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日本大学
日本大学
(にほんだいがく)

私立東京都/市ケ谷駅

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偏差値:35.0 - 65.0

口コミ:★★★★☆

3.76

(4368)

生物資源科学部 口コミ

★★★★☆ 3.90
(495) 私立大学 798 / 1875学部中
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476101-110件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    生物資源科学部生物環境工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      建築の資格取れるし生物環境工学科は幅広い分野だと思うので様々なことを勉強するのには大変いいと思います!
    • 講義・授業
      普通
      様々な先生方がいて講義によって色々なことを勉強出来るに違いないと思います!
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室に別れるのは3年になってからだと思うのでそれまでに成績を上げておくべきです。
    • 就職・進学
      良い
      日本大学は就職などサポートに関してはしっかりしていると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から近いという利便性もありますし、湘南台や藤沢に行けば色々とあると思います。
    • 施設・設備
      良い
      とてもキレイなキャンパスで大きくて緑があり自然を感じることができます。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科などの交流やサークルに所属することで幅広い交友関係をもてます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物環境工学科では1年では基礎を学び2年になると測量をしたりします。
    • 就職先・進学先
      卒業後の進路が詳しく決まっていないので、何か資格や公務員試験などを受けておきたいなと考えています。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:268886
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    生物資源科学部くらしの生物学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      周りの学生に内部進学者が多いこともあり精神年齢の低い人が多い。様々な領域を学べるので広く学びたい人ややりたいことが決まってない人には向いているけど何か特定のものに興味がある人や研究職に就きたい人には向いていないと思う。
    • 講義・授業
      良い
      アドミックアドバイザー制度という少人数制があり履修登録など1年生でよくわからなくても先生に困ったことを聞きやすいので安心。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      2年の後期か3年に研究室に入ることになっており、動物のいるくらし、くらしのバイオ、食と健康、くらしの微生物、都市と園芸、くらしの植物、住まいと環境の7つの領域にわかれた研究室がある。
    • 就職・進学
      普通
      まだ学科が設立されて2年目なので卒業生がいないのではっきりしたことはわからないが学科としては公務員やホームセンターなどを推しているみたいです。
    • アクセス・立地
      良い
      小田急線の六会日大前駅から徒歩5分くらいなの通学はとてもしやすい。徒歩10分くらいの場所にヨークマートがある。
    • 施設・設備
      良い
      スエヒロという食堂がありとても美味しいです。値段もステーキが580円、普通の定食が460円と高くはないです。学内には3階建ての図書館があり種類は多くはないけどDVDやビデオなども閲覧できます。農場やビオトープなど農学系ならではの設備も充実してます。
    • 友人・恋愛
      普通
      学科の中で英語以外の必修授業は全て学科内の人が同じ授業なので全く見たことがないひとは少ないと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      動物のいるくらしで家畜や野生動物、愛玩動物について学びます。都市と園芸では作物栽培について学べます。
      くらしのバイオでは化学実験について学びます。
      住まいと環境では緑地などの環境をまなびます。
      食と健康では食物の栄養素などについて学びます。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:261844
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物資源科学部動物資源科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      生物に興味を持った学生が多く集まっており、話の合う仲間をたくさん作ることができる学科です。設備も充実していて気持ちよく学習ができます。
    • 講義・授業
      良い
