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熊本大学
(くまもとだいがく)

国立熊本県/黒髪町駅

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偏差値:47.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.98

(759)

熊本大学 口コミ

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★★★★☆ 3.98
(759) 国立内90 / 176校中
学部絞込
759701-710件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部理学科の評価
    • 総合評価
      普通
      環境はいいけれど就職には不向きです。資格も取れないので、専門職にはよっぽどのことがない限り就けません。
    • 講義・授業
      普通
      講義の内容はさまざまな種類がそろっています。頑張ろうと思えば、いくらでも履修できるのでいいかと思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室によって良し悪しに差があるようです。先輩方に相談してから、じっくり決めた方がいいかと思います。
    • 就職・進学
      普通
      自分の研究内容と同じような就職ができる人は少ないです。文系と混じって就活したりするので、実際理学部とか関係ありません。
    • アクセス・立地
      普通
      アクセスは非常にいいです。繁華街も近いですし、駅も空港もバスで行けます。生活には困ったりはしません。
    • 施設・設備
      普通
      新しく建て替えたりしているので、ものによっては非常にきれいです。一方で、薄暗く不気味な雰囲気の施設もあります。
    • 友人・恋愛
      普通
      学部がそろっているので、サークルなどに入れば幅広い交流が期待できます。留学生も多いので、外国人の友達もできるかもです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物の細胞から生態系まで幅広く。生物全般を学びました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      生態系の研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      細胞レベルではなく、もっと大きなマクロの研究ができます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      大学院に進学
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      研究をもう少し続けたかったっから。進学者は多い
    • 志望動機
      理科、特に生物を学びたいと思ったからです。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を解く、他の学校の問題も参考にする
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:115686
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    法学部法学科の評価
    • 総合評価
      良い
      就活したい人には有利。ESでは落ちなかった。就活でなくとも法律家を目指すこともできる。ただ難易度は高い。
    • 講義・授業
      良い
      法律に関して多くの分野の講義講座がある。又、法律だけでなく経済系、みくろマクロの講義も受けることが可能。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは少人数形式で質問しやすくコミュニケーションをとりやすい。また1年ごとにゼミを変更することも可能で融通がきく。
    • 就職・進学
      良い
      様々な大手企業への就職実績がある。obogとの繋がりもあるので就活にはもってこいな学部で非常に有利だと言える。ネームバリューもそこそこ。
    • アクセス・立地
      良い
      市内中心部から2キロ圏内なので買物飲食など交通の便も非常によい。街中に近いこともありアルバイトも多種多様充実しているので住むのにもてきしている。
    • 施設・設備
      良い
      夏目漱石が教鞭をとっていたこともあり、伝統のある大学である。建物自体も古風で伝統を感じる。理系の建物は新しい雰囲気がただよっている。
    • 友人・恋愛
      良い
      真面目な学生が多い。恋愛は問題なし。新歓行事も多く友達を作るという面では問題なし。ただし、どの大学にいっても共通するが受け身ではだめ
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      法律についての基礎知識から応用まで幅広く学ぶ
    • 所属研究室・ゼミ名
      経済研究室、朝田ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      経済学、統計の観点からみぢかな経済を研究
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      流通業
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      接客販売業に興味があり、グローバルな視野もあったから
    • 志望動機
      法律に興味があった。また就活につぶしがきく
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      利用なし
    • どのような入試対策をしていたか
      ひたすらきょうかしょを読み、過去問を解く
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:112093
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部理学科の評価
    • 総合評価
      普通
      数学・物理・化学・生物・地学のすべてを履修できます。コース選択ができていない人にとってはありがたい環境だと思います。ただ、はじめから進むコースを絞っている人にとっては、興味ない講義も多いと思います。
    • 講義・授業
      良い
      自分の頑張り次第では、幅広い講義を受けることが可能。実験も多いので、好きな人にとっては楽しいはずです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室によって非常に差があります。毎晩遅くまで学校に残っている人もいれば、いつまでも研究内容が決まらない人。先輩方にアドバイスを貰ったほうがいいでしょう。
    • 就職・進学
      悪い
      この学部を出ていたからといって、同じような系統の仕事につけるかというと決してそうではありません。研究者の募集は少ないので、幅広い目をもっていないと厳しいです。
    • アクセス・立地
      良い
      国立大学の割には、非常に栄えた位置にあると思います。基本的な生活には何も不自由がありません。バスや市電で何とかなります。
    • 施設・設備
      良い
      食堂があたらしくなったりしましたが、一方で暗い雰囲気の実験棟もあります。建物によってまちまちです。仕方ないです。
    • 友人・恋愛
      普通
      学部内にもさまざまな人はいますが、もっと交流の幅をひろげたかったらサークル等に入るべきです。留学生も頻繁に見かけます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物は、細胞系の話から生態系の話まで多岐にわたります。選択可です。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      生物コースに進みたかったから。学力と親との相談の結果。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:111942
  • 女性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    薬学部薬学科の評価
    • 総合評価
      良い
      通っていて楽しいと思える雰囲気があります。薬学部のみのキャンパスなので、同じ学部の学生たちととても密に接することができるのが特徴的です。
    • 講義・授業
      良い
      各分野のスペシャリストである先生方がとても魅力的な講義をして下さいます。また先生方はとても優しいので、質問や、講義外での交流もしやすいと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      JR、バス、路面電車と、公共交通機関の便がとても良いです。また市の中心部へも徒歩15分程という立地です。敷地内には生協と学食があり、生協では学用品から食料品まで購入できます。敷地を出るとすぐコンビニがあり、近隣にはお弁当屋さんや定食屋さんもたくさんあるので、一人暮らしでも困ることはないと思います。
