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早稲田大学
早稲田大学
(わせだだいがく)

私立東京都/早稲田駅

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偏差値:60.0 - 70.0

口コミ:★★★★☆

4.20

(5151)

教育学部 口コミ

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★★★★☆ 4.13
(625) 私立大学 241 / 1877学部中
学部絞込
625421-430件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2016年09月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部英語英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教授が生徒想いな人が多い、他学部とは違ってクラスで授業を受けたりすることが多いので仲良くなれる。
    • 講義・授業
      良い
      授業は習熟度別、英語だけで行われるもの、プレゼンだけの授業など様々に分かれているので自分に合わせて取りやすい。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      かなり忙しいゼミと忙しくないゼミで分かれているイメージだが、とても仲が良さそう。3年次からゼミは始まるので、それまでにきになる先生の授業をとってよく考えることができる。
    • 就職・進学
      普通
      割と自由な校風なので、あまりサポートは積極的にはしてもらえないが、学校から色々情報を得ようとすればたくさん貰える。
    • アクセス・立地
      普通
      高田馬場は治安があまりよくない。高田馬場から歩く場合は20分くらいかかるのでだるい。バスか東西線を使う方がおすすめ。馬場歩きだとラーメン屋などに寄れる。
    • 施設・設備
      普通
      16号館は汚い校舎だが、他の学部棟を使うばあは快適に使うことができる。教育学部はエレベーターが2台しかないので激混み。
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    投稿者ID:200823
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部社会科の評価
    • 総合評価
      良い
      勉強や部活、サークル、課外活動など、自分のやりたいことが見つかる大学だと思います。大学の規模が大きいこともあり、授業の数やサークルの数は他の大学には負けないと思うので、充実した4年間を送ることができると思います。教育学部は他の学部と比べると比較的空き時間が作りやすく、課外活動を積極的にしている生徒も多いです。学校のプログラムで短期留学をしたり、ボランティア活動に参加する生徒もいます。ただ、自分で勉強をする機会を設けなければ、サークル活動に明け暮れて、単位をたくさん落としたりする人も少なくはありません。
    • 講義・授業
      良い
      基本的に社会科学を学びます。必修科目は1年間で4単位なので、自分の学びたい分野を学べる環境が整っています。しかし、なかには実にならないような授業もありますので、十分気を付けてください。全学部向けの授業には、資格に特化した科目なども用意されており、将来のためになる授業が多く用意されています。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは全部で十数個あり、分野は大きく分けて4つあり、政治学、経済学、法学、社会学、メディア学の5つに分かれています。課題がたくさん出されるゼミもあれば、ほぼ何もしなくても単位が取得できるゼミまでさまざまです。
      ゼミは卒業に必須条件なので、自分の興味のある分野を選んだほうがいいです。2年の夏休み前にゼミの説明会が開催されるので、そこで先輩や担当講師の話をしっかり聞くといいと思います。
    • 就職・進学
      良い
      正直人それぞれです。早稲田大学だからといって4年間遊んでいて就職できなかった先輩もなかにはいるようです。先輩の話を聞いてみると、例年15~20人に1人は銀行に就職するみたいですので、金融関係の就職は強いと思います。歴史の長い大学なので、いろいろな業種でOB・OGが働いていて、OB・OG訪問には困らないようです。
    • アクセス・立地
      良い
      東京メトロ東西線の早稲田駅から徒歩3分です。JR線の高田馬場駅からは徒歩で15分くらいです。高田馬場駅から歩いている学生もいますが、距離があるので、大学の前まで走っているバスに乗ることをお勧めします。
      大学の近くにはおいしくて安い定食屋さんがたくさんあります。しかし、早稲田駅の近くには遊ぶところがないので、放課後は高田馬場駅から近い池袋駅や新宿駅で遊ぶ学生が多いようです。
    • 施設・設備
      良い
      施設・設備は文句なしに充実しています。教育学部の校舎は古いですが、すべての授業がその校舎で授業を受けるわけではないので、苦にはなりません。新しくできた校舎には、席にコンセントが完備されていて、ノートの代わりにパソコンを持ち込んで授業を受けることもできます。図書館の蔵書数は大学の中でも日本一を誇っていて、自分の学習にも大いに役立てることができます。
