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私立東京都/市ケ谷駅
法政大学 口コミ
3.95
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部史学科の評価-
総合評価良い歴史を学びたい人にとっては静かに学ばていい環境だと思う。ただ就活で苦労する。実務的ではないため穿った見方をされやすい。教師になりたい人は多いがそれも楽ではない。進学は慎重に考えた方がいい。
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講義・授業普通実務的ではないため、将来には役に立たない。興味深い授業もあるが、授業は教授の専門分野に限定されるので。
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研究室・ゼミ普通ゼミは強制加入。合宿の有無も異なり、自分で選択する形になる。ゼミ生同士のつながりは薄い。卒論は結構大変だった。
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就職・進学悪い就職実績は乏しい。科としてのサポートは期待出来ない。旅行会社、IT、食品メーカー、教員など。就活は苦労する学科である。
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アクセス・立地良い最寄り駅は市ヶ谷と飯田橋。アクセスはいい。駅から少し歩くが許容範囲。学校の周りはあまりない。食堂が混雑するため昼は苦労する。
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施設・設備普通キャンパスは綺麗。程々の広さで案外過ごしやすい。緑はないが都会の割に周囲が騒がしくないので環境はいいと思う。
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友人・恋愛普通学内の友人関係は濃すぎず薄すぎず敵度な感じ。サークルの方が連帯感強いかも。学内のカップルは案外少ないかもしれない。
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学生生活悪いサークル所属しなかったし大学のイベントも不参加。アルバイトはしたがもう少し色々なことをした方が良かった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は日東西幅広く学ぶ。2年次以降はゼミが始まり自分の専攻を深く学ぶ形になるが、専攻外も受講する必要があるため、幅広い学びになる。
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利用した入試形式大手食品メーカー総合職(営業)2年後転職し現在は公法人の総合職(事務系)
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:414006 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。スポーツ健康学部スポーツ健康学科の評価-
総合評価良い学生生活を振り返ると、楽しかった思い出ばかりです。充実していた点としては、実技の授業です。陸上競技や水泳、サッカーやテニスなどの種目をプロなどの最前線で活躍していた種目の専門の講師から学ぶことができます。テストも、タイムを測ったり、技を決めたりするものが多いです。スポーツが得意な生徒が多いので、自然と実技の授業のレベルは高いので、楽しいですが、スポーツは好きだけど苦手だなあという生徒からしたら、ついていくのが大変と感じる科目まあるかもしれません。授業以外では、カリキュラムに含まれている学食です。学費プラス大学からの補助が出るため、大学生のランチとしては、とてもボリュームのあるものをたくさん食べることができます。一人暮らしの学生は、昼だけでもきちんとした食事をとることができるので、ご両親からしても安心なのではと思います。校舎脇には、学部専用のグラウンドもあるので、授業の合間にキャッチボールやフットサル、ラクロスの練習をする生徒も多く見られました。ノリの良い子が多いので、1人で行動する様な子はあまりいなかった気がします。人付き合いが苦手な子には、なかなかきつい環境かもしれません。
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講義・授業良い厳しい授業は、本当に勉強しないと単位を落とします。教授が一方的に、スライドを使って講義を行うので授業中に質問をするのは、なかなか難しいと思うので、個々に質問した方が良さそうです。単位は比較的取りやすいと思います。普通にしていれば、単位を落とすことはあまりなさそうです。実技が多いので、出席が重視されるので時間割の組み方は重要です。
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研究室・ゼミ普通2年からゼミが始まります。絶対に入らないといけないわけではなく、8割くらいの学生がゼミに入っています。また2年だけ入って、3年から入らないというパターンも可能です。途中から入ることはなかなか難しそうだったので、入るのであれば2年から入るべきです。人気のゼミでは、最初に面接があり、定員以上の応募があると普通に落とされます。
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就職・進学普通私の周りは、あまりちゃんとした職に就いた人がいないので、自分自身がしっかりやらないといけないなと感じました。大学院や資格を求めて専門学校に進学する人も少なくありません。大学側は、特に気をかけてくれるわけではないので、完全に自己管理です
