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私立京都府/円町駅
文学部 口コミ
3.94
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卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文学科の評価-
総合評価良い何と言っても学生が多い。
多様な価値観の人間がこれだけ周囲にいる機会というのは、長い人生の中でそう多いものでもない。
勿論嫌な人や合わない人もいるが、それも含めて、多くの交流が生まれたことが、マンモス大学で過ごしたことの最大の利点であったと思う。
また、立命館に特徴的な利点としては、就活支援・留学支援が手厚いことが挙げられる。
評価5に至らなかったのは、教育機関としては内容が充実していないためである。しかしこれは、立命館の問題というよりは、日本の教育システムの問題であるように思われる。 -
講義・授業普通アカデミックなスキルについては、専門の授業があったはずなのに、全く磨かれない。結局卒論を執筆する頃になって、指導教官から「何でこんなことも知らないの」と叱られながら覚えた。(より正確には、それでも覚えられなかったので、進学する別の大学院の先輩や先生に学んだ。)
個々の授業については面白いものも多かった。 -
研究室・ゼミ普通指導教官に対してゼミ生が多過ぎるのが原因なのか、あまり指導されない。そもそも研究に対するモチベーションのある生徒は稀なので、議論に至らない。しかし、大学に行かなくては就職できない時代なので、仕方ないようにも思う。
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就職・進学良い就職へのサポートは他大に比べても充実しているようで、学生が就活に乗り遅れることのないよう、時期に合わせたセミナーをそれぞれ何度か開いてくれる。模擬面接やOBOGとのコンタクトの機会もある。進学については非常に残念な状況だが、希望者も少ないので、評価をこれ以上下げることは難しい。
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アクセス・立地悪い基本的には、遠方の人はバス通学だが、まず時間通りに来ないので不便。そのせいか、私の周囲では7割の学生が下宿だった。自転車通学についても、登校時の坂は決して楽なものではない。
治安は悪い。 -
施設・設備良い新しくできた図書館は相当に快適。コンセントが付いている席が多いし、パーテーションも大体の席に付いている。席数が多いのであまり混まない。文学部のメイン棟は非常に残念な状況で、私立とはとても思えないボロボロ具合だが、授業はもう一つの建物で行うことが多いので、まだマシかと思う。
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友人・恋愛良い部活・サークルの数は把握しきれないほど多いので、趣味の合う仲間は確実にできるだろうと思う。ゼミ所属前の学域という単位でクラスが編成され、そこでも交流が生まれる。ここは趣味も価値観もまるで違う人が集まる空間なので、とりわけ親密になることはないが、良い意味で「広く浅い」関係が結べる。知り合ったのはもう5年も前だが、今もSNSでの繋がり程度は残っている。
恋愛の機会は、個人の問題な気はしつつも、多い方かなとは思う。 -
学生生活良い学生生活で一番楽しかったことと言えば、やはり部活動。困難も多かったし、怒ってしまったこともあったけれど、それも含めてかけがえのない経験だったと思う。大学からは、金銭的なサポートが充実していて、音楽系のサークルは結構良いホールが借りられる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は学域という単位で自身の関心に近いことを広く学ぶ。例えば国際文化学域というところでは、西洋史、英米文学、文化芸術のいずれかを学びたいものが、相互に学び合う形になっている。
2年次は学域の中で専攻を選択するが、個人のモチベーションに合わせて他専攻の学びは続けられる。
3年次でゼミに所属し、研究報告の機会を得る。
4年次で卒論を執筆。卒論内容はかなり自由だが、その分指導教官がサポートしきれないこともしばしば。その辺りは学生自身が賢く判断して欲しい。 -
就職先・進学先国立大学の大学院に進学。学部と変わらず文学研究科に在籍。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:430268 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文学科の評価-
総合評価悪い周囲の学生のイメージとして、法学部や経済学部の学生とは違い、何か特定のことを学びたいから文学部に入ったという人は少なく、いい意味で言えば間口の広い学生、悪く言えば志があまり高くない中途半端な学生の溜まり場のような(講義などを受けてて動物園にいるような感覚に陥ることが多々あった)空間だった。
文学部での受講は正直ただ単に単位を稼ぐための’’行動’’でしかなく、新しく興味を持てる講義はほぼ皆無に等しい。文学部は教授の研究のために、学生がモルモットとして扱われているような感覚なので講義が全くおもしろくない。(一部学生を除く) 文学部に在籍し他学部の講義を聞きに行ってる方が、将来にすごく有意義な時間だったりする。そしておもしろい。
私は地理学を学びたくて文学部に進んできたが、それ以外にここの学部に興味は全く抱かなかったので、何も将来について考えていない学生であったり特に目的もなく大学進学を考えている学生は、とりあえず法学部や経済学部、立命館だと国際関係学部への進学をおすすめする。 -
講義・授業普通講義内容はつまらない。
文学部における受講は単位を稼ぐための’’行動’’でしかない。私は当学部での受講をするくらいならバイトを優先させていたし、他学部の講義にもぐって他学部の友達とつるんでいるほうがすごく楽しかった。質が違う。 -
研究室・ゼミ良い個別ゼミでは横のつながりができるので、入って損はないし参加して損もない。
卒論では教授のサポートが手厚いので、その点については高評価できる。
