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早稲田大学
早稲田大学
(わせだだいがく)

私立東京都/早稲田駅

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偏差値:62.5 - 70.0

口コミ:★★★★☆

4.20

(5151)

教育学部 口コミ

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★★★★☆ 4.13
(625) 私立大学 241 / 1876学部中
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625591-600件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部教育学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教育学科の中でも初等教育学専攻は特殊で、小学校教員を目指している人が集うところです。全国各地から学生が集まってきますし、学校的に様々な考え方をもつ人が多くいるので、自分の知見を広げられると思います。
    • 講義・授業
      良い
      教員免許取得のための講義が充実していますし、それ以外にも自分が学びたい分野の講義を自由に選べるものもあります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      私が在籍していた時には、4つのゼミがあり、それぞれの教授ごとに研究する分野が違うので、自分が興味のある分野へ進むことができます。おそらく定員はないと思います。
    • 就職・進学
      良い
      小学校教員を目指している人が多いこともあり、教員になる人が半数以上います。それ以外にも、大手企業へ就職している人や、大学院へ進んで研究をさらにしている人もいます。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅は地下鉄東西線の早稲田駅ですが、JR山手線の高田馬場駅からも徒歩やバスで行くことも出来ます。また、近くから通っている学生は自転車通学ができます。
    • 施設・設備
      良い
      パソコンルームや図書館が学部ごとに設置されていますが、パソコンルームはどの学部の人も使うことが出来るのでとても便利です。また、図書館には沢山の本、資料がそろっているので、町の図書館で借りるよりもいいと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      初等教育学専攻の場合は、30~40名しかいないので、他の学科と比べてもとても仲がいいと思います。また、その学年だけでなく、他学年の人との交流もあるので楽しいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      とにかく小学校教員免許を取得するための講義が多いです。1~2年の間は特に必修が多いですが、その2年間で取得してしまえば、3~4年は楽に過ごせますし、自分が興味のある分野の講義を受けることもできます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      横浜市小学校教員
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      最初から小学校教員になることを目指していた為。
    • 志望動機
      とにかく小学校教員を目指していたためです。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      自己推薦入試を受けたため、小論文や面接の練習をひたすらしました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:180980
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部英語英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      必修科目が多く、一年次はクラス別で自動的に振り分けられるので、友人はできやすいです。学業の面では英語を多方面から学ぶことになるので英語そのものに興味がある人には非常にいいかと思いますが、そうでない場合は履修の選択にあまり自由が効かないのでオススメできません。
    • 講義・授業
      良い
      英語に関して、英語そのものの歴史や音声学、文化学など言語にまつわる様々な必修科目があります。英語以外にも英米文学に精通している先生も多くいるので文学の面からもアプローチすることができます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      各分野に1、2人の専門の先生がいるので演習の選択の際は同じ分野からより自分の興味関心に合った先生の演習を選ぶことができます。研究室は教育学部の棟にまとまっており、入りやすい雰囲気で先生も歓迎してくれる人が多い印象です。
    • 就職・進学
      普通
      文系でもわりとマニアックな分野で勉強の内容が直接仕事に活かすことはなかなか出来ないので、英語に関する就職先に就く人はあまりいない印象です。教職を取る人も半分以下で、そのうち教員になる人もごくわずかです。勉強以外にもアピールできる活動等を在学中にしておくといいです。
    • アクセス・立地
      良い
      早稲田駅からはキャンパスないでは一番遠いですが、高田馬場駅から来ると一番近いです。徒歩も可能ですし、高田馬場駅から出ているバスを使うとすぐ近くにバス停があり便利です。
    • 施設・設備
      普通
      メインの棟である16号館は古く、トイレの数も少ないです。ラウンジも一回の通路にあるので寒かった印象があります。隣のきれいな棟を積極的に利用していました。
    • 友人・恋愛
      良い