      非常に個性が強い先生が大勢いらっしゃり、講義のスタイルもそれぞれ違っているので、色々な分野の知識を学べます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      それぞれの研究室には独自の規則や研究法などがあり、雰囲気も違うので、ただ研究するためだけの場所ではなく、その研究室でなければ学べないことがあります。
    • 就職・進学
      良い
      就職説明会を学内で頻繁に開いてくれて、先生独自の人脈で仕事を紹介してくれることもあるので、就職に関しては親切だと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅からキャンパスまでは非常に近いので、通学はとても楽です。少し電車で移動すると水族館もあります。
    • 施設・設備
      良い
      講義室はとても広く新しいです。食堂が集まった建物もあり、付属農場がキャンパスから近い場所にあります。
    • 友人・恋愛
      悪い
      サークル活動は様々なものがあり、掛け持ちしている学生も多く、同じ学科の学生だけではなく学科を超えて仲間ができます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は一般教養が中心で、二年時以降は専門科目を中心に学びます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      動物生殖学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      環境ホルモンなどが生物の生殖能力に及ぼす影響などを研究しています。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      動物のことをとにかく多く学びたいと思ったのでこの学科を志望しました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      城南予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      予備校で出された課題を何度もやり直し、移動中も単語などを覚える。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:182237
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物資源科学部獣医学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教授は色んな人がいるので、授業や実習の内容がいいとは思わない。でも獣医師になりたいなら国家試験に通るのが第一条件なので、ここなら生徒も教授も多い分国家試験対策には力を注いでいると言える。ほとんどの生徒が学術サークルに入るので友達は自然とできるし、一学年150人近くいるがだいたいの人とは関わるし、先輩や後輩とも交流がある。自分のやる気や行動次第でも色んな経験を積めるので、研究室の教授に付いて実験を続けて学術雑誌に論文を書く人もいる。ただ、もちろんどの大学でも同じだが勉強は大変なので、追いつけなくて諦めてしまったり卒論研究などをさぼる人は助けてもらえない。
    • 講義・授業
      普通
      授業では教えきれないほど勉強することがたくさんあるので、授業ではほとんど何も理解できない。教授も教えるというよりは、ただ知識を淡々と話しているだけという感じの人が多い。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      どの研究室を選ぶかにもよるが、研究系はやる気があるなら設備のいいところに入ればレベルの高い研究ができる。臨床系は忙しくてバイトなどできなくなるかもしれないが、ローテーション実習をみている感じでは動物の扱いやオペの段取りには慣れることができると思う。
    • 就職・進学
      良い
      国家試験の合格率は全国の獣医系大学の中でもかなり上位(だった、私が卒業した頃は)ただ落ちる人もいるのが事実
    • アクセス・立地
      良い
      駅からはとても近い、というかこの大学のために駅ができたので電車通いなら便利。近くに藤沢、湘南台があるので行事後の店選びには困らない。新宿、鎌倉、横浜なども少し時間はかかるが行くのは楽だし、大学周辺自体はアパートの家賃も安いし住み心地の良さは全国一のレベルだと思う!
    • 施設・設備
      良い
      私が卒業する頃から古い校舎を建て替えていたので、今は色々と設備が良くなっていると思う。学食は値段も内容もいまいちだったと感じる。
    • 友人・恋愛
      良い
      とにかく大学生活は自分の行動次第で変わる。はじめの一年でどれだけ真面目にやるか、どんな人と出会うか(出会ってしまうか)による。必修の授業はいきなり専門的な内容で意味がわからないと思うが、この学科は勉強はちゃんとしないといけないところなので最低でも単位は取るようにしてほしい。 友達はたくさんできるし、やりたい研究ができる人もいるし、自分の時間はあるので使い方次第。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年は基礎系の座学と一般教養。 二年は実習が始まる。この頃は時間がある。 三年は臨床系の座学が始まり、急に科目が増える。三年後期は一番授業が大変で、四年からの研究室選びがあり精神的にも大変。成績が悪いと入りたい研究室に断られる。 四年で基礎、応用、臨床いずれかの研究室に入る。前期は授業みっちり、研究室によって最初の課題(?)で大変なところがある。後期は落ち着くが、ほとんどの人が何らかの単位を三年後期で落とすのでその勉強は大変らしい。 五年は卒論テーマの実験に打ち込む人、動物病院に実習行く人など。たまに企業にいきたい人なんかは他の学科と一緒に就活はじめたりする。公務員目指す人は、夏休みあたりでインターンシップ、冬頃から勉強始める。 六年は大学病院でローテーション実習、週によっては少し大変。臨床いきたい人は春休み~夏休みに病院探しして就職先を決める。10月末頃に卒論発表があるが、研究室や卒論テーマによってかかる時間や手間も違うので卒論がどれだけの負担になるかは人それぞれ。それよりこの一年はとにかく国家試験の勉強。早く過去問をみて、国家試験がどんなものか知ってから効率よく勉強するのが大事。