    • 友人・恋愛
      良い
      人数も多いので良くも悪くもいろいろな人がいます。きっと気の合う友達が見つかるはずです。サークルに入ると他学部や他大学の友達が増えると思います。友達を作りたければ、サークルに入ることをおすすめします。
      一般的に「ワセジョ」というと、男の人が嫌煙しがちで彼氏ができないというイメージがありますが、そんなことはないと思います。わたしの友達でも、同じ学科や同じサークルの男の子と付き合っている人はたくさんいます。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルの種類はさまざまあります。だいたいの学生がサークルに所属していて、なかには3、4個のサークルを掛け持ちしている学生もいます。教育学部はクラスがないので、同じ学科の友達をたくさんつくることは難しいので、友達をつくりたければサークルに入ることをお勧めします。部活動に入っていると、朝や夕方に早稲田キャンパスから離れたところで練習をするので、とてもハードスケジュールですが、就職にはかなり有利になるみたいです。
    • イベント
      良い
      早稲田祭がとても盛り上がります。大きなキャンパスですが歩けないほどの来場者数です。毎年芸能人が来たり、アイドルが来たりします。出店はサークルが主体となって盛り上げています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      社会科学(政治学、経済学、法学、社会学、メディア学)
    • 所属研究室・ゼミ名
      メディア系のゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      メディアに関する分野の知識を深めます。
      基本的にアナログメディアの学習は各自進めていること前提で、現代のデジタルメディアをあつかいます。
      先生はその分野でも有名な先生で、ゼミの内容が充実している分、課題の量も他のゼミと比べて多いです。
    • 面白かった講義名
      女性の働き方に関する授業
    • 面白かった講義の概要
      女性の働き方について学ぶ授業です。
      早稲田大学のOGを招いて、自分の学生生活や就職活動体験談、いまどんな仕事をしているか等、自分の将来のキャリアを考えるうえでとてもためになる授業でした。授業が終わった後、実際にOGのところへ訪れてインタビューし、レポートを提出するのですが、担当の講師の方に新聞社の方を紹介してもらい、話を聞くことができ、とても刺激的な機会をいただきました。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      自分の勉強したい分野を勉強するのに適した大学だと思ったからです。
      自分がしっかりしていれば、就職活動にも困らなそうだったからです。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      基本的に予備校のテキストを使った学習をしていましたが、基本的な文法知識等は、市販されているテキストで補いました。
      英単語帳はduo3.0を使っていました。ストーリー性があって覚えやすいのでおすすめです。
      赤本は一度夏前に解いておくと現時点での実力が分かるので、夏の勉強に身が入ります。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:178687
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部社会科の評価
    • 総合評価
      良い
      偏差値もそれなりに高い大学の学部ですので、無気力な学生が多い少なく、何かしら目的のあるモチベーションの高い学生が集まっています。受講できる講義も幅広く、学生が多いため情報がよく集まります。
    • 講義・授業
      良い
      当たり外れはある。学生が製作する情報誌に多数寄せられる情報を得元に履修を組むと良い。熱心な先生もいるので、勉強に打ち込みたい人は頑張れる環境ではあるように思う。楽できる環境でもあるが。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      全員がどこかしらのゼミに割り当てられ、自分にあったゼミに入ることができる。社会科学科目はほぼ抑えられているため、自分にあった勉強ができるできるのではないだろうか
    • 就職・進学
      良い
      まだ就職していないのでなんとも言えないが、有名な私立であることから、就職のサポートが厚い。多くの企業に先輩も多いのでら助けられる部分は多いのではないだろうか
    • アクセス・立地
      普通
      私が神奈川県に住んでいるためであるが、乗り換えが必須である上に、高田馬場駅から遠い。東西線を組み込む場合はその限りではないが、新宿区内の大学の中では最も通いにくい大学の一つであろう。
    • 施設・設備
      良い
      マンモス校である故に、利用する学生や教授が多い。そのため、設備も充実している。最も、新しい設備の充実した建物が多い一方、古い建物も多いため不便を感じることがあるかもしれないが、気になるところではないだろう。
    • 友人・恋愛
      普通