      1年次は必修科目が多いので勉強中心の生活でした。2年次からは選択必修や選択科目が増えてくるので自分で予定を立てやすかったです。クラス単位で受ける授業が多く、自分のクラス30名ほどと仲良くなりやすいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語に関する授業では英語の歴史や文法、発声方法など多方面から学ぶことができます。その他に英米文化や英米文学、理系の一般教養が必修となっており、幅広く学ことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      小林ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      アメリカ文学の中でもマイノリティ文化というマイナーな分野を文学、文化ともに勉強します。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      サービス業通訳者
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      英語を活かせる仕事をしたく、対人とのしごとがしたいとおもったからです。
    • 志望動機
      英語が好きで、教員免許を取りたいと思い受けました。英語の点数の比率が高かったので、英語で勝負しました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      はじめはセンター対策や、滑り止めの大学レベルの過去問や基礎的な問題集を解き、後半から難関校の過去問や問題集を数こなしました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:191113
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部教育学科の評価
    • 総合評価
      良い
      独自の考え方を持っている人が沢山いるので、自分の知見を高めていきたい人にはとてもいい大学だと思います。 教育学科では、教育について広く深く学ぶことができ、自分の興味のある分野について、ゼミにおいて深く学んでいくことができます。
    • 講義・授業
      良い
      それぞれの分野で有名な教授が沢山いらっしゃるので、講義を聞いていてとても身になります。 授業の選択範囲が広く、自分が興味を持ったものを学ぶことが出来ます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      本当にたくさんのゼミがあり、それぞれの教授の専門分野について学んでいくことができます。 4年間で学びきれないなと思った場合は、学内推薦で大学院に行く事も頑張ればできます。
    • 就職・進学
      良い
      世界の中でも有名な大学ということで、大手企業に就職している人が本当に多いです。 また、教育学部ということで、教員免許を取得している人が結構いるので、教員になっている人もたくさんいます。
    • アクセス・立地
      良い
      高田馬場駅からバスも出ていますし、徒歩でも通うことができます。 歩くのが嫌いな人は、高田馬場駅から地下鉄の東西線で早稲田駅まで行けば、徒歩5分以内で学校に着けます。
    • 施設・設備
      良い
      学校全体としては広いですし、学食もあり、パソコンルームも色んな棟に入っているので、設備としてはいいと思います。ただ、教育学部は他の学部と違ってまだ建てかえられておらず、ちょっと古いです。
    • 友人・恋愛
      良い
      本当に変わった人が多いので、自分と合う友達に巡り合うのは最初は大変かもしれません。 学部での友達というよりも、サークルや部活などで知り合った人と仲良くなることをおすすめします。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      専攻が初等教育だったので、1年生の時から小学校教員免許取得のための必修科目が多かったです。 2年まで必修科目で埋め尽くされる感じですが、1・2年で頑張って取得してしまえば、3・4年は自分が好きな講義を受けられます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      佐藤ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      教育思想についての勉強(教授が講義をしてくださいます)と、卒論に向けての自分での研究が主です。 教授がとても優しいので、その雰囲気によって和やかなゼミになっていると思います。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      小学校教員/公務員
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      最初から小学校教員を目指しており、試験に合格することができてから。
    • 志望動機
      とにかく小学校教員を目指していたから。私の代が1期生だったということも少しプラスに働きました。
    • 利用した入試形式
      AO入試
    • どのような入試対策をしていたか
      AO(自己推薦)入試だったので、面接と小論文の勉強をひたすら行いました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:191481
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部国語国文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      将来のことを考えている人にはとてもいい大学だと思います。
      いろいろなカラーがあるので、みんなが入学時に白くても大体それぞれ自分のカラーを見つけて自分でキャンバスを塗っていくような感覚です。
      地方からも多く、とにかくノリがよい人が多いので刺激になり、いい意味でバカな人が多いです。学生時代に全力でバカなことを楽しんでした経験は社会人になった今でもとても役になっています
    • 講義・授業
      良い
      幅広く、かつ深く学べます
      専門の教授が多くいらっしゃって、国文科では古代から現代文学まで選択して様々なことを学習できます。
      自分がやりたいことや研究したいことをとことん学べる環境です
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ジェンダーや言語、古代、中世、近世、近代、現代と様々な研究の中に特徴がある教授研究室がある。
