みんなの大学情報TOP >> 京都府の大学 >> 京都大学 >> 口コミ

国立京都府/出町柳駅
口コミ
国立大
TOP10
京都大学 口コミ
4.25
-
-
-
在校生 / 2020年度入学
2021年09月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]経済学部経済経営学科の評価-
総合評価良い比較的単位が揃いやすいこともあり、他の学部よりも自由な時間は多い。しかしそれ相応に勉強しなければ自分が困ることになる
-
講義・授業良いやる気がある人には素晴らしい教授に学ぶ機会が与えられ、まさに学生としての本分を全うすることができる。が、そうでない人は、、、?
-
就職・進学良いきちんと授業を受けゼミに参加し、活動実績さえあれば一流企業への就職も夢ではない
-
アクセス・立地良い京阪、バスの交通網が発達しているので満足。そうでない人は自転車があれば十分。
-
施設・設備良い国内最大級の蔵書がある図書館に加えて学部ごとの図書館もあるのでこれ以上言うことはない
-
友人・恋愛良い学部内での交流も盛んである上に部活、サークルやゼミなどに参加すれば一人でいる時間はないくらいになる
-
学生生活良い各寮でのイベントや学祭など準備は大変だがやりがいのある大規模なイベントがある
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容経済の理論や考え方などの学術的な分野から会計など実学的な分野がある
-
学科の男女比6 : 4
-
志望動機分野に興味があることに加えて単位取得が楽であると効いていたから
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:771876 -
-
-
-
卒業生 / 2016年度入学
2021年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]総合人間学部人間科学系の評価-
総合評価良い大学でしっかりと勉強したいと思っている人に向いていると思います。実際私はそうだったので、ちょうどいいです。
-
講義・授業良いさまざまな種類があり、とても良いです。すごく充実しています。
-
研究室・ゼミ良いとても手厚い演習で、研究室の設備も整っており、素晴らしいです。
-
就職・進学良いとても良く、十分なサポートがある。就職、進学に向いていると思う。
-
アクセス・立地普通周辺に駅が多く、交通の便がとてもよい。だがその分家賃が高い。
-
施設・設備良いとても整っていて、充実しています。本当に素晴らしいと思います
-
友人・恋愛良い頭がいい分、少しだけ変人が多いなと思います。でも楽しいです。
-
学生生活良いたくさんのサークル、イベントがあり、とても楽しむことができます
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容本当にさまざまなことを学びますが、とくにヒトについて学びます。
-
学科の男女比7 : 3
-
志望動機とても尊敬している方が進学されたので、憧れからこの学科を選びました。
-
就職先・進学先金融・保険
感染症対策としてやっていることオンラインで授業をするなど3密を避ける方法がたくさん行われてます。3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:731188 -
-
-
-
在校生 / 2016年度入学
2019年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 1| アクセス・立地 3| 施設・設備 1| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]理学部理学科の評価-
総合評価良い数学を学びたい学生にはとても良い学部だと思う。もちろん物理や化学、生物、地学など他学科も同様である。
-
講義・授業良い数学を基礎から応用までしっかりと教えてもらえる。先生の指導も良い。
-
就職・進学悪い理学部は研究者志望の学生が多く、就職先は保険会社や信託銀行のアクチュアリーなどに限られる
-
アクセス・立地普通家賃が安く、下宿先には困らない。電車で通学し、出町柳駅から歩く生徒が多い。
-
