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私立京都府/円町駅
立命館大学 口コミ
3.95
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]文学部人文学科の評価-
総合評価良い様々な学域に分かれていることで、多くのことを学ぶことができる点。また、異文化に力を入れていて、海外に興味のある学生にとってはとても良い学科だと考えられるから。
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講義・授業良い出席を取る授業が多いため、きちんと授業に参加することができる。1つのことについての授業ではなく、周辺のことを絡めた授業で楽しい。
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研究室・ゼミ普通まだゼミについてはよくわからないが、多くのゼミがあり、自分に合ったゼミを選ぶことが可能だと考えるから。
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就職・進学普通ゼミにもよるが、しっかり頑張った分だけの、努力したぶんだけのことが自分に返ってくる。進学実績は良いと思う。
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アクセス・立地良いJRなどのアクセスは悪いが、バスや私鉄があるためそれほど不便ではないと考える。大学周辺には多くの商店や飲食店があり、遠出せずに生活できる。
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施設・設備良い大きな図書館ができ、キャンパス内も度々改築されていて、良い環境。図書館や食堂など、夜遅くまで開いているので下宿生には良いと思う。
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友人・恋愛良い多くの人が在学しているため、出会いは多いと考える。また、サークルもキャンパス外(他キャンパス)での活動があるところもあり、交友関係が広がる。
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学生生活普通サークルは、しっかり自分に合ったものを選ぶと楽しい時間を過ごせると思う。自主性のあるサークルが多く、自分のやりたいことをやりながらできると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容学域にもよるが、地理や英語ができると良いと思う。また、学域によっては1回生の夏期休暇からレポートや研究の課題が出るので、そういう意識を持っていると良いと思う。
投稿者ID:430149 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]産業社会学部現代社会学科の評価-
総合評価普通取れる資格が少ない。また、外からのイメージがわるい。学生生活全般を振り返るとまあまあ充実していると思う。1つの学部学科の中で5つの専攻があるところが魅力である。
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講義・授業普通講義、授業の内容についてはより深い学習ができていると考えられる。単位については基本的に取りやすいとは思うが、専門性が高いものであるととりにくい。
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研究室・ゼミ普通ゼミが始まるかは3回生からである。いままでの成績が、ゼミの選択に関係してくるのだと聞いたことがある。
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就職・進学普通就業実績、就業先はサービス業が多いと、聞いたことがある。自分はまだ、具体的に就職先を考えてはいない。
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アクセス・立地普通学生がもっとも利用するのは阪急の西院駅である。そこから市バスを利用して、学校へ行く学生がおおい。大変混雑している、
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施設・設備良いキャンパスについては比較的広いと感じられる。図書館は新しく建てられたものであり、大変広く、多くの生徒が利用している。
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友人・恋愛悪い学内の友人関係についてはサークル活動に参加している人は充実していると見られる。学内の恋愛関係についてはわからない。
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学生生活普通サークル活動、部活動は参加していないのでわからない。大学のイベントは学園祭など、大きな規模で行われている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一回生時は必修科目が多く毎日学校へ通うことになる。英語や情報、第二言語などが必修科目である。その他にも一回生でとっておかないといけない科目がある。
投稿者ID:431151 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]文学部人文学科の評価-
総合評価良い「大学に入ってから学業がおろそかになる」と、ちまたではよく言われますが、立命館の場合計画的に確実に単位をとらないと卒業できないカリキュラムになっているので、嫌でも勉強する必要が出てきます。
私が所属する国際文化学域は、「日本を含む東アジア以外の地域」という限定つきですが、多種多様な研究をする先生方がごった煮で集められている学域です。
歴史、文化、美術、文学……どんな研究でもやろうと思えばなんでもできるカリキュラムと講師陣が揃っています。
ぼんやりとしか学ぶことが決まってない人は多種多様な刺激が受けられます。しっかり研究したいことが決まっている人でも、多種多様な講師陣からは自分の研究テーマで従来行われていないアプローチの方法が学べます。
やる気と計画性があれば、どこまででも自分の可能性を伸ばせると思います。 -
