みんなの大学情報TOP   >>  東京都の大学   >>  早稲田大学   >>  教育学部   >>  社会科   >>  口コミ

早稲田大学
早稲田大学
(わせだだいがく)

私立東京都/早稲田駅

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:62.5 - 70.0

口コミ:★★★★☆

4.20

(5239件)

教育学部 社会科 口コミ

投稿する
★★★★☆ 4.03
(114件) 私立大学 1050位 / 3651学科中
学部絞込
全114件 1-10件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2026年07月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]
    教育学部社会科の評価
    • 総合評価
      良い
      教職をとらなくても、まだ学びたいことが決まっていない人は、教育学部に入ってから色々学んでみて考えることができる。似たような幅広い授業をとることができる社会科学部などにくらべて、早稲田大学の中では入りやすく、本キャンの他学部の授業もとることができるので、おすすめです。
    • 講義・授業
      普通
      教育学部内にも文系・理系を超えた幅広いジャンルの講義があるため、自分で講義を探して様々な講義を取ることができる。しかし、高校に比べると教えることを専門としていない教授もいるため、中にはあまりおもしろくない授業中もある。
    • 就職・進学
      普通
      キャリアセンターのような組織も充実しているし、インターネットでも様々な情報を得ることができる。就職先は教育関係だけではない。
    • アクセス・立地
      良い
      教育学部棟は早稲田駅からは少し遠いし、人が多いので意外と時間はかかるが、授業は教育棟だけではないのでよい。キャンパスは都心にあるためそれもよい。
    • 施設・設備
      普通
      中の設備はちゃんとしている。ただすこし古いので、早く新しいキャンパスが建つことを皆んな心待ちにしている。生徒数に対してご飯を食べるときなど席数が少ないかも?と思うこともあるが、全体的に見て、綺麗で十分すぎる設備であると思う。
    • 学生生活
      良い
      サークルは莫大な数あり、みんな生き生きとサークル活動をしている。自分のあった、興味のあるサークルは見つかりやすく、サークルで一生ものの友達に出会うことができる。学祭も大規模で、とてもたのしい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      社会科には地理歴史学専修と公共市民学専修に分かれており、公共市民学専修は必修だけで見ても法学、経済学、哲学、社会学など幅広く学ぶことができる。また、卒業までに様々な群の中から授業をとる必要があり、中には自然系といった、地学や数学のような理系寄りの授業も必要となる。3年生からゼミが始まる。専修の中で複数に分かれる。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      豊かな学び、サークル活動など、充実した学生生活を送りたかったため。色々な人と出会ってみたかったため。留学してみたかったため。就活にも強いため。立地がよいため。
    • 入学前後のギャップ
      授業がおもしろいかと思っていたが、ものによっては面白くないものもあり、そこには驚いた。ごはんやサークルなどでたくさんお金を使い、学業もあるのであまりバイトをできず、思ったよりもお金がない。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1114038
  • 男性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2026年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]
    教育学部社会科の評価
    • 総合評価
      良い
      早稲田大学教育学部の最大の魅力は、圧倒的な「多様性」と「自由度」です。文系から理系まで幅広い学科が集まっているため、他分野の友人から受ける刺激は日常茶飯事。教員養成にとどまらず、一般企業や研究職など多様な進路を目指せる環境が整っています。また、2年次からは他学部の授業も柔軟に履修できるため、自分の興味に合わせて主体的に学びを深められます。名実ともに「早稲田の縮図」として、最高の成長ができる学部です。
    • 就職・進学
      良い
      早稲田大学教育学部の就職実績は、文理融合の多様性を反映して非常に強力です。
      教員養成のイメージが強いかもしれませんが、実際は卒業生の約7~8割が一般企業へ進学・就職しています。特にメガバンクや大手損保などの大手金融機関、NTTグループやアクセンチュアといったIT・コンサル業界、さらには有名メーカーやマスコミまで、多種多様な業界の第一線に内定者を輩出しています。
      早稲田全体の強力なキャリア支援(キャリアセンターのサポートや圧倒的なOB・OGネットワーク)をフルに活用できるため、就職活動における優位性は他学部と比べても引けを取りません。文系・理系それぞれの専門性を活かした幅広い選択肢があることが、この学部の大きな強みです。
    • アクセス・立地
      良い
      早稲田大学教育学部がメインキャンパスとする早稲田キャンパス(本キャン)のアクセスは、非常に良好で通いやすいのが特徴です。
      中心となるアクセスルートは以下の3つです。
      東京メトロ東西線「早稲田駅」から徒歩約5分
      都電荒川線「早稲田駅」から徒歩約5分
      JR山手線・西武新宿線「高田馬場駅」から徒歩約20分(駅前から学内直行の「早大正門行き」バスも頻繁に出ており、約10分で到着します)
      主要ターミナル駅である新宿駅や池袋駅、高田馬場駅からのアクセスが抜群に良いため、都内からはもちろん、埼玉、千葉、神奈川、茨城など首都圏の広いエリアからストレスなく通学できます。
    • 施設・設備
      悪い
      施設については、在校生の本音として少しレトロ(悪く言えば老朽化)な部分が否めないのが正直なところです。
      教育学部の拠点である**「16号館」**は、早稲田キャンパスの中でも歴史がある古い校舎。政治経済学部の3号館や国際教養学部の11号館といった、ピカピカで洗練された他学部の新校舎と比べると、どうしても見劣りしてしまいます。
    • 学生生活
      良い
      1. 早稲田祭運営スタッフ(通称:運スタ)
      2日間で約20万人もの来場者を誇る、日本最大級の学園祭「早稲田祭」を主催・運営する巨大組織です。所属する学生は約600名以上。
      企業の協賛金集めから、会場の安全対策、広報、ステージの演出まで、学生の枠を超えたプロさながらのマネジメントを行っています。早稲田における「熱いチームワーク」を象徴するサークルです。
      2. 早稲田大学広告研究会(通称:広研 / WAS)
      1913年創立という、110年以上の歴史を持つ日本屈指の伝統サークルです。
      単なる座学にとどまらず、実際の企業とコラボしたプロモーションの立案から広告制作、さらには大規模なイベントの運営までを学生主体で手がけます。ここから大手広告代理店やマスコミへ進む学生も多く、就職に強いサークルとしても全国的に有名です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      早稲田大学教育学部のカリキュラムは、ひとことで言うと**「学科・専修ごとの専門深掘り」と「他分野を学べる圧倒的な自由度」のハイブリッド**です。
      教育学部という名前ですが、中身は「文・理・法・経・社」が1つに凝縮された総合学部のような構造(全7学科・2専修)になっており、それぞれ独自のカリキュラムが組まれています。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      私は現代の地域格差やコミュニティの衰退という社会課題に対し、法学・経済学・政治学の枠組みを横断して多角的にアプローチしたいと考え、貴学部を志望しました。
      他の単科学部とは異なり、貴学部の社会科学専修は「文理融合の総合型カリキュラム」を有しており、1つの事象を多様な学問的視点から複合的に学べる点に強く惹かれています。また、教育学部という「人間」や「社会の持続性」を前提とした環境で学ぶからこそ、単なるデータ分析に留まらない、人々の幸福に寄り添った政策や解決策を模索できると考えています。2年次からは他学部のオープン科目も柔軟に履修できる高い自由度を活かし、自ら主体的に学びをデザインして、将来はビジネスの最前線から社会課題の解決に貢献したいです。