施設・設備悪い一般的なレベルで、特段充実はしていない。自習室が不足している。
-
友人・恋愛普通サークルに入ると他学部の友人ももちろん出来る。恋愛も同様である。
-
学生生活良いサークル活動は盛んで、運動系が思ったより盛ん。NFも毎年大規模である。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容大学数学全般。1回生は微分積分、線形代数など。2回生は集合と位相や、関数論、代数学基礎、幾何学基礎、解析学基礎など。3回生は代数学、幾何学、解析学、複素関数論、函数解析学など。4回生は卒業研究の数学講究。
-
学科の男女比9 : 1
-
志望動機高校から数学が好きで、数学を学びたいと思ったから。また理学部数学科が充実しているから。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:573135 -
-
-
-
卒業生 / 2012年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部の評価-
総合評価良いやっぱり大学の環境やそこに従事・関係している人々の凄さはほかではないと思う。自由な学風で、ここで学べて本当に良かった。
-
講義・授業良い日本生命や三井住友銀行といった企業からの寄付講義もあり、貴重な話を学生時代から聞ける。
-
研究室・ゼミ良い1年生のときにポケットゼミとしてゼミとは何かを実感できる。3年生から本格的に選択できる。
-
就職・進学良い国家公務員を始め、地方公務員、商社、証券会社、メガバンクなど広い。
-
アクセス・立地良い京都市内にあり、京都駅から直通のバスも通っている。飲食店も多い。
-
施設・設備良い結構広く、図書館も多い。文系理系問わず、施設や設備の充実は実感できる。
-
友人・恋愛良いサークルや部活に入ると充実した大学生活を営むことができるのでは。
-
学生生活良い良くも悪くもいろいろなサークル、部活もあり。入学式のころから勧誘がある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生から専門科目を学べるが、主に教養分野。2年生から本格的に法学を学ぶ。
-
学科の男女比8 : 2
-
就職先・進学先小規模な記入機関の総合職。
-
志望動機もともと国家公務員になりたかったため。法律は社会の根幹だから。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:538130 -
-
-
-
在校生 / 2016年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]農学部食品生物科学科の評価-
総合評価良い私の所属している食品生物科学科では、1回生の時から少しずつ、食品分野の勉強を始められます。もちろん専門科目を本格的に学ぶのは2回生、3回生からですが、食品分野を深く学びたいと決めている方にはとても学びがいのある学科だと思います。また、3回生から学生実験が毎日あり、少し大変な面もありますが、研究のノウハウを学ぶ上でとても有意義に感じています。
-
講義・授業良い2018年時点ですが、1回生で食品分野の各研究室で行っているテーマの入り口を、実験をしながら学ぶ講義があります。先生方がどのような研究をされているかや、高校までよりもより専門的な器具や設備で実験の導入を学ぶことができます。
-
研究室・ゼミ良い私はまだ3回生で研究室配属はされていません。ですが、学生実験の際に手伝ってくださる院生の方にお話を聞くと、とても充実した生活を送っていらっしゃるようです。研究室によっては、北部キャンパスではなく宇治キャンパスに研究室があります。研究室配属の前に学生実験で先生や院生の方と交流があるのはとても良い点だと思います。
-
就職・進学普通食品生物科学科では、ほとんどの人が大学院に進学します。そのため、一部の研究室では研究活動の合間に就職活動をすることは少し大変なようです。農学部全体としては、農学部OB会が主催して、就活セミナーなどを開催してくれます。
-
アクセス・立地良い最寄り駅は京阪電車の出町柳駅です。自宅生のほとんどは出町柳駅から通っていると思います。大学周辺には、学生向けの量が多くて安いご飯屋さんも多いので下宿生も安心です。繁華街の三条、四条にも自転車で30分ほどなのでアクセスは良いと思います。ただ京都駅に行くには少し遠いように感じます。
