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早稲田大学
早稲田大学
(わせだだいがく)

私立東京都/早稲田駅

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偏差値:62.5 - 70.0

口コミ:★★★★☆

4.20

(5239)

教育学部 口コミ

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★★★★☆ 4.14
(637) 私立大学 237 / 1890学部中
学部絞込
6371-10件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2026年07月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]
    教育学部社会科の評価
    • 総合評価
      良い
      教職をとらなくても、まだ学びたいことが決まっていない人は、教育学部に入ってから色々学んでみて考えることができる。似たような幅広い授業をとることができる社会科学部などにくらべて、早稲田大学の中では入りやすく、本キャンの他学部の授業もとることができるので、おすすめです。
    • 講義・授業
      普通
      教育学部内にも文系・理系を超えた幅広いジャンルの講義があるため、自分で講義を探して様々な講義を取ることができる。しかし、高校に比べると教えることを専門としていない教授もいるため、中にはあまりおもしろくない授業中もある。
    • 就職・進学
      普通
      キャリアセンターのような組織も充実しているし、インターネットでも様々な情報を得ることができる。就職先は教育関係だけではない。
    • アクセス・立地
      良い
      教育学部棟は早稲田駅からは少し遠いし、人が多いので意外と時間はかかるが、授業は教育棟だけではないのでよい。キャンパスは都心にあるためそれもよい。
    • 施設・設備
      普通
      中の設備はちゃんとしている。ただすこし古いので、早く新しいキャンパスが建つことを皆んな心待ちにしている。生徒数に対してご飯を食べるときなど席数が少ないかも?と思うこともあるが、全体的に見て、綺麗で十分すぎる設備であると思う。
    • 学生生活
      良い
      サークルは莫大な数あり、みんな生き生きとサークル活動をしている。自分のあった、興味のあるサークルは見つかりやすく、サークルで一生ものの友達に出会うことができる。学祭も大規模で、とてもたのしい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      社会科には地理歴史学専修と公共市民学専修に分かれており、公共市民学専修は必修だけで見ても法学、経済学、哲学、社会学など幅広く学ぶことができる。また、卒業までに様々な群の中から授業をとる必要があり、中には自然系といった、地学や数学のような理系寄りの授業も必要となる。3年生からゼミが始まる。専修の中で複数に分かれる。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      豊かな学び、サークル活動など、充実した学生生活を送りたかったため。色々な人と出会ってみたかったため。留学してみたかったため。就活にも強いため。立地がよいため。
    • 入学前後のギャップ
      授業がおもしろいかと思っていたが、ものによっては面白くないものもあり、そこには驚いた。ごはんやサークルなどでたくさんお金を使い、学業もあるのであまりバイトをできず、思ったよりもお金がない。
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    投稿者ID:1114038
  • 男性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2026年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]
    教育学部社会科の評価
    • 総合評価
      良い
      早稲田大学教育学部の最大の魅力は、圧倒的な「多様性」と「自由度」です。文系から理系まで幅広い学科が集まっているため、他分野の友人から受ける刺激は日常茶飯事。教員養成にとどまらず、一般企業や研究職など多様な進路を目指せる環境が整っています。また、2年次からは他学部の授業も柔軟に履修できるため、自分の興味に合わせて主体的に学びを深められます。名実ともに「早稲田の縮図」として、最高の成長ができる学部です。
    • 就職・進学
      良い
      早稲田大学教育学部の就職実績は、文理融合の多様性を反映して非常に強力です。
      教員養成のイメージが強いかもしれませんが、実際は卒業生の約7~8割が一般企業へ進学・就職しています。特にメガバンクや大手損保などの大手金融機関、NTTグループやアクセンチュアといったIT・コンサル業界、さらには有名メーカーやマスコミまで、多種多様な業界の第一線に内定者を輩出しています。
      早稲田全体の強力なキャリア支援(キャリアセンターのサポートや圧倒的なOB・OGネットワーク)をフルに活用できるため、就職活動における優位性は他学部と比べても引けを取りません。文系・理系それぞれの専門性を活かした幅広い選択肢があることが、この学部の大きな強みです。
    • アクセス・立地
      良い
      早稲田大学教育学部がメインキャンパスとする早稲田キャンパス(本キャン)のアクセスは、非常に良好で通いやすいのが特徴です。
      中心となるアクセスルートは以下の3つです。
      東京メトロ東西線「早稲田駅」から徒歩約5分
      都電荒川線「早稲田駅」から徒歩約5分
      JR山手線・西武新宿線「高田馬場駅」から徒歩約20分(駅前から学内直行の「早大正門行き」バスも頻繁に出ており、約10分で到着します)
      主要ターミナル駅である新宿駅や池袋駅、高田馬場駅からのアクセスが抜群に良いため、都内からはもちろん、埼玉、千葉、神奈川、茨城など首都圏の広いエリアからストレスなく通学できます。
