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九州大学
出典:Muyo master
九州大学
(きゅうしゅうだいがく)

国立福岡県/波多江駅

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偏差値:55.0 - 67.5

口コミ:★★★★☆

4.10

(1266)

工学部 口コミ

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★★★★☆ 4.11
(282) 国立大学 198 / 607学部中
学部絞込
282261-270件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部材料工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      様々な学科があり、自分の好きなことが学べます。その中で、高度な専門知識が身に付きます。ただし、学習のレベルは高いので、日頃からの勉強が必要です。
    • 講義・授業
      普通
      専門的な知識が一層身に付きます。出席してきちんと授業を聞けば、より自分のためになります。欠席しても怒られないので、自主的な力が必要です。
    • アクセス・立地
      悪い
      田舎です。なにもないです。逆に、勉強に集中できます。最近は、いろいろな建物ができて、立地環境も改善されてきました。
    • 施設・設備
      良い
      最先端の実験設備がたくさんあります。この大学にしかない設備も多いです。校舎はできたばかりでとても綺麗です。
    • 友人・恋愛
      悪い
      様々な人がいて、幅広い人間関係が築けます。友人はとても面白い人がおおくて、退屈しません。勉強などの面でも力になってくれます。
    • 部活・サークル
      普通
      サークルは非常に様々な種類のサークルがあります。自分がやりたいことは、必ず見つかります。アメフトや、バトミントンの部活は強いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      化学全般の幅広い知識、技術が身に付きます。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      学力のレベルが非常に高く、様々なことが吸収できると思ったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問題や、対策問題をといて、しっかりと復習をしました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:84200
  • 男性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
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    工学部量子物理工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      工学部で学ばれているあらゆる分野にまたがっているので、さまざまな分野を学べます。この学科でしか学べないのは、原子力学関係です。学部生の間は基礎を学ぶことが中心なので、こんなはずじゃなかったということにならないように注意です。
    • 講義・授業
      普通
      大体、授業は決まっています。選択の授業もありはしますが、とっておかないといけないものの方が多いです。独特な人が多いので、授業にはなれないと大変かもです。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室によって、雰囲気は様々です。ヨーロッパ留学を充実させているところがあったり、大型の実験施設を使ったところもあります。
    • 就職・進学
      普通
      九州内では、知名度が高いと思います。基本的に大学院からの就職になるので、研究室によって就職の有利不利があるようです。
    • アクセス・立地
      悪い
      キャンパス移動があったり、伊都キャンパスは公共交通機関の便が悪いです。近くもようやく町ができつつあるという感じですので、まだまだお店も少ないです。移動は原付があった方が便利なようです。
    • 施設・設備
      普通
      新しくできつつあるので施設はきれいです。ただ、ビル風が強かったり、坂が多かったりするのは辛いです。敷地が広いです。ただ、山を切り崩しているので猪が出ることも。学食はおしゃれな感じだと思います。
    • 友人・恋愛
      悪い
      根は真面目な人が多いです。個性的な人も多く、面白いと思います。ただ、基本的に女性は非常に少ないです。基本的には他学部との交流はないです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      工学部で学べる分野の基礎知識全般が学べます。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      将来がぼんやりしていたので色々な分野を学びたかったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      駿台予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      問題をたくさんとき、間違えた問題を解けるようになるまで繰り返した。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:76041
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
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    工学部材料工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学びたいことがある人、勉学に励みたい人にはとても環境的にも整った大学、学部であると思う。また研究施設、研究器具等、日本に3つしかない、といったような高額かつハイスペックな研究器具がたくさんあるので研究する人にとって恵まれた環境である。
    • 講義・授業
      良い
      様々な学会で賞をたくさんとっていらっしゃる先生方がたくさんいるので、授業も充実している。専門知識を身につけたい人にはオススメの学科である。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      最先端の研究をしている研究室が多い。特に、材料工学コースは日本でもトップクラスの材料工学の研究しているコースなので、学ぶ価値は大いにある。
    • 就職・進学
      良い
      就職に関しても、様々な企業からの推薦があり、内定をもらえる可能性は高い。企業の方も、すごく九州大学の生徒を取りだがっているように感じた
    • アクセス・立地
      良い
      大学の周辺に何もないからこそ、勉強をしたい人には向いていると思う。キャンパスライフを謳歌したいと考えてる方には少し不便さを感じると思う。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパス自体が新しい校舎なので、トイレなどの水回りも綺麗であり、コンビニ・ATM・学食等も充実しており不自由なくキャンパスライフを送れる
    • 友人・恋愛
