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国立大阪府/阪大病院前駅
大阪大学 口コミ
4.16
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在校生 / 2014年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部生物科学科の評価-
総合評価良い実験設備がとても整っていて、素晴らしい教授がたくさんいらっしゃるので、とても勉強になります。また、私は生命理学コースに所属しているのですが、私の本当にしたかった化学系に進むことができ、とても満足しています。
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講義・授業普通高校とは違い、自分で取りたい授業を選べるので、学びたいことに合わせて時間割を組むことができるので、毎日充実しています。
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研究室・ゼミ良い研究室は20くらいあり、おそらくかなり多くの人が自分のやりたいことを見つけられるんじゃないかと思います。
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就職・進学良いほとんどの人は大学院に進学し、学校推薦という形で就職することが多いです。学部卒の人たちのおおくは、文系就職しており、あまり理学部で学んだことを生かせない可能性があります。
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アクセス・立地悪い理学部は豊中キャンパスにあります。豊中キャンパスの正門側にあるので、阪急蛍池駅もしくは大阪モノレール柴原駅が最寄りです。
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施設・設備良いやはり、日本有数の国立大学というだけあり、設備はとても整っています。また、昔使っていたと思われる建物を最近建て直ししたりしており、新しい建物も増えています。
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友人・恋愛良いサークルや部活に所属すると、他の学部学科の学生と友人関係をもてます。が、そういったものに一切入っていない人は学科内でしか友人を持っていないということもあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1回生で、自然科学の基礎を学び、2回生からは学科ごとに専門を学んでいきます。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:228458 -
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在校生 / 2012年度入学
2016年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部国際公共政策学科の評価-
総合評価良い公共政策で有名な教授がおり、ゼミのレベルも非常に高い。様々なコンクールで入賞している。その他のゼミも充実しており、就職もいい。ただし、国家公務員試験の実績はあまり良くない。
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講義・授業良い講義形式のものが多くあまり面白くないかもしれない。大学での学びはゼミでの学習でどれだけのものを得られるかにかかっているので、講義に多くを期待しない方がいいと思う。カイブから講師を招く授業もあり、講義数自体は非常に充実している。
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研究室・ゼミ良い新聞社や政府機関、市町村と連携しているゼミもある。ゼミ選択は大学での学びの中心になるので慎重に行いたい。
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就職・進学良い大手企業への実績、とりわけ関西の大企業への就職はいいが、関東の企業への就職は今ひとつ。国家公務員の実績も良くない。
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アクセス・立地良い梅田から阪急電車宝塚線15分ほどの場所に立地しており、近くには学生街もあるため、とても充実している。
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施設・設備良い最近施設のリフォームが進んでおり、設備は綺麗で充実している。また、パソコンを無料で使える他、オフォスソフトなども無料である。
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友人・恋愛良い学生生活はとても充実している。国際公共政策学科は男女比も半々で、メインキャンパスに立地しているので、サークル活動にも取り組みやすい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は一般教養が中心だが、2年次よりゼミに配置される
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所属研究室・ゼミ名坂元ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要1950年代の日米関係史をテーマとして扱っている。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先政府系機関
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就職先・進学先を選んだ理由日本の国益に関わる仕事に関わりたかったから。
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志望動機ゼミが充実しているのと、政治系から公共政策まで幅広く学べるから
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか学校の課題やテストをこなすだけで合格に十分な力がついた。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:183736 -
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在校生 / 2007年度入学
2016年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人間科学部人間科学科の評価-
総合評価良い大阪市内から離れた閑静な立地のため、勉強に集中するにはとても良い環境です。その分、梅田やなんばから離れいているため、息抜きをしに遊びに行くことが難しいところがあります。
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講義・授業良い教員や学生のレベルはとても高いと思います。入学してくる学生の学力が高いことを前提に授業をしている先生が多いように感じます。
