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神戸大学
出典:Hasec
神戸大学
(こうべだいがく)

国立兵庫県/六甲駅

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偏差値:55.0 - 67.5

口コミ:★★★★☆

4.05

(1582)

国際人間科学部 口コミ

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★★★★☆ 4.17
(149) 国立大学 150 / 607学部中
学部絞込
149131-140件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    国際人間科学部グローバル文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      深く狭くも、広く浅くも、学ぶ人のやり方次第でかわります。国際思考の強い人が多いので、自然と海外経験が増える傾向もあるように思います。リベラルでフレキシブルな学部なので、やりたいきもちさえあれば何でもできる、それも自分がおもっている以上の形で実現できる場所です。
    • 講義・授業
      良い
      多岐に渡る分野なあまり、とりたくないのも取らないと単位が揃わない部分もありますが、それだけ様々な知識や教養がつきます。評価が厳しすぎないのも、いろんなことに手を出しやすい環境を作っていると思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      とにかく山の上にあってしんどいです。雨の日や一時間目はバスも混むので時間に余裕がなくてはかなりの確率で遅刻します。体力はつきます。
    • 施設・設備
      良い
      施設はどんどん改装改修していてとてもきれいになりました。特にトイレはほとんどの場所で新しくm使いやすいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      いろいろなことに挑戦しているひとがたくさんいるので、刺激が強いです。結構真面目な恋愛観の人が多く、長続きするカップルが多いようです。
    • 部活・サークル
      悪い
      所属していないので具体的には答えられませんが、掛け持ちしている人も多く、活発であると言えると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      国際関係、地域ごとの文化、プログラミング、脳科学、言語学、心理学など、様々な学問分野をまたいで学ぶことができます。。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      日本文化に対する疑問や興味に対して理解を深めたかったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      得意科目で点を落とさないよう、精度を磨きました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:24318
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    国際人間科学部グローバル文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      「国際文化」というすごく「曖昧な」学部なので、良い意味でも悪い意味でも扱う範囲が広く、そのぶん自分らしい勉強ができると思います。留学、海外経験に関しては実績あり。常に動き続ける仲間たちには刺激されっぱなしです。
    • 講義・授業
      普通
      様々な分野にわたる講義が開講されていて幅広く、知識がつけられると思います。必修科目は少ないですが、選択肢はそこまで多い気はしません。単位は取りやすいです。
    • アクセス・立地
      悪い
      阪急六甲駅からは徒歩20?30分ですが、坂です。ひたすら登ります。バスもありますが朝特に1限前はかなり混みます。駅周辺まで下るとお店やレストランも多いですが、下らないと何も始まりません。笑 一人暮らしなら原付/バイクが必需品。
    • 施設・設備
      普通
      国際文化キャンパスは一般教養のキャンパスでもあるので年中下級生でごった返しています、食堂も昼食時などは席を確保するのもやっと。でもその分生協、コンビニ(セブイレ)、食堂メニュー、などは充実しているように思います。設備も新しくはないですが不自由することはありません。
    • 友人・恋愛
      良い
      基本的に海外志向で、新しい世界にどんどん取り組んでいる人が多いです。長期休暇にはほとんど海外で語学留学やインターン、旅行などを経験したりなど、刺激を受け続けられる環境だと思います。学部内恋愛はそこまで目立ちません。
    • 部活・サークル
      良い
      部活、サークル活動は全学部での活動に参加しているひとがほとんどですが、ESS、アイセック、国際交流サークルへの参加率は高めです。わたしたちの代は学部で仲が良く、「国文サークル」を立ち上げてみんなでイベントをするなどしていたこともありました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      文化人類学、社会学、国際関係学、メディア情報処理等。
    • 所属研究室・ゼミ名
      安岡研究室、小笠原研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      安岡研究室(アメリカ政治を中心に、政策立案型思考を養うゼミです。) 小笠原研究室(社会学、カルチュラルスタディーズ。人種、階級、ジェンダー等身の回りの文化を読み解くゼミです。)
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      オープンキャンパスの自由な雰囲気に惹かれました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      後期入試でした。小論文、英語のみです。過去問をとりあえずさらった程度。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:22787
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    国際人間科学部発達コミュニティ学科の評価