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アクセス・立地悪い最寄り駅は、中央線西八王子駅、京王線めじろ台駅、横浜線相原駅よりバス。なので、原付や車通学の学生も多数。学校の周りは何もないので、飲み会は八王子駅周辺で開催。遊びに行くのも八王子や立川がメイン。一人暮らしの学生は、西八王子駅近かに住んでいる人が多かった
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施設・設備良いキャンパスはとても広く施設も充実しているが、移動がとても大変。教室は綺麗で使いやすい。ただ学部棟には自習室のようなものが少ないので、図書館を利用するのがおすすめ。
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友人・恋愛良い男女問わず仲良くスポーツしている。が故に、あまり学部内で恋愛は盛んではなかったと思う。だいたい、大学以外で相手を見つけていた
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学生生活普通部活は体育会だったので、あまり自由がなく休みもほぼないため、大学生らしいはあまりしなかった。だけど、レベルの高い選手を目の前に出来たのは良かった
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はどこも同じだが、基本を学ぶ。高校いう生物に似た授業だったり、教養の授業がたくさん。必修科目がそこそこあった。外国語は英語のみなので、語学で単位に困ることはほぼない。
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利用した入試形式不動産業
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:410736 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。社会学部メディア社会学科の評価-
総合評価普通ゼミ活動等は充実していたが、専門的な知識をあまり深められなかった。授業以外に関しては、サークルもイベントも充実していると思う。立地があまり良くなかったのが、四年間辛かった。
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講義・授業良い講義の雰囲気はいいと思う。しっかり学びたい人は学べるし、ゼミやアルバイトを優先したい人でも卒業は可能。
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研究室・ゼミ普通専門的なゼミが多く大変よかった。ゼミ活動は三年間あり、ゼミ生の人間関係はとても良く卒業後も交流がある。
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就職・進学普通サポートに関しては能動的に動けばしっかりとサポートしてもらえるシステムが整っていた。会社説明会も学内で行われていた。
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アクセス・立地悪いアクセス、立地は大変悪い。最寄駅からバスに乗る必要があり、かなり交通費がかかっていた。周辺にお店も少ないので不便。
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施設・設備普通施設自体は問題なく使えるが、山の中にありキャンパス自体が広いので移動が大変だった。都心より静かな環境で勉強はできる。
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友人・恋愛良いゼミ活動やサークル活動を通して多くの友人ができた。学部の人数も多いので、様々なコミュニティがあり、大変よかった。
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学生生活良いゼミ活動、サークル活動、アルバイト全て充実していた。勉学に関しては、卒業後にもう少し学生時代勉強しておけばよかったなと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年目は共通でメデイアの歴史や効果、実際の映像制作等を学ぶ。二年次以降はより専門的に学んだり、社会学的に広く学んだり、自分で決めることができる。
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利用した入試形式住宅設備販売会社
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:411784 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際文化学部国際文化学科の評価-
総合評価良い国際関係のことのみならず情報や表象についても幅広く学ぶので視野が広がる。必須の留学を通して英語力はもちろん、コミュニケーション力や精神的な面も鍛えられる。様々な目標を持った学生がいるのでとてもいい刺激になる。
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講義・授業良い講義は様々なジャンルから選ぶことができ、どれもとても興味深く面白い。比較的楽に単位が取れる。ただ大人数の授業が多いため主体的に参加している人は少ない。