普段友達を作らない人でも、共通の目的意識がある人が集まるゼミでは是非友達を作ってほしい -
就職・進学普通就職、進学実績と学部は正直関係ない。
そこは個人の実力であるし、サポートも特に必要なかった。であるからこの評価にしている -
アクセス・立地悪いやはり京都の私立大学といえば同志社。って立命館に通ってて思いました。
地下鉄沿線にあるのはやはり便利です。校舎もきれいですし女の子もかわいい子が多い。
同志社の友達からは立命はほんまに不便なところにあるから、行きたいと思わへんわ??ってよく言われてました。 -
施設・設備良い敬学館はそれなりに綺麗だった。
文学部の館は汚すぎる。
あんなに学費が高いのにどこに金回りさせてるんだ?ってくらい。トイレは汚いし席は木造で長時間座るのが苦痛。空調もままならないし、夏場は苦痛で仕方がなかった。 -
友人・恋愛良い気さくでええ人ばっかりでした。
ゼミで仲良くなった人は今でも関係は続いてますが、あまり共通の目的意識のない人とは関わってもその場限りですし、真面目な生徒は少なかった印象があります。 -
学生生活普通サークル及び部活には参加しておりませんので特にコメントはありません。
大学生活はいかにバイトして自分の自由時間を確保できるか、が私のステータスだったので、特にそれらに興味を持つことはありませんでした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1.2年はとにかく基礎を学ぶ、視野を広げる、が主なところだった。
3.4年は卒論に向けて1.2年の基礎を熟成させていく作業が多かった。
文学部では興味を持てる講義が少なかったので、いかに目を瞑って面白くもない講義に耐えられるかがポイント。学生もアホばっかりなので、周りに流されないように! -
就職先・進学先国家公務員 総合職及び一般職
どこに進むかは非公開
投稿者ID:431416 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文学科の評価-
総合評価悪い文学部が基本棟としている建物は大学校内の外にあり、校内で別の校舎等で講義があった場合は休み時間中の移動が大変で間に合わない場合もある。また、市バスのバス停から非常に離れているため、朝は少し早めに登校しなければならない。
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講義・授業普通教授によって差はあるが、比較的優しい教授が多いように思える。楽に単位を取れる授業も多いが、レポート課題を毎回出される講義もあるなど様々である。講義の雰囲気は他の学部と比べると静かなほうだと思う。
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研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期については、三回生の前期からである。選び方については、二回生の1月ごろにゼミ説明会が各専攻ごとに開催される。
自分の所属しているゼミの活動は活発であって、大学院進学を希望する人も多く互いに切磋琢磨しているゼミであった。 -
就職・進学普通文学部の進学実績は他学部の実績と比べると民間の大手企業に就職するには不利なように思える。そのかわり公務員志望者や教職課程を取る学生が多く公務員や教職公務員を目指すものが多い。民間志望の学生サポートも良くしてくれるが、公務員志望等の学生の支援も多い。
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アクセス・立地悪い大学の位置自体が京都市の端の北にある。ここは電車地下鉄も通っていないので京都市の中で最も発達している公共交通機関の市バスを使用しなければならない。その市バスは毎朝超満員で朝早くに行かなければ座れることはない。
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施設・設備良い学費が高い分大学の設備等には力を入れているようには思える。図書館は最近建て替えられて設備の整った図書館になったがテスト前になると人でごった返しているので大変である。
大学構内にWi-Fiが飛んでいるので便利である。 -
友人・恋愛良い文学部は様々な専攻の人間がいるので他の専攻の人間と仲良くなれる機会も多い。学内の恋愛関係は教師と生徒が付き合っている人が数人いて問題になっている。サークルは当たり外れがあって新歓期によく判断して入部すべきである。
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学生生活良いサークルは楽しい。一生付き合っていける友達とも出会えた。大学のイベントは年々しょうもなくなっている。大学の学園祭でよくあるイベントのタレントなどに来てもらうやつはなくなった。アルバイトをしている学生は多く昔から言われている苦学生が多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に1年次は自分が進もうと思っている専攻の研究の仕方を学ぶ研究入門というクラス単位の授業が前期と後期ある。2年次にはその研究入門を発展させ、少し学術的になった基礎購読という授業がある。ゼミは3年次から始まって4年次の後期まで同じゼミに所属して2年をかけて卒業論文のための研究を行う。1年次と2年次のこのクラス単位の授業を適当に受けていると3年次、4年次の授業で苦労する羽目になるので真面目にやるべきだと思う。
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就職先・進学先未定
投稿者ID:431018 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文学科の評価-
総合評価良い立命館大学でしか学べないような講義がたくさんあり、所属学部以外の授業も選択受講することができるので、選考学科以外の分野においても知識を身につけることができた。
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講義・授業良い自分の学部のオフィスの職員の中には無愛想な人が数名おり、相談に行ってもすぐに退室させられた経験もあった。
