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国立熊本県/黒髪町駅
教育学部 口コミ
3.91
- 学部絞込
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在校生 / 2017年度入学
2018年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]教育学部小学校教員養成課程の評価-
総合評価良い同大学の中でも教育学部は比較的空きコマが多い方であり勉強以外のことにも打ち込みやすい環境となっています。また附属の学校での実習にも取り組みやすいよう2回生の段階から指導案作りを学ぶこともあり、本気で教員を目指してる人、1.2回生の時期は大学生活を満喫したい人など幅広く受け入れられています。
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アクセス・立地普通最寄りの駅はJR九州豊肥本線の東海学園前駅と立田駅ですが、東海学園前駅の駐輪場に自転車を停めて、駅から大学まで自転車通学の人が多いです。遠方から通学されてる方はJRで通われる方が多いです。
また、大学の前には「熊本大学前」と「立田自然公園入口」の2つのバス停があり降りてすぐに大学の構内に入れるため便利ではありますが、大学の前の道は狭く交通量も多いため、特に雨の日は早めのバスに乗らないと予定時刻通りに着くことはありません。さらに教育学部は北キャンパスの奥の方にあるためバス停・赤門からは歩いて5分程かかります。 -
学生生活良いサークルや部活・同好会の数はとても多く把握しきれないほどです。同好会は手続きを踏めば誰でも作ることができ、私の友達も入学してすぐにただ遊ぶだけの同好会を作りました。学生が運営している大きな組織が3つあり、新歓時期や学祭、また月毎に大きなイベントを行ったりととても精力的に活動しています。
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:470576 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]教育学部小学校教員養成課程の評価-
総合評価良い小学校の教員になるため日々勉強をしています。
★学部★教育学部と言っても、一年次では一般教養科目の単位を多く取得する必要があるため、本格的に教育について学び始めるのは二年次から。教え方を学ぶ授業もありますが、大半は教育するにあたっての科目別(国数理社)の考え方や教授の好きな事を教えられる感じの授業が多いです。そのため自分で学ぶ機会を作ることが必要になるなと感じています。
★実習★一年次から教育実習があり、附属の幼稚園、小学校、中学校、特別支援学校へ行きます。初めは観察実習ですが、三年次になると3週間ほど附属小学校、中学校に行き、実際に授業を行います。また、地域の老人ホームにお邪魔し、介護等体験も行われています。
★授業外★サークル、部活は充実しています。教育学部ではサークルや体育祭などでも子どもたちと触れ合うことができます。
★立地★教育学部がある黒髪北キャンパスは、近くに子飼商店街がありますし、スーパーやドラッグストアもあり、一人暮らしでも買い物に困ることはありません。熊本城へは自転車で10分。中心街はそこにありますから、とても便利です。
毎日楽しく大学生活を送っています。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先小学校教員
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:470240 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]教育学部小学校教員養成課程の評価-
総合評価普通教職を目指す学生には、教育実習等が充実していてとてもいい環境だと思います。小学校の教員免許だけでなく、副専攻で中学校の免許もとれるので、将来の選択肢が増えると思います。
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講義・授業普通教科ごとの授業があり、オムニバス形式で行われることが多いので、様々な先生方の授業を受けることができます。ただ、1人の授業のコマ数がそれほど多くないので、授業だけでは深い学びにはならないかもしれません。自分で予習、復習をする必要があります。
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研究室・ゼミ普通ゼミは大体3年生から始まるので、自分もまだよくわかっていません。しかし、自分が学びたいと思えるゼミを見つけられれば、成長に繋がると思います。
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就職・進学普通現役で教員になる人も多いようです。また、対策講座などもたくさん行われていて、教職を目指す学生にはとてもいい環境だと思います。
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アクセス・立地普通電車を使うと言うよりは、バスで通うと言った感じです。道路が狭いので、朝は渋滞することも多いです。買い物をするには少し不便なところにあります。
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施設・設備普通模擬授業を行える教室だったり、自習室だったりあるので、集中して勉強できる環境ではあると思います。
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友人・恋愛普通人が多いので、学部内にたくさん友人はできると思います。ただ、学部外の人とはあまり交流がないので、違う学科の友人を作りたいのならサークル等に入るのが良いと思います。
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学生生活普通サークル活動は活発に行われているようです。文化祭の時期などは、色々なサークルが出し物や店などの準備をしていて賑わっています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は、教養科目の授業がほとんどで、教育に関する専門的な授業はあまりありません。二年になってから、5教科の勉強など、専門的な授業が増えます。三年生から本格的な教育実習が始まります。
投稿者ID:491638 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]教育学部特別支援学校教員養成課程の評価-
総合評価良い研究室がいくつかあり、自分の学びたい障害・特別支援教育にあったものが見つかると思います。附属の特別支援学校で実際に子供たちと触れ合い、学ぶこともできます。 しかし、知的障害や肢体不自由の授業にすこし偏っている気がします。聴覚障害や視覚障害、病弱の授業は少なめです。聴覚障害に関しては手話やノートテイクのサークルがあるので学ぼうと思えば学べます
