みんなの大学情報TOP   >>  東京都の大学   >>  東京大学   >>  口コミ

東京大学
(とうきょうだいがく)

国立東京都/本郷三丁目駅

口コミ
国立大

2

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:67.5 - 72.5

口コミ:★★★★☆

4.36

(3034)

東京大学 口コミ

投稿する
★★★★☆ 4.36
(3034) 国立内2 / 177校中
学部絞込
並び替え
30341731-1740件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部人文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      自分で主体的に学びたいことを持っている人が多い印象ですそのぶん、やる気がない人は放置されやすい気がします自分から進んで取り組むことが大事です
    • 講義・授業
      良い
      大人数のものから少人数のものまで、自分の興味に合わせて受講することができます専門科目以外の知識も身に着けることができます
    • 研究室・ゼミ
      良い
      文献を精読することが基本で、あまり主体的に何かを学ぶことはあまりないのだが、ゼミ生がみな真面目なので刺激を受ける
    • 就職・進学
      良い
      特に学校から支援があるわけではないしかし、ネームバリューを生かした就活ができている気は確かにした
    • アクセス・立地
      良い
      地下鉄の複数路線の最寄駅があるバスも通っているし、都内の立地にしては完璧なアクセスのしやすさだと思う
    • 施設・設備
      普通
      古い建物も多いのだが、それはそれで味があって私は好き近年になって補強工事などを頻繁に行っているので様変わりする可能性も
    • 友人・恋愛
      良い
      あまり学科の中で友情や恋愛は芽生えなかった基本的にあまり周囲と深く付き合う機会に恵まれない学科なので、自分から進んで友達を作ることが大切
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ソーシャルキャピタルが人の主観的健康に与える影響について
    • 所属研究室・ゼミ名
      社会学ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      社会学の様々な文献をゼミ生同士で精読しコメントしあう
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      文学部の割にはあまり研究の対象が縛られないでやっていけるから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      利用していない
    • どのような入試対策をしていたか
      すべて高校の進路指導の先生に任せて、学校で出された課題に取り組んでいた
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:62438
  • 女性在校生
    在校生 / 2009年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学部医学科の評価
    • 総合評価
      良い
      日本の最高峰の大学、最高峰の医学部であり、施設、教員、学友、制度、何もかもが他の大学とは比べ物にならないほど優れている。いつも医学に対する志を維持して勉学に取り組める。
    • 講義・授業
      良い
      どの教員も日本の超一流である。それは研究者としてだけではなく、教員、教える技術としても大変優れており、学生思いで、質問や相談にも時間を割いてくださる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      どのゼミも設備が大変充実しており、自分のやりたい研究に没頭できる。同じ興味をもつ学友と研究に専念できて大変充実している。
    • 就職・進学
      良い
      医師国家試験の対策が充実しており、高い合格率を誇っている。東京大学の付属病院の他、日本でもかなり優れた病院、さらには海外の超有名病院にも就職できる。
    • アクセス・立地
      良い
      日本の中心、東京であるが、中でも交通のアクセスが非常に優れている。都会とはいえ喧噪からは離れており、勉強に集中しやすい。素晴らしい。
    • 施設・設備
      良い
      日本で一番お金がかかっている大学ということもあり、どの設備に置いても最新できちんと手入れされており、常に気持ちよく使うことができて素晴らしい。
    • 友人・恋愛
      良い
      日本最難関の大学に入るために、何科を犠牲に下人は少ないように思われる。まさに文武両道、勉強のみならずスポーツや芸術に秀でた人形数要る。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      医学、臨床も研究も深く学ぶことができて素晴らしい。
    • 所属研究室・ゼミ名
      総合診療内科
    • 所属研究室・ゼミの概要
      日本の専門医制度が数年後に変わるが、そのときに総合診療化ができるため、それについての勉強
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      医師になりたかったから。しかも日本で最もいい大学だったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      どこにも通わなかった
    • どのような入試対策をしていたか
      自分で弱点を見つけ、それを問題集や教科書で補強
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:62397
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教養学部教養学科の評価
    • 総合評価
      良い
      ゼミが存在しないので、自分が学びたいことを自己責任で研究できます。個性豊かな教授陣や大学院の先輩たちとも日常的に交流でき、毎日新たな刺激を得られるところです。留学生が多いのも魅力のひとつです。
    • 講義・授業
      良い
