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私立京都府/円町駅
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卒業生 / 2022年度入学
国際感覚と実践力を磨く学び
2026年04月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]国際関係学部国際関係学科の評価-
総合評価良い本当にこの学部でよかったです。学べる広さや真面目な方の多さ、そして帰国子女も多いため毎日刺激的でした。
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講義・授業良い様々な視点からの授業がおもしろかった。ゼミはメディア系や法律系も選ぶことができ、いろんな興味に適した大学生活がおくれる。
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研究室・ゼミ良いメディア系のゼミで何より先生が優しい。
生徒も雰囲気が良くのびのび勉強することができた。ゲストスピーカーも有名な方ばかりで勉強になった。 -
就職・進学良い就活はキャリアセンターの面接がすごく良かったです。実際に働いて方からの的確なアドバイスをいただたこともありました。
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アクセス・立地良い西院から少しバスがないと厳しいと思います。ですが、一人暮らしをするときになりませんでした。
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施設・設備良い図書館もトイレも自習室もすごい綺麗でした。かなり満足しています。
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友人・恋愛良い本当に完璧です。積極的にサークルやイベントに参加しましょう。
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学生生活良いサークルは規模が大きいものになればなるほど友達ができました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年では基礎科目として幅広く学びます。社会学の範囲がメインでした。そこから基幹科目として人文学の範囲を極めていきます。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先公的機関・その他
立命館大学院国際関係学専攻 -
志望動機昔から異文化や国際問題に関心があり、グローバルな視点から社会を捉える力を身につけたいと考えていました。中でも、英語で専門科目を学べる点や、留学制度が充実している点に魅力を感じ、国際関係学を実践的に学べる大学を探していました。立命館大学は、多様なバックグラウンドを持つ学生が集まり、国際的な環境で学べることに加え、理論と実践の両方を重視したカリキュラムが整っている点が決め手となり志望しました。
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入学前後のギャップ入学前は、英語中心の授業や国際色豊かな環境に対して華やかなイメージを持っていましたが、実際には専門的な理論や文献の読解が多く、想像以上に学習量が多いと感じました。特に英語でのディスカッションでは、自分の意見を論理的に伝える難しさを実感しました。一方で、留学やゼミでの議論を通して、多様な価値観に触れ、自分の視野が大きく広がったことは大きな収穫でした。
投稿者ID:1095271 -
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