みんなの大学情報TOP >> 京都府の大学 >> 立命館大学 >> 国際関係学部 >> 口コミ

私立京都府/円町駅
国際関係学部 口コミ
4.29
-
-
-
卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際関係学部国際関係学科の評価-
総合評価良い国際的な学科で、外国人と交流する機会が多い点で魅力的です。
授業の形式や内容は先生によって大きく異なるが、共通している点は、授業内容を踏まえて、現代社会や国際情勢をも紹介し、分析していることです。
比較的にゆるい環境で、自主的な勉強ができない人にはオススメしません。 -
講義・授業良い比較的に新しい学部なので、一つ一つの授業の内容は充実しているが、講義の種類は少ない。
履修については、英語基準の授業と日本語基準の授業があるが、同じ内容なのに、単位が異なる場合がある。また、授業は数種類に分けられ、種類ごとに必須最小限の単位数が定められている。卒業するため、その全ての要求を満たさなければならないから、注意を払って履修登録する必要がある。 -
研究室・ゼミ良い有名な教授は数名いて、ゼミ指導をしています。自分はゼミに参加しなかったので、具体的な内容は言えません。
-
就職・進学良いキャリアセンターが何回もガイダンスやSPIの模試を行います。面接練習やエントリーシート添削も行うが、最終的には自分次第です。
国政関係学部の実績はまあまあ微笑ましいです。OBOGのデータや連絡先もたくさんあります。 -
アクセス・立地普通衣笠キャンパスにバスは通っているが、バス停まで歩くと10分ぐらいかかります。南側にお寺以外ほどんど何もないです。
琵琶湖キャンパスにはバス以外何もありません。 -
施設・設備良い教室は綺麗で、椅子の座りごごちはとてもよい。
図書館は去年新しく出来て、ハイテクをたくさん使っています。蔵書は豊富で、三つのキャンパスとAPUの図書館の本は全部閲覧できる。勉強する環境はとてもよい。
国際関係学部独自の自習室がある。 -
友人・恋愛良い男女比は半々ぐらいで、自由奔放な学校なので、友達はたくさんできると思う。
サークルによるが、多くは他校との連携があって、他校の生徒と交流する機会も多い。 -
学生生活良い他校との合同活動が定期的に行われている。
きちんと練習したい人はできるし、雑談したい人はいっぱいおしゃべりできたと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国際関係というのは広いです。二年次から大きく三つの分野(社会、経済、法律)に分けて、それぞれの専門授業を受ける。
-
就職先・進学先進学した
投稿者ID:431383 -
-
-
-
卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際関係学部国際関係学科の評価-
総合評価良いこの学科は国際関係に関する様々なことが学べます。政治経済文化法律、そして英語をはじめとした語学の勉強をすることができます。留学制度も大学自体に充分備わっています。そのためなにか興味のあることを見つけて勉強できる人にとっては最高の環境だと思いますし勉強に対する意識の高い人も多くいます。ですが勉強に対して受動的な人にとっては何を勉強していいのかわからず、また周りについて行けない劣等感も感じられるので大変かもしれません。学部の約半数は留学を経験し、そのなかの半分近くは半年以上の留学になると思います(推測)。休学して自費留学にいったりワーホリ、海外インターンシップに行く学生もいるのでいい意味で「4年間で大学生活を終えない」も1割くらいいます(私もその1人です)。他人と同じ生き方を無理にする必要のないことをこの学部は教えてくれます。海外からの留学生も当たり前のように生活しています。卒業後に関しては様々です。国際的に働くために商社や大規模なメーカーに行く人もいます。主体的な学生が多い(学生生活の中で主体的になる学生も他学部に比べて多いと思います)ので就職活動を上手に進める人が多かった印象です。
-
講義・授業良い授業については政治経済文化法律に加え、語学と地域研究をすることができます。語学は英語+第2外国語(中韓西仏独)が学べます。3回生からは専門演習(ゼミ)に任意で所属することができ、自身の関心のある学問的・地域的な分野について学べます。先生については国際関係学の分野において著名な方もおおく、それでいても学生と近い距離で接してくれる方が多いと思います。講義中はかなり静かです。学部全体の人数が私学にしては少ないせいか騒ぐ学生はおらず、聞いているか内職している学生がほとんどです。課題はその多くが語学科目です。
-
研究室・ゼミ良いゼミは3回生から始まります。2回生の後期から案内がされ、志望理由書を書いて教授本人による選考があります。1学年13人ほどがひとつのゼミに入れます。ゼミは必須ではありませんが、ゼミに入らないと卒業論文が書けません(卒業論文を書かない場合、書く場合よりも多く単位を取る必要があります)。ゼミによって形式やつながりの強さは大きく違います。私は国際政治理論のゼミに所属していました。このゼミではまずいくつかの有名な政治理論について文献を読み、国際事象を政治的観点から分析するための理論を学びます。そのあとは個人の興味のある国際事象を選び、半年に一度ゼミ内で発表しながら卒業論文として研究をまとめます。ゼミ同士の繋がりはかなり深く、同期での仲の良さはもちろん同窓会等で縦のつながりも作られています。
-
