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早稲田大学
早稲田大学
(わせだだいがく)

私立東京都/早稲田駅

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偏差値:60.0 - 70.0

口コミ:★★★★☆

4.20

(5131)

教育学部 口コミ

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★★★★☆ 4.12
(621) 私立大学 255 / 1874学部中
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621591-600件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部英語英文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      教員免許の取得を目的に教育学部英語英文学科に入り、専門科目と教職科目を同時進行で履修していました。学科の専門科目が多く、その必修科目を履修すれば教職の単位として振り返られることが魅力だと思います。
      一方で、オープン科目として他学部の授業をとることも視野に入れていた私にとっては、学科の科目と教職科目とで結構スケジュールがかつかつで、とる余裕があまりなかったところが難点でした。
    • 講義・授業
      普通
      英米文学に精通する先生が多数在籍しています。
      また、音声学や英語学にかんしても長年担当されているエキスパートの教授がいます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは文学、英語学、音声学など様々な選択肢があります。
      力を入れて取り組みたい方はよく情報を取り入れ早めに動かないと締切が早い場合もあるので要注意です。
    • 就職・進学
      良い
      文学や英語の歴史や体系について勉強したことはあまり就職にはアピールできないところが正直なところです。英語力を独自で身に着けるか、他の課外活動に注力してアピールしたほうがいいです。
    • アクセス・立地
      良い
      本キャンの中では早稲田駅からは一番遠く、徒歩15分かかります。
      逆に高田馬場駅からは一番近いので、徒歩20分弱でつきます。
      高田馬場駅からバスを利用するのが一番便利です。バス停から3分ほど。
    • 施設・設備
      普通
      教育学部の16号館は、とっても古いです。トイレも各階にあるものの、女子トイレが1つしかないフロアもあるので、苦労したことを覚えています。隣接する10号館や14号館のきれいな部屋やラウンジでお昼ご飯を食べたり友人とおしゃべりしたりしていたことが多かったです。
    • 友人・恋愛
      良い
      早稲田大学は、個性豊かな人が地方各地から集まる場所で、非常に興味深いバックグラウンドや考え方を持つ人が多いという印象がありました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語の歴史や文法、音声学(発音の仕方)から、イギリスやアメリカの文学と文化について学ぶことができます。英語にまつわることをあらゆる方面から広く浅く学べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      小林ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      アメリカのマイノリティ文学を読み、歴史的背景や思想について研究しました。移民としてやってきた日本、中国や韓国のアジア系を中心に、アフリカ系移民の歴史と文化について触れることができる特殊な環境です。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      通訳関係の仕事
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      英語をあくまでツールとして使用できる環境で働きたいと思ったから。
      人と密接にかかわれる仕事につきたかったから。
    • 志望動機
      英語の教員免許を取得したいと思い、教育学部と文学部、文化構想学部を受験しました。
      また、英語はあくまでツールとして、国際的なことも学びたく、どの学部にいても違う学部の授業が履修できる
      オープン科目が豊富であったことも早稲田大学を志望ときっかけとなった一つでした。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      予備校には、模擬テストのみ。独学です。
    • どのような入試対策をしていたか
      通常授業をしっかりと取り組み、過去問や学習参考書を使いこなしました。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:118222
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部英語英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      全体の学生数も多く、いろいろなバックグランドを持った人たちが集まっているので、在籍中に多様なコネクションができると思います。
    • 講義・授業
      良い
      少人数かつ参加型の講義が多かったです。ですので、他の学部に比べて代返などが難しく、出席率が問われる学部です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      学部名ともなっている教育関連のゼミから、英米文学、異文化コミュニケーションなど、選択肢が多いことは良い点だと思います。
    • 就職・進学
