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公立京都府/北大路駅
京都府立大学 口コミ
4.08
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在校生 / 2025年度入学
2026年05月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]社会科学部公共政策学科の評価-
総合評価良い理系だからレポートや実験、実習はやっぱりそれなりにハード。でも、周りも真面目で植物や生き物が大好きな「オタク気質(良い意味で!)」
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講義・授業良い農学系や生命科学系の分野では、かなり専門的で面白い研究をしてる先生が多い!少人数制だから先生との距離が近くて、質問もしやすい
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就職・進学良い1回生の頃から実験の基礎をみっちり叩き込まれる。フィールドワークや実習も豊富で、大学の農場(精華キャンパスとか)に行くときはちょっとした旅行気分で楽しいよ。
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アクセス・立地良い下鴨キャンパスは、京都市内の「北山」っていうめちゃくちゃオシャレで治安が良いエリアにある。
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施設・設備良い隣には京都府立植物園があって、緑豊かで最高に癒される環境。鴨川も近いから、空きコマに散歩する
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学生生活良い学部卒で就職する人も食品メーカーや化学系、公務員(技術職)とかにしっかり決まってる印象
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容大学全体の規模が小さめ(単科大学に近いレベル)だから、すれ違う人がだいたい見覚えある顔、っていうくらいアットホーム
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学科の男女比5 : 5
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志望動機文学部は京都の歴史や文化を現地で学べる講義が多くて、京都好きにはたまらないと思う。みんな穏やかだと思います
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入学前後のギャップ京都府内の教員採用試験を目指す人が多くて、対策講座や先輩からの引き継ぎがすごくしっかりしてる。手堅く堅実な進路を選びたい人にはよい
投稿者ID:1103062 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]農学食科学部農学生命科学科の評価-
総合評価良い図書館があり、教授にも質問すると快く答えてくださることから学びたい人への環境がとても整っていると感じる。また、座学だけでなく実験や、農場での実習もあり、実際に手を動かす面白さを感じられる(たまに野菜ももらえる)。仲も良く充実した大学生活を送ることができると思う。
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講義・授業良い農業や植物、動物について網羅的に学ぶことができる。また、研究室も幅広く存在し、自分に興味を持ったところに進むことができる。仲も良く、休み時間は勉強しあったり、会話を楽しんだりしている。
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就職・進学良い企業に提案をする授業やインターンシップイベントに参加する授業があり、非常に就活に対する意識を高めるような授業が展開されていると思う。
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アクセス・立地良い北山駅から少し歩く必要があるが、別に遠くはない。立地は京都市内でもあり、電車やバスで少し移動すればたくさん遊べる場所があり、好立地だと思う。
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施設・設備普通稲盛記念会館や歴彩館は綺麗な反面、体育館や多くの学舎の老朽化が深刻であり、なんとかして欲しい。体育館から建て替える計画が進んでいるので、もう少しすれば状況は改善されるかもしれない。
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学生生活良い自分自身サークルを掛け持ちしており、学科を超えた多くの人と交流している。どこかスポーツが強いわけではないがどこも仲良く交流していると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一回生では物理、化学、生物の基礎的な理論や実験操作を学ぶ。二回生からは農業に関する授業が増えてきて、農場実習などもよく行われる。三回生以降は研究室に割り当てられ、場合によっては精華町の精華キャンパスに通いつつ、卒論を書いて行くことになる。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機農業に関するテーマの研究に関心があり、深掘りしたいと思ったから。また、京都という地に憧れがあり、住んでみたいと思ったから。
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入学前後のギャップ一回生のときは基礎物理や基礎生物学など、思ったより高校の時の話と重複したものを学習しているなと感じた(多分どこの大学もそうかと)。また、農業について学び、想像以上にその大変さや安定的な生育に絡む要素の多さを感じた。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1089141 -
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在校生 / 2024年度入学
2026年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]文学部歴史学科の評価-
総合評価良いまじめに歴史を学びたい学生におすすめ。万が一思っていたのと違う学科だったとしても、教員免許をとったり資格の勉強をしていれば、卒業さえできれば就職に困るとは考えにくい。ただ、なんとなくキラキラしたキャンパスライフを送るためには努力が必要。
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講義・授業良い文学部歴史学科には、各分野で活躍し、業績を上げている先生が多い。文化遺産フィールド実習のように大学が地域と信頼関係を築いているからこそ受けられる授業もある。また、学芸員資格や中高の教員免許も取得することができる。
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研究室・ゼミ良い学生数に比して教員数が多く、3回生前期から始まるゼミでもきめ細かい指導が行われている。日本史、東洋史、西洋史、それぞれのコースに時代・地域の異なる専門分野を持つ教員が所属しており、たいていの関心領域はカバーできるので、卒論で扱いたいテーマが決まっていなくても気軽に入学してよい。2回生後期には基礎演習という授業があり、ゼミのやり方を学ぶことができる。
