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早稲田大学
早稲田大学
(わせだだいがく)

私立東京都/早稲田駅

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偏差値:62.5 - 70.0

口コミ:★★★★☆

4.20

(5151)

早稲田大学 文学部

概要

偏差値

偏差値
70.0
共通テスト
得点率
94%

提供:河合塾

学科情報

文学科
偏差値70.0
口コミ 4.22601件

口コミ(評判)
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★★★★☆4.22
(605) 私立内 135 / 1876学部中
私立内順位
平均
※4点以上を赤字で表記しております

口コミ一覧

  • 男性在校生
    文学部 文学科 / 在校生 / 2025年度入学
    「知識と思考を深める学びの場」です。
    2026年04月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業4|研究室・ゼミ-|就職・進学4|アクセス・立地4|施設・設備4|友人・恋愛-|学生生活4]
    文学部文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      私は総合的に見て「やや満足」と感じています。講義内容は基礎から応用まで幅広く学ぶことができ、自分の興味のある分野を深められる点が魅力だと感じました。また、就職や進学に関するサポートや、学内の環境も一定程度整っており、安心して学生生活を送ることができました。
      一方で、授業によっては内容にばらつきがあったり、サポートも自分から積極的に利用しないと十分に活用できないと感じる場面もありました。設備や情報発信の面でも、もう少し改善されるとより良い環境になると思います。全体としては、自分の取り組み方次第で成長できる学科であると感じたため、「やや満足」と評価しました。
    • 講義・授業
      良い
      私は「やや満足」と感じています。講義内容は基礎から応用まで幅広くカバーされており、特に○○の授業では実践的な知識を学ぶことができました。例えば、グループワーク形式で課題に取り組む機会があり、座学だけでなく自分で考えて解決する力が身についたと感じています。
      一方で、科目によっては内容がやや理論寄りで、実際の現場をイメージしにくいと感じる授業もありました。また、進行スピードが速く復習が追いつかないと感じることもあり、もう少しフォローや補足があるとより理解が深まると思います。
      全体としては学ぶ環境は整っており、自分の意欲次第で大きく成長できると感じたため、「やや満足」と評価しました。
    • 就職・進学
      良い

