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国立兵庫県/六甲駅
神戸大学 口コミ
4.06
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在校生 / 2025年度入学
2026年05月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]文学部人文学科の評価-
総合評価良い神戸大学のなかでもキャンパスが一番下に位置しているため、比較的通いやすい。また、インスタでよく見る神戸大学といえば、の景色や大学にはめずらしいスタバがあり、充実していると思う。
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講義・授業良い第1・第2外国語以外に韓国語やギリシア語(リーディングのみ)があり、文学のみではなくとても楽しく感じる。
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就職・進学良い定期的に生協の公式LINEからインターンシップや説明会などの情報が流れてくることに加え、文学部なので学部で学んだ内容にとらわれず就職できる気がする。
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アクセス・立地良いとてつもなく山。これが唯一の欠点
文学部はまだマシな方だが、神戸大学始はどちらかというと縦に長いので学部によってはものすごく山の上であると思う -
施設・設備普通特にこれといったものもなく普通。トイレは私立ほどきれいではない。本当に一般的な国公立のキャンパス
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学生生活良い様々なサークルがあり、ユニークなものも多い。webee というサイトに一覧があるから調べてみてほしい
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生ではみんな同じ授業一覧の中から興味のあるものを選ぶ+必修科目と教養科目(他学部の体験授業のようなもので、好きなものを選択できる)である。2年生から専修に分かれ、興味のある内容を特化して学べる。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機国際人間科学部とはまた異なった(臨床ではない)心理学を学びたかったため。文学部の15の専修のうちの1つに心理学があるのを見つけ、興味を持った。
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入学前後のギャップほとんどの人がちゃらついていて派手だと思ったら意外とそんなことはなく、たぶん学部によって異なると思われる。経営、経済学部、国際人間科学部は比較的そういう人が多く、文学部は静かな人が多いイメージ。
投稿者ID:1104885 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年05月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]経済学部経済学科の評価-
総合評価普通神戸大学経済学部の魅力は、経済について理論だけでなく実社会との関わりを学べる点だと感じました。講義やゼミを通して論理的に考える力を身につけることができ、将来の進路の幅も広いところが魅力だと思います。逆に神戸大学経済学部は数学や統計を使う講義が多いため、苦手な人は最初に難しさを感じることがあると思います。また、レポートや課題も多く、自分で計画的に勉強を進める必要がある点が大変だと感じました。
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講義・授業普通神戸大学の経済学部は、数学や統計を使う講義が多く、最初は難しく感じる学生もいます。ただ、ゼミ活動や就職支援が充実していて、「本格的に経済学を学べる」という点がとても良いものと僕は思ってます。
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研究室・ゼミ普通神戸大学経済学部の研究室は、少人数で話し合う機会が多くて、自分の意見も言いやすいと感じました。教授との距離も近く、興味のある分野を深く学べるので、研究に集中しやすい環境だと思います。
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就職・進学普通大学院への進学率も比較的高く、進学を目指す学生へのサポートも充実していると感じました。教授に相談しやすい環境があり、研究や進路について丁寧にアドバイスをもらえる点が良いと思います。
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アクセス・立地良い神戸大学は自然が多く落ち着いた環境にあり、学習に集中しやすい立地だと感じました。最寄り駅からは少し坂道がありますが、その分キャンパスからの景色が良く、通学する中で神戸らしい雰囲気を楽しめると思います。
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施設・設備良い図書館や自習スペースなどの設備が充実しており、勉強しやすい環境だと感じました。パソコンを使える施設も整っていて、レポート作成や研究にも取り組みやすいと思います。
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学生生活良いサークルや学園祭などのイベントが充実しており、勉強以外でも楽しく大学生活を送れると感じました。さまざまな種類のサークルがあるため、自分に合った活動を見つけやすいと思います。ちなみに自分は陸上です
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容神戸大学経済学部のカリキュラムは、基礎から専門的な内容まで段階的に学べるところが特徴だと感じました。1年生では、ミクロ経済学やマクロ経済学、統計学などの基礎科目を中心に学び、経済の仕組みを論理的に考える力を身につけます。特に統計やグラフを扱う授業では数学的な考え方も必要で、最初は難しく感じましたが、実際の社会問題と結びつけて学べる点が面白いと思いました。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機神戸大学経済学部を選んだ理由は、経済について専門的に学べるだけでなく、就職や進学の実績も高く、将来の選択肢が広いと感じたからです。また、少人数のゼミ活動が充実しており、自分の興味のある分野を深く学べる点にも魅力を感じました。