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研究室・ゼミ良い3年生からゼミが始まる。ゼミ説明会で説明を聞き、興味を持ったゼミに入ると、11月末にある学部学会での発表に向けて皆んなで協力して研究を進める。
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就職・進学良い就職実績は様々な業界から比較的受けが良い方だと思う。就活の時期が迫ると、大学が説明会を開いたり色々なサポートを手厚くしてくれる。
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アクセス・立地良い最寄駅は市ヶ谷か飯田橋。駅から歩いて10分ほどで大学に着く。立地はよく、都心に出やすい。オフィス街のため、大学の周りの飲食店も充実している。
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施設・設備普通キャンパスは人数の割に狭く、そこら中に学生がいてエレベーターも行列になる。しかし最近新しい校舎ができたりと少しずつ改善されている。
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友人・恋愛良い友人はいろんな考えの人がいるが、皆んな自分を持っているという印象がある。サークルもたくさんあり、新入生は初めとんでもない量のビラをもらう。
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学生生活普通サークルは私はあまり活動しない緩めのサークルに入っていたが、たまに皆んなで集まってご飯に行ったりと仲は良かった。アルバイトに重きをおく学生が多く、学部柄貯めたお金で海外旅行に行く人がとても多いと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1,2年生は主に基礎科目である英語や第二外国語を始め、心理学や社会学など学部とは直接関係ないが卒業に必要な授業を取る人が多い。3年からはゼミも始まりより学部らしさのある国際系の授業が多く取れるイメージ。
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利用した入試形式航空系
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:413671 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。情報科学部ディジタルメディア学科の評価-
総合評価普通可もなく不可もなくです。
本当に専門分野を勉強したいのであれば、独学をする必要があります。ただ環境は充分整っていると思います。 -
研究室・ゼミ良い研究室には直結はしませんが、研究室とは別にプロジェクトと呼ばれるゼミのような講義があります。これは1年後期から半期単位であるので、色々触れたい、実際にやってみたいなど探究心があるひとにはオススメです。VRやドローン、ガジェット系に早い段階から触れることができます。しかし情報に興味がないひとには本当にきついと思うので、まずこの大学を選ぶ段階でよく注意してください。
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就職・進学普通就職率は非常に高いです。教授は親身になって相談に乗ってくれます。
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アクセス・立地悪いJR中央線沿いにあるのですが、朝に限らずすぐ遅延以上のことが起こります。都心から離れているという問題もありますが最寄り駅からも遠いです。徒歩で15分以上かかります。周りには住宅街です、閑静なのでそこに住むには良いです。ただ買い物や移動には自転車且つ電車を必要とします。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:385957 -
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命科学部応用植物科学科の評価-
総合評価良い植物に特化している学部なので、好きな人にとっては本当に毎日が楽しく充実した日々を送れると思う。実験というより、植物や菌を栽培することが多かったので、成長具合を日々観察することが楽しかった。学科の人数が少なかったため、生徒同士の交流も密にあり、教授との距離も近く勉強しやすい環境であった。しかし、卒業後の進路として、植物という分野の仕事はかなり限られてしまっているので、実際に活かせるような仕事を探すのは難しかった。
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講義・授業良い授業は、専門科目については全て教科書が一緒だったため、復習や受講がしやすかった。単位は比較的他の学科に比べて取りやすかったのではないか。
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研究室・ゼミ良いゼミの希望は3年生後期から。選び方は自分の希望を提出し、定員オーバーの場合は研究室の教授が各々選び方を決めていた(くじ引き、成績順など)。自分の所属していたゼミは、個人でもくもくと研究を進める形だったため、ペース配分も自由に決められ、合宿などもなかったので比較的自由に凄く事が出来たと思う。