      良い
      やはり全体的に優秀な人が多いため、大手企業への就職実績があります。大学側も会社説明会を何度も開いたりと協力的な方だと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      まず山手線沿線というのは便利です。また、他の大学も集まっているため、飲食店が多く、一人暮らしの学生にも住みやすい環境です。
    • 施設・設備
      良い
      学部によって施設の新しさに違いはありますが、まず困ることはありません。24時間開いているパソコンの設置された教室があり、よく活用しました。
    • 友人・恋愛
      良い
      英語英文学科は全体で150人、さらに3クラスに分かれて講義を受けることが多いので、すぐに仲良くなれます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語教育、英米文学、異文化コミュニケーションなど。
    • 所属研究室・ゼミ名
      異文化コミュニケーションゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      国籍の異なる人同士のコミュニケーションについて分析する。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      外資系IT企業
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      外資系企業に就職したかったのと、同じゼミの先輩が勤めていて話を聞けたから。
    • 志望動機
      英語が好きで、英語にまつわることを勉強したかったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      個人の英語塾
    • どのような入試対策をしていたか
      赤本などの過去問を繰り返し解き、傾向をつかむ。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:116441
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部英語英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      英語が好きで、将来英語を使った仕事に就きたいという人に向いている学科だと思います。逆に言うと、留学経験者が多いため、英語が苦手な人には非常に辛い4年間になってしまうと思います。
    • 講義・授業
      良い
      「英語英文学科」という名前だけに、アメリカ英語とイギリス英語の違い、英米文学の歴史など文化的なものを学ぶ授業があります。個人的には、英語でディスカッションを行う講義が面白かったです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      一学年5~10名で構成されるゼミが多く、他の学部に比べてこじんまりとしたゼミが多い気がします。そのため、教授との距離も近く、相談しやすい環境でした。
    • 就職・進学
      良い
      やはり英語を使った仕事、外資系企業、もしくは教育関連の仕事に就く人が多いです。もちろん教職をとった人のうちには教職に就いたり、大学院に進む人もいました。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄の高田馬場駅には大学がたくさんあるため、非常ににぎやかな街です。飲食店も多く、一人暮らしにも便利な環境だと思います。
    • 施設・設備
      良い
      24時間利用可能なパソコンのある部屋があり、テスト前は混み合いますが、とても便利でした。自分が在籍していたとき教育学部は一番古い建物でしたが、今は立て直されているようです。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科としては全体で150人ほど、さらに3クラスに分かれて講義を受けることが多いため、すぐに仲良くなれる環境です。留学生とチャットをする授業もあり、外国人の友人もできます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語教育から英米文学や発音学など英語そのものを学ぶ講義もあります。
    • 所属研究室・ゼミ名
      異文化コミュニケーションゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      日本人同士でのコミュニケーション、国籍の異なる人とのコミュニケーションの違いについて学べます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      日本IBM
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      外資系企業に興味があったのと、同じゼミの先輩が入社していて話を聞く機会がありました。
    • 志望動機
      英語を使った授業を受けたいと思ったのと、大人数よりこじんまりとした環境が好きなのでクラス制に惹かれた。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      Z会の講習
    • どのような入試対策をしていたか
      赤本を使ってひたすらか過去問を問いていました。英語についてはいろいろな種類の文章を読みました。
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    投稿者ID:110445