    • 所属研究室・ゼミ名
      伝染病学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      主に家畜のウイルス性の伝染病に関する研究 やる気があれば教授も院生も丁寧に指導してくれる 逆に何もしなくても何も言われないが後で自分が困る
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      小動物臨床
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      特に理由はない。とりあえず資格をとったので。
    • 志望動機
      獣医師になりたいとは思っていなかったが、とりあえず資格がとれるので選んだ
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      代々木ゼミナール
    • どのような入試対策をしていたか
      滑り止めで受けたので、国公立対策の勉強をしていれば十分だと思う
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:183373
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物資源科学部森林資源科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      植物について学びたいと考えている人にはいい大学だと思いまあす。実際に学科名は、植物資源科学科から生命農学科に名称変更され、1年生の時から将来所属する研究室について考える授業もあります。
    • 講義・授業
      良い
      その先生によって、板書だったりパワーポイントだったりします。授業の内容も、植物について学べる内容のものがたくさんあります。講義は、シラバスを確認して学びたい内容を選ぶといいと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室は、3年生からの所属なので具体的にはまだわかりませんが、やりたい内容に関して所属するために1年生と2年生の時には勉強が大事だと思います。施設がとても整っているので、研究がしやすい環境だと思います。
    • 就職・進学
      良い
      様々な就職先があります。就職については、いろいろなイベントがあるのでそれに参加することでより理解を深められると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      駅からとても近いので、通いやすいです。電車通学と学校の近くに一人暮らしをして自転車で通っている人が主だと思います。駅からは、10分くらいで学校に着くことができます。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスがとても広く、自然にあふれています。校舎も古い校舎は新しく建てられているものもあります。また、猫が住み着いており、みんなのアイドル的な存在になっています。
    • 友人・恋愛
      普通
      学校生活としては、食堂以外にみんなでご飯を食べたり勉強するためのスペースがたくさんあります。ですが、学生の人数が多いため、やや席が不足していると感じるときもあります。また、様々なサークルがあるので他学科の人とも仲良くなれます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生の時は、一般教養の科目が多かったですが、2年生からはより専門的な科目を学ぶことができます。実習や、実験なども合わせて行っていきます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      植物について学びたいと考え、また研究施設などが充実しているところに魅力を感じました。3回くらい行き、実際に学校を見てまわり、決めました。家から1時間くらいで通えるところも魅力に感じました。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      推薦入試だったので、面接対策と基礎学力テストの対策を行いました。面接対策は、主に志望動機と将来のことについてしっかりいえるように対策しました。基礎学力テストの対策は、国語・数学・英語なので基礎的なことを確認しました。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:181312
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物資源科学部森林資源科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      誰もが知っている歴史ある大学ですので、設備・施設の他、就職のネットワークや部活動等、かなり充実しており、由緒正しいものが多いです。また、3年ほど前に60周年を迎えた事をきっかけに、古くなった建物の建て替え工事や、敷地内の遊歩道・駐輪場の整備が行われており、どんどんきれいになっています。特に学生のフリースペースが増えています。また講義も座学だけでなく、フィールド実習もかなり多いので、農学に興味があるのであればかなり楽しいですよ!