-
施設・設備良い現在学生実験をしていますが、実験動物や分析機器、検査キットなどの高額(と思われるよう)なものも使わせてもらっています。また付属図書館には及びませんが農学部図書館もありますし、農学部学生自習室や食品生物科学科の生徒が主に使える自習室もあります。
-
友人・恋愛良い食品生物科学科は人数が36人程度と少ないため、学科の仲はとても良いと思います。学科の中で回生対抗ソフトボール大会など、仲良くなる機会も設けられています。京都大学全体としても学生の数が多いため、積極性があれば交遊関係は幅広くもてると思います。
-
学生生活良い京都大学のサークル数はとても多いと思います。入学式で生協サークルが「サークル大百科」というものを配っていますが、同好会などを含めるともっと多いと思います。11月に行われる11月祭には、2017年には林修さんをゲストに呼ぶなど、大変盛り上がっている印象です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1回生では主に語学や数学などの一般教養を学びます。一部専門科目として生物系の授業や、各研究室の先生方が持ち回りで簡単な実験を交えた授業などもしてくださいます。化学実験の授業もあります。2回生になると専門科目が増え、食品を意識した物理化学や生化学、有機化学などを学びます。また1回生で残した一般教養も学びます。3回生からは、午前中は座学で専門科目を学び、午後は学生実験をします。学生実験では一月に一分野のペースで、各研究室の研究内容の入り口となるような実験課題を行いレポートにまとめます。4回生からは研究室に配属され研究活動を行います。
-
就職先・進学先大学院に進学予定です。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:493526 -
-
-
-
卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部応用生命科学科の評価-
総合評価良い生命に関する化学を幅広く、深く学べる。3年生での学生実験では各研究室の担当教員から持ち回りで1年間みっちりと実験を指導してもらえる。大変ではあるが、実験に対する考え方はしっかり身につくし、大半の時間をクラスメート過ごすことになるのでかなり仲良くなれる。卒業後は進学する人が大半であり、大学院進学後に食品系または製薬系の研究職などを目指す人が多い。
-
講義・授業良い内容は充実している。有機化学、物理化学、生化学、微生物学など生物と化学を中心とした幅広い分野を学べるカリキュラムが組まれている。授業のわかりやすさは担当教員により様々。良くも悪くも個性豊かな先生が多いが、質問に答えてくれない先生はいないので、学びたいという意欲があればいくらでも相談に乗ってくれると思う。単位はきちんと対策していれば普通に取れる。(過去問も出回る。)過度に難しいということはない。
-
研究室・ゼミ良い4年生の4月から研究室に所属する。説明会などは特になく、だいたい3年生の秋頃から教授にアポを取り研究室見学に行く人が多い(それより早くても問題はない)。選び方としては、「研究内容より雰囲気で選んだ方がいい」とよく言われる。実際、研究室によりかなり個性がある。とにかくいろんな研究室に足を運んでみて自分の目で確かめるのが大事。所属後は、週に一度セミナーがあり、持ち回りで自身の実験の進捗報告または論文紹介を行う。私が所属した研究室はコアタイム等の規則がゆるく、就活で欠席しても問題なかった。この辺りの規則は、名目・実質共に研究室によりかなり幅がある(拘束時間が1日12時間以上、土曜日にも来なければならない、など)。
-