    • 入学前後のギャップ
      多くの学科で2年次から少人数のゼミ(演習・実験)が始まります。これが学習内容の質を大きく引き上げています。
      大人数の講義とは違い、10~15人程度の密室で教授や仲間と徹底的に議論したり、プレゼンを行ったりするため、論理的思考力や資料作成能力が強制的に鍛えられます。先生との距離が近く、オフィスアワー(質問時間)などを利用して親密に指導してもらえる環境は、学生満足度が非常に高いです。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1113149
  • 男性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2026年02月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    教育学部社会科の評価
    • 総合評価
      良い
      開放型の教育学部なため、将来教員になるならないはともかく、社会科が好きな方ならば間違いなく楽しめると思います。
    • 講義・授業
      良い
      自分の興味のある地理・歴史分野についての講義を受けられる。講義に用差はあるものの、平均して高水準の授業が多い。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミは2年次から開始され、1年次ではまだないため、評価ができないので、中間の評価にさせてもらいました。
    • 就職・進学
      良い
      教員になる人も一定数おり、そうでなくても実際就職実績は良い。また、就職を目指す人へのガイダンスなども充実している。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は東京メトロ東西線の早稲田駅で、駅からキャンパスまでは徒歩で約6,7分である。駅前には飲食店なども充実しており、立地条件はよい。
    • 施設・設備
      普通
      授業を受ける上で支障となることはないが、教育学部の学部棟が老朽化していることもあり、トイレなどの狭さは感じる。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科の友人だけでなく、さまざまな授業で友人を作ることができており、充実している。
    • 学生生活
      良い
      サークルは私大屈指の数を誇り、自分に合ったサークルを必ず見つけられると言っても過言ではない。また、早稲田祭などの行事も規模が大きく楽しめる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は主に日本史・世界史・地理の基礎的事項(と言っても高校の授業のような感じではなく、さまざまな視点から物事を見たり、研究の方法などを学ぶ)を学び、ニ年次以降はそれの応用を学ぶ。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      将来社会科の教員になりたいと思っており、教育学部という条件から絞った結果、社会科について詳しく学べる大学・学科はここだと思ったため。
    • 入学前後のギャップ
      入学前は、教員になりたい人が多く、また皆が社会科が好きな学科なのだろうと思っていたが、実際は教員になろうとしている人はとても少なく、また内部生を中心に特別社会科に興味を持っていない人も多かった。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1087258
  • 男性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2025年09月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    教育学部社会科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学で社会学を勉強するにはうってつけのところだと感じる。充実した施設で充実した学習、研究が行える。おすすめの大学。
    • 講義・授業
      良い
      非常に充実している。特別講師による授業が数多く設けられている。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      さすが名門私立というべきか、非常に充実していると感じる。関心のあるもにしっかりと取り組める。
    • 就職・進学
      良い
      非常に良い。早稲田大学はOBのコネが非常に強いので、就職に非常に有利に働く。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は東西線の早稲田駅。がっこうのまわりの雰囲気も良い感じ。
    • 施設・設備
      良い
      充実している。とにかくキャンパスが綺麗。ホテルかなんかかと思った。
    • 友人・恋愛
      良い
      充実している。非常に面白い面々が揃っていると感じる。毎日が楽しい。
    • 学生生活
      良い
      非常に充実している。早稲田祭でゲテモノを食べたり、某YouTuberが来たりする。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      社外学を学ぶ。地理や歴史など、幅広い分野から、社会的コンテクストに基づいた研究を行う。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      昔から地理学の分野に興味があった。キャンパスも綺麗で知名度もあるここが一番良いと感じた。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1071183
  • 男性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2025年01月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    教育学部社会科の評価
    • 総合評価
      良い
      将来先生になりたいと思っている学生にはとてもいい大学だと思っています。就職活動の実績も高く充実した学校生活を送ることができます。
    • 講義・授業
      良い
      講義はとても充実していて授業内容もまあまあ充実していて満足している。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      学科の研究室、ゼミでの演習は思ったよりとても充実していて満足しています。
    • 就職・進学
      良い
      学んだことを活かすため、学校の先生になる人が多いようです。就活のサポートはかなり積極的です。
    • アクセス・立地
      良い
      アクセスはとてもいいと思います。学校の周りには美味しいものがたくさんあります。
    • 施設・設備
      良い
      全体的に施設、設備は充実していると思います。なのであまり老朽化が気になったりはしません。
    • 友人・恋愛
      良い
      大半の人は、サークルの人やバイト先の人と恋人関係が成立していると思います。
    • 学生生活
      良い
      イベントは豊富でとても充実している。サークルは種類が多く自分に合うサークルを見つけられる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      先生のことについて学ぶことができます。必修科目はまったく自分が興味のない分野に割り当てられることもあります。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      昔から学校の先生になりたいと夢を持っていて、その夢を実現させたいと思ったから。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1025425
  • 女性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2024年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    教育学部社会科の評価