    • 総合評価
      良い
      名実ともに申し分ないと思います。 就活のときにも大学ブランドの強さを感じました。 それなりの学力は要しますが、それ相応の充実感を得られます。
    • 講義・授業
      良い
      良き仲間に恵まれ、充実した学生生活を送れました。 もう一度あの頃に戻りたいです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      一言では言い表せない
    • 就職・進学
      良い
      好きな分野和に打ち込み、仲間とレベルの高い毎日を謳歌し、それが社会に出てからの糧となっている
    • アクセス・立地
      良い
      山を切り開いてできたキャンパスなので、とにかく登山登山の毎日でした。
    • 施設・設備
      良い
      歴史ある建物も多く、ドラマなどでも使われます。 図書館の蔵書も多い。
    • 友人・恋愛
      良い
      部活やサークルは多いです。 私は交響楽団に所属していましたが、そこで得られたことも多いです。
    • 学生生活
      良い
      部活動やサークル活動は盛んで、学生は真摯に向き合い熱心に取り組んでいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      私は発達科学部のときに入学卒業したのですが、国立の総合大学としては珍しい学部でした。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      東証一部上場の金融機関です。 それ以上は伏せさせてください。
    • 志望動機
      美術と音楽のどちらも好きでしたので、広い意味での芸術を学びたいと思い、選びました、 実家からも通えましたし。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:564086
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    国際人間科学部子ども教育学科の評価
    • 総合評価
      良い
      私は自分で稼がなければならない状態であったため、アルバイト中心でした。授業内容自体は、面白いものもあれば、ただ消化するだけといったものもあり、その点ではどの大学も一緒かと思います。
      学校の先生になりたいという人が多いですが、そのような授業ばかりでもなく、また半数以上が教職員以外に就職するため、自分の視野を広げるという点で、良い学部ではないでしょうか。
      印象的なのは、ゼミの人間関係と雰囲気が良かったこと。ゼミ一つとっても、卒論のテーマが既におおかた決まっているところから、テーマを決めることから始めるところまで、それぞれに良し悪しがあってバラエティに富んでいます。私はゼミの先生や先輩にも恵まれており、アルバイトで忙しいことも考慮してくれたりで、うまく学生生活を送ることができました。
      教員採用試験のサポートはあるみたいですが、あまり一般企業や公務員試験のサポートは手厚くないかと思います。それでも、私含め就職率や合格率は高いので、学生の質の高さが伺えるかとおもいます。
    • 講義・授業
      普通
      講義内容は、教職の免許をとるためのものが多いので、学校教育と繋がるものが多い。
      単位は普通に授業に出ていれば、割と難しくはないし、課題も無理なものはさほどない。
      逆に教職員に全くなる気のない人間にとっては、退屈。周りに流されず、きちんと調べて授業をとるべき。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      選ぶ時間は十分にあった。
      ゼミの先生や先輩との仲が良く、いろいろとお世話になったし、気さくにさせてもらえた。
      当たり前だが、卒論に関しても、きちんとやる気をみせて、期限を守ってコツコツやっていれば、必ずできると思えたし、サポートもきっちりあった。
    • 就職・進学
      普通
      就職実績は、やはり有名国立大学なだけあって、悪くはない。大手企業への就職者も数多くいる。
      自分は一般公務員であったが、就職活動のサポートはあまりなかったように感じる。友人らも一般企業に就職した者が数多くいたが、大学側のサポートはさほどなかったらしい。
      ただ、そんな中でも就職率が良いのは、やはり学生の質の高さかと思う。(普段はただのそこらの学生だが、いざという時の能力はやはり高めか?)
      就活の時は、地に足をつけて、大学うんぬんではなく、自分をしっかり持って挑むべき。
    • アクセス・立地
      普通
      山の上大学と揶揄される程、坂道の上にある。原付率が高く、またその分事故率も高い。
      私は4年間バイクであったため、全く苦労しなかったが、徒歩やバスの人間は少し苦労するかも。
      六甲道近辺に住んでいる学生が多かった。その近辺は家賃相場が高いので、足がある人間は、もう少し離れたところに住むのを勧めます。
      三宮へは電車で15分、大阪へも30分もらかからず行けるので、大学から街へ降りれば、アクセスは良い。
    • 施設・設備
      普通
      図書館はよく使った。うるさい印象もなかったし、静かで快適は快適であった。
      施設全体としては、可もなく不可もなくといった感じ。
    • 友人・恋愛
      良い
      そこそこ真面目に勉強してきた人間が多いので、ある程度の教養を持った学生が多い。(とは言っても所詮学生なので、全てがそうではないが)
      サークル内恋愛はよく聞いた。学部が違うくらいの方がどうやらうまくいくようであった。
    • 学生生活
      良い
      サークルには入っていなかったが、友人らの誘いで学祭や部活のイベントに加わったりしていた。交流を広げるという意味では、自分に無理のない範囲で顔を出すのもありかと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1.2年次はとにかく単位を頑張ってとった方がよい。勢いのある今のうちに教養科目をとって、文章を書くことに慣れる。
      3年以降は、ゼミの絡みもあるため、様々なところから情報を集めて、自分を見つめてやればよい。
      あくまで、大学は通過点でしかない。良い大学に入れたことを生かすも殺すも自分次第。ただのモラトリアムで終わらせるのか、自分を成長させるのかは自分次第。自分を甘やかせすぎず、かつ楽しむことも忘れず、将来を見据えて、学校の勉強も社会の勉強も遊びも、貪欲に行えばよい。