講義・授業良い私の所属する学域は国際文化学域といい、英米文学、西洋史、文化芸術の三つの専攻に別れています。
学域の特徴を一言で表すと「日本を含む東アジア以外のことはなんでもできる学域」というところでしょうか。
歴史、文学、文化、芸術……講師陣だけでも多種多様な研究テーマが揃っています。
中でも文化芸術専攻は英米文学と西洋史に当てはまらないが、日本を含む東アジア以外の地域を研究している講師が所属する専攻……となっているので、中々カオスな状況となっています。例をあげると文化芸術専攻では西洋美術の研究者とキューバ革命の研究者と舞台芸術の研究者、さらには仏像やアニメ漫画の研究者が教授や講師として在籍しています。
あまりにも多種多様な研究者がごった煮で集められているので、やりたいことがあってもなくてもなんでもできる状況です。また、人にはよりますが講師陣は生徒の自主性を尊重し適度にアドバイスする指導を行う方が多いです。自分のやりたいことを思いっきりできると思います。 -
研究室・ゼミ良いまだ1回生なのでゼミとかの情報はわからないのですが、様々な先生の授業を受けて自分との相性を探るよう指導されています。
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就職・進学良い大学内に就職サポートセンターがあり、回生を問わず利用することができる。過去の卒業生がどのように就活を行ったかのデータや体験談も容易に知ることができるうえ、就活に関するアドバイスも受けられる。
また、MOSや簿記といった就職関連の資格や、公務員や会計士の認定試験の対策講座も、有料となるがかなり手厚い。教員免許や司書資格などもシラバスの組み方次第では取得できる。
また生徒数の多いマンモス校であるため、どの業界でも一定数卒業生がいる。関関同立のブランド力もあるため、就活で受ける印象を気にして立命館を選んだ友人もいる。 -
アクセス・立地悪い立命館には京都の衣笠(KIC)、滋賀のBKC、大阪のOICと学部別にキャンパスが別れている。衣笠とBKCは市内の外れで最寄り駅から距離がある場所にあるため、自宅生にとってはアクセスがしづらい。また、OICは近くにJRの南茨木駅やモノレールの駅があるが、それなりに距離があるため特別通学しやすいとは言いにくい。
さらに三つのキャンパスが都道府県レベルで別れており、キャンパス間を行き来するには時間もお金もかかる。サークルによってはキャンパス間の移動を頻繁に行うこともあり、長期休みの活動では金銭面での負担を強いられる。
しかし立地が市内の中心ではない分どのキャンパスも周囲を住宅街で囲まれており、下宿に適したアパートなどが大学近くに多い。 -
施設・設備良い三キャンパスのうち校舎が新しい順に並べると、OIC、BKC、衣笠(KIC)となります。キャンパスそれぞれの施設に古い新しいの違いはありますが、校舎が古いからと言って授業自体に悪い影響わけではないと思います。ほぼすべての教室にモニターやマイクが設置されており、必要ならば備品の貸し出しも行っています。
生徒数のぶん教室の数も多いので、サークルや部活で利用することも許可をとれば簡単に可能です。空き教室を食事や自習で使うのは許可なしでできます。
図書館は所蔵数が少なく、本のジャンルも限られているので研究やレポートで文献を探す際には別の手段も考えた方がいいです。 -
友人・恋愛良い学域別に研究入門と呼ばれるクラス制の授業や、語学の少人数授業など、一回生の最初からサークルに入らなくても友達が作れる仕組みが構築されている。サークルも種類が多く掛け持ちをするのも珍しくない上、学内運営に携わる自治組織や学内バイトでも人間関係を構築できる。学内の活動団体に複数加入すれば学部を問わず広大な人脈を形成できると思うし、友人にも困らないと思う。
恋愛関係については人それぞれとしか言いようがないが、新しい活動を始めれば自然に出会いがあると思う。 -
学生生活良い学校全体で行うイベントとしては、各キャンパスごとの文化祭の開催と新入生歓迎期間である「ウェルカムキャンパス」の二つが主である。他の大学に比べて文化祭の規模は小さめと言われる。
サークルや部活動については、マンモス校らしく登録されていない団体も含めると数が把握できないほどに活動団体が存在する。しかし規模の大きなサークルに入りたい場合、サークルが主に活動しているキャンパスと自分が通っているキャンパスが異なる場合も多く、それによって入部を諦める人も多数いる。
アルバイトや学外での活動ももちろん自由に行える。しかしやはり自分で調べて行動することが一番大事。
現在私自身は文芸サークルでの活動と、学内機関パートである学芸総部で執行部としての活動を両立している。私はサークルからの選出として学内機関パートで仕事をしているが、サークルに所属せず学内機関パートだけに参加している人もいる。オープンキャンパスの運営や文化祭の運営、RBC(放送局)や新聞社、応援団などが学内機関パートに相当する。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は研究入門と呼ばれる少人数授業が行われる。前期では文献の掲載方法やグループ発表の方法やレポートの書き方などの基礎的な知識を学び、後期では三つの専攻の分野別にそれぞれレポートやグループ発表など講師の指示を受けて研究を行う。その後専攻を決めたのち、再びクラス分けがなされて二年次で少人数授業がなされる。三年次からゼミに所属し卒業論文を書ききるための練習課題をこなす。ゼミは講師によって方針が大きく変わってくる。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:430884 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]薬学部薬学科の評価-
総合評価良い自分がやりたいことができる
英語に特化している
フレンドリーな先生がいる
友人関係も困難なく楽しい
オリター制度によって友人づくりのイベントなど、クラスの交流できるイベントがあった -
講義・授業普通どこが大事かんかりやすかったり、レジュメがしっかりしていたり、いい授業もあるが、わかりにくい授業もあるから
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研究室・ゼミ普通まだ研究室やゼミに配属されているからわからない。
ただ、学生も遊びや相談に気軽にいきやすい雰囲気がある -