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就職・進学良い文学部歴史学科ということで、進学のほか、教員や公務員になる学生が多いのが特徴。進学者を除く就職率は95%を超えており、安定した就職実績がある。文系なので研究に向いているという確信がなければ院進学はおすすめしないが、進学するなら教員免許か学芸員資格を取得しておくことが望ましい。
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アクセス・立地普通キャンパスへのアクセスはよい。京都市営地下鉄烏丸線北山駅から徒歩10分程度。北大路駅方面に向かって歩いていくと飲食店も多く、学生向けのメニューもあるので飲み会の出費も抑えられる。近くに別の大学(京都ノートルダム女子大学)もあるため、学生向けの街としての機能はそれなりに整っている。
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施設・設備普通キャンパスの環境はよいとは言いがたい。文学部棟がある京都府立京都学・歴彩館や、三大学教養共同化施設(稲盛記念館)はまだいいのだが、それ以外の施設、合同講義棟などは手入れが行き届いておらず、特にときどき使う2号館は雨漏りや家鳴りがひどい。それでも文学部はまだマシだから3とするが、2号館メインの公共政策学部(社会科学部)などはかなりかわいそう。
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友人・恋愛普通あなた次第。大学全体では女子学生が多い一方、共学で相当数の男子学生もいるため、出会いの機会がないということはない。まじめな学生も多く、優良物件を見つけることも可能。ただ、地方公立大学らしくおとなしい学生が多く、特に歴史学科はその傾向が強いため、積極的に自分から動かなければ友人関係も恋愛関係も広がらない。
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学生生活良い部活動・サークル活動はかなり充実している。アメフトや卓球、軽音といった一般的な活動だけでなく、ボランティアサークルやサブカルチャーサークル、史学ゼミなどさまざまな活動が存在する。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1回生では教養科目を多く取る。国際京都学入門という科目があるのが特徴。専門科目でも概論や史料演習。日本史なら日本古文書史料演習がおすすめ。教養は前倒しで取るのが望ましい。2回生もほとんど同じだが、学芸員関連の講義が始まったり、一部の研究科目が取れることや後期から基礎演習が始まってゼミの振り分けが始まるのが変わる点。3回生からはゼミが始まり、また研究科目が本格的に取れるようになる。研究科目は8単位取らないといけないので3回生のうちに1学期に2科目取るのもよい。4回生は就活や実習、卒論の仕上げで忙しいので、卒業単位はあまり残さない方がよい。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機昔から歴史学に興味があり、自身の偏差値と相談して選んだというのが実態。関西圏の公立大学か全国の国立大学でないと予約採用された給付型奨学金の対象にならないのも理由だった。
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入学前後のギャップ入学前には大学生には時間があると思っていたが、単位を前倒しで取ったり教職や資格の勉強をしているとまるで時間がない。日本古文書史料演習は文書を読めるようになっていく自分の成長が楽しく、おすすめできる授業だ。
投稿者ID:1114221 -
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在校生 / 2024年度入学
2025年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]環境科学部森林科学科の評価-
総合評価良い人数が少ないので、落ち着いた環境で勉強がしたいと思っている学生にはとても良い大学だと思います。また、自分に合った学部、研究室など見つかると思います。
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講義・授業良い自分の研究分野に熱心な先生が多く、詳しい知識が得られる。教えたくて教授になった人と研究したくて教授になった人の授業の質の差はある。
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研究室・ゼミ良い多くの研究室があり、自分に合った研究室を選ぶことができます。少人数なので、友人も作りやすいです。
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就職・進学良い京都では有名ですが、他府県やましてや関東辺りになると良い就職は少し難しいかなと感じます
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アクセス・立地良い駅から近く、京都らしい街並みもあり、とても落ち着いた学校生活を送れます。
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施設・設備良い充実している方だと思います。研究設備や研究林など研究に適した環境だと思います。
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友人・恋愛良い人数が少ないのでトラブルも無く、落ち着いた友人関係を保てています。出会いが少ないので、校内でのカップルはあまり見かけません。
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学生生活良い京都にちなんだサークルやイベントがあり、府外の人でも楽しめます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容樹木1本1本の話から、環境全体まで幅広い知識を身につけることが出来ます。また実習も多いため、より実践的な内容も学ぶことができます。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機昔から生き物が好きで、保全に繋がる勉強がしたいと思い、森林科学科を志望しました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1054426 -
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在校生 / 2024年度入学
2025年05月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]社会科学部公共政策学科の評価-
総合評価良い京都府の職員の方々との授業といった実践的な学びがあり、経済学と法学という多様な面から公共政策について学ぶことができます。
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講義・授業良い京都府の職員の方々との交流といった特色ある講義が受けられます。
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就職・進学良い銀行や京都府の職員といった職業に就職される方が多いように感じます。