      本人次第だとは思うが、大教室での講義が多いため、あまり深い関係にはならない。語学も、他学科の学生と一緒に受けるため、同学科内の人とはあまり仲良くならない。ゼミに入ってから仲良くなる人が増えるように思う。サークルがたくさんあるため、そちらでの交流を推奨する。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は、社会科学科目の概論を学び、2年次はその応用として特論を受講する。その中で私は社会学を専攻し、社会学のゼミに所属した。
    • 所属研究室・ゼミ名
      若林ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      社会学のゼミである。書籍を読み、ディベートを行った後にレポートを製作。発表という流れを繰り返す。書籍と社会を照らし合わせ、自身の考えを示したり、疑問点を述べるなど、答えを出すよりも、正しい問いを立てられるかぎ求められるゼミである。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      もともと社会学を学びたいと考えていたため、興味深い書籍を出す先生に学びたいと思い、このゼミを選んだ。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      河合塾
    • どのような入試対策をしていたか
      教科書の反復をひたすら行った。英語は、単語、構文把握能力、速読力、理解力が求められる。国語は、読解力、古文の知識などが求められ、日本史もレベルが高い。基礎力は当然だが、応用力が求められる。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:183850
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部教育学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教育について学びたいひとにはとてもいい学科(教育学科) 教育学部は特にその先が細かく分かれており専門的なことも多くやる専修があり、興味があることを学べて楽しい。また大学自体はオープン科目で他の学部の授業なども受けられる。しかし教育学部は必修が多く、教職を取るのが大変である。文学部や文化構想学部の方がよっぽど取りやすそう。そして教育学部がよく使用する建物は大学の中で一番奥にありアクセスが少し不便。全体的には教育学部は専修が細いためクラスのようで友達が作りやすい。友人関係が広がり、アクセスの不便も友人と過ごせば楽しいと思う。
    • 講義・授業
      良い
      実際に医師であるとか現場に携わる先生方がいるため多くのことを学べる。また科目が多くあり授業の選択範囲が広いため、自分の興味あることについて学べる機会は多い。しかしどの授業がどのようであるかという情報は成績や単位取得に向けて重要になってくるため、ひととの協力が必要となる場合が多い。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      多くのゼミがあり、選択肢が広い。自分の興味に合わせて選択できるため、専門的なことを学びたいひとも、そうでないひとにも良いと思われる。
    • 就職・進学
      普通
      サポートについてよく知らないため充実していないように感じる。実績も知らない。相談する場所についても分かりづらく感じる。
    • アクセス・立地
      悪い
      教育学部は早稲田キャンパスではあるが主に使う建物がキャンパスの一番奥にあり、時間がかかる。裏道を通ればすぐつくけれど慣れるまでは難しい。大学自体は最寄駅から近く、また馬場歩きと呼ばれる高田馬場駅まで歩くのは20分ほどかかるが友人と歩くと楽しい。
    • 施設・設備
      普通
      教育学部のよく使う建物は一番古く、見目も良くない。しかし他学部の最新の建物はとてもうつくしく設備も整っている。パソコン室は多くの建物にあり、どこでも使えるため便利である。また図書館が多くあり、とても良い。
    • 友人・恋愛
      良い
      教育学部は最初は必修が多く、これに教職を合わせて取ると大変ではあるが友人がとても増える。また教職を取ると他学部のひととも知り合える。いろんなひとと知り合いになるといろんな機会が増えるため楽しめると思う。また勉強に打ち込みたいひとにとっても図書館が綺麗で多く、広いなどとても良い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年生は語学の必修、専修の必修。また合わせて自分で一般教養の科目。2年も必修。三年はゼミという形が多い。専修によって異なるが、自分のいるところは実験があり、大変だったがとてもためになり興味深かった。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      心理学を学びたいと思っていたから。そして早稲田キャンパスがいいと思っていたため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      日本史が特徴的な問題が多いため予備校に通ったほうがよかったと思う。国語も面倒な選択肢が多いため数をこなしてしっかり理解するようにしていた。英語はただ単語を覚えて長文に慣れればそんなに困らなかった。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:179799