    • 施設・設備
      悪い
      施設については、在校生の本音として少しレトロ(悪く言えば老朽化)な部分が否めないのが正直なところです。
      教育学部の拠点である**「16号館」**は、早稲田キャンパスの中でも歴史がある古い校舎。政治経済学部の3号館や国際教養学部の11号館といった、ピカピカで洗練された他学部の新校舎と比べると、どうしても見劣りしてしまいます。
    • 学生生活
      良い
      1. 早稲田祭運営スタッフ(通称:運スタ)
      2日間で約20万人もの来場者を誇る、日本最大級の学園祭「早稲田祭」を主催・運営する巨大組織です。所属する学生は約600名以上。
      企業の協賛金集めから、会場の安全対策、広報、ステージの演出まで、学生の枠を超えたプロさながらのマネジメントを行っています。早稲田における「熱いチームワーク」を象徴するサークルです。
      2. 早稲田大学広告研究会(通称:広研 / WAS)
      1913年創立という、110年以上の歴史を持つ日本屈指の伝統サークルです。
      単なる座学にとどまらず、実際の企業とコラボしたプロモーションの立案から広告制作、さらには大規模なイベントの運営までを学生主体で手がけます。ここから大手広告代理店やマスコミへ進む学生も多く、就職に強いサークルとしても全国的に有名です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      早稲田大学教育学部のカリキュラムは、ひとことで言うと**「学科・専修ごとの専門深掘り」と「他分野を学べる圧倒的な自由度」のハイブリッド**です。
      教育学部という名前ですが、中身は「文・理・法・経・社」が1つに凝縮された総合学部のような構造(全7学科・2専修)になっており、それぞれ独自のカリキュラムが組まれています。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      私は現代の地域格差やコミュニティの衰退という社会課題に対し、法学・経済学・政治学の枠組みを横断して多角的にアプローチしたいと考え、貴学部を志望しました。
      他の単科学部とは異なり、貴学部の社会科学専修は「文理融合の総合型カリキュラム」を有しており、1つの事象を多様な学問的視点から複合的に学べる点に強く惹かれています。また、教育学部という「人間」や「社会の持続性」を前提とした環境で学ぶからこそ、単なるデータ分析に留まらない、人々の幸福に寄り添った政策や解決策を模索できると考えています。2年次からは他学部のオープン科目も柔軟に履修できる高い自由度を活かし、自ら主体的に学びをデザインして、将来はビジネスの最前線から社会課題の解決に貢献したいです。
    • 入学前後のギャップ
      多くの学科で2年次から少人数のゼミ(演習・実験)が始まります。これが学習内容の質を大きく引き上げています。
      大人数の講義とは違い、10~15人程度の密室で教授や仲間と徹底的に議論したり、プレゼンを行ったりするため、論理的思考力や資料作成能力が強制的に鍛えられます。先生との距離が近く、オフィスアワー(質問時間)などを利用して親密に指導してもらえる環境は、学生満足度が非常に高いです。
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    投稿者ID:1113149
  • 女性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2026年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    教育学部教育学科の評価
    • 総合評価
      良い
      専門的な内容を基礎から学べる点が魅力だと思う。課題は少し大変な時もあるが、実践的に考える機会が多く、将来につながる学びができる学科だと感じる。
    • 講義・授業
      良い
      基礎から専門的な内容まで段階的に学べる点がよいと感じる。課題や演習もあり、授業内容を自分で考えながら理解できる機会がある。授業も面白い。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      まだ本格的にゼミには参加していないが、説明を聞く限り、関心に合わせて学びを深められる環境があると感じる。今後の学習にも期待している。
    • 就職・進学
      良い
      就職や進学に関する情報を得る機会があり、サポートは比較的整っていると感じる。学科で学ぶ内容が将来にもつながりやすい点がよい。
    • アクセス・立地
      良い
      静かな環境で、周りにレストランや店もあるため、授業前後に利用しやすいと感じる。
    • 施設・設備
      良い
      授業や課題で使う設備は基本的に整っており、学習する上で大きな不便は感じない。
    • 友人・恋愛
      良い
      授業やグループ活動を通して友人を作る機会があり、自然に交流できる環境だと思う。
    • 学生生活
      良い
      サークルやイベントの種類が多く、自分の興味に合わせて参加しやすいと感じる。授業以外でも友人を作る機会がある点がよい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      教育学部では、教育に関する内容だけでなく、人文系・社会系・理系まで幅広く学べる。1年次は基礎科目を中心に学び、学年が上がるにつれて、自分の学科や専修に合わせて専門的な内容を深めていく。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      教育について幅広く学べるだけでなく、自分の関心に合わせて専門分野を深められる点に魅力を感じた。将来、教育や人に関わる分野で役立つ考え方を身につけたいと思い、この学部を選んだ。
    • 入学前後のギャップ
      入学前は、授業や課題が難しく、大学生活に慣れるまで大変だと思っていた。しかし実際に入学してみると、授業内容は幅広く、周りの学生から刺激を受ける機会も多かった。想像していたよりも学びやすい環境で、入学後の方がこの学校をより好きになった。
