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国立東京都/本郷三丁目駅
口コミ
国立大
2位
東京大学 口コミ
4.36
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在校生 / 2018年度入学
2019年11月投稿

- 2.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 1| 学生生活 3]教養学部教養学科の評価-
総合評価悪い2年の前半までは進振りのためにテストで点数をとることを求められるので大変です。ただ高いレベルの人たちと勉強できるので刺激をもらえると思います。
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講義・授業良いその分野の研究で世界のトップレベルの研究をしている教授がら授業を受けられます
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研究室・ゼミ普通研究室などはアポさえ取れば一年生から見学することができます。
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就職・進学良い学科によって就職のしやすさは異なると思いますが充実しています。
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アクセス・立地悪い最寄駅は京王井の頭線駒場東大前駅です。大学の周りに何もないので渋谷や下北まで行って遊ぶ人が多いです。
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施設・設備良い国立大学なので設備はいいです。実験なども1人一台実験器具を使える実験もあります。
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友人・恋愛悪い文系でなければ女子があまり多くないクラスが多く女子と知り合うにはインカレサークルに参加せざるを得ないという人もいます
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学生生活普通サークルはインカレサークルと学内サークルがあり真面目なものからゆるく楽しむものまで色々あります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は英語、数学、物理、第二外国語などの必修と自分が好きな総合科目の授業を取ります。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機東大では入ったら全員とりあえず教養学部前期課程に所属します。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:577819 -
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在校生 / 2018年度入学
2019年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]文学部人文学科の評価-
総合評価良い各分野の最先端が学べる日本でも最高峰の環境であり、学ぶ楽しさをかんじられます。入学するのは大変な部分もありますがその分、入学後得られるものは大きいです。
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講義・授業良い学生の幅広い教養を要請し、多角的な視点から種々の学問に触れさせるよう前期教養課程は工夫されています。
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就職・進学普通現在在学中のため、詳しくはわかりかねますが、一定水準の就職実績はあげられていると思われます。
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アクセス・立地良い駒場、本郷ともに駅からは遠くなく通学はしやすいとかんがえられます。
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施設・設備良い図書館の自習スペースが比較的広く、自学に勤しむことができるようになっています。
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友人・恋愛良い前期課程ではクラス制が敷かれており、人付き合いに苦手意識を持つ人でも比較的過ごしやすいと思います。
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学生生活普通東大内のサークルや他大学と合同のインカレサークルなど種々様々なサークルが存在しており、活発に活動が行われています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容前期では文理問わず様々な科目を履修するようプログラムが組まれています。進学選択を経た後はそれぞれ選択した学科の専門内容を学ぶことになります。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機日本で最高レベルの学問に触れられるというのが一番の理由です。本気で学びたい人には最高の環境ではないでしょうか。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:574724 -
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在校生 / 2014年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文学科の評価-