就職・進学良い大半が大学院に進学する。ほとんどが配属された研究室に内部進学する。試験は4年の夏(8月頃)にあり、筆記試験+面接で計3日間。科目数がかなり多く、勉強はそれなりに大変だが、多くの研究室で1?2ヶ月程度の「院試休み」をもらえて勉強に専念できる。進学後、修士課程を経たら食品、製薬企業などの研究職につく人が多い。ただし一般的に生物・バイオ系の研究職は狭き門である。京大生なら学歴フィルターには引っかからないが、面接に進んだ後は自分次第。いわゆる「コネ」は、一部の教授・研究室には存在するが、それだけで内定をもらえるわけではない。研究室と企業のつながりの強さは研究室による。工学系に比べたらコネはかなり少ないし弱い。学部卒で就職する場合は、文系就職や公務員などが多い。難易度については例が少ないので何とも言えないが、一般的な京大生並みには就職できると思う。ただ、3年生の時の学生実験が忙しく、就職活動に支障をきたすことがあるので、学生実験の単位を犠牲にして多科目で補う人もいる。
-
アクセス・立地良い最寄駅は京阪電車の出町柳駅。歩いて15分ほど。駅前の駐輪場は常に満車なので駅からは歩きの人が多い。学校の周辺には定食屋やラーメン屋などの飲食店が多い。京都市の「街中」である四条河原町周辺にはバスで15分ほど。または自転車で20?30分。観光地は京都市内に多数。そのためよくバスが混雑する。道も混む。
-
施設・設備良いキャンパス内や教室はそこそこきれいだと思う。少なくとも汚いと思ったことはない。研究設備は一般的な大学と比べればかなり充実していると思う。ただ、その充実度合いは研究室に予算がどれだけあるかに左右される。PCを自由に使えるサテライト演習室、図書室、自習室は農学部の建物にもキャンパス全体にも整備されていて使い勝手が良い。24時間使える自習室も開設された。
-
友人・恋愛良い応用生命科学科に関しては、3年次の学生実験でかなり仲良くなる。また、過去問等の情報交換も盛ん。恋愛はよくわからない。
-
学生生活普通サークル、部活動は、自分自身は所属していなかったのでわからないが、多種多様な個性的なサークルがあり、複数のサークルに所属する人もいる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、全学共通科目(いわゆる一般教養科目)および応用生命科学の基本を学ぶ。全学共通科目は、英語と第二外国語は必修、数学など一部の科目は履修を推奨されている。それ以外は好きなものを選んで履修する。2年次は指定の専門科目はほとんどなく(科学英語(農学)は必修)、全学共通科目の単位を集める。2年の内に全学共通科目の単位を揃えておかないと、3年生以降が辛くなる。逆に1年次に揃えておけば、2年生はかなり暇ができるので、サークル活動やアルバイトに力を注ぐことができる。3年次は、午前は専門科目の講義、午後は学生実験で埋まる。とてつもなく忙しくなる。ほとんどの時間をクラスメートと過ごすことになる。4年次は各研究室に配属されて研究に励む。春は基本を習い、夏に院試を受け、その後本格的に研究に取り掛かる。卒業論文は必須ではないが、進学する人は書く。進学しない人は研究室配属すらしないこともある。卒業論文が不合格になることはまずない。
-
利用した入試形式大学院に内部進学。その後、化学業界の研究職
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:410939 -
-
-
-
在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 -| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]医学部医学科の評価-
総合評価良い自由な学校ですね。
先生はほったらかしという印象もあります。ですので、気をぬくと単位は落とします。進級できない人も多数出て来ます。
ですが、やるときはきちんとできる学部です。
学部生全員仲は良く、年が違ったりもしますが楽しくやっています!
-
講義・授業良い授業、実習、研究ともに充実しています。
外部講師を呼んだり、最新、最先端のまなびにふれることができます。
-
就職・進学普通京都大学病院であったりですね、
-
アクセス・立地良い繁華街が近くにあり、バイト先も充実してます。
自転車があったらすぐにどこにでもいける感じです。
バスの便利性はありますが、電車が少し遠いです。。。
-
友人・恋愛良い人それぞれです。私は充実していますが。
たくさんの学部学科があるので交流は多いです。
僕は友達はいますが、個性的な人も多いので少し変だなっと思うこともあります
ザ、ユニークな大学です(笑) -
学生生活良いたくさんのサークルがあります。
新歓や学祭は京都一盛り上がると言っても過言ではありません!