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入学前後のギャップ入学する前は、経済について社会の仕組みを中心に学ぶイメージを持っていました。しかし、実際に入学してみると、統計や数学を使う授業が多く、想像以上に論理的に考える力が必要だと感じました。最初は難しく感じることもありましたが、グループワークやゼミで周りの学生と協力しながら学ぶことで、理解を深めることができました。また、教授との距離が近く、質問や相談がしやすい環境だった点も、入学前との良いギャップだと思いました。
投稿者ID:1104870 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年05月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]国際人間科学部子ども教育学科の評価-
総合評価良いこの学科はほとんどの人が教員を目指しているためいい人ばかりです。常識人が多く高校と全然違ったため、最初は慣れませんでしたが優しい人が多いため今では友達も多くつくれました。移動がとても大変だけど仲間とならそこまで苦ではないです。
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講義・授業良い教員になるための専門科目だけでなく、教養科目としてさまざまな分野のことを勉強(自由に科目を選べる)ため多くの知識を身につけることができます。オンラインで授業をすることや課題をこなすだけの授業もあり比較的大学に縛られることも少ないです。
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就職・進学良い教育に関する免許を最大2つ取ることができ意外と将来の選択肢が多いです。幼稚園と小学校の免許を両方取ることも可能なため迷っている人でも入って大丈夫。
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アクセス・立地悪い主に鶴一と鶴ニのキャンパスで講義をするのですが鶴一は最寄駅から20分、鶴二は30分、坂も急なので毎日登山ですが何ヶ月と通い続ければ自然となれます。バスを利用するのも一つの手ですが毎日行列ができており、並んでいたら講義に間に合わなくなることがあるので注意が必要です。
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施設・設備良い自販機やトイレ、ゴミ箱はどこにでもあり食堂や生協ショップも比較的利用しやすい場所に位置してます。
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学生生活良いサークルの種類は豊富で春だけでなく秋にも新歓が行われています。多くのサークルは年中募集してるところが多いため入学後出遅れても問題はないです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年時に教養科目を鶴甲第一キャンパスで受講し二年時から専門科目を鶴甲第二キャンパスで受けることが増えます。教育とは何かや子どもとは何かなど教員として必要な心構えをしっかり学べます。一年時から幼稚園や小学校を見学しに行く機会もあります。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機人の精神的な発達や心の病に興味があったのですが、その中でも子どもに興味を持ち始めてこの学科を志望しました。小学校教員の免許だけでなく特別支援学校教員の免許を取れることが決めてとなりました。
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入学前後のギャップ教員志望なので真面目な人が多い印象は少しありましたが、入学してみて意外と緩い人が多いのですがやる時はしっかりやるときちんとメリハリのある人が多かったです。
投稿者ID:1104146 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年05月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]経営学部経営学科の評価-
総合評価良い授業終わりに三宮でご飯行くのは普通。
遊びたいときは困らないし、静かに勉強したいときはキャンパスがちょうどいい。
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講義・授業良い六甲台に行くと「え、これ登山?」ってなる。でも慣れると脚力がつくし、景色がめちゃくちゃ良い。晴れた日は海まで見えて、ちょっとしたご褒美感がある。
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就職・進学良いキャンパス自体は落ち着いてて、“静かな知性”みたいな空気がある。派手さはないけど、居心地はいいかな。
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アクセス・立地良い教授は研究ガチ勢が多い。授業も専門性が高くて、興味ある分野ならめちゃくちゃ楽しい。
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施設・設備良い課題は学部によって差が激しい。経済はレポート多め、工学は実験で忙しい
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学生生活良い神大生は落ち着いた優等生タイプが多い。
ガツガツしてるというより、淡々とやることやる感じ。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容サークルはゆるいのからガチまで幅広い。
体育会は強い部も多いし、文化系は落ち着いた雰囲気。
神大祭はそこそこ盛り上がる
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学科の男女比7 : 3
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志望動機六甲周辺は坂の上か下かで生活が変わる。
坂の上は大学に近いけど買い物が不便。
坂の下は生活しやすいけど通学が筋トレ。
どっちを取るかは性格次第。
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入学前後のギャップ就活は強い方。
関西の企業はもちろん、東京志向の人も多い。
OB・OG訪問もしやすいし、キャリアセンターのサポートも丁寧。
投稿者ID:1100571 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年05月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]経営学部経営学科の評価-
総合評価良いOB・OGのネットワークも広く、キャリアセンターのサポートも丁寧。特に経済・経営・法学部は企業からの評価が高い印象です。
