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国立東京都/本郷三丁目駅
口コミ
国立大
2位
東京大学 口コミ
4.36
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在校生 / 2021年度入学
2026年05月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]教育学部総合教育科学科の評価-
総合評価良い自分の進路としては間違いなかったのではないかと考えている。やりたいことを真っすぐにやらせてもらえる環境は素晴らしいと思う。
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講義・授業普通とても質のよい授業を展開する方も数多くいたが、その逆も然り、ツマラン授業も多々あった。好き嫌いも顕著に出ると思われる。
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研究室・ゼミ良い日本一なので当然と言えばそうなるのだが、だからといってめちゃくちゃに素晴らしいと感じるわけでもない。
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就職・進学良い就職では全くと言って問題なかった。こればっかりは、学校の知名度やその他もろもろに、感謝するしかない。
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アクセス・立地良い駒場最高!問題なく通学できました。心配することはないでしょう。
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施設・設備良い東京大学なので、当たり前に揃っているものもあるが、あれこれないのみたいなこともたまにある。
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友人・恋愛良い他人にあまり興味を示さないかわり者も多いが、それはそれで友人関係は楽しくなるものである。
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学生生活良い友達とワイワイガヤガヤするのは、大変結構だと深く思っている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容はっきり言って、1,2年の間はまじでとてつもなく暇だ。やりたいことを好き放題やっておくことをお勧めする。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機日本一の学校で自分には行くことのできる実力があったから。また、周りの友達もそういう子が多かったから。
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入学前後のギャップ意外と、変人ばっかりではない。まともに話せる人、会話の通じる人、容姿端麗な人、スポーツ万能な人などなど。いるにはいる。
投稿者ID:1102956 -
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卒業生 / 2021年度入学
2026年05月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]医学部医学科の評価-
総合評価良い日本一の学力だからというか、この設備にしてこの大学ありと言って良いと思います。この大学に通えて本当に良かったと思っています。
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講義・授業良い自分の思っていた通りのためになる授業ばかりで、非常に良い大学生活を送ることができ、本当に良かったと思っている。
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就職・進学良い悪いわけがなく、本当に日本だけでなくどんな企業にも行くことができる。海外へ行く人や当然国内の人に対しても、サポート体制が完璧だった。
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アクセス・立地良い東大前駅といいつつも本郷キャンパスや医学部は少し離れています。かといって本郷三丁目駅もどうなのかというととても近いとは言える場所ではないので星4です。
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施設・設備良い非の打ち所がないです。自分の思うように施設や設備を気持ちよく使用できました。
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学生生活良いサークルもたくさんあり、必ず自分に合った仲間がそこで見つかると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容6年間本当に濃密な学習をすることができます。先生方のサポートも素晴らしく、なんのストレスもなく勉強をしていくことができます。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機正直な話をすると、日本で1番だったから選んだだけですが、その選び方をして良かったと思うほど良い場所でした。
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入学前後のギャップギャップは小さく、自分の思っていた通りの生活を送ることができ、本当に楽しかったです。資料と乖離はほぼありませんでした。
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就職先・進学先商社
投稿者ID:1102851 -
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在校生 / 2021年度入学
2026年05月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]法学部第1類の評価-
総合評価良い学問・研究環境が非常に充実しており、自由度の高い学びと多様な人との交流を通じて成長できる大学である。
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講義・授業良い授業内容は専門性が高く、幅広い分野が深く学べるてんが充実していると感じた、教育に関しても充実している
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研究室・ゼミ良い少人数での演習や研究機会が多く、教授への質問もしやすいため、理解を深めながら、主体的に学べるから、この評価にした。