      良い
      頭がいい生徒が多く、みんな恋愛する気満々で入学してくる。学食等でカップルがよく2人でご飯食べているのでナンパもできる。自分が行動すれば楽しい
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      数学、物理、化学の専門知識を学び、更に勉強していく
    • 所属研究室・ゼミ名
      中野研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      電解液を用いて、金属にメッキを施し効果を図るの実験
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      自動車会社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      自動車が好きで、製造業で日本を盛り上げたいので。
    • 志望動機
      物理、化学が好きでもっと勉強してみたいと思ったので
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      代々木ゼミナール
    • どのような入試対策をしていたか
      様々な大学の過去問をといて、全体的な実力をつけた
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:67251
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2017年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部材料工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      どのコースに入るかで進む方向が全く違うので、コース選択時に自分のやりたいことが選べるようにしっかり勉強しておくべき。
      女子は少なめ。機械とかに比べたらまだ多いけど。
    • 講義・授業
      普通
      講義によっていろいろだけど(あたりまえ)、情報収集がしっかりできれば良い授業が選べると思う。
    • 就職・進学
      良い
      みんな良いところに行った印象です。推薦も優良企業から来ていたと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      立地は言わずもがな…。
      最近はもう少し栄えているような話も聞くけどどうでしょう?
      少なくとも当時はちょっとランチに学外に、という選択肢は無かった。
    • 学生生活
      普通
      いろいろあったと思う。掛け持ちしてる人もいました。
      ガチなのから緩いのまで幅広くあるのでいろいろ見て回ってから決めたらいいと思います。
      個人的には今のとこ、卒業後は学部よりサークルの友人と会う機会の方が多い、かもしれない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      化学や物理、生物もあり。
      どのコースに行くかで学ぶ内容も就職先も分野が違って来ます。早めに自分の行きたいところを決めるといいと思います。
    • 就職先・進学先
      メーカー
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:389723
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部建築学科の評価
    • 総合評価
      普通
      建築を勉強したい学生にとっては様々な分野が幅広く学べる。意匠、構造、環境設備。旧帝大ということもあり、設備や教授陣は整っていると感じる。現在キャンパスを伊都に移転しているため、アクセスが不便になる可能性がある。
    • 講義・授業
      良い
      意匠、構造、環境設備を幅広く学ぶことができる。履修の組み方は、大学といっても必修科目が多く、あまり自由度がないイメージ。講義中の雰囲気は、授業による。ゆるい先生の場合は内職者も多い。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      学部4年時に配属が決まる。各研究室で定員があるため、希望者が殺到した場合は成績順ときいている。研究室の大変さは指導教官による。いわゆるブラック研究室もある。
    • 就職・進学
      良い
      学部生はほぼ大学院に進学する。就職率も悪くなく、有名設計事務所、大手ゼネコンに就職する人も多数。サポートはほぼないが、九大OBが就活の時期になると説明会という名の引き抜き活動をしにくる。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄駅は地下鉄箱崎九大前駅かJR箱崎駅。自宅通学者以外は箱崎キャンパスの近くに住んでいる人が多いイメージ。大学までは自転車通学が多い。天神や博多までも比較的すぐ出れる。伊都キャンパスに移転したら不便になりそう。
    • 施設・設備
      良い
      箱崎キャンパスはとにかく古いが広い。教室の移動に自転車を使うこともある。教室も古い。エアコンはついている。工学部の図書館があるが、建築に関する書籍は、建築棟の中にも図書室がある、
    • 友人・恋愛
      良い
      研究室の友人とは仲良くて、いまだに連絡をとりあう仲。良い仲間に恵まれたと感じている。学科内部で付き合う人同士もいたが、バイト先やサークルで恋人を作る人もいた。
    • 学生生活
      普通
      サークル、部活動は入っていなかったが数が多いときいている。福岡県内の他大学とのインカレサークルもあるときいている。九大サークルでも他キャンパスとの合同サークルもある。大学祭は盛り上がるようだが、サークルに入っていないと特に行く機会もない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は一般教養の他、建築の基礎を学ぶ。2,3年次は建築に関する様々なことを学ぶが、一級建築士の受験資格を得るための内容なので必修が多い。4年次は卒業研究。論文のテーマは研究室による。
    • 就職先・進学先
      ゼネコンの設計
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    投稿者ID:407025
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部地球資源システム工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      可もなく不可もなく。良いところもあれば、悪いところもあるので。
    • 講義・授業
      悪い
      もう少し専門分野を詳しく学びたかったので、このような評価にした。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      希望通りであれば良いが、そうでなければ全然違う研究室になる。
    • 就職・進学
      普通
      学科の就職担当者については、専攻の関連企業以外のサポートがないため。
    • アクセス・立地
      悪い
      市内だが、駅から遠いので、交通手段が限られる。歩ける距離ではない。
    • 施設・設備
      良い
      研究室の設備は充実しているため、いろいろな研究ができて良いと思う。
    • 友人・恋愛
      普通
