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東海大学
(とうかいだいがく)

私立東京都/駒場東大前駅

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偏差値:35.0 - 65.0

口コミ:★★★★☆

3.84

(1714)

文化社会学部 口コミ

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★★★★☆ 3.80
(196) 私立大学 1096 / 1875学部中
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196171-180件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文化社会学部広報メディア学科の評価
    • 総合評価
      良い
      世界が広がるから今までになかった体験がたくさん待っていると思います。勉学のめんでもプライベートでも楽しくなる、
    • 講義・授業
      良い
      面白い先生がたくさんいるので楽しい抗議が受けられると思います。専門性があるので、充実した毎日がおくれるとおもう。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミを受けるかどうか含めてすべて自主性という他学科とは異色の広報メディア学科ですが、私はゼミに所属した方がいいと思う。
    • 就職・進学
      悪い
      大学院への進学はありません。進学したいといったら先生に止められます(笑)就職に関しては学科としてはさほど支援してくれません。
    • アクセス・立地
      普通
      都心から離れた場所にあるので、ちょっとお出掛けするには不便めだと感じるはずですが、大学生にはちょうどいいとおもう。
    • 施設・設備
      良い
      とにかく人が多く、広いキャンパスなので設備とうは充実しているとおもいます。困ることはあまりないとおもわれます。
    • 友人・恋愛
      良い
      全国からたくさんのひとがあつまる大学なので、そういう強みがあるとおもいます。出会いもたくさん待っています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      新聞、テレビ、ラジオ、インターネットをはじめとしたメディアについて講義、演習を通して実践的に学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      飯塚ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      扱うのは新聞です。新聞について多角的に学びます。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      フリーペーパーの会社に内定→辞退。はけん。
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      最初はやはり学んできたことを強みにしたいとおもったから。
    • 志望動機
      わたしはマスコミ関係に興味があったので、社会学について学びたいとおもっていたからです。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      高校の授業のみです。
    • どのような入試対策をしていたか
      応用ではなく、基礎をつめたほうがいいです。東海の入試は特に。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:117822
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文化社会学部日本文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      どのゼミ室も個性があって楽しいです。自分の興味のあることをじっくり深められますが、自分から行動しないとなにも始まりません。
    • 講義・授業
      良い
      自分の学科以外の科目も履修できるので、幅広い分野の勉強ができます。他分野の勉強が思いがけないところで自分の研究に役立つこともあって面白かったです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      どの先生も、熱心に、とことん付き合ってくれます。研究以外でも、悩みを聞いてくれたり、面倒見の良い先生が多かった印象があります。
    • 就職・進学
      悪い
      文系ということもあり、就職率は決して高いとは言えません。勉強してきたことを生かすために教員免許をとる人もいましたが、採用試験に受かって実際に教員となったのは極一部の人でした。
    • アクセス・立地
      悪い
      様々な学科が集まっているのでとにかく校内は広く、図書館や学食などは充実していました。ただ、駅から大学までのきつい坂道、広い学内での移動教室はなかなか大変でした。
    • 施設・設備
      普通
      図書館には貴重な蔵書がたくさんあり、非常に研究に役立ちました。特に古典文学の蔵書は興味深いものでした。
    • 友人・恋愛
      普通
      教養科目は他学科との混合クラスだったので、人脈が広がりました。学科ごとに雰囲気が違って面白かったです。留学生もたくさんいたので、刺激をうけました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本語の成り立ちや言葉の使い分けを学びました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      国語学ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      日本語の成り立ちや言葉の使い分けを学びました。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      IT企業
