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国立熊本県/黒髪町駅
熊本大学 口コミ
3.99
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部法学科の評価-
総合評価普通大学の規模などから学生生活を振り返ると田舎の大学生だったと思います。ただ、勉強を頑張っている人が多いのでその中で大学院や上を目指している人にはとても刺激になっていいと思います。
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講義・授業普通退屈な講義も多いから。ただ、必修科目を取らなければ進級できない場合があるので、語学など専門ではない教養系の科目もしっかりと勉強する必要があります。そこをクリアすれば専門科目に勧めます。
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研究室・ゼミ普通3年生からゼミに所属し、演習が始まります。選び方は自由ですが、基本的に志望者が多いゼミは成績順で決まるので、関係のない基礎系の科目などもいい成績を取っておく必要があります。
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就職・進学悪い就職活動については、学内で簡単な説明があるくらいで、基本的には自分自身でしなければなりません。私立のようには手厚くはありません。ただ、学内説明会も開催されているのでそこを生かすことができます。
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アクセス・立地普通熊本駅からは遠いですが、市電やバスも充実しているので交通は便利だと思います。立地も熊本市の町中にあるので立地もいいと思います。周りが学生街なので学生が多く住んでいます。
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施設・設備悪い旧制高校の流れを汲んだ大学で非常に歴史がある雰囲気です。図書館も蔵書が多くて卒論や課題の際はとても便利です。ただ、施設はところどころ古いところもあります。
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友人・恋愛悪い医学部もある国立の総合大学なので、幅広い分野の学生が集まっています。サークルにも普段の講義では会えない他学部や他学科の学生とも仲良くなれるので友達の幅が広がります。
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学生生活悪い他学部の人ともサークルや部活で仲良くなれます。また、学園祭ではほかのサークルの人とも交流できるいいきっかけになるとおもいます。アルバイト先も充実しています。塾講師や家庭教師で働く人も多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は教養科目と言って一般常識や英語、第二外国語を学びます。2年次から徐々に専門科目が入り、3年次から完全に専門科目を学び、4年次は演習がほとんどです。
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利用した入試形式公務員
投稿者ID:412248 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部保健学科の評価-
総合評価悪い実習内容が濃く、おそくまでやることがあるので大変。加えて、そのレポートが多くぎりぎりになる。テストも量が多く、期間がかぶるのできつい。クラスの人たちはみな真面目で楽しい人たちがおおい。切磋琢磨できる。
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講義・授業良い内容がとても濃く、勉強になる。しかし、難しい講義がおおく、テスト期間になると大変になる。実習もレポートだけでなく、テストもあるので覚える量が多く大変。
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研究室・ゼミ良い研究室は結構たくさんあり、大学院に進む人にとってはとてもいい環境だと思う。私の学年は人が多いため、競争が人気のところは激しいとおもう。
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就職・進学普通大学院に進む人ににとっては、研究室も充実しておりそのままの研究室ですすめ、熱心にとりくんでいる。しかし、就職にはあまり協力的ではない。
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アクセス・立地良い本学とはちがい、1番栄えている街の近くにあり、すぐに買い物にもでれる立地にある。加えてバス、市電、電車があり、交通の便もよい。
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施設・設備普通教室がせまく、3人がけの席に3人ですわることもあれぱ中学、高校のいすと机みたいな教室もある。加えて、私達のクラスだけロッカーがない。
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友人・恋愛普通友人たちはみな明るく、授業に対しては真面目で一緒にいて充実できる。クラスは女子のほうがおおいので、恋愛的なものは全くない。
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学生生活悪いサークルは一つしかなく、ほとんどが部活しかない。部活がかなり力をいれているので大学生らしい生活をするのにはむいてない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容人体の構造や病気の概要、検査所見、症状、病態など医学科でしそうな勉強をすることもあれば、看護学や放射線学なども勉強し、幅が広い。
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利用した入試形式病院
投稿者ID:413655 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部中学校教員養成課程の評価-
総合評価良い希望すればきちんと授業を受けて単位を取れていれば、幼・小・中・高全ての免許を取得することが出来るのでいいと思います。小学校過程で入った学生も、中・高の免許(1教科)の免許を取ることが出来ます。
小学校の免許も取れる教育学部の授業なだけあって、算数や国語の授業はもちろん、図工や音楽など様々な教科の授業もあって面白かったです。1年生の時には、一般教養の授業も取らないといけないため教育学系と関係のない興味ある授業もいくつかとることが出来ます。その時は他学部とバラバラになるため、他の学部の生徒達とも仲良くなることが出来ます。教育学部が他の学部より忙しいと感じるのは、教育実習があることです。熊大付属小学校、付属中学校、付属幼稚園、そして公立の小or中学校にも行きます。本当に将来先生になりたいと思っている学生なら実践的な教育実習はとても勉強になりますが、先生にもなるつもりがない学生にとったら実習期間も長いため、大変かもしれません。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先私立高校の教員