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講義・授業良い神戸大学は「自分で学びを深げたい人」に向いている大学だと思います。授業は自由度が高く、特に経済・経営・国際系は専門科目が充実していて、先生との距離も近いです。
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就職・進学良い課題はそこまで多くないけれど、やる気次第でいくらでも深く学べる環境があります。図書館や自習スペースも使いやすく、落ち着いて勉強できる雰囲気です。
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アクセス・立地良い六甲台キャンパスは坂が本当にきついけれど、その分景色が最高です。特に夕方の海が見える景色は「神大に来てよかった」と思える瞬間。
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施設・設備良いサークルも活発で、真面目な人とゆるい人のバランスが良い感じ。神戸という街自体がオシャレで落ち着いていて、大学生活を楽しむにはすごく良い環境です。
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学生生活良い就職はかなり強いです。関西の大手企業はもちろん、東京志向の学生も多く、実際に東京の企業に就職する人も多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容落ち着いた学生が多く、勉強と遊びのバランスが良い
神戸という街が住みやすい
就職に強い
キャンパスの雰囲気が綺麗で開放的
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学科の男女比6 : 4
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志望動機坂がとにかくしんどい
キャンパスが分散していて移動が大変な学部もある
自主性が求められるので、受け身だと物足りないかも -
入学前後のギャップ神大は「派手すぎず地味すぎず」ちょうどいい大学。六甲の坂は地獄だけど、景色と街の雰囲気で全部許せる。
投稿者ID:1100361 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年04月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]法学部法律学科の評価-
総合評価良い法律学科の魅力は、社会の仕組みや問題を法的な視点から考える力が身につく点にあると思います。また、論理的に物事を考える力や、客観的に判断する力が養われることも大きな魅力です
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講義・授業良い講義内容は専門的で興味深く、理解を深めることができています。一方で、もう少し実践的な内容や双方向の授業が増えると、さらに良いと感じます
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就職・進学良い学科の進学率や就職実績は比較的高く、良い水準にあると感じています。例えば、文系学部では就職する学生が多く、理系学部では大学院へ進学する学生が多いなど、それぞれの分野に応じた進路実績が出ている点が特徴的です。
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アクセス・立地良いアクセスは悪くはないものの、キャンパスが山の上にあるため、最寄り駅からの移動が少し大変だと感じます。バスを利用すれば問題ありませんが、もう少し通いやすいとより良いと思います
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施設・設備普通図書館や自習スペース、講義室などの施設は整備されており、全体的に充実していると感じます。一方で、一部の設備については古さを感じる部分もあり、今後の改善に期待したいです
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学生生活良いサークルの種類が豊富で、文化系・体育系ともに幅広い選択肢がある点が魅力だと思います。また、学園祭などのイベントも活発で、学生同士の交流の機会が多く、充実していると感じます
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容神戸大学の法律学科のカリキュラムは、入門科目から始まり、基本法律科目、さらに発展・応用科目へと段階的に学べる体系的な構成が特徴です。また、演習(ゼミ)などの少人数教育を通して法的思考力(リーガルマインド)を実践的に養う点も魅力です
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学科の男女比6 : 4
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志望動機神戸大学を志望した決め手は、法律学科のカリキュラムが体系的で、基礎から応用までしっかり学べる点に魅力を感じをからです。また、少人数の演習を通して実践的な力を身につけられる点にも惹かれました。
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入学前後のギャップ入学前は講義中心のイメージがありましたが、実際には自分で考えたり調べたりする機会が多く、より主体的な学びが求められる点にギャップを感じました。
投稿者ID:1094790 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]システム情報学部システム情報学科の評価-
総合評価良いテスト週間はが僕らの学部は2回に1回しかないので範囲は2倍になるが、単純に単位だけ取ろうと思えば勉強しなくてはいけない最低時間が短いと思う
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講義・授業普通今年度からこの学部だけ教養がなくなり、専門科目の量が増えて、テスト週間はそれなりにしんどい。ただ本気で勉強したい人は早期卒業なども出来ていいと思う
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就職・進学良い1回生なのでまだわかないが先輩の進学実績を見る限りいいと思う。本人のやる気次第かも
早めに始めていればいいところに行けると思う -
アクセス・立地良い坂が嫌だと言っている人も多いが、昼、夜ともに景色がよく、自然も近く、とても居心地がいいから好き
神戸という街が住みやすく、日常生活もとても充実している -
施設・設備普通自分は1回生で学部もシステム情報なので、、まだ学校の設備は利用していないが、ネットを見る限りそこまで整ってはないのかも?
