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国立京都府/出町柳駅
口コミ
国立大
TOP10
農学部 口コミ
4.19
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卒業生 / 2014年度入学
2021年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部食品生物科学科の評価-
総合評価良い特に研究室に配属される4年生以降では、学びが多いです。4年生でも学会で発表の経験を積むことができます。
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講義・授業良い充実していると思います。特に3年生は毎日実験がありますが、所属する学科全員の教授から実験の基礎を学べる、良い機会でした。
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就職・進学良い年度にもよりますが、院へ進学する人がほとんどです。合格率は非常に高いです。
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アクセス・立地良い吉田キャンパスですと、駅から約10分歩く必要があります。しかし近くにスーパーやコンビニ、飲食店がたくさんあるので、下宿でも便利に生活を送れると思います。
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施設・設備良いキャンパスを跨ぐこともありますが、多数の実験機器があり、充実していると思います。
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友人・恋愛良い人によります。学部学科よりもサークルの関わり合いの方が、親密な関係にあることが多く感じます。
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学生生活良いサークルは非常に多いです。ビラロードと呼ばれる、勧誘のビラを新入生に配る先輩が道のように連なる様は、毎年春の風物詩です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容2年生までは化学・生物・物理などの総合的な勉強が多いです。研究室の内容は、有機化学、酵素化学、微生物学、栄養化学などがあります。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先公的機関・その他
食品会社 -
志望動機将来的に食品企業に勤めたいと考えていたので、そのステップとして良いと思い志望しました。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:725320 -
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卒業生 / 2014年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部森林科学科の評価-
総合評価良い自分の学びたいことが明確であれば、それをとことん突き詰めるための環境が整っています。充実した学生生活を保証します。
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講義・授業良い授業を担当する教授がその分野の第一線で活躍されている方ばかりで、専門知識を深めることができます。
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研究室・ゼミ良い4回生から研究室に配属され、卒業研究を行います。学会発表の機会に恵まれることもあると思います。
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就職・進学良い工学部などに比べると就職先は少ないです。大学院に進学する人が多くいます。
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アクセス・立地良い最寄り駅は京阪の出町柳駅です。学生街なので生活には全く困りません。
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施設・設備良い分析設備は非常に充実しており、実験を行うのには全く困りません。
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友人・恋愛良い学科は少人数なこともあり非常に仲が良く、よく授業を一緒に受けたりします。
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学生生活良いサークルは本当に多く、兼サーしている人も多くいます。学科のサークルもいくつかあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1回生は教養科目が多いですが、多くの人は2回生までに教養科目の単位を揃えます。3回生からはほとんどが専門科目になります。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先大学院に進学しました。
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志望動機住環境のデザインに興味があり、それを専門とする研究室があったからです。
感染症対策としてやっていること前期は完全にオンラインでした。実験にも少し遅れが出てしまいましたが、密を避けるように工夫して研究活動を続けています。投稿者ID:705677 -
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卒業生 / 2013年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部資源生物科学科の評価-
総合評価良い本気で勉強したい学生には、最高の設備がある。あとは、学生のやる気や挑戦次第で、大学に良し悪しの評価が別れる。自分自身はやりたいことが大学のせいでできなかったことは一切無いので、評価は高い。
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講義・授業良い様々な授業が提供されており、学科外の授業も聴講可能であり、単位認定されるものも多い
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研究室・ゼミ良い真剣に研究できる環境は整っています。もちろん完全ではないが、やる気のある人にとっては最低限以上の設備がある
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就職・進学良い理系職に就職する人が多い 大学全体として、フォローしてくれるので積極的に情報を得る姿勢がある人にとっては問題なし
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アクセス・立地良い出町柳駅から近く、歩ける範囲。またバスからのアクセスも良い。 京都市の中心から離れていることもあり、落ち着いた良い環境
