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国立大阪府/阪大病院前駅
大阪大学 口コミ
4.16
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在校生 / 2025年度入学
2026年05月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 2]人間科学部人間科学科の評価-
総合評価良い心理教育社会福祉が融合していてすごくいいです。将来の夢も幅広いです。ぜひ来てくださいお待ちしております!
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講義・授業良い他の学科との融合があって広く色々なことをまなべます!
友達もできて、毎日楽しく学校生活を送れています! -
研究室・ゼミ良いめっっつっちゃ充実しています!大学の先生も丁寧でユーモアな先生です!おもしろくて毎日受けたいくらいです
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就職・進学良い国家公務員になっている人が多いと聞きました!私の両親も国家公務員で、両親のようになれるようにがんばっています!
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アクセス・立地良い近くにコンビニや、ファミレスが多くてすごく楽です。一人暮らしなので、ご飯の用意にも役立ちます!
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施設・設備良いトイレがすっっっっごくきれいで助かっています!
トイレットペーパーが切れることもなくて、環境がすごく良い -
学生生活悪い飲みサーに入っています、先輩とかも優しく接してくれます!たのしいです
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次には人はどうして緊張するのかについて学びました。人間の体の構成から学ぶことができてすごく楽しいです
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学科の男女比3 : 7
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志望動機人と関わるしごとにつきたかったからです!
教育も気になっていましたが、まだ確立していなかったので選びました! -
入学前後のギャップ特になかったです!
おもったとおりの素敵な場所でまいにちたのしく学校生活をお陰様でおくれています!!!
投稿者ID:1100820 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年05月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]医学部医学科の評価-
総合評価良い流石に医者目指すならここ一択。魅力はオープンキャンパスに来て実際に感じた方がいい。そうでないと意味が無い。
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講義・授業良いこの学科の講義、授業内容はとても充実していて、とても満足しています。逆説的に悪い所が見当たりません。なので星5です。
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就職・進学良い学科の就職、進学実績はもちろんとてもよく、サポート体制に関してもバッチリです。周りに聞いても悪い噂は聞きません。
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アクセス・立地良い駅から近いし路線も十分。何も言うことはありません。強いて言うなら電車が臭い
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施設・設備良いこの学校で施設、設備が充実していなかったら他に充実している大学はないと思いますね。
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学生生活良い私自身はサークル活動に参加していませんが、友人たちは毎日がエブリデイで楽しそうな学生生活を送っています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容うーん…私自身は天才すぎてほぼ何も学んでないから具体的にと言われても何も言えないんですよね……ネット見てくださち笑
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学科の男女比5 : 5
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志望動機大阪一といって差し支えないほど秀才が集うところで自分を高めたかった。ただ私より天才はいないと思っています。
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入学前後のギャップ自分より頭いい人だらけだと思ったけど、自分がいちばん頭良かったらしいです。そこだけちょっとガッカリで張合いがない
投稿者ID:1100772 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年05月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]理学部数学科の評価-
総合評価良い周りは意識高い学生も多く、議論好きが多い。
就職は関西・東京どちらも強く、大手企業に行く人が多い。
ただ、授業の出席が緩いものもあり、サボろうと思えばいくらでもサボれる -
講義・授業良い落ち着いた雰囲気で、研究に集中できる
文学部は静かで、真面目に学びたい人が多い印象