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就職・進学良いキャリア支援室による相談や企業説明会が充実しており、ob、ogとの交流機会も多く、就活活動をすすめやすい
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アクセス・立地良い最寄りの駅から徒歩圏内でアクセスしやすく、周辺には飲食店や書店が多いため通学しやすい環境が整っている
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施設・設備良い研究設備や自習スペースが充実しており、専門的な学習や課題に集中して取り組める環境が整っている
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友人・恋愛良い少人数の授業やゼミ活動を通じて自然と交流が生まれ、価値観の合う友人と深い関係を築きやすい環境
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学生生活良いサークルの数が多く、活動も活発で、学園祭などのイベントを通じて学部を超えた交流もできる
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容学問や研究環境が非常に充実し自由度の高い学びと多様な人との交流を通じて主体的に成長できる大学である。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機特定分野を深く学びながら研究に取り組める環境に魅力を感じ、自分の興味を追求し将来に活かしたいと考えたから。
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入学前後のギャップ想像以上に自主性が求められ授業の難易度も高く、受け身ではなく自分で学びを進める必要がある点にギャップを感じた。
投稿者ID:1102842 -
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在校生 / 2022年度入学
2026年05月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]工学部建築学科の評価-
総合評価良い専門性の高い教育・研究環境に加え、多様な価値観や分野横断的な刺激を受けられる点が大きな魅力だと感じます。自主性が求められる場面も多いですが、その分、自分の関心を深く追究できる自由度があります。建築を幅広く、かつ高度に学びたい人にとって非常に充実した環境だと思います
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講義・授業良い設計技術だくでなくさまざまな実務を教えてくれるので、とてもためになる授業でした。実践的ですぼらしいです。
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就職・進学良いはい。研究室単位での指導がかなり手厚く、設計・理論・構造・環境など専門分野ごとに密度の高いサポートを受けられる点が特徴です。学生の自主性を重視する雰囲気はありますが、その分、主体的に動けば教授や先輩から多くの助言を得られる環境だと感じます。
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アクセス・立地良いキャンパス周辺は落ち着いた文教エリアで、研究や制作に集中しやすい環境です。歴史的な建築や緑も多く、都市と自然が共存している点に魅力を感じます。また、都心へのアクセスも良く、建築展やギャラリー、実際の都市空間を日常的に見に行ける点も学習環境として充実しています
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施設・設備良い設計演習室や研究設備、資料室などが充実しており、建築を多角的に学べる環境が整っていると感じます。模型制作やデジタル fabrication、構造・環境系の研究設備なども利用でき、学部から大学院まで専門性の高い学習・研究に対応しています。また、図書館の蔵書や学術資料も非常に豊富です
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学生生活良い学内講評会や設計展、研究発表会など、建築に関するイベントが活発に行われています。国内外の建築家や研究者によるレクチャーも多く、最前線の建築思想や実践に触れられる機会が豊富です。また、学園祭や学生主体の展示企画などもあり、学科内外で交流できる環境が整っていると感じます
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容設計課題を中心に、構造・環境・計画・歴史・都市・情報など幅広い分野を横断的に学べるカリキュラムになっています。基礎理論から実践的な設計演習まで段階的に学習でき、自分の興味に応じて専門性を深められる点が特徴です。また、研究室配属後は各分野で先端的な研究や実験的な設計にも取り組めます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機建築を単なるデザインとしてではなく、都市・社会・技術・思想まで含めて総合的に学びたいと考え、東京大学を志望しました。多様な分野が横断的につながる教育環境や、自由度の高い研究・設計文化に魅力を感じています。また、国内外で活躍する研究者や学生と刺激を受け合いながら、自分自身の建築観を深められると考えました。
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入学前後のギャップ入学前は非常に堅い学問中心のイメージを持っていましたが、実際には設計や研究に対する自由度が高く、学生それぞれが独自のテーマを追究している点が印象的でした。一方で、課題量や求められる自主性は想像以上に大きく、自分で考え行動する力の重要性を強く感じました。また、理論だけでなく実践的・実験的な取り組みも多く、建築の捉え方が広がりまし
投稿者ID:1102810 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年05月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]農学部応用生命科学課程の評価-
総合評価良いこの学科の魅力はみんなの仲がいいところです。
最初は不安だけど大丈夫です。すぐに友達ができます。安心して -
講義・授業良い授業がとても楽しくみんなと楽しく学べて、先生の話もとても分かりやすくて先生のエピソードや体験を聞けるから