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部国語国文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      とにかく学生のノリが他大とは違うと思います。全力でバカなことをする、思い切り遊ぶということをしてきたからこそ社会人になった今、いろんな環境で柔軟に対応することができるのだと実感しています。縦のつながりも強く、後輩を大事にしてくれる先輩がいて、卒業した今でも集まることのできるとても良い環境で学べたことは私の誇りです。また、うちのは学科は教員免許取得できるのでみんなで実習のことについて相談しあったり、専属のクラスがあるのでほかの学科に比べ友達が大変できやすく、長く付き合える環境です。
    • 講義・授業
      良い
      専門的な授業がそれぞれわかれているので、自分の好きな分野や時代の勉強ができます。必修科目も多いので幅広く勉強ができると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      バスもでているし、駅近く、歩いても10分くらい。学食、まわりの食事ができる場所など申し分ない。キャンパスが広いので移動は大変だが、困ったことはない
    • 施設・設備
      良い
      学科の建物が一番古い。しかしいろいろな授業を選択せざるを得ないので、多学科に比べて、いろんな校舎や建物を利用できるので不満に思ったことはない。学食へは遠いので生協で買って食べるが外食が多くなる。安いので問題はない。
    • 友人・恋愛
      良い
      大学内のカップルはおおく、1-3マジックというものがある(1年女子と3年男子のカップル成立のこと)学科としては国文学科なので男子が1割しかいないので他学部との交流が多いので学部外やサークルでのカップルが非常に多い。ただ、教職をとると学科を超えて会う機会が多いので学部内の恋愛は多いと思う。
    • 部活・サークル
      良い
      部活が強い、伝統なのでサークルもとにかくたくさんあります。200個近くある。自分たちでつくったり、学園祭に出店したりととても楽しいです。ほぼ9割以上がサークル、バイト、授業をすべてこなしています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      古代から現代文学まで幅広く学べます。音声言語など
    • 所属研究室・ゼミ名
      近代文学ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ジャンダー文学について、近代メディアや作品を通して学びました
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      フリーランス
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      今までの経験を活かして独立したかったので
    • 志望動機
      ジェンダー教育や、国文学について学びたかったため
    • 利用した入試形式
      AO入試
    • どのような入試対策をしていたか
      とにかく過去問と面接練習をしまくった。1日9時間くらい勉強した
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    投稿者ID:82713
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部英語英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      とにかく「楽しい!自由!最高!」な、大学生活でした。夢のキャンパスライフという形容がふさわしいです。
    • 講義・授業
      良い
      人数が多いので、授業の数もバリエーションもほんとうに充実しています。こんなことが勉強してみたいけどそんな授業あるのかな?・・・と思うと、ある のが早稲田です。
    • アクセス・立地
      良い
      JRの駅からも地下鉄の駅からも近いです。池袋も新宿も初乗り圏内なので、授業前後にいくらでも都会で遊び放題です。
    • 施設・設備
      良い
      教育学部の校舎はボロいですが、他学部の新しくてきれいな校舎での授業もあり、また、図書館が各学部にあって、どれも大規模で使いやすいです。PC教室も充実していて、24時間営業のPC教室はレポートの締め切り前に助かります。
    • 友人・恋愛
      良い
      とにかく人数が多いので、いろんな人がいます。話してて楽しい人や、観察してて面白い人、泣きついて話を聴いてくれる人など、男女問わずいい関係の友人がたくさんできます。
    • 部活・サークル
      良い
      学内サークル・インカレともに無数に存在していて、やりたいことがなんでもできます。小規模なものから何百人もいるものまでさまざまなサークルがあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語について専門的にいろんな角度から自由に学べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      アメリカ文学・文化ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      アメリカについて、文学作品を読みながら多角的に考察を重ねていく。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      河合塾
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      塾講師になりたかった。受験英語が好きだったので極めたかった。
    • 志望動機
      1年生から専門科目を学べる。教員免許が取れる。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問をとく、英単語や日本史はとにかく暗記する。