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施設・設備良い施設事態はきれいだと思います。 持論では、建物の質を知るためにはトイレを見るのが一番良いと思っており、農学部のトイレはきれいでした
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友人・恋愛良い人間関係は自分次第。 大学の環境は関係ない。気にするのは、ナンセンスだと思う。
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学生生活良い学内のサークルは多い。 なければ自分で作れば良い。それが認められるのが京大の良いところ
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物や化学に関する様々なことが勉強できます。2回生までは一般と専門科目。3回生は専門科目と実験。4回生は研究室配属です。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先化学メーカーの研究職で働いている。
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志望動機食品機能学を学びたかったので、第一志望は食品生物科学科。しかし、点数が足りず、第二志望の資源生物科学科に合格
感染症対策としてやっていることオンライン授業が多くなり、一方で対面式の授業も減少しています。投稿者ID:705598 -
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卒業生 / 2016年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]農学部森林科学科の評価-
総合評価普通最近は自由度が減っているためあまりお勧めはしないがネームバリューは抜群。勉強したいことがないのに来てもしょうがない大学ではある。
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講義・授業普通基本的に自発的に取り組めばあるものは多いがそうでない人には向いていない。
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研究室・ゼミ普通ゼミや研究室への配属は四年になってから。個人でやる気の差がかなり大きい。
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就職・進学普通ほとんどの人が大学院へ行く。教授らもそのつもりでいることが多い。
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アクセス・立地普通駅が遠いので移動はバスか自転車が有力。寮はほぼ常時定員いっぱい。
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施設・設備普通学部棟は古くもなく新しくもない。設備も不足しているとは思わない。
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友人・恋愛普通個人の振る舞い次第で大きく変わる。学外とのつながりもある人が多い
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学生生活普通非公認サークルも含めると総数は不明。新しくサークルを作るのも簡単。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容学科で扱っている範囲がとても広いので一年は全体の基礎、2年三年と自分の興味に合ったものを選んでいく形になる。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先it企業のse
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志望動機大学のネームバリューと卒業の楽さ、自由な学生が有名だったから。
感染症対策としてやっていること現役ではないのでくわしくないがオンライン授業がメインになったらしい。投稿者ID:704539 -
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卒業生 / 2013年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部資源生物科学科の評価-
総合評価普通大学で農学を勉強したいなら設備的に良い。設備なので苦労しないのは勉強には助かった。研究費も多くもらえるので研究しやすい。就職実績も良いし博がつく。
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講義・授業普通コマ数は多く揃っているが、午前中に多く偏っており選択できない科目が多い
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研究室・ゼミ悪いゼミは開催されているが、先生方とのレベルが違いすぎてフルボッコ状態になりやすい
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就職・進学悪い特にサポートはされないがみんないいところに就職するので実績はいい
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アクセス・立地普通駅から徒歩20分ほどかかり、通学には負担となってしまう。立地自体はよく、買い物などしやすい
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施設・設備良い実験器具などは不自由なく揃っており、お金で苦労することは少なかった
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友人・恋愛悪いクラスの人数が多いので、友人関係は仲良くなりにくい。恋愛もないわけではないが多くもない
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学生生活良いサークルはたくさんあり、農業系サークルも充実している。イベントについては特に開催されない
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一回生は主に一般教養を学び、文系科目も学ぶ。二回生からは徐々に専門科目が増え、三回生からはほぼ全て専門科目で、品目ごとに専門が偏っていく
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先公務員の農業職
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志望動機近畿圏で農学部がある国公立で一番勉強しやすく難しい大学だから。また、家からも帰れる距離だから。
感染症対策としてやっていることzoomによるオンライン授業の実施がなされ、テストもレポートで代用されている投稿者ID:703392 -
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在校生 / 2017年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]農学部資源生物科学科の評価-