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研究室・ゼミ良いとても満足のする演習をすることができて、研究も自分のペースで楽しく協力して行うことができるしとても楽しいです。
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就職・進学普通学んだことを活かすため、農業をする人が多いです。卒業したあとも沢山のサポートが受けられると思います。
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アクセス・立地普通駅からも近くてとても便利です。学校の周りにはコンビニも沢山あるので、便利です。近くに住んでいる人もいます。
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施設・設備普通僕たちが使えるものは少し老朽化しているものもあるけどまあ大丈夫です。
でもボロいのは変えて欲しいです。 -
友人・恋愛良い学内ではたくさんのカップルがいます。僕も彼女が欲しいですね笑
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学生生活良い学内ではとてもサークルが充実しています。僕のサークルも楽しいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容この学科では様々なことが学べます。農業の基礎や応用を学べます。自分の好きな事や苦手なこともあるけどそれも楽しいです。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先環境・エネルギー
農家 -
志望動機家から近いのと先輩が行っていたからです。決め手は、やっぱり農業が好きだからです。これしかないですよね。
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入学前後のギャップ入学前は友達ができる事やついていけるか不安でした。けど友達も沢山できたし僕でもついていけました。大丈夫です。
投稿者ID:1102676 -
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卒業生 / 2018年度入学
2026年05月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 1]医学部健康総合科学科の評価-
総合評価良い最大の魅力は最終学歴が東大医学部になるところ。勉強内容は正直覚えてないけど学歴だけで価値はあったわ。
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講義・授業良い静かな環境で学習できるので集中できた。すごく静かなもんだったから授業に寝ちゃって気づいたら教授に起こされてたわ。
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就職・進学良い東大っていうだけで就職は勝ち組。内定もおいしいし、就職には困ることは無いと思う。それで困ったら君の就職先はgoogleだ。
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アクセス・立地悪い近くに駅があってアクセスはすごくいい。だけど1限に出る時にサラリーマンが多くて電車に乗りにくいからこの評価で。
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施設・設備良いえっ!?本当に私立じゃないの?!と思うほどキャンパスが綺麗。地面を見てもホコリ一つない。完璧です!
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学生生活悪いイベントに出たことがないからよくわからない。友達もいなかったし、ぼっちには厳しい世界だと言えるでしょう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容正直授業中に寝ていたので、あまり学習内容は覚えていません。先輩に過去問をもらうだけ。テストで点数は取れてたから別に問題はない。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先IT・通信・インターネット
三菱電機 -
志望動機東大医学部ってかっこいいじゃん?それなりの学力や偏差値もあったし、ここだっ!!って思った。偏差値に自信があるなら行ったほうがいいよ思う。
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入学前後のギャップギャップはない。想像通りの大学で、それ以上でもそれ以下でもない。でも損はしないかなぁ。学校見学でも行けばわかると思う。
投稿者ID:1102208 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年05月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]教養学部教養学科の評価-
総合評価良いリベラルな環境でさまざまなことを学ぶことできる。自分の興味に合わせて授業を取って履修を組むことができるのが最大のメリット。
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講義・授業良い言わずと知れた日本の最高学府。教授の質が高く、授業はしっかり選べば面白いものが多い。レジュメを配るサイトやその他のウェブサービスはかなりしっかりしており、ストレスがない。
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就職・進学悪い就職に関しては特に学校側がサポートすることはなく、満足なものとは言えない。一方、学歴による実績は十分であると考える。
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アクセス・立地良い立地は渋谷駅から歩いていけるほどの距離で、渋谷から最寄駅までの定期券を買わない人も多い。遊びに行く際も渋谷駅を利用可能。
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施設・設備悪い国立大学であるため、特に11~13号館などは老朽化が進んでいる。一方、図書館や食堂は建て替えられたばかりで新しい。
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友人・恋愛良いクラスという制度が存在するため友人関係は非常に充実しており、授業の前後のコミュニケーションも非常に多く取ることができる。