寮がいくつかあります。警察沙汰になった寮もあるとかないとか(汗)
その他アンケートの回答-
就職先・進学先そのまま京都大学病院やその他、有名大学病院に行く人がいます。
僕もそのつもりです。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:380772 -
-
-
-
卒業生 / 2011年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部の評価-
総合評価良い※この口コミは、現在存在しない学部・学科へ投稿された口コミです。
卒業式がコスプレ大会だったり、毎年のように機動隊が寮に突入したりとハチャメチャな印象のある大学だと思います。でも真面目に勉強したい人にとってもいい大学でしたよ。 -
講義・授業良い自学自習と自由の校風がモットーの大学ですが、教授陣も講義も最高レベルだと思います。その気になればなんでもいくらでも吸収できる環境が揃っています。
-
研究室・ゼミ良い私の所属したゼミは週一で集まって各自の関心事について発表し、その後全員で議論するといったスタイルでした。合宿やゼミ論文などもなく、周囲と比較してもかなりアッサリした部類のゼミでしたが、忘れることのできない密度の濃い時間でした。
-
就職・進学良い就職実績は抜群なんではないでしょうか。少なくとも就職活動の時に大学名で門前払いを食らうことはないでしょう笑
サポートについてはほぼ利用しなかったので分かりません。ただ学内や近隣施設で京大生限定の就職イベントは多く開催されるので、恵まれた環境なのは間違いないかと思います。 -
アクセス・立地良い下宿生だったので、大学から自転車で5分程の場所に住んでいました。学生の街なこともあり、キャンパスから1?2km以内に学生向けアパートが充実しています。
-
施設・設備良い図書館にはよくお世話になりました。最近は食堂などの施設もリニューアルされ綺麗になっているようです。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大手メーカー総合職
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:326391 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2016年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部教育科学科の評価-
総合評価良いとにかく縦も横も繋がりが強い!!
11月祭のシーズンには、部活やサークルなどが出店をつらねるなか、それとはまた別個に「教育学部祭」というものが行われます。
ひと学年60人(学年全体の5パーセント)という少なさだからこその団結はすごいです。
いつでも出て行けて、いつでも帰って来れる、学部自体が故郷みたいな場所です。 -
講義・授業良いとにかく少人数なので手厚いです。一人一人がきちんと参加できる討論が繰り広げられます。日本最高峰の大学ということもあり、やはり先生方は有名な方ばかりで、この方のもと授業を受けてるんだなあ…と驚くことも多いです。
-
研究室・ゼミ良いゼミは基礎ゼミであれば1回生の頃から受けられます。結構この基礎ゼミでその後の進路が定まったりもします。本格的に取り組むゼミは3回生からです。
-
就職・進学良い大手テレビ会社で教育番組の作成に携わったり、大手おもちゃメーカーで知育おもちゃの開発に携わったり、大手出版会社で知育本の出版に携わったり、国家公務員になって教育の根幹に携わったり…
とにかく教育って先生以外にもたくさん携われる場所があるんです。京都大学から先生になる人はほとんどいません。教育大学とは違った将来が見えてくるとおもいます。 -
アクセス・立地普通バスや自転車なら来やすいです。ただし交通量は凄まじく大変です。
電車の駅はどこも絶妙に遠いです。 -
施設・設備良い建物自体は古いと思います。笑
ただ、充実はしていると思います。綺麗です。 -
友人・恋愛良い私が所属しているサークルや学部はタテヨコの繋がりが強いので充実しています。
サークルや部活は重要だと思いますね。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容私の学科には、現代教育を学ぶ場所、相関教育を学ぶ場所、それから教育心理を学ぶ場所があります。
この3つに明確に分かれるのは3回生からです。
1回生のうちは一般教養を学び、2回生の間は上記の3つの様々な分野を学びます。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:206691 -
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2016年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部森林科学科の評価-