    • 就職先・進学先
      公務員 保安系
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    7人中7人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:428935
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    国際人間科学部環境共生学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学際的な分野の学問が多く、幅広く学びたい人には学びのチャンスが多い。単位取得も難しくないので、授業以外の学生生活を充実させている学生は多い。卒業後は官民ともに就職する人が多く、大手企業に入社する人もたくさんいる。
    • 講義・授業
      良い
      ゼミに入ると、少人数学習が受けられる機会が多く、これは入学者数が私立大よりも少ない国立大の利点だと感じます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは3年生夏から始まる場合が多い。選び方は普段の授業などから、入りたいゼミを選びますが、倍率はその年により様々。
      卒論は厳しい先生もいれば、ゆるい先生もいますが、近年は若手の先生が増えているため少しずつ厳しくなっている傾向があるかもしれません。
    • 就職・進学
      良い
      就職実績は申し分無いと思う。大手企業もしくは地方公務員に内定をもらった人が多数いた。
      私は同大学院に進学しましたが、文系の進学者はかなり少数派でした。理系は進学する者がほとんど。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅からバスで20分とアクセスは正直よくない。そのため学部問わず原付自動車に乗る学生が多くいます。JR六甲道駅または阪急六甲駅周辺に住む学生が多いが、生活の利便性から見るとJR六甲道駅周辺の方がよい。
    • 施設・設備
      良い
      校舎は順次改装、建て替えが進んでおり、綺麗になってきている。新しい建物で授業を受けられる機会も多い。図書館の規模は正直小さく、蔵書数もさほど多くない。学内の他図書館から取り寄せて使うことが多い。
    • 友人・恋愛
      良い
      派手すぎず、コミュニケーション上手な学生が多く、交友関係は良好であることが多いように思う。部活、サークルに入ると学内の交友関係は広がる。また恋愛もそこで起こることがほとんど。
    • 学生生活
      良い
      公認・非公認を合わせサークル数は多い。他大学から神戸大のサークルに入部している者も見かけるが、やはりほとんど神戸大生。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      旧発達科学部、人間環境学科出身のため、現在のカリキュラムについてはわかりません。ただし留学が必須であるとは聞いています。海外経験に興味がある方にはむいているが、興味がなければやめたほうがいい。
    • 就職先・進学先
      大手電機メーカー事務系総合職
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    4人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:430014
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    国際人間科学部グローバル文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自由な雰囲気で好きなことを勉強できる。自分の知らない世界とで会える。神戸市内で、神戸大学と言うと一目置かれている存在で評価も高い。
    • 講義・授業
      良い
      幅広い分野の勉強ができる。他の大学ではあまりメジャーではない専門分野を持つ先生も多く、世界が広がる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      真摯に向き合ってくれる先生と出会えた。自分のやる気次第で専門的な知識を身につけることができる。卒業論文の指導も丁寧にしてくれる。
    • 就職・進学
      良い
      大手にいく人も多いけど自分なりの将来を考え、NGO,NPOにいく人や進学する人も多く、本当に自由です。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅から遠い。学校に向かうバスも神戸大学生でいっぱいで乗れないことも。徒歩で駅から20分ほどでずっと上り坂なので夏は汗だくになります。
    • 施設・設備
      普通
      必要最低限はある。ただ、やはり市立大学と比べると校舎全体のかっこよさやスタイリッシュさには欠けます。
    • 友人・恋愛
      良い
      ゼミを通して上下のつながりもでき、楽しい。同学年の学生同士も仲が良く雰囲気が良い。基本的に真面目だけどノリもいい人が多い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は総合的な分野の勉強。2年次からはゼミで社会学。特にカルチュラルスタディーズ。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      食品メーカー
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      食に興味があり、自分の好きなことを仕事にしたいと思ったため。
    • 志望動機
      海外に留学したい、英語が勉強したいと思っていたから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      塾には通っていなかったためひたすら学校で習うことを完璧にできるようにした。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:182081
  • 女性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    国際人間科学部グローバル文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      留学を考えている人にとっては交換留学先の提携校が多いのでおすすめです。また、学習内容に関しても、語学を集中的に学びたい人、国際関係や異文化理解に関する講義も充実しているので、その人の関心に合わせた勉強をすることができます。