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      言葉の規則性などを学ぶのが好きだったので、形は違えど言語を操作してシステムを作るプログラミングにも興味を持ったからです。
    • 志望動機
      国語学を学びたかったので文学部に入りました。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      推薦入試だったので受験のためになにか対策をしたというよりは、日々コツコツと勉強していました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:116443
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文化社会学部日本文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教員のレベルが高く、学びたいという気持ちにとことん答えてくれました。ただし、あくまでもこちらからのアプローチが必要で、受け身の姿勢だと何も得られないまま卒業、となってしまいます。
    • 講義・授業
      良い
      様々な学科があるので、自分の興味に応じた講義が受講可能です。副専攻制度もあるので、かなり幅広く、深く知識を身につけることができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      その分野で著名な教員の、質の高い授業を受けて刺激になります。学生一人一人の興味(なにを学びたいか、深めたいか)に丁寧に付き添い、指導をしてくれました。来る者拒まず、去る者追わず、といった雰囲気があるので、手を抜く学生には厳しい面もありましたが、真面目にやればやった分だけ応えてくれると思います。
    • 就職・進学
      普通
      大学全体で見るよりも就職率は悪かったように感じます。文系ということもあり、学んだことが直接仕事に関わらないという点で自分もまわりも苦労していました。大学のサポートに関しては、就職支援の担当者との相性もあるかと思いますが、私はあまり活用しませんでした。
    • アクセス・立地
      普通
      駅から校舎までのきつい坂道は大変です。学内も広いので、教室の移動も考慮して授業を組んだ方がいいと思います。自然豊かで、のどかな校舎なので、研究に煮詰まったときはよく散歩をしてリフレッシュをしていました。
    • 施設・設備
      良い
      どんどん新しい棟が出来てきて、かなり近代的な建物から、古い建物まで混在しています。図書館が何棟かあり、かなり資料が充実していたと思います。学食はおいしかったのですが、常に混んでいたので、あまり使いませんでした。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科によってカラーが全然違うのでいろいろな人がいて面白かったです。また、サークルの数も膨大なので、自分に合った場所は必ず見つかると思います。留学生もたくさんいるので、自分の行動次第で多くの人脈が作れます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      文学史や国語学など、文学と日本語に関する知識を学びました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      国語学ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      言葉の成り立ちや使い分けを主に学びました。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      IT関係
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      全く違う分野でしたが、興味があったので。
    • 志望動機
      国語学を学びたかったので、日本文学科に入学しました。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      特になし
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    投稿者ID:111030
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文化社会学部広報メディア学科の評価
    • 総合評価
      良い
      最高の場所。ここにしかないものがたくさんつまっている。ここでしかできないことがたくさん経験できます。
    • 講義・授業
      良い
      専門の知識を持った個性豊かな先生が揃っているので、自分の興味のある分やについてしっかり学べます
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは強制参加ではないという不思議な学科。それでも論文を書くなかで、あらゆる視点を持つことができるようになります
    • 就職・進学
      良い
      進路は多様です。人それぞれ、メディア関係にいく人もいますが、よくもわるくもそれが主ではないように感じました。
    • アクセス・立地
      良い
      まさにがくせいの街です。周りからは離れたところにきゃんぱすがあるので、ゆっくり落ち着いてすごすことができます。
    • 施設・設備
      良い
      なんといっても広いです。学生もこれでもかというほど多いため、設備はそれなりに整っています。不便に感じることはないです。
    • 友人・恋愛
      良い
      いろんな人がいるので、いろんな友達ができると思います。学生の多さは日本でもトップクラスだと思うので、人脈を広げるのにはいいかも
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      メディアについて学びました。私は特に新聞などの活字媒体を専門に扱っていました
    • 所属研究室・ゼミ名
