績も申し分なし。
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アクセス・立地良い少し高く、遠いところにあるので行くのが少し大変。バスで行くにも長いしお金がかかる。自転車はきつい。
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施設・設備良い研究や授業を受けるためのスペースだけでなく、交流を深めたり、キュウケイしたりするスペースも充実している。
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友人・恋愛良いそれは個人が何をするかによって変わってくるので、学校がどうとかあまり関係ないと思う。
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学生生活良いとても充実している。サークルはもちろんのこと、部活動も頑張っているところが多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物工学に関連する専門科目から、教養を身につけるための一般教養まで様々。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機生物系の学問を学びたいと思ったから。特に農学に関連したことをやりたいと思ったから。
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1052186 -
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在校生 / 2022年度入学
2025年05月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]生命科学部生物工学科の評価-
総合評価良い教授が優しく、研究室では自分の学びたい分野に特化して研究をすることができる。就職では食品や医薬品関係に勤める人が多い。
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講義・授業良い私の学科の教授は特に優しい人が多く、研究も充実してできる。
設備も整っているので快適に過ごせる。 -
就職・進学良いキャリアセンターで就活の支援や、資格試験対策など充実している。
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アクセス・立地悪いOIC以外の二つのキャンパスは不便で、駅から遠い。バスも値上がりしているので不便だと思う。
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施設・設備良い新しい設備が多く、トイレもとても綺麗だと思う。食堂もメニューが豊富で100円朝食などの取り組みもしている。
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友人・恋愛良い実験の授業があるため、色々な人と仲良くなることができる。また、先輩も温厚な人が多く、頼り甲斐がある。
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学生生活良い色々なサークルがあり、自分に合ったサークルを選ぶことができると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は物理、化学、生物など基礎科目を学び、2年次から実験が始まるので研究に向けた準備段階が始まる。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機食品関係に興味があり、この学科の先輩方の就職実績が食品関係の企業に多かったので選びました。
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1049740 -
立命館大学のことが気になったら!
基本情報
立命館大学のことが気になったら!
立命館大学学部一覧
このページの口コミについて
このページでは、立命館大学の口コミを表示しています。
「立命館大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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