投稿者ID:385775 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部中学校教員養成課程の評価-
総合評価普通教師を目指す学生にとっては、授業以外で子どもたちと関わる活動なども充実しており熱心に勉強ができる環境だと思う。途中で進路を変えたり教員志望じゃなくても、ゼミなど専門性を身につけられるし、教育実習は人生のなかでも貴重な経験になると思う。
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講義・授業普通大人数の授業はどうしても板書の授業が多い。教員養成のための実技の授業もあり練習する環境もある。ゼミは少人数で根気強く指導してもらえると思う。
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研究室・ゼミ良いゼミが始まるまではあまり教科の専門性がなかったが、ゼミでは自分の研究したいことを研究できてとても有意義だった。わたしが所属していたゼミは、ゼミ室の環境も良く実験設備も整っており、とことん研究に打ち込めた。
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就職・進学悪い教員採用試験の合格率は高いと思う。みんな対策講座を受けたり、模擬授業を重ねて試験に取り組んでいる。ただ、わたしは教員採用試験は受けず就活をしたので、みんなと動き方が違い先生方のサポートもさほどなかったので心細いことがあった。でも教員養成課程なので仕方ないことでもある。
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アクセス・立地良い熊本市の市街地からのアクセスは良く、歩いても遠くないので立地はいいと思う。実家から通うのであれば、多少交通の便が悪いことはあるが、車通学やバイク通学も認められているので利用すべき。
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施設・設備普通学科によって設備の整い方には差があると思う。またゼミによっても、教授が外部てお金を稼いでいたりするとそれなりの設備が整っていることもある。
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友人・恋愛良い学内では友達が多くでき、卒業後も交友関係は続く。教育学部は同じ職業を志すこともあり、仲良くなりやすいと思う。
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学生生活良いサークル活動は大変充実しており、先輩後輩ともたくさん交流があった。教育実習期間をのぞき4年間アルバイトに従事しいろいろな経験ができた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容教育全般に関すること。付属中、付属小、付属幼稚園での実習。公立の小中学校での実習。3年次よりゼミ活動。
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利用した入試形式金融機関
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:414101 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]医学部保健学科の評価-
総合評価良い医学部のキャンパスは立地が良く通いやすいが、黒髪キャンパスは離れているので通いにくい。しかし、勉強面では充実していて自分から積極的に参加すれば良い知識が身につくと思う。授業以外では、自由なので自分が思った通りの行動ができる。就職状況も良いので良い大学だと思う。
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講義・授業良い授業は積極的に取り組まないと知識が身につかず、中途半端になってしまう。先生の講義は素晴らしく身になるものばかりなので良いと思う。選択科目はあまりなく決まった科目を取らなければいけない
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研究室・ゼミ良いゼミはまだ経験してはいないが、先輩がよく研究室で先生と会話している様子を見ると良いものであるということが分かる。
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就職・進学良い大学院に進学する人が少数で就職する人の方が多い。国家試験は、ほとんどが合格し就職しやすい環境であると思う。
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アクセス・立地良い近くにはスーパーやドラッグストアがあるため買い物もしやすい。自転車があれば大抵の所に行くことができるため必需品である。
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施設・設備良い図書館は静かで利用しやすい環境である。教室は大きい教室から小さい教室まで様々ある。キャンパスは比較的きれいである。
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友人・恋愛良いクラスの人数が少ないため友達はできやすく、気軽に話すことができる。男子の人数が少ないため団結する必要がある。
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学生生活良いサークルや部活は様々あり、どこも活発に活動しているため入って損は無いと思う。アルバイトは可能だと思う。大学のイベントは定期的に開かれているため参加する意思があれば参加できる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は教養科目と専門科目に分かれており、教養科目が黒髪キャンパスで専門科目が医学部キャンパスで行われる。医学部キャンパスではほとんどが必修科目であるため決まっているものを受けなければならない。
投稿者ID:412614 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]医学部保健学科の評価-
総合評価良い学生生活を振り返ると課題や授業で忙しかったと思います。授業に関しては、人数が多すぎて取りたい授業を受けることができない場合がありそこは大変不便でした。卒業後の進路は様々だと思います、
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講義・授業良い講義、授業の内容に関しては、担当してくださる教授の方によって難易度や楽しさが変わるのでなんとも言えません。講義中の雰囲気としては皆静かに受けている印象です。
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研究室・ゼミ普通私自身未だにゼミというものが分かってないので答えかねます。学部によってゼミの開始時期が異なるためなんとも言えません。
