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国立東京都/本郷三丁目駅
口コミ
国立大
2位
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在校生 / 2022年度入学
生きていく上でやくにたつ。
2026年05月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]工学部建築学科の評価-
総合評価良い専門性の高い教育・研究環境に加え、多様な価値観や分野横断的な刺激を受けられる点が大きな魅力だと感じます。自主性が求められる場面も多いですが、その分、自分の関心を深く追究できる自由度があります。建築を幅広く、かつ高度に学びたい人にとって非常に充実した環境だと思います
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講義・授業良い設計技術だくでなくさまざまな実務を教えてくれるので、とてもためになる授業でした。実践的ですぼらしいです。
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就職・進学良いはい。研究室単位での指導がかなり手厚く、設計・理論・構造・環境など専門分野ごとに密度の高いサポートを受けられる点が特徴です。学生の自主性を重視する雰囲気はありますが、その分、主体的に動けば教授や先輩から多くの助言を得られる環境だと感じます。
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アクセス・立地良いキャンパス周辺は落ち着いた文教エリアで、研究や制作に集中しやすい環境です。歴史的な建築や緑も多く、都市と自然が共存している点に魅力を感じます。また、都心へのアクセスも良く、建築展やギャラリー、実際の都市空間を日常的に見に行ける点も学習環境として充実しています
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施設・設備良い設計演習室や研究設備、資料室などが充実しており、建築を多角的に学べる環境が整っていると感じます。模型制作やデジタル fabrication、構造・環境系の研究設備なども利用でき、学部から大学院まで専門性の高い学習・研究に対応しています。また、図書館の蔵書や学術資料も非常に豊富です
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学生生活良い学内講評会や設計展、研究発表会など、建築に関するイベントが活発に行われています。国内外の建築家や研究者によるレクチャーも多く、最前線の建築思想や実践に触れられる機会が豊富です。また、学園祭や学生主体の展示企画などもあり、学科内外で交流できる環境が整っていると感じます
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容設計課題を中心に、構造・環境・計画・歴史・都市・情報など幅広い分野を横断的に学べるカリキュラムになっています。基礎理論から実践的な設計演習まで段階的に学習でき、自分の興味に応じて専門性を深められる点が特徴です。また、研究室配属後は各分野で先端的な研究や実験的な設計にも取り組めます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機建築を単なるデザインとしてではなく、都市・社会・技術・思想まで含めて総合的に学びたいと考え、東京大学を志望しました。多様な分野が横断的につながる教育環境や、自由度の高い研究・設計文化に魅力を感じています。また、国内外で活躍する研究者や学生と刺激を受け合いながら、自分自身の建築観を深められると考えました。
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入学前後のギャップ入学前は非常に堅い学問中心のイメージを持っていましたが、実際には設計や研究に対する自由度が高く、学生それぞれが独自のテーマを追究している点が印象的でした。一方で、課題量や求められる自主性は想像以上に大きく、自分で考え行動する力の重要性を強く感じました。また、理論だけでなく実践的・実験的な取り組みも多く、建築の捉え方が広がりまし
投稿者ID:1102810 -
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