    • 総合評価
      良い
      前述の通り自由に様々な分野の学問を学べるのが良いところ。ただ、一年から専門的に勉強したいなら合わないかも。
    • 講義・授業
      良い
      教育学部というより社会科学部寄り。自分の興味に合わせて選択できるので、まだ進路が決まらない人におすすめ。
    • 就職・進学
      良い
      学校からインターンの紹介や、キャリアについてのイベントなどが定期的に開催されている
    • アクセス・立地
      良い
      教育学部はチベットと呼ばれ、駅からは一番遠い。10分程度かかる。
    • 施設・設備
      良い
      図書館、エアコン、エレベーター、給水機などあるが、教育学部の16号館は古い。後3年後くらいに9号館がリニューアルされるので期待大。
    • 友人・恋愛
      良い
      コミュニティにもよるがみんなめちゃくちゃいい人。サークルがたくさんあるように、人も多いので、自分に合った人たちに会うことができる。
    • 学生生活
      良い
      サークルは日本一くらい、公認サークルで500だったかな、早稲田祭は大盛り上がり。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年は必修が多めで、経済、政治、メディアコミュニケーション、哲学、法学などを学ぶ。2年からそれらを洗濯して学ぶ。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      多様な分野に興味があったが、本当に好きかどうか不安があったので全て学べる学科がよかった。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1013543
  • 男性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2025年02月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]
    教育学部社会科の評価
    • 総合評価
      良い
      教育学部社会科に所属しているが、1年は必修が多めだけど、楽しく学べてとても良い。法学、哲学、政治などを学ぶ。
    • 講義・授業
      普通
      講義の質が教授によってバラバラ。
      教授によってはとても興味深い話をする。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      演習はつまらないことが多く、もう少し楽しく学びたいとは思う。
    • 就職・進学
      良い
      そういうセンターがあり、とても便利。あまり活用はしていない。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄り駅には大してなにも無い。アクセスはその人の最寄りによる。
    • 施設・設備
      良い
      3号館が新しくなったばかり。
      快適に楽しく過ごせている。大変満足。
    • 友人・恋愛
      悪い
      友達はあまりできない。結局、友人関係、恋愛関係はサークル内ばかり(自分は)
    • 学生生活
      良い
      サークルによるが、他大の人と会える機会が増える。とても楽しくて満足
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1個前にも書いた通り、1年は必修が多い。法学、哲学、政治などを学ぶ。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      様々な学科があったが、総合的に学びたかったのと、単純に教師になるという夢があるから
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1031481
  • 男性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2025年01月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    教育学部社会科の評価
    • 総合評価
      良い
      地理から歴史まで何でも学べる環境が揃っているのが素晴らしい。ただ地理学に関しては自然地理学の教授が少なく、また歴史地理学の常勤教授がいないことは少し悲しい。
    • 講義・授業
      良い
      1~2年生で地理と歴史について満遍なく学べます。3年からゼミに入るわけですが、それまでに学んできたことの中からやりたいことを選べるので非常にありがたいです。
    • 就職・進学
      良い
      腐っても早稲田大学。どこで名乗ってもウケが良い。
      政治経済学部と比べたら、、とか思うかもしれないですけど学部でなくその人がそこで何を成したかで評価は決まります。早稲田という最高の後ろ盾の元、全力で駆け抜けてください。
    • アクセス・立地
      良い
      大学周りが学生街で飲食店、飲み屋が充実している。実質的に高田馬場まで早稲田の敷地。
    • 施設・設備
      良い
      ただ正直他の学部のビルより古い。でも2027年度に最新のビルが完成するのでお気になさらず。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルが星の数ほどあるので誰でも自分の居場所を見つけられる。学科だけがコミュニティ範囲にならないのが非常に嬉しい。
    • 学生生活
      良い
      学祭は20万人規模で人が来るし、大学スポーツも盛ん。一年中イベントだらけで楽しい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1~2年で自然地理学、文化地理学、西洋史、東洋史、日本史、一通り学んでから3年以降のゼミを決めます。必修以外では教育学部内の他専修の授業だけでなく、他学部の授業も受けれちゃいます。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      自分は地理学を学びたく、早稲田で唯一地理学が学べるのがここのため受験した。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1027599
  • 男性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2024年07月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]
    教育学部社会科の評価
    • 総合評価
      普通
      学部独自の留学がないのが欠点ですかね。あと今のところ建物が壊滅的にボロいのですが、新しいのがたつから大丈夫です。
    • 講義・授業
      良い
      社会学経済学法学哲学の四領域を学んでからゼミ選択にうつります。自由度が高く、いろいろな授業を取れます。
    • 就職・進学
      普通
      サポートは、自分から求めればあると言う感じです。「自分から求めれば」だいじです。
    • アクセス・立地
      良い
      駅近です。ただ、駅近ながらももっと近くてもいいと望んでしまいます。だめですね。
    • 施設・設備
      良い
      もうすぐ新しい建物が立ちます。それまでは我慢です。忍耐が大事ですね。
    • 友人・恋愛
      普通
      人それぞれですが、私は充足しています。少人数の授業で友達を作りました。最近は関わる人は固定化されてます。
    • 学生生活
      良い
      日本一です。いろんな種類のサークルがあって自分に合うものが見つけられるはずです。多くて迷っちゃいますけど。イベントも多彩です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      経済学社会学法学哲学を横断的に学びます。早稲田は他学部の授業も自由に取れるし、教育学部ないでもいろんな授業があるからおすすめです。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      幅広く学べると言うことでここなら大丈夫と思って推薦を取りました。実際に各分野有名な教授がおり、楽しいです!
    この口コミは参考になりましたか?

