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国立福岡県/波多江駅
九州大学 口コミ
4.11
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在校生 / 2025年度入学
2026年07月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]歯学部歯学科の評価-
総合評価良いより高いレベルで勉強したいと思っている学生にはとてもいい大学だとおもいます。生徒の質も高いので、OBから貴重な話をお聞きすることもできます。
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講義・授業良い充実していると思います。旧帝国大学のひとつである大学なので、教授の質も高く、とても満足できています。学外からあつめた特別講師による授業が多いです。
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就職・進学良い旧帝国大学のひとつであるため、就職にかなり有利だそうです 。OBには開業した人たちも多く、OBの病院で働かせてもらえることもあるそうです。
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アクセス・立地良い駅近で、周りには遊べる施設も多く、買い物が楽しいです。定食屋さんも周りに多く、お腹がすいた時は友人とよく言っています。
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施設・設備悪い新しい施設もありますが、病院キャンパスでは歯学部のせいなのか、器具の匂いがとても臭いと感じる時が多いです。
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学生生活良い文化祭があり、色んな店が出店していて、とても楽しかったです。サークルも充実しており、種類も多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は自分の好きな授業が学べ、キャンパスも伊都ですが、2年時からは病院キャンパスで本格的に医療について学びます。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機元々歯医者になりたかったのですが、より高いレベルの大学で学びたいと強く感じており、九大は高いレベルな上、立地もとても良かったです。
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入学前後のギャップ入学前は頭のいい大学なので、周りの人も真面目な人が多いのかなと思っていましたが、全然そんなことはなく、遊びも楽しめる環境でした。
投稿者ID:1115410 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年07月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 1| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]理学部数学科の評価-
総合評価普通数学科は内容が抽象的すぎて、高校まで数学が得意でも、勉強についていけるとは限らないので、学科、学部選びは注意したほうがいい。
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講義・授業普通教授たちの教えるのが、そっけない。大学の数学になると、高校の時と違い、抽象的になりすぎていてなかなか理解が難しい。
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就職・進学悪いほとんどサポートがない。サポートセンターはあるがあまり親身になって調べてくれない。相談しても、結局自分で調べることになる。
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アクセス・立地悪い山の上にあるため、バスを使わないといけない。JRの駅から大学が遠いい。
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施設・設備良いパソコンが自由に使えるのはいい。図書室の本も充実している。一人で勉強しやすい。
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学生生活普通イベントはあまりない。年に数回しかイベントがない。もう少し増やしてほしい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容大学の数学になると抽象的すぎて分かりづらい。カリキュラムが詰め込みすぎている。
教授たちの講義が話すだけで、丁寧に教えてくれない。 -
学科の男女比9 : 1
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志望動機研究者になるため。高校まで数学が得意だったので、サラリーマンとかではなく研究の道を進むため数学科に入学しました。
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入学前後のギャップ教える教授たちがあまり詳しく教えてくれない。教えてもらいに、教授室などに行くが、丁寧に教えてくれない。
投稿者ID:1113514 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年06月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]農学部生物資源環境学科の評価-
