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日本大学
日本大学
(にほんだいがく)

私立東京都/市ケ谷駅

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偏差値:35.0 - 65.0

口コミ:★★★★☆

3.76

(4368)

生物資源科学部 口コミ

★★★★☆ 3.90
(495) 私立大学 797 / 1874学部中
学部絞込
47631-40件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2019年11月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    生物資源科学部応用生物科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      設備などは整っているが、他の学科に比べて単位が取りづらいため、毎年しっかり単位を取っていかないと留年している人も沢山いる。
    • 講義・授業
      良い
      授業後やテスト前にわからないところを聞きに行けば教えてくれる先生もいる。
    • 就職・進学
      普通
      学内での企業説明会が年に何回もある。OBやOGの人が訪問し、自分の就職した企業について語ってくれる会なども豊富に開催している。
    • アクセス・立地
      悪い
      周りは住宅街なので、ひとり暮らしの学生だと住宅を選びやすい。、
    • 施設・設備
      良い
      最新の実験機器なども揃っていると思う。学科の棟が改装されていないため、トイレなどはそこまできれいではないが、特に不便はない。
    • 友人・恋愛
      普通
      学科で必修の授業が多いため、同じ学科の人とは仲良くなりやすい。
    • 学生生活
      普通
      特に参加したことはないが、種類は豊富だと思う。1年の時に体育祭のようなものがあり、それ以外は学祭が主なイベントであると思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      応用生物学の概要、実験が主で、3年生でその中で気になったものを選択する形になっている。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      高校の時に理系に進み、生物学が好きだったから。実家から通えるのも理由のひとつ。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:586209
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    生物資源科学部生命化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      来年卒業だけど、何だかんだ楽しくやってこれたし、就職もとてもサポートしていただいたので。 アクセスは悪いけど通えるし、大学は綺麗だったし良かったです。
    • 講義・授業
      良い
      授業内容が難しいものもあるが、自分のためになるような授業が多く、興味を持つ分野が多いため。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      先生が熱心に指導してくれるため、研究を進めやすい。分析器などの機器類も充実しているため。
    • 就職・進学
      良い
      就職支援課が丁寧にサポートしてくれる。ESの添削や面接対応などサポートしてくれる。研究室の先生も熱心にサポートしてくれる。
    • アクセス・立地
      普通
      小田急線の各駅しか止まらないからアクセスは悪い。立地はいい。自然が多いしキャンパスが広くて綺麗。
    • 施設・設備
      良い
      新しくできたばかりのキャンパスもあるし、綺麗。 研究室のある館のトイレが未だ庭先ばっかりなのが残念だけど。
    • 友人・恋愛
      良い
      いい友達に恵まれて、とても充実しています。理系キャンパスのため、頭が飛んでる人があまりいないのかも。
    • 学生生活
      良い
      他大学に比べたらサークルの量が少ないと思うけど、楽しいから充実はしていたと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年生では微生物や土壌や、基礎的な生物や化学について学びます。基礎実験もある。二年生では植物や酵素などを学び、微生物や土壌、有機化学などの実験がある。三年生では食品や栄養について学び、食品や栄養についての実験がある。四年生はそれぞれ研究室に所属し、卒業研究を行います。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      内定はいただいていますが、まだ決まっていません。
    • 志望動機
      生物が好きで、生物の実験をしたかった。また、生物と化学の関係について学びたいと思ったから。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:565001
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物資源科学部食品生命学科の評価
    • 総合評価
      良い
      施設・設備が非常に整っており、学生の人数も多いので楽しいキャンパスライフが送れた自身の経験により、良い評価をつけた。
    • 講義・授業
      良い
      食品を様々な観点から勉強することができて、普段の生活に役立つことや、より専門的な知識が身につく。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      各研究室の教員の人数に応じて定員が決まっているため、研究について手厚くフォローしてもらえる。
    • 就職・進学
      良い
      就職に関するセミナーや講座が開講され、予約をすれば就職指導課で一人一人にアドバイスをもらえる。
    • アクセス・立地
      普通
      都心まで一本で行ける反面、時間がかかるし、都会ではないので大学に来る以外の目的ではなかなか行かない。
    • 施設・設備
      良い
      研究や実験設備、キャンパス以外にも実習所などがあり、学習できる内容が多岐にわたる。
    • 友人・恋愛
      良い
      男女の比率にそれほどの差がないのでバランスが良い。 サークルの数も多いため、出会う機会が多い。
    • 学生生活
      良い