      広報メディア学科、飯塚ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      活字媒体について専門的に学びました。。。。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      社会学に興味があったからです。特になにかをつたえるということに
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      問題を多く解くこと。きそ固めがなにより大切です
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    投稿者ID:67702
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文化社会学部心理・社会学科の評価
    • 総合評価
      良い
      スポーツあり、勉強あり、遊びあり!青春あり!なんでも揃っていることが大学の魅力の一つです。学科は人について勉強することができます。心理学は人の行動や心理状況について学ぶことができます。社会学は人が動くことによっておきる様々な社会問題に触れることができます。特に社会学においてはなんでも研究対象になってしまいます。心理学も社会学も時代や環境等、様々な要因によって解が異なってきます。「正しい答え」がないところが魅力であり、またもどかしい気持ちにもなります。しかし、どのようなことでも研究対象になるため、自分の好きなことを研究できる点は誰でも熱中することができると思います。
    • 講義・授業
      良い
      教授・講師によって偏りがあります。大人数の授業は先生もいい加減になりがちだという印象を受けました。人が集まる人気の授業が必ずしもいい授業だとは限りません。
    • アクセス・立地
      普通
      駅からずっと上り坂か急な階段が続くので、正直しんどかったです。運動不足の人にとってはいい運動になると思います。山に囲まれているので空気はきれいです。とにかく敷地内が広いので、教室移動が大変な時もしばしばあり、授業の組み合わせ次第では授業に間に合わないという事態が発生することもあったので注意が必要です。
    • 施設・設備
      良い
      人数に対してコンビニの数と広さが合っていません。昼時は常に混んでいて、満足に商品を見ることもできませんでした。図書館は数も多く、席数も多いのでゆったりと勉強することができました。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科のカップルはあまりいませんでした。男女仲は悪くなかったと思います。学科全体での親睦会があったり、個々に飲み会があったり、関わる機会を積極的に作ってくれる人が多かったです。
    • 部活・サークル
      良い
      部活とサークルは数えきれないほどあります。特に非公式サークルは増え続けていると思います。スポーツで有名な大学なのでテレビで取り上げられることもしばしば。特に野球と柔道が強いです。野球部の全国大会では学校から無料の送迎バスが出ているところも魅力の一つです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      心理学と社会学です。いずれも人がテーマです。
    • 所属研究室・ゼミ名
      社会学ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      自分の興味があり社会事象が研究テーマ、なんでもありです。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      物流会社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      物の流れと人の動きに興味がありました。
    • 志望動機
      心理学に興味があったため。登校拒否だったいとこを救う手だてを学びたかった。
    • 利用した入試形式
      その他
    • どのような入試対策をしていたか
      付属でしたが、希望の学科に入れるように学園のテストの対策は徹底的にやりました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:24159
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文化社会学部広報メディア学科の評価
    • 総合評価
      良い
      メディア関係のことを学びたい学生にはとても良い環境が整っていると思います。
    • 講義・授業
      良い
      開講されてる授業数がとても多く、副専攻も取得することができ自分の興味ある講義を色々受けることができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      とことん自分の興味あるテーマについて製作、研究できる環境です。
    • 就職・進学
      普通
      就職をサポートしてくれるところがあるのでエントリーシートや面接に不安がある方は添削してもらったり練習したり、就職活動について相談にのってもらえます。
    • アクセス・立地
      悪い
      東海大学前駅というわりにとても駅から遠いのが不便です。また坂道が多く大変です。
    • 施設・設備
      良い
      メディア関係の機材が揃っています。新聞、ラジオ、テレビとそれぞれ学科の活動としてそれらの機材を使って学生の目線で紙面や番組を製作しています。
    • 友人・恋愛
      悪い
      サークルや部活の数は多いほうだと思います。サークルや部活に入ると友人が沢山できるかもしれません。とても人数が多いので授業を取ってるだけだと厳しいかもしれないです。
    • 学生生活
      普通
      広報メディア学科独自の活動が色々あるので充実していると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      新聞メディア、雑誌メディア、報道メディア、ラジオメディア、地域メディアなど、メディアについて。
    • 就職先・進学先
      金融業