就職・進学普通卒業生の人が授業前にイントロダクションとして、働くことについて話してくれた授業があって、とてもよかった。
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アクセス・立地良い駅にも近い。自転車で生活できる。自然もある。広いから息苦しくない。京都や大阪にも簡単にいくことができる、
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施設・設備良いキャンパスは広くてきれい、
教室もひろくて、暖房器具が充実している。
知るカフェという、無料でコーヒーなどが飲めるところがある。 -
友人・恋愛良い学内の友人関係はとてもよい。揉めない。
はサークルのつながりもつよい
恋愛も学部によるが、いる人もいる。 -
学生生活良いサークルで旅行に色々行ったり、普段もイベントなどがある。学園祭で屋台を出したりもした。アルバイトも充実している
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生では、一般教養や薬学概論というのもやるが、有機化学などの専門の基礎知識のようなものもまなぶ。
実験もする
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:431685 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]産業社会学部現代社会学科の評価-
総合評価普通もちろん人によってそれぞれであるし、色んな人がいるが、中には大学を遊びに来ているというような人も多くいるので、勉強に集中したいという人にとっては邪魔だと感じるかもしれないと思ったから。
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講義・授業良い講義の種類が多くあって、自分の学びたいことを自分で選択し、学ぶことができる。内容も、とても興味深いものが多く、分かりやすく説明してくださる先生が多い。
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研究室・ゼミ普通まだゼミ活動などを行なっていないのでよくわからない。しかし、先輩などのお話によると、ゼミの中で教授も一緒になって団結力があって、楽しく学べるということだった。
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就職・進学普通また就職などに関わっていないし、周りにもそのような者はいないのでよくわからない。だが、就職活動のサポートについては、大きな支えとなってくれるということを聞いている。
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アクセス・立地良い複数の線での駅が近くにいくつもあるのとともに、バス停が充実していて、料金が一律なので、どこに行くにしても移動はしやすい。スーパーなども多くあるので、生活には困らない。
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施設・設備良いパソコンなどが自由に使える部屋などが多くあり、課題や調べ物をする際にとても役立つ。また、自慢したいのは図書館だ。とても多くの書物を扱っているとともに、最新技術を取り入れた素晴らしいものになっている。
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友人・恋愛良い友人関係においては、やはりサークル活動が中心となっている人が多いと思う。万が一サークルに入っていなくても、クラス分けされる授業などで友達はできる。
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学生生活普通サークルには正式に入っていないので、よくわからない。しかし、友人の話を聞いていると、とても充実していて楽しそうにしている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容現代社会における特徴や現状を知り、分析していく。専攻がいくつかに分かれていて、福祉の面、メディアの面、スポーツの面、子どもの面、そして現代社会全体の面という様々な角度から社会を見ることを学んでいく。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:430408 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]理工学部建築都市デザイン学科の評価-
総合評価良い他学科と異なり、課題が課せられるため、無駄な4年間を過ごすことがない。集まってくる人たちもそれぞれ高い志を持っているため、有意義な学園生活を送ることができる。
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講義・授業良い一般教養の科目では、それぞれの先生がきちんと芯を持って講義してくださる。また建築学科の課題のハードさへの理解もあり、いっぱいいっぱいにならないようにサポートしてくださる。
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研究室・ゼミ良い縦のつながりが強く、先輩後輩が助け合っている。そのため学生の頃から院生とふれあい、自分に最も適した研究室を見つけ、入ることができる。またどの研究室も活気にあふれている。
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就職・進学悪い実際に建築家にならない人も多い。就職先のネームバリューだけをみると、あまり大手に強いという印象も受けない。現在一回生だが、将来について考える機会はとくになかった。
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アクセス・立地悪い滋賀の田舎にあり、コンビニまで十分以上かかる。南草津の駅からバスをつかうしかなく、その定期も割高なため、交通費がかさばってしまう。下手をすると下宿の方がコストが良い。
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施設・設備普通泊まり込みで課題をできる部屋はあるが、寝袋禁止であったり、途中で暖房がきれたり、利用したいと思える環境ではない。結果的に大荷物を持ち帰ることとなり、不便である。