      学習したい人物や作品を得意とする教授の研究室に行ける
    • 就職・進学
      良い
      それぞれ希望のところへ行ける。
      基本ゼミでは、就活相談はのってくれないので、友達同士で情報の共有や、励ましなど心のよりどころになってくれた。
      金融関係への就職が多い
    • アクセス・立地
      良い
      早稲田駅から歩いてすぐ
      高田馬場駅からだと15分ほどはあるが、周りに飲食店や雑貨屋が多く、特に不便は感じなかった。ラーメン通りといわれるほどつけ麺の店が多いので食べ歩きや制覇もいいかと思います
    • 施設・設備
      良い
      伝統があり、大きく新宿区なのに緑を多く感じられます。
      秋は銀杏通りになる
      ジムや、スタジオがあり利用ができる
      保健センターが大きく、病気になっても安心でした。
      また学食メニューも充実していました
    • 友人・恋愛
      良い
      1-3年カップルが多かった。
      学科や学部が多く、キャンパスが広くても講義で一緒になったり体躯の授業でペアになることがあるので比較的学内恋愛が多かった
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ジェンダーについて文学作品から学ぶことができる
      作品をもとにメタファーを学ぶことができる
    • 所属研究室・ゼミ名
      近代文学ジェンダーゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      近代文学を通してジェンダーとは何か
      物語上で男女の表現され方を見ることができます
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      マスコミ業界
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      ずっとマスコミ業界に行きたかったから
      サークルでラジオを作っていたから
    • 志望動機
      ジェンダー文学を学びたかったから
      教員免許を取得したかったから
    • 利用した入試形式
      AO入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      東進
      駿台予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を解きまくっていました
      小論文を添削してもった
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:118743
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部英語英文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      教員免許の取得を目的に教育学部英語英文学科に入り、専門科目と教職科目を同時進行で履修していました。学科の専門科目が多く、その必修科目を履修すれば教職の単位として振り返られることが魅力だと思います。
      一方で、オープン科目として他学部の授業をとることも視野に入れていた私にとっては、学科の科目と教職科目とで結構スケジュールがかつかつで、とる余裕があまりなかったところが難点でした。
    • 講義・授業
      普通
      英米文学に精通する先生が多数在籍しています。
      また、音声学や英語学にかんしても長年担当されているエキスパートの教授がいます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは文学、英語学、音声学など様々な選択肢があります。
      力を入れて取り組みたい方はよく情報を取り入れ早めに動かないと締切が早い場合もあるので要注意です。
    • 就職・進学
      良い
      文学や英語の歴史や体系について勉強したことはあまり就職にはアピールできないところが正直なところです。英語力を独自で身に着けるか、他の課外活動に注力してアピールしたほうがいいです。
    • アクセス・立地
      良い
      本キャンの中では早稲田駅からは一番遠く、徒歩15分かかります。
      逆に高田馬場駅からは一番近いので、徒歩20分弱でつきます。
      高田馬場駅からバスを利用するのが一番便利です。バス停から3分ほど。
    • 施設・設備
      普通
      教育学部の16号館は、とっても古いです。トイレも各階にあるものの、女子トイレが1つしかないフロアもあるので、苦労したことを覚えています。隣接する10号館や14号館のきれいな部屋やラウンジでお昼ご飯を食べたり友人とおしゃべりしたりしていたことが多かったです。
    • 友人・恋愛
      良い
      早稲田大学は、個性豊かな人が地方各地から集まる場所で、非常に興味深いバックグラウンドや考え方を持つ人が多いという印象がありました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語の歴史や文法、音声学(発音の仕方)から、イギリスやアメリカの文学と文化について学ぶことができます。英語にまつわることをあらゆる方面から広く浅く学べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      小林ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      アメリカのマイノリティ文学を読み、歴史的背景や思想について研究しました。移民としてやってきた日本、中国や韓国のアジア系を中心に、アフリカ系移民の歴史と文化について触れることができる特殊な環境です。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      通訳関係の仕事
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      英語をあくまでツールとして使用できる環境で働きたいと思ったから。
      人と密接にかかわれる仕事につきたかったから。
