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国立熊本県/黒髪町駅
熊本大学 口コミ
3.98
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在校生 / 2017年度入学
2018年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]教育学部小学校教員養成課程の評価-
総合評価良い同大学の中でも教育学部は比較的空きコマが多い方であり勉強以外のことにも打ち込みやすい環境となっています。また附属の学校での実習にも取り組みやすいよう2回生の段階から指導案作りを学ぶこともあり、本気で教員を目指してる人、1.2回生の時期は大学生活を満喫したい人など幅広く受け入れられています。
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アクセス・立地普通最寄りの駅はJR九州豊肥本線の東海学園前駅と立田駅ですが、東海学園前駅の駐輪場に自転車を停めて、駅から大学まで自転車通学の人が多いです。遠方から通学されてる方はJRで通われる方が多いです。
また、大学の前には「熊本大学前」と「立田自然公園入口」の2つのバス停があり降りてすぐに大学の構内に入れるため便利ではありますが、大学の前の道は狭く交通量も多いため、特に雨の日は早めのバスに乗らないと予定時刻通りに着くことはありません。さらに教育学部は北キャンパスの奥の方にあるためバス停・赤門からは歩いて5分程かかります。 -
学生生活良いサークルや部活・同好会の数はとても多く把握しきれないほどです。同好会は手続きを踏めば誰でも作ることができ、私の友達も入学してすぐにただ遊ぶだけの同好会を作りました。学生が運営している大きな組織が3つあり、新歓時期や学祭、また月毎に大きなイベントを行ったりととても精力的に活動しています。
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:470576 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]教育学部小学校教員養成課程の評価-
総合評価良い小学校の教員になるため日々勉強をしています。
★学部★教育学部と言っても、一年次では一般教養科目の単位を多く取得する必要があるため、本格的に教育について学び始めるのは二年次から。教え方を学ぶ授業もありますが、大半は教育するにあたっての科目別(国数理社)の考え方や教授の好きな事を教えられる感じの授業が多いです。そのため自分で学ぶ機会を作ることが必要になるなと感じています。
★実習★一年次から教育実習があり、附属の幼稚園、小学校、中学校、特別支援学校へ行きます。初めは観察実習ですが、三年次になると3週間ほど附属小学校、中学校に行き、実際に授業を行います。また、地域の老人ホームにお邪魔し、介護等体験も行われています。
★授業外★サークル、部活は充実しています。教育学部ではサークルや体育祭などでも子どもたちと触れ合うことができます。
★立地★教育学部がある黒髪北キャンパスは、近くに子飼商店街がありますし、スーパーやドラッグストアもあり、一人暮らしでも買い物に困ることはありません。熊本城へは自転車で10分。中心街はそこにありますから、とても便利です。
毎日楽しく大学生活を送っています。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先小学校教員
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:470240 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]法学部法学科の評価-
総合評価良いグローバルリーダーは良い。そのた、無駄な時間を過ごしている感じもしてならない。グローバルリーダーに力を入れすぎている。
サークルは熊本県の中で一番充実しているとおもう。インカレも一応ある。グローバルリーダーだけ力を入れすぎて、そのた、無駄だと思った。ある意味わからなかった。学校の宿題は少ない。理系は難しい。後期で受けるのはかなり難易度は日本全国的にみても難しいとおもう。
推薦入試を考えるなら、早めにその専門勉強に取り掛かるべきであると思う。なぜなら、教科も絞り込めるし、熊大は九州の国公立大学で偏差値も九州大学に次いで2番目であると思うため、そう簡単には入れない、熊本の高校の中では、熊本高校、済済黌高校、第二高校の人たちが多いと思う。私立高校では、真和高校、たまに学園大付属高校などもいる。中学のうちから、早稲田スクールや、えいしんかんに行ってる子が来ることも多いと思う。感動の再会も味わえる。また、熊本の大学でありながら熊本人はすくない。
5人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:465336 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]教育学部小学校教員養成課程の評価-
総合評価普通教職を目指す学生には、教育実習等が充実していてとてもいい環境だと思います。小学校の教員免許だけでなく、副専攻で中学校の免許もとれるので、将来の選択肢が増えると思います。
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講義・授業普通教科ごとの授業があり、オムニバス形式で行われることが多いので、様々な先生方の授業を受けることができます。ただ、1人の授業のコマ数がそれほど多くないので、授業だけでは深い学びにはならないかもしれません。自分で予習、復習をする必要があります。
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研究室・ゼミ普通ゼミは大体3年生から始まるので、自分もまだよくわかっていません。しかし、自分が学びたいと思えるゼミを見つけられれば、成長に繋がると思います。
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就職・進学普通現役で教員になる人も多いようです。また、対策講座などもたくさん行われていて、教職を目指す学生にはとてもいい環境だと思います。
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アクセス・立地普通電車を使うと言うよりは、バスで通うと言った感じです。道路が狭いので、朝は渋滞することも多いです。買い物をするには少し不便なところにあります。
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施設・設備普通模擬授業を行える教室だったり、自習室だったりあるので、集中して勉強できる環境ではあると思います。