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就職・進学良い就職する人と進学する人の割合は半分半分だったと思う。就職サポートはあまり活用せず、皆各々活動を進めている雰囲気だった。植物という限られた分野で仕事を探すとかなり限られてしまうので、視野を広げて就職活動を行った方が良い。
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アクセス・立地悪い最寄駅はJR中央線の東小金井駅。そこから徒歩15~20分。バスもあるが、節約のため使うことは1回も無かった。みんなで集まることが多かったのは吉祥寺や新宿。
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施設・設備普通私が通っていた時期は校舎の工事中で、卒業する年に工事が終わった為あまり綺麗なキャンパスを利用することが出来なかった。しかし、今はとてもきれいになっていて快適だと思う。図書館は広く、入学当初に希望者を集めて利用案内をしてもらった。スタディルームがあったので、試験前はそこを頻繁に利用していたが、すぐに満席になるので朝早く行って、午後は早めに帰るというペースで勉強していた。
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友人・恋愛普通学科内の人数が少ないので、全員と友達になれることはとても良かった。サークルも多々あり、そこに参加をすればさらに友好関係が広がるが、実際は勉強が忙しかったり、通学に時間がかかっていたためそこまで関係を広めることはできなかった。
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学生生活悪い大学の文化祭は1度しか参加をしなかった。あまり話題にも上がらなかったので、自分にとっては普通の休日であった。アルバイトは、実験で帰りが遅くなったり、午後の時間が確定できなかったので早朝のアルバイトでお小遣いを稼いでいた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容植物病理学全般です。1年次から実験があり、病理、害虫、生理学全般を実際に目で見て、手を動かして知ることが出来た。3年次後半からゼミの受講が始まり、それぞれのゼミでの活動が始まります。必修科目は植物のことばかりですが、その他の科目で映像の授業や体育などもあり楽しく過ごせる時間もありました。卒業論文はゼミにもよりますが、自分のやりたいことを、結果が出なくとも、まとめることさえ出来れば評価はされました。そのまま大学院へ進む人も多かったので長期スパンでの研究に取り組む人もいました。
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利用した入試形式県立公園の管理業務
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:410324 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]理工学部創生科学科の評価-
総合評価良い授業は、少人数での授業もあるので、緊張感をもって、勉強に励むこともできます。授業以外に関しては、図書室での専門的な本が充実しています。授業が難しいときも安心です。
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講義・授業良い課題は多いです。しかし、先生方の話をしっかり聞いていればほとんどできます。話を聞いていなければいけない授業は頑張って下さい。
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研究室・ゼミ普通自分はまだ研究室、ゼミに入っていないので評価できないというのが3点の理由です。いい成績を残していれば自分の入りたいゼミに入れるそうです。
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就職・進学普通自分はまだ就職について全く関心をもっていないので評価できないというのが3点の理由です。就職サポートセンターのようなのがあります。
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アクセス・立地普通田舎に住んでいた人からしたら、ここはきっと都会です。最寄り駅は東小金井駅でそこから徒歩で15分くらいです。
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施設・設備良いキャンパスは新しくてきれいです。教室もきれいです。図書室は専門的な本が充実しています。映画が一年中みれます。
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友人・恋愛悪い学内の友人関係については、女性が少ないので、必然的に女友達はすくないです。ただ女性がすくないからこそ仲良くなりやすいかもしれません。
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学生生活普通そこまで活発ではありませんが、今度の学祭に、お笑いコンビのオカリナさんとトレンディエンジェルさん。ピン芸人のですよさんがくるそうです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容創生科学科は文系よりのひとでもついて行けるような学科です。法学や哲学も学ぶことができ幅広い知見を手に入れることができます。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:413809 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。社会学部メディア社会学科の評価-