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研究室・ゼミ良いゼミでは自分の興味のある事柄について徹底的に取り組むことができ、ほかのクラスメイトも熱心な人ばかりでお互いを高め合うことができた。
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就職・進学良い就職センターの職員は、自分の事のように親身になって対応して下さり、そのおかげもあり自分自身も希望する就職先から内定を頂けた。
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アクセス・立地悪い山の中にあり、大学までの最終的な交通アクセスもバスのみなので、いつも学生でバス内、バス停が溢れかえり、バスに乗れないこともあった。
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施設・設備悪いキャンパス内を見渡すと、古い建物が多い。学部によって、綺麗な建物と分野を建物の差が大きいのも問題だと思う。
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友人・恋愛普通大学生活を通して、交友関係は割と広めることができたと思う。授業や授業以外でも学部の枠を超えた交流ができた。
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学生生活普通サークルや部活動に所属していなかったので評価し難いが、所属していた友人はみな充実した学生生活を送っていたように思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は一般教養を中心とした学び。2.3年次は一般教養以外の専門分野を中心とした学び。4年次は、ゼミを中心とした学び。
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就職先・進学先SGホールディングス
投稿者ID:410148 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文学科の評価-
総合評価良い幅広い学域・専攻があるため、自分の興味に応じてさまざまな専門科目を履修することができます。
教職も取りましたが、かなり経験ある先生が多く授業も充実しておりました。 -
アクセス・立地悪い多くの人は京都駅・阪急西院駅・JR円町駅からバスに乗り換えてくるのですが、最終的な交通手段が市バスとJRバスしかないため、授業開始時刻ギリギリのバスの車内は大混雑です。
自転車やバイクで通学する人も多いのですが、駐輪場も授業時間になると混雑し、満車になると遠くの駐輪場に移動させられるので面倒です。 -
施設・設備普通徐々に古い建物が改装されつつあり、図書館も2016年4月にリニューアルしました。ただし文学部の建物は未だに古く、決して便利とは言えないです。
また学生の人数に比べて食堂の数が少なく、昼休みになるといつも大行列ができ、食事場所を見つけることが困難になります。 -
友人・恋愛普通大きな大学なので、同じ学部内に数え切れない人数の同級生がおり、学部の友人を作ることは難しいです。サークル・部活に入ると、共通の目標に向かう仲間ばかりなので、友人関係はかなり充実したものになると思います。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先立命館大学 大学院
投稿者ID:388502 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文学科の評価-
総合評価良い人数の多い大学なので、サークルや学部で友達を見つけやすいと思います。さまざまな地域から来ている人がいるため、方言の違いや土地柄の違いを感じることが出来て面白かったです。学部や学科は分かれていますが、3回生以上になれば他学部の授業も受講出来ますし、途中で学部や専攻を変えることもでき(面接などの選考がありますが)、自分の興味のある学問を自由に学びやすい環境なのではないかと思います。
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講義・授業良い他学部の授業も受けることが出来るので、自分の興味のある学問に関して幅広く学ぶ機会があると思います。私は受けたことがありませんが、茶道や華道の授業があったり、他大学の授業も受けられたりもしました。
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研究室・ゼミ良い私の所属していた専攻は、ゼミにかかわらずひとつの研究室を使用していたこともあって、同じゼミではない人とも結構交流がありました。また、年間行事としていくつか懇親会や交流会があったので、OBやOGの先輩とも仲良くなる機会があって、卒論の相談に乗っていただいたりしました。
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就職・進学普通さまざまな企業の説明会が大学で行われたり、就活全般に関するガイダンスが行われたりと、わりとサポートは充実していたように思います。
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アクセス・立地悪い公共交通機関を使うとなると、バスがメインになるので、時間によってはかなり混雑します。また乗車時間も長いです。近くに有名な寺社仏閣があるので、そういった意味では楽しいのですが、その影響もあって交通機関は混んでいることが多いです。
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施設・設備悪い図書館やパソコンルームなど、施設自体は整っているのですが、学生の人数のわりに席の数が少ないなと思います。テストやレポートの時期になるとかなり混雑して使えないことがあります。
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友人・恋愛良い学内にサークルが多い上、他大学と合同のサークルに加入することも可能なので、交友関係は広げようと思えばかなり広げられると思います。