    • 志望動機
      英語の教員免許を取得したいと思い、教育学部と文学部、文化構想学部を受験しました。
      また、英語はあくまでツールとして、国際的なことも学びたく、どの学部にいても違う学部の授業が履修できる
      オープン科目が豊富であったことも早稲田大学を志望ときっかけとなった一つでした。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      予備校には、模擬テストのみ。独学です。
    • どのような入試対策をしていたか
      通常授業をしっかりと取り組み、過去問や学習参考書を使いこなしました。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:118222
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部英語英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      全体の学生数も多く、いろいろなバックグランドを持った人たちが集まっているので、在籍中に多様なコネクションができると思います。
    • 講義・授業
      良い
      少人数かつ参加型の講義が多かったです。ですので、他の学部に比べて代返などが難しく、出席率が問われる学部です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      学部名ともなっている教育関連のゼミから、英米文学、異文化コミュニケーションなど、選択肢が多いことは良い点だと思います。
    • 就職・進学
      良い
      やはり全体的に優秀な人が多いため、大手企業への就職実績があります。大学側も会社説明会を何度も開いたりと協力的な方だと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      まず山手線沿線というのは便利です。また、他の大学も集まっているため、飲食店が多く、一人暮らしの学生にも住みやすい環境です。
    • 施設・設備
      良い
      学部によって施設の新しさに違いはありますが、まず困ることはありません。24時間開いているパソコンの設置された教室があり、よく活用しました。
    • 友人・恋愛
      良い
      英語英文学科は全体で150人、さらに3クラスに分かれて講義を受けることが多いので、すぐに仲良くなれます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語教育、英米文学、異文化コミュニケーションなど。
    • 所属研究室・ゼミ名
      異文化コミュニケーションゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      国籍の異なる人同士のコミュニケーションについて分析する。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      外資系IT企業
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      外資系企業に就職したかったのと、同じゼミの先輩が勤めていて話を聞けたから。
    • 志望動機
      英語が好きで、英語にまつわることを勉強したかったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      個人の英語塾
    • どのような入試対策をしていたか
      赤本などの過去問を繰り返し解き、傾向をつかむ。
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    投稿者ID:116441
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部英語英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      英語が好きで、将来英語を使った仕事に就きたいという人に向いている学科だと思います。逆に言うと、留学経験者が多いため、英語が苦手な人には非常に辛い4年間になってしまうと思います。
    • 講義・授業
      良い
      「英語英文学科」という名前だけに、アメリカ英語とイギリス英語の違い、英米文学の歴史など文化的なものを学ぶ授業があります。個人的には、英語でディスカッションを行う講義が面白かったです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      一学年5~10名で構成されるゼミが多く、他の学部に比べてこじんまりとしたゼミが多い気がします。そのため、教授との距離も近く、相談しやすい環境でした。
    • 就職・進学
      良い
      やはり英語を使った仕事、外資系企業、もしくは教育関連の仕事に就く人が多いです。もちろん教職をとった人のうちには教職に就いたり、大学院に進む人もいました。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄の高田馬場駅には大学がたくさんあるため、非常ににぎやかな街です。飲食店も多く、一人暮らしにも便利な環境だと思います。
    • 施設・設備
      良い
      24時間利用可能なパソコンのある部屋があり、テスト前は混み合いますが、とても便利でした。自分が在籍していたとき教育学部は一番古い建物でしたが、今は立て直されているようです。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科としては全体で150人ほど、さらに3クラスに分かれて講義を受けることが多いため、すぐに仲良くなれる環境です。留学生とチャットをする授業もあり、外国人の友人もできます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語教育から英米文学や発音学など英語そのものを学ぶ講義もあります。
    • 所属研究室・ゼミ名
      異文化コミュニケーションゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      日本人同士でのコミュニケーション、国籍の異なる人とのコミュニケーションの違いについて学べます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      日本IBM