    4人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:996782
  • 女性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2024年05月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    教育学部社会科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学で勉強したい人も大学で勉強以外のサークルなどを頑張りたい人にも誰にも向いている学科だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      教授によってかなり個人差がありますが、ハイレベルな授業が設けられています。他学部の授業も受けられるので、自分の興味のあることをかなり学べます。
    • 就職・進学
      良い
      就活のセミナーや講演会についてのメールが大学側からよく届きます。
    • アクセス・立地
      良い
      渋谷や池袋、新宿どこの駅でも行きやすいです。アクセスはいいと思います。
    • 施設・設備
      良い
      教育学部棟のお手洗いは少なく、エレベーターと階段しか上る選択肢がありません。少し不便ではありますが、新しい教育学部棟が設置されるのでかなり便利になるはずです。
    • 友人・恋愛
      良い
      多様な地域、国から生徒が集まってるので今まで会ったことのないような人と出会うことができます。サークルや部活に所属した方が友好関係は充実すると思います。
    • 学生生活
      良い
      11月の早稲田祭はかなり盛り上がります。早稲田祭で何か出し物をするサークルは早稲田祭前後で忙しいですがとても楽しいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は必修が多いですが、2年次からは必修が少ないので自分の勉強したい分野を集中的に学べます。法学、政治学、社会学、経済学など多角的に学べます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      第一に早稲田大学で学びたかったからです。また社会学を学ぶことができる学科だったので志望しました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:985290
全114件 1-10件を表示
学部絞込