    • 施設・設備
      良い
      研究機関としての役割もあるため、実験器具、機器類はとても充実しています。敷地内にある記念館はとてもきれいで、和室は学生の飲み会会場としてかりることもできるようです。
    • 友人・恋愛
      普通
      熊本大学は文系から理系まである総合大学ですが、薬学部キャンパスは本学とは離れた場所にあります。そのため、薬学部生同士のつながりが非常に強いと感じます。しかし、低学年の間は基礎教養科目を本学で受講する必要があり、そこで他学部生と交流することもできます。
    • 部活・サークル
      普通
      薬学部内でもサークル、部活動は盛んですが、本学のサークルに所属している学生もいるようです。学年を越えた交流の場になっていて、就職情報や試験のアドバイスも、ここで築いた人脈をもとに得る人もいると聞きます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      薬剤師国家試験受験に必要な科目を、基礎から臨床まで学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      生物系研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      生物系(細胞)を使った研究活動を行っています。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      国家資格を取得するための教育を受けることができるから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験、二次試験とも、それほど高得点をとる必要はありませんが、足を引っ張る科目がないように勉強しました。
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    9人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:83757
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部の評価
    • 総合評価
      良い
      まず、物質生命化学科は他大学でいう応用化学科といっしょです。3年までは、座学と学生実験があり、化学を中心として物理、生物幅広く学べます。学年にもよりますが、学生の雰囲気はいい方だと思います。よっぽどのことがない限り、ほとんど留年する人がいないのもこの学科の特徴だと思います。やることさえやれば、かなり自由な学生生活を送れます。
    • 講義・授業
      良い
      1~3年まで学生実験が必修であり、予習、レポートが大変です。ただ、この学生実験で物理、化学、生物の実験操作をまんべんなく習得できるので、将来研究者を目指す人にとってはとてもいい制度だと思います。講義に関しては、1、2年では文系の科目も選択で受けることになりますし、専門科目にしても、必修ではなく選択できるものも多いので、授業の選択範囲は広い方だと思います。講義の方法や内容を学生が評価する制度があるため、学生に分かりやすい授業をしてくれる先生が多いです。
    • アクセス・立地
      良い
      熊大自体が街にとても近く、バスが頻繁に通っていてどこからでもアクセスしやすいと思います。大学自体が非常にコンパクトなので、建物間の行き来がしやすいです。大学周辺には高校や小学校もあるので、コンビニや定食屋、スーパー、病院などがあります。生活しやすいです。ただ、学校前の道路は道幅が狭く、夕方などは下校、帰宅ラッシュにより道路の込み具合が尋常じゃないです。
    • 施設・設備
      普通
      学科棟は2000年代に改修されたようです。節電のためか建物内は結構暗いです。他の学科、学部棟に比べても、暗い雰囲気です。工学部棟は綺麗で、設備も新しいようです。理系側の食堂は広く、メニューも豊富で安いので、利用者が多いです。
    • 友人・恋愛
      普通
      私自身はあまり友人はいなかったのですが、学科内の人は優しい人が多くて過ごしやすかったです。理系にしては、派手目な女の子が多いです。
    • 部活・サークル
      普通
      部活もサークルもいろいろあるようですが、他大学に比べると種類がすくない気がします。大学祭で各サークルが出店を出したり、展示、発表したりしているので、どのようなサークルがあるか気になる人は大学祭に参加してみるといいかもしれません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      化学を中心として物理化学から生物化学、情報化学など様々学べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      新留研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      生物化学から農学、薬学まで研究できます。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      大学院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      4年の時にやっていた研究をさらに続けたかったため。
    • 志望動機
      化学をもっと学びたかったことと、将来研究職に就きたかったため。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験対策のために、過去問を解きました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:83126
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部小学校教員養成課程の評価
    • 総合評価
      普通
      熊本で教員を目指すなら、とりあえず小学校教員養成課程に入り、副専攻で自分の好きな教科を選択すればいいと思います。
    • 講義・授業
      普通
      全体的に見れば、幅広い分野の先生がいらっしゃるが、自分の専門分野をそのまま授業にされる先生が多いため、なぜ、教員になるのにこれが必要なのかと疑問に思う講義が非常に多かった印象がある。
    • アクセス・立地
      良い
      街からも近く、自転車やバスで20分以内に行ける。市外からでも上熊本駅を利用すれば、同じく20分程度で大学に行ける。
    • 施設・設備
      普通
      最近、改修工事が行われ大学内部がきれいなったと思うが、設備が充実しているかというと不便でしょうがない。大学で勉強したいと思っていても、教育学部の勉強スペースは20人程度の1部屋しか自習部屋がない。
    • 友人・恋愛
      良い
      2年生以降になって教科別に分かれた時に、友人関係が最もつくられる。しかし、教育実習などで学科を超えての活動になるので、その際は交友関係を広げられる。
    • 部活・サークル
      良い
      部活動やサークルの数は非常に多いと思う。本格的に専念したい人は毎日のように部活動に励んでいて、それなりの成績を残せているのではないかと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      小学校における全教科の基礎知識から深い内容まで学ぶ
    • 所属研究室・ゼミ名
      社会科教育
    • 所属研究室・ゼミの概要
      社会科授業の分析や開発、社会科授業関係の文献精読
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      熊本市の教員
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      教員の道しか自分のなりたい道がなかったから
    • 志望動機
      社会科が好きだし、社会科の教員になりたいと思ったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験の点数で決まるので、センター対策を重視した。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:85174
  • 女性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学部医学科の評価
    • 総合評価
      良い
      よくある普通の医学科大学ではないかと思います。全体的には自由ですが、最近、カリキュラムの変更が行われつつあり、以前より少しハードなものになってきています。
    • 講義・授業
      良い