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アクセス・立地良い最寄り駅からも徒歩で通学でき、近くには植物園もあり自然を感じられます。
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施設・設備普通新しい建物もあるのですが、老朽化が目立つ建物も多くあります。
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友人・恋愛良い人数が他の大学に比べて少ない分、深い友人関係を築くことができます。
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学生生活良いサークルの数は他の大学と比べて少ないものの、文化祭などは充実しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容公共政策とは何かという基礎的な学びから経済学まで幅広く学びます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機経済学や法学という多様な学びができることに魅力を感じたためです。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1049289 -
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在校生 / 2024年度入学
2025年01月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]文学部歴史学科の評価-
総合評価良い授業については満足いくことが多いですが、自分は日本史選択だったので、世界史の授業はついていけないことが多いです。
友人関係については、高校で日本史繋がりの友達がほとんどいなかったので、歴史友達ができて毎日楽しいです。 -
講義・授業良い一年生から古文書の練習ができるのが嬉しいです。歴彩館の史料も実際に見せてくれたりします。
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就職・進学普通就職に関する必修科目があります。実際に企業の方からリモートでお話を聞けることもあります。
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アクセス・立地良い地下鉄烏丸線北山駅が徒歩5分位のところにあります。市バスも結構通ってます。
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施設・設備良い歴史学科がよく使う施設は新しいのですが、他では老朽化が目立つ施設もあります。
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友人・恋愛普通歴史繋がりの友達が格段に増え、とても楽しいです。ただ、恋愛についてはそこまでという感じです。
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学生生活良いスポーツも文化系も様々なサークル、部活があります。私はソフトテニス、ピアノをやってます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1回生の時は日本史、東洋史、西洋史と幅広く学びます。古文書や東洋史史料、西洋史史料の授業もあります。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機1回生のうちから古文書演習があったからというのが1番です。日本史だけでなく世界史も少しやりたかったというのもあります。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1026417 -
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在校生 / 2024年度入学
2024年08月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]社会科学部福祉社会学科の評価-
総合評価普通一回生では深く浅く学ぶことが多い。しかし、回を上がっていくにつれて社会福祉学、社会学、教育学、心理学から専門的に学ぶことができる。
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講義・授業良い社会福祉学、社会学、教育学、心理学の四分野を中心とした学びが展開され、広く学問的に触れることができる。
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就職・進学普通社会福祉士や臨床心理士などの国家資格を取得することができるので、有利に働くことも多々ある。
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アクセス・立地良い北山駅から徒歩5~10分と好立地。京都府立植物園が隣接している。
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施設・設備悪い建物が古いところもある。耐震率が心配されることが多いが新しい建物もある。
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友人・恋愛良い在校生が少ないこともあり、密接な関係を築く方ができる。楽しめる大学である。
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学生生活良い4月には新歓夜祭、11月には流木祭などのイベントが充実している。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容社会福祉学、社会学、教育学、心理学に加えて、法学、政治学、経済学も浅く触れることができる。
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学科の男女比1 : 9
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志望動機明確な将来の展望がない中で、人助けに繋がる学問について学びたかったから。
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1005833 -
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在校生 / 2023年度入学
2026年02月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]農学食科学部和食文化学科の評価-
総合評価良い和食に入れて本当に幸せ
和食の分野で学べていることが本当に幸せです。日本の伝統や文化に触れながら専門的な知識と技術を身につけられる環境にいることを、誇りに感じています。 -
講義・授業良い座学だけでなく実践的な講義がある
教室で知識を学ぶだけでなく、実際に手を動かして体験できる授業が多いのが魅力です。現場に近い形で学べるので理解が深まり、自分の成長を日々実感できます。 -
研究室・ゼミ良いゼミの先生が素敵
ゼミの先生はとても親身で、学生一人ひとりに丁寧に向き合ってくださいます。専門的な知識はもちろん、人としても尊敬できる存在で、学ぶ意欲を高めてくれる先生です。 -
就職・進学普通キャリア関係の講義が受けれている