基本情報

所在地/
アクセス
  • 早稲田キャンパス
    ●東京都新宿区西早稲田1-6-1

     東京さくらトラム(都電荒川線)「早稲田」駅から徒歩4分

電話番号 03-3203-4333
学部 法学部、 政治経済学部、 商学部、 教育学部、 社会科学部、 国際教養学部、 文学部、 文化構想学部、 基幹理工学部、 創造理工学部、 先進理工学部、 人間科学部、 スポーツ科学部

このページの口コミについて

このページでは、早稲田大学の口コミを表示しています。
「早稲田大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。

当サイトのコンテンツ紹介動画

有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。

みんなの大学情報TOP   >>  東京都の大学   >>  早稲田大学   >>  教育学部   >>  社会科   >>  口コミ

偏差値が近い首都圏の私立文系大学

慶應義塾大学

慶應義塾大学

57.5 - 72.5

★★★★☆ 4.23 (3239件)
東京都港区/都営大江戸線 赤羽橋
国際基督教大学

国際基督教大学

67.5

★★★★☆ 4.47 (255件)
東京都三鷹市/西武多摩川線 新小金井
青山学院大学

青山学院大学

52.5 - 65.0

★★★★☆ 4.11 (2367件)
東京都渋谷区/東京メトロ銀座線 表参道
上智大学

上智大学

52.5 - 65.0

★★★★☆ 4.21 (1355件)
東京都千代田区/JR中央本線(東京~塩尻) 四ツ谷
立教大学

立教大学

57.5 - 65.0

★★★★☆ 4.13 (2226件)
東京都豊島区/JR山手線 池袋

早稲田大学の学部

ピックアップコンテンツ

新入生の初バイト探し応援特集
新入生の初バイト探し応援特集
大学生におすすめのアルバイトや、現役大学生のバイト事情など、アルバイト探しに役立つ情報を掲載しています。