      1年目は専門学科の授業と並行して、一般教養の授業を他の学科と一緒にやりますその時が一番、一般的な大学生という感じでしょうか。2年以降は普通に大学の医局に勤務している先生方による授業です。科目や先生によって分かりやすさや面白さはまちまちなので、一概には言えません。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究が盛んな大学で、学生の中では研究室に行って研究を行ったりバイトをする人もいるので、興味がある人にとっては良い環境だと思います。
    • 就職・進学
      良い
      医学科なので、就職、進学はあぶれることはないです。決めかねても、そのまま熊本大学の研修には確実に入れるます。熊本大学の研修も普通に良いものです。
    • アクセス・立地
      良い
      熊本の繁華街へ徒歩10分ほどで行くことができ、立地は全国の医学科の中でもいい方だと思います。バス、路面電車がありますが、JRや鉄道の駅からは少し距離があります。
    • 施設・設備
      普通
      新しめの建物なので汚くはないですが、学食はなく、図書館の開館時間もあまり長くない、個人で勉強するスペースが限られているなど特にいいとは言えません。少し安い小さな売店、併設する病院内にセブンイレブンとパン屋があるくらいです。
    • 友人・恋愛
      普通
      学年の半数ほどが熊本出身、5分の4が九州出身です。女子の割合は学年によって1?4割弱です。学年によって、みんなで協力!という雰囲気だったり、個人プレーだったりとまちまちです。
    • 部活・サークル
      良い
      部活動が活発な方だと思います。それなりに医学生大会で結果を残している部活もあります。ほとんどの人が、何かしらの部活かサークルに入っていると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      医者になるための知識、技術を座学、実習を通して学びます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      発生学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      一つの建物まるまる、発生について研究する施設で、各階でさらに細分化された内容が研究されています。山中伸弥先生と交流のある先生もいます。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      医学部志望だったから。地元だったから。成績との兼ね合い。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センターもそれなりに重視されるので対策が必要です。一般試験はとても難しいというより、確実に点数をとって、ミスをしないことが大切な問題がほとんどでした。
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    5人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:80871
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部小学校教員養成課程の評価
    • 総合評価
      良い
      教員になりたい人は、小学校から高校まで教員免許を取られるのでとてもよいです。学部の建物も改修されてきれいになりつつあります。大学の場所も市街地にわりと近く、遊びやすいです。ただ教員になりたくて、子供と関わる機会がほしい人は、自分でサークルやボランティアをしないと機会が得られないかもです。あと教員採用試験の合格率は低めです。努力次第ですが、、、
    • 講義・授業
      良い
      講義は可もなく不可もなくという感じでした。教職科目と教科ごとの専門科目を取りますが、教科専門がメインになりがちなので、どの教科を専攻するかで充実度は変わります。社会科は、クセの強い先生が多かったので、とても鍛えられました。
    • アクセス・立地
      良い
      熊本市中央区黒髪に立地しています。熊本駅からのアクセスは悪いです。しかし黒髪に住んでしまえば、市街地に自転車で15分弱でいけるのでとても便利です。学生街なので美味しくて安いご飯屋さんも多いですよ。
    • 施設・設備
      良い
      学内には自然がいっぱいです。五高記念館なんかも趣があってよいです。ただ食堂が減ってしまったのは痛いですね…学部の施設は、割ときれいで使いやすいです。
    • 友人・恋愛
      普通
      教育学部は、先生になりたい人が多いので、基本的に優しく誠実な人が多かったです。しかしそれは根底にあるだけで、変な人もたくさんいました。変だけどいい人達です。恋愛は自分次第だけど、学部の某サークルは、サークル内恋愛が盛んでした。
    • 部活・サークル
      普通
      学部のサークルは、体育祭実行委員会とボランティアサークル(メイクフレンズ)のみ。大学全体だと、運動部・文化部たくさんの部活やサークルがあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      教員になるための知識や技術、専門科目が学べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      社会科 西洋史ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      歴史学を研究するノウハウ、イングランド中世史や近代史が学べます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      熊本市教育委員会 臨時職員
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      仕事や臨時採用がギリギリまで決まらず、必死だったため。
    • 志望動機
      教員免許が取りたくて、漠然と教員になりたかったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター対策と並行して、二次対策もしていました。国語が難易度高めなので、記述の練習もしました。
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    投稿者ID:86277
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部小学校教員養成課程の評価
    • 総合評価
      良い
      さまざまな教科担当の先生がおり、詳しく学べる。2年生からは教科別にわか分かれてからの学習は大変だが、ひじょう非常に勉強になる
    • 講義・授業
      普通
      教育技術よりは教育学の中身を学ぶ授業が多いため、教育現場に出たときに本当に役立つものであったかについては、未だに疑問が残るものばかりだったから
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分のせんこう専攻したきょう教科以外のゼミは分からないが、自分の在籍したゼミでの学びが、今、実際の教育現場で非常に役立っているから
    • 就職・進学
      悪い
      教員養成過程なのに、教員を選ぶ人の割合が他の大学に比べて異様に低いから。公務員を選ぶ人の割合が多いため
    • アクセス・立地
      良い
      ほぼ市の中心部にあり、バスなどの交通面が非常に充実しており、市街地まで約20分程度で簡単に行けるから
    • 施設・設備
      普通
      東側の校舎が建築からかなりの年数がたっており、また冷暖房の効きが異様に悪いから。でも、最近耐震工事のおかげで新しくなった
    • 友人・恋愛
      普通
      この問いに関しては、自分が所属する専門教科によって大きな差が出るため、一概に良し悪しを判定できないから
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      教育学全般や心理学、小学校の各教科の内容、教育方法など
    • 所属研究室・ゼミ名
      社会科教育
    • 所属研究室・ゼミの概要
      小学校や中学校における社会科授業の分析や開発を行い、社会科の授業を行う際のき基礎的な理論を学ぶ
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      中学校の教員
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      大学に入る前から教員になることを希望していたから
    • 志望動機
      中学校の社会科の教員になりたかったから志望した
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      高校から与えられる問題集や復習を重ねてやっていた
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    投稿者ID:67558
  • 女性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前の文学部総合人間学科に投稿された口コミです