総合評価良い少しアクセスしにくい場所にあるが、自然が多く広いキャンパスで、授業もサークルも自由にのびのび楽しむことができる。マスコミ系の授業も多く、キャンパスを越えて所属できる自主マスコミ講座も参加でき、人脈が広がる。大きな陸上競技場や体育館、多目的施設があり、体育会やサークル活動が盛ん。卒業後は大手企業へ進む人が多い印象。
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講義・授業良い社会学的な授業、マスコミ的な授業、その他経済的授業等万遍なく授業が設けられている。テストや課題はは、テストよりもレポートが多い。比較的授業に出ていると単位は取りやすい方だと思う。ドラマとかで出てくるような、まさにキャンパス感ある教室や講堂で講義を受ける。
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研究室・ゼミ良い2年生時に、希望ゼミの面接を受け、合格の場合所属できる。一次希望で所属出来ない場合も、二次がある。規模の大きいサークルに所属しており、様々なゼミの情報があったため、サークルの先輩からの情報だけでゼミ情報は充分把握できた。夏と冬に2泊3日のゼミ合宿があり、主に就活の面接練習を行うゼミに所属していた。先輩後輩も仲良いゼミが多かったと思う。
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就職・進学普通比較的大手企業へこ就職率が高い。また、我が道を進む人もいる。(海外の大学へ進学、ワーホリ等)私は自主マスコミ講座に所属し毎週土曜日、マスコミ向けの就活講義を受講していた。マスコミ業界に進んだ諸先輩方による業界情報の授業や自己PRや面接練習を行っていた。就活ではまず書類通過も必要だが、面接が肝だと思う。大学時代に様々な人と積極的にコミュニケーションとることと、友人や先輩との面接練習はやれるだけやった方がいい。そして、何かに打ち込み、エピソードの引出しを増やしていくといいと思う。
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アクセス・立地普通最寄駅は、京王線めじろ台、中央線西八王子、横浜線相原だが、全駅からバスに乗る必要がある。本数もそれなりにあるが、1限や2限を目指す時間帯や雨の日は非常に混む。各最寄駅はあまり栄えていないため、飲みに行くことが多いのは、町田、八王子、橋本。一人暮らししている人が多いのは、西八王子、めじろ台、橋本、八王子、町田。いづれもバイト先には困らないくらいお店はある。
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施設・設備良い広大で緑豊かなキャンパス。キャプテン内に学内バスが運行している。図書館も大きく、教室も多くある。EGGドームはサークルの活動場所にもなっているが、最上階にはホールを常設し、ソファも沢山あるため、おすすめ。
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友人・恋愛良い1年目は基礎ゼミというクラスに所属し、友達はすぐできる環境となっている。サークルに所属するようになると、ゼミとサークルの友人と卒業まで付き合っていく傾向がある。恋愛は、ゼミ内やサークル内が多い印象。何かしらに所属し、話の合う仲間と過ごす時間が増えれば増えるほど恋愛も増えていくのでは。
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学生生活良いダンスサークルに所属し、何5回サークル主催のダンスイベントや、その他外部イベントに向けて日々練習していた。活動日は決まっていたが、暇さえあれば練習できる環境(EGGドーム)があった。イベントには親か見に来ることもしばしば。上下関係も厳しくなく仲良いため、授業や就活情報も多く得られ、4年間充実していた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次のうちに英語、第二外国語、その他必修科目を取得しておくべき。必修科目でなくとも出席することが大切。英語はクラスによって内容差が大きいが、高校英語ができていれば問題はないと感じた。必修科目は、2年次中に取り切ること。2年以降は選択肢の自由も多くなり、自分が学びたい授業が比較的学べると思う。普通に生活していたら3年次には4年次に苦労しない単位が取得できる学科だと思う。
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利用した入試形式旅行会社の営業に就職その後転職し、映画興行会社のマネージメント職
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:412056 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

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[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部心理学科の評価-
総合評価良い学生生活全般を振り返ると、学科の勉強はかなりやってこれたと思います。ゼミでは自分の好きな分野を専門的に学ぶことができます。いつでもパソコンの貸出が受けられる環境で、使う場所も充分にあります。