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    投稿者ID:84648
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部教育学科の評価
    • 総合評価
      普通
      その道を極めている教授がいらっしゃるので、積極的に学びに行くと、とても良い学びが得られると思います。自分で学びを深めて当たり前、という雰囲気なので、何もしなければ何も得られないと思います。専攻・専修で、学生のカラーは結構異なりますので、実際にその専修の人に会って話を聞くのが良いです。全体的に真面目な雰囲気は漂っていますが、色んな人がいるので、しっかりしていないと良からぬ方向へ行ってしまう可能性も大です。大学院が併設されていますし、他学部生も教職受講が可能なので、在学中から色々な人と接触できます。教員免許取得は必須じゃないので、取らない人も大勢います。学科・専攻・専修で取れる教員免許が異なるので、注意が必要です。教員志望者向けの相談室もあり、教採対策も丁寧にしてくれるので教員志望の方には利点が多いと思います。民間企業就職の人も多くいますが、学内の就職支援をあてにしている人は少ない印象です。それぞれのツテで頑張っていると思います。
    • 講義・授業
      普通
      教授や講師、授業の面白さ、単位の取得しやすさ等はピンきりです。一般教養科目にあたるであろう共通科目も、教職と関連しているせいか教育に関する分野が多いと思います。様々な分野に目を通したいなら、オープン科目や他学部の聴講可能科目になるでしょう。この点は、教育学部に限らないです。
    • アクセス・立地
      普通
      早稲田駅から最も遠い位置にある建物がメインです。学食も最も遠いです。ただ、高田馬場から歩いてきた場合や西早稲田バス停からは最も近いです。都電も近いです。また、大きな生協や中央図書館にも最も近いですが、建物ごとに小さい生協や学部ごとの図書室があるので、そんなに大きく取り上げられる利点ではないです。早稲メシとの距離は、他の学部と大差ないと思います。
    • 施設・設備
      悪い
      耐震工事がされたものの、古くて危ない建物です。所沢への移転の噂がなくなりません。他の建物が新しくなっている分、際立っています。メインの16号館内部も、あまりきれいじゃないです。エレベーターに乗れることもまずないので、階段が中心の生活です。16号館の2階だけは、教室の内装がきれいにはなっています。人数の多い授業だと、同じく古びた15号館が多いです。こちらは階段しかないです。1階の教室は一部圏外です。14号館に行けるとラッキーです。ただ圏外が多かったです。WiFi環境は不明です。
    • 友人・恋愛
      良い
      真面目な印象が強いです。ただ、人数も多く、学科・専攻・専修とたくさんある分、色んな人に出会えると思います。授業で知り合った人とも、仲良くなれます。専修内カップルも、割といました。
    • 部活・サークル
      良い
      部活・サークル活動はとても活発です。新歓、早稲田祭ほか各種イベント、ものすごく盛り上がっています。積極的に参加すると楽しいことは間違いないでしょう。インカレサークルも多いので、他大とも繋がれます。ただし、数が多い分、見極めるのは大切です。サークル名と活動内容が一致していなかったり、早稲田生を騙る不届きものがいたり、危ない活動をしていたりするので、注意した方が良いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主に教育に関する心理学や心理学の概論について学びました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      学校心理学を専攻としたゼミ。
    • 所属研究室・ゼミの概要
      実際の学校現場で、教育者として生徒や保護者に対応する際のことを学びました。ロールプレイ、学校にて実践、院生の手伝い等、臨床的でした。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      早稲田大学大学院教育学研究科
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      ゼミで師事した教授のもとで、より学びを深め、自分を高めたいと思ったから。
    • 志望動機
      臨床的な心理学を、早稲田キャンパスで学びたかったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      予備校に通っていた。基礎内容はもちろん、早慶対策と呼ばれる難易度の高いポイントもおさえるようにした。過去問から、必要な対策をした。点差をつけやすい日本史に力を入れた。
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    投稿者ID:86502
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部教育学科の評価
    • 総合評価
      普通
      楽に卒業したい人にとっては非常にいい学科だと思います。必修が少なく、出席が単位取得の鍵なので、出席さえしていれば単位取得は容易です。
    • 講義・授業
      良い
      学科の定員も少なく、教授陣も少ないため選択肢が狭いです。また、一度も必修の講義で登場しない方がゼミを担当していることもあるため、1、2年の時にゼミを担当している教授の選択制の講義は受けておくとゼミ選びの際に良いです。残念なことは、殆どの教授の講義が身になるような内容のものでも、深く考えさせたれるものではありません。「単位取得が楽か」でゼミを選ぶ方が非常に多いです。
    • アクセス・立地
      良い
      バス停からは一番近いですが、東西線の早稲田駅や学食からは最も遠いです。馬場歩きは続かない方が多いです。
    • 施設・設備
      普通