      文系分野が集まっている学科で、自分の専攻以外の授業もとる必要があり、様々な考え方や視点を学ぶことができます。講義は少なめで、ほとんどゼミ形式になっています。また留学生との合同授業や英語のみの授業も多く開講されているので海外の大学生とディスカッションすることもできます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは教授によって存在したりしなかったりする(例年、美術関係・哲学関係の生徒が多いので、その教授には「ゼミ」っぽいものが出現するらしい)。生徒たちは専攻に関わらず仲が良く、学部から院まで共同利用のラウンジ(研究室?)で常に情報交換をしている。
    • 就職・進学
      良い
      国家公務員や国会図書館勤務、大学関係や学芸員などの就職が多いようだ。教授たちは皆第一線で活躍する人々なので、民間企業(出版社など)にもつながりを持っているようである。
    • アクセス・立地
      良い
      駅前徒歩10秒くらいの立地で渋谷へ徒歩15分ほどの立地、便利といえば便利だが大学本部(本郷)へは一時間ほどかかるので不便なこともある。
    • 施設・設備
      良い
      校舎や図書館、食堂などは新築・改修を経てある程度快適になっている。キャンパス内は木が多く趣がある様子だが、木が多いために道路状況が悪く(木の根が舗装を凸凹にしてしまう)雨がふると水没することがある。
    • 友人・恋愛
      普通
      良くいえば、個性豊かで自立心が強い。皆それぞれ違う研究をしており、学外でもバンドや執筆で成功している人もいる。悪くいえば、皆一匹狼で独自路線を突っ走っているので、とっつきにくい所はあるかもしれない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本中世における庶民の日本刀文化を絵巻物をもとに調査した。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      大学院進学
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      研究が好きで、現在研究していることは学問上意義があるにも関わらず深く研究されてないことを知ったから。
    • 志望動機
      入学後に受講した日本史の授業担当だった教授のところで勉強したいと思ったから(東大は一二年は教養課程所属で二年目に専門の学部に分かれる)。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      とくになし
    • どのような入試対策をしていたか
      教科書や授業内容でわからないところをなくし、過去問を自分が理解できるようになるまで考えた。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:62381
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    経済学部金融学科の評価
    • 総合評価
      良い
      優秀な教授陣と直に話をして教えを請うことができるため、学びにはもってこいである。ただ、人間関係は薄めである。
    • 講義・授業
      良い
      テレビや新聞にも出てくるような教授が講義をしているので、高いモチベーションで臨める。周囲のレベルも高い。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      本格的な研究をしているゼミが多く、人気のゼミは選考がある。在籍期間は2年と短い。目的を持って活動する必要がある。
    • 就職・進学
      良い
      基本的に、大手企業や国家公務員への就職が多い。金融機関への就職の比率が高く、OBもたくさんいて、入ってからも安心である。
    • アクセス・立地
      良い
      都内のど真ん中に位置しているので、通いやすい。駅からは少し遠いのが難点だが、学生向けの店も多く、困らない。
    • 施設・設備
      良い
      古い施設と新しい施設が混在している。PCの台数は学生の数に比べて少なく、使えないことも多くあるため、不便なことも。
    • 友人・恋愛
      普通
      普段はちゃらんぽらんのように見える人でも、勉強を始めると人が変わったようになるのが特徴である。学生数が多く、出会い自体は多くなる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      金融について、アナリスト試験で出てくるような高難度の内容を学べる。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      SMBC日興証券
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      学科で学んできたことを活かしたかった。アナリストとして活躍できると思ったから。
    • 志望動機
      金融機関への就職を希望していて、大学時代から学びたかったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      代々木ゼミナール
    • どのような入試対策をしていたか
      基礎的な内容を何度も繰り返して、抜けが無いようにしていた。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:62373
  • 女性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教養学部教養学科の評価
    • 総合評価
      良い
      いろいろな選択肢があって、自分なりの過ごし方ができます。また、同級生にはすごい人がたくさんいて、刺激を受けます。
    • 講義・授業
      良い
      各分野で日本最高峰の先生方が集まっているので、内容の濃い授業が受けられます。シケプリが充実しているので、実際に授業を受けなくても単位が取れてしまうのですが、そこは自分次第です。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      まだ教養学部なので、研究室・ゼミはないので、実際にはわかりません。ただ、3・4年になると学部にもよりますが充実しているようです。
    • 就職・進学
      普通
      私は3年から法学部に進学予定なのですが、法曹界・国家公務員・一般企業に進む方が多いようです。一般企業は各業界でOB・OGがいるのでかなり有利だと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      1・2ねんの駒場キャンパスは駅前で渋谷からもすぐなので、通学に便利です。3・4年の本郷キャンパスは駅からは5分くらいですが、丸ノ内・南北線の両方が利用できるので、交通の便は悪くないと思います。