就職・進学良い大学自体が就職活動をかなりサポートしてくれています。就職活動につかえるセミナーを開いてくれたり学内での会社説明会、面接練習等、『さすが私学』といえるようなサポート体制です。それを活用するかは個人の主体性に左右されますが。あと、卒業生が評価されているのか就職活動でよく聞かれる『学歴フィルター』にはほとんど悩まされません。よっぽどレベルの高い商社やメーカーであってもスタートラインには立たせてくれます。とくに国際関係学部は評価が高いようで(おそらく一般的な学生よりも主体的な学生がおおいため)私の周りでも総合商社や超大企業に内定をもらっている学生がいます。進学する学生はそこまで多くはないと思います(15人に1人いるかいないかだと思います)。
-
アクセス・立地普通国際関係学部は京都のキャンパスですがそのアクセスは京都にある大学の中でかなり悪いと思います。京都駅からバスで50ほど、阪急西院駅からバスで15分等、公共交通機関で通うことが可能です。ですが一大観光地である金閣寺に近いためバスに観光客が多く、道も季節毎に混むので実家から通う学生はとても大変そうです。下宿生は大学から自転車で5~15分くらいの場所に多く住んでいます。大学のすぐそばは住宅地なので娯楽施設はほぼないですが自転車やバスで京都内の繁華街に行けますし、1時間ほどで大阪梅田に出れるので服を買ったりするのに不自由はそこまでないと思います。
-
施設・設備良いキャンパス内に3箇所食堂があります。施設がととのっていると感じる点はジムと図書館がかなり新しい点です。ジムも初回に説明を受ければ自由に利用できますし、図書館も24時間は開いていませんが勉強に使える本はかなり揃っていると思います。
-
友人・恋愛良いどの大学にいっても友達を多く作るかどうかは個人の自由だと思います。もちろんサークルや部活で関わりを作れば増えますし授業だけに大学に来ていればそれほどだと思います。立命館についていえば、入学時に基礎ゼミ(必修)単位での授業があり、そこには先輩サポーター(オリター又はエンターとよばれます)がつきます。彼らがクラス単位でのイベント時間(学活の授業に近いでしょうか)を最初の半年間設けてくれるので基礎ゼミで友達をまず作ることは可能だと思います。
-
学生生活良いサークルはストリートダンスのサークルに参加していました。大学がマンモス校なのでサークルも数え切れないほど存在します。活動日が多いものもありますし、ほぼ活動しないものもあります。国際関係学部ではボランティアや国際協力のサークルに所属している子も多かったです。大学の学祭はありますが毎年規模が変わるので明言できません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国際関係学として政治経済文化法律の観点から国際事象を学べる学部です。それに加え地域研究(アジア、ヨーロッパといった単位で歴史や政治を学びます)と語学(英語+第2外国語が1、2回生で必修となります)を学びます。1、2回生の間はこれらを広く浅く学び、自分の興味のある方向がどこかを見極める時期だと思います。それからは興味のあるゼミや開講科目を履修していきます。卒業論文は任意ですがゼミに参加する必要があります。もし第2外国語(入学時に中韓仏西独から選択)に興味がでてきたら副専攻(全学共通)としてより深く学ぶことができますし、第2外国語で1年の留学に行くこともできます。
-
就職先・進学先大手自動車部品メーカーの事務系総合職
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:407870 -
-
-
-
在校生 / 2013年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際関係学部国際関係学科の評価-
総合評価良い自分が学びたいこと以外の事もしっかりサポートしてくれる教員の方々や仲間が揃っています。また、自分の学部以外の学問についても理系、文系さまざまな学部や学科、大学院があるので、じぶんがしたいことがさだまっていないひとにもとてもおすすめできる学部であり学科です。さらに、せんもんてきな知識をもった先生方や友人や先輩がおられるので、とても良い環境だと思います。
-
講義・授業良い講義も先生の指導も自分が積極的に質問や課題を聞いてみると熱心に聞いてくれます。どこの大学でもそうかもしれませんが、自分から動かないとだちがくがわはなにもしてくれません。自分から積極的に動くことができれば、他の人より高い目標とモチベーションで大学に通うことができます。
-
研究室・ゼミ良い細かく分かれており、自分が学びたいことをさらに細かく学べる。
-
就職・進学普通自分次第だと思います。
-
アクセス・立地悪い少し駅からは遠いです
-
施設・設備良い設備は申し分ない。
-
友人・恋愛良い数多くの仲間がいるので、合う人を見つけることができる
投稿者ID:339375 -
-
-
-
卒業生 / 2013年度入学
2017年04月投稿

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際関係学部国際関係学科の評価-
総合評価良い学びたいことがある人や留学に行きたい人にオススメの学部。
大まかに経済系、政治系、法律系に分かれるが、国際関係学分野に関しては広く分野を網羅している。よって学びたいことに関する授業はだいたい開講されている気がする。逆に言うと、学びたい分野が定まらないと広く浅い知識に終わってしまう。今は定まってなくても最初の1年くらいでだいたい決めることが出来れば問題ないと思う。
留学制度に関してはとても充実していると思う。実際に学部の3人に1人は何かしらの留学に行く。特に立命館大学は交換留学提携(立命館に学費を払えば留学先の学費は免除される)をしている大学数が多い。また、わたしのときはGGP(global gate program)という留学前から留学後までをサポートするプログラムがあった。英語で行われる授業が開講されたり、交換留学の選考でもアドバイスをもらえるので助かった。このプログラムに参加するためにも選考があるが、わたしの時は入学前にアプライしなければいけなかったので要注意。(1学年下は入学前の選考だけでなく入学後の選考も増えていた気がするが、詳しくは調べたほうがよい)
