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私立京都府/円町駅
立命館大学 口コミ
3.96
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在校生 / 2025年度入学
2026年04月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]生命科学部生命医科学科の評価-
総合評価良い私は、立命館大学生命科学部生命医科学科は、学習環境・研究環境・進路支援のすべてにおいて非常にバランスが取れた、総合的に優れた学科であると考えています。
まず、授業では基礎から最先端まで幅広く学べるカリキュラムが整っており、生命科学や医科学について体系的に理解を深めることができます。さらに、研究室やゼミでは自ら課題を見つけて探究し、発表する力を養うことができるため、主体的に学ぶ姿勢を身につけることができます。
また、就職や進学の実績も高く、医薬品や医療機器などの分野を中心に幅広い進路が開かれている点や、大学院進学率の高さからも、将来に直結する学びができる環境であると感じました。加えて、キャリアサポートも充実しており、一人ひとりの進路実現をしっかりと支えている点も魅力です。
さらに、びわこ・くさつキャンパスはアクセスが良く、自然と都市機能のバランスが取れた環境に位置しているため、落ち着いて学習や研究に取り組むことができます。加えて、最先端の研究設備や充実した施設が整っており、実践的な学びを支える環境が十分に整備されています。 -
講義・授業良い私は、立命館大学生命科学部生命医科学科の授業内容が充実している理由は、「基礎から最先端まで幅広く学べる点」と「実験と理論を結びつけて学べる点」にあると考えています。
生命医科学科では、生物学や化学だけでなく、医学や情報科学などの分野を横断して学ぶことができ、病気の原因や人体の仕組みを根本から理解する力を身につけることができます。特に、基礎医学や予防医学、ゲノム医科学などを通して、「なぜ病気になるのか」「どうすれば防げるのか」といった根本的な問いに取り組める点に魅力を感じました。
また、講義だけでなく実験・実習が充実しており、学んだ知識を実際に確かめながら理解を深められる点も大きな特徴です。理論と実践を両方学ぶことで、より確かな知識と研究力が身につくと考えました。さらに、学科の枠を超えて学べる環境が整っており、多角的な視点で生命科学を捉えることができる点も、他大学にはない強みだと感じています。 -
研究室・ゼミ良い私は、立命館大学生命科学部生命医科学科の研究室やゼミでの演習も非常に充実していると考えています。
生命医科学科では、医療や生命科学に関する多様な研究室が設置されており、再生医療やゲノム、医療政策など幅広い分野の研究に取り組むことができます。例えば、医療の質や患者の生活の質(QOL)を分析し、より良い医療システムの構築を目指す研究など、社会に直結するテーマに取り組める点が特徴です。
また、研究室では単に知識を学ぶだけでなく、論文の読み取りや発表を行うゼミ活動(ジャーナルクラブなど)が行われており、自分で考え、発信する力を養うことができます。実際に、4回生ではiPS細胞などの最先端分野の研究に取り組むなど、早い段階から本格的な研究に関われる環境が整っています。
さらに、生命科学部には多くの教員や研究室があり、それぞれが創薬、再生医療、微生物、ゲノムなど専門分野を持っているため、自分の興味に合わせて研究テーマを選択できる点も魅力です。 -
就職・進学良い私は、立命館大学生命科学部生命医科学科は、就職・進学実績が非常に良く、サポート体制も充実していると考えています。
まず、進路実績については、医薬品や医療機器、食品、化粧品など幅広い分野への就職実績があり、実際に大塚製薬やテルモ、シスメックスなどの企業に多くの卒業生が就職しています。また、公務員として厚生労働省に進むなど、社会に大きく貢献する進路も選ばれている点が特徴です。
さらに、大学院への進学率も高く、生命科学部では約7割の学生が大学院に進学しています。大学院に進学することで、より専門的な知識や研究力を身につけることができ、実際に修了生の多くが研究職や技術職として活躍していることから、進学環境も非常に整っているといえます。
加えて、キャリアセンターによる支援も充実しており、学生一人ひとりの希望に応じた進路指導や就職支援が行われています。進路相談や就職対策講座などを通して、早い段階から将来について考え、準備できる環境が整っている点も大きな魅力です。
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アクセス・立地良いは、立命館大学生命科学部生命医科学科が設置されているびわこ・くさつキャンパスは、アクセスや立地、周辺環境の面でも非常に優れていると考えています。
まずアクセス面では、最寄りのJR南草津駅からバスで通学でき、京都駅から約20分、大阪駅からも約50分と、関西の主要都市から通いやすい立地にあります。これにより、広い地域から多様な学生が集まり、刺激を受けながら学べる環境が整っている点に魅力を感じました。
また、キャンパスは琵琶湖の南東に位置し、「びわこ文化公園都市」という計画的に整備された地域にあります。そのため、自然が豊かで落ち着いた環境の中で学習や研究に集中できる点も大きな特徴です。さらに、周辺には大学や研究機関、美術館や図書館などの施設が集まっており、学術的・文化的な刺激を受けやすい環境が整っています。
加えて、キャンパス内には研究施設や図書館、学生支援施設などが充実しており、学習だけでなく学生生活全体を支える環境が整っています。このような環境の中で学ぶことで、より主体的に学びに取り組むことができると感じました。 -
施設・設備良い私は、立命館大学生命科学部生命医科学科は、施設や設備の面でも非常に充実していると考えています。
生命科学部には、質の高い研究を行うための最新の設備が整っており、培養実験室や無菌室、低温室などの専門的な実験施設が用意されています。これにより、基礎的な実験から高度な研究まで、幅広いレベルで実践的に学ぶことができる環境が整っています。