      個人の問題なので、あまり評価できないが、総合大学なので、交流はあると思う。
    • 学生生活
      普通
      総合大学なので他の学部やサークルの人と比較的多く交流できると思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次のときは必須の科目で多くの単位を取る必要がある。2年次から少しずつ専門分野に入っていく。
    • 就職先・進学先
      大手製造業
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      総合大学なので、他の学科でも卒業生がいるため、多くの先輩社員が在籍しているため、いろいろと話を聞けて自分にあっていると思ったため。
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    投稿者ID:288458
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部建築学科の評価
    • 総合評価
      良い
      旧帝大らしく設備や教授陣も充実しており、研究をするにはいい環境です。 九大建築学科はもともと構造設計の研究開発に力を入れているので、デザイン系を専攻したい人にとっては不満もあるかもしれません。私は学生の多様性があっていいと思いましたが。 また、総合大学なので部活動やサークルに入れば、まったく違う専攻のひとと交流できるのもよかったです。 私が在学していた頃は福岡市東区にキャンパスがありましたが、現在西区に移転中です。 市内中心部からは遠くなりますが、東区も決して利便性や治安に優れていたわけではないので、マイナスではないと思います。
    • 講義・授業
      良い
      ここ数年で従来の教養課程を刷新しているようなので詳しいことはわかりません。 私は専門課程に進級後も他学科の専門講義を受講したりしていました、自由にできて楽しかったです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室によっては民間企業や官公庁との共同研究で予算を獲得しています。私の所属していた研究室ではありませんでしたが、それでも予算不足で研究が制約されるというようなことはありませんでした。 大学・大学院のゼミや研究室では、やはり能力のあるひとが大事に可愛がられより多くのチャンスに恵まれることになります。能力の向上や経験値の蓄積のためには、日々の努力はもちろん指導教員との人間的な相性も不可欠になるので、その点も踏まえて所属講座を選ぶといいと思います。
    • 就職・進学
      普通
      大手企業への就職実績も毎年多くありますが、指導教授の推薦によってほぼ即決されるような強力な「推薦枠」はありません。民間との共同研究開発が多い機械学科などでは、その手の話はよく聞きました。 ただ、社会の一線で活躍しているOBはたくさんいるんので、相談に乗ってもらうことはできます。九州に残りたい人にとっては、いまだ「九大」のブランドは強力なので有効かもしれません。
    • アクセス・立地
      普通
      キャンパスの移転計画が進行中です。開学の地をあっさり捨てることに、個人的には疑問が残りますがこれから新たな歴史が作られていくのだろうという期待感もあります。 西区及び糸島市にキャンパス街が整備されつつあります。これからに期待です。
    • 施設・設備
      良い
      施設や設備だけでなく、学科図書室の蔵書なども充実していました。 コンピュータは自前で用意したほうが何かと都合がいいと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      九大自体、男女比は7:3くらいだと思います。建築学科は女性が少ないといわれる工学部の中では多い方です。 学内でのカップルが多かったと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年前期から二年前期までの一年半は教養課程でした。 二年後期から専門課程に移行し、4年前期から研究室に配属されます。8割以上の学生が大学院修士課程に進学します。 私は建築の歴史(とくに日本近代以降)やデザインの研究をしていました。しかし、設計実務とは別ものです。実務に役立つことではありません。
    • 所属研究室・ゼミ名
      建築意匠論研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      基本的に、建築や空間に関することであれば何をしても自由なので、逆に困ります。多くの能力ある先輩や同輩、後輩に囲まれて楽しかった反面、自分への自信を完全に喪失しました。 大学での研究では、頑張ったからといって必ずしも結果や評価には結びつかないところがあります。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      建築設計事務所
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      在学中からいずれ独立したいと思っていたので、そのためのスキルやノウハウを学べるような職場環境を選びました。 いまの職場で実務経験を積んだら、別の事務所に移籍してタイミングを見計らって独立するつもりです。
    • 志望動機
      何かカタチある物をつくることに携わりたいと思い、建築を選びました。 神戸大とも迷いましたが、福岡は物価が安いと聞いて九大を選びました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      代々木ゼミナール
    • どのような入試対策をしていたか
      理系志望にも関わらず数学が苦手だったので、他でカバーできるように戦略を立てていました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:182407
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部材料工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      勉強したい人には向いていると思います。大学院まで行きたい人には合っているんではないでしょうか。クラスが3クラスあるので、クラスごとに色があるような気がします。最終的にはコース分けされるので関係なくなりますが、友人も増えるしいいと思います。
    • 講義・授業
      良い
      教養の授業では文系から理系の内容まで浅く広く勉強できます。専門になると授業内容は難しくなりますが、先生もフレンドリーで質問しやすい雰囲気です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      いろいろな分野に特化した研究室があったので、自分の興味の持てる研究室を選ぶことが可能です。しかし、人気のある研究室は取りあいになったりするので3年までの成績をよくしておいた方がいいかもしれません。
    • 就職・進学
      良い
      大学自体がブランドだと思うので、多くの企業から推薦依頼があります。研究室によれば、産学連携や共同研究していたりがあるので、教授推薦がいただければ就職は確実なものになると思います。それも成績が良ければ、の前提がありますが。また、学校に方いろんな企業が来て説明会を行ってくれます。OBの方がきたりするので突っ込んだ質問ができます。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅から遠く、郊外に遊びに行くのもちょっと遠いです。最近はいろいろ学校近辺にできているかもしれないので(私が卒業した)5年前よりは利便性が上がっているかもしれません。
