みんなの大学情報TOP >> 福岡県の大学 >> 九州大学 >> 工学部

出典:Muyo master
九州大学
(きゅうしゅうだいがく)
国立福岡県/波多江駅
九州大学 工学部
概要
偏差値
口コミ(評判)
口コミ一覧
-
-
-
工学部 建築学科 / 在校生 / 2025年度入学 建築は何不自由なく学べる。2025年09月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業4|研究室・ゼミ4|就職・進学4|アクセス・立地3|施設・設備4|友人・恋愛3|学生生活4]工学部建築学科の評価-
総合評価良いやりたい研究は基本なんでもできそうです。ただ、基幹教育でやる気をなくしてズルズル行くと危ないかもしれない。
-
講義・授業良い基幹教育において、様々な教科の授業を受けているが、それぞれが専門的で受けていて楽しいから。
-
研究室・ゼミ良い3、4年から配属されるようである。SNSをやっている方もいらっしゃったりする。楽しそうである。
-
就職・進学良いとにかく院進が多いので、よくわからない。困っているという話はあまりない。院に行かない場合、営業などに行く人が多いみたいである。
-
アクセス・立地普通天神などへは運賃が高いものの、乗り換えなしで行けるので、満足。ただ、昭和バスのボッタクリによって、学校から博多や天神までは電車、バスの乗り継ぎより、西鉄バスで直接行ったほうが安い。自宅通学であまりサークルなどを活発にしない場合、こちらをワイドエコルカードで利用する方がおすすめである。
-
施設・設備良い実験施設はたくさんある。製図室も綺麗で、不便はなさそう。イーストは綺麗である。
-
友人・恋愛普通男女が分かれすぎていて未だ進展がない。他の学年の建築の人も、あまりクラスでは発展しないようだ。ただ、サークルなどではし放題。他学年の方と付き合うことが、とても多い。
-
学生生活良い大抵の大学で想定するサークルはある。困らない。ただ、新歓と学園祭ぐらいしか、他のサークルを見れない。充実はしている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容建築に関するまちづくりや構造、環境、設備、都市設計、心理や材料、歴史など。1年の頃はほとんど一般教養。建築は前期に3つ、後期に1つしかコマがない。
-
学科の男女比6 : 4
-
就職先・進学先院進したい。
-
志望動機ひたすら建築が好きで、平面図を7歳で自由帳にかくほどだったから。こんなに好きならそれで生きていこうと思ったから。絵は苦手。
-
-
-
-
工学部 機械工学科 / 在校生 / 2024年度入学 理論と実践を両立しながら成長できる学科2026年05月投稿

- 5.0
[講義・授業4|研究室・ゼミ-|就職・進学4|アクセス・立地5|施設・設備5|友人・恋愛-|学生生活5]工学部機械工学科の評価-
総合評価良い九州大学の機械工学科は、充実した研究設備や高い就職・進学実績に加え、実践的に学べる講義環境が整っています。学生同士で刺激を受けながら成長できる雰囲気もあり、機械工学を深く学びたい人にとって非常に魅力的な学科だと感じました。
-
講義・授業良い専門的な内容を基礎から丁寧に学べるものが多く、先生との距離も比較的近いです。課題はやや多めですが、その分理解が深まり、主体的に学ぶ力が身につくと感じました。
-
就職・進学良い大学院進学率や就職実績が高く、大手企業や研究機関への進路も充実しています。キャリア支援や学習サポートも整っており、相談しやすい環境があるため、安心して将来設計ができる大学だと感じました。
-
アクセス・立地良い九州大学のキャンパスは自然が多く、落ち着いた環境で学習に集中しやすいです。最寄り駅からのアクセスも整備されており、周辺には飲食店や学生向けの施設もあります。広々としたキャンパスで、快適に学生生活を送れる点が魅力です。
-
施設・設備良い実験設備や研究施設が充実しており、最先端の技術に触れながら学べる環境が整っています。実習や研究を通して実践的な力を養うことができ、設備も清潔で使いやすく、学習への意欲を高められると感じました。
-
学生生活良い文化系・体育系ともに多くのサークルがあり、自分に合った活動を見つけやすいです。学園祭や交流イベントも盛んで、学部を越えたつながりを作れる点が魅力です。勉強だけでなく、充実した学生生活を送れる環境だと感じました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容九州大学の機械工学科では、数学・物理などの基礎から設計、材料、流体、制御といった専門分野まで幅広く学べます。実験や演習、研究活動も多く取り入れられており、理論だけでなく実践力を身につけられる点が大きな特徴です。
-
学科の男女比8 : 2
-
志望動機九州大学の機械工学科を選んだ決め手は、研究設備の充実度と高い就職・進学実績です。基礎から応用まで幅広く学べるカリキュラムに加え、実験や研究を重視した実践的な学習環境が整っており、自分の興味を深く追究できると感じました。
-
入学前後のギャップ入学前は難しい理論中心のイメージがありましたが、実際には実験やグループ活動も多く、実践的に学べる場面が多いと感じました。一方で、課題やレポートは想像以上に多く、継続的な努力が必要だという点にギャップがありました。
-
-
-
-
工学部 電気情報工学科 / 在校生 / 2024年度入学 研究と就職に強い環境2026年04月投稿