      他の学部はどんどん校舎を立て替えていますが、いつまでたっても校舎を新調しません。耐震面でそれなりに対策をしているとは思いますが、不安です。
    • 友人・恋愛
      悪い
      1,2年次に必修で必然的に入るため学科内で集まる機会が非常に多く、友人にも恵まれました。推薦や附属校よりも圧倒的に一般入試で入った方の方が多いです。
    • 部活・サークル
      悪い
      学科内ではありませんが、スポーツ推薦で体育会の部活に所属している方やサークル活動を活発に行っている方はおりました。学科の必修の縛りも少ないためサークル活動をとことんやりたい方にはオススメです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生涯教育というキーワードで地域の取り組みや生涯教育施設の見学などを行います。
    • 所属研究室・ゼミ名
      教育社会学
    • 所属研究室・ゼミの概要
      教育社会学について学びます。教育格差や格差の是正、階層の移動など現代社会の課題を古典から学びます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      リクルート
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      人材ビジネスに興味があり、その中でも大手だったため。
    • 志望動機
      早稲田大学の本キャンの中で滑り止めとして受けました。社会科学部と比較して倍率が低く、一番受かりやすそうな学科だったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      当時は全部マークシート形式だったため過去問を数年分解いた。
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    投稿者ID:84823
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部教育学科の評価
    • 総合評価
      普通
      教育学部と言っても学校の先生になろうという人は少ないので、全般的な教養を高めながら教育のことを勉強していくという人が多いと思います。また、校風として当然自由です。勉強するのも勉強しないのも自由。優秀な人はたくさんいるので、刺激はあふれています。就職は問題なくできるはずです。
    • 講義・授業
      悪い
      講義は教養を深めるものから教育の専門分野まで多岐にわたる選択肢があります。将来のことを見据えて、教育以外のものをたくさんとってもいいと思います。ただ、結局講義はきっかけでしかないと思いますので、それを受けてどれだけ自分が勉強するかが問題だと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      都内であれだけ大きなキャンパスを持っている大学はそんなに多くないと思います。また、高田馬場は新宿や池袋へのアクセスもいいので、買い物なども一気に済ませられます。駅から遠いのが最初は苦に感じるかもしれませんが、20分くらい歩くのも悪くありません。
    • 施設・設備
      良い
      設備は使用しようと思えばいろいろなものがあります。図書館の蔵書数もすごいので見つからない文献はないでしょう。近くに食堂や弁当屋も多く、食事にも不自由しません。
    • 友人・恋愛
      普通
      勉強にしっかり取り組む人間もいれば、そうでない人もいます。それはどこでも同じだと思いますが、優秀な人は本当に優秀ですし、いろいろな考え方の人がいるので勉強になります。学科内で付き合っている人も多くはないですが、いました。
    • 部活・サークル
      良い
      私の大学の一つの売りがサークルだと思います。サークルでいろいろなことを勉強します。たぶんこの大学にないサークルはないので、自分に合ったサークルをみつけて、取り組むと良いと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      教育研究者・教員になる人にもならない人にも教育というものを考えるいい場所だと思います。
    • 所属研究室・ゼミ名
      教育社会学ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      学校教育が社会とどのようにかかわっていくのか考えるゼミ
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      自動車メーカー
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      特に理由はないが、日本のモノづくりに貢献したいという気持ちがあった。
    • 志望動機
      この大学にいることに意味があり、勉強すればなんでもためになる。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      私立入試は英語の配点が高いので、そこのバランス感覚をもって。
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    投稿者ID:81936
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部複合文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      勉強面、その他の面でも、有意義に学生生活を遅れる。無理なく勉強し、友人との交遊の時間もしっかりとれる余裕のある学科
    • 講義・授業
      悪い
      授業については、興味をひくものとそれ以外の差が激しい。特に出てあい授業がない場合、選択に悩むことも多い
    • 研究室・ゼミ
      良い
      真剣に取り組むゼミと、和気あいあいとした仲の良いゼミ、成果を出すことを求めるゼミと多種多様なものが存在する