図書館の蔵書が豊富で、資料には困らない -
就職・進学良い教授の専門性が高く、ゼミに入ると一気に世界が広がる。
就活は自分で動く必要があり、周りが研究寄りなので情報交換は少なめ -
アクセス・立地良いキャンパスは落ち着いていて、勉強に集中しやすい。
司法試験を目指す人も多く、図書館は常に誰かが勉強している -
施設・設備良い授業は難しいけど、実力がつく」
法学部は講義のレベルが高く、試験も厳しめ -
学生生活良い意識高い人と自由人が混在していて刺激的」
経済学部は数学を使う授業も多く、意外と難しい
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容研究室に入ると忙しいが、環境は一流」
工学系は課題・実験が多く、忙しさは阪大の中でもトップクラス。
研究室の設備は充実していて、教授のコネクションも強い -
学科の男女比4 : 6
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志望動機大学院に進む人が多く、学部卒で就職する人は少なめ。
キャンパスは広く、移動が大変なこともある
好きなことに一直線”な人が多い」
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入学前後のギャップ理学部は研究が好きな学生が多く、雰囲気は穏やか。
授業は難しいが、理解できると楽しい。
研究室に入ると生活リズムが崩れがちだが、それも含めて“阪大っぽい”。
投稿者ID:1100148 -
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在校生 / 2023年度入学
2026年04月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]経済学部経済・経営学科の評価-
総合評価良い食堂が安くて美味しい」
食堂が多くて、メニューも豊富。値段も学生に優しい。
サークルも活発で、イベントも多い。
ただし勉強が忙しい学部は本当に忙しい -
講義・授業良い図書館や研究設備は本当に充実していて、特に吹田キャンパスは“研究の街”って感じ。
ただしキャンパスが広すぎて移動が大変。自転車は必須 -
就職・進学良い研究室の設備が強い。日本に数台しかない機械が普通にあったりする。
先生も研究に本気で、外部の研究機関と共同でやってること -
アクセス・立地良いマイナー言語まで専攻できるのが阪大の強み。
キャンパスが新しくてめちゃくちゃ綺麗。
留学制度も豊富で、語学を極めたい人には最高の環境 -
施設・設備良い学べる幅が広い」
文学部は専修が多く、マニアックな分野まで学べる。
他学部の授業も取りやすく、知的好奇心が強い人には楽しい大学 -
学生生活良い阪大はとにかくキャンパスが広い。
吹田は坂が多く、豊中は“阪大坂”が有名。
体力はつくけど、毎日の通学は覚悟したほうがいい
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容企業への就職実績が多く、研究職志望ならかなり有利。
文系も関西圏の企業に強い。
キャリア支援も手厚く、相談しやすい雰囲気。 -
学科の男女比6 : 4
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志望動機学問・研究を本気でやりたい人には最高の環境。キャンパスの広さと坂の多さはデメリットだが、設備・学生のレベル・就職の強さはトップクラス
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入学前後のギャップ就職は強い。特に理系は圧倒的」
大企業への就職実績が豊富で、研究職志望ならかなり有利
キャリアセンターも親切で、相談しやすい雰囲気
投稿者ID:1099372 -
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在校生 / 2023年度入学
2026年04月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]理学部数学科の評価-
総合評価良い大学で数学を自由に学びたいという学生にはとても良い大学だと思います。学問の自由度と、授業外の自由度が高いので、自分のしたい勉強をする時間がたくさんある。問題点は、大学数学全般が苦手だと感じてしまうと常に苦手なことと向き合わなければならないため、高校数学までで証明や定義が大切な問題が苦手な人には向かないかもしれない。
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講義・授業良い1年と2年前期では必修の数学と英語と第二外国語の授業以外は自由に授業の選択ができ、融通が効きやすい。そして、2年後期以降は自分の興味や得意分野に合わせて専門科目を受講できるため、苦手なことに悩まされることも少ない。教員は基本的に親切なため、授業の説明は丁寧で分かりやすい。
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研究室・ゼミ良い講義と演義がセットになっている授業がほとんどで、その日に習ったことを演習できる。また、学生が発表する授業がほとんどなので、他の学生の考えを聞いて理解を深めたり、自分の解答を見てもらったりもできる。
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就職・進学普通数学を直接生かす職業はあまり無いが、保険会社やIT系、銀行といった、数字やプログラミングを得意とする業界への就職が多い。就活サポートの体制は無いことはないが、大学側から何か知らせてくることはあまり無いので、サポートが必要なら自分から聞きに行くことが求められる。
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アクセス・立地良い最寄駅の石橋阪大前駅は大阪の中心地である梅田まで、20分ほどで行けて、電車の本数も5,6分に1本くらい出ているので便利である。スーパーや商店街もあり、買い物や外食にもあまり困らない。強いて言えば、大学に行く際に必ず勾配のある坂道を登らなければならないが、慣れれば大したことは無い。