      私は「やや満足」と感じています。就職実績は比較的安定しており、学科で学んだ内容に関連する分野へ進む人が多い印象です。実際に先輩の就職先の話を聞く機会があり、自分の進路を考える参考になりました。また、キャリアガイダンスや相談の機会もありますが、自分から積極的に利用しないと十分に活用しきれないと感じました。もう少し個別のサポートが充実すると、より安心して就職活動に臨めると思います
    • アクセス・立地
      良い
      私は「満足」と感じています。最寄り駅からのアクセスが良く、通学しやすい点が魅力です。周辺には飲食店やコンビニも多く、昼食や空き時間にも困ることはありません。実際に友人と利用する機会も多く、学生生活を快適に過ごせる環境だと感じています。全体として、立地や周辺環境は整っており、通いやすさの面で満足しています。
    • 施設・設備
      良い
      私は「やや満足」と感じています。学科の施設は基本的な設備が整っており、授業で使用する教室や機材については特に不便を感じることはありませんでした。実際に実習や演習の際にも必要な環境は用意されており、学習に支障はないと感じています。
      一方で、設備によってはやや古さを感じるものもあり、最新の環境で学びたいと感じる場面もありました。また、利用時間や数に制限があることもあり、もう少し自由に使えるとより良いと感じました。全体としては必要な環境は整っているものの、改善の余地もあると考え、「やや満足」と評価しました。
    • 学生生活
      良い
      私は「やや満足」と感じています。学内にはさまざまなサークルやイベントがあり、自分の興味に合った活動に参加できる点は魅力的だと感じました。実際に、友人に誘われてイベントに参加した際には、多くの学生と交流することができ、良い経験になりました。
      一方で、イベントの情報が分かりにくかったり、参加のタイミングを逃してしまうこともありました。また、サークルによって活動の活発さに差があるため、もう少し全体的に情報発信やサポートが充実すると、より参加しやすくなると思います。全体としては楽しめる機会は多いものの、改善の余地もあると感じたため、「やや満足」と評価しました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      文学部では、主に言語・文学・文化に関する幅広い分野を学ぶことができます。カリキュラムの特徴としては、基礎から専門分野へ段階的に学びを深めていける点が挙げられます。
      1年次では、一般教養科目や基礎的な専門科目を中心に履修し、文学や言語に関する基礎知識を身につけます。2年次になると、各分野の専門科目が増え、自分の興味関心に応じて履修を選択できるようになります。3年次では、より専門性の高い授業やゼミに参加し、特定のテーマについて深く学び、発表やレポート作成を通して考察力を養います。4年次では、これまでの学びをもとに卒業論文の作成に取り組み、自分の研究テーマについてまとめていきます。
      このように、段階的に専門性を高めていけるカリキュラムとなっており、自分の興味に合わせて学びを深められる点が特徴だと感じました。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      私が文学部を志望した理由は、言語や文学、文化に関する幅広い知識を体系的に学び、自分の興味を深めたいと考えたからです。特に文章表現や読解力を高める授業、文化や歴史に関する学びが豊富である点に魅力を感じました。
      この学校を選んだ決め手は、カリキュラムの充実度とゼミ・演習を通じて少人数で深く学べる環境が整っていたことです。さらに、図書館や学習施設などの学習環境が整備されており、自分の学びたいテーマにじっくり取り組めると感じたことも大きな理由です。他校と比較して、自分の興味分野に合った授業や研究環境が揃っている点が、この学校を選ぶ決め手となりました。
    • 入学前後のギャップ
      入学前には、文学部では静かで落ち着いた雰囲気の中、個人で黙々と学ぶイメージを持っていました。しかし、実際に入学してみると、授業やゼミではディスカッションやグループワークが多く、学生同士で活発に意見を交換する場面が多いことに驚きました。
      例えば、2年次のゼミでは、自分の研究テーマについて他の学生と意見を交わしながら進める形式で、ただ読む・書くだけでなく、相手に伝える力や議論する力も求められました。この経験を通じて、思っていた以上にコミュニケーション力や主体性が大切であると実感しました。ギャップはありましたが、その分学びの幅が広がり、充実した学生生活を送れていると感じています。
  • 女性在校生
    文学部 文学科 / 在校生 / 2025年度入学
    自由に好きなことを学べます!
    2026年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業4|研究室・ゼミ-|就職・進学3|アクセス・立地4|施設・設備4|友人・恋愛-|学生生活5]
    文学部文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      文学部は学びたいことが大概学べる学部です。文字が関係していればなんでもいいという具合です。1年生は第二外国語が週に4回あるのでその点を除けばとてもいい学びを得られると思います。
    • 講義・授業
      良い
      種類からして豊富です。選びきれないほどにたくさんの種類の授業があります。映画を見たり、学内の博物館を鑑賞したり、内容も様々で、他の学部の授業も気軽に取れるのでとてもいい環境です。
    • 就職・進学
      普通
      まだ就活の時期ではないので分からないことも多いですが、その方面に関する講演会などのお知らせは頻繁に届きます。
    • アクセス・立地
      良い
      文学部、文化構想学部のキャンパスと、理工学部のキャンパス、その他のキャンパスで3つに分かれているので、その他のキャンパスの授業を取る時は移動が少し面倒です。他は駅近でいいと思います。
    • 施設・設備
      良い
      どの建物も大方きれいで整っています。トイレもきれいで学生の自習スペースもしっかりしています。