      公認、非公認含め多くのサークルがあり、自分たちでサークルを立ち上げることも可能。 学部祭に加え、学科独自、学年独自のイベントも多い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次には教養を含む多くの基礎科目を学び、2年次以降はより専門的な知識について、実験や実習を行いながら学ぶ。4年次からは研究室に配属され、各自の研究課題で卒業論文を書く。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      大学卒業後は大学院の修士課程に進学し、その後は大学で事務をしている。
    • 志望動機
      昔から食品に興味があり、農業高校で食品分野について学んでいた。指定校推薦があったので興味を持ち、オープンキャンパスなどで詳しく話を聞いているうちに、自分にぴったりの学科であると感じたため。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:535708
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    生物資源科学部くらしの生物学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学の立地条件が良く、授業のカリキュラムがしっかりと組まれていて、部活動やサークル活動も活発に行われていて、就職のこともサポートしてくれるから。
    • 講義・授業
      良い
      授業内容が面白く、教員が熱心だから。実験や実習が多く取り入れられていて、とても身になるから。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      先輩と先生が熱心で、研究内容が面白いから。
    • 就職・進学
      良い
      就職支援エンターや、就活説明会やマイナビの企業の人が来て、話をしてくれるから。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅の六会日大前駅から徒歩で5分なので、電車を降りてからすぐに学校に着けるから。
    • 施設・設備
      良い
      主に利用する1号館と5号館に空調設備と、無線LANが設備されていて、綺麗だから。
    • 友人・恋愛
      良い
      くらしの生物学科はグループワークの授業が多くあり、友達や恋人ができやすいから。
    • 学生生活
      良い
      部活動やサークルで仲間と楽しみながら、同じ目標をもって皆で頑張ることができるから。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      幅広い分野を勉強して、スペシャルなゼネラリストを目指す。植物や食品、バイオ、微生物などの色々なことを学び、広範囲の就職先を志望できる。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      農業関係か食品関係への就職先をきぼうしている。
    • 志望動機
      将来の夢が決まっていなく、大学でどんな勉強をしようかと思っていたところ、面白そうな学科があったから。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:569350
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2018年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物資源科学部海洋生物資源科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      先生方も同期も素晴らしい方がいらっしゃったのでこの評価です。
      具体的には学会での詳しいお話を聞けることや先輩方によるオリエンテーションで就職先のお話が聞けることがあげられます。
    • 講義・授業
      良い
      先生やいるメンバーにより、講義が多少退屈だったりうるさかったりはしますが基本的には専門的なことを学ぶには高い評価が適当だと思う。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      好きな先生や好きな学問のゼミに入るなら、星5です。
    • 就職・進学
      良い
      就職の先生や先輩方のフォローがあるため専門の職業になら高確率で就けると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      少しへんぴな場所ではあり、職員と学生では感じることも違いますが駅近で自然豊かなので理系としては好条件かと。
    • 施設・設備
      良い
      流石私立という感じですね。
    • 友人・恋愛
      良い
      恋愛はノーコメントでw
      友達関係はすごく充実します!
      自分と同じジャンルでも異なる見方をする人間もおり、
      新しい考え方も見つけることができます。
    • 学生生活
      良い
      先輩方や先生方が力を入れているところも多いので、高評価です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      海洋学における基本的なことを学び他の学科と違い、座学が多めですが本当に自分が海洋学を極める!と言うか気持ちがあればここの学科は最高ですね。
    • 就職先・進学先
      ペットショップ
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:481029
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 1| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物資源科学部生命化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学科名は科学がつくが、化学の講義が充実している。一年生のときから実践的な実験が毎週あり、実験のある日は終日実験ができる。とにかく必須の授業が多いので勉強したい人にはおすすめな学科。卒業後は理系の仕事も望める。
    • 講義・授業
      良い
      化学の授業がとにかく充実しており、一年生のときから実践的な実験が毎週ある。しっかり授業を受けていれば三年生で卒業に必要な単位は取れるので、四年生で研究に時間を費やせる。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      研究室にもよるが所属していたゼミは全くもって必要性が感じられなかった。研究室での研究は設備も良く環境は整っているが、教授や講師が頭がおかしい人が多く卒論もかなり左右されるので評価は低め。
    • 就職・進学
      悪い