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就職・進学普通私の学部の就職率は非常にいいと思います。個人病院から大学病院まで様々で医療従事者不足もあってかほとんどの人が就職できています。
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アクセス・立地良い比較的栄えている方だと思います。服屋やスーパーマーケット、飲み屋などたくさんある印象です。市電もあり、通学も便利だと思います。
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施設・設備普通私の学科の設備は、正直言って古いものが多く、数もそこまでなく、整っているとは言いがたいという印象です。
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友人・恋愛普通学科内の男女比は女子の方が多いため積極的な人が恋愛をしている印象です。他の学部の方と付き合っている人が多いです。友人関係はとても充実していると思います。
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学生生活普通サークル活動については、サークルによって様々なので何とも言いがたいのですが、大学の学祭であるしぐま祭はとても大規模で盛り上がります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容必修科目は英語、第二外国語、情報、肥後熊本学、などの教養的なものと専門的な体の構造に関わるものがあります。
投稿者ID:408568 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価良い講義の時間が決まっているが、全体的に課題はあまり多くないように思う。そのため、バイトや趣味などに充てられる時間は多い。したいことがたくさんある人はその分自分を高めることができると思う。
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講義・授業普通先生によって講義の質が大きく変わる。分かりやすく面白い先生もいれば、板書やパワーポイントを見せるだけという先生もいる。
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研究室・ゼミ良い研究室の教授によって忙しさが変わる。朝から遅くまでいる必要がある研究室もあれば、週三日行けばいいという研究室もある。
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就職・進学良い大手企業に就職する人や公務員になる人も多く、就職実績は良い。就職担当の教授がいてサポートも悪くないと思う。
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アクセス・立地良いキャンパスの目の前にバス停があるが、駅からは少し離れている。自転車で通学している人が多く、混雑時は駐輪場の大部分が埋まる。
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施設・設備良い図書館が広く、PCルームなどもあり充実している。図書館以外にもPCを使える部屋があり、自習するスペースはたくさんある。
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友人・恋愛良い自分は学内の別の学科の女性と付き合っている。知り合いに何人か学内のカップルがいるため、出会いは少なくないと思う。サークルやイベントに積極的に参加するのがよいと思う。
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学生生活良いサークルはたくさんあり、運動部から文化系まで様々なサークルがる。ソーラーカーを作るサークルのようなスキルアップに繋がるサークルもあり、誰もが自分に合ったサークルを見つけることができると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容3年次までに単位のほとんどを取得する。機械力学、材料力学、熱力学、流体力学の他、設計製図やプログラミング、グループで作品を作るプロジェクト実習などがある。4年次には卒業研究に専念することになる。
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就職先・進学先同大学院
投稿者ID:408424 -
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部法学科の評価-
総合評価良いしっかりと授業を受けていれば学力は身につくし、就職活動のサポートや公務員試験のサポートもしっかりしている。人数が多いので知り合いも多くなり、学生生活が充実したものになる。
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講義・授業良いもちろん先生によって講義のスタイルや内容、教え方のうまさ等はあるが、どの先生も質問に行くと丁寧に答えてくれる。建物が新しくなって講義も受けやすくなった。
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研究室・ゼミ良い学生の自主性を尊重したゼミが多いと思う。ゼミによっては東京まで研修に行ったりして勉強だけでなく、他学年とのゼミ生とも仲良くなれることもあり、縦の繋がりができる。
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就職・進学良い就職活動のサポートは充実している。内定が決まっている先輩から話を聞けたり、エントリーシートの書き方を教えてもらったりできる。課で募集しているインターンシップも社会勉強になる。
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アクセス・立地良い近くにJRの駅はないが、街から近いこともありたくさんバスが出ている。もちろん自転車や歩きでも街まで行くことができるので、アルバイトをするのにもとても便利。
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施設・設備良い文系、理系の建物共に新しくなって勉強しやすくなった。図書館も夜10時まで開いているのでテスト期間中などそこで集中して、勉強することができる。学食も安い。
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友人・恋愛良いサークル活動が活発だと思う。そこで違う学部の人や他学年の人たちと交流が盛んになるため繋がりが増え、楽しい学生生活が送れると思う。4、5月に新歓BBQに行くだけでも友だちができる。