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友人・恋愛普通人が多いので、学部内にたくさん友人はできると思います。ただ、学部外の人とはあまり交流がないので、違う学科の友人を作りたいのならサークル等に入るのが良いと思います。
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学生生活普通サークル活動は活発に行われているようです。文化祭の時期などは、色々なサークルが出し物や店などの準備をしていて賑わっています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は、教養科目の授業がほとんどで、教育に関する専門的な授業はあまりありません。二年になってから、5教科の勉強など、専門的な授業が増えます。三年生から本格的な教育実習が始まります。
投稿者ID:491638 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]教育学部特別支援学校教員養成課程の評価-
総合評価良い研究室がいくつかあり、自分の学びたい障害・特別支援教育にあったものが見つかると思います。附属の特別支援学校で実際に子供たちと触れ合い、学ぶこともできます。 しかし、知的障害や肢体不自由の授業にすこし偏っている気がします。聴覚障害や視覚障害、病弱の授業は少なめです。聴覚障害に関しては手話やノートテイクのサークルがあるので学ぼうと思えば学べます
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講義・授業普通現役の特別支援学校の先生や支援をしている団体の方、現役で特別支援学級を担当したことがある先生の話を聞く機会がおおくあります。
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研究室・ゼミ良い発達障害、知的障害、肢体不自由などの障害自体を学ぶゼミだけでなく、特別支援教育において音楽が持つ効果について研究してらっしゃる教授のゼミもあり、積極的活動をしているゼミが多いと思います。
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就職・進学悪い教育学部自体の話になりますが、教職につく以外(公務員は除く)のサポートは他学部に比べ手厚くはないです。しかし、教員免許取得や教員採用試験に関しては、学科に知識が豊富な先生がいますし、就職率は低くないです。
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アクセス・立地良いバスが目の前を通っているし、1、2年で主に使う全学部共通棟と同じ区画にあるので移動距離が短くすみます。 また、学生向けの食事処やアパート、コンビニも近くにあるし、繁華街も遠くないので、交友や生活に必要なものを買うのにそこまで困らないと思います。 しかし、スーパーやドラッグストアなど食料品を売っているところはあまり多くなく、住むところによっては不便になってしまうかもしれないです。
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施設・設備良い大学の隣に附属の特別支援学校があるので、実際に子供たちと触れ合ったり、サポートをしたりする経験を積むことができます。
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友人・恋愛普通大学の中でも主な学区にある学部なので、サークルや部活は選べる幅が多く、参加すれば交友関係が広がります。 学科では1クラス20人前後なのでクラス全員と仲良くなることができますし、他学科の人と一緒になることが多いので、学科外にも知り合いを作ることができます
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学生生活良いサークルは公認サークル以外にも沢山あり、種類も様々です。自身に経験があるもの以外のサークルもあると思います。サークル紹介のイベントは公認サークルしかでませんが、インターネットなども活用して探すといいと思います。 また1年に1度学園祭があり、アーティストや芸人の方を呼んだり、公認非公認問わずサークルがお店や出し物を出してとても賑わいます
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次には特別支援教育の概要や知的障害児、肢体不自由児についての授業があります。また本学科は副専攻として小学校教員免許も取得するので、そちらの授業も多いです。
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就職先・進学先決まっていない
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:491341 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]※この口コミは改編前の文学部総合人間学科に投稿された口コミです文学部人文科学学科の評価-
総合評価良い充実している点としては、興味のあることについて学べるということが挙げられます。1年生の内は心理学や社会学、哲学など幅広く学び、学年が上がるにつれてより専門的な内容を学ぶことができます。
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講義・授業良い講義、授業の内容については、個人差はあるものの、自分の興味のある分野を学び、自由に考えることができます。
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研究室・ゼミ普通ゼミが始まる時期は3年次頃です。まだゼミに参加したことがないので、内容について充実しているかどうかは分かりません。
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就職・進学良い就職実績については、パンフレットやインターネットで見るとわかるように、様々な職種があります。サポートもしっかりしていると聞いたことがあります。
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アクセス・立地普通駅から大学までは遠いです。周りに家がたくさんあるので、一人暮らしはしやすいと思います。しかし道が狭いので事故は起こりやすいと思います。
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施設・設備普通キャンパスについては、学科によって異なるものの、北キャンパスの施設は充実しています。図書館が綺麗です。
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友人・恋愛良い学内の友人関係は、充実している人もいれば、一人で過ごすことが多い人もいます。サークルに入ると自然と人間関係ができると思います。