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研究室・ゼミ良い理系の学部でよく見られる講座制のゼミのため、配属される研究室によって雰囲気が変わります。研究テーマも先生によってだいぶ違うので、興味があるテーマに近い先生の研究室に所属すれば、そのテーマをとことん突き詰めることが出来る思います。その反面、どの研究室に所属するかでできることが大きく左右されてしまうと思います。
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就職・進学良い旧帝国大学の中でも、東大、京大につぐ三番手の大学とされています。ネームバリューは関西ではトップレベルの強さです。まじめで一生懸命勉強をするイメージがあるため、東大、京大よりも親しみやすさがあるのか、大手企業への就職実績が高いような印象があります。知り合いを見ていても、本人の希望職種の内定はほとんどとっているように感じます。
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アクセス・立地悪い吹田キャンパスはモノレールが最寄り駅となりますが、大阪市内からのアクセスが悪く、阪急の駅からも徒歩で40分近くかかります。豊中キャンパスはまだアクセスは良いですが、吹田キャンパスや箕面キャンパスに行くのも時間がかかります。更に、坂が多いため自転車での通学や移動にも難点があります。
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施設・設備悪い各学部がそれぞれ施設を建てるので、大学の構内の統一性がなく、個人的にデザインがあまり好きではありません。おしゃれな空間はあるのですが、他の大学と比べるといきあたりばったりで工事をしているを何となく感じてしまいます。
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友人・恋愛悪いおしゃれに気を使っている人の割合が比較的低いなと感じます。その分勉強に集中しているのかなと思うので、悪いとは言えませんが、近隣にある私立大学の学生と比べるとどうしても目に付いてしまうことがあります。学校生活を楽しむためには、大阪市内にでかけたり他の大学の学生と交流を持つ等したほうがいいかなと感じます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容研究室配属は2回生の春休み前に行うため、それまでは教養科目の履修が中心になります。3回生以降は卒業論文執筆に向けて、より専門的な内容を勉強することになります。学部生のときから、研究をすることを意識して教育する印象があるので、受身的に勉強するだけではなく、興味のあるテーマを自分から研究していくことを求める雰囲気があります。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先大学職員
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就職先・進学先を選んだ理由高校までの日本の一義的な教育に問題意識を持っており、高等教育に関わりたいと感じたためです。
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志望動機自分の研究したいテーマを専門とする教授が在籍していたから
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師スクールIE
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どのような入試対策をしていたか英文の比重が高いと聞いていたので、英語を中心に勉強をしました。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:184148 -
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在校生 / 2010年度入学
2015年07月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部物理学科の評価-
総合評価良い教員や学生のレベルの高い日本有数の大学です。物理学科では二年度から実験を履修します。実験レポートでは教授とのマンツーマンで問答し自分の理解力が求められるなど、学習に対する姿勢を怠ると厳しくなります。しかし、疑問点などは教員が丁寧に対応してくれ結果的に厳しいですが、物理的な考え方がしっかり身につき四回生からの研究生活につながるかと思います。また、様々なセミナーが開催され日本各地からその道に抜きんだ教授などが話をしてくださるため、自主的に参加することにより、様々な物理の世界に興味を持つことが出来ます。
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講義・授業良い授業は一回生から三回生まで忙しいですが、一回生の頃から物理関係のセミナーがあり、素粒子、物性のみならず生物や化学にも関連した物理学の世界に通じた教授が話してくれるため四回生の研究に備えることが出来ます。また、より自主的に学習を行いたい場合、他学科のみならず、工学部などの他学部の授業を取ることも可能です。
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研究室・ゼミ普通最先端の研究を行っている研究室ばかりです。しかし私が四回生の頃は素粒子理論の研究室では机が与えられませんでした。しかし現在では机が配置されたようです。物性の研究室ではバンデグラフや、日本有数の強磁場施設などがあり、そこを拠点とする研究室もあります。
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就職・進学普通大阪大学というネームバリューがありますが、実際理学部では学部生の頃に就職する人は殆どいません。およそ九割が大学院に進学します。院生にいけば様々な就職先がありそうですが、学部生の段階では工学部と比較すると現実は厳しいようです。また院生のうち3,4割が博士課程の後期へと進みます。
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アクセス・立地普通豊中キャンパスは石橋駅から近いため、大阪大学自身へのアクセスは比較的楽です。ただ石橋駅方面からだと理学部はキャンパス内で最も遠い場所に位置するため石橋駅から理学部棟まで徒歩でおおよそ十五分程度の時間を要します。また商店街が近くにあります。
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施設・設備良いバンデグラフ、低温設備、レーザー施設、強磁場施設など研究にはうってつけの施設がたくさんあります。特にレーザー施設の激光XII号は世界有数の強度を誇るレーザーです。また物理学棟は非常にきれいな設備です。研究室によっては吹田に拠点を置くものもありますが、吹田の施設もキレイです。食堂は豊中キャンパスでも5つつほどレストランが有り、お昼頃は生徒で賑わいます。