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講義・授業普通現役の特別支援学校の先生や支援をしている団体の方、現役で特別支援学級を担当したことがある先生の話を聞く機会がおおくあります。
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研究室・ゼミ良い発達障害、知的障害、肢体不自由などの障害自体を学ぶゼミだけでなく、特別支援教育において音楽が持つ効果について研究してらっしゃる教授のゼミもあり、積極的活動をしているゼミが多いと思います。
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就職・進学悪い教育学部自体の話になりますが、教職につく以外(公務員は除く)のサポートは他学部に比べ手厚くはないです。しかし、教員免許取得や教員採用試験に関しては、学科に知識が豊富な先生がいますし、就職率は低くないです。
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アクセス・立地良いバスが目の前を通っているし、1、2年で主に使う全学部共通棟と同じ区画にあるので移動距離が短くすみます。 また、学生向けの食事処やアパート、コンビニも近くにあるし、繁華街も遠くないので、交友や生活に必要なものを買うのにそこまで困らないと思います。 しかし、スーパーやドラッグストアなど食料品を売っているところはあまり多くなく、住むところによっては不便になってしまうかもしれないです。
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施設・設備良い大学の隣に附属の特別支援学校があるので、実際に子供たちと触れ合ったり、サポートをしたりする経験を積むことができます。
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友人・恋愛普通大学の中でも主な学区にある学部なので、サークルや部活は選べる幅が多く、参加すれば交友関係が広がります。 学科では1クラス20人前後なのでクラス全員と仲良くなることができますし、他学科の人と一緒になることが多いので、学科外にも知り合いを作ることができます
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学生生活良いサークルは公認サークル以外にも沢山あり、種類も様々です。自身に経験があるもの以外のサークルもあると思います。サークル紹介のイベントは公認サークルしかでませんが、インターネットなども活用して探すといいと思います。 また1年に1度学園祭があり、アーティストや芸人の方を呼んだり、公認非公認問わずサークルがお店や出し物を出してとても賑わいます
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次には特別支援教育の概要や知的障害児、肢体不自由児についての授業があります。また本学科は副専攻として小学校教員免許も取得するので、そちらの授業も多いです。
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就職先・進学先決まっていない
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:491341 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]教育学部中学校教員養成課程の評価-
総合評価普通特定の教員の態度がでかくて苦手。キャンパス内の移動が大変。専門の授業が少ない。制度がコロコロ変わるためついていくのが大変。教養の授業の収容人数が抽選になることが多すぎる。
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講義・授業良い内容は教員によりけりで時々思っていたのと違う場合がある。ほとんどの人が納得のいく授業で単位も取りやすかった。
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研究室・ゼミ良い先輩方が比較的愉しそうであり、自分もゼミを選んだ時後悔はしなさそうだから。希望する内容のゼミが無かったことだけが残念。
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就職・進学良い私の学部学科は就職のためのサポートも手厚く、教員免許を取るためには最も適した学科であるため、将来的にも安心である。
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アクセス・立地良い自宅から通えない範囲であるためとても良い。周辺におお店も多く、一人暮らしをする学生にも比較的優しい。
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施設・設備普通可もなく不可もなく。充実してるかと思えばパソコンがもうちょっと欲しかったりする。できれば教室の机と椅子はある程度統一してほしい。
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友人・恋愛普通サークルと学科を通して結構な人と仲良くなれるが、流石に他学部との交流が少ない。あと恋愛する暇がない。
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学生生活普通いろんな締切が多すぎる。サークルなどももっと自由度が高いものと思っていたが学園祭に左右されて忙しい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は各学科の専門的な教科と外国語(二言語)と副専攻の小学校過程の教科が数個必修であり、あとは必要な単位数に応じて教養科目を自由に選ばなければならない。
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利用した入試形式中学校、または小学校の教員
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:414499 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]教育学部養護教諭養成課程の評価-
総合評価良い養護教諭になりたいと思う人にとっては、充実していると思います。授業以外に関しては、様々なサークルがあって充実していると思います。卒業後は、養護教諭に進む人がほとんどですが、養護教諭に合わないと思う人にとっては少しきついと思います。
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講義・授業良い講義・授業の内容は少し難しいけど、やりがいがあり将来を見通せる授業も多いです。教授や講師の先生も優し先生が多く相談しやすいです。