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    文学部人文科学学科の評価
    • 総合評価
      普通
      私は本年2回生にあたるため、研究室や就職については詳しくわからず、現在受けている授業についてが評価となっています。教員ごとに授業の面白さは違いますが、他学科よりも選択の自由度が高い総合人間学科は、自分がしたいことをじっくり探すことができます。進路が未定の人にとって、さらに4年間自分の将来について考えることができるため、いいのではないでしょうか。
    • 講義・授業
      普通
      授業については、選択の幅が大きく、好きな授業を受けることができるため、学習が進みます。他学科の授業も選択できることが強みです。テストやレポートは厳しすぎるということはなく、標準だと思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      現在2回生のため研究室には詳しくありませんが、それぞれ必要なスペースの研究室が与えられ、そこ独自の空間が出来上がっているように感じます。和気あいあいとして、とても楽しそうです。
    • 就職・進学
      普通
      就職について、熊本大学は県内・県外ともに非常に有利なようです。進学については、院に進む人たちもいますが、とても少なく、文学部は院に進んだとしても将来的には仕事がないため、よほど明確な目的がないのならば無意味だと言えます。
    • アクセス・立地
      普通
      キャンパス内のわかりやすい場所に立地しているため、非常に便利だと言えます。近くに図書館・食堂・生協もあるため、移動には困りません。周辺には学生向けの食事のお店が多数あります。
    • 施設・設備
      普通
      全体的に校舎は新しく、キレイです。図書館が今年新設され、利用できるパソコンが増えたため、非常に便利です。食堂が少し小さく、お昼になると込むのが少し難点です。部活動生向けの練習場所が少し汚いですが、のびのびと活動でき、夏はクーラーも使用できます。
    • 友人・恋愛
      普通
      総合人間学科は男女の割合が1:5と、男子が少ないため、男子の結束は強いように感じます。学部内ではもちろんですが、学部外の生徒ともキャンパスが近いため交流が多く、様々な分野の友人を作ることが可能です。恋愛についてはあなた次第です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      人間について、人間科学、社会人間学、地域社会学と多方面からせめて行きます。人間とその環境、内面について学んでいきます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      多角的な人間の学習をできるのが、地元の近くにあるのが本学科であったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター形式の問題を何度もとき、間違えた問題や解説をノートに貼り、そのノートを何度も見返してできないところをつぶしていった。
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    投稿者ID:64424
759701-710件を表示
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 黒髪北地区
    熊本県熊本市中央区黒髪2-40-1