    • 講義・授業
      良い
      授業は専門科目が豊富であり、自分の興味のあるジャンルについて深く学ぼうとする事もできますし、広く浅く学ぶ事もできます。また違う学科の授業も、履修する事ができ(座学の講義のみですが)、卒業単位に加える事もできますので、自分の興味のある事について、違う目線から学ぶこともできます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      設備が充実している研究室が多いので、かなり本格的な研究活動を大学生でも行う事ができます。但し、マンモス校ゆえに、研究室の所属人数は多いため、ちゃんとした研究室生活を送りたいのであれば、ちゃんと研究室の活動には参加し先生にその意思が伝わるようにしないと、周りの学生にすぐもまれます。理系の研究室はどこもそうだと思いますが、ちゃんと研究するのであればアルバイトをしているヒマはないです。
    • 就職・進学
      普通
      大学自体にもかなり求人票は来ていますし、学部でも就職セミナー、合同会社説明会はよくやっていました。ただ、私の周りで意外と多いのは、研究室の先生から直接紹介された会社へ内定をもらった人です。その先生の研究室の学生が欲しいという意味で、会社の人は紹介を依頼しているので、倍率が低く、専門性の高い仕事へ就けます。
    • アクセス・立地
      良い
      小田急線「六会日大前」駅から徒歩3分で正門につきます。首都圏に住んでいれば電車通学も余裕でできます。周辺には他の大学もたくさんあるので、駅前には学生向けのお店・物件は豊富です。敷地内は、図書館、食堂(カフェテリアもあります)、コンビニが充実し、近隣住民の方も利用するほどです。また農学系の大学ゆえ、バラ園や農場、牧場があり、よく写真部がカメラ持って散策しています。
    • 施設・設備
      良い
      60周年を迎えてから、敷地内で古くなった建物の改修工事が進んでいます。敷地全体が見間違えるほどきれいになっています。また学生用のフリースペースが多くあり、試験勉強をする場所やサークルの打ち合わせをするような場所は豊富です。
    • 友人・恋愛
      良い
      実習や実験の必修科目が、1年生の時からたくさんあるので、実習の班のメンバーから仲良くなるパターンが多いです。サークルに入っていれば、他学科の友人もたくさんできます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      植物資源という名前ですが、実際は農業の事、都市緑化について学びます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      応用昆虫学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      昆虫に感染する病原菌について研究し、その病原菌を畑にまく事によって害虫だけを駆除し、地球環境には優しい生物農薬の研究をしています。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      そのまま大学の職員になりました。
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      大学が好きで、今度はお世話になった先生たちの役に立ちたかったから。
    • 志望動機
      家から60分以内で通える場所にあった事と、自然が多いキャンパスでのびのびと学べそうだったから。
    • 利用した入試形式
      その他
    • 利用した予備校・家庭教師
      利用はしていない。
    • どのような入試対策をしていたか
      短大に進学した後、編入学をするため、短大の講義で良い成績をするようにしました。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:118329
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物資源科学部食品生命学科の評価
    • 総合評価
      良い
      キャンパスが広いので環境としては最適だと思う。学科ごとに校舎も違い、移動が割と面倒。休み時間はそれに費やしてしまうことも。
    • 講義・授業
      良い
      名前だけあって学会に名を載せる教授が多くいらっしゃるのも事実。食品分野だけにこだわらず少し変わったことも勉強出来たりもする。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      大体学科ごとに6,7つの研究室がある。3年半ば頃に希望に合わせた研究室選びがある。成績順に決められるので、いい人は良い、悪い人は運。
    • 就職・進学
      良い
      学科の掲示板に就職情報がある。食品生命学科に貼られていたのは研究職や製造業や販売・飲食であった。ちなみに飲食はどこの学科にも貼られていた。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は六会日大前(むつあいにちだいまえ)という駅。周辺は特にこれというものはない。ただキャンパスがとんでもなく広いので校内のほうが暇つぶしができるかもしれない。
    • 施設・設備
      良い
      図書館がある。かなり広い。一般の方々にも利用されるほど。仕切り部屋や机があるので、試験期間はよく埋まる。参考文献はここで探せばだいたいある。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルが多いのも特徴。基本的に他の学科の人との交流はサークルから始まるのかもしれない。ただ、3年4年くらいになると実験云々で、都合が合わせにくくなる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      食品についての勉強。製造に結びつける関係で化学や物理も学ぶ。つまり数学に苦手意識があるとついていけない可能性がある。