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      地元にとにかく帰りたく、1番最初に内定出たところに就職しました。
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    投稿者ID:288867
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文化社会学部北欧学科の評価
    • 総合評価
      良い
      東海大学文学部北欧学科は他の大学では学べないことが学べるので、人とは違うことを勉強したい人におすすめです。
    • 講義・授業
      良い
      北欧の4カ国の中から、特に自分が学習した国を一つ重点的に学習することができます。フィンランドの専攻の先生の授業は楽しいです。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅から歩いて20分ほどの場所にありますが、大学までの坂道が真夏と真冬の時期にのぼるのはしんどかったです。
    • 施設・設備
      普通
      校舎は○号館とたくさんの建物があり、建物自体もきれいです。たくさんあるので新入生の人は迷ってしまうかもしれないです。
    • 友人・恋愛
      普通
      基本的には男性、女性と半々ずつ位の人数で授業やゼミに積極的に参加をしていれば交流が深まると思います。
    • 部活・サークル
      普通
      学科内でのサークルに入ると、展示会などのイベントに向けてみんなで作業したり、勉強したことについての知識がさらに深まるのでよいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      北欧の国々ついて様々なことを学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      他の大学では学べないことを学びたかったから
    • 利用した入試形式
      その他
    • どのような入試対策をしていたか
      付属推薦だったので、学内の試験を頑張りました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:86387
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年12月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文化社会学部アジア学科の評価
    • 総合評価
      普通
      興味のあることに集中したり、多学科の授業も積極的にとれるので、本当に自由な感じだった。部活やサークルもかなりの数で、何事も自分次第だった。
    • 講義・授業
      普通
      全部自分次第。先生によっても同じ科目の中でも楽しさや分かりやすさにも差がある。同じ授業を違う先生がやっていることもたくさんあるので。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      普通だった。かなり深く研究したという記憶もないし、つまらないかどうかは自分次第な気がする。そのくらい緩いところだった。
    • 就職・進学
      普通
      特に何をしてもらった感じでもないし、所属していた学科から先に繋がるものもなかったので、この評価。就職や進学はまるで違う種類のものにいっているイメージ。
    • アクセス・立地
      悪い
      山!山の上に立っている。緩く長い坂を歩くか、短時間で急な坂を上るか。迂回路なし。最寄りの駅も大学名に?前というものなのに、全然近くない。大変だった。
    • 施設・設備
      良い
      とにかく広いし、自然?が多かった。そういうのが好きな人は楽しいかも。行く場所で気分が変わる感じ。日常がサイクリングだったし。痩せなかったけどいい運動だった。
    • 友人・恋愛
      悪い
      人数だけは多かったから出会い自体はたぶんたくさんあるけど、偏差値?に比例した感じの男女しかいない。悪くはないのかもしれないけど私自身は失敗ばかりだったのでなんとも言い難い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      アジアの歴史や近状、世界からみたアジアにちついてを学ぶ。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      病院勤務。医療事務
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      人に勧められて。企業説明会にはじめていった。
    • 志望動機
      遺跡の発掘調査がしてみたかった。トルコやエジプトに行ってみたかった。
    • 利用した入試形式
      AO入試
    • どのような入試対策をしていたか
      直前で進路を完全に変更してしまったため、試験科目を履修していなかったので、塾で世界史を半年で独学した。
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    投稿者ID:75007
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年12月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文化社会学部英語文化コミュニケーション学科の評価
    • 総合評価
      普通
      英語を学びたい人はとことん英語に進むこともできる。また、コミュニケーション学を主に進めていくと、英語にはほとんど触れず心理学のような方向にいってしまう。
    • 講義・授業
      普通
      英語に関して学科独自の授業は多くない。スピーキングなどの授業は学科ではなく、誰でもとれる授業のほうが、英語関係は多い。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      人気のあるゼミとそうでないゼミで人数にかなり差がある。また、人気のあるゼミは抽選で決められてしまうので希望のゼミに入れないこともある。