さらに、DNAの配列を解析するDNAシークエンサーや、タンパク質を分析する質量分析計、細胞を詳細に観察できる共焦点レーザー顕微鏡など、最先端の研究機器も充実しています。これらの設備を学生のうちから使用できることで、より専門的で高度な知識や技術を身につけることができる点に大きな魅力を感じました。
また、SRセンターのように、企業や外部研究者とも共同で利用される高度な研究施設が学内にある点も特徴であり、実際の研究現場に近い環境で学べることは、将来の研究や仕事にも大きく役立つと考えます。 -
学生生活良い私は、立命館大学生命科学部生命医科学科では、学内のサークルやイベントも非常に充実していると考えています。
まず、びわこ・くさつキャンパスには多くのサークル活動の拠点が整備されており、「アクトα・β・μ・σ」といったサークル専用施設や音楽練習場などが設置されています。これにより、文化系・体育系を問わず幅広い活動に取り組むことができ、学生が自分の興味や関心に応じて主体的に活動できる環境が整っています。
また、生命科学に関するサークルも存在しており、例えば「ライフサイエンス研究会」では、子どもたちに科学の楽しさを伝える実験活動などを行っています。このように、専門分野に関連した活動を通して学びを深めたり、社会と関わったりできる点も大きな魅力です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容私は、立命館大学生命科学部生命医科学科では、基礎から最先端まで段階的に学べるカリキュラムが整っていると考えています。
1回生では生命科学や化学などの基礎を学び、2回生では分子生物学や生化学など専門性を高めながら実験を通して理解を深めます。3回生では再生医療やゲノムなど応用分野を学び、研究室に配属されて専門的な研究に取り組みます。4回生では卒業研究を通して、自ら課題を見つけて解決する力を身につけます。
このように、段階的に知識と研究力を高めていける点が、この学科の大きな特徴であると考えています。 -
学科の男女比6 : 4
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志望動機私は、立命館大学生命科学部生命医科学科を志望した理由は、基礎から最先端まで段階的に学べるカリキュラムと、実験や研究を重視した学びの環境に魅力を感じたからです。
1回生から基礎をしっかり固め、学年が上がるにつれて専門性を高めながら研究に取り組める点に加え、最先端の設備や充実した研究室環境が整っていることから、自分の興味を深く追究できると考えました。また、就職や進学実績も高く、将来に直結する学びができる点にも魅力を感じています。
私自身、理科の実験を通して「なぜそうなるのか」を考えることに興味を持った経験から、知識だけでなく実践的に学べる環境で学びたいと考え、この学科を強く志望しました。 -
入学前後のギャップ私は、立命館大学生命科学部生命医科学科について、入学前は「理系の専門的な内容が中心で、勉強がとても難しい学科」というイメージを持っていました。しかし、調べていく中で、そのイメージとの間に良い意味でのギャップがあると感じました。
確かに、分子生物学や生化学など高度な内容を学ぶため難しさはありますが、それだけでなく基礎から段階的に学べるカリキュラムや、実験・実習を通して理解を深める授業が多い点に魅力を感じました。また、研究室やゼミでは仲間と協力しながら学ぶ機会も多く、ただ一人で勉強するのではなく、周囲と関わりながら成長できる環境が整っていることを知りました。
私自身、中学校の理科の実験では最初は難しく感じていた内容も、実際に手を動かして取り組むことで理解が深まった経験があります。この経験から、大学でも実践的に学べる環境であれば、難しい内容でも前向きに取り組めると考えるようになりました。
このように、入学前に抱いていた「難しいだけの学科」という印象とは異なり、基礎から丁寧に学びながら実践的に理解を深められる点に、この学科の大きな魅力があると感じています。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1094910 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年02月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]経済学部経済学科の評価-
総合評価良い経済の理論だけでなく、データ分析や現実の社会問題についても学べる点が魅力です。将来の進路の幅も広く、自分の努力次第で多くの可能性が広がる学科だと思います。
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講義・授業良いミクロ経済学やマクロ経済学などの基礎科目に加え、行動経済学や国際経済など幅広い分野を学ぶことができます。グラフやデータを用いて分析する授業も多く、理論だけでなく実社会とのつながりを意識しながら学べる点が充実していると感じました。
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研究室・ゼミ良い2年次後期からゼミが始まり、少人数で専門分野を深く学ぶことができます。私のゼミでは経済ニュースをテーマに発表やディスカッションを行い、自分の意見を論理的に伝える力が身につきました。主体的に学べる環境が整っています。
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就職・進学良い金融機関や一般企業、公務員など幅広い進路実績があります。キャリアセンターでは面接練習やES添削をしてもらえ、就活講座も充実しています。早い段階からサポートを受けられるため安心して就職活動ができました。
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アクセス・立地良い最寄り駅から徒歩圏内で通いやすい立地です。周辺には飲食店やコンビニもあり、空き時間も過ごしやすい環境です。落ち着いた雰囲気で勉強に集中できる点も魅力だと思います。
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施設・設備良い図書館には経済関連の専門書やデータ資料が豊富に揃っています。また、自習スペースも多く、テスト前は特に活用しています。パソコン室も整備されており、レポート作成にも便利です。