    • 所属研究室・ゼミ名
      食品創成科学
    • 所属研究室・ゼミの概要
      実験は結構行う。内容によっては半日ほど張り付いていないといけないものもある。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      居酒屋
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      他が全滅したから、そこしかなかったという理由
    • 志望動機
      食べることが好きだった。当時はそれだけだった。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      代々木ゼミナール
    • どのような入試対策をしていたか
      一般入試対策に赤本を繰り返し勉強していた。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:115730
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物資源科学部森林資源科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      首都圏にあるとは思えないくらいの広大な敷地の中には、生物の事を学ぶための施設がたくさんあります。モデルではありませんが、マンガ「もやしもん」に出てくる大学のような感じです。ですので、座学の授業だけではなく、フィールド(畑・田んぼ・牧場・演習林)に出て実習が行われる事がとても多いです。1年生の時から実習が始まるので、サークルに入らなくても、わりとすぐに友達はたくさんできます。研究室は各学科、それぞれ色んな研究をしているので面白いです。「アボカドの研究実績では世界一!」のような、地味にすごい先生が多いです(笑)。それゆえに、有名人な先生はいませんが、生物に関する話題がでると、新聞・テレビ等の取材を受けている先生は多いです。それだけの実績をもつ先生の元で勉強できるのはとてもやる気がでますよ。就職に関しても大学で合同企業説明会や、セミナーはたくさん行われています。ただ、研究活動・実習でかなり忙しいので、周りの雰囲気に流される事なく自分から積極的に取り組まないと、すぐに出遅れます。
    • 講義・授業
      良い
      畑・田んぼ・牧場・演習林・海洋実習センターと様々なフィールドの元で、授業や実習が行われますので、座学より専門的に、そして主体的に学ぶ事ができます。また、他学科の講義を受講し、単位ももらえる制度もありますので(実習等、取れないものもありますが)、幅広く学びたい人も満足できると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄りの駅から正門までは徒歩3分と恵まれた場所にありますが、敷地が広いので、正門から教室までが遠いです。5〜10分くらいかかります。また、学生がとても多いので、朝は大混雑です。敷地内は、広々としてますし、農場や牧場もあるので、緑が多く構内散策は楽しいです。食堂・購買等もたくさんありますが、サークルの昼集などでちょこっと集まって話せるようなフリースペースもたくさんあります。
    • 施設・設備
      良い
      最近、古くなった校舎を立て直す計画が進められ、近代的な校舎ができましたし、立て直しはしないけれども、トイレのリニューアルが行われた校舎もあり、かなり施設整備には力が入れられていますので、どの場所もかなり快適です。学食も、安さが売りの食堂から、おしゃれでおいしいカフェコーナーまであります。また、ドトールやコンビニエンスストア、本屋、100円ショップまでありますので、学校生活に必要なものは校内でほぼ揃います。
    • 友人・恋愛
      良い
      実習が1年生前期から始まるので、わりとすぐに友達はできます。班ごとに活動する事も多いですから。サークルに入れば、他学科の人とも交流できます。のびのびとした性格の人は多いですね。私の周りでは、学科内カップルがそのまま結婚した人がとても多いです。
    • 部活・サークル
      良い
      歴史ある大学なので、部活やサークルも伝統的なものが多いです。サークルによっては、その活動が評価され、ローカルテレビに出演していました。農業系の学部なので、生き物に関するものも多いですかね。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      植物という名前ですが、農作物の知識から栽培・大型農業機器の動かし方まで学ぶ事ができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      応用昆虫学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      農作物の大敵である害虫を、虫がかかる病原菌を使って駆除するための研究室です。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      日本大学で職員をしています。
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      とてもお世話になってので、今度は自分が、先生・後輩たちのサポートをしたいと思いました。
    • 志望動機