- 4.0
[講義・授業4|研究室・ゼミ4|就職・進学5|アクセス・立地3|施設・設備5|友人・恋愛4|学生生活4]工学部電気情報工学科の評価-
総合評価良い就職実績と研究環境の充実が最大の魅力です。一方で立地の不便さはデメリットですが、それを上回る学習環境があります。主体的に学びたい人には非常に良い大学だと思います。
-
講義・授業良い基礎から応用まで段階的に学べるカリキュラムで、特に専門科目では実践的な内容が多いと感じました。プログラミングや回路設計の授業では課題が多く大変でしたが、その分理解が深まりました。一方で講義形式中心の授業もあり、主体的に学ぶ姿勢が求められます。
-
研究室・ゼミ良い研究室配属後は少人数での指導が受けられ、教員との距離が近い点が良かったです。自分の興味に応じたテーマを選べる自由度があり、設備も整っています。ただし研究室によって忙しさや雰囲気に差があるため、事前の情報収集は重要だと感じました。
-
就職・進学良い大手企業への就職実績が高く、推薦枠も充実しています。キャリア支援センターのサポートも手厚く、面接対策やES添削を受けることができました。先輩からの情報共有も活発で、安心して就職活動に臨める環境でした。
-
アクセス・立地普通キャンパスは自然豊かで落ち着いた環境ですが、最寄り駅からやや距離があり通学は少し不便です。特に雨の日や夏場は移動が大変に感じることがあります。ただしその分、勉強に集中しやすい環境ではあります。
-
施設・設備良い新しい建物や実験設備が整っており、快適に学習できる環境です。図書館も広く、自習スペースが充実しています。専門設備も最新のものが多く、実験や研究にしっかり取り組めました。
-
友人・恋愛良い同じ学科の学生とは授業や課題を通じて自然と仲良くなれます。グループワークも多く、協力する機会が多いです。ただし人数が多いため、自分から積極的に関わらないと関係が広がりにくい面もあります。
-
学生生活良いサークルの種類が多く、自分に合った活動を見つけやすいです。学祭も規模が大きく盛り上がります。ただしキャンパスが広いため、移動が少し大変な点はあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は数学や物理などの基礎科目が中心で、2年次以降は電気回路や情報系科目など専門分野が増えます。3年次からはより実践的な内容となり、4年次では研究室に所属して卒業研究に取り組みます。
-
学科の男女比8 : 2
-
志望動機研究レベルの高さと就職実績の良さに魅力を感じ志望しました。また国立大学として学費が比較的安く、設備も充実している点が決め手になりました。
-
入学前後のギャップ入学前は自由なイメージがありましたが、実際は課題や試験が多く、想像以上に忙しかったです。ただその分、しっかりとした知識と力が身につくと感じました。
-
基本情報
| 本部 所在地 |
福岡県福岡市西区元岡744
|
|---|---|
| 最寄駅 |
JR筑肥線(姪浜~西唐津) 波多江 |
| 電話番号 | 092-642-2111 |
| 男女比 | 男:女=8:2 (口コミより引用) |
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 福岡県の大学 >> 九州大学 >> 工学部





