      研究に時間をかけられる分、就活にかけられる時間は少なく、教授や講師の理解もない。学科名自体の就職先は良いところも多いが、所属する研究室に左右されることも多い。自分の頑張り次第で、サポートも特にないので評価は低め。
    • アクセス・立地
      良い
      田舎ではあるが最寄りから駅近なのでアクセスは良い。キャンパスはのどかで広く散歩もできて公園のようで好き。猫やカモも住んでいる。お昼にご飯を食べに行けるようなところは近くにないが、キャンパス内で充実しているのでそこまで困らない。買い物するところはあまりないが、スーパー、コインランドリー、銭湯など一通りあるので一人暮らしも問題ない。
    • 施設・設備
      良い
      とにかくキャンパスが広く、私立でそこそこ財源もあるので、割となんでもある。研究室は学部レベルでも最新寄りの機器が使い放題だった。キャンパスには桜並木、テニスコート、観客席付きのトラック、サッカー場、バーベキュー場、牧場もありクリスマスにはライトアップまでされる。イベントには困らない。
    • 友人・恋愛
      良い
      とにかく学科内で付き合ってる人が多かったので、コミュニケーション能力がそこそこあればすぐ付き合える。顔が悪くても大丈夫。
    • 学生生活
      普通
      サークルは好きなところに入れば楽しいが、とにかく授業と研究室が忙しい学科なのでアルバイトはあまりできない。そのためあまりお金もなく遊びにくい。学外での活動している人はほぼいない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      必修授業がとにかく多く、一年生のときはほぼ毎日1?4限授業で土曜授業もたまにある。また一日中実験の日もあるので初めからがっつり実践的なことがしたい人におすすめ。二、三年になると少し空きの時間があるので友達とご飯をゆっくり食べたり調べ物をしたり図書館で映画を見たり楽しめるようになってくる。真面目に単位を取得していれば三年生で必要な単位数に達するので四年生では研究室生活を有意義に過ごせる。しかし教授には就活に理解のない人も多いため研究室選びは大切。特に教職を取りたい先生になりたい人は本当に忙しいのでこの学科はおすすめできない。一ヶ月間の教育実習で研究室に来れなくなり研究がストップし、教授と必ずもめます。
    • 利用した入試形式
      ハムソーセージ業界
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:413049
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物資源科学部応用生物科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      授業の質は良い。学科では動物植物微生物の3分野の基礎がまんべんなく学べる。必修ではないが、学芸員、教職員、食品衛生監視員の資格がとれるコースもあり、就活で活かすことができる。キャンパスが都心から遠いが、そのかわりにキャンパス内は緑にあふれ、大学の牧場と農場が隣接している。また、駅から4分ほどなので好立地である。キャンパス内研究施設は、国立など普通の大学には1台しか無いような機器が複数台あるものもあり、学部内では学科を超えて利用できるので、研究にとても適している。卒業後は7割程が就職するが、多くは食品関係が多い。
    • 講義・授業
      良い
      授業内容は主に生物学で、動物、植物、微生物の3分野を基礎から学ぶ。授業の難易度は普通程度だが、試験はしっかり勉強しないと単位が取れない。また、他学科の授業も受講可能だが、各学科専門性が高い授業をしているので、ほとんど受講することはない。授業中はほとんどの学生が静かに授業を受けている。単位については普通に試験で点を取れば単位が出る。しかし、他学科のような「教授のお情け」は無い(これが普通であるが)ため、若干留年率が高い。履修は1年生では教養もあるため少し余裕があるが、2、3年はほぼ授業の空きが無く週2で実験があるため、放課後のバイトは厳しい。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室に配属されると自動的にその研究室のゼミに所属される。そのため、当学科はゼミ=研究室の授業や成果発表である。3年次の夏前より研究室説明会があり、秋過ぎに配属が終わる。
    • 就職・進学
      良い
      就職指導課の手厚いサポートがあり、就職関係のイベントや面接練習、相談、大学に来た求人の紹介など行っている。キャンパスの場所柄都心まで1時間かかるので、再履修を抱え込んでいる学生は時間に追われなかなか就活が出来なかったと聞いた。
    • アクセス・立地
      良い
      六会日大前から徒歩約5分の好立地である。しかし周りに何も無いので、キャンパス内のローソンか購買で買い物をすることができる。暇な学生は江ノ島(電車で20分くらい)に遊びに行くこともある。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスは広大な土地の中に建っており、新校舎への建て替えが進んでいる。図書館は専門的な本が豊富にあるほか、他大学や他学科からの取り寄せもできる。学食の他に、ぎんざスエヒロが運営するレストラン、ラーメンバー、喫茶コーナーがある
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルに入ることで他学科との交流や、友人を作ることができる。サークルや部活に所属していない学生でも友達はできるが、所属して先輩後輩やさまざまな部員と交流を深めることをおすすめする。
    • 学生生活
      良い
      サークルは活発で、運動系は学内に施設があるので、移動の必要が無い。ほとんどの学生はアルバイトをするが、平日に全休になるような授業は組めないので、主に放課後か休日にしておる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は教養と基礎的な生物学を学ぶ。ほとんどの学生が生物受験で来るが、そうでない学生でも分かり易い授業内容である。通年授業で学科教員が週替りで行う講義があり、これで、3年後に進む研究室の様子など知ることができる。1年後期より週1日の実験が始まる。2年次はやや専門的な講義が始まる。実験は週2日になり、時間割の余裕はほとんど無くなる。そのためか2年次で単位を落とす学生が多発する。3年次はより専門的な講義が増え、必修講義選択することができる。実験は前期のみ週2日、後期から授業が無くなり研究室活動が開始する。4年次は6月頃まで就職活動し、その後卒業研究する学生が多い。卒業論文については提出が必須である。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:412515