    • 施設・設備
      良い
      古い校舎もありますが、新しい校舎はとてもきれいです。学食はおいしいと思いますが、昼時は混んでいて席の確保が大変です。
    • 友人・恋愛
      良い
      さまざまな分野ですごい人がたくさんいます。基本的にみんなまじめで努力家です。女子が少ないので、学内カップルはあまり多くないと思いますが、何組かはいるようです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      まだ専門に進んでいないので、特にはありません。
    • 所属研究室・ゼミ名
      まだ参加していません
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      日本最高の環境で勉強したかったからです。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      河合塾など
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を中心に、問題集を解いてわからない点を先生に質問していました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:62369
  • 男性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2014年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教養学部教養学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自分が受験勉強を頑張った結果が東京大学という名前に直結するので、努力の結果がわかりやすく表れている部分がそこにあると思います。ただ、東京大学生というだけで他の方からの期待が高いというのは困りものです。成功した際には「東大生だから」、失敗した際には「東大生なのに、東大生のくせに」などと言われる可能性もあるのが少しつらい部分です。
    • 講義・授業
      普通
      教養学部にいる間は多種多様な講義を受講可能です。類系によってある程度必要な単位はありますが、それを除けば万遍なく講義が受けられます。文系といっても哲学、経済、文学、法律、言語等々に分かれており、もちろん理系の講義も受講でき、「教養学部」らしいといえます。
    • アクセス・立地
      良い
      教養学部の間は駒場東大前に通学することになります。京王井の頭線が最寄駅にありますが、渋谷から2駅ととても通学には便利です。駒場東大前から校門までは20秒で行けます。とても良い立地だといえます。
    • 施設・設備
      普通
      建物の多くは古いもので、新しい建物を建設中しているところもあります。しかし大人数の講義は古い建物でやることが多いので、不便に感じるかもしれません。
    その他アンケートの回答
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      Z会
    • 利用した参考書・出版社
      赤本
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:45959
  • 男性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2014年07月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教養学部教養学科の評価
    • 総合評価
      良い
      普段、質・レベルがともに高い授業・研究が行われており、ついていくのは大変ですが、その分自分が興味を持っている学問をとことん突き詰めることができるので、学問をするのに適した大学だと言えます。取得すべき単位数が他の大学に比べて多いので、なかなか遊ぶ時間は取れず、本気で勉強したい学生が集まっています。また、学生の中には勉強ができるだけでなく、スポーツや芸術にも秀でている人がたくさんいるので、サークル活動も大変充実しており、勉強以外の面でも良い刺激を受けることができます。しかし、学生の男女比が8:2と、男子の方が圧倒的に多いことから、男子にとって恋愛をするのはやや難しい環境です。
    • 講義・授業
      良い
      どの講義も、かなりレベルが高く、しかも進みがかなり速いです。膨大な量のレポート課題が課される講義もあるので、講義のための勉強時間をたくさん割く必要があります。講義に関しては、先生の話を一方的に聞くものが多いです。板書は少ないので、先生が口頭で話したことの中から重要なことを自分でメモする必要があります。
    その他アンケートの回答
    • 学科の男女比
      8 : 2
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:28487
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部人文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      研究の基礎となっている技術を、実績のある先生からしっかり指導してもらえる。以下にも学問という世界に触れられるのが魅力。おっとりマイペースな学生が多い。ちなみに文科一類より三類の方が入りやすいという理由で受験し、そのまま文学部に進む人もいるようだが、学問としてのあり方が違いすぎるのでお勧めしない。
    • 講義・授業
      良い
      学科にもよるが人数が少ないところでは講義も少人数で丁寧に見てもらえるし、指導教官以外のゼミにも出席して総合的な知識や技術を身に着けられる。
    • アクセス・立地
      普通
      東京の東側にあるので西部の人は通いにくいかもしれない。どの駅からも10分前後かかるのであまり便利とは言えない。周辺に学生向けの飲食店などは多い。
    • 施設・設備
      悪い
      文学部は建物が古く、比較的新しい棟も含めエアコンの効きが悪い。構内にコンビニやスターバックスがあるので食事や休憩には困らない。
    • 友人・恋愛
      悪い
      学科の特性上コミュニケーションに難がある人が少なくない。人数が少ないので必然的に会う回数は多く、恋愛関係になる人もいるが、どちらかというと他学科、サークルなどの人との関わりの方が多くなる。
    • 部活・サークル