      生き物について興味があり、特に実習が充実していそうだったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      この大学に関しては、赤本をひたすら解いていました。オープンキャンパスに行って、入試のコツみたいなセミナーも受けました。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:82072
  • 男性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物資源科学部応用生物科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      総合的なので、普通、という意見。正直なところ、最低評価つけてみようかと思ったけれど、どこも同じか、と諦めた。
    • 講義・授業
      普通
      講義にばらつきがある。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室、ゼミはまだ始まっていないために、評価する事が、出来ない。来年になら出来るかもしれない。乞うご期待
    • 就職・進学
      悪い
      日本大学、というだけあって、数打てば当たるだろ?みたいなところがあり、そういうのが、もっとも社長が卒業したとか言われる由縁だが、ダメだったらきついぞ
    • アクセス・立地
      普通
      急行がとまらないから、電車の中で休講になったって知られたときのショックと行ったら、気持ちはもう急降下って感じ。湘南台があったり、藤沢が近いので悪くはない。
    • 施設・設備
      普通
      今、工事やってるために、どんな風になるかっていうのが想像つかない。だから、それは君らが入ってくるころに再建されるからお楽しみに!
    • 友人・恋愛
      普通
      異性なんて、信じられない。とかは言う気はないんだけど、まぁ、うん、うまく行かないものよ、恋愛は。同姓の友達はいいわよ。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      基本的には化学、生物分野。比率としては7対3って具合。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      夢を見てたってことにしてるからそれ以上は触れんといて
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      受験をしてないようなものなので、本当に申し訳ないと思っている。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:74903
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物資源科学部生物環境工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      場所は海に近くて自然豊かであり、附属の高校もとなりあり高校生との接する時もあります。学内は開放されており地域の住民とのふれあいができたり、学内を犬の散歩にきている人もいるので色々な人とのコミュニケーンができます。
    • 講義・授業
      良い
      理系系の学部ですが文系出身者も多く、理系科目(生物、物理、化学)などの講義も取り扱っており文系出身者でも無理なく学園生活を送ることができます。単位などもかなり自由に取得することができるようになっているのも魅力的です。
    • アクセス・立地
      普通
      駅から徒歩1分で大学につけるので立地は最高ですね。周りは住宅地なのであまりお店はありませんが、駅の反対側にはお店なども充実しています。
    • 施設・設備
      普通
      校舎は比較的新しいが一部の校舎は古く椅子などが壊れているところもあります。カフェや売店は1箇所に集中してるので雨などの悪天候などではかなり不便です。
    • 友人・恋愛
      良い
      私の周りは基本的に個性的な人が多く色々な趣味の人と友達になれます。他の学部の人とも講義などで一緒になったりして交流できます。
    • 部活・サークル
      良い
      部活、サークルともに色々あり、他の学生との交流として盛り上がっていました。登山系の部活もあり、1週間ぐらい登山に行くというのもあります
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      建築や土木について幅広く学ぶことができます
    • 所属研究室・ゼミ名
    • 所属研究室・ゼミの概要
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 就職先・進学先
    • 志望動機
      環境について幅広く学びたかったから
    • 利用した入試形式
      その他
    • どのような入試対策をしていたか
      推薦試験のため自分のことを上手にアピールできるように努力した
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:24638
476101-110件を表示
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基本情報

住所 東京都 千代田区九段南4-8-24
最寄駅

JR中央・総武線 市ケ谷

東京メトロ有楽町線 市ケ谷

都営新宿線 市ヶ谷

電話番号 03-5275-8132
学部 法学部経済学部商学部芸術学部国際関係学部文理学部工学部生産工学部理工学部生物資源科学部医学部歯学部松戸歯学部薬学部危機管理学部スポーツ科学部

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