    • 講義・授業
      普通
      先程述べたとおり、その人の趣向に合わせた講義を選択することができ、自由度の高いカリキュラムになると思います。ただし、その分自ら学習計画を立てていないと、全てが中途半端に終わる可能性もあります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      様々な分野の専門の教授がいるので、自分の興味のある勉強、テーマ設定に融通が効きます。実際卒業論文のテーマも多種多様であることから、その自由度が窺えると思います。
    • 就職・進学
      良い
      大企業への就職も多く、就職率も高い学部です。就職支援課では面接やエントリーシートの採点などのサポートも充実しています。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄りの駅からは遠いので、バスを利用する人が多いです。また、原付で通う人も多く、駐輪場のスペースも広いです。
    • 施設・設備
      良い
      学部名通り、国際的な施設が多いです。留学生との交流ルームや、英語のプレゼンテーション能力を身につける部屋などがあり、外国語能力の習得に適した設備があります。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルが数多く、他学部とも交流する機会が多いです。山の上なので、キャンパス内を移動するのは大変です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次では一般教養や、それぞれのコースの概要、ゼミの発表方法などの基本的な事項を学びました。二年次からはそれぞれ専門のコースに分かれますが、専門の講義だけでなく、他学科の興味のある講義も自由に受けることができます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      観光業界
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      自ら観光をプランニングすることに興味があったから。
    • 志望動機
      様々な分野の教養、文化的な分野を学びたいとだけ決まっていました。また、留学にも興味があったため、留学制度の充実しているここを選びました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      難易度としては二次試験まで基礎的な事項が中心に出題されるので、応用にはあまり手をつけませんでした。過去問を中心に解いていました。
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    投稿者ID:183020
  • 女性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    国際人間科学部グローバル文化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      幅広い分野を勉強したいと思っている人にはとてもいい大学だと思います。様々な専門を持つ教授がいるので、実際に様々な分野に触れながら自分の興味がもてる分野を見つけられます。交換留学制度も充実しており、キャンパス内には多くの留学生がいて、交流できる部屋も用意されているので、多文化に振れやすい環境があります。
    • 講義・授業
      普通
      授業の選択範囲が広く、授業の選択次第で様々なことを学んだり、個人の趣向に合わせた学習が可能です。選択肢が多い分、その講義にするか迷う時もありますが、様々な学問に触れ、幅広く知識を吸収したい人にとって理想的だと思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      様々な分野を研究している教授が多いので、一つの学問や分野に絞らず、様々な分野にまたがった臨機応変な研究も可能であることから、一定の視野に絞られない新たな分野の研究が可能だと思います。
    • 就職・進学
      普通
      様々な大手企業への就職実績があります。就職支援課では親身に就職相談に乗ってくれたり、面接の練習をする場も与えてくれます。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅からは少し遠いので、バスや原付を利用して通学する人が多いです。また、駅から大学までの坂道が急で長いため、原付やバイクが役に立ち、学内に駐輪場も多く用意されています。
    • 施設・設備
      良い
      最近学生同士の交流スペースや自習スペースが拡大され、より学内での学習がしやすくなったと思います。他に不便に感じる点は特にありませんが、あえて言うとすれば、無線LANが飛んでいない教室があるということでしょうか。
    • 友人・恋愛
      良い
      明るく社交的な人が多いので、友達づきあいに苦労することはない学部だと思います。また、留学生が多いので、交流スペースがにぎやかです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は一般教養やゼミの基礎演習が中心でしたが、2年次以降は各専攻に分かれ、その分野の講義を中心に学びます。しかし、個人の興味関心に合わせてた他学科の講義も受けられます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      一つのゼミには所属していない
    • 所属研究室・ゼミの概要
      各分野のゼミを跨いで、それぞれの専門の教授の力を借りながら研究を進めていました。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      観光業界
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      海外旅行のプランニングに興味があったから。
    • 志望動機
      外国語や海外の文化に興味があったのでこの学部を選びました。交換留学制度も整っているので、チャンスがあるのではないかと思い、ここに決めました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験の過去問など基礎的な部分を完璧に解けるような学習を進めていました。出題範囲も「基本」なので、応用にはあまり時間をかけませんでした。