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学生生活良い私自身の体験としては、サークル活動が最も楽しかったです。サークル本来の活動はもちろんですが、声をかけて飲み会を開催したり、どこかへ出かけたり、よくしていたので、良い思い出がたくさんできました。大学で出会った友達との思い出は、人生を通しても、かなり上位にくいこむ素敵な思い出です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一回生で各専門分野の概要に関しての勉強をしたのち、二回生でさらに細かく専攻に分かれます。三回生からゼミが始まり、4回生までの2年間で卒論を仕上げます。私の入った学部はゼミ・卒論が必須でした。
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利用した入試形式就職しませんでした
投稿者ID:413102 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文学科の評価-
総合評価良い専攻分野だけでなく、他専攻の授業にも参加でき、幅広い知識を得ることができたから。また、他専攻の授業に参加することで、様々な人との交流関係を深めることができた。
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講義・授業良いグループワークやプレゼンテーションなど、生徒が主体となって進める授業が多く、受け身ではなく積極的に授業に参加することができた。
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研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期に就職活動が同時進行してしまい、なかなか参加できる日数が限られていたが、同じゼミに参加している人はみんな同じ分野に興味を持っているものばかりで、とても楽しい。
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就職・進学良い就職活動を行うにあたり、サポートセンターではかなりお世話になった。履歴書の書き方や志望動機などすべての添削をして頂き、面接練習もして頂いたおかげで、とても自信になった。
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アクセス・立地普通衣笠キャンパスは立地が悪いと思う。バスで通学しないといけないが、バスはいつも満車で、乗れない事が多々あった。
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施設・設備普通キャンパス、建物はあまり綺麗だとは思えなかった。学部によってキャンパスの綺麗さに差があった。文学部は汚かった。
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友人・恋愛良い学部、専攻、サークルなど、色んな人と繋がる場があるので、自分の行動範囲において交流関係を広げる事ができる。
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学生生活良いキャンパスでは、頻繁に広場などでサークルによるイベントが行われていた。学校内かわ毎日とても明るいイメージだった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は一般教養。自分の好きな授業以外も受けなければならない。2.3年は専門分野。ある程度自分の好きな授業を選べる。4年はゼミ。
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利用した入試形式SGホールディングス
投稿者ID:412807 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文学科の評価-
総合評価良い学生生活全般は、本当に楽しかった。充実している点は、留学生との交流や留学プログラム。いろんな国や地域の人と交流したい人にはうってつけ。授業以外もサークルや部活が充実している。
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講義・授業良い講義、授業は、学科や専攻によって様々。教授や講師の先生はやっぱり癖が強い。まあどこの教授もそんなもんだと思う。1人でも信頼や尊敬できる教授がいればいいと思う。課題やテストはそれなりにあるけど普通にやっていればそこまで辛いことはない。
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研究室・ゼミ良いゼミは3回生から始まる。選び方は先生で決めるのが絶対いい。合う合わないがあるから。ゼミの説明などは2回の後期から始まる。ゼミ活動は卒論に向けての研究が主である。同学年はとてもいい子達ばかりで良かった。
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就職・進学良い就職実績はいいと思う。サポートもキャリアセンターなどがあり手厚くサポートしてくれると聞いた。ただ利用は自由なので縛られ感はない。わたしは利用してない。
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アクセス・立地良い最寄りはJR円町、嵐電だと北野白梅町や等持院、竜安寺など。ただJRは距離があるため、ほとんどが自転車量。バス通学者も多く、便利ではない。学校の周りは金閣寺、竜安寺など世界遺産があり、趣きがある。遊びないか場所は、寺や神社への観光。買い物は河原町が一番近いショッピング街。梅田や大阪に出る人も多い。
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施設・設備良い学生が集まるキャンパスは3つ。衣笠、大阪茨木、滋賀キャンパス。教室や研究設備は、建物によるが、新しい建物であればきれいだし、設備も整っている。図書館は衣笠は新しくなりとても快適。課題や試験前は、図書館や共同研究室を利用した。