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部国語国文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教育学部は学科としてほぼ全ての他学部の学問領域をカバーしているといえるので、教職課程を履修するのは自由ということもあって、他学部を志望していた人が集まる傾向にあります。しかし、その専門性は他学部と同等だと思います。学部内で転科でき、教職を目指す環境が整っているので、したいことが見つからない人や一つに絞れない人、専門的に学びつつ教員になりたい人には最適の環境だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      教養科目課程がなく、国文学を入学時から専門的に学ぶことができます。また、教育学部といえど教職課程の履修は自由なので、国文学を究めたい人にもオススメです。文学の各時代各分野それぞれに教授が在籍しており、どれを選択しても充実した学びが得られます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      まだ研究室・ゼミに所属していないので詳しいことはわかりませんが、普段教授の講義を受けていて、研究の進歩に貢献しようという意気込みを感じます。ゼミに所属することで、最先端の研究に携わることができると思います。
    • 就職・進学
      良い
      職種に偏らず様々な企業への就職実績があります。インターンや就職相談など、学生の要望にあわせた多種多様な活動や支援が用意されています。ただ教職の道に進む学生はやや少なめな印象がありました。
    • アクセス・立地
      良い
      中央図書館と大きな生協は近いですが、学食からは最も遠いところにある学部です。また、正門から最も離れた奥地でもあるので、早稲田キャンパスの中では静かな環境であると思います。
    • 施設・設備
      悪い
      教育学部は16号館が主要な校舎です。早稲田キャンパスの中で奥まったところにあり、他学部校舎が改装新設されたこともあって、地味で古い印象があります。学部所属人数に対して階段廊下ラウンジが狭く、授業間の移動は大変です。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルや部活動を除けば、人間関係は基本学科ごとに築かれる傾向にあるので、教育学部としての連帯感は薄いです。外国語科目や教職課程の授業では、他学科の学生とも交流できます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本語学日本文学史の基礎知識全般、上代~中世の専門知識と研究方法。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      国文学、特に平安文学、和歌文学を学びたいと思い、国語国文学科の教職課程の履修義務がなく、文学部とは異なり国文学だけを専門的に学べる点が魅力だったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      河合塾大学受験科
    • どのような入試対策をしていたか
      用語集や単語帳は種類の幅を広げず、一冊を完璧に憶えることを目指した。過去問はセンター他大学のものも含めひとつひとつ丁寧に直しをすることを心掛けた。
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    3人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:120634
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 1| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部教育学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教育学を学びたい人には最適だと思います。早稲田の教育学部は教育学部でありながら教員免許の取得が義務付けられていないため、学校教育にとらわれずに学問的にもっと広い視点で教育学を知ることができます。
    • 講義・授業
      良い
      一口に教育学といっても教育工学、教育社会学、教育哲学、教育行政学など様々なジャンルがあります。どの授業も面白いです。自分の興味に合っていればの話ですが。一般教養の講義も比較的わかりやすく、興味深いです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      「プレゼミ」という授業があります。これはゼミに入る3年生までにゼミではどんなことをしているのかを知ることができるものです。複数の先生がご自身の専門分野について講義されます。このおかげで適切なゼミ選びをすることができます。
    • 就職・進学
      良い
      教員免許を取る人は少ないので、一般企業に就職する人が多いです。努力次第で好きなところに就職できると思います。教育学部卒でJALのパイロットをされている方に会ったこともあります。
    • アクセス・立地
      悪い
      教育学部の16号館はキャンパスの端にあり、正門からも遠いのでアクセスは悪いです。生協が近いのは便利です。
    • 施設・設備