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      外資系企業に興味があったのと、同じゼミの先輩が入社していて話を聞く機会がありました。
    • 志望動機
      英語を使った授業を受けたいと思ったのと、大人数よりこじんまりとした環境が好きなのでクラス制に惹かれた。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      Z会の講習
    • どのような入試対策をしていたか
      赤本を使ってひたすらか過去問を問いていました。英語についてはいろいろな種類の文章を読みました。
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    投稿者ID:110445
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部国語国文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      とにかく学生のノリが他大とは違うと思います。全力でバカなことをする、思い切り遊ぶということをしてきたからこそ社会人になった今、いろんな環境で柔軟に対応することができるのだと実感しています。縦のつながりも強く、後輩を大事にしてくれる先輩がいて、卒業した今でも集まることのできるとても良い環境で学べたことは私の誇りです。また、うちのは学科は教員免許取得できるのでみんなで実習のことについて相談しあったり、専属のクラスがあるのでほかの学科に比べ友達が大変できやすく、長く付き合える環境です。
    • 講義・授業
      良い
      専門的な授業がそれぞれわかれているので、自分の好きな分野や時代の勉強ができます。必修科目も多いので幅広く勉強ができると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      バスもでているし、駅近く、歩いても10分くらい。学食、まわりの食事ができる場所など申し分ない。キャンパスが広いので移動は大変だが、困ったことはない
    • 施設・設備
      良い
      学科の建物が一番古い。しかしいろいろな授業を選択せざるを得ないので、多学科に比べて、いろんな校舎や建物を利用できるので不満に思ったことはない。学食へは遠いので生協で買って食べるが外食が多くなる。安いので問題はない。
    • 友人・恋愛
      良い
      大学内のカップルはおおく、1-3マジックというものがある(1年女子と3年男子のカップル成立のこと)学科としては国文学科なので男子が1割しかいないので他学部との交流が多いので学部外やサークルでのカップルが非常に多い。ただ、教職をとると学科を超えて会う機会が多いので学部内の恋愛は多いと思う。
    • 部活・サークル
      良い
      部活が強い、伝統なのでサークルもとにかくたくさんあります。200個近くある。自分たちでつくったり、学園祭に出店したりととても楽しいです。ほぼ9割以上がサークル、バイト、授業をすべてこなしています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      古代から現代文学まで幅広く学べます。音声言語など
    • 所属研究室・ゼミ名
      近代文学ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ジャンダー文学について、近代メディアや作品を通して学びました
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      フリーランス
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      今までの経験を活かして独立したかったので
    • 志望動機
      ジェンダー教育や、国文学について学びたかったため
    • 利用した入試形式
      AO入試
    • どのような入試対策をしていたか
      とにかく過去問と面接練習をしまくった。1日9時間くらい勉強した
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    投稿者ID:82713
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部英語英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      とにかく「楽しい!自由!最高!」な、大学生活でした。夢のキャンパスライフという形容がふさわしいです。
    • 講義・授業
      良い
      人数が多いので、授業の数もバリエーションもほんとうに充実しています。こんなことが勉強してみたいけどそんな授業あるのかな?・・・と思うと、ある のが早稲田です。
    • アクセス・立地
      良い
      JRの駅からも地下鉄の駅からも近いです。池袋も新宿も初乗り圏内なので、授業前後にいくらでも都会で遊び放題です。
    • 施設・設備
      良い
      教育学部の校舎はボロいですが、他学部の新しくてきれいな校舎での授業もあり、また、図書館が各学部にあって、どれも大規模で使いやすいです。PC教室も充実していて、24時間営業のPC教室はレポートの締め切り前に助かります。
    • 友人・恋愛
      良い
      とにかく人数が多いので、いろんな人がいます。話してて楽しい人や、観察してて面白い人、泣きついて話を聴いてくれる人など、男女問わずいい関係の友人がたくさんできます。
    • 部活・サークル
      良い
      学内サークル・インカレともに無数に存在していて、やりたいことがなんでもできます。小規模なものから何百人もいるものまでさまざまなサークルがあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語について専門的にいろんな角度から自由に学べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      アメリカ文学・文化ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      アメリカについて、文学作品を読みながら多角的に考察を重ねていく。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      河合塾