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大手IT企業
投稿者ID:335498 -
-
-
-
在校生 / 2013年度入学
2017年04月投稿

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際関係学部国際関係学科の評価-
総合評価良い留学生も多いし同級生もモチベーションの高い人が多く
他学部に比べていい環境である
ただ学部棟がキャンパスの端っこの方でアクセスが非常に悪い -
講義・授業普通結構楽に単位をくれる先生がいるので
勉強しなくてもいいと言う人もいる -
研究室・ゼミ良い3回生からゼミが始まるが
新しい友達や先輩が出来てとても楽しい -
就職・進学普通まあまあいいと思う
オービー訪問や説明会なども実施される。
それに加えて面接対策や相談など、カウンセリングに渡るまで色々なことをサポートしてくれるので就職は心配しなくていいと思う -
アクセス・立地悪いバスがいつも観光客で混んでいるのでめんどくさい
駅も最寄り駅まで歩こうと思うと30分以上歩くことになるし最悪
自転車で通学をすることになるが、朝の通学時間帯はチャリですごい混雑になるし
たまに警察が頑張って交通安全啓発活動の一環でチャリを捕まえまくる。
駐車場もない
駐輪場もめんどくさい手続きがないと使えない
アクセスは最悪
そして周りに遊ぶところもない -
施設・設備普通図書館が全面改装された。
国際関係の建物からはかなり遠く厄介
その他アンケートの回答-
就職先・進学先公務員
投稿者ID:335058 -
-
-
-
卒業生 / 2013年度入学
2017年04月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際関係学部国際関係学科の評価-
総合評価良い他学部に比べると少し閉鎖的?な感じはあるが、色々なバックグランドを持つ人がいて面白い。また文化的なものから政治、経済まで割と幅広く学ぶことができ、いい経験になると思う。
-
講義・授業普通ほとんどの授業が少人数から中規模のクラスなので教授との距離は近い。
-
研究室・ゼミ良い三回生からゼミが始まり、主に文化系、政治系、経済系で分けられる。また地域系(中東地域等)。割と幅広いと思う。人気ゼミは提出課題によって合否が決まる。
-
就職・進学良い大手に内定をいただく人は毎年ある一定数いるので、OBとの繋がりは持ちやすいかもしれない。
-
アクセス・立地悪い最寄駅はJR嵯峨野線の円町駅。そこから徒歩30?40分、バスで10分+(京都市バスは混むため時間はもっとかかるとみたほうがよい)ので、通学環境はよくない。
-
施設・設備良い去年開設された新しい図書館はきれいで、自習するにもいい環境だとは思う。
-
学生生活良い国内・国外で活動するボランティアサークルは結構あるし、スポーツ系もおおくある。部活動に勤しむ人もなかなかいると思う。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大手メーカー
投稿者ID:335043 -
-
-
-
在校生 / 2013年度入学
2016年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際関係学部国際関係学科の評価-
総合評価良いさまざまな国籍の人とコミュニケーションをとることができることと、尊敬できる先生がいらっしゃることが評価の理由です。
-
講義・授業良い先生から一方的に教わる授業だけでなく、双方向的な授業が充実しているから。
-
研究室・ゼミ普通自分のゼミの教授は、学生を自由に学ばせるタイプだから。もちろん、自分から聞きに行くと答えてくださいます。
-
就職・進学良いたくさんの企業への就職実績があります。在校生は冊子で一覧をもらえます。
-
アクセス・立地悪い有名なお寺が近くにありますが、坂が多く、駅から遠いことが難点です。
-
施設・設備良い新しいところもあれば、古くなっているところもあります。自分の学部は比較的新しい方です。
-
友人・恋愛普通自分から積極的に行動すれば、仲良くなる機会はたくさんあると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国際関係について。2年生から平和、開発、文化の3つにわかれます。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:267335 -
-
-
-
在校生 / 2013年度入学
2016年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際関係学部国際関係学科の評価-
総合評価良い衣笠キャンパスはすごいアットホーム感があって、オリター制度というのがあり、新入生をサポートする団体で、毎年入学してからたくさんなイベントがあってみんなと仲良くなれます。
色んな制度も充実してて、入学してよかったです。
ただ、お昼に食堂はすごく混みますので、食堂を増やして欲しいです。 -
講義・授業良い先生はみんないい経歴を持っています。楽しい授業もありますが、専門性が高い授業もあります。
-
研究室・ゼミ良いゼミはいろんなジャンルのがあり、少人数で楽しいです。
先生もいつも相談に乗ってくれます -
就職・進学良い説明会が充実していて、個人相談ブースや、先輩による相談会もあります
-
アクセス・立地良い学生の街です。ご飯屋さん、スーパーが充実していて、程よい賑やかさで暮らしやすいです。
-
施設・設備良い新しい図書館と体育館があってすごくいいけど、校舎は若干古いです。
-
友人・恋愛良い学部のみんなが仲良しです。優しい人が多い!