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    投稿者ID:1111585
  • 男性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2026年05月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]
    教育学部教育学科の評価
    • 総合評価
      良い
      友達がたくさんできて、授業がたのしいです。ユニークな先生がたくさんいて楽しいです。最高の授業が受けられる。
    • 講義・授業
      良い
      授業の質が最高です!あといろんな地方からの友達が増えて社会が開けてくる感じが試合でとても楽しいです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      最高の授業を受けれて友達が面白くて神です。みんな早稲田にきた方がいいです。頭良いとモテるよ。最高です。
    • 就職・進学
      良い
      最高です。私たちに合ったサポートをしていただき、将来に陰りがなくなりました。大好きなサポートであります。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄りは早稲田駅です。駅からすぐの位置にあり、とても行きやすいです。
    • 施設・設備
      良い
      最高のジムや最高の大隈講堂と一緒に勉学に励みます。だいすき。
    • 学生生活
      良い
      サークルではさまざまなイベントがあり、面白いです。楽しいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      最高の教職課程があり、かなりサークルとの両立が期待できます。楽しいです。教職ではグループ活動が多く、友達が増えます
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      自分が知っている中で一番かっこいい大学だったからです。おれの最高の学校です。お父さんと同じ学校!楽しいです
    • 入学前後のギャップ
      ありません。入学前と同様最高の環境で日本最難関私立であるように授業で楽しいです。最高の神学校は早稲田です
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    投稿者ID:1104719
  • 女性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2026年05月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    教育学部理学科の評価
    • 総合評価
      良い
      本当に少数精鋭で手厚いみんな仲良くなるし、高校の時の延長線上な感じでほぼみんな必修被るから深い関係を築ける。
    • 講義・授業
      良い
      校舎は古いが、本キャンでがっつり理系を学べ、人数も少ないため教師との距離が近い。そのため理工よりも満足度の高い授業を受けれる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      まだ研究室に配属されていないがあらゆる方向の専門の教授がいらっしゃるので学びたいことは学べると思って良いと思う。
    • 就職・進学
      良い
      人数が少ないのでその分、サポートも手厚く、みんなで助け合う雰囲気がある。大体は大学院に行くが、一部就職し、大手企業に行く。
    • アクセス・立地
      良い
      6号館や16号館は早稲田駅から行くと若干遠いため余裕を持って登校する必要がある。周辺は美味しい早稲メシ多いぞ
    • 施設・設備
      良い
      実験も充実しており、研究室に配属されるとさらに高度な設備を使用することができる。設備に不満はない。しかし、6号館のトイレはどうにかしてほしい。階段と階段の途中にある。バリアフリーゼロ
    • 友人・恋愛
      良い
      人数が少ない分、深い友人関係を築くことができる。恋愛はそこそこ。みんなで助け合ってレポートを完成させよう!
    • 学生生活
      良い
      たくさんのサークルがあり、いろんなサポートもある。特に言語ランチが楽しい。いろんな言語で交流ができ魅力的。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は実験や化学、物理などの必修がある。さらに生物についてもいくつかに分けて細かく学ぶ。2年次は生物実験がやっと始まる
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      教育学部の中にあるが理工にはない生物を学べるところだから志望した。さらに理工より歴史が長いのもポイントだと思う。
    • 入学前後のギャップ
      あまりにも校舎が古くてボロいので少し悲しい気持ちになるがそれ以外はとても充実している。クセの強い人が多く、なかなか面白い。
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    投稿者ID:1103809
  • 男性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2026年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    教育学部国語国文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      特にないと感じます。申し分は全くありません。
      これからの学校生活がより良いものになることを願います
      これからも楽しみです
    • 講義・授業
      良い
      満足ですとても楽しく感じて学校生活は充実したものと感じます。