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学生生活良い文化祭は5月祭と駒場祭の2回存在するため、イベントは充実しているといえる。サークルも非常に多く個性豊かである。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年、二年次は履修の自由度が高い。特に文系の場合は必修が比較的少なく、必修の中でも自分が取りたい授業を選べるものも多い。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機日本で最も優秀な学校であるから。他では受けられない高い質の教育を受けることができ、就職にも有利に働くと考えたから。
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入学前後のギャップ入学する以前は授業で発言する機会などが多いかと思っていたが、思いの外講義形式で一方向の授業が多い。一方、友達は思っていたよりできやすい。
投稿者ID:1101367 -
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卒業生 / 2019年度入学
2026年05月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]教育学部総合教育科学科の評価-
総合評価良い一番の魅力は「当たり前だと思っていた教育を疑う力」が身につくことです。高校生までの「勉強」の枠を超え、人間形成のプロセスそのものを科学的に分析する視点が得られます。問題点を強いて挙げるなら、自由度が高すぎて、自分で主体的に研究テーマを見つけないと何を学んでいるか見失いやすい点ですが、それもまた醍醐味です。
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講義・授業良い「教育」を学校教育だけでなく、心理学、身体教育学、社会学など多角的な視点から学べる点が非常に面白いです。2年次後半からの進学後、少人数の演習形式の授業が増え、教授や他の学生と深く議論できる環境が整っています。ただ、理論に重きを置く講義が多いため、教育現場での「実践」をすぐに学びたい人にとっては、少し抽象度が高すぎると感じるかもしれません。
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就職・進学良い進路は非常に幅広いです。官公庁(文部科学省など)や教育系企業はもちろん、コンサルやIT、メディアへの就職も目立ちます。学内のキャリアサポート室も充実していますが、それ以上に「教育学部OB・OG」のネットワークが強力で、先輩方が親身に相談に乗ってくれる文化があります。大学院進学率も高く、研究に没頭したい学生へのアカデミックな支援は国内最高峰だと感じます。
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アクセス・立地良い本郷キャンパスは、地下鉄の本郷三丁目駅や東大前駅から徒歩圏内で、アクセスは抜群です。周辺は歴史ある学生街で、落ち着いて学習に励める環境です。また、上野や御茶ノ水も近く、休日のリフレッシュや資料探しにも困りません。
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施設・設備良い教育学部棟には専用の図書室があり、教育関連の資料や紀要の所蔵数は圧倒的です。自習スペースも静かで使い勝手が良いです。建物自体には歴史を感じる部分(やや古さ)もありますが、研究室の設備や心理学実験用の機材などは最新のものが揃っています。
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学生生活良い東大全体でサークル数は膨大にあり、他学部の学生とも活発に交流できます。五月祭や駒場祭といった学園祭は規模が大きく、教育学部としても独自の展示やシンポジウムを行うことがあり、運営を通じて主体性を養う機会も多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年次は駒場キャンパスでリベラルアーツを学び、3年次から本郷で専門課程が始まります。私の所属する総合教育科学科では、教育思想、教育心理学、教育社会学などのコースに分かれ、学年が上がるにつれて専門性を高めます。4年次には卒業論文が必須となり、指導教官のもとで独自の調査や実験を行います。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先IT・通信・インターネット
私が教育学部からIT企業(メガベンチャーの教育事業部門)を選んだ理由は、**「教育の機会格差を、テクノロジーという最もスピード感のある手段で解決したい」**と考えたからです。
大学の講義を通じて、日本の教育格差が構造的な問題であることを学びましたが、同時に行政や伝統的な学校現場だけでこれらを即座に変えることの難しさも痛感しました。一方で、アダプティブ・ラーニング(個別の習熟度に合わせた学習)やオンラインプラットフォームなどのIT技術は、地理的・経済的な制約を飛び越えて、質の高い教育を安価に提供できるポテンシャルを持っています。
東大教育学部で学んだ「人がどう学び、どう成長するか」という学習科学の知見を、UI/UX設計やコンテンツ開発の現場に持ち込むことで、単なる「便利なツール」ではなく、真に「学習効果のあるプロダクト」を作りたいと考え、この道を選びました。変化の激しいIT業界で、エビデンスに基づいた教育の社会実装に挑戦したいと思っています -
志望動機もともと教育格差の問題に興味があり、制度設計(政策)と心理的側面の両面からアプローチできる東大教育学部を志望しました。他大学ではなく東大を選んだのは、隣接する他学部(法学部や経済学部など)の授業も履修でき、教育をより広い社会構造の中で捉えられると考えたからです。
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入学前後のギャップ入学前は「教師を目指す人のための学部」だと思っていましたが、実際は「教育という現象を研究する学問の場」でした。教員免許取得を目指す学生は意外と少なく、むしろ社会問題の解決や人間理解を深めるために学んでいる学生が多いことに驚き、同時にその多様性に刺激を受けました。
投稿者ID:1101219 -
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在校生 / 2023年度入学
2026年05月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]法学部第1類の評価-
総合評価良い努力が報われる、とてもシンプルなことですが、努力ほど報われるものはないと個人的に思ってるのでやはり努力しましょう!