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施設・設備普通数学科が用いる設備は黒板とパソコンくらいで、特別充実したものは特に無いし、必要も無い。ただ、実験で用いるパソコンのデスクトップは大きいものがある。
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学生生活良い4月の最初にサークルオリエンテーションがあり、大学公認の部活やサークルがブースを出展するので自分にあった組織を見つけやすい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年と2年前期は基礎解析、線形代数、幾何学基礎を学び、大学数学の基礎を身につける。英語と第二外国語は必修だが、それ以外は選択なので興味のない科目は受講しなくて良い。2年後期以降は自分の興味や得意分野に合わせて、解析学、代数学、幾何学、応用数理学、確率論などを選んで勉強できる。4年では研究室に所属して、教科書を教授と数人の学生で輪読したり、学生が解説したりする。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機抽象度が高く、直感的な理解が難しい大学数学を理解しやすくしたり、イメージしやすくしたりできる、実験数学という授業に興味があったから。
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入学前後のギャップ入学前は50人という人数が少ない学科だから、皆んなとそれなりに仲良くなれると思っていたが、実際は授業で同じ教室に座っているだけで交流は少ないため、自分から話しかけたり、サークル等で繋がりを作ったりしないと、人間関係の構築が難しい。
投稿者ID:1099248 -
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在校生 / 2022年度入学
2026年04月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]工学部電子情報工学科の評価-
総合評価良い大阪大学の電子情報系学科は、国内でも研究レベルや教育水準が高いと評価されており、企業や他大学からの信頼も厚いと感じた。特に情報・電気分野における研究実績が豊富で、専門性の高い人材を育成している点から、学科としての評価は非常に高いと考えた。
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講義・授業良い大阪大学の電子情報学分野では、プログラミングや回路設計、情報理論など基礎から応用まで体系的に学べる講義が充実していると感じた。加えて、最先端の研究内容や実験・演習を通じて実践力も養えるため、将来の進路選択やスキル形成に役立つと考えた。
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就職・進学良い大阪大学の電子情報系学科は、大手IT企業やメーカーへの就職実績が豊富であり、大学院への進学率も高い点が魅力だと感じた。企業からの評価が高く、研究室での活動や専門知識がそのまま進路につながる環境が整っているため、将来の選択肢が広がると考えた。
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アクセス・立地良い大阪大学のキャンパスは最寄り駅からのアクセスが比較的良く、公共交通機関も充実しているため通学しやすいと感じた。また、周辺環境も落ち着いており、学習に集中できる点も魅力で、日々の通学負担が少ないと考えた。
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施設・設備良い大阪大学の電子情報系学科では、実験設備や計算機環境が整っており、最新の研究に対応した施設が利用できる点に魅力を感じた。また、演習や研究活動で実際に機器を扱う機会が多く、理論だけでなく実践的なスキルも身につけやすい環境だと考えた。
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学生生活良い大阪大学では、体育系・文化系ともに多様なサークルが存在し、自分の興味や関心に合った活動を見つけやすいと感じた。規模も大きく活動も活発なため、学業以外でも充実した学生生活を送りやすく、人間関係の幅も広がる環境だと考えた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容大阪大学の電子情報系学科では、学年ごとに基礎から専門へと段階的に学べるカリキュラムが整っていると感じた。1・2年次では数学や物理、プログラミング、電気回路などの基礎科目を幅広く学び、専門分野の土台を固める内容になっている。3年次以降は通信工学、情報理論、信号処理、AIなどの専門科目や実験・演習が増え、より実践的な知識と応用力を身につけられる。4年次には研究室に所属し、卒業研究を通して最先端のテーマに取り組むことで、学びを深められる。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機大阪大学の電子情報系分野を志望した理由は、情報技術と電気工学の両面から社会を支える技術を体系的に学べる点に強く魅力を感じたためである。特に、AIや通信、半導体など将来性の高い分野を幅広く扱っており、基礎から応用まで段階的に学べるカリキュラムが整っている点が決め手となった。また、研究水準が高く、最先端の研究に早い段階から触れられる環境があり、自分の興味や将来の進路に合わせて専門性を深められると考えたため、この学科を志望した。