総合評価良い流石に国内最高峰だけあって、学生・教員共にレベルが高いと感じている。特に、何気なく付き合っていた友人が突然海外有名大の博士課程に進んだり、国際結婚していたり、キャリア官僚になったり、アメリカで起業していたり…普通に就職した友達も将来的にはかなり立場のある人になるだろうし、ありきたりの大学ではなかなか会えないような友人が当たり前のようにできる。この人脈は東大の最大の魅力だと思っている。講義のレベルも高く、ディスカッションがあるような演習だとついていくのは大変だが、関心さえあれば好きなことを好きなだけ学ぶことができる。就職に関しても特に不自由はしない。「文学部は就職できない」というような風評がよく聞かれるが、少なくとも東大文学部に関しては例外だと思うし、あくまで本人次第だろうと考えている。実際自分や周りを見てもかなりの割合で希望通りに就職を決められているパターンが多い。
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講義・授業良い学会の一線級の教授陣がおり、所属する学部の専門講義のみならず、(特に前期教養課程では)関心に応じて様々な授業を履修することができる。但し、進振り制度があるためある程度履修にあたっては戦略的にならざるを得ない(高得点、単位が望める授業等)。また、前期教養では「この系列から何単位」といった必修の縛りが後期と比べて多いため、全く関心のない講義も履修することになる。例えば、文系でも文科2類は数学が必修だったり、総合科目E・F系列は物理や地学・統計といった内容になるため数学や理科の素養がないとかなり苦労する。
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研究室・ゼミ良い経済学部は典型的なゼミ制度だが、法学部や文学部は少し毛色が違う印象を受ける。文学部は専修ごとに人数の多寡が大きく、少人数の専修では研究室が使えたり、院生の先輩や教員からもかなり手厚いサポートが受けられるのが最大の魅力である。文学部では一専修課程あたりの学生数が少ないため、ゼミに所属する、という形式ではなく、各学期ごとに幾つか開講される演習の授業を履修する。内容は文献購読やディスカッション等様々である。自分の専修の演習は原則必修だが、文学部内であれば他の専修の演習も基本的に履修できるので、履修登録時の関心に応じた演習に自由に参加できる。
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就職・進学良い大学全体としてあまり就職に関与しない印象を受けるが、一応キャリアサポートセンターがあって就活イベントを開催していたり、経友会主催の合同説明会・懇親会といったものもあるので、情報を集めさえすれば何とかなる。財界各所にOBがいるため、キャリアサポートセンターで閲覧できるOB訪問リストはかなり充実している。あくまで印象にはなるが、法学部はやはり国家公務員総合職や日系メーカーが多い。経済学部は総合商社、文学部は院に進む者も多いが銀行やメーカー、コンサルが多いだろうか。外資系投資銀行や外資系コンサルのような人気就職先は院卒が幅を利かせている印象で、経済学研究科や工学研究科の学生が多い印象。
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アクセス・立地悪い前期教養課程の最寄り駅は京王井の頭線の駒場東大前駅。3年次からは丸ノ内線・大江戸線の本郷三丁目、もしくは工学部の一部の者は柏キャンパスになる。駒場東大前駅のアクセスが最悪で、混雑路線かつ各駅停車しか停まらない。京王線から乗り換えると地獄を見るので、多少家賃が高くても始発駅の渋谷から乗れるような通学ルートを採った方が良い。周囲は高級住宅地なのでキャンパスの環境自体は良いが、人数の割に狭いので学期はじめ等は人混みができる。また、基本的に部外者も出入り自由なので、近隣の有閑マダムたちが学食でよくランチをしている。一方学生は授業終わりに食堂に行くと既に席が全く足りていない状況なので、屋外の段差になっている所での食事を強いられる、というようなよくわからない現象がよく見られる。本郷キャンパスに行けばかなり広々としていて落ち着いた雰囲気。近隣に飲食店も多いし、学生の共同スペースや研究室で食事も可能。ただし駅からキャンパスまでは10分ほど歩く。建物が古いので空調の効きが異常に悪い。お金がないので空調をなかなか付けてくれないのも減点ポイント。
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施設・設備普通建物が古く空調の効きが悪い。初夏は外の方が涼しいし、初冬は外の方が暖かい。予算の関係で空調がつかない時があるが、真夏や真冬は教室が地獄と化す。図書館は最近建て替えがあり、学習スペースも広く蔵書も多いので重宝する。また各学部、学科ごとに図書館があり、必要であればたいていの文献は学内で揃う。駒場も本郷も椅子の座り心地が異常に悪く、105分授業で座りっぱなしだと腰を痛めそうになる。特に大教室や講堂の椅子はほとんど木の板同然で、座面と背もたれは直角、背もたれは動かせない。脚元も非常に狭い。105分授業が一日3コマ以上あるとエコノミー症候群になりそうである。LCCの座席の方が100倍マシ。
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友人・恋愛悪い入学すると、文理と第二外国語を基準としたクラス分けがされ、2年生主催のオリエンテーション合宿がある。ここで上手くやっていけるとサークルに入らなくても友達はできる。サークルや部活は早慶には及ばずともかなりの数があり、特にサークルは緩い雰囲気の所が多いので、いくつか回ってみて自分に合う所を探せば良いだろう。バイトに関しては人によるので何とも言えないが、塾講師や家庭教師が多いので、そうするとバイトでの出会いは多くはないと思われる。サークルはインカレサークルがかなりあり、東大生男子、他大女子といった構成のサークルが多いので、おちゃらけた雰囲気が嫌いでなければ行ってみるといいかもしれない。そういうサークルで上手くやっていければ恋愛に関して不自由はしない。稀に危ないサークルがあることだけは注意が必要。