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学生生活良い文化系・体育会系ともに多くのサークルがあり、自分に合った活動を見つけやすいです。学園祭などのイベントも盛り上がり、学生同士の交流の機会が多いと感じました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はミクロ・マクロ経済学や統計学などの基礎を学びます。2年次以降は国際経済学、金融論、財政学など専門科目が増え、自分の興味に合わせて履修できます。ゼミでは特定分野をより深く研究します。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機社会の仕組みやお金の流れに興味があり、経済学を通して世の中の動きを理論的に理解したいと考え志望しました。将来の進路の選択肢が広い点も大きな決め手でした。
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入学前後のギャップ入学前は数字や計算が中心の学問だと思っていましたが、実際は社会問題やニュースと深く結びついている学問だと感じました。理論を学ぶだけでなく、現実と照らし合わせて考える力が求められます。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1089974 -
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在校生 / 2023年度入学
2025年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]生命科学部応用化学科の評価-
総合評価普通真面目に勉強している人にとってはとても良い内容の授業だと思います。高校の延長だと思われるといいと思います。
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講義・授業良い専門性の高い話が多く、理解に苦しむ時もありますが、最先端のことが学べるのでたのしいです。
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研究室・ゼミ良い先輩も教授も優しく丁寧に教えてくれるので楽しく実習できています。
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就職・進学良いサポート体制がしっかりしています。教授に相談しても丁寧な対応をとってくれるので安心してもらっていいと思います。
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アクセス・立地悪い最寄駅から遠いため、バスに乗るか、自転車で登校している。森の中にある。
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施設・設備普通クーラーが効いていないところがあったり、つくえがきたなかったりする
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友人・恋愛良いクラス制度があるので友達は絶対作れる。
私は10人で仲良いのですが、6人は恋人がいます。 -
学生生活良いほとんどの子がサークルに所属しています。また、イベントもよくやっているイメージがあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一回生では、基礎的な有機、無機、物理化学を学びます。2回生では高校で習ったような反応を実際に実験をおこないます。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機化粧品業界に興味を持っていたことと、高校の時に化学が得意であったため。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1081658 -
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在校生 / 2023年度入学
2025年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]経営学部経営学科の評価-
総合評価良いとてもいい学科だと思う。頑張って入った甲斐があったなと思える。ただ、学部の人数が多いので知り合いに会うのも困難な時がある。
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講義・授業普通はじめは内部生と外部生の距離を感じることはあるが、だんだん慣れてくるので大丈夫。
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研究室・ゼミ良い特に不満があるレベルではない。なんなら充実している方だと思う。
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就職・進学良い一様有名大学なだけあって、就職面では困らないと思う。先輩達がそうだった。
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アクセス・立地良いキャンパスは3つあるが、どこも周りには何もない。バスで通学してる人がほとんどだ。
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施設・設備良い施設は綺麗だが、高校と比べると大差はない気もする。ただOICは新しいので綺麗と言う印象が大きい。
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友人・恋愛普通とくにサークルなどで友人関係先輩関係は充実していると感じる。