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友人・恋愛良い他学科との関わりが薄い。学科内のつながりが強いことは良いのだが、そこで友好関係が確立してしまい、他に広がることはない。恋愛に対しては理系にしては活気あると感じる。
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学生生活良い建築のサークルはとてもしっかりとしていて、就職にもとても使えると感じる。ただ、サークルと課題に追われ、あまりバイトにせいを出すことはできない。建築以外のサークルに対してもしかり。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容建築家になるための基本を教えてくださる。そこからいかに深めていくかはその人々によって大きく異なる。やる気が大きく関わる。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:429393 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]産業社会学部現代社会学科の評価-
総合評価良い現代社会学科で人間福祉を専攻しているが、勉強熱心な学生とそうでない生徒に差があるように感じる。
また、取れる資格が多いので、勉強にやる気のある学生にはいいと思う。 -
講義・授業良い教授や先生は熱心な方が多く、自分のクラスの担任の先生は面倒見が良かった。講義中の雰囲気は真面目に勉強する人とそうでない人に差がある。
自分の学科は、レポートよりテストで成績評価する講義が多いと思う。 -
研究室・ゼミ良いゼミは3年生から始まる。私はまだゼミ選択をしていないが、1、2年生でも少人数クラスに所属し、先生や先輩がサポートなどをしてくれる。福祉を専攻している先輩はボランティア活動をゼミで行なっていた。
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就職・進学普通就職実績は関西の中小企業に就職する生徒が多いと思う。
就職活動は、関西を中心に広範囲に行われるので、出来るだけ早めに自分の希望する職種を決定しておいた方がいいように感じる。 -
アクセス・立地悪い最寄駅は嵐電の北野白梅町駅だが、徒歩で10?15分かかるなど、不便である。県外から通学する生徒はバスで学校まで行く必要があるが、大学専用バスがないのと、バスの本数が少ないため、授業終わりにはバス停前に長蛇の列ができている。また、周辺に大きなデパートなどの店がないため、不便に感じる。
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施設・設備良い図書館が広く、自習出来る環境が整っているのが魅力である。また、wi-fiがあるので大学内で自分のパソコンを使えるのがいい。
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友人・恋愛良い学内は様々な学生がおり、自分と趣味の合う人と友達になりやすい。また、入学時にクラス分けがあり、そこで同じ学科の同級生や先輩と出会える。サークルには留学生も多く所属してるので、留学生と交流できる。
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学生生活普通大学では、学祭が各キャンパスごとにあるが、そんなに充実しているようには感じない。アルバイトは、観光地など地元ではできない職種を体験できる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年時は言語(2ヶ国語)と社会系の必修科目があり、あまり自由に科目選択はできない。
2年次からはバブルメジャー専攻があり、自分の専攻の他に一つ、学部内の専攻を希望者は選択できるため、幅広く勉強できる。
投稿者ID:428637 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]経営学部経営学科の評価-
総合評価普通学校生活全般を振り返るとやるべき事をきちんとやる生徒とそうではない生徒と別れるので前者になるよう努力するべきだ。無茶苦茶な課題には見切りを付けることも重要だが、大体は常識的な範囲であるのでやることをやれば単位は取れる。食堂が生徒数に対してかなり狭い。近年新しく建ったキャンパスなので清潔感は高い。近くにイオンがあるので下宿生にも優しい環境だと思われる。
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講義・授業普通英語学習は週に数回確保されており、TOEICの受験も学校で行う。ゼミは3回から始まるが、2回の時点でコース選択をするので1回の内に自分の学びたいコースを決めるべきである
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研究室・ゼミ普通ゼミは3回に始まるが私はまだ1回なので詳しいことはよく分からない。ゼミの選択は2回の後期に行われる。
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就職・進学良いまがりなりにも有名私立大学なのでそれなりの就職、進学実績があるが、在学中に努力することは必須である。
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アクセス・立地良い阪急からは徒歩10分かかる。近くにイオンモールがあるので便利ではある。だが逆にイオンモール以外は特にめぼしいものはない。
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施設・設備普通私自身あまり設備を使わないのでなんとも言えないが、ジムやテニスコートなどはあるので運動をしたい人にとってはいい環境ではある。食堂がかなり狭い。
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友人・恋愛普通サークルに入れば友人はできるであろう。恋愛はその人次第である。1回で分けられる基礎演習のクラスには馴染めないと居づらさを感じるだろう。