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学生生活普通以前はボランティアサークルに所属していましたが、今は所属していません。来年度に新しいサークルに入る可能性はあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は心理学や社会学や哲学など幅広く学びます。
2年次はコースに分かれて、各コースの内容を深く学びます。
7人中6人が「参考になった」といっています
投稿者ID:431874 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]※この口コミは改編前の文学部総合人間学科に投稿された口コミです文学部人文科学学科の評価-
総合評価良い総合人間学科は文学部の中でも幅広い分野を学ぶ環境が整っている学科なので、自分の学びたい分野以外の教養を身につけることができます。
また、それぞれの専門に特化した教授が在籍しているため、自分の学びたい分野についての研究もしやすいと思います。
ただ、将来のやりたいことや研究したいことについて漠然とした状態で入学してきた場合、学べる分野の幅広さに戸惑ってしまうかもしれません。総合人間学科で何を学びたいのかという志をきちんと持って入学した方が、充実した大学生活を過ごすことが出来ると思います。 -
講義・授業普通専門の講義については、1年生のうちは概論が主になります。それぞれの専門に特化した教授が授業を行うため、それぞれの授業によって授業の雰囲気が全く異なります。当たり外れがあるため、その概論を担当する教授の性格などを、予め先輩方から聞いて、履修するかしないかの判断をした方が良いと思います。
教養の講義については、全学部の生徒が教養を受ける必要があるため、人気の講義は履修制限がかかる場合があります。学びたくても抽選で外れて履修できない可能性もある点が、不平等感があります。 -
研究室・ゼミ良いまだ1年生なので詳しくは分かりませんが、総合人間学科は様々な選択肢があります。
1年の終わりに、コース選択をする必要があり、その説明が1年生の終わりにあります。そこでそれぞれのコースの説明をしっかり聞き、よく考えたうえで希望コースを選択してください。 -
就職・進学良い就職に関するサポートは手厚いと思います。文学部ですので、院に進学する人は少ないです。
公務員や一般企業など、幅広い就職先に先輩方は就職されています。 -
アクセス・立地良い教養を受ける棟と、専門の授業を受ける棟が比較的近いため、移動に困ったことはあまりありません。同じ敷地に学食や図書館もあるため、便利だと思います。
移動が大変な時は、自転車を使うと楽だと思います。 -
施設・設備良い図書館は綺麗ですし、印刷機完備のパソコン室もあるため、レポートを書いたりしやすい環境だと思います。
教室も多く、空きコマなどは空き教室を使って時間をつぶすことができます。
グラウンドや体育館もあるため、運動系の多くの大学生が活用しています。 -
友人・恋愛良い総合人間学科は学べる概論が多いため、講義ごとに生徒が分散しています。そのため、学科同士の繋がりはそこまで強くなく、広く浅く友人関係を結んでいます。
サークルに入ると、縦の繋がりもできますし、他の学部の人とも交流ができるので、お勧めです。 -
学生生活良いサークルは沢山あるため、自分の趣味に合ったサークルに入ったら良いと思います。部活動は本格的ですので、大学に入っても高校の時のように、運動に励みたい人などが入っています。
アルバイトは街が近いため、街でアルバイトをしている人も多くいます。
アルバイトの業種としては、塾講師や飲食店などが多いと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生のうちは概論がほとんどです。2年に進級する条件として、概論を何単位かとる必要がありますが、その単位以上の概論をとる人が多いです。
教養も身につき、新たな発見があるかもしれないため、自分の興味のある分野以外の概論も受けていた方が良いと思います。 -
就職先・進学先スクールカウンセラー
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:430048 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]工学部材料・応用化学科の評価-
総合評価普通金属を学びたい人にとっては良いと思います。しかし高校在学中にそこまで絞って進路を考える人はそうそう少ないので、おもしろくないと思っても何も考えずに勉強できる根気のある人には良いと思います。
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講義・授業悪い学科の人数がほかの学科より少ないので講義中の雰囲気は真面目な雰囲気で悪くないと思います。講師の先生についてはどこの学校でも当てはまると思いますが、好き嫌い分かれる先生もそこそこの信頼を集める先生どちらもいます。課題は解けないところがあったら頭のいい人に聞いたり、友人と力を合わせて解くという感じです。
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研究室・ゼミ普通当たり前ですが成績の良い順に研究室を決めることができるのでそこそこ頑張っておいたほうが良いです。人気の高いところと低いところありますが、本気で興味を持って研究する人なんて一部でしょうから雰囲気で選べば良いと思います。
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就職・進学普通工学部なのでほとんどの人が大学院へ進学します。他の大学の大学院へ行く人ももちろんいます。就職実績は悪くないです。
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アクセス・立地良いほとんどの人が自転車で通学すると言っていいほど自転車が多いです。学校の周りには大した店はないですが中心街へ徒歩でも20分程度なの中心街でで遊んだり飲んだり買い物したりします。
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施設・設備普通キャンパスについてはボロボロでもなく新しくもない、大きくもなく小さくもない普通のキャンパスです。どこもかしこも全体的に普通といった雰囲気です。
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友人・恋愛悪い友人というかだいたい一緒にいるような友人は心配しなくてもできると思います。できなくても特に困りません。サークルはたくさん入っても段々と行かなくなったりするので焦って色々入らなくても良いです。サークルに入っても恋人は簡単にはできません。