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友人・恋愛悪い学部内での交流が若干少ないです。また学部外の交流はほとんどないので、サークル等に入らなければ交友関係や恋愛関係などは望めないかと思われます。一応物理学科にもクラスが存在しますが、クラス内で何かをやるということはありません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一回生では物理以外の数学、化学、生物を含む基礎的な教養を身につけます。二回生から物理の基本的な内容に入り、四回生の研究に備えます。また自由参加型のゼミで物理に関する知識を高めることも可能です。
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所属研究室・ゼミ名萩原研究室
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所属研究室・ゼミの概要日本有数の強磁場施設があり、これを用いた物理実験が可能です。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機宇宙に関することが学びたかったので阪大の物理学科で最先端の内容を学ぼうと考えたため。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師東進衛星予備校
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どのような入試対策をしていたか高校一年生の頃から高校三年の内容まで自習して学んだため、高校三年時はひたすら市販の問題集を解いておりました。過去問は第一志望校のものは解きましたが、阪大のものは解いておりません。また模試などは積極的に参加しておりました。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:127037 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部応用自然科学科の評価-
総合評価良い応用自然科学科は大学受験時に物理や化学、生物の専攻を決めなくていいという少し特殊な学科です。高校生だとまだまだ何がしたいか決まっていない人も多いと思うので(実際私もそうでした)この制度はそういう方にはとてもおすすめです。1年間考える期間があり2年進学時にコース選択があります。1年生の授業には各コースでどのような研究をしているのか紹介する授業があるのでその授業や先輩の話を参考にしつつ決めると良いと思います。
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講義・授業普通大学では教授が講義を行うのですが、高校までは教えることを専門としていた人達から教わっていたのですが大学では(たぶん)違います。なので話がわかりづらかったりすることもあるので私の場合は大学の講義に満足していない部分があります。
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研究室・ゼミ良いまだ研究室に配属されていないので詳しいことはわからないのですが、国立ということで国からの支援もあり研究室の設備もとても充実していますし世界的に活躍している教授もいます。とても良い環境で研究できると思います。
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就職・進学良い工学部ということでもともと就職がいいイメージがあるのですが実際少なくとも私のコースはかなり就職率が高いようです。また大手の企業に就職した方も毎年いらっしゃるので就活浪人の心配はしなくていいかなと思います。
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アクセス・立地普通豊中、吹田キャンパスは梅田から電車一本で行けるものの少し遠いです。駅からも20分ほど歩くのでさらに広いキャンパス内を歩くことを思うと朝からなかなかの運動です。
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施設・設備良い研究施設は先ほども言ったように非常に充実していると思います。価格の高い機械も各研究室に置かれていたり1人の教授に対する少人数の生徒があてられるのでその点も私大とは違うのかなと思います。学食は人の数に対して少なすぎる気もしますがうまく人の少ない時間や場所をみつければどうにかなります。
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友人・恋愛普通大学生ともなればいじめをするような人はいませんでした。一人ぼっちの人もちょくちょく見かけますが普通程度のコミュ力があれば友達をつくって楽しく過ごせると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容私は物理系のコースに進んだのですが物理学の基本的なことは一通り学べます。他にも生物学や化学も少なからず学びました。
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学科の男女比2 : 8
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志望動機2年にコース選択があって1年間考える猶予があったのと、理系にしては女子が多いというのが魅力的だったため。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師ecc予備校
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どのような入試対策をしていたかセンター後はひたすら赤本を解いていました。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:121347 -
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在校生 / 2013年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部物理学科の評価-
総合評価良いネームバリューもあり、他の大学に比べて入りやすいのに講義や講師も充実していて、場所も大阪なので色んなものがあり楽しい大学生活を過ごせます。
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講義・授業普通真面目に教えている教授も居れば、自分の話をして楽しませてくれる教授も居たり、自分のペースで進めていく自由な教授もいます。
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アクセス・立地良い駅から大学が近く、学生マンションも多いです。大体友達も上京が多いので安心できました。遊びに行くところも電車を使えば早いです。梅田だと20分で行けます。
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施設・設備良い新しい校舎もあれば古いものもあります。とても広いです。お昼時には講師も学生も学食を食べるところに集まるひとが多いので早く行かないと座るところがありません。値段も味も普通です。