    • 就職・進学
      普通
      英語を使うような仕事に進んでいる人はあまりいなく、就職先は銀行などが主。なので、この学科でなくてもよかったと思う
    • アクセス・立地
      普通
      大学全体が駅から遠い。長い上り坂が続くため、それだけで疲れてしまう。駅と大学の行き来用に自転車を置いている人もいた
    • 施設・設備
      普通
      校舎全体はそんなに新しいとは言えない。ただ、学食は校内にいくつかあり、メニューなども異なるので楽しめる
    • 友人・恋愛
      普通
      女子がかなり多い。そのためか、飲み会などを企画する人もいなかったため、学科内での交流はほとんどなかったと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語学またはコミュニケーション学を学ぶ学科です。
    • 所属研究室・ゼミ名
      コミュニケーション学
    • 所属研究室・ゼミの概要
      人と人のコミュニケーションについて学んでいく
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      某航空会社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      もともと昔から客室乗務員を目指していたため。
    • 志望動機
      もともと英語が好きで得意だったので、選んだ。
    • 利用した入試形式
      その他
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    投稿者ID:67825
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年12月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文化社会学部歴史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      図書館がたくさんあり資料が豊富なので、レポートや課題も十分にできると思う。でも多すぎる上に図書館の場所が離れているので、移動したり検索したりする手間がかかるので、自分で整理しなくてはならない。
    • 講義・授業
      良い
      自分の専攻する授業に関しては、広く浅く学べたり逆に狭く深く学んだりする授業があり、自分で学びたいものを幅広く選択できる。また自分の専攻している学部学科以外の単位を取得することができ、決められた単位を取得すると「副専攻」という形で認めてもらえる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      私は日本史専攻だったので、ゼミが古代・中世・近世・近代と分かれていた。東洋史・西洋史・考古学の生徒とは全く別なので、ゼミの人数自体は5人前後のため、事細かに学ぶことができた。
    • 就職・進学
      普通
      面接対策やマナー講座など、就活に向けたセミナーを定期的に開催してくれている。公務員志望者に対しても対策講座を開いている。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅から歩いて20分程かかるが、どの方向から学校へ向かってもほとんどが坂道のため、自転車を使用しても押して歩かなくてはならない。(下りは楽だが)学内はとても広いので、自転車があると校舎間の移動は便利。歩きだと場合によっては移動だけで休み時間がつぶれてしまう。
    • 施設・設備
      良い
      学食は何か所もあるし、それぞれがとても美味しい。各校舎も綺麗で広いので居心地は悪くないと思う。また売店や本屋があるので教科書や文房具などに困ることはない。
    • 友人・恋愛
      良い
      場合によっては付属上がりの人が多くなることがあるようで、外部から来た人にとってはとまどってしまう可能性があるかもしれない。でも入学してすぐ合宿があって、そこでいろいろな人と知り合えるし、日本史専攻の場合、授業のほとんどは時代ごとに分かれているので受けている人は同じような面々なので、自然と知り合いになっていきます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本史においては、日本史の歴史(高校で学ぶような内容)を基礎とし、古文書や資料を解読し、その背景にあるものを学ぶ
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      学習塾の講師
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      元々苦手だった日本史が好きになった理由が高校の先生の授業を受けてのことだったので、同じように苦手なものを好きになってもらいたいと思ったので
    • 志望動機
      日本史が好きで、もっと学びたいと思っていたので
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を解くのはもちろん、高校が進学校だったので学校で行われている補修に参加していた
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基本情報

住所 東京都 渋谷区富ヶ谷2-28-4
最寄駅

京王井の頭線 駒場東大前

電話番号 03-3467-2211
学部 法学部政治経済学部文化社会学部体育学部理学部工学部教養学部医学部情報理工学部健康学部農学部国際文化学部海洋学部情報通信学部観光学部基盤工学部経営学部生物学部文学部人文学部国際学部建築都市学部文理融合学部児童教育学部

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このページでは、東海大学の口コミを表示しています。
東海大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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