      良い
      部活・サークルとも大学全体としては盛んだが、文学系の人は所属しない人も多い。人脈が広がるし、人間関係も学べるので参加のメリットは大きかった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      文学研究の方法論、文学史・言語学党の基本知識の習得。
    • 所属研究室・ゼミ名
      ドイツ語ドイツ文学専門分野
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ドイツ語文学または語学の研究
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      ドイツ文学の研究において最も実績のあるところだったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      東京大学の普通の受験対策(国語、歴史、数学などあらゆる対象について文章で説明する訓練を繰り返した)
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:26936
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    法学部第1類の評価
    • 総合評価
      良い
      主体的に学ぶことができる人にとっては良い環境だと思います。図書館の蔵書は充実していて、静かに自分の勉強に集中できる自習スペースもあります。一緒に勉強する仲間も見つけやすいです。しかし、授業のほとんどが大教室での講義で、教授から学生への一方通行と言えます。出席もなく、学生の作る試験対策委員会が高度に組織化されているので、1度も講義に出ないで試験だけ受ける人もいます。
    • 講義・授業
      悪い
      授業のほとんどが大教室での講義です。民法や憲法などの基本的な科目のほかに、医事法や企業法務など、年度によって異なる特別講義が開講されます。成績評価は期末試験のみとなっていて、必修選択問わず厳格です。試験対策委員が作るプリントで試験対策をする人も多いです。
    • アクセス・立地
      普通
      文京区本郷にあり、複数の路線が利用できます。ただし、どの駅からも徒歩で10分近くはかかります。生協と学食は近くにあります。
    • 施設・設備
      悪い
      法学部の建物は古いものばかりです。文化財指定されているものもあり、見た目や雰囲気は良いのですが、新しくきれいな理系の学部の建物が羨ましくなります。
    • 友人・恋愛
      悪い
      人数が多く、学科の枠もあってないようなものであり、学科内、学部内の人間関係は希薄です。ゼミで友達を作ることが多いです。また、法学部生で作っている法律相談所というサークルがあり、そこで仲良くなった友達もいます。
    • 部活・サークル
      良い
      学内の部・サークルの多くが駒場キャンパスを中心に活動しているため、法学部進学後は比較的参加しにくくなります。法学部生の約4分の1が所属する法律相談所というサークルがあり、活発に活動しています。名前の通り法律相談をするサークルで、そのほかに学園祭で模擬裁判をしたり、勉強会やOB・OGを含めた交流会をやったりもします。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      六法(憲法・民法・刑法・商法・民事訴訟法・刑事訴訟法)を中心に学びます。必修科目には政治系よりも法律系が多いです。
    • 所属研究室・ゼミ名
      日米比較刑法
    • 所属研究室・ゼミの概要
      米ロースクールの教科書を輪読し、内容について討論をします。その後、日本法との比較を行います。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      法曹志望であり、同じ志望の仲間が多いから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      二次試験の配点が高いため、二次試験対策を中心にしました。問題を多く解くことよりもしっかりと理解することを重視していました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:26569
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部電子情報工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      東大以外眼中にない、というのなら頑張って入ればいいと思いますが、大学名に惹かれて目指せば入学後失望することも多いと思うので広い目で進路を選ぶといいと思います。
    • 講義・授業
      良い
      受験予備校でテクニック偏重の勉強を続けてきた人は、基礎系の講義の理論に重きをおいた内容に馴染めないかもしれません。
    • アクセス・立地
      悪い
      大学生協が斡旋してくれるところにすめば、片道何時間かかるというところに住むことにはならないと思います。
    • 施設・設備
      良い
      予算だけはあるらしいので、設備はいいほうなのではないでしょうか。私立大学のようにコンビニやカフェがあちらこちらにあるような至れりつくせりではありませんが、やりたいことに関してはある程度予算が出ると思います。
    • 友人・恋愛
      普通
      教養課程では組み分けがないので他学部生とかの意識はありませんでした。どちらかというと、秀才・天才肌よりもテストが得意なタイプのほうが多かったと思います。
    • 部活・サークル
      普通
      規模が大きいので活発だったんじゃないでしょうか。非公認サークルもたくさんありましたが、内容はよくわかりません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      コンピュータのしくみがまなべます
    • 所属研究室・ゼミ名
      コンピュータの仕組みをまなびました
    • 所属研究室・ゼミの概要
      コンピュータのあたらしい応用をまなびました
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      記念受験したらうかったので
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      とくに対策はしていません。過去問を3年分解いたくらいです。
    この口コミは参考になりましたか?