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入学前後のギャップ入学前は講義中心で理論を学ぶイメージが強かったが、実際には演習や実験、プログラミング課題が多く、想像以上に手を動かして学ぶ機会が多い点にギャップを感じた。また、基礎科目のレベルが高く、数学や物理の理解が前提となる場面も多いため、学習の難易度は想定より高いと感じた。一方で、その分だけ専門知識が着実に身につく環境であり、学びの充実度は高いと実感した。
投稿者ID:1099215 -
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在校生 / 2024年度入学
2026年04月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]経済学部経済・経営学科の評価-
総合評価良い理論と実証を結びつけて現実の経済問題を深く理解できる点が最大の魅力である。一方で授業内容の専門性が高く、基礎からの理解に時間を要し学習負担が大きい点が課題である。
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講義・授業良い理論と現実を結びつけて学べ、議論を通じ理解が深まるため満足している。理論を現実問題に当てはめて学べる授業と議論を通じて理解が深まる点に満足している非常に実践的であるため。
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就職・進学良い幅広い業界への就職実績と高い進学率があり、先輩の体験談から将来の選択肢が広がるため満足している。就職実績と進学率が高く、先輩の体験談を通じて将来の選択肢が広がり安心して進路を考えられるため満足している
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アクセス・立地普通豊中キャンパスは最寄りの駅である石橋阪大前駅と柴原阪大前駅からは遠く、夏は坂を登ってキャンパスまで行かないといけないので大変です。
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施設・設備普通新しい施設もありますが、入学してから1年間使う教室は基本的にそんなに新しくないです。最近は新しいトイレが増えてきてます。
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学生生活良い大阪大学はサークルの種類が非常に豊富で、スポーツ系から文化系まで幅広い活動が行われている。実際に複数のサークルの新歓に参加した際、それぞれの雰囲気や活動内容に個性があり、自分に合った居場所を見つけやすいと感じた。また、学部や学年を越えた交流が生まれる点も魅力であり、大学生活をより充実させる環境が整っている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基礎から応用へ段階的に学ぶカリキュラムが特徴で、1年で基礎科目、2年で専門基礎、3年で応用とゼミ、4年で卒業研究に取り組み実践力を養う構成となってます。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機理論と実証を重視した教育に魅力を感じ、現実の経済問題を多角的に分析する力を身につけたいと考えたため阪大経済を志望した。また高度な学びと充実した環境で自己成長を図りたいと考えたためである
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入学前後のギャップ入学前は理論中心で堅い印象を持っていたが、実際は議論や発表が多く主体的に学べる環境だった。授業で時事問題を扱い意見交換した経験から実践的な学びにギャップはなかったです。
投稿者ID:1098683 -
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在校生 / 2024年度入学
2026年04月投稿

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]工学部環境・エネルギー工学科の評価-
総合評価普通よくも悪くも緩い学科であり、工学部としては中露半端に理系な学科であるため、将来に悩んでいる人は入らないほうがいい
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講義・授業悪い講義の分野は多岐にわたるが、それ故に「浅く広く」の授業が多い上に、過去問を暗記しないと点数が取れないような期末試験が頻出する。
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就職・進学普通チューター制度によって成績が悪い人に対するフォローはあるが、一定以上の人に関しては基本的に放任主義である
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アクセス・立地悪い北千里駅からしばらく歩く必要があり、雨天時の気分が最悪になる。また、再履バス乗り場からは工学部内で最遠を競うため、どの方面からもアクセスが悪い
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施設・設備悪いそこそこ綺麗な校舎だが、基礎工にはあるようなラウンジが無かったり、暇な時に滞在できるようなスペースがない
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学生生活普通いちょう祭、まちかね祭と学祭が2度実施されるため、サークルに所属する場合は活躍する場面が多々あるため。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年時ではゆるく浅く管区とエネルギーの両方について学び、2年目ではよく分かってないまま内容が若干難しくなり、3年目では完全に知識が抜け落ちた状態で演習を行うことになる