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学生生活良い学部の友達と飲み会をしたり、サークルでキャンプやドライブに行ったり楽しい日々を送ることができた。サークルが合わないと思って途中から他のサークルに入っても楽しく出来る。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年次は基本的(メジャー)な法律について学ぶ機会が多い。それが必修になっている。3年次からゼミが始まり自分が興味があることについて深く勉強ができる。
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利用した入試形式地方銀行の総合職
投稿者ID:411766 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価良い研究設備は整っているので、研究するということに関しては充実していますが、教員が会議などの雑務に追われて学生の指導を満足にできていないところは非常に問題です。
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講義・授業悪い先生によっては学生に合わせて内容を工夫してくれている先生もいるが、ほとんどの先生が自分の話したいことを話す授業が多いです。
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研究室・ゼミ良い研究設備に関して言えば、学科が所有しているものだけで十分研究ができるものが揃っています。また、研究費が少なすぎるということもないので、実験がストップすることもないです。
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就職・進学悪い就職活動への力の入れ方は先生ひとりひとり違っています。全く興味を持っていない人もいれば、エントリーシートの添削をしてくれる人もいます。
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アクセス・立地良い市街地からバス一本で、大学に来ることはできます。また、キャンパスの周りにはたくさんの賃貸アパート、マンションがあるので、一人暮らしをする学生も多いです。
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施設・設備良い学科が所有している共通機器は多いほうだと思います。年々新しい機器が増えたり、機器の更新をしています。また、機器が故障した時も、職員さんたちがすぐに直してくれるので、助かっています。
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友人・恋愛良い物質生命化学科は工学部の中でも女性が多い学科です。また、人数も多いほうなので、ひとりぼっちになったりすることはあまりまりません。
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学生生活悪い3年生のときは一年を通して、学生実験を行っていたので、自分のやりたいことをする時間はあまりまりませんでした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生命化学、物質化学、物理化学など化学について詳しく学びます。工学部ですが、難しい計算をする講義はありません。毎年学生実験もあり、実際に手を動かして、目で見て学ぶことで、より知識が広がります。
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利用した入試形式大学院へ進学します。
投稿者ID:414700 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部保健学科の評価-
総合評価良い資格取得のため授業は充実しており、病院実習や研究施設見学等の活動も充実している。一方で単位取得は他学科に比べ、テストの難易度が高く、実習レポートも多く大変である。卒業後は民間病院や公務員として働く人が大多数であるが、一部大学院への進学者もいる。
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講義・授業良い講義・授業の内容は各分野の専門の先生が行い、専門度の高い授業が行われる。課題は実習・実験のレポートが多い。履修の組み方は取らなければならない授業が多く、自由度は低い。
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研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期は4年次から。選考は自分の希望が第一だが、希望者が多い場合はそれまでの成績により決定する。卒論についてはゼミで一本提出すればよい。
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就職・進学良い就職実績はほぼ100%だと思う。就職活動については、学校に届く各病院の求人案内を見たり、自分で探して行う。先生からのサポートはあまり無かった。大学院への進学を進められるが、あまり多くはない。
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アクセス・立地良い最寄り駅までは自転車で10分ほど。学校の周りは徒歩圏内で行けるのはスーパーがあるくらいだが、中心街まで自転車で10分ほどなので便利である。
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施設・設備普通建物や教室は古く、図書室も狭い。研究設備は各研究室に研究器具が備わっている。試験前は自習室を自由に使えるので便利である。
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友人・恋愛良い学内の友人関係は良好であった。一学年の人数が少ないので学科の先輩・後輩との交流や他学科との交流も多い。特にサークルや部活では学科外の友人とも交流できる。
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学生生活良いサークル活動は他学科の友人も多く、他のサークルとの交流も多い。大学のイベントは学園祭のほか、スポーツ大会も定期的に開催されている。アルバイトをする時間も十分にある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1・2年次は教養科目と専門科目の基礎を勉強します。3年次からは専門科目のみになります。4年次は専門科目とゼミが始まり、卒業論文のための研究をしながら就職活動・国家試験の勉強を行います。卒業論文の負担は他学科に比べ軽いと思います。
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利用した入試形式大学病院
投稿者ID:411959 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、熊本大学の口コミを表示しています。
「熊本大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
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