学部内カップルも多いです!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国際関係をベースに学ぶ。
二年生から政治、文化、経済の3コースに別れる。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:257154 -
-
-
-
在校生 / 2013年度入学
2016年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際関係学部国際関係学科の評価-
総合評価良いグローバルな雰囲気はとてもいい。外国人と接する機会が多くて、英語だけでなく、中国語、スペイン語、フランス語などなども練習する機会がたくさんある。
-
講義・授業良い講義の種類が充実している。他の学部とキャンパスの授業を履修することもできる。
-
研究室・ゼミ良い2年の後期からゼミの申し込みが始まる。三回生からゼミ別で授業を受ける。ゼミに入らない人もいる。
-
就職・進学良いさまざまな大手の企業への就職実績がある。気軽にキャリアオフィスに相談できる。
-
アクセス・立地良い周囲に文化遺産が多いから、結構静かな環境です。しかし、学校坂の上にあるから、通学は結構苦労する。
-
施設・設備良い新しい体育館と図書館がすっごくいいです。国際関係学部5階に勉強の場所が設置していて、安心に勉強できる。
-
友人・恋愛良いサークルと部活の種類は多いが、基本的には女子グループと男子グループに分かれた感じです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容二回生から、大きく経済、法律、文化の三つの分野に分けて、専門授業が受けられる。自分の分野以外の専門授業も受けられる。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:252055 -
-
-
-
在校生 / 2013年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際関係学部国際関係学科の評価-
総合評価良い様々な種類の授業があるので、やりたいことや学びたい内容が具体的に決まっていない人でも入ればいろいろなことができて、その中で見つけられると思う。
-
講義・授業良いいろいろな分野での専門の素晴らしい先生方がいらっしゃるため、とても内容の濃い授業があり。おもしろい。価値のある授業がおおい。
-
研究室・ゼミ良い三年生からゼミは始まる。少人数なので学生どうしや教授ともしたしくなれる。また、種類もおおいので好きな分野を選びやすい
-
就職・進学良い希望者には模擬面接をしてくださったことがとてもよかった。とても親身にみてくださる先生方がいらっしゃるので心強い。
-
アクセス・立地普通阪急の駅からバスに乗って30分かかるため、まあまあ不便。また、そのバスがかなり混み合うためつかれる。
-
施設・設備良いコンピューター室や図書館などの設備がかなり整っていて、勉強するにはいい環境。図書館の自習スペースもひろい。
-
友人・恋愛普通自分に合ったサークルに入れば、いい友達に出会えたりする。ただ、なにもしなければなにも友達はできない。
-
学生生活普通いろいろなことができるので、大学中にいい経験ができる。たとえば留学制度はととのっており、かなりよい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国際関係学部は、一年生では皆が基本的なさまざまな教養をまなぶ。二年生から好きなコースにわかれる。文化、経済、平和の3つの分野がある。
-
就職先・進学先市役所
-
就職先・進学先を選んだ理由地元で将来働いて生活していきたいと思った。また公務員が向いていると思った。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:288184 -
- 学部絞込
- 学科絞込
-
- すべて
- 国際関係学科
立命館大学のことが気になったら!
基本情報
立命館大学のことが気になったら!
立命館大学学部一覧
このページの口コミについて
このページでは、立命館大学の口コミを表示しています。
「立命館大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 京都府の大学 >> 立命館大学 >> 国際関係学部 >> 口コミ