    • 就職・進学
      普通
      大学名だけで十分ネームバリューがある。学科としては、何を勉強したかを語るのが難しく、参考になる意見などはとくになかった。
    • アクセス・立地
      悪い
      正門から遠く、駅から10分以上かかるため、立地としては不便。校内の中心部から一番遠いところに建物がある。
    • 施設・設備
      悪い
      建物がとても古く、教室の机、椅子も汚い。エレベーターも古い。近々立て直しされているのか現在は改装中だった気がする。
    • 友人・恋愛
      良い
      授業が難しすぎないため、予習復習などに時間が取られないため、友人と過ごす時間が多い。交流もおおいため、4とする。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      好きな分野を、好きなように学ぶことができる
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      富士通株式会社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      ソリューション営業をしたかったから。面白い人が多かったから
    • 志望動機
      様々な文化を学ぶことに興味があったため、志望した
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      早稲田塾のみ
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を解き、講師のだすもんだいをこなす
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    投稿者ID:75970
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部英語英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      4年間自由に勉強できて楽しかったから。学科の人数が多く、他学科や他学部の人と同じ授業をとることも多いので、人間関係が充実していた。
    • 講義・授業
      良い
      人数が多く、先生の数も多いし、先生も個性的な人ばかりなので、本当にバラエティ豊富な授業があり、選び放題で、時間割もフレキシブルだったから。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      先生がすごく親切で、キャパの広い温厚な方で、卒業論文も好きなテーマで最初から最後まで自由に書かせてくれた。しかしまったく放置ではなく、的確に指導もしてもらえた。
    • 就職・進学
      普通
      就職のボリュームゾーンが、塾講師か一般職だから。教育学部ではあるが教員就職のサポート制度が整っているわけではなく、教員を目指す雰囲気も学科や学部にはない。
    • アクセス・立地
      良い
      他の学部に比べると地下鉄の駅から校舎が遠いが、歩いて10分もかからないし、新宿区なので不満はない。ただ、人数が多い大学なのに駅(特にホーム)や歩道がせまく、距離の割りに行き来に時間がかかる。
    • 施設・設備
      良い
      特に不満に思ったことはない。教室は十分に広く、照明や空調なども快適だった。ただ、学部・学科によっては校舎内の治安が悪く、ごみが散乱していたりもした。
    • 友人・恋愛
      良い
      とにかく人数が多いので、いろいろな人がいて、どこかしら自分の居場所を見つけることができる。教職課程など、いくつもの学部・学科の人と知り合える授業もあり、人間関係が充実していた。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英米文学・言語学・英語教育など英語に関するあらゆることを、1年生から専門的に、徹底的に学ぶ。
    • 所属研究室・ゼミ名
      アメリカ文学・文化研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      アメリカの文学を授業中は読みながら、個人の研究はアメリカに関する好きな内容を調査する。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      河合塾マナビス
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      予備校講師になりたかったから。河合の模試が好きだったから。
    • 志望動機
      英語を勉強したかったが、英語系のほかの学部(文学部・文化構想・国際教育)よりも教員免許を取得しやすい。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      代々木ゼミナール
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を解く、英語のシャドウイング(学校で購入したCDを利用)、教科書の丸暗記
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    投稿者ID:75409
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 早稲田キャンパス
    東京都新宿区西早稲田1-6-1

     東京さくらトラム(都電荒川線)「早稲田」駅から徒歩4分

電話番号 03-3203-4333
学部 法学部政治経済学部商学部教育学部社会科学部国際教養学部文学部文化構想学部基幹理工学部創造理工学部先進理工学部人間科学部スポーツ科学部

このページの口コミについて

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