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2017年04月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物資源科学部食品生命学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学年毎に担当教授がつき、全生徒参加型のイベントを企画してくれる。実験も通して、みんな仲良くなりやすい。教授も親身になってくれる人が多く、卒業しても顔を出したり、結婚式に呼んだりと交流がある。
      大学3年生になってから、研究室配属を決めていくので
      何をしたいのか曖昧でも、色々学んでいく中で決めていけるのがいいところ。
    • 講義・授業
      良い
      どこも一緒だと思うが、先生によってはスライド棒読みで眠くなることがある。とはいえ、どの先生も質問すると理解するまで丁寧に教えてくれる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室配属は4年生から。だいたいがタイムカードで勤怠とる。
      卒論の実験の充実度は、当人の努力次第だと思うが、研究室のメンバーで鍋したりバーベキューしたり、一人暮らしでも寂しくなく楽しめる。
    • 就職・進学
      良い
      就活は他大学より、マンモス校なだけあって認知度100%だし、その分OBOGも多いから有利。
      就職サポートはまぁまぁだが、サポートを受けるより自分から行動していくのが大前提なので、自ら動けばすごく役立つ情報は転がっている。
    • アクセス・立地
      良い
      駅近だし、農場からバラ園まであってとにかく自然豊か。ノラ猫のポン太に癒される。周りは何もないけど、町田や新宿が近いから遊びも不自由ない。知る人ぞ知ることですが、夏はホタルが見れる場所もあるんですよ。
    • 施設・設備
      良い
      最近建て替えもしたし、とにかくキレイ!
    • 友人・恋愛
      良い
      ひと学年200名くらいいる。男女半々くらいの割合で程よい。全体的にみてほのぼのした、すれていない生徒が多い。地方出身でも、人数が多いので、同じ出身が必ずいる。
    • 学生生活
      良い
      〇〇学術研究会は基本他に比べれば真面目なサークル。いわゆる飲みサーもあるけど。種類はたくさんあるので、掛け持ちする人も多い。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      大手小売会社/総合職/販売
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:346288
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2017年04月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物資源科学部海洋生物資源科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      専門的な学科、学部ということもあり、大変楽しく勉強できます。
      学校自体もとても広く、綺麗であり大変良いです。
    • 講義・授業
      良い
      いろいろな講義があるが、興味のあるもの、ないものとわかれる。
      興味がある講義が多ければ良いかと。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室の数は多くないが、人数的にもちょうどいいかと。
    • 就職・進学
      普通
      分母が大きい分、実績は多い。
    • アクセス・立地
      普通
      駅前だが、口内が広すぎる。
    • 施設・設備
      良い
      研究に必要なものはそろっている
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主に学科のなまえどおり、海洋生物について、海洋環境について学びます。
      そのほか最初は基本的なことや、一般教養などもあり、専門的なことを学び出すのは2年から。
      科学や物理もあるが、研究室によっては必須では無いため受けなくてもすむ。
      その代わり英語については4年間かかさず講義がある。
      初めは基本的な内容(高校までの内容おさらい)で、3年からは専門的な英語(主に研究の論文)を読むこととなる。
      授業以外でも、実験も基礎からいろいろあり、実習も多い。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:333507
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    生物資源科学部生物環境工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      建築の資格取れるし生物環境工学科は幅広い分野だと思うので様々なことを勉強するのには大変いいと思います!
    • 講義・授業
      普通
      様々な先生方がいて講義によって色々なことを勉強出来るに違いないと思います!
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室に別れるのは3年になってからだと思うのでそれまでに成績を上げておくべきです。
    • 就職・進学
      良い
      日本大学は就職などサポートに関してはしっかりしていると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から近いという利便性もありますし、湘南台や藤沢に行けば色々とあると思います。
    • 施設・設備
      良い
      とてもキレイなキャンパスで大きくて緑があり自然を感じることができます。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科などの交流やサークルに所属することで幅広い交友関係をもてます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物環境工学科では1年では基礎を学び2年になると測量をしたりします。
    • 就職先・進学先
      卒業後の進路が詳しく決まっていないので、何か資格や公務員試験などを受けておきたいなと考えています。
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基本情報

住所 東京都 千代田区九段南4-8-24
最寄駅

JR中央・総武線 市ケ谷

東京メトロ有楽町線 市ケ谷

都営新宿線 市ヶ谷

電話番号 03-5275-8132
学部 法学部経済学部商学部芸術学部国際関係学部文理学部工学部生産工学部理工学部生物資源科学部医学部歯学部松戸歯学部薬学部危機管理学部スポーツ科学部

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