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研究室・ゼミ普通ゼミが正式に始まるのは4年生からだそうです。選び方は自分が研究したい内容から選び幅広く選べると思います。
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就職・進学良い就職実績は最近時期の問題からか以前よりは養護教諭になりやすいと思います。面接対策を先生方が十分に行ってくれるのがこの結果に繋がると思います。
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アクセス・立地良い最寄駅はありませんが、バス停に近いところが魅力です。また熊本で一番の都市に30分以内でバスなどで行けるのも魅力の一つだと思います。そのため、遊んだり飲みに行きやすいです。
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施設・設備普通私がいるキャンパスは文系と理系が道路を面して隣り合っています。しかし、私の学科は少し離れており、移動が大変なのが難点です。
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友人・恋愛良い学内の友人関係は、新歓などを通して広がりやすいと思います。同じ学科や学部以外とも幅広く付き合えると思います。
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学生生活普通私は書道部に入っています。大会を本気で目指してはいませんが、学園祭に向けて先輩と協力してできるのが魅力だと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は化学や解剖学、生理学、養護概論が養護教諭養成課程の必修です。教育学部の必修の英語や外国語、心理学、教育概論があります。また3年次から本格的に実習が始まります。養護教諭養成課程では、普通の教育実習に加えて2週間の病院実習もあります。
5人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:414992 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]教育学部養護教諭特別別科の評価-
総合評価良い総合大学という点で、教員志望以外の人とも関わることができ、専門以外のことも知れるので、とても良い勉強になる。また、養護教諭養成に関しても、大学の先生だけでなく、実習先の先生方や、ボランティアを通して様々な人と関わり、多くのことを吸収できるる。サークルや学生団体の活動も盛んで、他学部とも知り合える機会なので、ぜひ様々なサークルに入り、人脈を広げてみてほしい。
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講義・授業良い専門の授業においては、実習に行ってみて初めて理解できる、という内容が多いと感じる。教養については、教採のときにも必要になるので、高校までであまり触れていない分野を取るとためになると思う。単位については入学当初に説明があるのでしっかり確認して、それに合わせて履修を行う。時間割の組み方については新歓で説明があるので、参加するといいと思う。
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研究室・ゼミ普通私は今3年生である。しかし、ゼミ(研究室)は4年次よりはじまるためわからない。先輩の話によると、充実していると思う。
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就職・進学普通教採については、様々な模試を受けることができる。しかし、教採以外の就職に切り替えることは、サポートがあまりなく、自分で行なっていく必要がある。
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アクセス・立地良い街中まで自転車で10分、徒歩でも30分くらいで行け、バスも本数が多いため、アクセスは十分である。市電も街からなら通っているので、駅まで行きやすい。
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施設・設備良い学生証があれば、休日でも校舎内に立ち入り、勉強することができる。図書館にも自習場所があり、目的別(グループワークや個人など)で場所を選択することができる。保健センターも内接しており、健康状態に不安があるときには気軽に足を運べる。
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友人・恋愛良い多くの知り合いを作る上で、多くの友達ができるし、出会いもある。自分と同じような価値観の人、そうでない人様々だが、教員になるのなら様々な考えの人と関わると思うので、いい勉強にもなると思う。
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学生生活良い大学は人生の夏休み、というが、まさにその通りだと思う。たくさん遊んで、バイトして、様々な人と出会って、様々な関係を築ける。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容専門においては、1年次から基礎(解剖学→生理学、生化学→微生物学)を作り上げ、3年後期により具体的な内容を行う(皮膚科学、眼科学、整形外科など)。医学部の先生が講師として招かれることも多い。
7人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:407245 -
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卒業生 / 2016年度入学
2022年02月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]教育学部小学校教員養成課程の評価-
総合評価良い総合的に判断して、熊本大学教育学部を卒業してよかったと思います。キャンパスの立地もよく、アルバイトや買い物などもしやすいです。また、学科内のサークル活動も大変充実していますので、お勧めしたいと思います。
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講義・授業良い教員になるための専門的な講義が受けられますが、座学中心ではあるので、実践を希望されるならば、自らボランティア等に参加する必要があります。
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研究室・ゼミ良い3年生の前期からゼミが始まります。丁寧な指導、専門的な指導が受けられます。
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就職・進学良い教員養成のための、指導室があります。教員を志望する学生はただでその講習や面接練習を受けることができます。また、文部科学省から要請受けているフレンドシップ事業等もあり、採用試験にも有利になる事業にも参加することができます。また、各学部の支援体制も整っています。