      悪い
      教育学部の16号館はとても古いので、「チベット」と呼ばれています。エスカレーターもないので、不便です。でも私はそんな16号館が大好きです。
    • 友人・恋愛
      普通
      チャラチャラしてる人も真面目な人もいますが、比較的仲は良いと思います。しかし、特に仲良くしたい人がいなくても心配することはありません。一人でいる人もいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      幅広い視点から教育学を学びます。学校教育だけが教育学ではありません。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      教員養成のためではなく、学問的に教育学を学びたかったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      河合塾
    • どのような入試対策をしていたか
      基礎を固めてから赤本や早稲田対策の参考書を使いました。
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    4人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:119841
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部教育学科の評価
    • 総合評価
      良い
      よくも悪くも自由なので、学ぼうと思えばいくらでも学べるし、楽をしようと思えばいくらでも楽ができます。そのような意味で自分の好きなようにすることができていいと思います。
    • 講義・授業
      良い
      大学の授業は高校までと違ってわかりにくいこともありますが、教育学部の先生には中学や高校の先生をしていた方も多く、割とわかりやすく、専門性が高まって面白いです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      まだゼミには入っていないので詳しいことはわかりませんが、話を聞く限りゼミ合宿や調査などで非常に充実しているように感じました。
    • 就職・進学
      普通
      教育学部といっても教員免許の取得が義務付けられていないので、教員になる人は少なく一般企業に就職する人が多いです。やはり政治経済学部や法学部、理工学部にはかないません。
    • アクセス・立地
      悪い
      教育学部がある16号館は早稲田キャンパスの端の方に位置しているため、正門からはとても遠く不便です。しかし、生協が近いのでお昼ごはんなどの際は便利です。
    • 施設・設備
      悪い
      教育学部がある16号館は「チベット」と呼ばれるほど古い建物です。エレベータもないですし、正門からは遠いし、お世辞にも施設がいいとは言えません。
    • 友人・恋愛
      普通
      結構明るい性格の人が多いように思います。クラスの中もよいです。誰かの誕生日を祝うこともあります。しかし、社交的な性格でないとこの輪の中には入れません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      教員養成のためではなく、学問的に教育学を学びます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      私は学校教育について学びたいと思っていた。教員免許の取得が義務付けられていないため、教員養成のためではなく学問的に教育学が学べると思ったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      河合塾
    • どのような入試対策をしていたか
      基本的な問題集で、基礎を固める。少し難しい問題集で応用力を付ける。赤本を使って本番さながらに問題を解く。
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    投稿者ID:111534
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部理学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学ではなかなか学べない地学が学べる専修もある学科で、学べる内容も多様。ただし、高校の地学とは違い、宇宙や気象は主に物理学となるのでここでは深くは学べない。
    • 講義・授業
      良い
      地学の中でもいろいろな種類の授業があり、広く学べる。教授たちも多様。ただ、生徒の理解度を把握しないまま勝手に授業を進める人もいるので注意。
    • アクセス・立地
      良い
      大学自体は駅から徒歩数分のところにあって便利なのだが、学校の敷地の中では駅から最も遠いところにある。
    • 施設・設備
      良い
      図書館にはたくさんの本があるが、理系の本が多くそろっている図書館は別のキャンパスなので移動しなければならない。
    • 友人・恋愛
      良い