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友人・恋愛普通話しやすい方が多いです。たまにカップルもできますが遊びまくる人はいないので健全でいい付き合いができます。
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部活・サークル普通部活やサークルは普通です。でも入った方が人間関係の幅が広がるので絶対入った方がいいです。イベントが増えます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容高校で勉強していた基礎から大学生レベルの問題を学ぶことができます。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機物理についてもっと学びたいと思ったので。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか過去問を解いたり、塾や学校の内容をしっかり理解するように努めた。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:83094 -
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在校生 / 2013年度入学
2014年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部物理学科の評価-
総合評価良い阪大理学部では、基本的に学生が将来研究者になる事を想定しています。研究者として広い視点を持つために、初年度は自分の専門以外の自然科学も他の学科と協力して学びます。人間関係も広がる可能性がある良いカリキュラムですが、将来の研究に直接役立つわけではなく、逆に同学科の友人が出来にくいというデメリットが最初はあります。
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講義・授業良い初年度の教養や他分野の基礎専門科目は高校の授業の延長のような感じです。学年が上がるにつれて専門性が高まり面白くなりますが、その分実験など大変になってきます。担当が癖のある先生だと単位を取るのが大変です。
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研究室・ゼミ良い面白い先生が多く、人間関係でもめているような研究室があるとはあまり聞きません。配属先は自身の希望と成績から各研究室の定員の範囲内で決められます。少々成績が悪くても、年によって人気の研究室は変わるので、自分の希望通りの研究室に入れる可能性はあります。物理学科からは物理学専攻だけでなく宇宙地球科学専攻の研究室にも入る事が出来ます。
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就職・進学良い学内で就職説明会が多数開かれています。学部卒業後は大学院に進学する人がほとんどですが、博士前期課程終了後は進学せずに卒業する人も多いのでサポート体制はあります。就職先は大手メーカーや研究所などが多いです。
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アクセス・立地普通理学部は最寄駅から一番遠い場所にあり、周囲に食べ物屋さんもあまりありません。男子寮は近いですが女子寮はキャンパスから離れています。梅田に出るのに30分くらいはかかります。
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施設・設備良い古くなった建物は定期的に補強・改装されるので、滅茶苦茶綺麗というわけではありませんがボロボロな施設はあまりありません。比較的財源の多い大学なので、設備も良い方だと思います。学食は最近マシになってきたみたいですが他の大学に比べると微妙だと思います。
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友人・恋愛良い物理学科は定員が多いせいか学生のレベルもピンキリです。初年度は同じ学科の人と接触する機会が少ないので、同学科の友人が本格的に作れるようになるのは二年生以後です。また。男女比率が極端なので学科内恋愛は期待しない方が良いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容古典物理学および現代物理学の基礎を学びます。具体的には、力学、電磁気学、統計力学、量子力学の4つが軸です。
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所属研究室・ゼミ名素粒子論研究室
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所属研究室・ゼミの概要素粒子理論、場の量子論等を軸に素粒子現象論、量子色力学、弦理論、宇宙論の研究をしています。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機物理をやるか宇宙科学をやるか決めかねていたが、この大学では入学後にその進路を選べるから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか高校で行われていた受験対策講座に出席していた。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:75233 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部電子情報工学科の評価-
総合評価良い2年次にコース分属があり、そこで電気電子と情報に分属されます。またその後、それぞれの学科目内でもコース分属があります。1年次に各研究室の紹介やコースごとの研究内容を紹介する講義があるので、具体的に研究内容を知ってから自分のやりたいことを選択できます。
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講義・授業良い専門の知識に関しては高度な環境で詳しく学べる上、それ以外の電気電子情報分野に関しては一通りの講義があるため、幅広い知識が得られる。その一方、一般教養や語学の授業も理系分野のみの開講のものが多く、他学科との交流という面では少しマイナスな面がある。
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アクセス・立地普通2年次にキャンパス移動がある。下宿生はその際に引っ越すか、キャンパス間で運行している定期バスを利用する必要がある。
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施設・設備良い学生食堂は他の大学と比べると見劣りする上、昼食時は非常に混む。図書館、情報教育施設等の勉強のための施設はとても充実している。
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友人・恋愛良い比較的まじめな学生が多く、どんな人とでも気軽に会話できる環境にある。ただし、自分から積極的に行動しなければ新しい友人に出会う機会は少ない。