総合評価良い九州大学農学部は、全国屈指の最新設備や広大な専門フィールドが揃っており、最先端のバイオテクノロジーや環境学を学ぶ環境としてこれ以上ない最高の学びの場です。世界的な研究を行う教授陣から直接指導を受けられる講義の質は高く、卒業後は約8割が大学院へ進学し、その後も大手食品・化学メーカーや専門行政職へ優れた就職実績を誇っています。一方で、キャンパスが福岡市の中心部から遠く離れた立地にあるため、通学の負担や生活の利便性に欠けるという明確なデメリットがあります。また、高学年になるほど実験や実習が非常に多忙となるため、サークルやイベントに費やせる時間が制限されやすいという現実もあります。都会的なキャンパスライフを重視する人には厳しい環境かもしれませんが、専門的な研究に没頭したいという明確な目的意識を持った学生にとっては、間違いなく極めて高い満足度と将来への確かな切符を得られる、総合的に非常に優秀な学科であると評価できます。
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講義・授業良い九州大学農学部の講義には、全体として非常に満足しています。特に伊都キャンパスの最新の設備を使った実験や、農場、演習林などの広大なフィールドを利用した実習は、座学だけでは得られない実践的な学びが多く、クオリティの高さに魅力を感じています。世界的な研究を行っている先生方から、最先端のバイオテクノロジーや環境学を直接学べる点も、この学部ならではの強みだと実感しています。
一方で、1、2年次の全学教育科目は一般的な内容が多く、早く専門的な勉強がしたい時期には少し物足りなさを感じることもありました。また、2年次後半のコース配属はそれまでの成績順で決まるため、希望通りの専門講義を受けるためには日頃から高いGPAを維持し続けなければならないというプレッシャーや厳しさもあります。しかし、目的意識を持って主体的に取り組めば、それに応えてくれる充実したカリキュラム体系だと考えています。 -
就職・進学良い九州大学農学部の就職および進学実績は、非常に良好であり高い水準を維持しています。学部卒業生の約8割以上が大学院へと進学するため、学部段階での就職者は少数派ですが、大学院修了後の実績も含めて、国公立大学の農学部として全国トップクラスの強みを持っています。
まず進学に関しては、大半の学生が九州大学大学院の生物資源環境科学府へと内部進学し、より専門性の高い研究に取り組む環境が整っています。他大学の大学院への挑戦も含め、研究を深めたい学生の受け皿として非常に強固な実績があります。
就職に関しては、食品、化学、医薬品といった業界の有名企業や大手企業への実績が多数あります。味の素や明治といった大手食品メーカー、化学・製薬系企業の研究職・開発職への採用例が多く、バイオや生命科学の知見を活かした職種で高い評価を得ています。また、農林水産省などの国家公務員、地方自治体の技術職(農業・水産・林学職)、あるいはシンクタンクやIT企業など、専門行政から一般企業まで幅広い分野へ優れた人材を輩出しています。 -
アクセス・立地悪い九州大学伊都キャンパスのアクセスや立地環境に関しては、正直なところ非常に不満を感じており、悪いと言わざるを得ません。
最大の欠点は、福岡市の中心部である天神や博多からの距離が遠く、都市部へのアクセスが極めて悪い点です。最寄り駅である九大学研都市駅からキャンパスまでは4キロメートル以上離れており、徒歩での通学は現実的ではありません。そのためバスを利用せざるを得ませんが、運賃が片道330円と高額で学生の経済的負担が大きいです。さらに、雨の日や通学ラッシュの時間帯にはバス停に長蛇の列ができ、混雑による積み残しが発生して予定通りのバスに乗れないことも珍しくありません。
また、キャンパス周辺の立地環境についても、一言で言えば「陸の孤島」です。広大な自然に囲まれていると言えば聞こえは良いですが、大学の周りは田畑ばかりで、セブンイレブンなどの最小限の店舗を除けば、日常生活に必要なスーパーや商業施設、娯楽施設がほとんどありません。自炊のための買い出しやアルバイト、サークル活動をする際にもいちいち駅周辺や都市部まで遠出する必要があり、移動だけで多くの時間と労力を消費してしまいます。 -
施設・設備良い九州大学農学部の施設や設備は、全国トップクラスで充実しており、非常に満足しています。伊都キャンパスへの移転に伴い全ての建物が新しくなったため、研究室には最先端の遺伝子解析装置や高度な分析機器が完備されています。さらに、キャンパス内には自動空調システムを備えた最先端の温室や実習用の圃場が隣接しているほか、学外にも広大な演習林や水産実験所などの専門フィールドを自前で保有しています。このように、ミクロからマクロまであらゆる研究に打ち込める最新鋭のハードウェアが揃っており、実験や研究を行う上でこれ以上ない恵まれた環境が整っています。
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学生生活普通九州大学におけるサークル活動やイベントは、全学規模で見れば非常に充実している一方で、農学部生特有の事情による制限もあります。
まずサークル活動に関しては、公認・非公認を合わせて数百以上の団体が存在し、スポーツ系から文化系、学術系まで多様な選択肢が揃っています。特に農学部ならではのサークルとして、農業サークルや、学内の自然を活かした動植物の観察・研究を行う団体、ジビエ料理を研究するサークルなど、ユニークな活動が盛んに行われている点が魅力です。また、春の「伊都祭」や秋の「九大祭」といった学園祭イベントも毎年大きな盛り上がりを見せています。