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学生生活普通私の所属しているサークルは週に定期的に活動を行っており、そういうサークルが多いと感じる。1部全国レベルの部活も存在する。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は経営に関するコース基礎科目と言語がメインとなる。一般教養も多少とることがてきる。
2回ではコース選択科目がメインになる。
3回でゼミが始まり4回で卒業論文を仕上げる。
投稿者ID:430303 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]法学部法学科の評価-
総合評価良い法学部では、2回生になってからのコース選択が様々な分野に分かれており、自分の進路や興味に合わせて学ぶことが出来ます。1回生では法律の基礎的なことを学ぶことが出来るため、コース選択までに興味のある法律を見つけることが出来ます。
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講義・授業良い講義中の雰囲気については、法学部は真面目な学生が多いため、私語もなく講義の内容を学ぶことに集中することが出来ます。
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研究室・ゼミ良い法学部法学科は3回生になってからゼミが始まります。ゼミの説明会については、2回生の秋ぐらいから始まります。ゼミの選択前に見学することも可能なため、選択しやすいと思います。
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就職・進学良い就職実績については、公務員や金融関係に就職する人が多いそうです。公務行政特修というコースに進めば公務員になるための勉強が出来るため、公務員になる人が多いのかなと考えました。
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アクセス・立地悪いJRの最寄り駅は円町駅です。円町駅から徒歩で30分、バスで15分ほどです。京都市営バスで京都駅まで帰ると50分ほどかかります。
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施設・設備良い立命館には学部ごとに学部棟があり、法学部の学部棟内にはパソコン室があります。そこでは無料でプリントアウトすることも可能です。
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友人・恋愛良い学内の友人関係については、基礎演習というクラスが設定されているため、自然と友人ができるようになります。
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学生生活良い新1回生が入学した時、たくさんの大学公認のサークルが勧誘するため、サークル選びがしやすいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は、前期の専門科目は法学入門、民法Ⅰα、政治学入門であり、後期の専門科目は憲法Ⅰ、民法Ⅰβ、社会に生きる法です。他の講義は、英語、第二外国語、一般教科、基礎演習などです。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:431260 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]産業社会学部現代社会学科の評価-
総合評価良い授業に関しては、経済、法律、環境問題、国際問題、スポーツ、メディア、福祉、子ども社会など様々な幅広い分野を自分の興味に合わせて履修できます。日本全国から生徒が集まるため多様な価値観に触れることができます。
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講義・授業良い講義、授業の内容は、様々な分野を自分の興味に合わせて履修することができます。教授や講師の先生については、自分の専門分野について詳しく丁寧に指導してくださいます。
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研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期は、三回生前期です。ゼミの選択は二回生の後期までに行います。ゼミの説明会は、二回生のうちに開催されます。
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就職・進学良い就職実績については大企業や公務員の仕事に就く人が多くいます。就活については、大学側のサポートはとても手厚いです。
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アクセス・立地普通最寄り駅は円町駅です。京都駅や西院駅から市バスに乗って通うこともできますが時間がかかり、立地がよいとは言えません。
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施設・設備良い学部の塔にはパソコンルームがあり、レポート提出時にはとても役に立っています。また、図書館はとても大きく試験期間には多くの人が利用します。
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友人・恋愛良い一回生では基礎演習や言語の授業を通して友達が多くできます。また、サークル活動を通して他学部の生徒とも仲良くなれます。
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学生生活良いサークル活動については、大変多くのサークルが存在しているため、自分の興味にあったサークルを選ぶことができます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次には、基礎演習や基礎社会学を通して社会学の基礎を学びます。その基礎を2年、3年、4年と学びを発展させていきます。
投稿者ID:429447 -
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