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部活・サークル普通一通りの部活、サークルはそろっている上、4月の初めにサークルオリエンテーション、4月終わりにいちょう祭という大学祭があるため、どのようなサークルがあり、どのように活動しているのかを把握してから選ぶことができる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容電気電子・情報の基礎知識から自分の選択したコースの専門知識までを学ぶことができます。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機電子デバイスに興味があったため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンターは文型科目偏重なので、気を抜かないように勉強しました。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:21690 -
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在校生 / 2023年度入学
2025年05月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]文学部人文学科の評価-
総合評価良い授業、研究ともに質の高いことが学べ、自身の研究としっかりと向き合うことが出来る。進路に迷っている高校生がいるのであればぜひおすすめしたい。
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講義・授業良い国公立大学ということで、高校の内容をさらに発展させた質の高い授業がなされているため。
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研究室・ゼミ良い想像よりも多くの過去の資料や文献があり、研究がどんどん捗るようになっている。
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就職・進学普通就職は個人によるものがあるが、それでも大阪大学というブランドは強く、多くの人が有名企業へ就職している。
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アクセス・立地悪い大阪市内にキャンパスがあるのが1番通いやすいと思うが、現在の場所でも他府県の方々もきやすそうでまぁ悪くは無い。
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施設・設備良い先に述べたのと同様の理由にはなるが、過去の文献、史料が充実していて素晴らしい。
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友人・恋愛良いかく言う自分か彼女が出来たことは無いが、同じ学科の人達は大学に入っていい彼女を作っているので、全然問題ないと思われる。
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学生生活普通堅苦しい雰囲気なのかなと思っていたら全然そんなことなく、高校生の時などと同じように楽しむことが出来た。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容必修科目派そこまで大変なものがないので、選択でどれだけ自分の学びたいことを選択して学ぶことが出来るかが鍵になってきます。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機昔から文学――物語を作ることに興味があり、ならば文学部が1番近しいのではないかと思った。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1044535 -
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在校生 / 2023年度入学
2024年05月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]外国語学部外国語学科の評価-
総合評価良い言語を沢山学びたい方にぴったりの学部です。専攻語だけでなく、ほかにも何種類もの言語を学ぶことが出来ます!
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講義・授業良いシラバスをきちんと読んで履修登録すれば、基本授業の質は良いものが多いです。興味のある分野に関しては、積極的に授業を取ってみるといいと思います。
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就職・進学良いまだ就活生でないため詳しくは分かりませんが、就活生のサポートセンターなどもあるようで、かなり充実していそうです。
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アクセス・立地良い外国語学部生は2回生から箕面キャンパスに通うことになります。箕面船場阪大前駅から徒歩すぐ、好立地です。
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施設・設備良い特に箕面キャンパスは、自習スペースが多いだけでなく、新しい校舎のためとても綺麗です。基本清潔なので、快適に過ごせます。
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友人・恋愛良い学部内で友達が作れるかどうかに関しては、割とその人のコミュ力次第みたいなところはあります。サークルに入れば、かなり人脈は広がりますよ。
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学生生活良いサークルの数は公認、非公認含めかなりあるので、自分がやりたいことをゆっくり見つけるといいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次⇒専攻語はもちろんのこと、一般教養を幅広い分野から履修できます。体育は履修必須で、情報の授業もあります。
2年次⇒専攻語メインで、外国語学部生用の一般教養科目があります。
3、4年時はゼミがメインになるはずです。詳しくは分かりません。 -
学科の男女比5 : 5
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志望動機もともと言語に興味があり、沢山の言語を操れるようになりたいと考えていました。この学部であればマイナー言語も学べそうだと思ったからです。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:986725 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、大阪大学の口コミを表示しています。
「大阪大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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