     熊本電鉄上熊本線「坪井川公園」駅から徒歩19分

  • 黒髪南地区
    熊本県熊本市中央区黒髪2-39-1

     熊本電鉄本線「黒髪町」駅から徒歩20分

  • 本荘北地区
    熊本県熊本市中央区本荘1-1-1

     熊本市電A系統「水道町」駅から徒歩10分

  • 本荘南地区
    熊本市中央区九品寺4-24-1

     熊本市電A系統「交通局前」駅から徒歩14分

  • 大江地区
    熊本県熊本市中央区大江本町5-1

     熊本市電A系統「味噌天神前」駅から徒歩5分

電話番号 096-344-2111
学部 法学部文学部理学部工学部教育学部医学部薬学部情報融合学部共創学環

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このページの口コミについて

このページでは、熊本大学の口コミを表示しています。
熊本大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。

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有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。

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偏差値が近い国公立文系大学

滋賀大学

滋賀大学

45.0 - 55.0

★★★★☆ 3.89 (421件)
滋賀県彦根市/琵琶湖線 彦根
香川大学

香川大学

45.0 - 62.5

★★★★☆ 3.88 (541件)
香川県高松市/JR高徳線 昭和町
旭川市立大学

旭川市立大学

52.5

★★★★☆ 3.71 (86件)
北海道旭川市/JR宗谷本線 永山
茨城大学

茨城大学

40.0 - 52.5

★★★★☆ 3.87 (646件)
茨城県水戸市/JR常磐線(取手~いわき) 偕楽園
宇都宮大学

宇都宮大学

45.0 - 52.5

★★★★☆ 4.04 (397件)
栃木県宇都宮市/宇都宮線 宇都宮

熊本大学の学部

法学部
偏差値:55.0
★★★★☆ 4.02 (122件)
文学部
偏差値:52.5
★★★★☆ 4.13 (117件)
理学部
偏差値:50.0
★★★★☆ 3.94 (67件)
工学部
偏差値:47.5 - 52.5
★★★★☆ 3.97 (146件)
教育学部
偏差値:47.5
★★★★☆ 3.91 (155件)
医学部
偏差値:50.0 - 62.5
★★★★☆ 4.01 (106件)
薬学部
偏差値:50.0 - 55.0
★★★★☆ 3.75 (44件)
情報融合学部
偏差値:50.0 - 55.0
★★★★★ 5.00 (2件)
共創学環
偏差値:55.0
☆☆☆☆☆ - (0件)

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