しかし、農学部生としての実態を考えると、手放しで充実しているとは言えない側面もあります。サークルやイベントの多くは全学教育が行われるセンター地区や他学部の周辺に集中していますが、農学部の主要施設があるウエスト地区からは距離があり、移動に手間がかかります。さらに、高学年になると実験や実習、粕屋町の農場や学外の演習林への移動などでスケジュールが非常に過密になるため、サークル活動やイベントに全力でコミットする時間を確保するのが難しくなるともおもいます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容九州大学農学部のカリキュラムは、低学年で基礎を固め、高学年で専門性を深める段階的な構成が特徴です。1年次は、全学共通の基幹教育科目を通じて幅広い教養と語学力を養いつつ、農学入門などの講義で専門への視野を広げます。2年次からは農学の専門基礎科目が本格化し、後半にはそれまでの成績をもとに4つの専門コースのいずれかへ配属されます。3年次は各コースに特化した高度な講義や実験・実習が中心となり、研究室選びのための実習も行われます。4年次は完全に各研究室へと配属され、最先端の実験やフィールドワークを重ねて卒業論文の作成に専念します。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機私が九州大学農学部を志望した理由は、最先端のバイオテクノロジーと広大なフィールド研究を融合させた、全国屈指の恵まれた環境で学びたいと考えたからです。特に、遺伝子組換えや生命化学といったミクロな視点から、実際の農場や演習林を活かしたマクロな環境問題の解決までを総合的に扱えるカリキュラムに強く惹かれました。また、伊都キャンパスへの統合移転によって、世界標準の最新鋭の実験設備が整っている点や、卒業生の約8割が大学院へ進学して大手食品・化学メーカーの研究職などで活躍している高い実績を知り、ここなら自分の知的好奇心を妥協なく追究し、将来の可能性を最大限に広げられると確信して志望を決めました。
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入学前後のギャップ入学前は広大な自然のなかでの農作業やフィールドワークが中心だと思っていましたが、実際には実験室で顕微鏡や試験管に向き合う最新のバイオテクノロジー研究の比重が予想以上に高かったことに驚きました。また、入学後すぐに専門的な勉強ができると期待していたものの、1、2年次は全学共通の一般教養や基礎科目が想像以上に多く、専門的な学びに入るまでに時間がかかるというギャップもありました。生活面でも、緑豊かな最先端のキャンパスという響きに憧れていましたが、実際には福岡市の中心部から遠く離れたアクセスの悪さや通学コストの負担が想像以上でした。華やかで自由なキャンパスライフを思い描いていましたが、高学年になるにつれて実験や実習のスケジュールが非常に過密になり、サークル活動やイベントに割ける時間が限られるという現実も痛感しています。
投稿者ID:1113401 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]芸術工学部メディアデザインコースの評価-
総合評価良い先ほども述べたように実際に手を動かして工作やものづくりなどすることが好きな人にはおすすめです。学力は少し高いかもしれませんが、入試と一年次の基幹教育さえ乗り越えることができたら学力は関係なくなってきます。多浪は周りにも普通にいるので、行きたい!と思ったら諦めずに受験してくれると嬉しいです。
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講義・授業良い映像表現やアニメーション表現、基礎造形など座学だけでなく実際に手を動かす実践形式の講義が多めなので何かを自分で作ったり絵を描いたりすることが好きな人はとても楽しいと思います。
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就職・進学良い院に進む人と就職する人は50:50くらいです。
まだ就活が始まってないので具体的にはわかりませんが、主な就職先には有名企業が掲載されていることが多いです。 -
アクセス・立地良い一年生では伊都キャンパスなんですが、芸工生は2年生から大橋キャンパスに移ります。大橋自体がある程度都会な上、天神も近いので、遊ぶ場所やアクセスには困っていません。
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施設・設備良い五つのコースそれぞれの特性やカリキュラムに合った施設・整備が充実している印象です。芸術工学部の大橋キャンパスなので、施設に困ることはないです。
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友人・恋愛良い人数がそこまで多くないからこそ、とても仲良くなると思います。しかし逆に同じメンバーと4年間一緒なので喧嘩や性格が合わない人とは少し気まずいかもしれません。
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学生生活良い芸工生のほとんどが学祭企画に参加しているイメージです。しかし学祭企画も自分から積極的に参加しないと何も動けないので積極性が必要になってきます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は基幹教育がメインで、週に一回程度オンラインで学科っぽい授業を受けます。二年次では逆に週に1、2回程度数学や英語のようなものを受けて残りは学科の授業を受けます。メディアデザインコースは他のコースと比べて座学が少ないイメージで、adobeや blenderなどのソフトを使ってデザインや3DCGについて学びます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機家が近かったことが大きいです。またデザインのことのついて学びたかったんですが、美大に行きたいわけでもなかったので、芸術工学部という芸術要素もあり工学要素もある芸術工学部を志望することを決めました。