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学生生活良いサークルについては先の質問でほとんど書いてしまったが、かなりの数があるので色々回ってみると良いと思う。学内イベントとしては五月祭(本郷キャンパス)と駒場祭(駒場キャンパス)で年2会の学祭があり、かなりの来場者数がある。2年生まではクラス内の繋がりが強いので、クラス単位で何かしら出店する、というパターンが多い。3年生以降は大規模なサークルに入っていれば出店している所もある。お酒が出たり、アイドルのライブがあったり、クラブがあったりと色々趣向があって楽しい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容3年生から学部に入るので、専門課程は2年間。専修が細かく分けられているので、全く関心がない分野の授業を取らされるということは(前期教養課程を除いて)ないと思われる。卒論は専修によって必須だったりそうでなかったり。基本的に毎学期演習の授業を履修し、文献講読やディスカッションを中心とした授業が週1~2コマほど入る。文学部の教授陣は(大抵は)最大限の優しさを持っておられるので、卒業する気さえあれば卒業は簡単。但し、インド哲学やスラヴ文学等特殊な専修を選ぶと言語の壁があるので、言語に強い苦手意識があるならばできるだけ日本語・英語だけでやっていける専修を選ぶべきだろう。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先経営コンサルタント
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志望動機元々法学部に行きたかったが、文科2類から進学するにはかなり高得点の持ち点が必要なので叶わなかった。中高と世界史が好きだったこともあり、どうせなら関心のある分野で知識を得たいと考え、文学部を選んだ。実際には他学部の授業も履修可能なので、関心のある授業は大抵取れる。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:534570 -
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卒業生 / 2015年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部環境資源科学課程の評価-
総合評価良いとても楽しい。一言でいうと最高の学科だったと思う。そこまで専門性は見につかないかもしれないが、大学生活を楽しみたい人向け。
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講義・授業良い農学に関する幅広い知識が身につく。特に、実習が多くフィールドで様々な体験をしながら学ぶことができる。
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研究室・ゼミ良い4年進学時から研究室に所属し、それぞれのゼミに参加できる。ゼミによって内容は様々。
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就職・進学良いサポートはあまりないが、進学、就職ともに自分の希望するところに行ける。
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アクセス・立地良い東大前、根津、本郷三丁目と利用できる駅、路線は多い。キャンパスは広く快適。
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施設・設備良いメインで使う教室は比較的きれい。研究室によっては実験設備も充実しているが、すべての研究室ではない。
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友人・恋愛良い20人ほどと少なめで、一緒に泊まりで実習に行くのでかなり仲良くなれる。
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学生生活普通サークルやイベントの活動は少なめである。自身が望んで探せば所属したり活動はできると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容3年時に幅広い農学分野の座学の講義を受け、実際にフィールドでも体験する。4年時には研究室に所属し、各自卒論に向けて研究する。
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学科の男女比8 : 2
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就職先・進学先大学院へ進学した。
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志望動機グローバル課題を解決したいと思った。特にアフリカの食糧問題に関わりたいと思ったため。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:533682 -
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卒業生 / 2014年度入学
2018年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教養学部教養学科の評価-
総合評価良い学問が好きな人にはうってつけの学科です。自分の興味に応じて自由に研究することができ、教授もそれを受容してくれる雰囲気があります。この大学の中でもこの学部は学問分野を横断ひているということもあり、かなり自由な、多様性の溢れる学部です。指導教員や学生のレベルも高く、知的好奇心が旺盛な人が多いので刺激になります。
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講義・授業良い生徒の数に対して先生の数が多いので、きめ細やかな指導を受けられます。
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研究室・ゼミ良いゼミは多分野にわたります。国の種類も様々であり、教授の専門分野も古典から現代社会まで幅広いです。