    • 学生生活
      良い
      サークルも数え切れないほどたくさんあります。ありすぎて選ぶのに苦労はしますが、たくさんあるのでどれかひとつは自分に合ったものが見つかるのではないでしょうか。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      前述の通り1年次は第二外国語が週4であります。他は他学部と比べて必修科目が少ないので自由に授業を取って学べます。コース分けも2年次からなのでそれも視野に入れて勉強でき、コース選択で活かせるのがいい所だと思います。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      高校の先生の影響で歴史を学びたいと思い、学部は文学部と決めていました。学校についてはなかなか決まらなかったのですが、どうせ目指すなら私立のトップがいいと思い、この学校に決めました。
    • 入学前後のギャップ
      自由とは聞いていましたが、自由で放任主義すぎるところには衝撃を受けました。ガイダンスもなしに科目登録を進めるなど、自主性と自立性が試されると思います。
  • 女性在校生
    文学部 文学科 / 在校生 / 2025年度入学
    最高の4年間をここで!!
    2025年09月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業5|研究室・ゼミ-|就職・進学5|アクセス・立地5|施設・設備5|友人・恋愛5|学生生活5]
    文学部文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      勉強したい人にもキャンパスライフを充実させたい人にも最適な学部だと思います。就職や進学どちらでも自分の最善をつくせるだろうと思います。
    • 講義・授業
      良い
      早稲田大学文学部は、学びの幅広さと自由度の高さが魅力の学部です。講義はどれも専門性が高く、先生方も個性的で熱意にあふれており、授業そのものがとても面白いと感じられることが多いです。特に文学や歴史、哲学など自分の関心に沿ったテーマを深く掘り下げることができるため、「自分の好きなことを学べる」環境が整っている点は大きな魅力です。また、学部内には多彩な専修・コースがあり、言語・文化・思想など幅広い分野に触れながら、興味に合わせて柔軟に学びを選択できる仕組みがあります。さらに、先生の数も非常に多く、それぞれが第一線で活躍する研究者であるため、さまざまな視点から学問に触れられるのも特徴です。学生にとっては「学びの楽しさ」を存分に実感できる場所であり、学問への好奇心を伸ばしたい人にはぴったりの学部だと思います。
    • 就職・進学
      良い
      早稲田大学文学部は、自分の興味を深めた学問をそのまま研究職や教育職につなげる人もいれば、全く異なる分野に進む人も多いのが特徴です。文学・歴史・哲学などを専門に学んだ学生の中には大学院へ進学して研究を続ける人もいますし、一方で一般企業に就職し、金融・商社・マスコミ・出版・ITなど幅広い業界で活躍しています。早稲田は就職支援体制が整っており、卒業生ネットワークの強さも大きな武器となっているため、学部自体が文系の中でも就職に強いと言われています。自分の好きなことを仕事にしたい人も、学びとは別に幅広いキャリアを目指したい人も、両方の進路を実現できるのが文学部の魅力です。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄りは東西線の早稲田駅です。高田馬場駅から徒歩で通う人もいます。乗り換えにも便利で授業後も充実した時間を過ごすことが出来ます。
    • 施設・設備
      良い
      どのキャンパスも新しく綺麗です。御手洗も綺麗で快適に過ごせます。キャンパス内の看板でスムーズに利用できます。
    • 友人・恋愛
      良い
      授業では少人数クラスを取り入れているため、様々な人と仲良くなる機会が豊富です。サークルや部活に所属すると学部学年多様な早大生と繋がりを持つことが出来るため充実した生活を過ごせます。
    • 学生生活
      良い
      サークルは何百と数え切れないほどあり、自分の興味に限りなく近いコミュニティに所属することが出来ると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      早稲田大学文学部では、人文学を中心に多彩な分野を学ぶことができます。国文学、外国文学、歴史学、哲学、心理学、美術史、社会学など、幅広い学科・専修が用意されており、基礎から専門まで段階的に学修を深めていくことが可能です。自分の興味に合わせて講義を選べる自由度が高く、「好きなことをとことん学べる」環境が整っているのが大きな特徴です。言語や文化を研究する人もいれば、思想や芸術に取り組む人もおり、多様なテーマに触れることで視野を広げられます。専門性を深めながら論理的思考力や表現力も養えるため、将来の進路や仕事にも生きる学びとなります。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      私が早稲田大学文学部を志望する理由は三つあります。第一に、早稲田出身の作家・村上春樹に憧れており、自分も文学を深く学び、創作や研究に挑戦してみたいと考えたからです。第二に、早稲田キャンパスは歴史ある雰囲気と最新の設備が共存しており、学習環境が非常に充実している点に魅力を感じました。自習スペースや図書館など、落ち着いて学問に向き合える場が整っていることも大きな安心材料です。第三に、大学そのものへの憧れです。自由闊達な校風や伝統に惹かれ、「大学生活を過ごすなら早稲田が良い」と強く思うようになりました。以上の理由から、私は早稲田大学文学部で学びたいと考えました。

基本情報

所在地/
アクセス
  • 戸山キャンパス
    東京都新宿区戸山1-24-1

     東京メトロ東西線「早稲田」駅から徒歩9分

電話番号 03-3203-4381
男女比 男:女=5:5 (口コミより引用)

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