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    投稿者ID:180539
  • 女性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    国際人間科学部グローバル文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      多様なフィールドで研究している教授がいるので、選択肢が多い。良くも悪くも自分の意思次第で4年間の成果は異なってくると思うが、個人的には没頭したい学問と出会うことができ、満足している。
    • 講義・授業
      良い
      開講科目が非常に多く、学生は自由に選ぶことができる。そのため個人によって時間割は全く異なる。また、専門に縛られることなく履修できるため、幅広く学ぶことが可能。
    • アクセス・立地
      悪い
      急な坂の途中にあるため、通うのは便利ではない。下宿生は原付で登校する人も多い。阪急、JRの駅からはバスが出ているため、ものすごく困るということはない。いずれもバスで10分以内。
    • 施設・設備
      普通
      国立大学であることを考えると、妥当かと思う。可もなく不可もなくというところ。個人的には図書室、自習室をフルに活用できた。
    • 友人・恋愛
      良い
      同じ学部の友人は、それぞれにいろんなことで頑張っている人が多く刺激になった。何かしらで海外に出る人が多く、友人の話を聞くのは面白かった。学部内のカップルはそこまで多くないかと。
    • 部活・サークル
      普通
      部活、サークルによって様々。関わり方も人それぞれなので、自分の意思でしっかりと選べば、充実した生活が送れるだろう。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      文化といわれるものを様々な切り口から見つめる。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      関心のある分野を学べるため。選択肢が多いため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      高校3年間をかけて継続的に勉強した。長期スパンで見通しを持って勉強した。
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    投稿者ID:85178
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
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    国際人間科学部発達コミュニティ学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学生生活を振り返ると楽しかったと思えるから。幅広く芸術について学べた。入学当時は芸大に行きたかったわけではないので、芸術について色んな側面から勉強できたり、ジャンルを越えて科目を履修できたりするのが良かった。
    • 講義・授業
      普通
      幅広く学べる点は良いが専門性は低い。芸大のようなところを求めてきたひとは期待はずれだと思う。専門の先生も定年や留学(?)などで不在の年もあり、自分の学びたいことが確実に学べるかどうかが入学年によって多少偏りがあるかもしれない。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      専門分野に分かれるので、個人的には自分のしたいことを研究できた。専門知識に長けた先生もいるので、ゼミに所属してからはどんなテーマを研究していくのか模索することができ、先生も手助けしてくれた。
    • 就職・進学
      悪い
      せっかく学んだ分野の職に就く人が非常に少ないと感じる。ただ大学のネームバリューでなのか、そこそこの一般企業への就職は基本的には望めると思う。大学院に進んでもその先専門的な職に就くことが見えづらいと感じる。
    • アクセス・立地
      普通
      キャンパスは六甲山のふもとにあるので徒歩では通いづらい。(通えるが、坂が急なため大変)ただ、市バスの便は良いので問題があるとも思えない。ただし混んでいる。
    • 施設・設備
      普通
      全体的に古いと思う。パソコン室は空いていて使いやすい。図書館も他キャンパスに比べて非常に空いているのでテスト前なども利用しやすいが、資料は少ない。音楽練習棟の個室の数が少ない。ピアノが古い。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科は40人ほどのため仲は良いし、個性的な人が多く楽しい。さっぱりした人も多いため付き合いやすい。恋愛については学年によると思うが、男の人が少ない。ただ学科内カップルもいることにはいた。
    • 学生生活
      良い
      大規模な大学なのでサークルはたくさん種類があり選べて楽しいと思う。学祭もなかなか楽しい。それぞれ自分の好きなサークルで学生生活を満喫していたように思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次:全学部共通・必修の一般教養科目、外国語が多い。2年次~4年次:コースにわかれる。専門的な授業が増えてくるので授業選びは楽しい。ゼミも始まり研究テーマをしぼっていく。
    • 就職先・進学先
      一般企業
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    投稿者ID:407956
149131-140件を表示
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基本情報

住所 兵庫県 神戸市灘区六甲台町1-1
最寄駅

阪急神戸本線 六甲

電話番号 078-881-1212
学部 法学部経済学部経営学部文学部理学部工学部農学部医学部(医学科)医学部(保健学科)海洋政策科学部国際人間科学部システム情報学部医学部

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このページの口コミについて

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