    • 施設・設備
      良い
      最近校舎ができあがったのではないでしょうか??すべて新しくなったと思うのでキレイさは間違いないと思います。学食はおいしくなかったですね…。1,2年生の体育館の方にはジムも併設されていて使い放題だったので、運動不足も解消できます!
    • 友人・恋愛
      良い
      学科は化学系ということもあり、他の工学部の学科よりも女子が多い方だと思います。3年後期からはコースわけがあり、分子コースでのカップルは分子内結合などと言われ理系ならではのネーミングもありました。4年で研究室に配属されるので、先輩と恋愛している友人も多くいました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      化学系の内容は全般的に勉強します。4年生で研究室に配属されるので、そこでは自分だけの研究を与えられるので3年次までに学んだ基礎知識を消化し、応用できます。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      化学が好きだったので、物質創造工学科でモノづくりができるような人間になりたいと思ったので。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      学芸進学アカデミー
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    投稿者ID:110750
  • 女性在校生
    在校生 / 2009年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部量子物理工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      キャンパスが自然の中にあるため、勉強や研究に集中でき、街にも近いため、遊びに行くにも便利な環境でした。さらに、観光地も周囲に多くあり、仲間とコミュニケーションをとる場としてもよかったと思います。どんなタイプの人間でも自分に合った生活スタイルを確立できます。進学が多い学科ですが、就職するための環境も整っており、自由度は高いと思います。
    • 講義・授業
      良い
      総合大学であるため、教養科目は幅広い分野から選ぶことができ、専門とは全く違った面白い知識にたくさん触れることができました。基礎科目、専門科目は自学が重要で、まじめに取り組まないとどんどん遅れてしまう印象です。授業だけでついていける人は少なく、自主的な勉強が成績に大きく影響します。ただ、熱心な教授が多く、意思表示をしっかりすればサポートしてくれます。
    • アクセス・立地
      普通
      移転が始まってからまだ数年しか経っていないため、学生の増加にバスなどの公共機関が対応しきれていないところもあります。学外近辺にまだお店も少なく、学内の学食や売店に集中してしまいます。そのため、飽きが来てしまいます。ただ、移転が進むにつれ学校周辺にもお店が増えてきており、学内の学食等も充実・改善が進んでいるようです。
    • 施設・設備
      良い
      移転して間もないためキャンパスは比較的きれいだと思います。トイレもきれいで快適です。図書館だけでなくグループで勉強ができる飲食OKのスペースなど、その人に会合った勉強スタイルに対応した場所がきっと見つかると思います。ただ、全学の教室は少し壁が薄い印象です。
    • 友人・恋愛
      普通
      学科をまたいだ授業も多く、友達は作りやすかったと思います。サークルも数多くあり、出会いはたくさんありました。後は本人次第だと思います。
    • 部活・サークル
      普通
      サークルも部活も数多くあり活発に活動がありました。ただ、まだ完全に移転が終わっていないため、キャンパスをまたいで活動しているサークル・部活は移動が大変そうでした。進級時のキャンパス移動で不便を感じ、サークルをやめてしまう人もいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      エネルギー全般を、材料やシステム、物理等の幅広い分野で研究しています。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      エネルギー分野の問題に関連した勉強をしたかったため
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      基礎的な教材を繰り返し解いたり、大学の予想問題を解きました。
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    投稿者ID:81980
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部建築学科の評価
    • 総合評価
      普通
      建築に関係する学問が幅広く学べる学科です。難関大学であるため一定の知力を持ち合わせる人が多いです。就職実績もよく、入って間違いはまずない大学でしょう。
    • 講義・授業
      普通
      専門性が高く、様々な分野の教授が集まっている学科で、実習も多く、知識と技能を身につけることができます。
    • アクセス・立地
      良い
      福岡市中心部にほど近い場所に現キャンパスは位置しており、図書館や学食も近いです。移転後は郊外のキャンパスになるため、都市との距離はあります。
    • 施設・設備
      悪い
      現校舎は少し年季のある建物で、設備関係もあまり良くありません。数年後にキャンパスが移転するので、その後はキレイになるでしょう。
    • 友人・恋愛
      悪い
      個性的で優秀な人が多い学科です。基本的には内にこもるタイプの学科であり、他学科との交流はあまりありません。
    • 部活・サークル
      悪い
      オーケストラなど、伝統あるサークルもある大学です。自分はほかはよく知りません。ネットで調べてください。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      建築に関係する専門知識を幅広く学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      持続都市情報学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      都市計画が専門で、様々な情報をうまく活用した研究を行っています。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      大学院へ進学
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      学部の間に就職活動を行うのは困難であり、学部卒より院卒の方が求められる業界であるため
    • 志望動機
      都市について学べる上、専門領域が幅広いため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験に重きをおき、赤本などで2次試験対策をある程度行った。
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    投稿者ID:81608
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基本情報