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友人・恋愛良い学内の友人関係は本当に良かった。加入していた団体もとてもよい友人に出会えて良かったと思っている。学内恋愛については、人によるけど、お付き合いしている人は多かったと思う。友人や恋人ができやすい場所は、食堂や広場、教室やラウンジ様々だと思う。自分次第。
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学生生活良いわたしが所属していた団体活動はとても充実していたし、大学イベントも様々にある。参加するかしないかは全て自分次第。アルバイトをする場所は探せば結構あるし、友達は巫女さんのバイトしたり外国人観光客のためのガイドなど京都でしか経験できないことをしていた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、教養科目の勉強と外国語科目、言語勉強が多かった。必須科目は外国語科目、教養科目、基礎専門科目。2年次は、専門科目、第2外国語科目。3年次は引き続き第2外国語を勉強できる副専攻科目、ゼミ、他学部受講ができる。4年次は、卒論研究、ゼミ。人によっては、卒業単位取得のため、教養科目や専門科目。卒論はわたしは必須だった。
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利用した入試形式食品業界、小売の総合職
投稿者ID:413538 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文学科の評価-
総合評価良い試験も授業も内容が分かりやすく教授も熱心で分かりやすい講義をしてくださる方ばかりです。ゼミに関しても教授は一人一人丁寧に指導してくださります。また、卒論時には個別での指導があります。
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研究室・ゼミ普通ゼミではやりたいことができ、自分の学びたいことが自由にできるとおもいます。
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就職・進学良いOBOG訪問などの企画がありとても就職活動の際助かりましたので是非利用してください。また早めから行動すべきだと思います!
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アクセス・立地良い最寄りにはバス停もたくさんあり、河原町や京都駅などにも行きやすく便利です。
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施設・設備良い最近では図書館が新しくなりとても綺麗で環境もよくテスト前やレポート提出の際は利用させていただいてました。おすすめです。
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友人・恋愛良いサークルやゼミでの友達が多く、また友達の友達と仲良くなったらなど友達の輪はとても広がると思います。
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学生生活良いサークルは数えきれないほどありますが、どれもとても良いと思います!入学した時に体験などあるので色々なサークルに行き決めると良いと思います。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先銀行
投稿者ID:372711 -
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在校生 / 2013年度入学
2017年05月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文学科の評価-
総合評価良い真面目な人とそうでない人の差が激しい。不真面目6の真面目4。くらいのイメージ。トップ層は本当に頭が良いが、底辺はルールや規則を守れない小学生レベル。構内全面禁煙だが、違反者が多いせいで屋上が立ち入り禁止になることもしばしば。
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研究室・ゼミ普通教授の数が学生数に比して少ないため、必然的に選べるゼミも少なくなるし、ゼミあたりの学生数も半端でなく多い。そのため、人によってはかなり満足度が低い。
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就職・進学良いキャリアセンターに行けば、いつでもどんなことでも相談できる。また、セミナーも非常に多いし、立命館大学生を取りたい大企業が多く来る。
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アクセス・立地悪い茨木キャンパスはアクセス最強。衣笠とびわこ草津は最悪。二つとも最寄り駅からバスで30分以上。
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施設・設備良いコピー機がどこにでもあり、学生は毎年2000枚まで無料でコピーできる。
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学生生活良いサークルは星の数ほどある。やりたいことをやってるサークルはほぼ間違いなくある。イベントはそれほど多くないし、充実していない。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:348885 -
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立命館大学のことが気になったら!
基本情報
立命館大学のことが気になったら!
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このページの口コミについて
このページでは、立命館大学の口コミを表示しています。
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