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学生生活普通イベントも多く数多く開催され、どれも生徒主体で盛り上がっている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年の間は全員基礎的なことを学ぶが、2年からは自由に自分がしたいことを学べる。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機立命館大学で興味のある学部がここしかなかったから。経営に興味があったから。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1077120 -
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在校生 / 2025年度入学
2025年09月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]スポーツ健康科学部スポーツ健康科学科の評価-
総合評価悪い今のところでは、特にこれといった魅力もなく、楽しめてるわけではない。これから頑張って充実させたい。学びを深めていきたい。
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講義・授業悪い教授や、同級生もスポーツ熱心な人が多く、単純な面白さで言うと、あまり面白くない。
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就職・進学普通まだ分からないが、就職サポートの施設もあるため、悪くはないと感じる。
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アクセス・立地悪い駅から遠く、バスも人が大勢使用するためあまり良くない。また、駐輪場から遠い。
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施設・設備良いスポーツ健康科学部においては、国内でも数少ない学内にMRIを有する。
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友人・恋愛悪いあまり関係を築いている訳でもないが、学部内では、発展しそうにもない。これから期待している。頑張りたい。
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学生生活悪いサークルもあまりそそられるものがなく、そこまでみんなが満足しているものもない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容スポーツ健康科学部として、体の仕組みや、スポーツマネジメントの分野など、、
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学科の男女比6 : 4
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志望動機家から近いキャンパスにあり、自分の深めたいと感じる分野どあるから。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1075971 -
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在校生 / 2025年度入学
2025年09月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]文学部人文学科の評価-
総合評価良い日本文学を学びたい人にとっては日本文学研究学域は最高です。先生方のお話がとても興味深くて専門科目も豊富です。なにより自分の取りたい科目を、沢山とれて、学びたくたい科目はそこまでやらなくていいのが最高です。体育もほぼないです。
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講義・授業良い学部の垣根を越えて様々な授業を履修できます。専門科目が自分の学びたかった日本文学のことについて詳しく学べたので嬉しいです
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研究室・ゼミ良い1回生のときは学域所属という形で広く浅く学び、2年から専攻が別れます。
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就職・進学良い就活サポートの体制が整っていていつでも就活相談できるようです。ネクタイピンやネクタイ、カバンなどが生協で売られています。
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アクセス・立地普通駅から遠いです。円町駅から自転車を利用しています。京都駅からバスは出てますが人が多くて座れません
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施設・設備良い図書館が広く貴重書も豊富なので調べ物にはもってこいです。トイレが綺麗です。ウォーターサーバーがあります。
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友人・恋愛良い努力次第です。サークルや少人数クラスにきちんと参加していれば友達0はないでしょう。
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学生生活良いサークルがたくさんあって変わり種のサークルもあります。とても楽しいです。文化祭が一日しかないのは悲しいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容日本文学について学んでいます。日本文学研究入門講義という授業があって、そこでいろいろな文学の表現や時代について学び、2年から専攻を日本文学専攻か日本語情報学専攻に分かれます。日本語情報学専攻でな図書館司書の資格がとれます。文学だけじゃなくてアニメや、漫画の研究をしている先生や音楽を研究している先生もいて興味のある分野が必ず見つかります。何となく、東アジア研究はKーPOP好きな女子と中国思想が好きなマジの強め思考男子が混じりあっている謎深い感じで、言語コミュニケーションの方々は優しく穏やか、国際コミュニケーションはキラキラ系女子が多く、日本文学はキラキラでもカオスでもなく真ん中を行ってる感じがします。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機京都で古典文学の勉強をしたかったからです。京都学という科目があり、古文に限らず京都の文化についていろいろ学べます。