総合評価普通この分野に興味のある人は楽しんで勉強できると思うが、そうでなければかなりしんどい。真面目な生徒が多い。
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講義・授業普通専門の授業は1年生の間はほぼ受けられず、2年生から受けられるものが多い。
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就職・進学悪い大学院へ進む人が多いが、大学院へすすんだところで就職のサポートをしてもらえるわけでもなく、就職先も学部卒の人とさほど変わらないような気がした。
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アクセス・立地良い学生の街なので、まわりに安く食べられる飲食店が多い。学生が多く住んでいるので安心して暮らせる
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施設・設備良い実験の授業があるが、一人一台ずつ使える器具がたくさんあり、他の大学より充実していると思う。
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友人・恋愛普通サークルは割と多いと思う。学生の多いエリナなので交流しようと思えば他大学の学生とも交流できる。
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学生生活普通サークルは多い。部活動もある。学祭は11月に開催され、かなり盛り上がる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年では主に高校生物の復習。2年以降は動物・植物・海洋生物などの中から自分の興味のあるものを選んで授業を受ける。必須でとらなければいけない授業がほぼないため、自分で自由に授業を選べる。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先決まっていない
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志望動機京都大学に入学したかったが、自分の成績では農学部しか入れなかったから。
感染症対策としてやっていることオンライン授業が行われているが、後期からは対面も行われている。投稿者ID:702395 -
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卒業生 / 2013年度入学
2020年05月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部資源生物科学科の評価-
総合評価普通大学で勉強するにいい大学で、設備も整っており図書館の在書数もすごい。就職活動についてはみな優秀なので大抵いいところに行ける上、説明会でも有利である。サークルに入って楽しむのがいいでしょう
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講義・授業悪い講義は多岐にわたるものが多いものの、結局自分の志望するする分野の科目に偏り、かた、時間割もダブりが多くなるので科目をたくさん取りにくい。
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研究室・ゼミ悪い研究室によってばらばらであるが、4回生から研究室配属が始まる。たった一年でゼミの演習などこなすに時間が少ない。ただしレベルは比較的高いので、配属されればしっかり学ぶことも可能ではある。ゼミは約30ほどある
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就職・進学良いキャリサポはあるものの基本的には全学共通。実績については、たいてい大手企業に就職できる。おおむね個人の力量によるところが大きい
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アクセス・立地悪い駅から農学部総合館までは徒歩20分ほどかかる。通学には不向き。ただし、生活するにはスーパーや外食も多いので助かる
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施設・設備良い農学部総合館は老朽化が目立つものの、実験設備はかなり整っている。ビーカーの数やPCRなどはそれなりにあり、一人一つとはいかないものの充実している
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友人・恋愛悪い学科人数が100人近くおり、どうしても名前に近い人で固まりがちとなる。仲良くなるには苦労する。また、クラス内恋愛もなくはないが大抵はサークル
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部活・サークル普通学内サークルは多く、農学系サークルもあるので楽しめる。ただし学内でのイベントはないので、サークルを楽しむのが主となってくる
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は生物中心に基礎的なものを学び、二年生から少しづつ専門を学ぶ。必修は一般教養中心で、専門は大抵自由にとれる。3回生からは専門を主に学び、4回生からはゼミに入って卒論を書く
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先地方公務員
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志望動機農学部に興味を持ち、近畿圏で一番の大学に入ろうと思ったときに京大農学部だった。その中で農学に近い分野が資源生物だった
投稿者ID:659758 -
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卒業生 / 2014年度入学
2020年05月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部食品生物科学科の評価-
総合評価良い前途の通りであるが、何を取っても日本でも恵まれた大学である。受験生の方も試験は大変だと思いますが、挑戦する価値はあります。
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講義・授業良い講師や教授の質はもちろん、学生の質も良く勉学に集中できること。
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研究室・ゼミ良い教授や講師の方はもちろんのこと、学生の質もよく、勉学に励む環境が整っているため。
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就職・進学良い大学としてもバックアップがしっかりしている点に加え、OBからの情報提供も豊富。
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アクセス・立地良い立地はとても素晴らしいとは言い難いが、その分勉学に励む環境が整っている。
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施設・設備良い日本有数の大学ともあり、施設が充実していることは十分に実感できる。