総合評価良い国土の3分の2以上が森林面積で占有されている我が国の重要な資源である木材は今後のエネルギー需要を支えたり、住宅建材としても利用される身近な存在です。木材およびそれを育てる森林に関する学問は多岐に渡り、物理学・生物学・化学的視点すべてから学ぶことができます。教授との距離も近く、気軽に話をすることができるので興味のあることは議論を深めることでより本質的な理解をすることができる環境にあります。
-
講義・授業良い学部2年次より専門科目の履修が始まりますが、初めは概論的なものが多く、幅広く学ぶことができます。3年次には概論の中から自身の興味のある分野を集中的に学ぶことも、反対に様々な分野の授業を履修することも可能で、個人の選択によって決められる点がよいと思います。また、実習・実験も週に3度ほどあり、実験室で薬品を取り扱うものから実際に森に出かけてきのこを観察したり、地図と方位磁石を片手に歩いたりする授業まで実践的に学ぶことができます。友人とも仲良くなることができ、講義を通してよい人間関係を築くこともできました。
-
研究室・ゼミ良い研究室の方針にもよりますが、学生がテーマの方針を決めるなど、自主性を育てる教育指導が成長につながったと思います。新しい技術の開発やある現象の未知の発生機構など最先端の研究をすることが魅力です。また、関連学会で発表の機会もありプレゼンテーション能力を養うこともできました。
-
就職・進学良い就職活動の時期には各種大手企業に就職した先輩方が研究室を訪ねてくることも多く、説明会だけではわからない詳細な情報を得ることができます。キャリアサポートなどのサービスもあり、エントリーシートの添削やビジネスマナー講座など、希望に応じて参加することができます。大学自体のネームバリューが強くどの会社も1次面接までは特に問題なく進むことができた印象があります。
-
アクセス・立地良い最寄駅からは20分ほど歩く必要がありますが、バスの路線も多く通っているので不便さは感じません。自転車を持っている人が多く、市内のほとんどのエリアを自転車で移動することができます。どこに住んでも徒歩圏内に生活に必要な施設が立地しています。レストランやカフェも非常に多く、飽きることがありません。
-
施設・設備良い農学部棟は2009年に新しく建て替わっており、非常にきれいです。大学3年次には学生用のロッカースペースが使えることも利点です。実験に使う装置は地下にまとめてあり、また一通りの種類の装置がそろっているので希望の研究はほぼできるかと思います。
-
友人・恋愛良い学科間の交流はあまりありませんが、森林科学科は60名程度の人数なのですぐに友人の輪が広がります。入学式の日に全員で食事会を開くなど、イベントもあります。その後も年に一度程度学科で食事に行ったり飲み会を開いたりしていました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は一般教養と2講義程度の専門科目がありました。2年次から本格的に専門科目を履修し始め、演習や実習を始めます。3年次以降は必要な実験・実習以外はほとんど講義はありません。4年次より研究室に配属され、研究が始まります。私の研究室では非破壊的に木質材料の特性を測定したり、木材の加工性能の向上を目指した研究などを専門にする研究室にいました。
-
所属研究室・ゼミ名林産加工学研究室
-
所属研究室・ゼミの概要伝統建築で用いられるこけら葺き屋根に関する研究や、木造住宅の劣化診断など、より実用に近い研究をしています。ただ、個人個人で研究内容が異なるため、非常に幅広いテーマをもった研究室です。教授・先生との距離感も近く、いつも親身に相談を聞いてもらえるためリラックスした環境で研究を行うことができます。テーマの設定から研究方法までほぼすべてを学生個人に任せてもらえる点が特徴的です。
-
学科の男女比8 : 2
-
就職先・進学先大学院、留学
-
就職先・進学先を選んだ理由学部4年次の1年間だけでは研究に満足いかなかったため、大学院でより深めようと思いました。
-
志望動機数学が苦手であったため、入試において数学の点数の配分が低いところを選びました。
-
利用した入試形式一般入試
-
利用した予備校・家庭教師研進館
-
どのような入試対策をしていたか塾の京大コースの授業を受講していました。英語はテキストに載っている英訳・和訳の課題を最低でも1問につき3回は解いていました。そのほかにも単語帳を1冊すべて覚えていたと思います。理科は物理・化学を選択しており、それぞれテキスト以外に1冊ずつ問題集を決めてすべて正解するまで何度も解きなおしました。受験が近くなってきたら過去問を時間を決めて解くということを数年分行いました。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:182124 -
- 学部絞込
基本情報
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 京都府の大学 >> 京都大学 >> 口コミ






