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就職・進学悪い院進も多く、就職活動は自主性に任されています。卒論指導は就職活動を加味して進めてくれます。
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アクセス・立地良い渋谷から、京王井の頭線に乗って二駅です。周辺環境は静かで、環境は良いです。
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施設・設備普通構内は古めだが、一通り施設は揃っています。
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友人・恋愛良い性格のいい人が多く、サークルを通して恋人を作る人が多いです。学部はゼミの人数が少ないので出会いは少ないかもしれないです。
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学生生活良いサークルはたくさんあります。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先不動産
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:482006 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年11月投稿

- 2.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]教養学部学際科学科の評価-
総合評価悪い勉強が好きでないひと、頭いいから行こう程度に思っているひと、学歴がほしいから行こう程度に思ってるひとには大変きついと思う。後期教養は授業は少ないが課題が多く、やりたいことが多いひとに向いてない。しかし専門的なことをやりたいわけでもなく教養に来るものなので矛盾している。
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講義・授業普通先生は厳しいひとが多い。精神的なことにたいして対処しようと努力はしてくれるものの、建設的な解決策を見出だしてくれることは少ない。
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研究室・ゼミ良いやりたいことが決まっていてその研究室を目指していくならいいと思うが、あとからやりたいことが見つかった場合にそれを研究している研究室が大学自体に存在していないことが多い。特に変わったこと、前衛的なことをやってみたいと思っている場合。
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就職・進学良い就職はほんとにそんなに困らないと思う笑
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アクセス・立地悪い駒場キャンパスは1、2年生が多すぎてすぐ混むし、京王井の頭線も朝、帰りの通勤ラッシュが本当にきつい。しかも各駅停車しかとまらないし、他の駅からだと10分以上歩くしかないので電車を使わずに通える範囲がいいと思う。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:480397 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年11月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]工学部システム創成学科の評価-
総合評価良い様々な分野に関して俯瞰的に学ぶことができる学科です。必修がひとつ週3コマ続きとはいえ事実上早く終わるものしかないことに加え、卒業認定単位のうち学科指定のものは半分以下でよいという意味で授業選択の幅が広いため、何かを決めて専門的なことを学ぼうと思う方は授業の選び方に注意して積極的に他学科のものも受けてみると良いと思います。もちろん学科内の授業もその道のプロなので付いて行くと良い学びが得られますが、オムニバス形式や様々な分野への導入についてが多いです。
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講義・授業良い先述した通りですが専門性が高い授業よりも俯瞰的な見方や導入をしてくれるものが数多い印象です。
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研究室・ゼミ普通四年春から配属です。ここに関してはまだコメントできませんが振り分けは正当に行われると聞いています。
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就職・進学良い卒業生の進路に関して詳しく聞くことのできる授業が存在します。それなどに基づいてさまざまな方向性について考えると良いです。外資系金融から化学などの研究者まで幅広いです。
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アクセス・立地良い工学部三号館は根津が近いかもしれません。浅野キャンパスに近いです。本郷三丁目や東大前からでも、もちろん問題なく通えます。
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施設・設備良い施設が新しくきれいです。席に一つずつコンセントがあるなど手厚いタイトルですし無線LANも強いです。地下の研究施設はとても充実しています。3年生の実験からそこを使えます。
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友人・恋愛良いサークルの交友関係が広く持てます。インカレのサークルも多いために多様な価値観に触れることもできます。また学科は同じ授業を取る人が多くいることに加え実験などをきっかけに交友関係を広げることもできます。
