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京都大学
(きょうとだいがく)
国立京都府/元田中駅
京都大学 文学部
口コミ(評判)
口コミ一覧
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文学部 人文学科 / 在校生 / 2025年度入学 自分の興味を深く追究する学科2026年07月投稿

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[講義・授業4|研究室・ゼミ-|就職・進学5|アクセス・立地3|施設・設備5|友人・恋愛-|学生生活5]文学部人文学科の評価-
総合評価良い所属学科には総合的に非常に満足しています。講義では文学・歴史・哲学など幅広い分野を学ぶことができ、自分の興味や関心に合わせて知識を深められる環境が整っています。また、教員の専門性が高く、研究活動や学習へのサポートも充実しています。施設や設備、イベントなども充実しており、学業だけでなく学生生活全体を有意義に過ごすことができます。
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講義・授業良い講義の内容は幅広く、文学・歴史・哲学などさまざまな分野に触れられるため、知的好奇心を満たせる点に満足しています。また、教員の専門性が高く、考える力を養える授業が多いことも魅力です。一方で、講義によって内容や進め方に差があり、より実践的な学びや少人数で議論する機会が増えると、さらに満足度が高まると感じています。
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就職・進学良い就職・進学実績は非常に良いと感じています。大学の知名度に加え、幅広い分野で培った思考力や分析力が評価され、多様な業界への就職実績があります。また、大学院への進学を選ぶ学生も多く、研究環境や進学支援も充実しているため、将来の選択肢が広い点が魅力です。
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アクセス・立地普通公共交通機関で通学することはできますが、最寄り駅から徒歩でやや時間がかかる場所もあり、アクセスが特別良いとは感じません。一方で、周辺は落ち着いた環境で学習に集中しやすく、通学面で大きな不便を感じることはありません。
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施設・設備良い図書館の蔵書や学習スペースが充実しており、研究や自主学習に取り組みやすい環境が整っています。また、講義室や情報設備も比較的充実していて、快適に学ぶことができます。学内には学生が利用しやすい施設も多く、日々の学生生活を送る上で満足しています。
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学生生活良い学園祭をはじめとするイベントが充実しており、多くの学生が積極的に参加しています。サークルや部活動による企画も多く、学部や学年を超えた交流の機会が豊富です。勉強だけでなく、学生生活全体を充実させられる環境だと感じています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容所属学科には総合的に非常に満足しています。講義では文学・歴史・哲学など幅広い分野を学ぶことができ、自分の興味や関心に合わせて知識を深められる環境が整っています。また、教員の専門性が高く、研究活動や学習へのサポートも充実しています。施設や設備、イベントなども充実しており、学業だけでなく学生生活全体を有意義に過ごすことができます。就職や進学の実績も良く、将来の選択肢が広い点も大きな魅力です。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機高校時代から文学や歴史、文化について学ぶことに興味があり、幅広い分野を学びながら自分の専門を深められる点に魅力を感じて志望しました。また、自分で課題を設定して研究を進める自由な学風や、専門性の高い教員のもとで学べる環境にも惹かれ、
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入学前後のギャップ入学前は、専門的な内容をひたすら学ぶイメージを持っていました。また、周囲には読書や研究が好きな学生が多く、落ち着いた雰囲気の中で学ぶことになると想像していました。自分で考え、議論しながら学びを深める機会が多い学科だと思っていました。
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文学部 人文学科 / 在校生 / 2025年度入学 自由の学風、広い学びの選択肢2026年05月投稿

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[講義・授業5|研究室・ゼミ-|就職・進学4|アクセス・立地4|施設・設備5|友人・恋愛-|学生生活5]文学部人文学科の評価-
総合評価良い研究環境が整っている。専攻の幅が広い。3回生から専攻が決めるため、それまで自由に自分の興味関心を探ることができる。
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講義・授業良い授業の幅が広い。様々な専門の先生が集まっており、研究も盛ん。多くの蔵書を有する附属図書館や、勉強場所の提供など学びたいだけ学ぶことができる環境が整っている。学生のレベルも高く、授業だけでなく友人との議論で得る学びも多い。
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就職・進学良いホームページより。院進する学生が多い。文系学科でも院進率が多い点が特徴的。大企業に就職する先輩も多い。
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アクセス・立地良い基本下宿のため近くに住むことができる。下宿生の平均通学時間は10分ほど。公共交通はバスが基本。実家勢にとってはアクセスは悪い気もする。
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施設・設備良い史資料や蔵書の数が圧倒的。特に日本史を専攻する学生にとって、京都大学は日本で1番良い大学なのではないかと思う。
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学生生活良いサークルの数は計り知れない。毎年新しいサークルが設立されている。兼サーする学生も多い。自分の興味関心にあった所属団体が見つかる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容2回生までは一般教養科目と呼ばれる授業を取る。文学部の授業も基本自由に取ることができる。初学者向けの授業も多く開講されている。3回生からは自分の専攻を決め、専門的な学びに入る。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機もともと歴史や哲学に興味があった。この大学を選んだのは京都が好きだから。どうせ大学に行くなら、レベルが高い学生が集まる環境で学びたかったため。
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入学前後のギャップ変人が多いと言われるが、実際は普通の人が多い。深く関わっていくと変な人。想像していたよりちゃんと大学生をしている。学べるし遊べる。
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文学部 人文学科 / 在校生 / 2025年度入学 放任してくれる学校だ2026年05月投稿

- 5.0
[講義・授業5|研究室・ゼミ-|就職・進学5|アクセス・立地5|施設・設備5|友人・恋愛-|学生生活5]文学部人文学科の評価-
総合評価良い授業は数学寄りの内容も多く、意外と難しい。
就職は関西・東京どちらも強く、大手企業に行く人が多い。キャリア支援も充実している -
講義・授業良い自由すぎて、逆に自分で動かないと何も起きない」
京大らしい“自由”を一番感じる学部。授業の選択肢が広く、他学部の講義も取りやすい -
就職・進学良い本当に放任なので、目的意識がないとただの“暇な大学生”になる危険もある。
周りは個性的な人が多く、議論好きが多い印象。刺激は多い -
アクセス・立地良い研究に没頭できる環境。教授の専門性が圧倒的」
文学部は静かで落ち着いた雰囲気。教授の専門性が高く、ゼミに入ると一気に世界が広がる -
施設・設備良い図書館の蔵書が豊富で、資料には困らない。
ただ、就活は自分で動く必要がある。研究寄りの人が多いので、情報交換は少なめ。 -
学生生活良い真面目な人と自由人の差が極端。就職は強い」
経済学部は“京大らしい自由さ”と“ガチ勢”が混在している
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容研究室に入ると忙しいが、設備と環境は一流」
工学部は課題と実験が多く、忙しさは京大の中でもトップクラスだ -
学科の男女比4 : 6
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志望動機変人が多いと言われるが、実際は“好きなことに一直線な人”が多い」
理学部は“研究が好き”な人が集まっていて、雰囲気は穏やか -
入学前後のギャップ授業は難しいが、理解できると楽しい。
研究室に入ると生活リズムが崩れがちだが、それも含めて“京大っぽい”と感じる
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基本情報
| 本部 所在地 |
京都府京都市左京区吉田本町
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|---|---|
| 最寄駅 |
叡山電鉄叡山本線 元田中 |
| 電話番号 | 075-753-2709 |
| 男女比 | 男:女=6:4 (口コミより引用) |
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