      同学科の同専修は1学年の人数が少なく、友達になりやすい。教職科目を取れば、教育学部の他学科の人たちとも知り合える。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルの数は考えられないほど多すぎて選ぶのが大変かもしれないが自分にあったサークルを選べれば楽しい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      地球科学専修なら、高校地学の基礎からかなり応用の内容まで学べる。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      地学で受験でき、さらに地学が学べるから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      正直この大学の過去問はほとんど解かず、国立対策をしていた。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:84209
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部社会科の評価
    • 総合評価
      普通
      授業の内容は楽しいものばかりだが、あまり親しい友達ができないのと、教育学部の使用する教室は基本的には狭いし、きたない。また教室内は常に蒸し暑い
    • 講義・授業
      良い
      授業内容はとても興味深い内容が多く、さまざまな分野について学ぶことができる。また授業の進め方も比較的自由でいい。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      わたしの学科は興味ある分野をより深く掘り下げて学ぶことができる。わたしはまだゼミをしていないが、そこにひかれてこの学部を志願した。
    • 就職・進学
      普通
      マスコミ系の就職率がまあまあ良いと聞くが、個人的には早稲田の看板の他学部に比べて、就職に関して多少の不安がある。
    • アクセス・立地
      悪い
      立地は早稲田内では。正門から一番離れたとこにあるので教室までがとても遠い。一方で裏門からはものすごい近くなので、そこから来る人は便利かも。
    • 施設・設備
      悪い
      教室は正直狭いし暑苦しい。外からの見栄えもきれいではない。トイレも小さい。
    • 友人・恋愛
      悪い
      個性的な人が多い。しかし学科内であんまり仲の良い友達を見つけるのは難しいかも。特に男女間の交流はあまり見られない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主に社会系の分野について広く深く学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      社会系の分野に興味があり、深く学べるとおもったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      駿台予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      行きたいところの学部の過去問を徹底的にやる。
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    投稿者ID:75662
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部教育学科の評価
    • 総合評価
      良い
      秀才な教授陣が揃い、授業内容が充実している。「こういう理論の展開をするんだ」と新しい発見は日々あるし、友人先輩も優秀なので、多くのインスピレーションを得ることができる。話はかわるのだが、「教育学科はどのようなところですか。」という質問に対して、不本意ながらも20文字までしか書けなかったので、ここに続きを記しておく。・各教科を勉強したいひと(社会、英語など)は、それぞれを扱う学科へいくこと。・1年目は、必修がわざと1限と5限にいれられて、学校にくるように仕向けられるなどすこし不便なところはあるが、学校の雰囲気になれたり、早稲田通りをぶらぶらしたりなど、時間の有効活用できる機会が増えるといってもよい。・英語が8単位所得が条件なので、4年間やらなければいけない。(なんと、1年も受講して2単位しかこないのだ!)入学すると、ウィーテックという英語技能判定テストがあるが、まじめにやると馬鹿をみる。中級(TOIEC600点前後)をめざそう。・2外(フランス語、ドイツ語)は、最後に統一テストがあり、それに失敗すると落ちるので、語学は舐めずにとりかかろう。
    • 講義・授業
      良い
      まず、教授自身が抑圧に縛られていないことである。自由な態度と暖かい言葉で学生を迎えいれてくれる。そして学生も自由になれる。たとえば、ゼミに入る準備として、プレゼミという授業があるのだが、1年生から、自分の意見を他者に発信することを要求される。このように、個を重んじる姿勢が随所に見受けられるのだ。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      さきほどの「授業・講義の評価を良いとする理由」と重複するので説明は割愛する。ただ、早稲田大学はゼミが多く選択の幅がひろいことが強みであることは間違いない。教育でおすすめは菊池ゼミらしい。もっぱら私は興味がないのだが。
    • 就職・進学
      普通