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      塾講師になりたかった。受験英語が好きだったので極めたかった。
    • 志望動機
      1年生から専門科目を学べる。教員免許が取れる。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問をとく、英単語や日本史はとにかく暗記する。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:84648
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部教育学科の評価
    • 総合評価
      普通
      その道を極めている教授がいらっしゃるので、積極的に学びに行くと、とても良い学びが得られると思います。自分で学びを深めて当たり前、という雰囲気なので、何もしなければ何も得られないと思います。専攻・専修で、学生のカラーは結構異なりますので、実際にその専修の人に会って話を聞くのが良いです。全体的に真面目な雰囲気は漂っていますが、色んな人がいるので、しっかりしていないと良からぬ方向へ行ってしまう可能性も大です。大学院が併設されていますし、他学部生も教職受講が可能なので、在学中から色々な人と接触できます。教員免許取得は必須じゃないので、取らない人も大勢います。学科・専攻・専修で取れる教員免許が異なるので、注意が必要です。教員志望者向けの相談室もあり、教採対策も丁寧にしてくれるので教員志望の方には利点が多いと思います。民間企業就職の人も多くいますが、学内の就職支援をあてにしている人は少ない印象です。それぞれのツテで頑張っていると思います。
    • 講義・授業
      普通
      教授や講師、授業の面白さ、単位の取得しやすさ等はピンきりです。一般教養科目にあたるであろう共通科目も、教職と関連しているせいか教育に関する分野が多いと思います。様々な分野に目を通したいなら、オープン科目や他学部の聴講可能科目になるでしょう。この点は、教育学部に限らないです。
    • アクセス・立地
      普通
      早稲田駅から最も遠い位置にある建物がメインです。学食も最も遠いです。ただ、高田馬場から歩いてきた場合や西早稲田バス停からは最も近いです。都電も近いです。また、大きな生協や中央図書館にも最も近いですが、建物ごとに小さい生協や学部ごとの図書室があるので、そんなに大きく取り上げられる利点ではないです。早稲メシとの距離は、他の学部と大差ないと思います。
    • 施設・設備
      悪い
      耐震工事がされたものの、古くて危ない建物です。所沢への移転の噂がなくなりません。他の建物が新しくなっている分、際立っています。メインの16号館内部も、あまりきれいじゃないです。エレベーターに乗れることもまずないので、階段が中心の生活です。16号館の2階だけは、教室の内装がきれいにはなっています。人数の多い授業だと、同じく古びた15号館が多いです。こちらは階段しかないです。1階の教室は一部圏外です。14号館に行けるとラッキーです。ただ圏外が多かったです。WiFi環境は不明です。
    • 友人・恋愛
      良い
      真面目な印象が強いです。ただ、人数も多く、学科・専攻・専修とたくさんある分、色んな人に出会えると思います。授業で知り合った人とも、仲良くなれます。専修内カップルも、割といました。
    • 部活・サークル
      良い
      部活・サークル活動はとても活発です。新歓、早稲田祭ほか各種イベント、ものすごく盛り上がっています。積極的に参加すると楽しいことは間違いないでしょう。インカレサークルも多いので、他大とも繋がれます。ただし、数が多い分、見極めるのは大切です。サークル名と活動内容が一致していなかったり、早稲田生を騙る不届きものがいたり、危ない活動をしていたりするので、注意した方が良いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主に教育に関する心理学や心理学の概論について学びました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      学校心理学を専攻としたゼミ。
    • 所属研究室・ゼミの概要
      実際の学校現場で、教育者として生徒や保護者に対応する際のことを学びました。ロールプレイ、学校にて実践、院生の手伝い等、臨床的でした。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      早稲田大学大学院教育学研究科
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      ゼミで師事した教授のもとで、より学びを深め、自分を高めたいと思ったから。
    • 志望動機
      臨床的な心理学を、早稲田キャンパスで学びたかったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      予備校に通っていた。基礎内容はもちろん、早慶対策と呼ばれる難易度の高いポイントもおさえるようにした。過去問から、必要な対策をした。点差をつけやすい日本史に力を入れた。
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    投稿者ID:86502
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 早稲田キャンパス
    東京都新宿区西早稲田1-6-1

     東京さくらトラム(都電荒川線)「早稲田」駅から徒歩4分

電話番号 03-3203-4333
学部 法学部政治経済学部商学部教育学部社会科学部国際教養学部文学部文化構想学部基幹理工学部創造理工学部先進理工学部人間科学部スポーツ科学部

このページの口コミについて

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