      みんなと過ごす毎日が楽しくて仕方ありません。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      充実しています
      教師も生徒も楽しく学べる空間ができていて
      いながらも、学ぶ環境も整っていて素晴らしいです
    • 就職・進学
      良い
      サポートは十分だと感じます
      先生が個人的に向き合ってくださり
      夢に向かって躊躇わず進むことができます
      これからも楽しみです
    • アクセス・立地
      良い
      千葉県なので、アクセスはとてもいいです
      時間に余裕を持って登校できます
    • 施設・設備
      良い
      充実しています。
      設備はしっかりしていて校舎も綺麗です
      なのでそう感じます
    • 友人・恋愛
      良い
      彼氏、彼女の関係性が沢山いて!私も憧れます
      友人とも上手くいっていて
    • 学生生活
      良い
      サークルや、イベント、はとっっても充実しています
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      自分が学習したい国語、古文、に関してを詳しく指導いただいています。
      わかりやすく簡単な説明でありがたいです
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      エジプトについての学習を深めたかった。
      英語、駅伝など、有名だからです。
      他校にも魅力は感じてはいました
    • 入学前後のギャップ
      ギャップはあまりありません。
      高校に比べて上下関係がないなと思います。
      楽です。人間関係や、敬語を使ったりもが、
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:1092132
  • 男性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2026年02月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    教育学部社会科の評価
    • 総合評価
      良い
      開放型の教育学部なため、将来教員になるならないはともかく、社会科が好きな方ならば間違いなく楽しめると思います。
    • 講義・授業
      良い
      自分の興味のある地理・歴史分野についての講義を受けられる。講義に用差はあるものの、平均して高水準の授業が多い。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミは2年次から開始され、1年次ではまだないため、評価ができないので、中間の評価にさせてもらいました。
    • 就職・進学
      良い
      教員になる人も一定数おり、そうでなくても実際就職実績は良い。また、就職を目指す人へのガイダンスなども充実している。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は東京メトロ東西線の早稲田駅で、駅からキャンパスまでは徒歩で約6,7分である。駅前には飲食店なども充実しており、立地条件はよい。
    • 施設・設備
      普通
      授業を受ける上で支障となることはないが、教育学部の学部棟が老朽化していることもあり、トイレなどの狭さは感じる。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科の友人だけでなく、さまざまな授業で友人を作ることができており、充実している。
    • 学生生活
      良い
      サークルは私大屈指の数を誇り、自分に合ったサークルを必ず見つけられると言っても過言ではない。また、早稲田祭などの行事も規模が大きく楽しめる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は主に日本史・世界史・地理の基礎的事項(と言っても高校の授業のような感じではなく、さまざまな視点から物事を見たり、研究の方法などを学ぶ)を学び、ニ年次以降はそれの応用を学ぶ。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      将来社会科の教員になりたいと思っており、教育学部という条件から絞った結果、社会科について詳しく学べる大学・学科はここだと思ったため。
    • 入学前後のギャップ
      入学前は、教員になりたい人が多く、また皆が社会科が好きな学科なのだろうと思っていたが、実際は教員になろうとしている人はとても少なく、また内部生を中心に特別社会科に興味を持っていない人も多かった。
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    投稿者ID:1087258
  • 男性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2025年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    教育学部理学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教室が綺麗でないところ以外は良いと思います。選択科目もたくさんあるので、興味のある講義はあると思います。
    • 講義・授業
      良い
      地学の中でも地層や岩石系が多く、惑星系が少ないので、惑星系希望の場合は選択肢が少ないかもしれないです
    • 就職・進学
      良い
      あまりよく知らないのでこの位置にしました。そのまま院進する場合は、大抵の場合、早稲田の創造理工の院に行けるそうです
    • アクセス・立地
      普通
      都会にあって良いですが、最寄りの早稲田駅は東西線のみで、駅から少し歩きます
    • 施設・設備
      悪い
      場所は古く、教室もそこまで綺麗ではありません。特に椅子が丸椅子のみの部屋もあります