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講義・授業良い最初は、心理学全体のことを学ぶ講座があります。3.4年からは興味のある専門分野を詳しく学ぶことができました。
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研究室・ゼミ良い自分の興味のある分野を、専門知識を持つ先生のもとで学ぶことができます。知的好奇心を生かすことができます。
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就職・進学良い自分はあまり就職支援センターの活用はしていませんが、大手企業が説明会に来て、会社のことを理解してする機会があり助かりました。
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アクセス・立地良い飯田橋駅からでも市ケ谷駅からでも近くて便利です。堀の端には桜並木があり、とても綺麗で過ごしやすいです。
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施設・設備良い学科専門の研究室があり、いつでも利用することができました。図書館には専門的な本がたくさんあり、すぐ借りることができました。
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友人・恋愛良い学内の友人関係については、人数の少ない学科なので和気あいあいとしている雰囲気でした。学科をサポートする組織があり、そこでも交流を深められました。
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学生生活良い大学のサークルは入ってませんでしたが、学科の授業での学びがとても充実していました。アルバイトも4年間同じ場所でやっていました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年目は、概要を学び徐々に専門的な授業を選択していきました。必須科目は第二外国語や体育などがありました。
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利用した入試形式小売業
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:410989 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

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[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。社会学部メディア社会学科の評価-
総合評価良いメディア社会学科とは言っても社会学部に属している学科なので、メディアに関わらず自分の興味があることを広く学べる点が良いと思います。充実している点としては様々な専門の教授がいることと、実際に広告代理店やテレビ局出身の教授がいることだと思います。実際に手を動かして何かを作り上げるゼミが多いので、実践的に学びたい人に最適な学科だと思います。また、最近騒がれているプログラミングも文系ながら触れる機会があり、社会に出る上で役に立つ知識を身に付けることができます。卒業後はマスコミ関連に就職する人も多く、全体的な就職率も良いです。名前を聞いたことのある企業に就職する先輩が多い印象があります。
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講義・授業良い講義や授業は座学形式の授業と、実習形式の授業があります。実習形式は主に映像制作やアプリケーション制作などです。教授や講師の先生は現場上がりの人が多いので、少し癖のある人が多いと感じますが、より実践的なことを学べると思います。課題が出る授業はさほど多くないです。単位の取得にはレポートよりテストを課す授業が多いです。テストは暗記すればできる問題などではなく、思考や自身の考え方を論ずる問題が多いので、授業内容を把握し、かつ自分の考えをまとめておかないと厳しいです。履修は1年生の時はなかなか必修や卒業に必要な項目を満たすだけでいっぱいいっぱいになりますが、2年生からコース選択制で、かなり自由が利きます。1~2年生のうちに頑張っておけば、3年以降はゆとりのあるスケジュールになります。
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研究室・ゼミ良い2年生の時からゼミがスタートします。数十個あるゼミの中から興味があるゼミを選び、志望します。選考があるゼミがほとんどで、私のゼミでは簡単な事前課題と面接でした。説明会は、実際にゼミが開催されている教室を訪問して見学しても良い期間があるので、興味があるゼミを見学して気になることがあれば質問できるというスタイルです。基本的に自分で赴かない限りは情報を得る手立てがほとんどありません。私が所属しているゼミはUX(ユーザー体験)を意識したアプリケーションサービスや、インタラクション性のあるデジタルアート制作を企画・制作しています。かなり実践的なことまで学べるので、大変満足しています。先生も普段の指導から就活のことまで、とても親身になって相談に乗ってもらえます。ゼミ生同士グループを組んで活動しているので、自然と絆は深まっていると感じています。卒論はかくと単位がもらえる、というだけのものなので、必ずしも書く必要性はありません。と言ってもやはりほとんどの人が書いています。自分の興味があることに関して書く人もいれば、ゼミで学んだことを書く人もいて、内容は様々です。