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友人・恋愛良い他大学との交流もあるなどして、交友や恋愛には困ることはない。
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部活・サークル良い他大学と合同のサークルもあり、思い出作りにはなると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品の原材料など、一般的なものを更に細かく分析することが多い。
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先大手食品メーカーの開発を担っております。
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志望動機ただただ私の興味がある分野であり、将来を考えた結果、志望しました。
投稿者ID:659821 -
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卒業生 / 2012年度入学
2020年05月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部応用生命科学科の評価-
総合評価良いとても素晴らしい学び舎だった理想の生活を送ることができた感謝している就職も満足している先生ありがとう
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研究室・ゼミ良いすんばらしい学部学科だ教授が優秀で申し分ない最高ですよほんとうに
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就職・進学良い全てを生かすことができて申し分ない幸せだ感謝が止まらないすごい
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アクセス・立地良い行きやすい遊びやすいいい立地徒歩で通えるのがいい助かる便利で良い
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施設・設備良い実験施設が整っているし申し分ない環境に大変感謝している自由があった
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友人・恋愛良い勉学向上心のある友人が多くて刺激を受けたし、素敵な恋人もできた
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部活・サークル良いたくさんのサークルがあったがわたしは参加しなかったしなくても充実
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生命の根源、神秘、その真髄を学んだざっくりいうとこんな感じ。もう興味が止まらない。もっと学べる。おもしろい
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学科の男女比1 : 9
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就職先・進学先大手化粧品会社
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志望動機ずっと興味があった、一流の分野、伸びる分野だと思っていたから
投稿者ID:659631 -
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在校生 / 2018年度入学
2019年12月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]農学部資源生物科学科の評価-
総合評価普通学科全体として応用研究を志向している印象である。基礎研究を行う研究室もかなりあるが、基礎に関する講義は貧弱であり、生理学や生態学などの基礎研究を志すなら自主ゼミなどで学習する必要がある。
生物の幅広い分類群を扱い、ミクロからマクロに至るまで様々な視点からの研究が行われているので特定の生物に興味がある人には薦められる。 -
講義・授業普通理学部の生物学系と比較すると基礎的で簡単な内容が多く、理論を学びたい人には物足りないかもしれない。
教員はトップレベルの研究をしている人が多いだけに、これは残念な点である。 -
就職・進学良い大半が修士まで進学する。その後の就職先は研究室によって異なるが、食品系等が多い印象である。
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アクセス・立地普通京阪電車の出町柳駅からは徒歩15分程度と近いが、京都市内の交通網は全般的に貧弱なので、場所によっては距離から想像する以上に通学に時間がかかるかもしれない。
周辺は、自転車で15分の範囲で日常的に使うものがだいたい揃うため便利であると同時に、吉田山等の静かな公園や銀閣寺や哲学の道のような景勝地も数多くあるため良い環境であると言える。 -
施設・設備良い農学部総合館は古い見た目ではあるが、講義を受けるには必要十分である。
学内Wi-Fiも通じやすく、Wi-Fiを通じて多くの学術誌を読めるのも非常によい。 -
友人・恋愛良い1回生では、森林科学科の人も混ざったクラス(4クラス程度)に分かれる。語学など一部の教養課程の講義はこのクラスで受講することになる。この間、他のクラスの人と知り合う機会はサークル等に入らなければ殆どない(農業系のサークルに入る人が多いため実際にはそこそこ多くの人を知ることになる)。
2回生からは上述のクラスは殆ど解消し、実験(ほぼ全員が履修する)のグループが学科の他の人と知り合う機会となる。
これらを通すと2年間で学科(約100人)の半数ぐらいの顔は覚えることになる。 -
学生生活良い非常に多くのサークルがあり、中には変わった(?)ものも多い。高校までで他の人と趣味の話が合わなかった場合でも、同じ趣味の人を見つけられる可能性が高いだろう。
11月祭もそれら個性のあるサークル・団体が揃い、盛り上がる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容植物・動物・微生物など生物を何でも扱い、それぞれの基礎的な知見や応用について学べる。最終的にどの生物を研究するのかは非常に選択の幅がある。
1・2回生ではミクロ・マクロの各学術領域について基本的・総説的なことを学ぶ。
学年が進むにつれて自分の興味のある分野を選び、より専門的な内容へと進む。 -
学科の男女比7 : 3
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志望動機昆虫に興味があり、昆虫生態学研究室があるこの学科を志望した。他にも学ぶ内容の選択肢が広いため、気が変わっても対応できると考えていた。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:592620 -
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、京都大学の口コミを表示しています。
「京都大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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