    • 友人・恋愛
      良い
      専修内の人数が少ないため、友達は作りやすいと思います。それ以外でもつくるチャンスは多いと思います。恋愛はサークルなど専修外が良いと思います。
    • 学生生活
      良い
      サークルの数も多く、早稲田祭、早慶戦など充実度は高いと思います
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次には、地学未履修を前提として、地学の内容を1年間で学びます。2年次は、そこからさらに深い内容を主に研究室にある内容をメインに学びます。3年以降は自分の研究室の内容を学びます。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      レベル的にもちょうど良く、早稲田だったため。地学に特別興味があったわけではなく、同じような人もいる。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1080977
  • 男性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2025年09月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    教育学部教育学科の評価
    • 総合評価
      良い
      就職に強いとのことでやっぱり授業はちゃんと聞いていれば身につくと思います、そして施設は広いので新入生からすると探検みたいで楽しいです
    • 講義・授業
      良い
      学祭などが充実してて芸能人がゲストとして来たりすごくいい学校です
    • 研究室・ゼミ
      普通
      早稲田大学の教育学ゼミは演習が充実し、退屈せず楽しく学べる。
    • 就職・進学
      普通
      就職はやっぱり強いと思います。偏差値が高い分やっぱりそこはすごくいいです
    • アクセス・立地
      良い
      すごく満足です。高田馬場は結構人が多いですが繁華街にも近いので
    • 施設・設備
      良い
      多分ほかと変わらないかなって感じです大学生なので施設や設備が充実してるかは別になんともないと思います
    • 友人・恋愛
      良い
      人が多いので友人関係は充実しますが恋愛は人それぞれの問題だと思います
    • 学生生活
      良い
      学祭が楽しみです毎年違う芸能人がきているみたいなので、楽しみです
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      教員になれるのもあるしその学科で学んでたら知識なども身につくとおもうので
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      公的機関・その他
      まだ未定
    • 志望動機
      教員免許などとれるし学校の先生になりたいなど憧れを持った人にはいいなって感じです。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1075939
  • 男性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2025年09月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    教育学部社会科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学で社会学を勉強するにはうってつけのところだと感じる。充実した施設で充実した学習、研究が行える。おすすめの大学。
    • 講義・授業
      良い
      非常に充実している。特別講師による授業が数多く設けられている。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      さすが名門私立というべきか、非常に充実していると感じる。関心のあるもにしっかりと取り組める。
    • 就職・進学
      良い
      非常に良い。早稲田大学はOBのコネが非常に強いので、就職に非常に有利に働く。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は東西線の早稲田駅。がっこうのまわりの雰囲気も良い感じ。
    • 施設・設備
      良い
      充実している。とにかくキャンパスが綺麗。ホテルかなんかかと思った。
    • 友人・恋愛
      良い
      充実している。非常に面白い面々が揃っていると感じる。毎日が楽しい。
    • 学生生活
      良い
      非常に充実している。早稲田祭でゲテモノを食べたり、某YouTuberが来たりする。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      社外学を学ぶ。地理や歴史など、幅広い分野から、社会的コンテクストに基づいた研究を行う。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      昔から地理学の分野に興味があった。キャンパスも綺麗で知名度もあるここが一番良いと感じた。
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    投稿者ID:1071183
6371-10件を表示
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 早稲田キャンパス
    東京都新宿区西早稲田1-6-1

     東京さくらトラム(都電荒川線)「早稲田」駅から徒歩4分

電話番号 03-3203-4333
学部 法学部政治経済学部商学部教育学部社会科学部国際教養学部文学部文化構想学部基幹理工学部創造理工学部先進理工学部人間科学部スポーツ科学部

このページの口コミについて

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