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講義・授業良い勉強を中学、高校時代から積み重ねることで、このような高みに行くことができました。これからも精進していきます。
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就職・進学良い学校でのサポートや授業もいいですが、やはりスキマ時間をどう活用するかで大きく差が出るかなと個人的に思います。少しの積み重ねで大きな時間になるのでとても大切なことです。
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アクセス・立地良い自分の最寄駅から東京大学の最寄りまで一本で行けるので楽でいいです。その間に座ってなにかと勉強できるのも良いと思います。
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施設・設備良いやはり名門ということもあり、かなり設備がいいです。校舎は古いですが、とても由緒ある雰囲気がでていて個人的にかなり気に入っています。
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学生生活良いイベントやサークルが多々あり、楽しいです。僕はあまり人前には出ないタイプなので任せっぱなしなことが多いのですが、みんなを見ていてとても楽しいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容法学部では、法学だけでなく、それと政治学とが対をなすものとして研究するので、とても僕が興味を持ちました。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機トップを目指したかったということと、自分がチャレンジしたかったからが大きかったですね。この学校がピンときたからですかね。(笑)
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入学前後のギャップ特にないですが、やはり周りのレベルが高くて驚きました。中学、高校よりも周りがすごいので焦りました。精進します。
投稿者ID:1101166 -
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在校生 / 2024年度入学
2026年05月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]法学部第2類の評価-
総合評価良い法学部なら、間違いなく東大が名実ともに1位。入学のレベルは高いが、進振りの難易度はそこまでではない。
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講義・授業良い日本一レベルの高い教授の授業を受けられる。さすが東大というだけの天才が集まっている。たまに頭良すぎて分からないこともある。
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研究室・ゼミ悪いゼミはあまり充実していない。半年だけのゼミが必修だが、どこのゼミもそこまで人間関係は充実していないように見える。
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就職・進学悪いサポートはとくにない。自分でやりたいことを探して目指すのが普通。たまに進路講演会とかが開催されることはある。
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アクセス・立地良い地下鉄の駅から近い。アクセスはめちゃくちゃいいと思う。都内であれだけの広さをもつキャンパスはほかにない。
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施設・設備良い古い建物が多いが、内装はリノベされているものがおおい。トイレなどもきれいでお金かかってる感じがする。
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友人・恋愛良いサークルや部活に熱心な学生が多い。充実した大学生活を過ごせる。個性が豊かな同級生が多く、毎日が楽しい。
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学生生活良いサークルは多岐にわたって、インカレも充実してる。五月祭や駒場祭は日本一の規模の学祭。有名人も多数来場する。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容実定法の体系的な講義が基本。民法基礎演習という、実務家の先生に直接教わることができる授業もあるのでいい。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機日本一の大学だから。自分はもとから勉強がとくいだったので、学校の先生に言われて目指そうとおもっていた。
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入学前後のギャップガリ勉みたいな学生が多いのかと思ってたが、要領がよく、明るくて自分の考えを述べるのが好きな人が多い印象。
投稿者ID:1100593 -
- 学部絞込
基本情報
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