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就職先・進学先公的機関・その他
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1073919 -
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卒業生 / 2020年度入学
2025年09月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]食マネジメント学部食マネジメント学科の評価-
総合評価良い唯一無二の学部で、非常に面白い。学部のコンセプトに惹かれたら是非オープンキャンパスなどで出向いて見てほしい。
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講義・授業良い食をマネジメント、テクノロジー、カルチャーの視点から学ぶ。非常に興味深い内容で、学んでいて楽しかった。
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就職・進学普通就職のサポートは、自ら学校のキャリアセンターなどの就職支援を活用すれば、様々な支援はある。
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アクセス・立地普通最寄り駅は南草津駅。駅から180円(たしか)ほどでシャトルバスが出ているが、利用者が多くとても並ぶため、余裕を持って駅に行かなければならない。下宿生は自転車や原付での通学も多い。
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施設・設備良い食マネジメント学部の授業では、調理や実験を行う授業もあり、施設は充実していたと感じる。
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友人・恋愛良い1.2回生の授業のクラスや、3回生以降のゼミでは友人を作りやすいと思う。
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学生生活良い文化祭は盛り上がる。サークルは、未所属の為詳しくないが、様々なcircleが活動していた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食をマネジメント、テクノロジー、カルチャーの視点からそれぞれ学ぶ。好きな分野に比重を置ける。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先金融・保険
金融業界へ就職。 -
志望動機食に興味があり、また同時に社会学にも興味があった。それをどちらも叶えられる学部だったから。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1070840 -
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在校生 / 2025年度入学
2025年09月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]薬学部創薬科学科の評価-
総合評価良い人数が少ない分、友達はできやすいと思います。女子の方が多いからそこは難点だと思っています。ひとによりけり
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講義・授業普通私立あるあるだか、いろんな方式で入学してるのあって一般と推薦の学力差が気になる。そのため、つまんないと感じる人もいる
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就職・進学良いまだつかったことがないので、よくわかりませんが充実してると思います
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アクセス・立地良い駅からバス出てて便利ですが、自転車の人は坂が大変だと思いました。
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施設・設備良いとにかく広くて、施設がたくさんある。最近新しい施設ができたが、何使うのかわからない
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友人・恋愛良い個人によります。大学や学部は関係ない気がします。薬学部は女の子多いですが、なかなか手が出しにくいよ
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学生生活良いサークルはたくさんあるし、じぶんにあうサークルを見つけられるよ
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学系がほとんどです。高校より専門的にまなぶようになります。有機化学でつまずきます。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機化粧品にきょうみがあって選んだ。化学が好きってのもあります。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1068849 -
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在校生 / 2025年度入学
2025年09月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]食マネジメント学部食マネジメント学科の評価-