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学生生活良い新歓祭や六甲祭もあり、サークルの数もとても多い。自分は部活をしているが、本当に入ってよかったと思える
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容早期卒業制度が特徴的。ただその基準は結構高く、実際満たしている子も周りにいるが、サボってしまう子はきつい。高校のように全授業出て毎日復習できるならいけるかと
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学科の男女比7 : 3
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志望動機学部は文系就職をする際に高評価を受けやすいと感じたから
大学は神戸という街が好きだから、景色も良くて高2の時に大学を見に行って一目惚れしました -
入学前後のギャップ楽すぎる
出席のある授業だけ出てテスト直前に上がってる資料をみるだけで単位が取れてしまう
実際はテスト勉強はかなりきついが他の時間が楽すぎて気にならないレベル
自由な時間がかなり多い
投稿者ID:1090369 -
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在校生 / 2025年度入学
2025年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]理学部数学科の評価-
総合評価良いこの大学に合格して素晴らしい人物に
出会うことができたのでよかった
また自分の学びたいことを極められる素晴らしい環境 -
講義・授業良い景色が素晴らしい
特に夜の神戸の夜景は日本で1番美しいと思う。 -
就職・進学良いこのクラスの大学となると大多数の生徒は大学院に進学するが働く人もいる
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アクセス・立地良い最寄り駅のJR六甲道からバスで10分くらい
本数も多いので安心できる -
施設・設備良い大学の敷地内にはさまざまな建物があって迷うくらい充実しています
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友人・恋愛良い人間的に素晴らしい人物が多い
とくにやさしい人と面白い人が多い -
学生生活良いこの大学にはさまざまな部活とサークルがあっていろいろ学部の人と交流できる
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容この学部では理系のことを学ぶので数学物理化学が苦手な人は避けて方が良い
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学科の男女比6 : 4
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志望動機私は理系の学部に進学したいと考えていて、なおかつ学歴も欲しかったため
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1080989 -
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在校生 / 2025年度入学
2025年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]農学部食料環境システム学科の評価-
総合評価良い教授も熱心に指導してくださり、生徒同士の関係もよく、楽しいです。施設も十分新しく、また広いので自由に勉強できます
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講義・授業良い少人数の学科なので、教授と生徒の距離が非常に近く、一年次ながら良い関係を気付けており、授業もとても満足です。
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就職・進学良いまだ具体的な情報は聞いていないですが、先輩数人の話を聞く限り良い方だと思います
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アクセス・立地普通最寄駅は阪急六甲駅です。急ではないですが坂が長く、慣れるまで時間がかかります。
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施設・設備良い小さな学部、学科ではありますが十分だと思います。校舎は古いです。
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友人・恋愛良い少人数学科なので、男女間の仲が良くいつも和気藹々とした雰囲気です。
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学生生活良い総合大学なので非常に多くの部活、サークルが存在し、活発な活動がされています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年時は経済学や数学、物理、化学など幅広い分野にわたって勉強します。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機元々経済学にも興味があり、農業や資源を通じて世界に貢献できるための勉強ができると思ったから。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1080486 -
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在校生 / 2025年度入学
2025年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]国際人間科学部グローバル文化学科の評価-
総合評価良い海外で働くことに関心があったり、1回生のうちから留学を考えたりと意識が高い人が多い。英語が得意な人が多い。
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講義・授業良いある程度充実している。外務省やJICAといった国際機関で働く方の話を授業で聞くことができる。
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就職・進学良いサポートは充実しているが、それを活用するかは学生次第だと感じる。
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アクセス・立地悪いグローバル文化学科は他学部他学科よりは比較的アクセスがいいが、別キャンパスに移動するのが大変。
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施設・設備悪いコンビニエンスストアがなくなってしまったので利便性は低下した。鶴一の食堂が大変混雑する。
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友人・恋愛良い自分自身も周りの友人も部活やサークルに入って楽しそうに過ごしている人が多い印象。
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学生生活良い近くに女子大が複数あるため、インカレサークルが盛んに活動している。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容文化人類学、情報、思想論など多岐にわたって学ぶことができる。3年次から4つのコースに分かれる。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機留学や国際協力に関心があり、国立大学で国際系の学部を探して選んだ。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1079379 -
- 学部絞込
基本情報
神戸大学学部一覧
このページの口コミについて
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