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入学前後のギャップ入学前はもっと学力が重要になってくるのだろうと思っていましたが、全然そんなことはなかったです。また県外から来ている人も多く、福岡出身の人が意外と少なかったです。
投稿者ID:1112576 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]医学部医学科の評価-
総合評価良いこの学科は結構難しくて、医療関係のことをたくさんします。そしてこの医学部の問題点は、分からないと全然ついていけないことです。
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講義・授業良い満足している。周りが頭がいいから。
また、学校の講義・授業内容は専門的なものなどを学べて、高校とは全然違うから。 -
研究室・ゼミ普通充実していて、最新の機器などがたくさんあって直ぐに仕事につけるように仕事のところと全く同じ感じな研究室がある。
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就職・進学良いまぁまぁのそこそこの成績で医学部という一番頭のいいところにいけたのでとても満足している。また、進学実績はとても良いと思う。
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アクセス・立地悪い周りにあまり何も無くて、田舎にあって通いづらい。また、コンビニなども遠くにあって飲み食いがしにくい。
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施設・設備普通まぁ普通に使いやすくて、設備も新しいのがたくさんあって勉強などがしやすい環境にはなっている。
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友人・恋愛良いとても充実している。周りのみんなもそこそこ頭が良くて、話も合うし、とても楽しい。
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学生生活良い頭の良い大学などで有名であるから、イベントなどは充実していると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容学べる内容は、医学関係のことで、難しい専門用語的なものがたくさん出てきて最初は結構勉強しないといけないけど、慣れるとわかるようになる。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機やはり、頭のいい大学にいきたいので、頑張ってこの大学に行くことができました。この大学は頭がよくて頭がいいといろいろと就職に有利なので、この大学に決めました。
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入学前後のギャップ入学前に想像していたことと、実際に入学して感じたことは一番大きかったのは、周りのみんなが頭が良すぎるんじゃないかな?みたいな疑問だったけどそうでもなかった。
投稿者ID:1111095 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年05月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]文学部人文学科の評価-
総合評価良い「真面目だけど、いい意味でゆるい」って感じの人が多い。ガツガツしてる人もいるけど、全体的には落ち着いてる。
地方から来てる人が多い -
講義・授業良い九大はとにかくキャンパスが広い。伊都キャンパスは「街か?」ってレベルで、初めて来たときは普通に迷った。
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就職・進学良い建物は新しくてキレイだし、図書館(中央図書館)は居心地が良すぎて、授業がない日でもつい行ってしまう。
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アクセス・立地良い授業のレベルは高め。特に理系はガッツリやられる感じ。教授は研究ガチ勢が多い
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施設・設備良い良いところは、質問したらちゃんと向き合ってくれる教授が多いこと。研究室に入ると、さらに距離が近くなる。
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学生生活良い文系は比較的自由度が高くて、他学部の授業も取りやすい。九大は総合大学だから、興味があればいろんな分野に手を出せるのが強み。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容伊都キャンパスは福岡市の中心からはかなり離れてる。天神・博多に行くにはバスで1時間くらいかかるのがネック。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機キャンパス周辺は学生向けの店が増えてきてて、生活には困らない
医学部や芸工は別キャンパスだから、そっちは街中に近くて便利。
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入学前後のギャップ学食は安いし種類も多い。特にビッグどんぶりはコスパ最強。中央図書館の近くにあるレストランはちょっとオシャレで、友達とゆっくり話したいときに使える。
投稿者ID:1100628 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年05月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]法学部の評価-