総合評価普通授業はしっかり話してくれて友達と遊ぶ時間も取れるのでとてもいい学科であると思います。あと、友達も結構賑やかだから楽しい
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講義・授業普通立命館大学食マネジメント学部は、2018年に設立された比較的新しい学部で、「食」を経営・文化・テクノロジーの三つの視点から総合的に学べる点が大きな特徴です。キャンパスや施設は新しく清潔感があり、広々とした環境の中で学習できるため、快適さに満足している学生も多いようです。講義内容は食科学や経営学、マーケティング、文化論など多岐にわたり、自分の関心や将来像に合わせて幅広く選択できる自由度が評価されています。ただし、実践的な調理実習は少なく、栄養士など特定の資格を目指す学生にとっては物足りなさを感じることもあるようです。また、最寄り駅からはバスや自転車が必要で坂道も多く、通学の負担を指摘する声もあります。総じて、食に関して幅広く学びたい人には適した環境ですが、専門資格取得を重視する人にはやや不向きかもしれません。
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就職・進学普通立命館は名前だけでも企業からの信用性が高く会社に入りやすいようになっている
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アクセス・立地悪い駅からは遠いが直行のバスなどがあるので電車とバスの時間が合えば早く行ける。
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施設・設備普通特に何か悪いところもいいところもない。マジで普通の施設である。
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友人・恋愛普通高校から入ってきた人たちは、浅く広くではあるが顔見知りは多い。
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学生生活良いサークルは多種多様なサークルがあってとても充実している。飽きはこないね
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年では全員同じ授業だが、2年目から授業が別れて急に難しくなっていくらしい。3、4年はそれなりに好きなことができて楽しいらしい
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学科の男女比6 : 4
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志望動機高校の時に部活で体づくりをする時に食事にも気をつけていてそこから栄養素などにも気をかけるようになってそこから興味を持ち食事マネジメントを選びました
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1066766 -
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在校生 / 2023年度入学
2024年09月投稿

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]薬学部創薬科学科の評価-
総合評価普通立命館大学の創薬科学科は医学部落ちが多く集まっているので、全体的に学習意欲が低い人が多い。そのため、その人達に流されてしまわないようしっかり勉強する必要がある。
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講義・授業悪い教科書やレジュメをそのまま読んでいるだけの教授が多いように感じる一方で質問に丁寧に答えてくれる教授もいる。
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就職・進学普通まだ下回生なので詳しくは分からないが、年に2回担任の先生との面談があり、その場で色々なことを聞くことはできる。
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アクセス・立地普通アクセスは最寄りの駅からは遠いが、シャトルバスが出ているので比較的いいと思う。周辺環境は何もない。駅に近づけばスタバや飲食店はある。
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施設・設備良い学費が高い分、実習に使える器具も高価なものが多い。図書館も食堂も2つあるので便利だと思う。
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友人・恋愛普通入学してすぐに、オリター団という人達が新入生が学科内で孤立しないように様々な企画をしてくれる。なのですぐにクラスの人と仲良くなれる。
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学生生活普通サークルは比較的多く、一部の人は他のキャンパスのサークルにしょぞくすることもある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基本的には薬学科と同じだが、上回生になると必修ではなく選択科目が増えるので自分が興味のある内容を学ぶことができる。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機元々医薬品の開発に興味があり、その場合薬学科で6年過ごすよりも、創薬科学科で4年+大学院2年の6年間を過ごす方が有意義だと考えたから。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1008050 -
- 学部絞込
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基本情報
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このページの口コミについて
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