      教育学部という名ばかり、教員になる卒業生はすくないという。その原因は「社会科の教員免許しかとれない」ことであろう。「教員になる」という面で言えば答えは「悪い」になるのだが、そのほかの就職先は、「選ば」なければ、なんとか内定を勝ち取ることができるようなので(先輩の体験談)、それを考慮して「3」とした。
    • アクセス・立地
      悪い
      高田馬場駅の混雑が異常。とくに私は小田急線をも利用するので、毎朝弁当箱がひんまがる。1限は廃止するか、時間をずらすべきであろう。私が常に思うのは、どうして朝のラッシュと大学の1限を合わすのかということである。暑苦しいサラリーマンたちにおしつぶされてまでして、どうして私たちは学校にいかなければいけないのだろう。もちろん立派なひとは「社会経験の一つだから。人生でかならず体験することのひとつさ」と気さくな答えを返すだろう。しかし、残念ながら学生とはそのような立派な人種ばかりではないのだ。ちなみに、時間に余裕があるときは、馬場歩きをすることをおすすめする。
    • 施設・設備
      悪い
      教育学部の別名をご存じであろうか?教育学部が主に使用している16号館は「チベット」と呼ばれている。すなわち、「早稲田の秘境」。毎年教育学部は所沢キャンパスへ移動するという噂がながれるほどである。ほかの施設と比べて施設は古臭く、ラウンジは寒い。伝統があり、趣がある建物ならば良いのだが、ただ、昭和時代をおもわせるような四角いビルであるからなおさらたちが悪い。3号館(法学部)の改修工事も終了したし、次は教育学部だと信じている。もし私が在学中に終わらないのであれば、留年も示唆する。
    • 友人・恋愛
      良い
      このプライベート的な質問にどこまで深い意味があるのかどうかはわからないが、私のここでの理由はあくまでも「一般化」したものとして述べておく。早稲田大学における人間づきあいは必須である。なぜならば大学が自由であるがゆえに(ある程度自分をコントロールできる人間ならばいいが)、あっというまに個人の時間はすぎてしまうからである。だから、良好な友好関係が時の無慈悲な流れをゆるやかにしてくれる。特に早稲田は日本一サークルが多い大学なので、必ずしや、君にぴったりのサークルができるだろう。もしないのであれば作ってしまえばいいのだ。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      必修授業の例は以下のとおりである。教育学概論→その名のとおり、教育学を広く浅くあつかう。教育史、教育行政についてが中心か。日本・西洋教育史→こちらもその名の通り。これ、ほかの授業と内容がまるかぶりで、ひとによっては3番煎じぐらいになる。授業にはかならず内職できるものをもちこもう。教育学プレゼミ→ゼミの準備段階として用意されたもの。グループ活動が中心。興味がないととことん置いて行かれる。教育心理学→同じ名前でも必修と選択ではやることが全く違う。臨床に興味があるひとは、後者をとろう。まだ書きたいことがあるが、これだけ書けばどのような内容を扱うか自ずからわかってくるだろう。教育学に定義はない。だから恐れず自分の得意分野でアプローチをしていこう。
    • 所属研究室・ゼミ名
      1年なので所属なし。代わりにプレゼミという必修授業がある。
    • 所属研究室・ゼミの概要
      プレゼミの内容については散々かいたので割愛。ゼミについては先輩にきくこと!
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      教育の構造に触れてみたかった。いったいどのような原理で指導案がつくられ、こどもが導かれているのか。特にわたしは学校の行事に対して厭忌の念を長年抱いていたので、その目的を知りたかった。実はそれは建前で、願書のいちばん左に書かれている学科だったからのだ!
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      名もなき塾に通っていた。
    • どのような入試対策をしていたか
      ・参考書は大目に。バイブルをつくらないこと。特に社会系、理系科目は数冊購入してさまざまな問題になれる必要がある。・恐れず過去問にとりくむのはおそくていい。とにかく夏から秋にかけて知識をつめこもう。何もみないで、それぞれのテクニカルターンを説明できるようにしよう。たとえば「ロック」が書けるだけでは×。ロックはどんな人でなにをしたのかまでいえなければいけないのだ!・英語は自分で単語帳をつくる。品詞を記すこともわすれないこと。試験前に見返せるようにしよう。・常日頃から英語を意識すること。町を歩けばそこらじゅう(偽)英語だらけだ。気分転換に街を翻訳してみては?
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    投稿者ID:67168
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 早稲田キャンパス
    東京都新宿区西早稲田1-6-1

     東京さくらトラム(都電荒川線)「早稲田」駅から徒歩4分

電話番号 03-3203-4333
学部 法学部政治経済学部商学部教育学部社会科学部国際教養学部文学部文化構想学部基幹理工学部創造理工学部先進理工学部人間科学部スポーツ科学部

このページの口コミについて

このページでは、早稲田大学の口コミを表示しています。
早稲田大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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