住所 福岡県 福岡市西区元岡744
最寄駅

JR筑肥線(姪浜~西唐津) 波多江

電話番号 092-802-2125
学部 理学部工学部農学部法学部経済学部文学部教育学部医学部歯学部薬学部芸術工学部共創学部

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このページの口コミについて

このページでは、九州大学の口コミを表示しています。
九州大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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偏差値が近い国公立理系大学

岐阜大学

岐阜大学

47.5 - 65.0

★★★★☆ 3.97 (726件)
岐阜県岐阜市/名鉄名古屋本線 名鉄岐阜
鳥取大学

鳥取大学

42.5 - 62.5

★★★★☆ 3.89 (465件)
鳥取県鳥取市/JR山陰本線(豊岡~米子) 鳥取大学前
東京海洋大学

東京海洋大学

50.0 - 57.5

★★★★☆ 4.24 (230件)
東京都港区/東京モノレール 天王洲アイル
東京都立大学

東京都立大学

52.5 - 60.0

★★★★☆ 4.07 (766件)
東京都八王子市/京王相模原線 南大沢
名古屋工業大学

名古屋工業大学

55.0 - 57.5

★★★★☆ 4.02 (357件)
愛知県名古屋市昭和区/名古屋市営地下鉄鶴舞線 荒畑

九州大学の学部

理学部
偏差値:57.5
★★★★☆ 4.01 (148件)
工学部
偏差値:55.0 - 57.5
★★★★☆ 4.11 (282件)
農学部
偏差値:55.0
★★★★☆ 4.17 (136件)
法学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 4.14 (99件)
経済学部
偏差値:57.5 - 60.0
★★★★☆ 4.07 (115件)
文学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 4.00 (136件)
教育学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 4.07 (44件)
医学部
偏差値:55.0 - 67.5
★★★★☆ 4.26 (159件)
歯学部
偏差値:60.0
★★★★★ 4.50 (15件)
薬学部
偏差値:57.5 - 60.0
★★★★☆ 3.86 (49件)
芸術工学部
偏差値:55.0 - 60.0
★★★★☆ 4.05 (70件)
共創学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 4.00 (13件)

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