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学生生活良い学内のサークルは数え切れません。大抵のものはあると思っていただいて構いませんし、全てを把握している人は絶対にいないと言い切れるほどとにかくサークルが多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容前期教養を終え今の学科では環境問題やエネルギーにまつわる諸問題について様々なアプローチから学んでいます。化学的なもののみならず自然現象の物理的モデルや環境政策など学べる分野は幅広いです。
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就職先・進学先大学院
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:480020 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文学科の評価-
総合評価良い演習を重視するスタイルや、授業の質の高さなどもあり、勉強をするのにはとてもいい環境と思います。
ただ、単位は甘く、それほど熱心でなくても卒業はできてしまうので、専門分野のある程度の知識を身につけたければ能動的に勉強することが必要です。
就職に関してはほとんどサポートはないので自力でなんとかするしかありません。 -
講義・授業良い各専門分野で、日本トップクラスの研究者が教授として在籍し、質の高い授業が受けられます。
また、学期ごとに外部から招聘された特別講師の方による授業も開講され、バリエーション豊かな授業があります。
卒業に関して、半分以上は専門外の単位を含めることができるので、専門分野以外の幅広い教養を得ることができます。 -
研究室・ゼミ良い私の専攻では、3年の前期からゼミが始まります。12単位の取得が必要ですので、複数のゼミを履修しなければならない学期もあります。基本的に卒業単位として組み入れられるのは、専攻する分野のゼミだけです。
特に説明会とかはなく、新学期にシラバスに載っている教室に行けばいいです。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:482658 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 -| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部機械工学科の評価-
総合評価普通日本で最もレベルが高い工学部とだけあって周りのレベルは非常に高い。また、他の大学と違って進学振り分けという制度があるため専門科目は2年後期より学ぶことになる。これは専門科目を2年半で学ぶことを意味しているため、2年後期から3年生にかけては忙しくなる。決して楽な学科ではないためそこは覚悟が必要である。授業は2年後期、3年前期で機械工学に必要な四力学の理論を中心に学んだ後に3年後期で実際に工場を見学したり産業界の方からのお話を聞いたりといった実践的な知見を得る仕組みになっている。
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就職・進学良い学科は140人前後と人数は多いものの、就職へのサポートはかなり手厚い。学生だけでなく先生の人数も多いからである。様々な選択肢を提示してくれるだけでなく親身に相談に乗ってもらえる。
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施設・設備良い主に工学部2号館を中心に講義を受けることになるが、新しい施設で美しい。しかし講義室は狭く、閉塞的な空間のためかなり暑苦しい。最後部の先は後ろ側に余裕があるためそこに座ると暑苦しさは減る。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:470074 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 -| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]法学部第2類の評価-
総合評価良い勉強を頑張りたい人、サークルを頑張りたい人、バイトを頑張りたい人など色々な過ごし方ができる学部です。
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講義・授業良い大教室での一方的な講義ばかりというのがよく言われる法学部の欠点ですが、法学という学問の性質上、仕入れなければいけない知識がとても沢山あるので、最も適した授業形態だと思います。
そういった意味では東大の教授による講義は非常によく整理されており、分かりやすいため、法学の盤石な基礎を築くことができます。 -
研究室・ゼミ良い3年の4月からゼミが始まります。ゼミは学期ごとに変わるので、一つの分野を極める場というよりは、ある分野について知る入口としてとらえた方がいいでしょう。
実質的には3カ月ほどしか所属しないので、ゼミで友人を作るという雰囲気ではありません。 -
就職・進学普通就職実績は良いと思いますが、サポートはあまり期待できません。
情報を集めて自発的に動く人が成功している印象です。 -
アクセス・立地良い駅もそれほど遠くなく周辺には飲食店も豊富なのでかなり便利です。大学から歩いて10分ほどで上野に行けるので、美術館にも気軽に行けるところが気に入っています。
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友人・恋愛良い意外と友人を増やす機会は多いと思います。色々なことに積極的に参加すれば自然と友人も増えます。
同じ進路を目指す優秀な友人が多いのは、ここの良いところだと思います。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:466359 -
- 学部絞込
基本情報
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