将来の進路や働き方について具体的に考えられるキャリア系の講義が充実しています。自己分析や企業研究の方法も学べるため、将来への不安が少しずつ自信に変わっています。 -
アクセス・立地良い交通の便も悪くなく、大都市って感じでもない落ち着いた雰囲気。
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施設・設備普通建物は古びている
校舎は全体的に年季が入っており、新しさはあまり感じられません。しかし、その分どこか落ち着いた雰囲気があり、長い歴史を感じられる味わい深さもあります。 -
友人・恋愛良い大好きな友達に出会えた
大学生活の中で、心から大好きだと思える友達に出会えたことは何よりの宝物です。一緒に学び、笑い、支え合える存在がいることに日々感謝しています。 -
学生生活普通・サークルに入ってないから分からない
私はサークルに所属していないため、その活動内容や雰囲気についてはあまり詳しくありません。今後機会があれば、参加してみたいという気持ちも少しあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容経営、調理、農業など幅広く学べる
経営や調理だけでなく、農業など食に関わる幅広い分野を学べるのが大きな魅力です。多角的な視点から食を考えられるため、将来の可能性も大きく広がっています。 -
学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先公的機関・その他
留学にこれから行くからそれが終わったら考える
これから留学に行く予定なので、まずはそこで多くの経験を積みたいと思っています。将来の具体的な進路については、留学を終えてから改めてじっくり考えるつもりです。 -
志望動機和食に興味があったから
もともと和食に強い関心があり、日本の食文化や伝統的な技術を深く学びたいと思ったことが、この学科を選んだ大きな理由です。好きという気持ちが学びの原動力になっています -
入学前後のギャップこんなにもフィールドワークの多い学科とは思ってなかった
入学前はここまでフィールドワークが多いとは思っていませんでした。実際に現地へ足を運び、体験しながら学ぶ機会が豊富で、想像以上に実践的な学びができています。
投稿者ID:1089118 -
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在校生 / 2023年度入学
2025年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]社会科学部公共政策学科の評価-
総合評価良い自分の学びたいと思っていたことが学べておりとても満足している。先生方や友達とも密な関係であるため質問しやすい。
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講義・授業良い学部だけでなく学校全体の雰囲気がとても良いから。安心感のある学校であるから。
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就職・進学普通文系だからというのもあるだろうけどそこまで充実したサポートを受けられるとは思っていない。
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アクセス・立地良い駅からすぐという訳ではないが、比較的近いから。また横には植物園、駅周辺は美味しいご飯屋さんがいくつかあるから。
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施設・設備普通校舎が古く、他の学校に比べると設備はそこまで充実していないと感じる。
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友人・恋愛良い穏やかで素敵な人たちが多い。少人数である分、仲を深めやすいのではないかと思う。
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学生生活悪い少人数であるからそこまでイベントなどは大きくはない。けれど学生側からすれば十分楽しい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は公共福祉について学ぶ。2年次には法学・政治学・政策学・経済学と専門的に学んでいく。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機なんとなく社会や公共の福祉について興味があったから。その中で福祉社会学科よりも就職先を決めやすいかなと思ったから。
投稿者ID:1079264 -
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在校生 / 2023年度入学
2025年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]社会科学部公共政策学科の評価-
総合評価普通結局先生との距離が近いので、真面目に勉強したい人にはピッタリの学科だと思います。あとは公務員になりやすい学部でもあります!
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講義・授業良い勉強に集中できる大学だと思います。
ただ、校舎が少し古いのと、周りにお店が少ない、生協が開いてる時間が限られている、ATMがないなど不便なこともそこそこあります。
バイトとか、インカレのサークルを選べば京都にある他の私立大学と同等レベルの大学生活を送れると思います!
京都は大学生いっぱいやから普通に恋愛もできます。
ただ知名度があまりないので就活には苦労することも、、、
でも学費も安いし先生との距離近いしおすすめします! -
就職・進学普通人数が少ないこともあり、サポートは十分だと思います。ただ、実績がいいと言われるとそうではないかも、、
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アクセス・立地良いいいと思います。地下鉄烏丸線の北山駅を出てすぐです!
周りは落ち着いています。 -
施設・設備悪い少し古い校舎や体育館です。
特別不便は感じてないですけど、綺麗じゃないです。 -
友人・恋愛悪い学内と言われるとやはり人数が少ないのと真面目な人が多いので少数の人との付き合いになります。
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学生生活悪い人数が少ないのでサークルイベントも少ないです。
インカレサークルとかに入ればいいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容政治・法・経済・政策・心理・教育・社会学など様々。
自分の興味のある分野について詳しく学べます! -
学科の男女比5 : 5
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志望動機学費が安いからというのと、学びたい分野が定まってなかったため、広く学べるこの大学を選びました。
投稿者ID:1052007 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、京都府立大学の口コミを表示しています。
「京都府立大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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