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就職・進学良い就職実績については毎年就職率95%を超えていたと記憶しているので、かなり安定していると思います。他の学科と比較してもマスコミ系・情報系が多いです。キャンパス内にキャリアセンターがあり、かなり親身にサポートしていただけます。結構な頻度でセミナーや就職説明会も校内で開催しているので、校内にいながら就活の情報を得ることができます。先輩の就職活動の状況を見ていると、名前の聞いたことのある企業に就職する人が多い印象です。大手テレビ局や新聞社、出版社に就職する人も多くはないですが存在しますし、優秀な人が多いです。大学のランク的にいわゆる「足切り」にはほとんどの場合合わないと聞きます。大学院に進学する人も0ではないですが、ほとんどいません。
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アクセス・立地悪い最寄駅は「JR横浜線相原駅」「京王線めじろ台駅」「JR中央線西八王子駅」の3つあり、それぞれバスが出てきます。駅から大学まではバスで15分・30分程度で、かなりアクセスは悪いと思います。大学の周りには緑や住宅地が広がっており、大学の入り口近くにコンビニがある程度でほとんど何もありません。一人暮らしの人は西八王子駅周辺か、相原駅隣の橋本駅周辺に住んでいる人が多いです。サークル全体の飲み会など、大きな集まりは大抵八王子で、友達同士でご飯に行く時は橋本駅に行くこともあります。アクセスは悪いですが、キャンパスは広く周りはとても静かなので、落ち着いて過ごすことができます。
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施設・設備普通キャンパスは緑豊かででかなり広いですが、起伏が多く屋根のない場所も多いので雨の日は大変です。建物は利用するのにはまったく問題ない広さですが、そんなに新しくないので特別綺麗ではないです。ただ、お手洗いは改装したので大変綺麗です。研究設備は映像編集ができるPCルームなど充実していますが、申請がないと個人利用できないので使い勝手が少し悪いかなと思います。図書館は蔵書も多いですが、自習室やPCのためのコンセントが充実しているので、様々な用途で利用することができ便利です。
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友人・恋愛良いアクセスが悪いこと、キャンパスの周りに何もないことを承知で入学している人が多いため、おっとりしていて人がいい人が多いです。学内で友人・恋愛を求める場合はサークルなど何かしらコミュニティに所属していないと厳しいかもしれません。ですが多種多様たくさんのサークルがあるので、サークルに所属していれば友達に困ることはそうそうないと思います。また、1年生の最初に「基礎ゼミ」「体育」などの授業があり、これらは少人数クラスの授業なので友達が自然とできます。恋愛関係はある人はあるし、ない人は全くないという二極化という印象です。恋人がいる人はサークル内も多いですし、大学ではなくバイト先、という人も結構います。
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学生生活良いサークルは本当にたくさんの種類があり、自分の興味があるサークルを選ぶことができます。私はフリーペーパーを作成するサークルに所属していますが、やはりマスコミ関係に興味がある人が多いので、冊子を受け取ってくれる人が多く、充実感を感じています。大学の大きなイベントとしては学祭が挙げられますが、サークルに所属していない限りは出し物を出す人はほとんどいないので、大学全体で「ワー」っと盛り上がることはありません。ですが、人気バントが来たりお笑い芸人が来たり、毎年楽しい企画があります。アルバイトはほとんどの人がしていて、塾講師をしている人や飲食関係をしている人が多いです。だいたい週3~4日、多い人はそれ以上入っていますが、みんな学業との両立はできています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎的なことを学ぶ年です。「メディアとは何か」「ジャーナリズムとは」といった入門的な授業しか履修できません。社会学部に所属しているので、「国際社会について」など直接メディアとは関係ない授業も履修できます。英語の授業、体育の授業などが必修科目としてあります。2年次になると本格的な授業がスタートします。コース選択制になりますが、選択していないコースの授業も履修できます。メディアに興味がある場合、メディアを制作する方か、メディアを通して社会をみつめるのか、大まかに分けて2つのアプローチから勉強できます。2年次からゼミも始まります。3、4年は卒業に必要な単位を取得するため、今までにとっていない授業の中から興味があるものを選択します。時間にゆとりができることもあり、ゼミに力を入れて取り組むことができます。卒業論文は必ず書く必要はありませんが、ほとんどの人が書いています。テーマは人によって様々で、ゼミの先生に指導してもらいながら完成させます。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:412973 -
- 学部絞込
法政大学のことが気になったら!
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