総合評価良い試験前以外は席に余裕がある
サークルは公認・非公認を含めて非常に多く、自分に合うコミュニティが見つかりやす、 -
講義・授業良い伊都キャンパスは全国トップクラスの広さと新しさが特徴で、2018年に移転が完了したため、どの建物も近未来的で清潔という声が多いです
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就職・進学良い文系・理系でゾーンが分かれており、ガラス張りの建物や高層棟からの景色が自慢
自然も多く、山を切り開いて作られたため空気が良く -
アクセス・立地良い教授陣は研究実績が高く、専門性の高い授業が受けられる、最新設備の研究室が多い
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施設・設備良い研究時間をしっかり確保できる環境が整っている
文学部や農学部でも、2年次から研究室に入り、興味を深められる、 -
学生生活良い中央図書館・理系図書館の2つがあり、どちらも国内有数の蔵書量を誇る、
建物は新しく、自習スペースが広い
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容九大祭は規模が大きく、他大学の文化祭と比べても「圧倒的に楽しい」
最寄り駅から徒歩50分、バス代が高い、周辺にスーパーが少ない
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学科の男女比5 : 5
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志望動機九大は九州トップの大学で、企業の説明会が学内で多く開かれるなど、就活支援が手厚い
特に理系は大学院進学者が多い -
入学前後のギャップ修士・博士まで進めば大手企業への就職が強い。
キャンパスが圧倒的に綺麗で広い
研究環境が充実しており、学びの質が高い
学生のレベルが高く、落ち着いた雰囲気
サークルやイベントが豊富で学生生活が楽しい
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1100349 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]法学部の評価-
総合評価良い法学部はかなり建物が綺麗で、インスタ映えするところもあるのでおすすめです。講義は長くて、時々退屈になることもあります。
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講義・授業良い教授の講義がわかりやすい。ちゃんと内容のある講義で、聞きごたえがある。やる気のない教授もいたが、全体的に満足しました。
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就職・進学良い法学部はあの大阪府知事の吉村さんをはじめとした、数々の政治家を輩出し、就職実績は非常に良い。また先輩はそこそこ有名な法律事務所に所属しているので、就職実績は総合的にとてもいいと感じました。
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アクセス・立地普通法学部は箱崎から移転し、糸島半島の山奥の伊都キャンパスに移転した。キャンパスから見た景色は非常に良いが、最寄り駅の九大学研都市駅からは徒歩で59分、バスでも25分近くかかってしまう。天神からバスで行くこともできるが、そのバスも非常に時間がかかってしまい、かなり不便だ。
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施設・設備良い図書館や本屋はかなり充実していて、全体的に設備は満足だ。新しい建物も多く、特に移転してきた建物はおしゃれで新しいです。
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学生生活良い文系のサークルは結構あって、高校みたいなサークルと、結構飲み会でどんちゃん騒ぎしているようなサークルもあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年はいろいろな法律をひたすら覚えて、必修科目は自分が全く興味のない分野に入れられたので、そこは気をつけた方がいいと思います。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機九州の大学ランキング堂々のトップで、私の夢は政治家ですが、有名政治家をたくさん輩出していて、地元の大学よりもここだと思ったからです、
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入学前後のギャップ入学当初は友だちはすぐできると思っていたのですが、最初の2ヶ月は誰も友だちはできませんでした。講義は難しいと思っていたのですが、あまり難しくなく、これなら俺もいけるかもと思いました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1091980 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年02月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]理学部生物学科の評価-
総合評価良い施設も綺麗だし、カリキュラムもかなり充実していると思う。先生方もかなり優しい方が多く、手厚くサポートしてくれる。
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講義・授業良い質の高い教育を受けることができる。教授も海外での経験など様々な体験をしてきた方が多く、授業内容もかなり充実している。