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学生生活普通文化祭はまあまあ充実してます。サークルなどで出店をしたり文化部は日々の練習を披露してくれたりします。同じスポーツでも部活とサークル両方に存在したりするのでそういう場合は自分に合う方を選べば良いです。さサークルで旅行に行ったりもします。アルバイトはだいたいの人がしています。熊本なので時給は高くありません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容工学部の中では他の学科と比べて楽な方らしいです。金属について興味がある人は楽しんで勉強できると思います。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:428609 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]医学部保健学科の評価-
総合評価良い学生生活全般を振り返るととても楽しいです。勉強に部活に充実していると思います。医学系のことをしっかり学ぶことができます。卒業後の就職、大学院への進学も安定してます
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講義・授業良い講義、指導内容は医学系のことを実習を含めて様々なことを学ぶことができます。課題は講義を行う先生によります。
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研究室・ゼミ普通ゼミの説明はまだ詳しくされていないのでわかりません。始まる時期は3年だったと思いますがよくわかりません。
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就職・進学良い就職はきちんとできると思います。まだしていないのでわかりませんが、選ばなければ大丈夫だとは思います。
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アクセス・立地良いバスがあるので便利です。また、学校から比較的近い場所に都市部があるため買い物や食事などですぐ行くことができます。
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施設・設備良い図書館は広く、たくさんの本がおいてあります。研究設備なども揃っていると思います。不足は特に感じません。
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友人・恋愛普通人によります。友人関係も恋愛関係も本人しだいではないかと思います。ただ、一人でいても高校などに比べて浮かないと思います。
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学生生活良い部活動では先輩との飲み会という名の交流がたのしいです。文化系から体育系まで様々なサークルがあるのでいい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は専門教科と教養教科の2つを学びます。教養教科は英語などの必修科目と自由に選べる選択科目があります。
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:430255 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 5]※この口コミは改編前の文学部歴史学科に投稿された口コミです文学部人文科学学科の評価-
総合評価良い他の文学部の学科やその他学部でも3年からのゼミ配属が多いが、歴史学科だけは2年進級時からの研究室配属となるため、より専門的な研究に早くから従事できる。ただ、研究内容ゆえにその知識を生かした職業に就職するのは難しいといえる。
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講義・授業普通講義は1年の頃は日本史や西洋史といった歴史の専門的内容ではなく概要の授業がほとんどである。2年からはそれぞれの研究分野に必要なくずし字や漢文といった解読するために必要な技量を身につける授業から入る。指導は研究室の人数が多いと教授1人あたりの受け持つ人数の関係で指導が不十分な点が出てくることがある。
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研究室・ゼミ良いそれぞれの研究室に配属されたあと、まずはくずし字や漢文、測量といった資料を読むために必要な技術を身につけることから始まる。研究室やゼミによっては少人数指導の授業がほとんどになることがあるので、より専門的な知識を身につけることができる。
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就職・進学良い就職実績については、民間企業か公務員がほとんどである。特に歴史学科では教職免許と学芸員免許を取得することができるため、教員や学芸員に就職する人も多い。
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アクセス・立地普通熊本市内にはあるものの、街の中心部から少し離れており、飲食店やショッピング店が少ない。市電も前に通っていないため、バスや自転車での移動が基本となる。
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施設・設備普通キャンパスは北と南に分かれており、学科では北キャンパスの文学部棟が主となるが、他の施設での授業の時は移動が大変である。各研究室の中にも研究資料や本が充実している。
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友人・恋愛悪い学科は男子と女子の比率がほぼ毎年1:1であるが、基本同性同士で固まることが多い。学科内恋愛はほぼなく、サークルがほとんどである。
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学生生活良いサークルでは毎月1回サークルライブを開いているほか、夏冬の2回大きなサークルライブを開催している。みんな仲が良く、バイト先が同じサークルにいることも珍しくない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は様々な歴史ジャンル(日本史、アジア史など)の概説の授業がほとんどである。学科における必修の授業は言語がほとんどであり、歴史の授業は専門科目で行われる。2年からは5つの研究室に分かれて、それぞれの分野の専門的知識を磨くことになる。人数も少ないためゼミなどの少人数指導が基本である。
6人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:431619 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、熊本大学の口コミを表示しています。
「熊本大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
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