    3人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:26002
30341731-1740件を表示
学部絞込

基本情報

所在地/
アクセス
  • 本郷地区キャンパス
    東京都文京区本郷7-3-1

     東京メトロ丸ノ内線「本郷三丁目」駅から徒歩11分

     都営大江戸線「本郷三丁目」駅から徒歩10分

  • 弥生キャンパス
    東京都文京区弥生1-1-1

     東京メトロ南北線「東大前」駅から徒歩5分

  • 駒場地区キャンパス
    東京都目黒区駒場3丁目8−1

     京王井の頭線「駒場東大前」駅から徒歩7分

電話番号 03-3812-2111
学部 法学部経済学部文学部理学部医学部薬学部工学部教育学部農学部教養学部

この大学のコンテンツ一覧

このページの口コミについて

このページでは、東京大学の口コミを表示しています。
東京大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。

当サイトのコンテンツ紹介動画

有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。

みんなの大学情報TOP   >>  東京都の大学   >>  東京大学   >>  口コミ

偏差値が近い国公立文系大学

一橋大学

一橋大学

65.0 - 67.5

★★★★☆ 4.31 (535件)
東京都国立市/JR中央線(快速) 国立
京都大学

京都大学

60.0 - 70.0

★★★★☆ 4.25 (1760件)
京都府京都市左京区/京阪本線 出町柳
国際教養大学

国際教養大学

65.0

★★★★☆ 4.24 (107件)
秋田県秋田市/JR奥羽本線(新庄~青森) 和田
筑波大学

筑波大学

55.0 - 65.0

★★★★☆ 4.19 (1337件)
茨城県つくば市/つくばエクスプレス つくば
横浜国立大学

横浜国立大学

55.0 - 65.0

★★★★☆ 3.98 (866件)
神奈川県横浜市保土ケ谷区/相鉄本線 和田町

東京大学の学部

法学部
偏差値:67.5
★★★★☆ 4.30 (428件)
経済学部
偏差値:67.5
★★★★☆ 4.41 (323件)
文学部
偏差値:67.5
★★★★☆ 4.36 (288件)
理学部
偏差値:67.5
★★★★☆ 4.38 (356件)
医学部
偏差値:72.5
★★★★★ 4.53 (582件)
薬学部
偏差値:67.5
★★★★☆ 4.42 (100件)
工学部
偏差値:67.5
★★★★☆ 4.35 (336件)
教育学部
偏差値:67.5
★★★★☆ 4.35 (118件)
農学部
偏差値:67.5
★★★★☆ 4.17 (138件)
教養学部
偏差値:67.5
★★★★☆ 4.19 (365件)

ピックアップコンテンツ

新入生の初バイト探し応援特集
新入生の初バイト探し応援特集
大学生におすすめのアルバイトや、現役大学生のバイト事情など、アルバイト探しに役立つ情報を掲載しています。