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研究室・ゼミ良い研究室についてはまだよくわかっていないが、自分の学科では一年生のうちに研究室の教授が自分の研究について話してくれる授業があり、進路選択にかなりつながる。
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就職・進学普通学部卒業だけでは就職は文系と変わらないような気がする。修士や博士課程まで行けばかなり良い企業に就職できると思う。
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アクセス・立地悪いスーパーが近くにない。最寄り駅までが遠すぎるのが難点である。その上バスの値段がかなり高く、学生には住みづらく感じる。ただ自然が周りに多いため勉強には集中できる。
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施設・設備良いトイレも綺麗。新しい施設が多いため全体的に綺麗。個人的にはトイレに音姫が付いていて、綺麗であったのがとてもグッドポイント。
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友人・恋愛良いみんな優しいし面白い。勉強してきた人が多いためみんな倫理観がしっかりしており、悪い話はそんなに聞かない。
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学生生活良いサークルもたくさんある。九大祭はかなり大規模で、自分は高校の時そんなに立派な文化祭をしたことがなかったためとても楽しかった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は基幹教育を受けて、自身の学科の専攻教育はそこまで多くない。2年生から実験などが増えていくようである。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機自分自身九州出身で、九州内で1番頭のいい大学はうちの大学だったため。実家からあまり離れたくなかったため九州内に進学したかったため。
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入学前後のギャップ立地が悪いというのは聞いていたがまさかここまでだとは思わなかった。買い物に行くのに自転車だと往復で一時間近くかかるのはかなりきつい。坂も多く風が強いため電動自転車か原付またはバイクを買うのがいいと思う。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1087549 -
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在校生 / 2025年度入学
2025年11月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]経済学部経済・経営学科の評価-
総合評価良い自分が学びたいと思ったことを現在学ぶことができているためとても満足している教授もそれぞれとてもおもしろい授業をしているためとてもよい
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講義・授業良い教授たちの授業もとてもおもしろく、より専門的なことをたのしく学ぶことができるから
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研究室・ゼミ良いそれぞれが好きなことを研究しのびのび研究を行うことができるゼミの演習もとても役に立っている
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就職・進学良い将来のための勉強ができ、就職先もかなり見つけやすく就活のサポートもとてもよい
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アクセス・立地良い周辺には飲食店などもけっこうあり土地も広いため移動がとてもしやすい
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施設・設備良い施設の設備はとても新しいものや、けっこう前からあると思われる昔のものもある
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友人・恋愛良いサークルなどでたくさんの友達をつくることができ、最近恋人もできた
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学生生活良い好きなサークルで好きなように活動することができる先輩方もやさしくとてもたのしい
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容学科によるが基礎的なことを一年時には学び、そこからどんどん追うようなどを学ぶ
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学科の男女比6 : 4
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志望動機将来の夢を叶えるためにとても適していると考えたから学校の評判もとてもよかったから
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就職先・進学先金融・保険
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1082216 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
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