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アクセス・立地良い街へのアクセスはとても良いです。街に行くためにバスや市電も利用できます。
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施設・設備普通施設はとても綺麗です。面接の練習などに使うための部屋なども用意されています。
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友人・恋愛良い様々なサークルがあります。特に教育学部では教育学部のみのサークルなどもありますので、同じ志を持った仲間内での交友関係を広げることができます。
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学生生活良いサークル内では、イベントが充実していたかと思います。学内での大きなイベントは、大学祭かな、と思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容教員になるための基本的な教科内容や、指導技術、教育界で問題になっていることや教育の歴史を学びます。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先公的機関・その他
教員になりました。 -
志望動機入学以前から、教員になることを志望していたため、この学科への入学を決めました。
投稿者ID:813784 -
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卒業生 / 2016年度入学
2021年08月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 1| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]教育学部中学校教員養成課程の評価-
総合評価普通大学で教育について学びたいという学生には、有名な教授もいるので良いと思います。しかし教員になりたいという学生にはサポートがほとんどないのであまりお勧めしません。
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講義・授業普通教育学部、というよりは教授の研究に関する講義が多いです。
教育に関する知識はつきますが、教員採用試験に対応できるかと言えば否です。 -
研究室・ゼミ良い教授がかなり専門的なので、深く学びたい人には適している。
さまざまな視点から国語に関して学べる。 -
就職・進学悪い学科の就職、進学実績は良いが、サポートは不十分。学生はかなり努力する必要がある。
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アクセス・立地良い街の中心部まで自転車で15分ほどの場所にあるので、かなり条件が良い。近くには河川敷もあり和む。
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施設・設備普通特にかもなく不可もなくという印象。不便はない。ただ便利なものもない。
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友人・恋愛良い学部を跨いで一生付き合っていける友人ができる。恋愛関係は本人次第。
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学生生活良い他の大学に比べてかなり充実していると思う。学生時代イベントには困らなかった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は教養教育でさまざまな教養を学ぶ。2年次以降は各学科の専門的な知識を学ぶ。ゼミ活動は3年次からスタート。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先高校教諭
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志望動機高校の頃の恩師との出会いから、国語の教員になることを志望した。
センター試験が終わった後当時の担任と話し合い、熊大を受けることを決めた。
投稿者ID:770106 -
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卒業生 / 2016年度入学
2021年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]教育学部の評価-
総合評価良い科の仲がよく、卒業してもまた集まりたいと思う友人たちができた。上下の繋がりも強く、知り合いの先輩も増えると思う。
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講義・授業良いスポーツを通して単位がとれるが、福祉の授業もあるため星マイナス1。
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研究室・ゼミ良い国立大学にしては機材が充実しており様々な実験ができた。
先生と生徒の仲がよく居心地がよい。 -
就職・進学普通教員になる以外のサポートは満足行くものではない。教員・公務員になる人が半分で、それ以外は様々である。
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アクセス・立地良い熊本の中心地にも歩いて行ける場所にキャンパスがある。キャンパス周辺に一人暮らしの物件が多くあり、多くの人が徒歩10分圏内のところに住んでいる。
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施設・設備普通九州大学に比べるとキャンパスが狭く、やや汚い。
図書館のラインナップも微妙な気がする。 -
友人・恋愛良い一人暮らし同士で付き合うとほとんど黒髪に住んでいるため半同棲になる人が多い。
みんなすぐ近くに住んでいるためすぐ集まれる。 -
学生生活普通可もなく不可もなく。たまにスパイス研究会などユニークなサークルがあるが、どの大学にもあると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年目、2年目はスポーツ、福祉、教育について幅広く学ぶ。3年目からゼミに所属し、主に福祉とスポーツに分かれて学ぶ。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先メーカー
スポーツメーカー -
志望動機実家に帰りやすく、スポーツを学べる国立大学に行きたかったから。
投稿者ID:724719 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、熊本大学の口コミを表示しています。
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