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学科の男女比7 : 3
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志望動機環境シミュレーションについて勉強したかったため本学を規模した。また、大阪大学はキャンパスが広く、学食が何箇所もあるためいいと思った
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入学前後のギャップ大学にキラキラ生活を求めるのはやめたほうが良い。授業をいかに休むか、と、全休をどうやって作るかに専念する年になる
投稿者ID:1098415 -
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在校生 / 2021年度入学
2026年04月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]文学部人文学科の評価-
総合評価良い1年生ではまず幅広く学習するため、2年生以降の学科の希望が決まっていなくてもその間に深く検討することができる。
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講義・授業良い履修登録は複雑だが、授業形態は良いので星4つにしました。
サークルや部活の数も多く、選択肢が多いため自分のやりたいことができる。 -
就職・進学良い就職活動や進学実績は良い。
先生方は相談に乗ってくれる人もいるため、たよに去りになることもあったりする。 -
アクセス・立地良いどのキャンパスも駅から徒歩数分で敷地内にたどり着くような立地になっている。
好立地なため通学がしやすかったです。 -
施設・設備良いトイレや廊下などの共用部では頻繁に清掃員の方が清掃をしてくださっているため、常に綺麗な状態であった。
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学生生活良いサークルや部活の数が多く、歓迎会やサークルオリエンテーションなどの行事もあるため、友達や先輩と仲良くなりやすかった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生ではまず幅広く文学部の様々な学科についてまなぶ授業があるため、2年生以降の際の自分の進路を深く考えることができる。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機コース・専攻の数が非常に多く、大学進学の時点ではやりたいことが決まっていなくても、1年間考える時間があるため。
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入学前後のギャップ特にはないが、意外と高校の授業と同じ感じなことも多かった。出欠確認の有無や予習復習の大切さなどがそうである。
投稿者ID:1097920 -
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在校生 / 2023年度入学
2026年04月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]外国語学部外国語学科の評価-
総合評価普通留学しやすい環境にあるのはいいと思う。
外国語学部の基盤教養科目には当たり外れが多いので情報収集をするべき。 -
講義・授業普通基本的に授業の質はいいが、教授に思想の偏りがある場合も多く、授業として不適切なのではと感じることも多い。
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就職・進学普通利用しようと思うことはないが、就職に関するさまざまなサポートが日頃から案内されている。有名な企業の説明会も学内で案内されていて気になった。
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アクセス・立地良いキャンパス直通の駅が新しくできてからすぐに教室に行けるようになったので良かった。豊中キャンパスに通っていた時期は坂がきつくて大変だった。
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施設・設備普通どのキャンパスのトイレにも、女性用の生理ナプキンやタンポンが設置されておりとても助かる。箕面キャンパスはジェンダーレスや景観に配慮しすぎていてトイレの色が男女共に黒、消化器を示す文字も黒でとてもわかりづらい。
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学生生活普通サークル活動は活発に行われているが、それゆえに問題もチラホラ起きている様子。入るサークルを間違えると自分まで厄介ごとに巻き込まれてしまうのが良くない
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1.2年生の時は所属言語について基礎的なことを学ぶ。3年以降はゼミに分類され、卒論執筆に向けての学習を進める
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学科の男女比3 : 7
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志望動機ネームバリューに惹かれ、阪大を志望。入りやすい外国語学部を選んだ。同じような理由で集まってきた学生が多い。
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入学前後のギャップ意識の高い学生が多いのかと思っていたが、外国語学部では特に低レベルな意識を持つ学生が多いと感じた。本当に学びたいなら流されない意思を持つことが重要。
投稿者ID:1094581 -
- 学部絞込
基本情報
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